今だから話せる、恥ずかしい野望

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  • あの頃は若かった

    中学生の頃、「ハリウッド女優になる!」って公言してました・・・
    容姿も普通、英語もダメだったけど、当時はかなり本気でしたね〜。
    「ロスに大豪邸を建てるから、みんな遊びに来てね!」なんて恥ずかしげも無く言ったものです。
    周りの友達は呆れてましたけどね、、
    ちなみに今は普通の主婦です。
    壮大な夢を見せてくれる、若さって凄いですね!

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  • かなり恥ずかしいけど

    理想はボーヴォワールでした。
    一生独身を通し、プラトン並みの男と恋愛だけして、フェミニズムに一生を捧げたい。
    しかし今はただの主婦・・・
    どこで間違ったんだろう(とほほ)

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  • 墓石に名が残る

    高校生ぐらいの頃、「私は歴史に名を残す」と、家で大言を吐いていました。
    すると、父が「墓石に名が残る」と、フォローしていました。
    トピ主さんは、恋愛だったわけですね。
    私は、最初から地に着いた恋愛をコツコツしていましたので、新宿の母の予言どうり、二十六で結婚しました。

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  • 私だって壮大な夢持ってましたよ

    私だってありましたよ。大学生の頃の夢は「世界征服」。笑っちゃいます、本当に。あの頃は怖いものなんか何も無かったし、今思えば何にも考えてなかったんだと思います。世界征服するなら、他人に頼らなくても平気なハズですが「億万長者でハンサムは人と結婚しなくては」なんて思っていたり。

    就職したときも「私だけは違う」なんて思っていましたけど、今となっては普通のOLさんです。高学歴&高収入&高身長な男性ばかりとお付き合いしていましたが、最後に知り合った、目線が同じなごく普通の男の人と結婚しました。あの頃の私がタイムマシンで今の自分を見たらどのように思うのでしょうか。

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  • あははは

    誰でもあるんでしょうね、そう言う願望や野望って。
    私も若い頃思っていました。
    写真誌に取られて記者会見して、女性雑誌に乗るような相手と電撃結婚するって。。。ああ、恥ずかしい。

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  • 夢をかなえよう。

    「すごい人」結構だと思いますよ。
    「すごい人」の基準ってそれぞれですもの。
    トピ主さんにとっての「すごい人」は、私にとって「すごい人」ではないかもしれないし。
    これからも「すごい人」を射止める為に頑張ったらいかがでしょう。

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  • 筑紫さんと対談し

    大手の入社試験にはことごとく敗れ、中堅企画会社でイベントを手伝っていた新人の頃。

    いずれ、美人敏腕プロデューサーとして注目され独立し、「サンデー毎日」(連載漫画が好きだった)か「プレジデント」(あまり読んだことはなかった)あたりで、筑紫哲也さんとかとの対談記事が載って、・・・それを偶然に見た元カレが絶句する、という野望を抱いていました。

    大学卒業と同時に別れた、元カレを絶句させたいだけの呆れた幻覚であった。

    まじめにそう思って働いたせいか、上司、会社に認められ、以後、能力の割には仕事にもめぐまれました。
    筑紫さんからインタビューはされなかったが、社内報には載りました。

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  • 大統領

    小学生のとき、イギリスにサッチャー大統領が就任し、女性だったこともあり、

    将来の夢は「大統領」だった事があります。

    結構マジで思っていたらしいです。

    今は普通の結婚をし、普通の主婦ですが、幸せに暮らしています。

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  • 印税生活

    別トピで少女漫画家に憧れる方のお話がありますが
    10代のとき少女漫画家でした。
    ちょっとばっかりカンチガイしてしまい
    もう、これで印税で優雅に生活できる
    と思ってしまいました。

    今じゃ、OLです。

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  • ホントに恥ずかしいわ

    私の夢は、お医者さんや弁護士さんといった、高給取りと結婚する!でした。確かに独身の頃はそういう方達と知り合う機会が多く、お付き合いもしていました。

    が、彼らはみんな、男を金としか思っていないサイテーな私から消えていき、結局は普通の男性と結婚。

    結婚3年目で夫が、高給取りではないけど、余程の事がない限りは解雇にならない職業に就いたので、まぁ、野望は叶った事にしますか!

