海外永住?

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キャリア・職場

キャロ

するかどうか(つまり結婚)決断を迫られています。私は24歳の大学院生で、卒業間近。彼は欧州人で6歳上、ちゃんとした職に就いています。

付き合った当初は、真剣に永住も考えていました。卒業が近づくにつれ、彼の両親からも質問攻めに遭い、疑問も何点か出てきました。

・日本の家族(里帰り回数)
・彼の日本に対する理解力の無さ(日本語や習慣)
・自分の目指すキャリア、等

「どうして彼は地元でいつもと変らない暮しをし、私ばかりが悩まなければ…」と時々思います。当然、日本の彼ではないので、妥協は今まで沢山してきたつもりですが。

相談する相手がおらず、「小町さん」の助けをお借りしたいと思います。海外在住の方が多いようなので、どうか一言何でも宜しいので、お願いします。

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  • 難しいね

    国際結婚して25年、夫は日本語も達者、仕事も日本語がらみ、日本に通算して7年は住んでいました。良い人です、いつまでも変わらなく。ところがです、私の気持ちが半分日本に向いているのです。若い時は行け行けどんどんとやってこれましたよ。でも、この地で死ぬのかなと考えると、、、、。貴女の未来に水をさして申し訳ないとは思うのですが、国際結婚の成功率は高くないです。経済的に安定してしてないとか、あまりお互いを知らないで一緒になったとか、外国で住む事に向いてないとか、いろいろあります。だめになったらそこで新しい生き方を選択すればよいことなのですが、何より自分で切り開いて生きてゆく覚悟と力量がとても必要です。親、友人、遠すぎると寂しいです。これが本音です。私は夫を一人にしないと心に決めてはいます。

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  • 私も同じ年頃で、プロポーズされました。

    相手は私と同じく留学生で1つ年下です。 私が日本に帰ってから半年後のことでした。突然遠距離恋愛になってしまったのが、彼には耐えられなかったようです。

    彼なりに悩んだようで、ご両親とも相談した上でプロポーズしてくれました。でも私の気持ちはトピさんと同じでした。せっかく留学して学んだことを社会で試したいという意気込みがありました。”私の人生、これから!”っていうときでした。から、私は迷わずお断りしました。

    彼のことは好きでしたけど、彼の国へ引っ越して、子供を産んで、、、なんてぜんぜんそんな気分になれませんでした。その時は自分の方が大切でした。

    あれから、十数年経ちますが、後悔していません。おかげさまでいろいろ仕事につけて留学の成果をだせたことに満足しております。

    ところが、彼のあとパッタリと男性とつきあう機会がなくなり、このまま一人かとあせりましたが、昨年、おかげさまで2年越しでつきあった彼と結婚しました。

    以上、私の場合です。

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  • ビザ?

    卒業間近で決断を迫られているということは、
    ビザ問題もあるのではないですか?
    学生ビザがなくなれば滞在できません。
    そのために卒業間近で結婚する留学生たくさんいます。
    ビザと結婚切り離して考えましょう。
    決してビザのためにあせらないように。
    妥協は彼もしてます。

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  • ちゃんと彼と話あってくださよ。

    今これら疑問や不安に思っていること、彼と話し合わなくて、いつ話し合うんです?

    こんな大事なこと話合わなくて、彼に不安に思っていることぶつけられなくて、結婚するんですか?

    相手がどこの国の人だろうが、関係ありませんよ。

    後になって「こんなはずじゃなかった」と彼を責めてもしょうがないんですよ。あなたが何も言わなかったら。

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  • 私は、、、

    夫は欧州人、夫の国に在住、35歳です。

    私は夫が日本の文化や習慣を理解して興味を持ってくれること、日本語を勉強してくれてること、私の両親や姉妹とコミュニケーションを持つ努力をしてくれること、こんなことは当たり前だと思っていました。

    ホリデーには一緒に日本に行くのが普通です。そして彼は先に帰り、私にはもっとゆっくりしていっていいと言ってくれるので2、3ヶ月滞在します。
    もちろん計画して他の場所に旅行することもあります。その年は(金銭的にも)日本には行けません。

