流産止めの注射の胎児への影響

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心や体の悩み

不安

過去に2度の流産をしていて今回また妊娠がわかりました。
それ自体はとてもうれしいのですが、また流産してしまうのではと言う不安がいつもあります。
病院から流産止めの注射を勧められるのですが、胎児への影響が少なからずあるかもしれないということで断ってしまいました。

妊娠初期にhcgなどのホルモン注射を打つと脳に影響が出たり、性同一障害になる場合があると聞いたのですが、実際に妊娠初期流産止めの注射を打って無事出産された方の意見が聞きたく、投稿しました。
注射を打つべきかどうか、非常に迷ってます。
アドバイスをください。

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  • 薬使いました

    不妊治療で注射と錠剤を、妊娠中は切迫流早産気味で入院中にずっと点滴を(ウテメリン)使用していました。
    五体満足に生まれています。

    私も気になって医者に聞いたこともありますが、まだそういうデーターが出ていないので判りません、といわれました。

    必要以上に不安になる必要はないと思いますよ。
    元気な赤ちゃんが生まれることを祈ってます。

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  • 打ちました

    切迫流産で入院、その薬を使いました。

    夫の家族から、『そんな注射を打つと五体満足で生まれない。今回はあきらめなさい』としつっこく言われました。

    大昔の薬と違うので今はそんな可能性は超低い、
    むしろ、陣痛促進剤をむやみに打つほうが大変です、
    とドクターに言われました。
    もちろん元気すぎる息子が生まれました。

    必死でしがみついてる私の赤ちゃんにあきらめなさい、かよ・・・この言葉一生忘れない、私は。

    ユーザーID:

  • 私は二人とも・・・

    上の子は、初期の切迫流産で使いました。
    今年の春、無事に就職いたします。

    二番目の子は7ヶ月の早産で・・・自発呼吸ができなくて、亡くなりました。

    三番目の子は、初期の切迫流産から始まって、6ヶ月になるころには早産の危険があるために臨月までずっと入院、24時間点滴でウテメリンを使いました。
    いまは、元気に高校生をやっています。

    どちらも、特別障害も出ていませんし、残ったのは私の腕の血管に沿って点々と注射針の後だけです(笑)

    まずは、お医者様とちゃんと相談してみてください。
    私は、せっかく授かった命でしたので、万が一にも障害があったならそれごと受け入れる覚悟で生みました。

    ユーザーID:

  • 大丈夫でした

    私も二人目妊娠中に切迫流産になりかけ
    流産止めの注射を打ちました。注射にはとても抵抗があったのですが、医師が胎児には全く問題ないですから。との説明をしてくれたため、安心して受けれました。
    現在その子も病気することなく、すくすく成長しております。

    ユーザーID:

  • アドバイスにならないかもしれませんけど

    hcg注射についてはお医者さんによっても意見が異なることを経験したことがあります。
    一度目の流産のときに「次に妊娠したときは打ったほうがいいなあ」と言われ、妊娠したとき別のお医者さんにその話をすると「あんなの打っても効果ないけど」と言われてしまいました。

    結局、初めのお医者さんの方がトータル的に信頼あり(勤務先だったんですけどね)だったので再度そちらを受診し、数回hcg注射しました。
    結果は、注射のおかげかはわかりませんが、無事に元気な男の子が産まれました。わたしが勤めている間その病院でhcg注射をした方はとりあえず、みなさん問題なかったとおもいます。

    でも、なかには断った方もいたかもしれません。薬をつかうとリスクもありますよね。どちらの方が有効かということでしょうか。
    お医者さんととことん話し合って、納得する結果がでるといいですね。

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  • 不安でしょうが

    2歳の子どもがいます。
    妊娠9週目、微かな出血があり、流産止めの注射を1回、あとは当帰芍薬散の飲み薬を1週間ほど飲みました。
    でも、その甲斐もなく妊娠13週で破水、そのまま出産まで入院していました。
    入院直後から1週間は、細菌感染を防ぐための抗生物質の点滴。外陰部の消毒にはイソジン。
    16週から出産(38週での予定帝王切開)前日までウテメリンの点滴入れっぱなし。
    他にも入院中にアセトアミノフェン(頭痛薬)やラキソベロン(便秘薬)を飲んだこともありました。
    子どもは元気に生まれてきて、今のところは異常ありません。
    薬の影響が心配なのはわかりますが、それを使わないと流産の危険性が高い、ということであれば、私なら仕方がないと思って使います。

    ユーザーID:

  • 私も打ちましたよ。

    タイトルどおり私も打ちました。
    妊娠6週から12週まで打ってましたよ。
    私は以前妊娠8ヶ月で死産しており、
    今回は特に流産の傾向は見られないが
    「念のため」ということでhcg注射と
    当帰芍薬散を服用して現在19週です。

    妊娠するとhcgホルモンは自然に分泌されます。
    (妊娠検査薬は尿中のhcg値を計る物ですよね)
    主治医は体から分泌されるホルモンだから
    心配いらないよって言っていたのでとりあえず
    信じることにしました。

    不安はもちろんあります。
    でも何らかの障害が出ても受け入れる覚悟は
    できています。障害があってもなくても
    我が子には変わりないのですから。

    私も「地図の読めない〜」の本は読みました。
    性同一性障害と妊娠中の胎児へのホルモンの影響が
    載っていました。
    この分野に関してはまだまだ研究段階ですし
    分かっていない事も多いです。
    本の内容が必ず正しいとも限りませんので
    鵜呑みにするのは危険ですし、不安を掻き立てる
    結果になりかねません。

    元気な子出産したよーという書込みじゃなくて
    すいません。

    ユーザーID:

  • 私は

    二人目の子が切迫流産でした。注射の害を先生に伺ったところ「妊娠を続けられないような子は注射でも留らないよ」という意味のことをいわれました。言葉どおり出血がひどくなって・・当時は自分を責めましたがきっと世の中に出てくるには力足らずの子だったのでしょう。今でも「命」関連の話がでると本当は兄弟がもう一人多かったんだよ、と子供たちに話します。この世に生を受けなかったけれど私たち家族に「生きる」事の大切さを教えてくれるような気がしています「不安」さんその後どうされてますか。昔の人はよく言ったものだと思います。「案ずるより生むが易し」です。気持ちを楽にしてご自愛ください。

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