今だから話せる、恥ずかしい野望

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恋愛・結婚・離婚

ソフィ

恥ずかしながら私は「すごい人」と結婚して人生を変えたいと思ってました。当然、好きになる相手には競合相手が常に多数いて、苦しい恋愛ばかり。

「男性を見る眼がありすぎて困る」なんて本気で思ったものです。(恥ずかしい・・・)

三十過ぎるころからやっと地に足のついた恋愛ができるようになりました。10年前に今の境地にたどり着けていれば、とっくに穏やかな家庭が築けていたかもしれない・・・と我ながら情けなく思います。

あの野心の原動力は何だったんだろう。皆さんは胸の中にどんな強い願いをお持ちでしたか?

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  • あの頃は若かった

    中学生の頃、「ハリウッド女優になる!」って公言してました・・・
    容姿も普通、英語もダメだったけど、当時はかなり本気でしたね〜。
    「ロスに大豪邸を建てるから、みんな遊びに来てね!」なんて恥ずかしげも無く言ったものです。
    周りの友達は呆れてましたけどね、、
    ちなみに今は普通の主婦です。
    壮大な夢を見せてくれる、若さって凄いですね!

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  • かなり恥ずかしいけど

    理想はボーヴォワールでした。
    一生独身を通し、プラトン並みの男と恋愛だけして、フェミニズムに一生を捧げたい。
    しかし今はただの主婦・・・
    どこで間違ったんだろう(とほほ)

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  • 墓石に名が残る

    高校生ぐらいの頃、「私は歴史に名を残す」と、家で大言を吐いていました。
    すると、父が「墓石に名が残る」と、フォローしていました。
    トピ主さんは、恋愛だったわけですね。
    私は、最初から地に着いた恋愛をコツコツしていましたので、新宿の母の予言どうり、二十六で結婚しました。

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  • 私だって壮大な夢持ってましたよ

    私だってありましたよ。大学生の頃の夢は「世界征服」。笑っちゃいます、本当に。あの頃は怖いものなんか何も無かったし、今思えば何にも考えてなかったんだと思います。世界征服するなら、他人に頼らなくても平気なハズですが「億万長者でハンサムは人と結婚しなくては」なんて思っていたり。

    就職したときも「私だけは違う」なんて思っていましたけど、今となっては普通のOLさんです。高学歴&高収入&高身長な男性ばかりとお付き合いしていましたが、最後に知り合った、目線が同じなごく普通の男の人と結婚しました。あの頃の私がタイムマシンで今の自分を見たらどのように思うのでしょうか。

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  • あははは

    誰でもあるんでしょうね、そう言う願望や野望って。
    私も若い頃思っていました。
    写真誌に取られて記者会見して、女性雑誌に乗るような相手と電撃結婚するって。。。ああ、恥ずかしい。

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  • 夢をかなえよう。

    「すごい人」結構だと思いますよ。
    「すごい人」の基準ってそれぞれですもの。
    トピ主さんにとっての「すごい人」は、私にとって「すごい人」ではないかもしれないし。
    これからも「すごい人」を射止める為に頑張ったらいかがでしょう。

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  • 筑紫さんと対談し

    大手の入社試験にはことごとく敗れ、中堅企画会社でイベントを手伝っていた新人の頃。

    いずれ、美人敏腕プロデューサーとして注目され独立し、「サンデー毎日」(連載漫画が好きだった)か「プレジデント」(あまり読んだことはなかった)あたりで、筑紫哲也さんとかとの対談記事が載って、・・・それを偶然に見た元カレが絶句する、という野望を抱いていました。

    大学卒業と同時に別れた、元カレを絶句させたいだけの呆れた幻覚であった。

    まじめにそう思って働いたせいか、上司、会社に認められ、以後、能力の割には仕事にもめぐまれました。
    筑紫さんからインタビューはされなかったが、社内報には載りました。

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  • 大統領

    小学生のとき、イギリスにサッチャー大統領が就任し、女性だったこともあり、

    将来の夢は「大統領」だった事があります。

    結構マジで思っていたらしいです。

    今は普通の結婚をし、普通の主婦ですが、幸せに暮らしています。

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  • 印税生活

    別トピで少女漫画家に憧れる方のお話がありますが
    10代のとき少女漫画家でした。
    ちょっとばっかりカンチガイしてしまい
    もう、これで印税で優雅に生活できる
    と思ってしまいました。

    今じゃ、OLです。

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  • ホントに恥ずかしいわ

    私の夢は、お医者さんや弁護士さんといった、高給取りと結婚する!でした。確かに独身の頃はそういう方達と知り合う機会が多く、お付き合いもしていました。

    が、彼らはみんな、男を金としか思っていないサイテーな私から消えていき、結局は普通の男性と結婚。

    結婚3年目で夫が、高給取りではないけど、余程の事がない限りは解雇にならない職業に就いたので、まぁ、野望は叶った事にしますか!

