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難関私立中学合格を勝ち取ったお子様のご両親

ハッスルママ
2006年2月28日 19:54
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レス数:117本

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タイトル 投稿者 更新時間
年子の息子達の受験。大分以前の事ですが、
nekomama
2006年3月14日 0:06

ご質問にお答えします。

・長男−6年の夏から独学で。きっかけは、いじめ
・次男−5年秋からN能研に。きっかけは、兄の受験

・二人とも幼い頃から知的好奇心が強く、家族でゲームやスポーツを楽しみました
幼稚園年長からピアノ、算盤を。2、3年からスイミング。4、5年から英語を。
ピアノ以外は本人達の希望で習いました。夫も私も受験は毛頭考えていなかったので、週末はいつも何処かに出かけていました。
又、学校関係では、読書感想文や科学展への参加、持久走への取り組みなどにも熱心でした。

・育児での信念は、基本的には以下のようなものでした。
 「人生を楽しめる」
 「生まれた瞬間から社会の一員」
 「自分が嫌な事は他人にしない」

長男は御三家を筆頭に、次男は国立の一貫校に進み、二人とも人生で一番楽しい時を過ごしたと口を揃えています。
どちらの学校もとても良い環境で、思いがけない中学受験でしたが、今ではいじめに遭った事も笑って許せるようになりました。

ユーザーID:
私もです。
私もです
2006年3月14日 12:41

私も母親の”信念”により、自分の人生を捻じ曲げられ
小中高と潰され(大学は中退)、それが四十路近くになっても
残念でたまらず、精神的にも辛くなってきたので、
今は精神科に通い、薬でなんとか日々を過ごしています。
それでも今だに「母の悪夢」を見て苦しみます。
どうかトピ主のお子さんがそのような人生になりませんように。
男でも女でも、主夫や主婦になりたい人、そういうのんびりした生活を愛する人、
学歴より職歴に拘りたい人、色んな人がいます。
トピ主さんの思いで、子供の人生を潰さないであげてほしいです。
子供時代の時間は二度と戻ってはきません。

ユーザーID:
「良い環境」で育てたかった
ももこ
2006年3月14日 12:45

思春期の一番デリケートな時期を「良い環境」で育てたくて、私立を受験させました。我が家の場合は4歳から小学校5年生までピアノを習わせて、4年生からピアノと並行して塾通い。近所に私立に通っている方がおられて、娘はその学校の制服に憧れて「私も入りたい」と言い出しました。
中学受験が最終目標になるといけないので、将来何になりたいかということも話し合いました。うちは共働きで、私も薬剤師で何とか食べてゆけますから(笑)、娘も「手に職」と思ったみたいです。あまり子供べったりにならなかったのが良かったみたいです。
受験日も「ママはついてこなくていいから、仕事してよ」と言われたときはちょっと寂しかったですが。

ユーザーID:
私は平民
しりうす
2006年3月14日 15:16

夫の勤め先に東大生が沢山います。そのなかに御三家?なのかな、K成出身の方もいるみたいですが、彼は「K成中→K成高→東大」コースでないとエリートではないと言い放っているようです。あと、恋愛に慣れていないというか、ものすごく浮気性な方が多い印象ですね。
学生時代にあまり恋愛をする時間がなかったからか、結婚してからも会社の女の子に手を出したりしてる人も。私の知り合いに、K応の方もいますが、「私たちは東大生より優秀」と堂々と言ってる方も多かったですね。
私は普通人間なのでとてもついていけなかったですが、彼らは彼らなりに幸せなんでしょう。
プライドが高いので努力家ではあります。
家名を高めてくれることは間違いないです。

でも私が産んだ子供はやはり私の産んだ子なので、あまり高望みせずにいこうと思います(笑)

