天国の貴方へ

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夏樹

健康

先月に夫を亡くしました。36歳で病名は癌です。入退院を繰り返し2年の闘病生活でした。結婚して10年、楽しいことやつらいことも分かち合ってきました。今までお疲れさまでしたと伝えたいです。子供たちは立派に育てていくからね・・貴方に会えて本当に良かった・・短い時間だったけど一緒の時間を過ごせて幸せでした。これを読んでるみなさんも目の前にいる愛する人とどうか大切にしてください。いつ別れがくるのか分からないのですから・・。

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  • 涙が出ました

    36歳ですか。短かすぎますよね。

    でもダンナさんも、あなたと出会えて、家族に恵まれて、本当に幸せだったと思いますよ。

    夏樹さんもつらかったでしょうね。でも立派です。あなたなら、ダンナさんの分まで幸せな家庭を築いていけるって思います。

    ダンナさんはいつもどこかで見守ってくれてると思いますよ。

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  • 子供さんと力をあわせて・・・・

    夏樹さんのお気持ちには添えないかもしれませんが。
    私も夫を8ヶ月の闘病生活のすえ、亡くしました。

    毎日、現実が把握できず、夢のようで苦しんでいた入院中のこと、
    それは84歳の叔母が見舞いにきてくれた時『人生にはいろいろな別れがあって、祖父母との別れ・叔父叔母との別れ・親との別れ・従姉妹との別れ・夫婦の別れ・子供との別れこういう別れをたくさんしないと人生は経てないよ』それを聞いた時、ハッとしました。

    私が一番力強くなれた言葉でした。長く生きた叔母だからいえることです。今も苦しい時思い出すと少し軽くなれます。

    夏樹さんにレスしたいことがたくさんありますが、うまくことばになりません。

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  • 昔の経験者です

    本当に人生何があるかわかりませんね。
    寂しくて辛い毎日でしょう。日々子供の世話で少しは気がまぎれることもあるでしょう。節目節目で辛く涙することもあるとは思いますが、時間は確実に心を癒してくれます。
    これからも、子供さんにお父さんの話を何でもいいですからたくさん話してあげて下さい。父親の姿はなくても確実に父親の遺伝子を継いで、優しく、力強くて
    頑張っていける子供さんに成長されると思います。
    ご主人はいつまでもいつまでも見守っています。

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  • 「おとうさんは太陽になった」 著 ひらたまどか
    をお読みになってみて。

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  • 父を亡くしました

    夏樹さん、

    私の父は私が3歳のとき、35歳でこの世を去りました。
    その後、母が女手一つで育ててくれました。

    3歳で父を別れた私は、父とどこかに行ったとか何かを言われたという思い出は残っていませんでしたが、母を通じて、父がいかに私を愛し大切に育ててくれていたかを知りました。
    父が大好きです。

    今はお辛いと思いますが、是非、お子様には折に触れ、夏樹さんだけが知っているだんな様の素敵なところを沢山お話してあげて下さいね。
    天国のだんな様はいつまでも、夏樹さんやお子さんを応援して見守って下さっていますよ。

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  • 涙でました

    短い文なのに、すごく思いが詰まっていて、本当涙でました。
    私もケンカもしたりしますが、とても大切な人がいます。お互いこんなに大切なものがあるのかと、始めて知りました。なので必ず一生一緒にいると思うし、もし私が遠い未来か近い未来かに先にいっても、ずっと彼といると思います。一生一緒だよって約束してるから。
    きっと旦那様も一緒に今もいらっしゃるのでしょうね。

    お辛いときに素敵な助言ありがとうございました。きっと旦那様、お幸せな人生でしたでしょうね。苦しいこともあったでしょうが、トピ主さんがいたから。私も彼に、人生を振り返るときに楽しい人生だったと思ってもらえるように、くいのないように自分の伝えたいこと伝えて大切にしていきたいと思います。
    こんな話しして、余計お辛くさせたらごめんなさい。そんな言葉を言えるトピ主さんは、本当に素敵なご夫婦でらしたのでしょうね。尊敬いたします