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  • 文学少女を

    気取っていました。
    しかし自分の才能の限界を自覚すると、今度は作家の妻になりたいと願いました。
    谷崎潤一郎の妻から佐藤春夫の妻に転身した千代夫人に興味を抱いたり、その後の谷崎の作品に強い影響を与えた三番目の妻松子夫人にも関心を持ったりしたものでした。

    時は無情に流れ、結局当時或る雑誌の編集記者をしていた夫と結婚して、平凡ながら幸せな歳月を送ってきました。
    けれど人生をもう一度やり直せるなら、他力本願ではなく、どんなに苦しくても初志貫徹を通したいものだと近頃ふと思うことがあります。

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  • 面白いですねー

    「起業して、有名になって、金持ちになる」
    と潜在的に思っていました。

    その役に立つかな?と思い、ビジネススクールに通っていました。
    そこで出会った人と結婚。
    彼は中小企業の3代目でした。
    (ちなみに地味な会社で、主人もハンサムタイプでは無いので、競争は無し)
    その後順調に事業拡大。

    自分で起業するのは子供もいるし大変だし、有名になるのはロクなことが無いな、と思うようになり、現在は夫婦で「目立たず金持ちになる」道の途上です。

    野望を持って行動していれば(余りにも非現実的なものは除く)、微妙に形を変えながら、結構その通りに進むものだと思っています。

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  • 恥ずかしい

    私は歳がばれそうですが80年代にジョージマイケルに恋していて本気でロンドンにいって彼に会い結婚すると公言していました。英会話も必死に習っていたし。今となってみれば彼は男性と結婚してしまいましたね。わたしはなんて馬鹿だったんだろう・・・

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  • 理由は不明ですが・・・

    小学生の頃は密かに、、、ルパン三世の峰ふじ子になりたいと思っていました。なぜずっと(高校生頃まで?)そう思っていたのかは謎です。

    現在は猫使いのおばさんになりたいと日夜努力していますが、
    これも儚い野心に終わりそうです。飼い猫の方が数段上手です。

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  • 女優

    小学校の卒業アルバムに「将来の夢は」に、
    堂々と「女優」と書いてしまいました。

    高校生のころ、ノンノ・モデル募集に
    写真を送りました。

    確かに、当時としては、背が高く、脚も
    長かったけど、こんなに顔デカイのに・・・
    ああ、恥ずかしい。

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  • 私も参加させて!

    我が家は貧乏だったので
    「お手伝いさんが来てくれるお家に嫁に行く!」
    と野望を持ってました。

    実際、お手伝いさんが来てくれるお家に嫁ぎましたが
    夫実家の自営業で私がメインで働き
    夫はサラリーマン。
    義親の介護が必要な状態で仕方なく・・・。

    夢は叶ったのか!?

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  • エスパー?

    念じていればそのうち超能力が身について意地悪なヤツに仕返ししてやる・・・・とか思っていたような・・・。

    壮大でもなんでもなくただの恥ずかしい勘違いですね。しかも暗くてコワイ。

    今まで忘れてたけど結構アブナイヤツだったんだなぁ・・・。

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  • 将来の夢

    私が小学校低学年の頃の、将来の夢は、
    <冒険を趣味に持つ保母さん>でした。

    上村直己さんに憧れていたんです。
    犬ぞりを引いたり、高い山に登り、
    その時の経験を幼稚園児に話したいと思っていました。

    ただ、この夢を小3の時、担任に話したら怪訝な表情をされました。
    「ステキな夢ね」と言ってもらいたかったので、子供心に傷つき
    その日以来、その夢は消えちゃいました。

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  • 野望ですか・・・

    子供の頃、「将来は魔法使いになって、大金持ちになるぞ」と思っていました。

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  • ずばり、歌手

    小学生の時、松田聖子に憧れて、芸名は「佐藤聖子」。
    サインまで決めて、練習しました。

    歌、めちゃくちゃ下手です。恥ずかしすぎます。

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  • 単純だったわ

    ヤマハ音楽教室に通っていた小学生の頃、私はきっとピアニストになるんだと思っていました。

    でも、そのピアノ教室の先生すら音大出ていませんでした。

    言うまでもなく、私は今、ピアノと無縁の生活をしています。

    夢を持つってすごい!

