野菜が食べられません

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心や体の悩み

ケイ

うちの母は(ずっと共働きという事もあり)料理を作るのが面倒らしく、
私(20歳)と妹(18歳)が小さい頃から簡単な料理しか作りませんでした。
もちろん仕事が大変なのは私も妹も分かっていたし、お手伝いもしてきました。
ただ、食卓にほとんど「野菜」が出てこなかったんです。
お味噌汁に大根が入ってたり、トマトを切ってドレッシング…というのはあるのですが
「野菜炒め」等を出された記憶がありません。お弁当にも入れてもらった記憶がありません。
そのせいか、私も妹も野菜がほとんど食べられません。(食わず嫌いの方が多いと思いますが)

私はこの年になって、友達と外食する事が増えたのですが
食べれないものがありすぎていつも困っています。
特にネギが駄目で、どんなに小さく刻んでもあのシャリッとした感触に鳥肌が立ってしまいます。
最近、好き嫌いを無くさないと!と思っているので書き込みました。
妹は気にしてないようですが数年後に必ず私と同じ事を思いになると思います。
とりあえず、ネギを克服したいです。克服するにはどうしたらいいでしょうか…

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  • 私も

    ネギ、あとタマネギも全くだめでした。
    今でも大きく切ったものは食べられないんですが、細い輪切りにしたものなどは、徐々に食べられるようになりましたよ。
    きっかけは、某焼肉屋さんの「ねぎみじん」です。友人達があまりに美味しそうに食べているので、思い切ってお肉と一緒に食べてみたら、その美味しいこと!苦手な臭みも食感も気になりませんでした。
    それをきっかけに、ふつうの、味のついてないネギも平気になっていきました。

    ちなみに、「ねぎみじん」は…
    みじん切りにした長ネギに、味の素・塩・胡椒を2:1:1くらいの割合で味を付けて、最後にごま油を入れて全体に馴染ませれば、焼肉屋さんと同じようなものができます。
    良かったら試してみてくださいね。

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  • 無理しなくていいと思いますが

    どんなに小さく切っても歯ごたえが苦手なら、無理して食べなくてもいいんじゃないかとも思いますが、歯ごたえを変えて食べるなら火をよく通すといいですよ。

    長ネギ
    →湯豆腐・すき焼きなどの鍋料理
     お味噌汁の最後に入れていったん沸騰させる

    タマネギ
    →シチュー系(ビーフシチュー・ポトフ等)

    などにすると、だいぶシャリシャリ感がなくなります。

    あとは、長ネギは野菜というか薬味なので、そう割り切って、お豆腐・おそうめんなどに使ってみる気になるまで放っておくとか。


    うちの母は野菜は多かったけれどお魚がすごく少なかったので、私も20歳の頃外食でお魚が少しでも出ると食べられなくて困りましたが(舌触りや味が不慣れで)、29歳の今は大体なんでも平気になりました!がんばってくださいね。

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  • 好き嫌いを母のせいにしない(激辛)

    嫌とか言ってないで、食べたら良いんですよ。
    アレルギーでもない限り、好き嫌いは単なるわがまま。
    贅沢の産物です。

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  • 大変ですね

    大人になってから克服するのは至難の業ですよね。野菜は食べつけてないとなかなか食べれないのではないかと思います。
    私もどちらかというと野菜は好きではないけど健康のために食べてるほうです。私にとってはフルーツがトピ主さんのご実家と同じ環境でした。
    果物で家にあったのは冬のみかんくらいで、他の果物なんて滅多に食したことがなかったです。

    私が思うに、食べれる物から定期的に食べ続けていくのが大切なような気がします。私にとってにおいも味もきつすぎて嫌いだったセロリが、シチューなどでよく煮た状態が食べれるようになり、今では生でも時にはおいしく食べられるようになりました。

    好きでない食品も、回数を重ねることで食べれるようになることが多々あります。無理しない程度で、少しずつ加えていくといいですよ。
    味が濃くて煮込むような料理だと案外食べられたりします。誰でも好き嫌いはあります。絶対に駄目だと思うものは無理することないと思います。

