うつ病を長く患っている方に

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健康

40代後半既婚女性です。うつになって9年になります。

原因は幼少児期にあり、医師からは長くかかると言われました。生死に関わる時期もありましたが今はなんとかやっています。ただ、今もって先の見えない状況です。

治療費(保険外が5年ありました)の為にずっと事務のパートをしていましたが、昨年転職したばかりの頃、調子を崩し3日続けて休んだところクビになりました。当然なのですが、初めてクビを経験し、またクビになるのではと思うとなかなか仕事をする自信がありません。

今は専業主婦です。 夫は大変に優しくしてくれます。また、わたしも家族に迷惑をかけないように心がけてきました。今では家事は滞りなくでき、家もきれいにし食事もきちんと作れます。
ただ、いまだに生きることがしんどかったり、何もしたくない日があったりと、いつになればこの病が治るのかと苦しくなります。病院に行く日が近づくと憂鬱になります。

長くうつ病を患っている方、皆さまはどのようにしてこの病気とつきあっていますか。また、心地よく過ごすためにどのような工夫をされていますか。
ご意見を聞かせていただければうれしいです。

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  • アドバイスにはならないけど

    私は鬱傾向もあり学生時代から精神科に通っていました。はっきり言って、元気な人でも何もしたくない日ってあると思うんですよ。何とか上手くこなしているだけで。だから何もしたくない時は自分を責めないで下さい。医者じゃないので上手く言えませんが悲観的にならないで下さいね。

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  • 6年目に突入

    うつ病と診断され、治療を開始して6年目に入りました。
    自宅で大学受験の添削員をしています。

    2年目くらいに焦りから再発し、4年目にまた焦りが先行して再発。最初の再発は不妊の検査に乗り出したこと、2度目の再発は、短期アルバイトに出て極度の緊張を強いられたことが原因と思われます。

    以来、とにかく焦る気持ちを抑えることに注意しています。専業主婦で子供も諦めました。主人はとても理解のある優しい人です。今は主人に辛い思いをさせないように、それだけを大事にして日々淡々と過ごしています。抗うつ薬・抗不安薬は、もうビタミン剤感覚で再発防止の安心薬として処方してもらっています。

    それでも季節の変わり目や、低気圧の接近や、不意の出来事があるとちょっと調子を崩します。そんなときは「出来るところまでをやる、調子が良いからといって頑張りすぎない」に気を付けます。それからビタミンBのサプリと、入浴などで体を温めることかな。毎日の散歩も習慣です。

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  • トピ主です

    実は今とても調子が悪く、苦しんでいます。
    調子が良い時もあれば、悪い時もある。この繰り返しです。
    調子が悪いと、自分は生きていてはいけなかったのだ、子どもの頃に死んでいなければいけなかったのだ、長生きしすぎた、そのように思ってしまい、生きていくこと、生きていることがとてもしんどくてたまりません。
    縁あって結婚もし、子ども達も社会人となり、夫はわたしの発病以来たいへんに優しくしてくれて、こころの支えともなってくれています。
    けれども、生きていく自信も勇気もありません。
    ご助言いただければ、幸いです。

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  • あせらないこと

    今29ですが、今年で20年目になります。
    これだけ付き合ってるともう、私の一部になりますね。
    私が日々気をつけてるのはネガティブな思いグセを直そうということです。
    失う恐怖や不安を極力なくす努力です。

    それでも波がくると「またか」と…
    でもここで落ち込むと悪循環なんですよね。
    分っていても抜け出せないから悩むんですけど。

    今 私が一番元気の原動力になってるのは
    江原啓之さんの本を読むことです。
    だいぶ考え方が変わってきました。

    参考にならなかったらすみません。

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  • 少しでもお役に立てるかどうか…。

    先日、鬱の症状でつらい思いをされている知人が、
    「うつ病克服会」というサイトを教えてくれました。

    私自身は、性格的にいわゆる「楽天家」の部類に入るようなので、鬱に掛っていらっしゃる方々とは少し感じは違うのですが、直面すれば人一倍の大きな悩みを抱えていたりして、かなり凹んでしまう事になります。
    ですので、自身の中で消化しきれずに、鬱で苦しい思いをされている方々の心中お察し致します。