    結婚前に私は仕事を辞めることや違う国で仕事ができるかどうかの不安については少し悩んだ記憶がありますが、やっぱり彼と一緒になりたかったので後悔はありませんでした。

    トピさんに意見できる立場ではないので私たち夫婦のことを書きましたが、私にはトピさんがあげた3点を問題と考えること自体に問題があるのではと感じました。

    相手の方の国がどこであれ、問題があればお互いに2人で解決して良い答えを探ろうという姿勢がなければ生活などできないと思います。
    永住云々より先に2人の結婚についての意思とお互いの理解を確認し合うことが大事だと思います。

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  • キャリア・職場ランキング

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  • よく考えて。

     悩み始めていらっしゃるのですね。一度日本に帰国されてじっくり考えてから決断なさってはいかがですか。 
     
     どんな人生を送りたいのか一度予測される将来のライフプランを立ててみると良いと思います。それぞれの時期に自分はどんな状態であるのか、またはありたいのか。自分の親は何歳になっているのかも。
      
     結婚して子供が出来、育ちあがるまでは忙しくもありそんなに問題も起きなかったカップルが子供が家を出る時期になって別れるケースなどもあります。
     また、将来年をとってから日本を忘れられずに一人で帰られた方も知っております。

     便利になったとはいえ、物理的にはやはり遠い国です。あなたの将来のためにあせる事はありません。

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  • 配慮、思いやり、尊重

    私も永住組です。肉親や親友達から離れ、この国に永住という形で住めるのは、夫が優しいから。夫には結婚前に次のように言ってもらいました。

    1.私が帰国したい時にはいつでも帰国OK。
    (肉親や友人から離れている寂しさに対する配慮)
    2.仕事はしたければしてもいいし、したくなければそれもOK。(私の自由意志を尊重。強制はしない)

    日本語については、私の夫もまるで駄目です。でも、以前一緒に私の実家を訪ねた際、私の先祖のことや地元の歴史に興味を示し、父を喜ばせたものです。私ももちろん嬉しく思いました。つまり、日本語が出来る出来ないよりも、日本人であるトピ主さんに対する彼の眼差しの方が大事だと思います。

    結論としては、彼のトピ主さんに対する配慮、思いやり、尊重。これらがトピ主さんを安心させるに十分であるか。ここに懸かっているのではないでしょうか?

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  • じっくり話し合っていますか?

    キャロさんが疑問に思っている事柄を、彼と話し合っていますか?
    一生を左右する事柄なら、尚更だと思います。
    お互いが納得するまでじっくり話し合う事が大事だと思います。

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  • トピ主さんご自身の人生の目標が・・・

    在住予定国に無いのなら"永住”するのは難しいのではないでしょうか。勉学の結果を活かす事がその国で全く不可能なのか、似た分野での仕事を見つける事が可能なのか、それとも日本でないとキャリアは築けないのか、再検討されることをお薦めします。結局は自分自身が何をするかが人生の軸となるわけで、外国人としてすでに少数派である自分の存在価値を現地社会の中で見出す基準になります。私も留学生でしたが独身時代とは異なり、結婚後には同じ社会の見え方ががらりと変りました。日本の両親の老後も気になり、頻繁に帰国するための蓄えと夫の理解を支えに出来るだけの事をするつもりです。また自称日本好き外国人夫も1年もすると日本食に飽き、つまり自国の生活習慣に戻りますので、やはりまるで文化の異なる人と生活するという覚悟は要ると思います。歩み寄りは愛情のみのなせる業ですが。良い決断をお祈りしています。お幸せに。

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  • 迷うならやめるべき

     どうして自分だけが我慢して・・・と今の時点で思うのであれば必ず後悔します。

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  • 私の場合は

    私は留学中に主人と知り合い、3年後に結婚しました。。。でつきあいだした時からこの20年間、お互い、とにかく何でもよく話します。
    私達、黙ってたらわからないよーというのがモットーです。言い過ぎて喧嘩になったりもしますが、おかげでヴォキャブラリーはふえました。

    トピ主さんもお一人で色々考えられることも大事ですが、恋人の方と不安、不満、希望、その他 とことん話し合ってみられてはいかがですか?
    会話の中から見えてくるもの、出てくる結論、あると思います。