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  • 以前やっていた番組で

    以前 何かの番組でやっていたのですが子供が嫌いな野菜の一番は葱だとか
    でも葱って食べると風邪をひかないとか言うので子供に食べてもらいたいって内容だったような気がしますが・・・うる覚えですみません
    トピ主さんはどうしたいの?
    外食で葱が食べれるようになりたいのですか?それとも自炊で葱を使った料理をってことなのでしょうか?
    もし前者だとあまりお役にたてそうにありませんがもし自炊なら・・・

    1.材料 葱 2〜3本を適当な大きさ(お鍋に入れるような大きさ)に切る・鶏肉 一口代に切る

    以上を醤油と砂糖で甘辛く煮ればシャキシャキかんはなくなり絡みもないので食べやすいと思います

    2.シャキシャキ間がいやだと無理かもだけど我が家は納豆を食べる際に納豆3パック・葱1〜2本(みじん切り)・海苔(細かく刻む)・鰹節2パック・ひじき 適量 その他(適当にあるものを入れる)で食べると納豆がさっぱりして食べやすくなり また 分量も増えますし かなり体に良いものばっかりなので試してみてください

    あまりお役にたてなくてすみません

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  • 本当においしい野菜を食べてみる

    私はにんじんとグリーンピースが駄目です。
    よく子供みたいだとか、好き嫌いの王道だね、と言われます。

    しゅうまいの豆もほじくって避けるくらいです。
    でもこんな私でもおいしいと感じたにんじんとグリーンピースがあります。

    それは採れたての、新鮮な野菜たちでした。
    本当の野菜の味ってこんなにおいしいんだ!って目から鱗でしたよ。

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  • ごまかしごまかし・・

    私も高校生くらいまで食べ物の好き嫌いが激しくて野菜なんて・・・と思っていました。
    食べ物を扱う分野に進学したというのもありますが
    気がついたらいろいろと食べられるようになっていました。

    無理にそのまま食べるというよりは
    「何かと一緒に」という方法をオススメします。
    それはドレッシングだったり、お肉と一緒(お肉を野菜で巻いてみたり)だったり。
    未だに生のトマトは苦手ですが、ホットサンドイッチに入っているものを勇気を出して食べてみたら意外と食べれたりと。
    経験はさまざまです。

    私が経験したように
    19年ほど嫌だったものがたった4年で「なくては落ち着かない存在」になることもあります。
    使命感は持たず、気楽に少しずつ食べてみてはいかがでしょうか?

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  • プロの料理

    まだお若いので経済的に難しいかもしれませんが、素材の味を生かした本当に美味しい料理を食べることです。
    居酒屋やファミレスへ5回行くなら、修行を積んだプロの料理人が作るお料理を出す店に1回行きましょう。
    高級素材を食べる必要はありませんので、そうですね、1人5000円くらいを目安にするといいと思います。

    ネギが苦手でも、プロはネギで料理の味を壊すことはなく、むしろネギと一緒に食べることでより美味しくなるよう、細かい計算をしているものです。

    板さんにネギを克服したい気持ちがあることをお伝えになってもいいと思いますよ。
    きっと予算の範囲で素晴らしい料理を出してくれるはずです。

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  • 天ぷらにするといいのでは・・・・

    我が家では「ねぎ」はいろいろな料理に使っています。 
    実をいうと主人がねぎが苦手ですが、いろんな料理に使ううちにだいたいたべれるようになりました。

    お勧めは天ぷらですね。 ねぎを小さく刻んで小えびと一緒にかき揚げにします。 おいしいですよ。

    お好み焼きにも入れていますし、我が家ではカレーライスに入れたこともあります。

    子どもにも大うけでした。
    生だと食べられないものでも、火を通すと大丈夫なのではと思います。 トピ主さんも少しづつたべてみてはどうですか?

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  • 気合だ!!