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  • 2通りありますね。

    同じ野望でも、「ハリウッド女優になる!」等の自力タイプのものは微笑ましいなと思います。
    でも、「結婚で人生を変える」等の他力本願タイプのものは、恥ずかしいなと思ってしまいます。

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  • 今まさに・・

    24歳独身です。
    今3年付き合ってる彼とは順調で、プロポーズされたら結婚するんだろうな〜って思ってますが、

    でも、芸能人やスポーツ選手に偶然出逢って恋に落ちて、電撃結婚するかも・・なんて考えてるイタい自分がいます(汗)

    普通の幸せってものがどれほど大切で最高の幸せなのか、頭では分かってるんですが。。

    白馬に乗った・・じゃないけれど、夢見ています。24にもなって。

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  • 漫画家!あと、桐島洋子のような未婚の母!

    中学生のとき、私の未来は漫画家!ってことで、「一条さゆり」というペンネームまでつけてました。母が「どこかで聞いた名前…それあんた、ストリッパーでそういう人、いるよ」って…。そんなぁ。
    高校時代は桐島洋子にあこがれて、アメリカに行くんだ〜、経済的にも精神的にも自立した女になるんだ〜、と息巻いてたっけ。
    社会的に女性の地位がまだまだ低かった時代。でもなんか夢があって楽しかったなぁ。

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  • 作家、脚本家!

    中学生の頃、
    「すんごい売れっ子作家になって、原作者兼脚本家になって、角川(時代がよくわかる?)で映画を製作して、大ヒットさせる!」
    というものすごい野望が・・・。はずかしー!
    当時女優を夢見ていた友人を「期待の大型新人女優」という触れ込みにする事まで・・・野望果て無し。
    さらに映画ポスターの原画まで描いてました(笑)。

    今は・・・
    一応小説を書いて、プロの端っこの端っこにすこーし引っかかるところまでは行きましたが、結局普通の子持ちのおっかあです。
    でも今が一番幸せだから・・・いいもん!(負け犬の遠吠え?)

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  • 恥ずかしいことばかり

    就職活動のとき、証券会社で専門職になれると思っていた。卒業生が学校に来て話を聞いていたとき、突然「あなた、本当になれると思っている?」・・・。真剣にメモをとっていた私を見ただけでわかってしまうほどだったようです。その後希望業種を変更しましたが、もっと前にわかっているべきでした。

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  • 絶対に飛べるようになってみせる!

    小学生の頃、絶対に飛べるようになってやる!って野望をもってました。
    1年くらいずっとマンションの階段の3段目から手をバタバタさせて飛び降りてました。何回も練習して、「うん、今のはちょっとふわりってした気がする。」「今日は空中に長く浮いてられた」って満足してました。あんなに熱心にがんばる気持ちを今も持っていたら。。。って思う一日坊主の私です。
    本当に飛べたらいいのになあ。

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  • 16年前

    初めての一人暮らしを始めたとき、奮発して高い家具(給料1ヶ月分くらい)を買いました。
    大事に使えば「ぷーが若い頃使っていた家具」として価値が高まると思っていました。

    ※その家具は今も使っています。(減価償却済み)

    同じ頃、地道に働いてお金を貯め、ビルオーナーになれると思っていました。
    「森ビル」みたいに自分の苗字のビルを建て、最上階に住む予定でした。

    ※今も賃貸マンション暮らしです。

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  • トピ主でございます

    皆様、それぞれの楽しいお話を披露していただきありがとうございます。ハリウッド女優、企業家、峰不二子、女流作家etc、どれもよーくわかります!