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  • 国際結婚はなるべく対等に

    私も国際結婚で夫の国に住んでいます。
    結婚をした時はもう既に私は自分自身の生活がこの国にあったので、「国際結婚」と言う意識はありませんでした。

    でも、国際結婚で一番大事なのは夫の理解、これにつきます。

    彼が外国人であるトピ主さんの事をすべて本当に尊重し、理解しようと言う姿勢がなければ無理だと思うし、それがあれば、大丈夫と思います。

    一度聞いてみてください。将来日本に住む気があるかどうか。本人は嫌でも、トピ主さんがどうしてもと言うのならそれもいいよと言ってくれれば大丈夫でしょう。

    要は、彼の国に順応しているトピ主さんだけではなく、日本に住む日本人であるトピ主さんの事も受け入れてくれるかってとこだと思います。

    じゃないと、相手の都合のいい結婚になってしま可能性もありますからね。

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  • 将来は夫婦で日本に移住したいです

    結婚して7年、その前は大学・大学院で勉強していました。留学前から欧州人の現主人と付き合っていましたが、留学目的が主人だったわけではありません。
    1.基本は年1ですが家族が次々倒れ他界した年は何回帰ったかわかりません。これは本当に経済力が物をいいます。家はギリギリ何とか乗り切りましたが。
    2.これはちょっとずつ彼にすり込んでいくしかないかも。現に私も彼の国の事、住んでいるのに良く理解していませんでした。時間がかかって当然です。
    3.外国人が入り込んでいくのはどの国でも大変なことだと思います。差別を受けることもあります。でも、私の在住国ではこの10年で良い方にすごく変化しました。昔は2倍優秀で2倍努力が要る(女性の場合はもっと)といわれていましたが、最近はもう少し平等になってきたようね気がします。

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  • トピ主です(1)。

    沢山のお言葉、有難うございました。こちらで友人は何人かいますが、日本人という立場で私の状況を理解してくれる人がおらず、小町さんにお尋ねしました。ここでお尋ねして、正解でした。本当に心からお礼を申し上げます。

    追加で、もう少しお話させて下さい。

    ビザの件は、卒業後に企業で一年間の研修をするため、バタバタ決断することはないです。就職は、探せばどちらの国でも見つかりますが(選好みしなければ)、日本の方が収入は2倍以上、キャリアもぐっと伸びると言っても過言ではありません(企業に知合いもおりますので)。彼の収入はそこそこなので、彼的には、「仕事の心配をせずに、家に入ってもらいたい」のだと思います。ただ、帰国費用・親の面倒等を配慮しますと、果たしてやり繰りできるのか、疑問です。

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  • トピ主です(2)。

    彼とはもう6年目の付き合いなので、「結婚」については十二分に話し合ってきたつもりです。お恥ずかしながら、喧嘩も何度もして意見をぶつけ合いました。その度に、「また日本のことか。聞き飽きた。僕は君の家族の代わりにはなれないから、無理かもな」と言われました。

    私は、自分のエゴで「日本語や日本文化を理解して欲しい」と言っているのではありません。家族の代わりになってもらおうとも思っていません(今更ホームシックなどないですし…)。いずれ、私の家族に紹介する際、コミュニケーションできる程度になってもらいたいからです。漢字習得までしてもらおうとは、当然思っていません。

    近頃は、家族ランチでも皆から多々言われます。「息子はもう30だ。これからだんだんパートナーを見つけるのが大変になる」など。彼の家族は皆親切な人なので、「親心」からくる心配なのだと考慮しています。ただ私が、「彼が日本語ができないままだと、親にも紹介できない」と一言言うと、「貴方が通訳すればいいこと」と流されてしまうので、もどかしくなってしまいます。

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  • トピ主です(3)。

    彼ともう一度話してみますが、私的には、

    「結婚するなら、必死に努力してこちらで仕事探しをしてもいいけれど、するなら日常に日本の要素を加えて欲しい。日本の家族のこと・この状況の不便さを理解して欲しい」

    です。

    長く、愚痴っぽくなってしまい、申し訳ありません。小町さんの一言一言の助言を、参考にさせて頂きますので、お言葉お待ちしております。

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  • 返信(1)。

    半分外人さま>
    日本語が達者な旦那様でも、やはり故郷が恋しくなるものなのですね。私など、6年目でもう愚痴っていて、まだまだ甘いですね。情けない。

    若子さま>
    自分の将来のためにキッパリ決断を下された姿、素晴らしいと思います。そして今の旦那様と巡り会われたのですね。自分の道は自分で切り開くものなのですね。