ユーザーID:
もう見られていないかも知れませんが
まりあ
2006年3月14日 16:39

トピ主さんの最後のレスを読んで、書き込みたくなりました。

私は有名中学に入学しました。弟は中学は落ちましたが、高校で最難関といわれる私立高に入学しました。2人共大学も希望のところにいけました。

弟も私も両親に感謝していて、レールを敷かれた感はありません。私の母は「教育がなければ、やりたいことが見つかったときにできない場合が多い。だからできる限りの教育をつけさせる」と言っていましたが、その通りだと感謝しています。
大学まで具体的目標が見つからなかった私ですが、今はやりたいことを十分できています。選択肢を広げてくれた両親に感謝です。

私自身の体験ですが、既に小学校入学時点での学力の差は大きいと思います。差がありすぎると、勉強に目標が見出せない小中学時代なんて特に最初からやる気をそがれてしまいます。
まずは、学ぶことを楽しめること。その意味では、お子さんがクラスでは成績のいい子でいられるよう、時にはつきっきりで勉強を教えたり、成績をきちんとチェックしたりすることが大事だと思います。また、子供が将来の目標をもてるよう、社会的な体験をさせたり、読書させることも必要だと思います。

ユーザーID:
勉強をあまり分かってないようですね・・・
たららん
2006年3月15日 1:43

僕は、中学受験で県内の進学校に行って、医学部に行きましたが、一番思うのは「本人がやる気にならないと、何も始まらない」という事です。小学校の成績なんて、将来の明るさとは あまり関係ないと思います。フルマラソンの5km地点でトップでも、これからどうにでも変わってしまうんですよ。

あんまり教育ママぶりを出すと、子供は嫌がりますよ。強いて言うなら、「努力する癖をつけさすように、教育する」事ですね。つまり、目先の成績を、喧喧言わないことです。結果を誉めずに、努力した事を誉める です。進学校行ったって、堕落するヤツなんてザラです。

ユーザーID:
受験地獄の始まりに中学受験しました。
アメリカ
2006年3月15日 2:39

ずいぶん昔の話です。小学校の4年生の頃からずっと塾通いでした。第一希望の国立付属校は抽選で落ちて、第二志望の女子校に行きました。どちらも進学校でした。

今から思うと親に洗脳されていたのだと思いますが、疑問にも思いませんでした。結果的に良かったと思います。ずいぶんネガティブに書いていられる方もいるようですが、ご自分が受験地獄を過ぎていた方たちでしょうが。それとも、はたから見ているだけの方たちでしょうか。

大学は一応有名校に。今なら中学も大学も合格していないわよと母に言われます。競争がとても厳しいようで。でもお子さんががんばる気があるのなら親として応援は当然でしょう。

大学は付属校のある私立でしたが、付属校から大学にこれなかった人達がかなりいたらしいです。だから有名校に入っておしまいというわけではないのです。

ユーザーID:
子どもの意思で
三児のママ
2006年3月15日 3:18

 二人とも塾・家庭教師に習うことなく合格しました。
 二人とも都内有数のいわゆる名門校です。

 ピアノや習字等の事は、子どもが習いたいと言った事だけ通わせました。
 親がどうこうするものではないと思っていますので。
 私も夫も親に「勉強しなさい」言われたことがないので、子どもに言ったことがありません。
 受験したのは、子どもたち各々が受験してみたいと言うので、させたところ合格しました。
 私たち夫婦が子どもに言うのは「勉強は学校ですれば良い。学校以外では遊びなさい」
 子どもは遊ぶのが仕事だと思っています。
 本当は歩いて通える範囲の学校が良かったのですが、本人が希望した学校なので仕方ありません。

ユーザーID:
トピ主さんのレスを読んで
匿名で
2006年3月15日 11:11

今までこのトピを興味深く読んでいましたが、レスを読んでトピ主さんのお気持ちも分かる気がしました。

同じ年頃の子供を持つ身としては、子供には沢山遊んで色んな経験をさせたいと思っています。
実際に自分も塾など行った事がなく、色んな経験を積んだと思っています。

しかしそうは言っても現在の教育事情を考えると悩むのも事実です。
中学によっては荒れている、教師のやる気がない、など地域差もあるでしょうが魅力を感じない学校があるのも確かです。
公立中学も選べればいいのに・・・と思います。