    ままこさんのおっしゃるとおり、野望を持って行動していれば、微妙に形を変えながら、結構その通りに進むものかもしれません。そのことによって若き日のエネルギーに何らかの方向性が与えられ、多少なりとも努力が生じるわけですからね。

    案外、そんな恥ずかしい過去が時々自分を励ましてくれるのかもしれません。

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  • 野望というより、恥ずかしい思い込み。

    タイトルの通りですが、高校生だった当時(トシがバレるわー)、「Take on me」という曲が世界的に大ヒットしたノルウェーのロックグループ「アハ」のヴォーカル、モートン・ハルケット。彼の大ファンで、何の疑いもなく、高校生の私は彼と結婚するんだと思っていました。時々出る女性関係のゴシップも「あー、ねぇ…。まぁ、まだ私と出会ってないんだから仕方がないわなー」なーんて、思ってました。もう、すっごい恥ずかしい思い込み!あぁ、なんて恥ずかしいんだーって、時々思い出しては一人照れ笑いしてます。

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  • バカだ私…。

    中学生以来、抱き続けた野望。
    とりあえず有名人になる。そして(ここから本題)

    『笑っていいとも』のテレフォンショッキングに出演する!

    それが夢でしたよタモリさん!
    いやもしかして、今も捨ててないか?

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  • 恥ずかしい思い出が・・・

    小学校の頃の卒業アルバムに、小汚い字で(笑)

    20年後の夢の欄に「化粧で年を誤魔化した美人スッチーで、100億円の豪邸に光ゲンジの赤坂晃君と結婚して住んでいる!」と断言しています・・・他の子は〜〜になりたいと書いているのに私は断言・・・頑張ればスッチーになれたり、赤坂君と結婚は出来るかもしれませんが美人になるには整形しなきゃ無理(笑)

    あと3年で小学校卒業から20年になりますが今の私は、化粧もしない一児の専業主婦。。。今でも小学校の頃の友達数名と仲良くしていますが、男女問わず必ず集まる度に壮大な野望を(笑)笑い者にされています(笑)

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  • ムツゴロウ王国乗っ取り

    小学生の頃、獣医になってムツゴロウ王国の乗っ取りを企んでいました。結構本気で。高校生になって、あまりの理数系の出来の悪さに、現実的じゃないなあ・・と気付いたくらいです。バカでした。

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  • 「徹子の部屋」に出演する。

    長寿番組「徹子の部屋」に出演したいと思っていました。
    その理由がテレビに出たいでも黒柳さんとお話したいでもなく、「私にはどんなお花をアレンジしてくれるのか?」ということでした。
    番組で飾っているお花は、毎回そのゲストにあわせて選んでいるという話を聞いて、「私はどんなイメージなのかしら。やっぱりバラかしらね、ふっふっふ」と憧れていましたね〜。
    たまに、あっさりとした侘び寂び風情のお花を見ると、「もし、私に似合うのはこんな枯れ草だといわれたらどうしよう〜っ!」と、勝手に気落ちする変な小学生でした。

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  • 思い出した

     そう言えば、私、キューティー ハニーになるはずだったんだ。あれぇ?

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  • 大それた夢

    大学に入学した直後に、心に決めたことは、受講する自然科学の各科目の本質をとらえ、科学論として独自の「総合」をしよう、という大それた野望でした。でも、半月もしないうちに夢は粉々に砕かれました。どの科目も難しくて、理解さえ困難!散々でした。大それた夢は一蹴され、深い混迷?に陥った自分でした。

    能力は乏しかったものの、幸運もあり、今は一部上場企業の役員に一応なっていますが、あの頃の夢(そして挫折)が、今になるととてもなつかしいです。

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  • 若かった自分

    へビィメタルを愛してました
    バンドも組んでいたのですが、コピーバンドの癖に
    私は将来、何故かマジソンスクエアガーデンで
    LIVEをするんだ!そして凱旋帰国するんだって
    思ってました(恥ずかしい)

    それから、JON BON JOVIと結婚するんだって決めて
    ました、JONの髪の毛は散髪屋のJONのお父さんが
    切ってるらしいと本に書いてあったので、中学生の
    私はニュージャージーに行く事ばかり考えてました

    結果・・・全く音楽に興味ない人と恋に落ち
    今ではお母さんになってます

    若いって凄いです、あの野望を抱いてた時は精神的
    にも強い自分でした

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  • 同じく、少女漫画家

    マンガを描くのが好きな友人5人と雑誌(といっても一冊だけ)を作っていました。

    好きなマンガ家の絵を何度も何度も真似て書いたり、プロのようにスクーリーントーンを使ってみたい!などと思ったり。(友人は使ってたな・・)