    このサイトをご覧になって、同じような悩みを抱えていらっしゃる方々が、お互いの苦しみをサポートし合って、少しでも楽な気分が味わえれば…と思います。

    肩の力を抜いて、何事も考え込まないようにして、自然体でいらして下さい。

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  • 安らぎの日々

    9年間も本当に長く頑張ってこられました。辛い絶望の日々もあったことでしょう。自分は息をしているだけというひどい日々もあったので、今日常の生活をしっかりこなしておられて本当にすばらしいと思います。
    どん底からの回復期というのはしかし、周囲のことが見え始めまた悪いときの波に落ち込むと苦しく大変危険な時期でもあります。医者にかかることが非常な重荷であることも痛いほど分かります。通院が苦痛で、診療中も拷問のようでただただ涙がこぼれ、次の診療が耐えがたく思えましたよ。
    私がようやく精神分析系の医者の門をくぐった時には最低5年はかかると言われました。坑うつ薬などどれも効かずさらに悪化しました。私の場合には認知療法、行動療法の治療があっていたようで、医者を変え、生活も癒しの方向に変えていきました。治療は辛く、人生いろんなことが起こり、症状の悪くなる時もあります。できない日があってもいいんですよ。
    うつの薬のひとつは愛情と思います。身近な人たちが見守ってくれる愛情を受け止め、見知らぬ人の励ましや支えを受け取り、自分が自分を愛してあげられる穏やかな時間が少ずつですがきっと増えてきますからね。

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  • 気長に構えています。

     夫が欝で、今は小康状態ですが、数ヶ月から半年、あるいはもっと長い周期で激欝になったりします。

    >調子が悪いと・・・

     夫も激欝の時は同じようなことを考えるようです。でも、病気で考えが悲観的になりすぎているように、傍にいる私には思えます。

     うちは、稼ぎのメインは私にして(幸い資格職だったので)、夫には臨時のお休みに理解のある仕事にしてもらっています。
     夫はもっと仕事とかしなきゃと思ってるようですが、私は、夫が生きててくれるだけでいいです。夫は私の心の支えです。夫が死んだらすごく悲しい。
     トピ主さんのだんな様も、同じようなことを考えてるんじゃないでしょうか。

     たぶん、だんな様が貴女の心の支えなのと同じくらい、貴女もだんな様の心の支えだと思います。「長く生きすぎた」なんて、どうか思わないでください。


    >今では家事は滞りなくでき、家もきれいにし食事もきちんと作れます。

     それって、すごい!うつ病の回復の目安のひとつですよね。ちゃんと回復してると思いますよ。

     先は?って考えるより、今日も御飯全部食べてくれたなとか、些細な喜びをたよりにしています。

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  • うつと一緒に生きてます。

    うつとは4、5年の付き合いになるにゃん太です。トピ主様は今調子の悪い時期とのこと、苦しさお察しします。
     私は生きている意義を、何かを愛し何かに愛されているかに、みいだしています。仕事で稼いだり、生産性のあることをしているかどうかでなく。(そういう私は以前はバリバリのキャリアウーマンが夢でした。発症後ゆっくりと価値観が変わってきたようです。) 
     うつをもって、生きていくこと生きていることは、本当にしんどいですよね。自分も経験しているので分かります。でも、生きていていいのかどうか、というのは別問題です。本人は気づかなくとも、今、愛し愛されて社会に存在しているのですから、生きていることがなにより自然です。そう考えると、生きていていけない人なんているんでしょうか?
     私もうつをかかえ、生きていく自信や勇気は、持っていません。でも今生きていて、存在していていいという自信を持っています。トピ主様にも同様にいえると思います。どうでしょう、生きているそのことをまず肯定してあげてみると、少し楽になりませんか?

