愛について(駄トピです)

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恋愛・結婚・離婚

優曇華

唐突ですが、あなたにとって「愛」とは 何ですか?

例えば、大切な誰かに抱く愛情。偉大なる者への敬愛。好きなモノへの愛着。受身の愛、自己愛、無償の愛・・・。星の数ほど多様な愛のかたちがあると思います。

私が”愛”と聞き、胸に浮かびますのは、端的に表現すると「世界中を敵に回そうとも、地獄の底まで運命を供にする」自身の姿です。

身近な人物によれば「その人を命を賭して守りぬく覚悟」であり、また或る人は「俗世の言葉で言い尽くせぬほど重く甚大なもの」とも語ります。

私の想像力や表現力が、宇宙の中の塵ほどに乏しいのが悔やまれます。上手に伝わるかどうか不安ですが、皆さんの”愛”についてのお考えや、エピソードをお話してください。それぞれのお立場で、愛について思うこと感じることを、どんな風に述べてくださっても結構です。

じつに抽象的な問いかけではありますが、人はどんな瞬間に愛を感じるか、真実の愛って何だろう?・・・なぁんて事を、たまには真面目に考えたいと思います。

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  • やっぱり子どもかな

    産後1カ月くらいのときだったでしょうか
    慣れない育児、眠れない夜・・・ぐったりしてもうだめって思ったとき
    ・・・息子が私を見つめてにっこりと笑いました。


    大袈裟だと思われるかもしれませんが、本当に全身に戦慄が走り
      「ああ。。。この子のためなら死ねる!!!!」
    と思いました。あの瞬間、私は本当に母親になったのかもあしれません。

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  • 考えてたところ

    最近、知人が病気になった彼が「病気の俺を捨てるのか!?」と言われ、見捨てきれずに復縁したという話を聞き、それは本当の愛なのか?と考え込んでしまいました。エゴではって。

    もし、私の彼が病気になったら、と考えました。
    彼はきっと私に負担をかけたくないと別れを自ら切り出すと思います。そういう人なんです。だから尊敬もしついて行こうと決めてます。

    自分のことより相手を思いやる。信頼関係。
    簡単ですけど、それが愛かな。

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  • 無償の・・・

    という表現の愛。このような体験を過去したことがあって、ずっと、その渦中にあって、また、最近私から「無償の愛」を注ぎたい方に出合いました。

    思えば「愛」にめぐまれているのですね。とはいえ、どうしても欲しくても貰えない「愛」もあって。それは、実母からの「愛」です。

    でも、これほど恵まれているからいいや、などと最近思います。ことに、最近であった方から受けた愛情は「母からの無償の愛」に近いのではないかな?とふとピンときて。

    それは、私がみたことのない、愛情で。表現が難しいのですが、今までに無いほど「深く、広い愛情」海、とか宇宙に漂うような。何故にこれほど他人に愛情を注げるのか?と不思議でなりませんでした。

    そのときから今度は、私の方からその人に「無償の愛」を捧げたいとおもうようになりました。この方の為になら、現世で私にできる限り(この辺が俗世の悲しさですが)の事をしてあげたいです。

    「愛」って自分が感じないと無いんでしょうね。あの、「我思う故に我あり」ってのと同じで・・。

    トピ主さん、高尚なトピックではないですか。難しいですよ。でも、良いですね。ありがとうございました。

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  • ふつうでゴメンね

    いとおしい(愛しい)ってことかな。

    トピ主さんの言う「世界中を敵にまわしても」を引用するなら、誰も敵にまわさないように守ってあげたい存在。
    この子のためなら死ねるというよりも、なんとかしてこの子のために生きたい(一緒に)と思う相手。

    私の愛は自己犠牲というよりも、ほんわかした普通の日常の、全く波乱万丈ではない穏やかな生活の中にありそうです。

    今まで長い間、すごく辛い時期もあって、そのたびに「幸せの定義」みたいなものを考えてました。たくさん書いてたくさん話していました。
    でも、やっと幸せになった今思うのは「幸せってこんなに理屈のいらないものなんやな〜」ってこと。

    なんか愛って、そういう穏やかなカンジです(私は)。

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  • 軽すぎるかな

    私の場合は、「この人のために一肌脱いじゃおう!」と思うことです。
    だから、家族だけじゃなくて、

    友達の結婚式のためにいろいろと準備しているとき、
    尊敬する上司に協力したくて必要以上に仕事を頑張っちゃうとき、

    日常的に愛を感じまくってます。

    皆さんからみたら、「そんなの!?」って感じでしょうが、
    そんなときに心の中で「みんな愛してるよ!」と叫ぶと、
    なんだか幸せな気持ちになっちゃうんですよねー。

    こんな愛の安売りはこのトピックには相応しくないですか?