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  • 私もです。

    2年前に主人を脳内出血で亡くしました。45歳でした。12年目の結婚記念日の3日前に天国へ旅立ちました。

    まだまだ、お辛い気持ちをかかえている事だと思います。
    私も主人を亡くして初めて気付いた事があります。当たり前のように来る「明日」が、突然来なくなるって事。
    普段の朝の「いってらっしゃい」が、一生の別れになってしまう事もあるという事。
    人生って、本当に何があるかわかりませんよね。

    旦那様を思い出す度にまだまだ悲しみが消えないと思います。
    でも、この辛く深い悲しみを自分が背負う事で、
    旦那様にそんな思いをさせずに済んだのですよ。

    姿が見えないだけ。
    いつでも心の中に旦那様はいます。
    辛いけど頑張りましょう。私も頑張ります。

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  • 夏樹さんへ

    御主人さまのこと、お悔やみ申し上げます。
    大変な思いをされましたね。きっと経験した人にしかわからない思いなのだろうと思います。
    ただ読んでいてひとつ救われたのはお子さんがいらっしゃること。ご主人様がこの世にいたという素晴らしい証ですものね。

    私の主人は10年前に事故に遭い、一時危篤状態になりました。その当時は結婚もしていませんでしたが、一報をうけてはじめに思ったことは「どうして私は彼の子供を妊娠していなかったのだろう?」ということでした。もしこのまま彼がいなくなってしまうなら、彼の生きた証を私が産み育てたかったという強い思いでした。

    私は無宗教ですが、愛した人を亡くした時には「きっとその人は見ていてくれる。」と信じています。
    きっとご主人は愛した夏樹さんをそしてお子さんを見守り続けると信じています。

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  • 夏樹さんへ

    あなたも本当にお疲れ様でした。
    あなたと人生を歩けた、ご主人は幸せでしたね。
    あなたもお子さんも、幸せになりますように。

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  • 夏樹さん、お疲れさま。

    坂本真綾さんのアルバム「夕凪LOOP」に
    収録されている「Hello」を聞いてみてください。

    頬をかすめる風は、旦那さんのせいかもしれない。
    突然雨が降ったら、それも旦那さんのせいかもしれない。

    きっと、いつでも夏樹さんのそばにいます。

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  • わかります、とっても

    夏樹さん・・・まだまだ辛い時期だとお察しします。
    私の夫は7年前に病気で亡くなりました。
    私も夫も30代でした。

    しばらくは喪失感でいっぱいの私でしたが5歳の息子がだんだん情緒不安定になっていくのを見た時このままではいけない、と無理やり元気を振り絞りました。
    納骨の時には私と息子で「また生まれ変わって会おうね」と書いた手紙を骨壷に入れてもらいました。
    この世ではもう会えないけれどきっといつかまた会えると信じてから少しづつ立ち直れた気がします。

    夏樹さん、時間をたくさんかけてゆっくりと気持ちをたてなおし夫のぶんも子供を愛していきましょう・・・。
    そしていつか天国で「よく頑張ったね」と褒めてもらいましょうね。

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  • いつも心の中に・・

    私の夫をは去年、40歳の誕生日を前に交通事故で亡くなりました。お別れを言うことも出来ませんでした。小学生と幼稚園生の二人の子供を遺して・・。

    事故からもうすぐ1年、毎日が忙しく過ぎて行きますが、まだ情緒不安定に陥ることがよくあります。彼に会いたくて、心細くて、そして子供たちを不憫に思い泣いてしまいます。

    でも、夫は私たちの心にいつもいる、見守ってくれている、そう思えます。子供たちの為にも、健康で、元気なママでいよう、と前を向く努力をしています。

    亡くなってからの数ヶ月間が精神的にも体力的にも一番辛い時期でしたが、周りのサポートと、時間に助けられてここまできました。

    どうぞご自分を大切に、周りに甘えられるときには甘えて、将来をポジティブに見つめて生きていかれますように。

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