    いい大人になっても好き嫌いがあってそれを
    開き直って公言する様な人
    (こんなもの食べるなんて信じられない・
     人に迷惑かけるわけじゃなし・なんてね)
    はわがままで困った人が多いです。

    克服しようとがんばるあなたは素敵。
    私もこどもの頃からどうしてもダメなものがあって
    長年なんとかしなくては
    と思っていました。

    簡単な話。おなかがすごーくすいた状態で
    新鮮でおいしく調理されたものにチャレンジ。
    おいしくいただけました。

    ネギはよく火を通したものから
    だんだんナマにもってくのはどうでしょうか。
    野菜なら自分で育ててみるとか。

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  • 私は・・・。

    野菜ダメ、煮魚ダメ、牛乳ダメ、バターダメ・・・・
    と18歳までそうでした。
    一人暮らし(チョー貧乏)を始めて自炊してたら3年で好き嫌いはなくなりました。

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  • 自分で料理してますか

    母が作らなかったから、野菜が食べられない、というのはちょっと。夕飯の支度、トピ主さんがすればいいじゃないですか。お手伝いとか、したことなかったんでしょうか??

    私は小さい頃からいつも夕食の準備を手伝っていたので、作るほうの大変さ、食事を作ってもらうことのありがたさをいつも感じていました。そうすると、食べられないものって
    自然と減ってきます。一人暮らしをするようになると、自分の健康が自分の料理にかかっていますから、ますます食事に気を使うようになり、今までは苦手だったものも、体にいいから、と料理して食べるうちに、気にならなくなりました。

    まずは自分で料理してみましょう。

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  • 大変ですね

    子供の頃食べる経験をされなかったのは残念でしたね。

    今からでも大丈夫なので頑張って努力して食べるようにして下さい。
    良く子供がピーマンが嫌いなどと言った好き嫌いがありますよね。あれの殆どが味に苦味があるものや癖のあるものだと思います。でも、殆どの人が大人になると好きになりますよね。その苦味や癖が大人の味とかいって。

    人はなれない触感を嫌う性質があるそうです。特にピーマンといった苦味はその味覚を経験していない人には嫌な物と言う感覚になるそうです。しかし、慣れればそれは快感となりおいしいと言う感覚になるそうです。

    したがって何度も経験すると言う事が大事だそうです。
    味覚のまだ定まっていない子供の時に色んな物を食べる事で多くの経験を普通は学んでいくのですが、トピ主さんはその経験が全く出来なかったので味覚は子供のままなんだと思います。とにかく数をこなす事、いっぱい食べる事をすれば次第になれて問題なくなると思いますよ。

    そうそう、猫も仔猫のうちに色んな物を食べさせると大人になると何でも食べます。納豆好きの猫とかもいるんですよ(笑)

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  • 下仁田ネギはいかが?

    ちょっとお値段が張りますが、お鍋に入れたりすると、柔らかくなってあまりネギっぽくないです。
    トロトロで甘くておいしいですよ。

    「わがままだ」とか「ぜいたくだ」とか言われても、どうしても苦手なものってありますよね。
    他のもので補えるんなら、無理に食べなくてもいいと思います。
    でも食わず嫌いだとしたら、もったいないですよね。
    お母さんの代わりに、トピ主さんや妹さんが、いろんな野菜料理に挑戦してみてはどうですか?
    料理って案外面白いし、一生懸命自分で作ったものって、おいしさ倍増ですよ。がんばって!

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  • 私も

    私もネギ、玉ねぎ、ピーマンなどなど野菜が苦手って言うか食べられませんでした。

    でもね、ある日職場の「お疲れさん会」で飲んで2次会に行ったお好み焼き屋さんで知らないうちに(酔ってた?)小口切りのネギが山盛りのお好み焼きを「美味しいね♪」って食べていました。