    毎晩毎晩、ものすごい勢いで描いてました。
    あのエネルギーはいったいどこから沸いて出たんだろ?いま、思うと不思議です。

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  • 知らなかったんや〜

    小学生の頃デザイナーになりたくて
    『あたしはパリかフランスかヨーロッパに留学するから!』と言ってたことがありました…穴があったら入りたい…。
    しかも兄弟にその発言を覚えられていて大人になってから笑いものに。
    子供だったのです〜聞かなかったことにして〜!!
    現在子持ち兼業主婦です。

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  • 今はないおしゃれ関係に出て。。。

    中学生の頃、有名人になったらおしゃれ関係に出て、
    憧れの人が出てくるコーナーでメッセンジャーの黒田さんに花束を持ってきてもらう!っていう野望もってました。
    そして、黒田さんを全国区の芸人にするんだ!と
    今思えばかなり黒田さんに失礼なこと考えてました。

    今でも黒田さん大好きです。このまま関西ローカルに出続けてほしいです。

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  • シンガーソングライター

    芸名は忘れましたが
    シンガーソングライターになる予定でした(笑)
    実際作詞作曲やってました。

    その他、アイドル歌手、漫画家、小説家等。。。

    まあ一応脚本と写真の基礎はやってるので
    コンテストぐらいは出してみようかと思っています。
    一攫千金もらえたらラッキーってな具合かも

    ちょっと身近なところで
    女性管理職かな・・・
    まあ端くれにはなってますが
    ただしんどいだけです(笑)
    もう出世したくありません。

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  • 世界的演奏家

    自分は1万人に一人の天才と思い込んでいました。

    ウィーンフィルかベルリンフィルに入ると、
    当時、女は入れないのに、勝手に決め込んでいました。

    音大に入って、4年になるまで、
    自分の仕事が夜や土日祝に忙しいものだと、
    気がつきませんでした。

    世界的演奏家が、
    一年のほとんどを孤独に、旅ですごすことも気がつきませんでした。

    一応、音楽で生活してますが、
    若い自分のうぬぼれをみると、
    恥ずかしさで一杯です。

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  • ポプコン優勝!

    中学、高校の頃(小坂明子、中島みゆき、後にチェッカーズも輩出した)ポプコンに出て歌手になるという、ばかげたことを夢見ており、卒業時の寄せ書きみたいな印刷物まで書きました。

    とはいっても、いつまでたっても曲ができず、そうこうしているうちにほぼ同年齢の「あみん」が出てきて女子大生歌手として売れて、本当にくやしかったです。(相変わらず曲はできなかったけど・・・)

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  • 聞いたな・・言っちゃうぞ

    プリンスの妻になるだったな・・。初期の野望は。
    英語も出来ないのに何を考えていたんだ。
    その後、音楽家、になり。
    音楽家が本当に24時間音楽漬けだとわかってからは、関わる人、となり、
    関わる人に夜型が多いとわかってからは、ただの音楽が好きな人に・・。
    最後は自分の男版・・。
    今はビックになりたいという20代の男性なんか見ると仏の目です。

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  • ははは

    根っからの巨人ファンの私は,中学生の頃,
    「日テレのアナウンサーになって巨人の選手と結婚する」
    と,思ってました.

    妙にリアルな夢ですね.可愛くない...

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  • ミスタードーナツのドーナツを全種類食べる

    ことだったと思います。たしか高校1年生くらいの時の夢です。当時は甘いものがいくらでも食べられる年頃だったので、こんなことを真面目に考えていました。
    ちなみに幼稚園の時の夢は「ピアノの先生」でした。…なんだか皆さんに比べると私の野望は次元が低い気がします。
    家族にもきいてみました。昭和ひとけた生まれの父の子供の頃の夢は「陸軍大将」で、クラスの男の子ほぼ全員が同じだったそうです。ちなみに「海軍大将」と答えた子はゼロだったとか…。時代がよくでていますねー。
    母は「洋裁の先生」、弟は「ジャンボ機のパイロット」だったそうです。
    ちなみにどれも実現していません。