自分の子供が行く中学がその時ひどい状態であれば、また勉強が出来ないような環境であれば考えると思います。

ただ低学年のうちから進学塾は必要かどうかは別問題だと思っています。
やる気のある子は独学でも難関校合格できるでしょう。

自分の子供の資質と進学先の中学を良く見極めて選択していくしかないなと思います。

出来る限りのことをしてやりたい親心は私も同じです。
同時に勉強以外の経験も沢山与えたい気持ちも同じです。

ユーザーID:
時代もありますよね
私もいなかっぺ
2006年3月15日 12:04

「いなかっぺ」さんの書き込みを拝見したときに、あら?私のことかしら?と思った者です。
小中高と公立で過ごし、W大に入りましたが、入ってびっくり。まわりは御三家出身とか、中高一貫校で過ごし、中学時代にはすでにキャリアプランを持っていた、なんて人がたーくさんいて、すごいなあって思いました。
彼らに共通していたのは、知的好奇心の強さ。いい意味で守備範囲が広くて、政治経済学部とか法学部にいても、文学部の私が及びもつかないくらい文学の知識も多かった。遊びもたくさん知っていて。中高からレベルの高い環境にいると、基礎体(学?)力が違うなあと思いました。

でも、幼い頃からのお勉強お勉強で大学で抜け殻みたいになっていた人もいたし。要はやっぱり本人次第、親のエゴは押し付けてはいけないけれど、伸びる要素、学びたい意欲がある子にはいい環境を与えてあげるのも大切かなと思います。今の公立ってホントに学力を伸ばすという意味ではのんびりになりすぎなようですし。
私自身が公立育ちなので子供には中学受験はさせないつもりですが、本人が受けたいと言ったら、その意欲はサポートしたいです。

ユーザーID:
もう〆られた後ですが、疑問に思ったので
ふつつかもの
2006年3月15日 18:02

再度登場します。トピ主さんに「ご自分で体験しては」と書いた者です。
トピ主さんは御三家出身で今春小学生のお子さんがいらっしゃる、とのこと。最初のトピを見たときは、「中学受験の経験がなく、周囲等の影響でなんとなく受験を考えてる」という印象だったので。
年齢的にも私と大差ないので、それなら同時期に受験を体験しているはずですし、その後の学校生活も似たり寄ったりでしょう。それなら何故「同窓会」でお尋ねにならないんですか?名門校であれば少人数だし、かなりの年配の方まで結束は固いです。母校の受験じゃなくてもそれなりのコネやアドバイス等は容易に入手できると思いますが。
以前知人に同窓会名簿で確認して欲しいと言われたことがあります。私の母校出身だと知人に吹聴し、地方出身のその方に嫌な思いをさせたそうです。もちろん旧姓でも現姓でも見当たりませんでした。

ユーザーID:
〜ハッスルママさんへ〜
小5の母
2006年3月15日 21:36

3/13のレス見ました。
今度はお考えが良くわかり、安堵いたしました。

>けれど、その上で、親としてできる限りのことをしてあげたい、と思うのは・・・おかしいですかね?

トピ主さんのお考えの前提の上でなら、子供に対して最善を尽くしてあげたいという気持ちはおかしくはないと思います。

一番大事なことは、子供の様子を常に見つめてあげ続けるということだと思うのです。無意識に嫌々になり無理がかかっていれば、必ずサインが出ているはずですから。親はそれを見逃さないようにしないとね。とても難しいことですが。
後は、勉強や学校が楽しいと親自身が思えるようになることですね。子供はいつも親の姿を見て育ちます。相田みつをさんの「育てた通りに子は育つ」のお言葉通りだと思います。