    それからネギが平気になったし、今はお味噌汁に入ってても大丈夫だしザルそばの薬味のネギもしっかりツユに入れます。

    ちなみにピーマンは匂いがダメでいまだに食べられませんが徐々に克服していきたいと思っています。

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  • 嫌いな食べ物はクスリです。

    食べ物だと思わないで、
    体に必要なクスリだと思ってよく噛んで、
    「まずい、まずい。でも体にいい。」
    と思いながら飲み込みましょう。

    私はこれでパセリが食べられるようになりました。
    今でもおいしいとは思いません。

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  • 「嫌い」とは言わないで下さい。

    大人になって「好き嫌いがある」と平気で言ってしまう人は「私は幼稚です。」と言っているようなもの、と本で読んだ記憶があります。
    好き嫌いは出来ればないほうがいいですが、
    あっても人前で野菜だけ残したり、
    嫌いなものだけつまみ出したり、
    食べ散らかしたりしない配慮はほしいですね。
    「私これ嫌〜い。」なんて間違っても言って欲しくないです。好きで食べてる人もいる訳ですから。
    私の叔母はピーマンが苦手ですが、その事は叔母の娘達が成人を越え最近になって判明しました。
    自分の皿にピーマンがのれば平然と食べていましたから娘達も気付きませんでした。
    他人に気遣いが出来れば、
    多少の好き嫌いは問題ないと思います。

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  • 料理法を工夫

    私の場合子供の頃病弱で毎晩母から夕飯時にどんぶり一杯近くの茹でたほうれん草を無理やり食べさせられました。あの味が嫌で嫌で吐いては(ご免なさい)口に入れられ、入れられては吐いていました。ほうれん草は敵でしたよ、それからずうっと。ところがある日(アメリカで)招待された家でほうれん草が出ました。お皿をまわして好きな物だけ取る式ではなくてもうすべてが皿に盛られて目の前に置かれました。うわっどうしよう、嫌いだからそのまま残して置こうかとも思ったのですが、それも失礼なので意を決して少量口に入れました。!ほうれん草の味がしない!美味しい野菜!(バター味)全部たいらげてお代わりをお願いしました!!!
    この時からほうれん草が好きになりました。現在はほうれん草サラダもばりばり食べられます。トピック主さんは先ず葱を細かく刻んで油で熱して肉をいれて炒めて。。。から始めて徐々に料理法を工夫していってみて下さい。ネギだけでなく何でも現在好きではない食べ物が不思議に美味しく食べられる様になります。

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  • 誰でも好き嫌いがあります。

    好き嫌いは全くないヒトは少ないでしょうね。

    好き嫌いがあることでご自分を責める必要はないとおもいますよ。年齢と共に好き嫌いも変わってきますしね。昔は好きだった物がダメになったりします。

    私は、ステーキ(特にレア)がまったくだめです。
    若かった頃はミデイアムならたべましたが。

    ネギが苦手と言う事ですが、ニオイがイヤなのか、舌触りが嫌なのか分かりませんが、ニオイがイヤなら、熱を通せばニオイはあまり感じなくなるし、歯ざわりも煮れば変わります。

    あまり、気にしないほうが良いと思います。

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  • 頑張って野菜料理にチャレンジ!

    お母さんも共働きで忙しい、貴女も二十歳ならちょうど好都合、「私、最近、野菜に目覚めたの。これから私が毎回、何か野菜料理を一品作るね♪」ということにすればどうでしょう?

    難しく考えなくてもいいですよ。うちなんか、ブロッコリーをラップに包んでレンジでチン、カボチャを薄切りにしてラップに包んでレンジでチン、ホウレンソウをゆでておいて、それをドレッシングを掛けて食べたりゴマ和えにしたり、味噌汁に入れたりいろいろしています。多い目に下処理して冷蔵庫に入れておけば毎回しなくてもいいし。

    トマトの水煮缶でいろいろな野菜を煮込んでもおいしいし。小松菜とおあげを煮てもいいし。少し多い目に作っておいて何回かにわけて食べてもいい。
    いろいろやってみましょうよ。

    ネギは克服出来るに越したことはないけど、今すぐ無理しなくてもいいのでは?何かの薬味に少し食べるととてもおいしいよ。そのうち慣れるのでは?