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  • 文学少女を

    気取っていました。
    しかし自分の才能の限界を自覚すると、今度は作家の妻になりたいと願いました。
    谷崎潤一郎の妻から佐藤春夫の妻に転身した千代夫人に興味を抱いたり、その後の谷崎の作品に強い影響を与えた三番目の妻松子夫人にも関心を持ったりしたものでした。

    時は無情に流れ、結局当時或る雑誌の編集記者をしていた夫と結婚して、平凡ながら幸せな歳月を送ってきました。
    けれど人生をもう一度やり直せるなら、他力本願ではなく、どんなに苦しくても初志貫徹を通したいものだと近頃ふと思うことがあります。

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  • 面白いですねー

    「起業して、有名になって、金持ちになる」
    と潜在的に思っていました。

    その役に立つかな?と思い、ビジネススクールに通っていました。
    そこで出会った人と結婚。
    彼は中小企業の3代目でした。
    (ちなみに地味な会社で、主人もハンサムタイプでは無いので、競争は無し)
    その後順調に事業拡大。

    自分で起業するのは子供もいるし大変だし、有名になるのはロクなことが無いな、と思うようになり、現在は夫婦で「目立たず金持ちになる」道の途上です。

    野望を持って行動していれば(余りにも非現実的なものは除く)、微妙に形を変えながら、結構その通りに進むものだと思っています。

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  • 恥ずかしい

    私は歳がばれそうですが80年代にジョージマイケルに恋していて本気でロンドンにいって彼に会い結婚すると公言していました。英会話も必死に習っていたし。今となってみれば彼は男性と結婚してしまいましたね。わたしはなんて馬鹿だったんだろう・・・

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  • 理由は不明ですが・・・

    小学生の頃は密かに、、、ルパン三世の峰ふじ子になりたいと思っていました。なぜずっと(高校生頃まで?)そう思っていたのかは謎です。

    現在は猫使いのおばさんになりたいと日夜努力していますが、
    これも儚い野心に終わりそうです。飼い猫の方が数段上手です。

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  • 女優

    小学校の卒業アルバムに「将来の夢は」に、
    堂々と「女優」と書いてしまいました。

    高校生のころ、ノンノ・モデル募集に
    写真を送りました。

    確かに、当時としては、背が高く、脚も
    長かったけど、こんなに顔デカイのに・・・
    ああ、恥ずかしい。

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  • 私も参加させて!

    我が家は貧乏だったので
    「お手伝いさんが来てくれるお家に嫁に行く!」
    と野望を持ってました。

    実際、お手伝いさんが来てくれるお家に嫁ぎましたが
    夫実家の自営業で私がメインで働き
    夫はサラリーマン。
    義親の介護が必要な状態で仕方なく・・・。

    夢は叶ったのか!?

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  • エスパー?

    念じていればそのうち超能力が身について意地悪なヤツに仕返ししてやる・・・・とか思っていたような・・・。

    壮大でもなんでもなくただの恥ずかしい勘違いですね。しかも暗くてコワイ。

    今まで忘れてたけど結構アブナイヤツだったんだなぁ・・・。

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  • 将来の夢

    私が小学校低学年の頃の、将来の夢は、
    <冒険を趣味に持つ保母さん>でした。

    上村直己さんに憧れていたんです。
    犬ぞりを引いたり、高い山に登り、
    その時の経験を幼稚園児に話したいと思っていました。

    ただ、この夢を小3の時、担任に話したら怪訝な表情をされました。
    「ステキな夢ね」と言ってもらいたかったので、子供心に傷つき
    その日以来、その夢は消えちゃいました。

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  • 野望ですか・・・

    子供の頃、「将来は魔法使いになって、大金持ちになるぞ」と思っていました。

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  • ずばり、歌手

    小学生の時、松田聖子に憧れて、芸名は「佐藤聖子」。
    サインまで決めて、練習しました。

    歌、めちゃくちゃ下手です。恥ずかしすぎます。

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  • 単純だったわ

    ヤマハ音楽教室に通っていた小学生の頃、私はきっとピアニストになるんだと思っていました。

    でも、そのピアノ教室の先生すら音大出ていませんでした。

    言うまでもなく、私は今、ピアノと無縁の生活をしています。

    夢を持つってすごい!