僭越ながら、私自身公立ですが進学校出身で、その時の友人達は生涯を通じて最も個性的で知的に面白い人達の多い環境でした。決して一概には言えませんが、進学校にはそうしたメリットもあると思います。
今年ご入学とのこと。
お子様のために、真に良い環境を整えてあげてください。
ご入学おめでとうございます。

ユーザーID:
家庭での存在価値を受験に置かないで
SLA
2006年3月15日 22:08

私自身は、私立一貫校を途中でやめて公立高校へ転校した経験を持ってます。勉強漬けの毎日で、自分の存在価値って何なんだろうと悩んだからです。
幸いそれを許してくれた両親だったので、転校しても無事T大へ入ることができました。それは弁護士になるという目標があったからです。
確かに、勉強の方法については一貫校でのノウハウは役立ちました。弁護士なら弁護士になるための手段として、試験に通るための手段として、一貫校は環境が確かにいいところだと思います。ですが、目標もなく、手段が目的になって、やみくもに競争の中へ追いやることは子どもの心を疲弊させてしまうと思います。大学で友達が、存在価値に悩み、自殺した時、私はとても悲しく、やりきれない思いになったのです。
その子のあやうさの原因が、一貫校独特の勉強至上主義の価値観にあると感じていたからです。そして家族にも逃げ場はなかったのです。
勉学に挫折したとき、死ぬほどの絶望を感じることのないよう、せめて家庭では別の存在価値を確保していただきたいと願います。

ユーザーID:
悩むところですね
みん
2006年3月15日 22:57

私は小学校の5年生から塾に通っていましたが、楽しかったです。自分の知らないことを教えてもらえるのはとっても。

水泳も自転車も、仕方がわからなければ、苦労します。慣れていないことを急にやろうとするとストレスがたまります。勉強もそうです。

結局、うちは親が教育熱心ではなかったので、過剰な期待もありませんでしたから、私の場合はのびのび通えたのだと思います。

うちの子には有名中学、有名高校、なんていって、自分が自慢することがないので、夫や子供を自慢の材料にするなら、子供がかわいそうです。

でも、子供は意外と勉強の仕方がわかれば塾に楽しく通いますよ?どうやって勉強したらいいのかわからない方がかわいそうです。

小さい内はかわいたスポンジのようにぐんぐん知識を吸収します。そして、それは大人と違って苦労じゃありません。

無理やり、じゃなければ塾に通うことはいいと思います。ただ変に期待しないことです。

親の過剰な期待は子供にとってプレッシャーですから。

ユーザーID:
悩むところですが、続き
みん
2006年3月15日 23:24

でも一番何より大事なのは、おうちで家事でもなんでもいいですから、お手伝いさせてあげてください。
男の子でも、ですよ。

ひとのために何かする、ということ、そして、してはいけないことは何か、を教えてあげてください。

勉強ができなくてもちゃんと躾をうけている人は、職場でもみんなに人気があります。

勉強だけ、スポーツだけ、がよくないだけで、塾や習い事に通うこと自体は悪くないと思います。

ユーザーID:
うちの場合
う〜ん
2006年3月15日 23:38

何がなんでも受験!ではありませんでした。
受験して受かったのは弟ですが。

弟が勉強好きだったのでそれを後押しした結果
良い講師がいる塾を探したら進学塾だったため
目標を作る意味で受験することになりました。
小学校3年生の時だったかなぁ・・・。

親の信念その1は「本人のやる気をサポートする」。
あんたがやる気なら支えてあげます!と。
塾に入る前は「塾に入ると言うことは遊ぶ時間が減るということだけど、本当にいいの?」と
本人にしつこいくらい確認してました。

信念その2は「本人の適正を見極めること」。
本人が望まない、または本人に合わないことは無理強いしない親でした。

弟には勉強する機会を与えましたが、
逆に私は勉強が大嫌いだったので
逃げずに努力しなさい!とは口酸っぱく言われましたが、
勉強しなさい!とは言われませんでした。

失礼ですがトピ主さんは「難関私立中学」にブランド意識をお持ちでは?
それってお子さんのため?