    どらえもんさま>
    ビザ関係の焦りはなく、まだ猶予1年ということで、ホッとしています。確かに、バタバタ学生ビザが切れる前に結婚される方はいらっしゃいますね。

    アップルさま>
    彼ともちゃんと話し合っています。彼は旅行好きですが、留学経験がなく、気持ちが伝わらない事が多いです。「果たして他の日本人妻の方はどうしているのか?」と思い、トピを立てました。

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  • 返信(2)。

    そらさま>
    素晴らしい理解力のある旦那様をお持ちですね。おっしゃった事、ごもっともだと思います。例えに挙げた3点ですが、彼にその重要さが分からないようです。永住云々よりも、お互いの結婚観念が違っているのかもしれません。

    ぽっとさま>
    はい、よく考えてみます。結婚を催促されているからといい、焦る必要はないですね。日本でゆっくり両親を話してから、考えるのも良い案だと思いました。

    のんのんさま>
    自由意志・強制はしない結婚、正しく理想だと思います。私は今まで不満を言ったことが全く無かったので(引越し、院留学、ホームシック等)、決断を迫られた今、ストレスを感じているのかもしれません。

    にゃおんさま>
    こちらに来てから、結婚については何度も話し合っています。じっくり…すぎるぐらいしつこく話していますね。相手にその思いが伝わらなければ、意味が無いですね。彼にも葛藤や不満はきっとあると思います。

    たぶん欧州永住さま>
    人生の目標、探そうと思えばありますが、こちらでは非常にシビアになると思います。歩み寄り、ギブアンドテイク…大事ですね。私の努力が足りなかったのでしょうか?

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  • じっくり考えよう!

    トピ主さん、永住組になるか否かは大きな決断です。
    だから焦らないで、時間をじっくりかけて考えてから答えを出しましょう。

    まだ24歳という年齢や社会に出てもっと視野を広げてみると、また様々な人との出会いから学ぶものも多くある筈です。そしてそれでも今の彼と一緒になりたいと思えるなら、その時が答えを出せる時なのです。
    また相手の方や相手のご家族が、トピ主さんの事を本当に思い遣っているのなら、決して答えを急がす事はない筈です。 でもどうしても人間、自分の事が一番可愛いから、自分サイドの考えしかできなくなるのかもしれません。

    長くなってしまいましたが、トピ主さんが迷っているなら答えを急ぐべきではないと思います。そしてご両親にもご相談なさっては如何でしょうか?

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  • 自分自身を大切に

    私も現地人と結婚して欧州在住です。
    まだ数年ですが。

    トピ主さんのお悩み
    ・日本の家族(里帰り回数)
    →これに備えて働き貯金すること。それが苦痛であれば厳しいかなと思います。

    ・彼の日本に対する理解力の無さ(日本語や習慣)
    →彼とよく話し合うこと。今諦めるのは早すぎる。

    ・自分の目指すキャリア
    →人生プランは柔軟に変更できます。

    どうしても就きたい仕事があるなら自ずとそちら優先になるでしょうし、それで彼と別れるのもありだと思います。

    大切なのは、「彼との生活ために○○を諦める」と考えるのではなく、「自分の意思で決意した、ここからまた新たな人生を築いていくんだ」という考え方です。そうでないと、失敗を経験した時に後悔の大嵐です。

    彼だって妥協というか、諦めたこと、今後諦めなければいけないことはあるはず。それでも二人でやっていきたいかどうか、がポイントだと思います。

    彼を責めるのではなく、あなた自身がどう生きたいかです。結婚も彼のためではなく自分の人生のためにする価値があるか、です。

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  • よく話し合って

    欧州人の夫を持つものです。
    国際結婚で、相手の国に住む場合、相手がどれだけ自分の立場に
    立って考え、理解してくれることができるか、がとっても大事です。

    今までずっと家族のそばに住み、一人で海外暮らしをしたことがない
    相手だとしたら、トピ主さんの気持ちを理解してもらうのはかなり
    難しいかもしれません。彼は逆の立場で日本に住んででもトピ主
    さんと結婚したいと思っているでしょうか?(仕事が見つかると仮定して)

    トピ主さんの上げた点、ここで相談するよりも、彼としっかり話し合って下さい。彼の対応次第で、トピ主さんの心も決まってくるのでは?