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  • みぞれさん、私もです

    ・・・同じくアハのファンでした。
    私は別のメンバーのポール・ワークターに
    どっぷりとのめりこんでしまい(当時中学2年生)
    『将来はポールと結婚・ノルウェーに移住・
    ポールに似た子を産む!!』と
    同級生に公言しておりました。
    ポールと、通訳無しで会話が出来るよう、英語の勉強も熱が入りました。
    (その甲斐あってか、現在は英語を使う職に就いております)
    当時、アハは大人気でしたよね。
    ちょっぴり恥ずかしく、そして懐かしい想い出です。

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  • 欲張り女の野望(1)

    子供向けの伝記にハマっていた小学生の頃。
    キュリー夫人→紫式部→湯川秀樹→ノーベルの順に読んで
    「日本で最初の女性ノーベル賞受賞者になって伝記に書かれたい!
     『ぶつりのじっけん』には興味ないから狙うのは文学賞だ!!」
    ってかなり本気で思い込みました。

    それにしても「結婚」に夢をかける人って今でも多いんですね。
    ちょっと驚きました。
    私は四十路で、上記のようなことを考えていた頃
    同じクラスの女の子たちが口をそろえて
    「お嫁さんになりたい」と言っていたので
    「なぜお嫁さんになるのが夢なんだろう? 誰でも結婚してるのに」
    と純粋に不思議に思っていました。
    そーか、金持ちとか有名人と結婚することで
    自分のステータスを上げるという方法が女にはあるんだな、
    と気がついたのはずいぶん後のことでした。

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  • 欲張り女の野望(2)

    実は今でも「伝記に書かれるような人物になる」ことを
    完全には諦めていないワタシ……
    でも、その理由が純粋な子供の頃とは違います。
    今までに何度か、けっこうつらい失恋をしてきて
    そのたびに「歴史に名を残してやる!」と思いました。
    現実の世界では私を振って別の女を選んだアイツもコイツも、
    私が後世に名を残せば私の恋人だった男、ということになります。
    そういう形ででも彼らを自分のものにしたい貪欲なワタシ……
    こっぱずかしいけど、こんな自分がけっこう好きです。
    平凡な結婚をして子供にも仕事にも恵まれて、
    現世の幸福もバッチリ堪能しております。

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  • 最近の話

    2年ほど前、今の主人と婚約中だった頃、ヤンキースの松井選手とばったり逢って恋に落ちたら、きっと松井選手を選ぶに違いないと思ってました。こんな事誰にも話したことないです。ハハハ、、、。ちなみに今とっても幸せですけど。

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  • 夢多き小娘だったなあ

    エースを狙えに憧れてました。
    テニスの選手になって、お蝶夫人や緑川蘭子に勝ってやる・・と勝手に燃えていました。

    多くの後輩を従えて歩いている姿が、素敵に見えて勝ったら私が先頭に立てるのね・・・と。

    でもこれは漫画の話。
    実際は、どうにかしてプロの目に留まらないと意味が無い。

    私が取った行動は、道路の側の我が家の道で練習をする事でした。
    きっと目のある人が私のプレーを見て、スカウトに来てくれる・・と信じて素振りをしていました。

    当然ですが皆、横目で見ていくだけ。
    傍から見れば、「よくやるよなー」と言う感じだったろうな・・。

    世間知らずな自分が恥ずかしい。

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  • 将来の夢=催眠術師

    子供時代、おとなしくて内気だった私。

    母親が催眠術療法に通っていたんです。
    私も一緒についていき、母が催眠をかけられているのを近くで見ていました。

    目を閉じる母に向かい、先生が「大きな湖に来たよ、ボートに乗ってみよう」と言うと、大きく両手を回して漕ぎはじめ、「ああいい匂いだ。美味しそうだな〜」と言えば、それは嬉しそうに食べる動作を起こします。

    子供心に「先生ってすごいな。何でもできるんだ。先生みたいになりたい!」と本気で思いました。

    片っ端から催眠術の本を買いあさり、部屋に呼んでは友達相手に催眠をかけまくりました。もちろん効く訳がないですが、自ら暗示にかかって突然歩き出した子もいて、これはいける!と。

    私には知られざる催眠術の才能があるんだ。世界中の人々を自分の思い通りに操ってみせる!世間を騒がせアッと言わせて見せるゾ。・・・と、世にも恐ろしき野望を抱いたのでした。