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  • 気持ちわかります。

    私なりに。

    今だからこそ自分が鬱気味だとわかりますが、何年か前まではそんなの人が今ほど気にしていたものではないので、今振り返ってみて自分は子供の時からずっと鬱だったんだ、と思います。
    私もいつもより調子の良い時と悪い時があります。
    良い時はそれなりに眠れるし、食べれるし、気分も悪くないので何かしたい!と思えても、調子の悪い時は全くダメ。
    とてもステキな彼氏に恵まれましたが、そうやって人に優しくしてもらうのに慣れてないからそれが信じられなかったり、こんなに良い人自分にはもったいないとか、申し訳ないとか思い始めると、生きてる価値ないって思います。

    でも、鬱でない人でも、調子の良い時と悪い時の波ってあると思います。
    私達一人ぼっちじゃないんですよ。

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  • 続きです

    いつになったらこの状況から抜け出せるかなんて、考えてもわかりません。
    だから、毎日一日ずつこなしていって、無事に今日を終えることができたら「自分、よく頑張ったぞ!」って誉めてあげていいと思うし、私は時々自分の好きな食べ物(私はチョコレートとかアイスとか)をご褒美にしています。

    それから、私は時々この歌を思い出します。
    「幸せは歩いてこない、だから歩いて行くんだね。一日一歩三日で三歩、三歩進んで二歩下がる」
    前に進んだ後に、後ろに下がってもいいんです。
    それでも、一日一日大事に生きていければ。

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  • うつについての本はどうでしょうか?

    私は最近、「うつをやめれば楽になる」という本を読みましたが、とてもよかったです。ふざけた題名だと思いましたが、読んでみると、なぜ自分のうつ病が治らないのかわかったというか、これから健康を取り戻すためにどうしたらよいか、たくさんのヒントをもらえました。

    合う合わないがあると思うのですが、アマゾンなどで検索してもらえば書評なども書いてありますので内容が少しわかりますし、文庫がでているので数百円で購入できました。

    けれど、大きな書店や図書館に行ってうつの本を立ち読みして、自分のうつをよくするために役立ちそうだと思った本を購入してみるのもよいのではと思います。

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  • 8年目です

    私は、生き方に無理がありました。まじめで、完璧主義で融通がきかないこちこちな性格で、人の欠点を許さない所がありました。入院2週間で退院し、しばらく大変でしたが、3年で普通というか以前よりパワフルになり、行動的になり、前向きに考えが変わりました。そして、イヤなものはイヤとはっきり言うようになりました。あるがままの自分をだせるようになりました。今、第二の青春を謳歌している気がします。薬は飲んでいますが、ビタミン剤のように思っています。ですので、病気をして良かったとまで思います。あきらめないでください。

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  • 生きるって本当にしんどいですね。その1

    こんにちは、長期に亘る鬱はつらいですね。私もトピ主さんと同じく、毎日生きているのがしんどくてなりませんので、お気持ちはよくお察しします。

    これは今週私の主治医に言われたことなのですが、鬱状態が極端に悪くなったときには、「昼間でも薬で睡眠を取る」ことが有効だそうです。欝は十分に寝て(休んで)治すもの、とのことでした。

    薬は多分はじめは弱めの抗不安薬を処方されると思いますが、もし効き目が感じられなかったり合わなければ、医師にお願いすれば合うものが見つかるまで替えてもらえます。ただし、服薬中の車の運転については控えたようがいいそうです。長くなるので続きは分けて書きます。