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  • 国際結婚のマイナス点

    もちろん、決めるのはトピ主さんですが私は国際結婚はおすすめ出来ません。言葉の苦労、外国に住み続けなければならないという苦労、そしてその外国ではトピ主さんが外国人という事になり多少の差別、人種差別といった問題に一生悩まされることになりますよ。そして国際結婚している人は日本国内においても多少の差別を受けることになるという事実を頭の中に入れておいてください。そして異人種間の夫婦は概して色メガネで見られるという事も覚えておいて下さい。そして日本人であるにもかかわらず、その国の価値観を一方的に押し付けられて一体自分は何なのかと価値観に悩まされる事もあるでしょう。結婚する前から不安材料が一杯、結婚して以後、その不安材料が消え去るという事はないと思います。脅かしてすみませんが、これらの事を考慮して考えてみてください。そして一般には国際結婚の場合、夫側の国に住む方が上手くいく率は高いのだそうです。

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  • 返信(3)。

    欧州在住者さま>
    迷うならやめるべき…厳しいお言葉、有難うございます。確かに、その通りかもしれません。海外生活はもう長いので、食事や言葉の順応には慣れたものですが、パートナーの理解力なしでは、「一生」は厳しく重く感じております。

    三毛ネコさま>
    喧嘩からボキャブラリーが増える…ありますね。理想ではないですが、喧嘩の度にペラペラ堪能に話せる事も(笑)。会話の中から見えてくるもの、きっとあると思うので、もう一度話し合ってみます。

    外国人妻さま>
    肯ける点がいくつもございました。是非、もう少しお話をお聞かせ下さいませんか?彼に日本に住む気はないです。彼は良い職にも恵まれ、すでにマンションも購入しているからです。日本に引っ越して、私が同じ生活基準を提供できるか、というと無理なので、私もその点では理解しています。

    幸せですさま>
    将来は二人で日本に移住…素敵ですね。そういう方向に話が進むという事は、ご主人によほど思いやりがあるのだと思います。差別、は口には出さないものの、どの国でもあると思います。東ヨーロッパ、アラブ系、あまり良い評判は無いですね(残念ながら)。

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  • 返信(2)まで、拝見しました。

    トピ主さんの努力が足りないなんて全く思いません。私も時には喧嘩もして懸命に彼に理解を求めました。実際に外国人の就職や生活は、自国で生きる彼とは比べ物にならない努力を要しますが、夫婦の片方だけが過度の努力を強いられる関係には無理があります。でも私がこんなに大変だから彼にも努力せよというギブ&テイクも難しく、互いの欠点を補い合う優しさと愛情による自主的な歩み寄りが必要なのです。

    彼が両親を思うように、私も自分の両親に出来るだけの事をしたいという気持ちは必ず通じるはずですし、帰国費用等もご自分で稼がれて当然です。ただキャリア志向のあなたに家に入って欲しそうな彼の≪君の家族のかわり≫発言は疑問です。代わりではなくあなたとその家族は彼の家族になるのですし、あなたの夢や生き方を丸ごと受け止めるのが夫ではないでしょうか。

    収入は日本採用現地派遣なら日本以上を望めます。往復の頻繁な職種も移動に便利です。家族との対話通訳は仕方がないかな。片言でも気持ちが通じ合うと互いに嬉しいようですよ。日本嫌いなら論外ですが、彼も外国人ですから。

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  • トピ主さんのレス拝読しました。

    ご丁寧に返信いただきありがとうございます。

    お相手は、結婚後、トピ主さんがぶつかるであろう様々な困難を少々軽く考えているようにお見受けました。 そこで、お相手に ”立場が逆転し、あなたが結婚後日本に住まなければならなくなったらどうする?” と投げかけ、具体的にどんな問題に直面するか箇条書きにしてもらうのはいかがですか? 彼にトピ主さんの立場をなるべく具体的に理解してもらうのがねらいです。

    実は私、現在移民ビザの申請をしているところです。アメリカ人の夫とは日本で知り合い、彼は日本にきて4年経ちます。

    トピ主さんがおっしゃる通り、お相手にトピ主さんのアイデンティーなる日本人、日本のご家族の存在等々を理解し、尊重してもらうことは結婚には不可欠だと思います。勝手な憶測ですが、お相手はトピ主さんがあまりにもその欧州の国になじんでらっしゃるから、トピ主さんが日本人だということをお忘れなんじゃないでしょうか? この際、はっきりさせましょうよ。