    小学校の卒業アルバムには「将来は催眠術のせんせいになりたい」と書かれています。一歩使い方を間違えればテロリストか、詐欺師になっていたかも。危ない子供だったけど、あの頃の一途さが懐かしい。

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  • 野望・・・破れたり叶ったり

    小学生のころから、推理小説作家になる!と思ってました。
    自分で稚拙な小説を書いたりしてました。
    でも高校くらいになってようやく、自分じゃー絶対無理、と気づきました・・・
    巧妙なトリックを考える頭脳も、手に汗握らせるスピード感のある文章力も、全然私にはないものでした・・・

    でも、同じ頃からもっていたもうひとつの野望、イギリスの某超有名大学に留学する!というのは、果たすことができたので、満足です。

    現在、もうひとつの野望の実現に向けて邁進中。え、何かって?それはナイショ・・・恥ずかしいから。
    (とはいっても、他の人から見たら大したことないような野望ですが)


    横ですが、あ〜ぁさんの仰ってるのは、プラトンではなくてサルトルではないかしら???何か別の意味があったらごめんなさい。

    ユーザーID:

  • 精神世界に生きる(笑)

     中学時代、某古代ファンタジーの小説にはまり、仏像だの奈良に憧れ、一生穢れなき身体でいよう、高校に行かないで仏師になろう、とか真剣に考えて仏像や仏教の本を無理して読んでいた私は一体…(笑)。 

    ユーザーID:

  • はに〜様 <--- ありがとうございます!

    > プラトンではなくてサルトルではないかしら???
    おっしゃる通りでございます!
    久しぶりにこのトピ開いて、我ながら呆れました(恥)
    かなり、へべれけ状態でレスしてたんで、意味不明の文章になってました。
    ありがとうございます〜!
    いま頭の中を、昔の野坂昭如さんのCMソングが回っております♪
    著作権に触れるので歌詞を引用できないので残念。。。

    ユーザーID:

  • バブルのせいだったのよ…

    バブルまっただ中で18〜24才というオイシイ時期だった私。

    あの頃は、普通の女の子でも「私も何かできる人になれる」って思えたんですよね…。
    地方の無名短大卒程度のクセに、いわゆる○○士・○○書士といった資格を取って独立開業しキャリアウーマンとなり、その上でたくさんの男を手玉にとり魔性の女として浮名を流し…などとスゴイことを考えて、短大の卒業式後の謝恩会で本当に教授に宣言しちゃったんですよ!!(泣)
    一体何様でしょう、私。

    そして簡単に就職できた有名金融機関を3年で辞めてあれこれやってみたものの、結局世の中そんなに甘くなく、派遣社員やバイトの掛け持ちで生活も四苦八苦、26才で普通のサラリーマンと普通な結婚をして、ちょっとパートに出たり「家のローンがねぇ」なんてため息をつく、でも普通に幸せな普通の主婦です。

    たまに、バブル期の甘い幻想をまだ引きずってる人がいるけど(金銭感覚とか結婚とか)人間、身の丈に合った生活をしたほうがええぞ…。

    ユーザーID:

  • 一主婦さん。

    爆笑してしまいました。サッチャ−さんは大統領でなく首相ですよね。ご存知とは思いますが、わが国では今のところどんなにがんばっても大統領にはなれないし。おもしろかった!ナイス!一主婦さん。

    さて、わたしはコラムニストになりたかったです。中野翠さんのように独身を貫いて映画やTVや世間のことを雑誌などに書くことを仕事にし、気ままに自由に生きてみたかった。

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  • 田舎娘の野望?

    超田舎に産まれてしまった私。
    各家には牛が飼われ、年寄りは畑を耕し稲のシーズンには水の取りあいをする、と言うような地区でした。

    ある時、子供の私が母に連れられ行った先が鍛冶屋。
    鍬の修理を頼んだんですが、ボロイ小屋と強い火力、トンカチで鉄をたたく姿に衝撃を受けました。

    私は将来、鍛冶屋になりたいと感じてしまったんです。
    家に帰り、ゴミを燃やして釘を焼き金槌で叩き水につける作業をしてしまった私。

    畑で遅くなるまで、一人でやっていました。
    我ながら凄い、将来はコレダナと自己満足していました。

    今から思うと、変なことしてたなと思うんですが、あの時は大真面目でした。

    「将来は鍛冶屋になりたい」と言って、母や友達に呆れられ笑われましたっけ。

    あれから20数年、今は普通の主婦です。

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  • 外交官になる〜!