お子さんに窮屈な子供時代を過ごさせて後悔されませんように。

私も弟も成人しましたが、性格を把握した上の教育を与えてくれて、親に感謝しています。

ユーザーID:
子供自身の能力かな?
両親にごめんね
2006年3月16日 2:37

兄は超エリートコース、私は三流大学出です。

私の両親は、兄と差別なく私に出来るだけの教育を与えてくれましたが、今思うと、ごく小さい時から兄と私は違っていました。
兄は、一つ教えられたらそこから二つ学び、私は二つ教えられても一つしか吸収できず。
兄を見てきて思うのは、生まれ持った能力の差は、いかんともしがたいという事です。

私は両親の期待に応えられなかった自分が好きになれず、長い間劣等感に苦しみました。

アドバイスになっていないかもしれませんが、お子さんの適性を見極めるのが、親御さんの一番大事な仕事かもしれません。でも兄弟姉妹でも全く違う場合があるから、難しいですよね。

ユーザーID:
最終目的
みかん
2006年3月16日 3:17

私は息子には幼少の時から一緒に遊ぶことを一番大切にしてきました。一緒に紙粘土や、紙芝居をつくるなど。そして小学校では宿題だけは必ず見るようにしました。そして何より、ご近所のお子さんたちと一緒に、よくキャンプやスキー、お泊り会などを催して、遊びました。

小学校6年生の時に寄宿生の学校に留学させました。ほとんど英語も分らずで本人は大変だったようですが、意思の強い、しっかりした子になったと思います。帰国して、日本の進学高校に通い、この春、現役でK応大学に合格しました。

漫画もテレビも、遊びもまったく制限されず、塾にもお稽古事もいかなかったのですが、本好きの子に育ち、語学力があったことが良かったと思います。

最終目的をかなえるため、半年ほど集中して世界史、論文などをやっていましたが、子供時代、思いっきり遊んで、知的好奇心と集中力を育てたことが良かったかと思います。

ユーザーID:
感謝しています
もも
2006年3月16日 7:26

私は中学受験を失敗しました。4年から家庭教師をつけられ常に勉強していました。しかし3年は長すぎたのか6年には勉強に飽きて(!)しまって結局不合格。
でも小学校の高学年の猛勉強はその後の全ての土台になったようで、いわゆる”数字”の概念や”勉強の方法”はその時養われたもの。
公立中、平均レベルの私学高校、大学と行きましたがほとんど勉強した記憶はありません。
それでも、要領よく来れたのはあの時の猛勉強だと思っています。
その後大人になって勉強したくなって米国の大学院を卒業しました。
あの機会を与えてくれた親に今も感謝しています。

横ですが現在のご自身の不幸を受験させた親御さんのせいにしている方々。。。。寒いです。

ユーザーID:
難関中学受験
Jean Paul
2006年3月16日 8:23

難関中学受験という言葉を聞くとどうも嫌な気分になってくるんです。自分自身体験してやっと入ったと思ったら高校受験があり、大学受験がちゃんとあったからで、何も苦労してそんな所に高い授業料を払って行かなくても良かったんじゃないかと思っています。

まあ、有名中学、高校の制服を着て歩くのは嫌ではなかったけど心から楽しめませんでした。私の場合は周りにそういう同級生がいたから引きずられたようなところもありますが、結局心の底から遊んで楽しかったという時期は教養部の2年間で後は学部4年間のびっしり詰まった授業、実習、国家試験、研修医勤務、そして病院勤務医、留学、国外病院勤務で、もっと遊びたかったし遊んでも良かったんじゃないかという後悔だけが残っています。

結論として言えることは何のための難関中学受験なんだろうということを子供が理解しているかどうかがキーポイントだということです。そうでないと子供が苦しむだけです。

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