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  • グラム0円さんに拍手!

    愛ってそういうものかも!
    軽やかで爽やかなもの。見返りは求めず、たくさんの愛を贈ってこ!そうすると、ホント自分が幸せなんですよねー。

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  • 愛とは

    私はクリスチャンです。日本語の愛は、聖書のギリシャ語ではエロス(性愛)、フィレオ(家族愛)、アガペ(至上の愛)と分類されています。究極の愛は、永遠に変わる事のない神の愛です。私たちの目指す愛は夫婦の愛であっても、至上の愛です。妻が美しいから、良くしてくれるから愛するのではなく、世界の何億人の中から一人だけ与えられた妻だから愛し、妻の幸福をひたすら願うのです。例え、浮気をされても赦すのです。20年前に見たNHK連続テレビドラマ澪つくしの惣吉のかおるに対する愛が、それに近かったと思います。世の多くの人がつまづくのはエロスを愛と勘違いしているところからきていると思います。私も以前それだったと思いますが、神の愛を受け入れることが出来るようになってから、妻に与えることが出来るようになりました。今では23年前、何のとりえも無い私のような者と結婚してくれた妻にいつも感謝しています。

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  • トピ主です。ありがとうございます。

    お返事が遅れ、申し訳ありません。空気をつかむような、とりとめのない話につきあって下さり、感謝しています。

    何不自由なく過ごしていましたが、あたたかな春を目の前に、外出の自由を奪われました。住み慣れた部屋の、四角い窓から覗く小さな蒼い空を見ながら、ふと愛ってなんだろう、と考えはじめた次第です。

    私の傍に寄り添い、厚く温かな愛情を注いでくれる大切なひと。その存在なくしては、生きることも侭ならぬ身であるのに、感謝の気持ちや愛の言葉を、どんなに伝えても伝えきれない、何かが欠けているようでならないのです。尽くされるのみで、何ひとつ満足に与えられぬ自分の弱さがもどかしく「心から幸せで歓喜にむせぶあなたの顔が見たい。」と毎日願っています。

    私は、愛というものを大袈裟に捉えていたようです。それは理論の枠を超え心の奥底で誕生し、ありふれた日常の営みのなかに溢れ、静かに流れているのですね。偏狭な観念に凝り固まった自分が恥ずかしいです。みなさんの言葉をひとつずつ胸に刻みますと、胸の葛藤がほぐれるような気がいたします。相も変わらずつたなき表現ではありますが、希望を与えてくださり、ありがとうございます。

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  • 、、のようなもの。

    私は「お天気のようなもの」の気がする。
    子供の頃、近所のお坊さんに話してもらったんだけど、
    太陽も、雨も、風も、雪も、空はみんなに等しく平等に与えられるじゃないですか。
    上手くいえないけど、すべてを許容するというか、。
    いいこともよくないことも。
    私のような凡人以下には、果てしないことだなあと思うばかりだけど。

    ちなみに、「おてんとうさまが見ている」って、良い言葉ですよね。
    どんなときも。

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  • 高尚じゃなくてゴメンナサイ…。

    ケーキを切り分けた時に大きな方をあげるとか、コンビニに寄った時に相手の好きな飲み物を見かけたら買ってきてあげるとか。
    そういうちっちゃい出来事のあつまりだと思います。

    横ですが「愛とは食べ物を分け合うことよっ!」「今夜は眠らせないぜってことさ」「永遠に解けない魔法のことだよ」等、ついついウッカリ思い出してしまいました。ネタがわかる人はバカだな〜と笑ってください。

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  • 憧れ

    曽根綾子さんの作中の言葉ですが。

    「あなたは愛するもののために死ねるか」

    これかな。
    このように想える相手に出会いたいと、そう願って生きています。それが幸せか否かは別としても、どうせ人間いつか死ぬなら、そこまで想える相手のためがいいなと。

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  • そうね、空気みたいなもんかしら?

    私も愛については、今までたくさん模索したわ。

    それで少し分かった事は、愛って空気みたいな感じなのよね。

    いつでも ここにあったのに だから 生きてこられたのに

    時々感じたり、足りないと思っていたんだけど

    それは いつでも 十分にあって 信じる事も大事なんだけど

    信じられなくても そこにあって 受け入れるのが怖くても そこにあって

    ああそうなのか、って了解したら温かくなって 自分からも湧き出て

    でも普段は 意識しないのよね。

    そんな感じじゃないかしら?

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