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  • 返信(4)。

    Chicagoさま>
    そうですね。永住組になるかどうか、そう安易に答えを出せるものではないです。意外にも、うまく遣り繰りされておられる方は、勢いで引越し・出産等、すべてなるがままにされてらっしゃいますね。私が慎重すぎるのかもしれませんし、彼側が、自分サイドばかりを優先しているのも、あるかもしれません。

    私も欧州さま>
    まさしく要点をついていらっしゃると思いました。「新たな人生を築いていくんだ」という前向きな姿勢…私には欠けていました。もう一度、彼との今後が大事なのか、自分のキャリア・将来が大事なのか、妥協するほどの価値がある関係なのか、突詰めてみます。

    息子はもうすぐ2歳さま>
    彼が逆の立場で日本に居たら、私と結婚するかどうかは、疑問です。彼にとって、「日本に住む」なんてことは、本当に漠然としていて想像もつかない話だと思います。だからこそ、相手の立場に立って考えることが、大事なのでしょうね。

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  • 返信(5)。

    国際結婚後悔人>
    貴重なお話を有難うございます。聞いて宜しければ、どちらにお住まいなのでしょうか?差別や偏見は、私も薄々感じております。特に中国人学生が増え続ける中、アジア人=中国人グループで固まって孤立したがる、と決め付けられます。マイナス点、大変ためになりました。

    たぶん欧州永住(2)さま>
    2度もレスを頂き、光栄に思います。互いの欠点を補い合う優しさ…素晴らしいご意見ですね。そのまますんなり実行に移せれば、申し分ないのですが(笑)。彼は仕事をしている身なので、話合いも出来るだけ(土)お昼にしています。就職については、あまり心配はしていないのですが、心中では、「就職することによって、彼との関係が終わる」様な気がしています。やはり理想の就職は、留学先には無いのと、自身の家族がネックになっているのだと思います。それでも彼が大事なので、解決策を探していますが。

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  • 返信(6)。

    若子さま>
    2度目のレス、有難うございます。文面から見て、しっかりした方なのだとお見受けしました。「箇条書き」、是非やってみたいと思います(彼にその辛抱があれば)。時々「貴方が日本に居たら…?」攻撃をすると、「日本は高いし、狭すぎるから、こっちの方がいい生活を送れる」で斬られてしまいます(涙)。確かに一理ありますが・・・・・はい、この際ハッキリさせます!移住ビザは、何年も時間がかかると聞きますが、早く手元に届くと良いですね。

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  • 二人でゴロゴロ (1)

    私も卒業後、本当に迷って結局これ以上の人は見つからない!と思って結婚して4年になります。

    仕事はどこでやっても楽しいことばかりでないけれど、言葉の壁に当たったとき、これが日本だったら、こんな問題はないはず、とか、きっともっと昇格してるだろうな、など、どうしても逃げで考える自分がいます。

    その思いに囚われているのも嫌で、結婚してから2年目に、
    一人で日本で一年間だけ仕事をしてみました。

    それは本当に自分のものとなる楽しい経験でした。
    私の場合はビジネスはできるけど、ネイティブではない、という言語レベルなので、どうしても知識が自分の上を滑っていく感覚に悩まされていたからです。

    ユーザーID:

  • 二人でゴロゴロいきましょう(2)

    夫はその間、ちょくちょく私に会いに来ていましたが
    結局、説得されて今の国に帰ってきました。でもまた今、日本に帰国するために夫婦で準備してます。今度の帰国では土地を買うためにいろいろ下調べに行きます。彼もまた外国人として私がしたような経験をしたいと言ってくれてます。

    でもこの日本帰国も永住ではないでしょうね。

    二人で、その状況ごとに一緒に決断をしていくのが夫婦だと思います。二人で人生の坂を抱き合って転がる、って思うとなんかワクワクしませんか?

    国際結婚だけでなく結婚全体に言えることですが、相手に合わせようと思う気持ちと、一緒になんとかしていこうという決意がなくては結婚って難しいと思います。

    二人でベストな決断をだされますように☆

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