    小学校の頃から海外に出たくて、どんな仕事なのか分りもしないくせに「外交官になって海外にでる!」と言っていました。

    そのうち「外交官の奥さんになって海外にでる!」に変わりました。

    当然外交官にもなれなかったし、外交官とも縁はなかったですが、いま海外に住んでます。

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  • 夢、叶ったけど…。

    中学時代に大好きだったアイドルがいました。
    将来絶対彼女になって結婚したいと思いました。

    それから10年余りが過ぎ…。

    バツイチ子持ちになった元アイドルに、私が30過ぎた今頃、縁あって告白され、お付き合いする事に!
    こんな事ってあるんだなぁともう有頂天!

    でも…所詮夢は夢なんですね。
    元アイドルなんてワガママで傲慢で、とてもじゃないけど性格が全然受け入れられず…。

    私から別れを告げましたよ。
    同時に、学生時代の夢ともサヨウナラ。
    あんまりいい思い出じゃなかったです。

    現在、平凡な主婦をやっております。
    とても幸せです。

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  • 今思い出すと、笑ってしまう、、。

    私は、小学校4年生にして、当時、たのきんトリオのマッチの気を引こうと、ジャニーズ事務所に、自分の写真をいれて、ファンレターを書きました。内容は、「ハイテイ―ンブギの映画での武田久美子さんとのキスシーン見ました。悲しいです。」と、なぐさめの返事がかえってくるのでは、、、と期待し、自分の気持ちを伝えさせていただきました。もちろん、マッチからの返事は無し。

    今は無事に普通の大人になっております。

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  • 昔は

    私もnonnoさんと同じで峰不二子になると信じてました。
    身長も低いし、顔も…

    後恋愛小説家になると。
    自分で小説なんて書いた事もないのに、空想で適当に考えたり。

    今は普通のおばさんになりました。

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  • 私も、「憧れの印税生活」でした。

    私の中学生・高校生のときの夢は「小室みつ子さんになる!」でした。
    今でも、その夢はあるけど・・・。
    普通の主婦っていう、今の生活も悪くなくて・・・。

    ええ、今でも、完全には諦めていませんよっ!
    ほっほっほーーー〜。

    でも、若い頃ってこういう無謀な夢が膨らむもんですよね。

    自分の限界を知ったとき、大人になるんだと思いました。

    今でも諦めていないけど、自分の限界は知っています。
    印税生活がどれほど難しいかも良くわかっています。

    でも、なんか憧れますよね。
    小説家、とか、作詞家とか・・・。

    しかし、みなさんの壮大な夢を見て、なんか嬉しくなりました。
    いいトピですね。

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  • トピ主でございます

    皆様、楽しい野望の数々、ありがとうございます。

    私の中学生の頃の野望を披露いたします。「西部警察」に夢中になり、将来は女刑事になって「大門軍団」の一員になるんだと思ってました。親友と2人で交換日記にストーリーを書いてはその気になっていました。

    私の役柄は寺尾聰さんの恋人。スラリと背が高い美人で、かっこいいマンションに一人で住み、夜は高速道路をスポーツカーで走る・・・。

    ああ恥ずかしい。

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  • 全ての乗り物の免許を取り…

    特定の職業というより、
    全ての乗り物の免許を取り(飛行機、ヘリ、船、全て!)何ヶ国語も話せて、自由気ままに世界を旅できるような人になりたかったです。

    兼高かおるさん(ご存知のあなたは偉い!)のテレビをよく見ていたので憧れていました。歳がばれますね。

    特に、幼児期はマッハゴーゴー(でした?)に憧れていたので、運転の技術はレーサー級になりかたった…

    現実は、ただのオバサン、(持病あり)

    しかもペーパードライバーです……
    縦列駐車ももう出来ません。

    いったいどこから人生間違ったんでしょうか?

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