    居酒屋とかだと皆でひとつの料理を分け合わない?そういう場合に野菜料理を頼めば?出来るだけ頑張って食べて無理なら友達に多い目に食べてもらえばいいし。少しずつ慣れましょう。

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  • 男友達も野菜を食べません

    私の男友達(31歳)も野菜が嫌いで一切口にしません。
    サラダ、おしんこはもちろん、薬味もダメです。
    理由は彼のご両親が野菜嫌いで食卓にでなかった事。凄い偏食でラーメンやから揚げなどの油っこい物しか食べません。
    彼は食べようとは思っていないみたいです。ここまで育ったし親も元気だし食べたくないから食べないと言うのです。

    食べた方が体にいいとは思いますが、無理はしない方がいいと思いますよ。なぜネギなのかわかりませんが、食感がいやならペーストにしてはどうですか?切り方や調理法でもだいぶ食感が変わってくると思いますよ。
    頑張ってください。

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  • 克服しました。

    私も、同じような状況でした。両親共働きで、祖母に育ててもらいました。
    祖母の作るものといったら、漬物、納豆、食パンくらいで
    気がついたら野菜は、すべて食べれない、魚も、

    大人になってから、これじゃダメだと思い、自分で食べるようにして
    克服しましたよ。今思えばただの食わず嫌いでした。

    とにかく食べることです。

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  • うわー

    私も野菜、ダメです。
    いちおう、母は努力して食べさせるようにしてくれましたが、それでも食べられないです。努力中ですが、大人になると難しいですね。

    お悩みはネギですよね。スープなどに浮いてるものは、食べない!食べずに飲み込む!すっごくイヤですよね。あのシャクッとした感触、よくわかります。鳥肌もんです(私はそうなんです。全身の毛穴が開くような不快感です)。
    でも、まずはチャーハンなどに入っているようなサイズの、小さなネギを飲んでみましょう。ぐずぐずしてると匂いが広がるので、急いで!それをだんだん慣らしていくと、長ネギを刻んだ大きさまでは飲めます(笑)。

    食べる時は、自炊してみるといいかもしれません。チャーハンなどは、ネギを細かくしてよーく炒めて火を通しきれば、わりに食べやすいですよ。
    タマネギは、現在私も格闘しています。私の場合は、健康のために食べなきゃと思っているので、形はどうあれ食べればよし。と、自分で決めています。よって、常に溶けるまで煮込む(シチューとか)か、すりおろして炒めて火を通し、スープの材料にしたりします。

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  • 続き@ちょっとおせっかいかも。

    野菜を食べつけない人は、野菜不足ですから、余裕があれば青汁を飲んでみたらいかがですか?体調もよくなりますよ。絶対的に偏った食生活をしているわけですし、青汁は手軽でおススメです。

    あんまり野菜っぽさを主張しない、粉末を溶かして飲むタイプがおススメです。私はファン○ルの粉末が安いので愛飲しています。水で溶くのではなく、りんごジュースで溶くのがいちばん飲みやすく、ジュースの味を損なわなかったです。

    溶かすジュースは、クリアータイプのものより、混濁タイプで、フレッシュなりんごの風味が強いものがいいです。目をつぶって飲めば、青汁ではなく、風味の変わったりんごジュースみたいですよ。

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  • 消極策はだめ

    誰しも好き嫌いというものはあるものです。
    多少の好き嫌いがあっても問題はありませんが、
    やっぱりその分、損をしているのではないでしょうか。
    好きな食べ物が多い方が得ですよ。

    なので苦手を克服という消極的な考えではなく、
    好物を増やすと考えるべきです。
    小さく切って他のものに混ぜるなどは以ての外、
    そのものズバリの良いところを引き出したほうが、
    却って美味しく食べられるものです。

    葱ならシャキッとした青いところを斜め細切りにして、
    塩とごま油だけをかけて食べるとか、
    白葱なら炭火でトロトロに焼いてかぶりつくとか、
    とにかくその素材の一番美味しい食べ方をするのが、
    絶対に良いです。