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  • 生きるってしんどいですね。その2

    続きです。今の世の中で、生きていく自信や勇気を身に付けている人はどれくらいいるのでしょうか。就職難にリストラや子供の教育費、老後の年金、介護問題など、むしろ不安をいっぱい抱えて生きている人のほうが多数だと思います。でなければ、昨今これほど様々なメディアでうつ病やうつ状態が取り上げられることはないでしょう。程度の差こそあれ、皆苦しいのです。またまた続きます。

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  • 生きるってしんどいですね。その3

    その3です。あまり慰めにはならないかもしれませんが、極端な話、死ねないから生きている、でもいいと思います。皮肉ですが、人間思ったより頑丈にできていて、病気やけがでもない限り、寿命まで死なないようになっています。自殺は頭で考えるほど簡単にはできないし、成功率よりむしろ高度障害が残って生きている可能性だってあります。そうしたら、いくら死にたくても、もう自力では絶対にできません。それに日本ではまだ安楽死は合法ではありませんので、協力してくれる人を見つけるのはまず無理だと思います。

    これこそ、まさに永久の地獄ですね。私はいつでも死にたくなったときには思いっきり泣いたら、以上のことを考えて何とか諦めるようにしています。
    トピ主さんのご気分が少しでもよくなられますようにお祈りします。

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  • 2度目の書き込みです

    トピ主さん、調子の悪いとき、激鬱のときは、なにをやっても何を考えても良い方向には行きにくいものです。眠ってしまいましょう。ひとまず睡眠薬の力を借りてもいいから、ぐっすり眠りましょう。それが私の究極の解決法です。参考までに。

    それから、「何のために」生きているのだろう、私が生きることが「何の役に立つのだろう」という意識を捨てたほうがいいですよ。「目標」とか「意味」とか「役に立つ」
    なんて「ええかっこしい」は、自分で自分を縛るだけです。私は寺の娘でもありまして、禅の法話を聞く機会が割とあるのですが、建長寺の管長さまの言葉で強く胸を打たれたものがあります。少し紹介します。


    私たちの心を和ませ励まし生きる希望を与えてくれる花。
    それでは花は、一体何のために咲くのでしょうか?花は「誰のためでもなく」季節がくれば「無心」で「只、ただ」咲くのです。そしてたまたま私達と出逢い、縁で結ばれ、生き方を教え、そして散っていきます。無心に咲いて無心に散って、無心に土に帰っていくのです。


    私は「ええかっこしい」の気持ちが出て、それが変な焦りに結びつきそうなとき、このお話を思い出すようにしています。

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  • 転地を

    トビ主さま、おつらいでしょうね。

    私も子どものころから鬱の傾向があり、特に30代は大変な思いをしました。

    今、49歳ですが、気がついてみるとすっかり治っています。投薬もカウンセリングもそれなりに必要だったと思いますが、よくなったきっかけは
    ◎夏に信州で家事から解放された1週間をすごした。
    ◎その半年後、南仏で1週間すごした。

    ではなかったかと思います。たまたま最近読んだ本で「海馬は位置に反応する」とありました。転地というのは脳細胞に絶対良い影響を与えると思います。

    費用は確かにかかりますが、効果はあると思います。試されてはいかがでしょうか。南仏は特にお勧め。いろいろな芸術家もそこでうんと明るい人生になっているようです。治安もいいし。

    ご主人とCクラスに乗って、4つ星のホテルに滞在しても100万程度。人生がぱ〜〜っと明るくなるには安いものです。

    ぜひお勧めします!