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  • 2通りありますね。

    同じ野望でも、「ハリウッド女優になる!」等の自力タイプのものは微笑ましいなと思います。
    でも、「結婚で人生を変える」等の他力本願タイプのものは、恥ずかしいなと思ってしまいます。

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  • 今まさに・・

    24歳独身です。
    今3年付き合ってる彼とは順調で、プロポーズされたら結婚するんだろうな〜って思ってますが、

    でも、芸能人やスポーツ選手に偶然出逢って恋に落ちて、電撃結婚するかも・・なんて考えてるイタい自分がいます(汗)

    普通の幸せってものがどれほど大切で最高の幸せなのか、頭では分かってるんですが。。

    白馬に乗った・・じゃないけれど、夢見ています。24にもなって。

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  • 漫画家!あと、桐島洋子のような未婚の母!

    中学生のとき、私の未来は漫画家!ってことで、「一条さゆり」というペンネームまでつけてました。母が「どこかで聞いた名前…それあんた、ストリッパーでそういう人、いるよ」って…。そんなぁ。
    高校時代は桐島洋子にあこがれて、アメリカに行くんだ〜、経済的にも精神的にも自立した女になるんだ〜、と息巻いてたっけ。
    社会的に女性の地位がまだまだ低かった時代。でもなんか夢があって楽しかったなぁ。

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  • 作家、脚本家!

    中学生の頃、
    「すんごい売れっ子作家になって、原作者兼脚本家になって、角川(時代がよくわかる?)で映画を製作して、大ヒットさせる!」
    というものすごい野望が・・・。はずかしー!
    当時女優を夢見ていた友人を「期待の大型新人女優」という触れ込みにする事まで・・・野望果て無し。
    さらに映画ポスターの原画まで描いてました(笑)。

    今は・・・
    一応小説を書いて、プロの端っこの端っこにすこーし引っかかるところまでは行きましたが、結局普通の子持ちのおっかあです。
    でも今が一番幸せだから・・・いいもん!(負け犬の遠吠え?)

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  • 恥ずかしいことばかり

    就職活動のとき、証券会社で専門職になれると思っていた。卒業生が学校に来て話を聞いていたとき、突然「あなた、本当になれると思っている?」・・・。真剣にメモをとっていた私を見ただけでわかってしまうほどだったようです。その後希望業種を変更しましたが、もっと前にわかっているべきでした。

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  • 絶対に飛べるようになってみせる!

    小学生の頃、絶対に飛べるようになってやる!って野望をもってました。
    1年くらいずっとマンションの階段の3段目から手をバタバタさせて飛び降りてました。何回も練習して、「うん、今のはちょっとふわりってした気がする。」「今日は空中に長く浮いてられた」って満足してました。あんなに熱心にがんばる気持ちを今も持っていたら。。。って思う一日坊主の私です。
    本当に飛べたらいいのになあ。

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  • 16年前

    初めての一人暮らしを始めたとき、奮発して高い家具(給料1ヶ月分くらい)を買いました。
    大事に使えば「ぷーが若い頃使っていた家具」として価値が高まると思っていました。

    ※その家具は今も使っています。(減価償却済み)

    同じ頃、地道に働いてお金を貯め、ビルオーナーになれると思っていました。
    「森ビル」みたいに自分の苗字のビルを建て、最上階に住む予定でした。

    ※今も賃貸マンション暮らしです。

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  • トピ主でございます

    皆様、それぞれの楽しいお話を披露していただきありがとうございます。ハリウッド女優、企業家、峰不二子、女流作家etc、どれもよーくわかります!

    ままこさんのおっしゃるとおり、野望を持って行動していれば、微妙に形を変えながら、結構その通りに進むものかもしれません。そのことによって若き日のエネルギーに何らかの方向性が与えられ、多少なりとも努力が生じるわけですからね。

    案外、そんな恥ずかしい過去が時々自分を励ましてくれるのかもしれません。

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  • 野望というより、恥ずかしい思い込み。

    タイトルの通りですが、高校生だった当時(トシがバレるわー)、「Take on me」という曲が世界的に大ヒットしたノルウェーのロックグループ「アハ」のヴォーカル、モートン・ハルケット。彼の大ファンで、何の疑いもなく、高校生の私は彼と結婚するんだと思っていました。時々出る女性関係のゴシップも「あー、ねぇ…。まぁ、まだ私と出会ってないんだから仕方がないわなー」なーんて、思ってました。もう、すっごい恥ずかしい思い込み!あぁ、なんて恥ずかしいんだーって、時々思い出しては一人照れ笑いしてます。

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