    でも基本は、好き嫌いがあっても良いじゃない、
    と開き直っても何も問題はないと思いますよ。

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  • 順番をかえる

    まずねぎ、じゃなくて、最後にねぎがよいでしょう。

    まずは食べやすい野菜から克服しましょう。
    芋系が食べやすいなら、芋から。
    甘味系のサツマイモのお菓子などから広げていく。

    豆が食べられそうなら、色んな豆料理を食べる。

    それからスープで色んな野菜を食べてみる。

    そうやって広げていくほうが無理がなくてよいです。

    食べるものが偏りすぎているとデートできないでしょう。
    食事は大きなエンターテインメントですから、楽しむためにはそれなりの幅があったほうがよいと思う。

    できることから始めましょう。

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  • 好き嫌いのない人はいない

    私も家でレタスとブロッコリーが出ず、嫌いでしたが給食でレタスは慣れ、ブロッコリーも高校生の時自分で弁当にいれるようになってから大好きになりましたよ。でも今でも葱、玉ねぎがだめです。特に生だとだめで、葱とくっついてると味も移ってお手上げです。

    好き嫌いなんて幼稚だとお叱りりもうけますが、料理法を工夫しても食べられないものがあります。私は周りの雰囲気を壊したり、栄養が偏らなければいいのではないかと思うようになりました。あとは子供ができたときにはちゃんと出すとか。

    外国で、出された生玉ねぎがだめで、申し訳なく思いつつ正直にいうと「人間だもの。誰だって好き嫌いはあるわ」と意外なお答えが。外国人で生の魚が嫌いとか、ベジタリアンだから食べられない(宗教、アレルギーではない)とよく聞きますが誰も責めません。

    「素材の味をいかす」料理はかえって味が強くてだめです。こんな私が食べられる料理は餃子、ハンバーグ、カレー等の小さく食感のないもの。またはオニオングラタンスープです。玉ねぎはいためればいためるほど味がやわらかくなります。

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  • 甘えてる

    トピ主さんのお母さんは簡単でも作ってくれたり家事をするんならましじゃないですか?

    うちの母はパートに出ていましたが、終わってもすぐ帰宅しないで11時まで毎日パチンコ、外食して
    夜の12時頃くらいしか帰って家事はいっさいしませんでした。

    なので、私も兄もいつもたくあんの漬物とか食べていましたよ。
    たまの出来合いのコロッケなんてすごいご馳走でした。
    祖父母もいましたが、祖母も家事が苦手で何日も同じ味噌汁+漬物をなくなるまで食べるといった生活です。田舎なので買う店もなかったです。

    田舎でないようですし、料理の本とか見て自分でいろいろ作ればいいだけで私から見たら甘えてるとしか見えません。

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  • おいしいお店で

    どんどん外食してみたらどうでしょう
    苦手なものは無理しないで楽しく食べてみて
    子供の頃できなかったこと(お野菜を食べなかったこと)
    を今からやり直すんです
    そのうち食べられるようになっていくと思います

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  • ネギ抜きの和食・中華は難しい(笑)

    私も偏食な子供でした。
    でも、私の母は料理上手で、どんな食材もまんべんなく
    出してくれていたので、これは母の責任ではありません(笑)

    克服し始めたのは、今のトピ主さんと同じ20歳頃からです。
    よく言われることですが、お酒を飲めるようになると
    味覚が変わるらしいです。

    その真偽はともかく、
    ・お酒のおつまみとして、同じ食材でもご飯のおかずとは違う調理法で出てきて、食べたら美味しいので見直した
    ・酔った勢いで食べてみたら美味しかったので見直した
    ・「お酒を飲める」=「もう大人」なので、「食べられない」とは言えず、見栄で食べるようになった
    以上のケースが多かったです。

    やはり大人として目上の人と同席する機会が増えたり、「ちょっといいお店」に出入りするようになると、
    子供じゃあるまいし「これ嫌い!」とは言えません。
    いい大人でも苦手な食べ物はひとつぐらいありますが、
    出された物はとりあえず食べるのがマナーです。

    それと、トピ主さん姉妹は20歳と18歳でしょう?
    本やネットでも作り方は分かりますから、自分でお料理しましょう。
    私は高校生の時には自分でお弁当作ってたな・・・。

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