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  • 通院中です

    私もうつです。最近ではお天気にすら体調が左右されています。家族がうつであることに対して理解してくれていれば、こんなに心強いことはないのではと思いますよ。意外にうつの方って多いですよ。以前の職場にいたときに仲のよい友達に打ち明けたら、本人がうつだという人が二人、友達がという人が一人いました。共通していえることは責任感が強いとなりやすいようです。私はうつという自分を認めてからは気分がラクになりました。うつでもいいじゃないですか。生きるって死ぬことより大変なんですから、一日を生きてることにもっと自信をもってください。因みにうつは治ったと思っても、半年から一年は薬を飲まないと7割が再発すると聞きました。根気よく通院して治しましょう。

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  • 脳の治療に

    クラシックにトラウマがなければ、クラシック音楽はかなり治療になります。体験済みでしたらすみません。

    モーツァルト、バッハ、ベートーヴェンなどのCDを聞いてみて下さい。
    気に入った曲のコンサートがあったら 是非、生音を聞きにコンサート会場へ足を運んで下さい。
    生音は細胞に働きかけます。

    特に今年はモーツアルトイヤーなのでCDも10枚組3千円で良いのが出てます。100曲モーツアルトを聞けば何曲か効果のある お好きな曲があるはずです。

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  • ゆっくり生きて

    私はウツとパニック障害と摂食障害を持っています。
    摂食障害は20年、ウツとパニックは出ては消え、消えては出、という感じです。いつ調子が落ちるか分からないので、爆弾を抱えている感じもあります。
    薬を止めると調子が大変に悪くなるので(それこそ生きているだけで辛いです)止められません。

    トピ主さん、合う薬は出していただいていますか?
    お子さんが手を離れて、ほっとすると同時に寂しさを感じていませんか?
    一人でいる時間が長過ぎませんか?
    人といるのが辛いのなら、ペットでもぬいぐるみでも草花でもいいそうです。

    私も仕事をしていますが、今はそれが生きることへの意欲にもなっています。子供はまだまだ手がかかるので、これも大変と言いつつ、楽しみでもあります。
    私の場合は人付き合いが多大なストレスを引き起こすので、一人でできる楽しみを工夫して見つけています。
    私のやっていることはこれだけです。
    焦らずゆっくり穏やかに毎日を過ごしていければ、病気もよくなっていくような気がします。

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  • 生きてるといいことありますよ&公費負担

    私は別の精神疾患から鬱病を併発しました。
    ひどい時期はなにもかもに絶望して、自殺のことを考えるのが趣味のようになっていました。今思うととんでもないのですが「自分がいなくなれば、みんな幸せになる」と信じきっていたのです。実際に何度か未遂をしました。
    完治まで数年かかりましたが、通院と体を動かすことで、徐々によくなりました。散歩でも「今日は昨日より電柱1本分遠くまで歩けた!エライ!」と自分を褒めまくって(笑)。
    今では生きててよかったなあ、と思えることもたくさんあります。トピ主さんのココロは今もしんどい時期でしょうが、いつかは過ぎる暗雲だと思って、どうか、のみこまれずにやりすごしてください。

    通院医療費の公費負担の申請はされてますか?
    まだでしたら、ぜひ市役所の福祉課で聞いてみてください。治療費の負担がうんと楽になるので、再就職への焦りも減るのではないでしょうか?

    無理せずゆっくり暮らしていってくださいね?

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  • トピ主です。入院することになりました

    たくさんの方々から本当に優しい励ましのお言葉、本当にありがとうございます。
    おひとりおひとりにお礼を申し上げたいのですが、時間がなく申し訳ありません。
    わたしのうつがこんなにも長引いているのは、わたしがSSAであることが原因です。
    うつが良くなるということはわたしにも経験的に分かるのですが、記憶が消えないことが本当に辛く、死ぬまで記憶が消えないことを思うと、辛くて辛くてとても生きてはいけないと思ってしまうのです。また、加害者が(親戚男性)孫まで持ち、旅行してあるき、平気で生きていることも許せないのです。刑事でも民事でもとっくに時効はすぎてしましました。憎悪に燃えた時期もありましたが、記憶の持つ圧倒的な力になすすべもなく感じるようになりました。あまりに調子が悪く、自殺未遂も度々です。初めて入院することになりました。
    皆さまの優しい励ましに、なんとか乗り越えていこうと思います。本当にありがとうございます。

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