医師の奥様に開業についてのご質問

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るり

はじめまして。るりと申します。
近々、歯科医の彼と結婚と同時に開業もすることになりました。
そこで、その開業に向けて、妻(今は婚約者です)として
私がどれくらい関わっていいのか・・・、どれくらい関わるものなのか・・・、全くわからないでとまどっています。
開業後は結婚後でもありますが、受付や経理などを担当する予定ではあります。
今までも、物件を一緒に探したり、私自身は歯科医院で仕事をしたことはないので患者としての意見を言ったり、
内装に関する資料を集めたりはしています。
でも、それ以外のお役所関係の諸手続きや、予算的なことにまで関わった方がいいのか婚約でもある今の身には正直わからなくなり、何もかもを期待しているかのような彼とよく喧嘩にもなります。
ちなみに彼は今は実家暮らしで、両親やお兄さん(会計士)とも相談しながら進めています。

ここは、医師・歯科医師の奥様がご覧になる事も多い印象でしたので、
私のように婚約中に開業準備ではなかったとしても、妻の立場としての開業準備についてどれほど関わってこられたか、お話を伺えたら・・・と思い、投稿いたしました。
よろしくお願い致します。

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  • 知人の話でも宜しければ・・・

    私の夫が親しくしている開業医(歯科医)の方のケースでは、ご主人がその地方の方ではないという事と、奥様の実家のある土地の上に開業したという事で奥様が(結婚後ですが)一手に全てをなさっていました。
    開業後も経理は一切奥様がされていて、お子さんは同居している奥様のお母様がお世話されていたと思います。
    このご夫婦のケースでは結婚後勤務医だったご主人様に奥様が「貴方、開業するのよ!」と強く勧めたという経緯でしたので。

    歯科医はとにかく最初の設備投資がかなりの金額が掛かります。
    それら全てをフィアンセもしくはフィアンセのご両親が負担するというのでないのでしたら、当然、借り入れという事になりますし、今後の結婚生活にも関わっていく(開業してから返済する)という事になりますし、都市圏で立地のいい場所となってくると立地的な面でのコストで経費もかさみます。
    ですので、フィアンセの方も全面的にご相談されているのではないでしょうか?
    税金面などは会計士のお兄様がいらっしゃるから安心ですが、義理のお兄様が全収入をわかっていらっしゃるというのは、それはそれでやり辛いような・・・。

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  • 知人の話でも宜しければ・・・(2)

    開業医は中小企業の事業主ですので、私の知人の開業医夫人のお話を聞いていても、『つり銭がまとめてなくなっていて受付を解雇したんで、募集している間自分が受付をしている。』など、小さなお子さんがいてもお仕事を助けていらっしゃいます。
    結婚後、共同経営者という事になるでしょうから、今から積極的に関わってしっかり勉強されたほうが良いのではないでしょうか?
    フィアンセの方もそのおつもりのようですし・・・。
    小さなお子さんを受付の奥でお世話しながら奥様が受付や事務をされてたり、実際には開業当初は奥様も大変な様子です。

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  • スタッフとして

    奥様もスタッフの一員として働いている方も多いです。
    友人・知人も医療事務の資格を取って受付業務をやっています。

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  • ありがとうございます。

    確定申告終わり様

    大変参考になるお話を、ありがとうございます。
    確かに開業に至る経緯などは多少違ってはいますが、
    いずれは同じになる立場ですので、
    読ませていただきながら、とても気が引き締まる思いでした。
    そうですよね。積極的に関わって、サポートしていった方がいいかもしれません。
    いずれ、それが彼のためにも自分のためにもなるのかもしれないと思うと、
    今までより更に真剣に取り組んで行こうと思います。

    ご丁寧なお話を、本当にありがとうございました。
    私も頑張ります!

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  • 見た目よりも大変です

    診察室のお掃除、庭の手入れ。
    待合室の便所掃除をしております。
    医療事務もしております。
    家事は勿論です。
    一人十役以上しております。

    人を雇うほど栄えておりません。

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  • 実家の話ですが

    実家が開業医(外科)でした。(今は父が他界しました)
    30年以上前のことなので、参考にならないかもしれませんが…
    母は、開業準備といってもほとんど手伝わなかったそうです。
    建物も設備も父と業者の方が中心になって話を進め、母は、従業員の面接の際お茶を出しながら、いい人そうか顔を見たぐらい(?)
    開業してからも事務や受付など、病院の中には全くかかわりませんでした。
    手伝ったことといえば給食の材料が足りなくなったときの買出しと、自宅で経理を少しです。
    母曰く、「奥さんがしゃしゃり出ると、事務の人や看護師さんと何かとトラブルの元になるのよ」だそうです。
    実際、周りの開業医の奥様は積極的に病院内に出て行く人が多いのですが、従業員からは「威張ってる」とか「えらそうに」、奥様からは「あの看護師は使えない」「夫はあの事務員だけ可愛がってる」とか、何かと揉め事が起きているようです。

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  • 夫の実家が産婦人科開業医ですが

    お義母さんは開業当初から相当手伝っていたようです。
    雑用から看護師の仕事の一歩手前くらいまで…
    入院患者様のお食事も作ってたみたい(昔ですから)。
    私の夫は生後1週間もしないうちにほったらかしだったとか!
    ただ経理などはお義父さんが仕切ってるみたいです。
    ちなみに私の夫が開業する際には、私は仕切りまくるつもりです(笑)。とくに経理でね。

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  • どっちもありかと

    医学部教授夫人が身近にいて、色々お話を聞く機会がある者です。

    同じ町内に二つ歯科医があるのですが、片方は全く奥様は表に出ていません。元々開業医夫人或いは教授夫人になりたくて教授紹介という形で医局や研究室にお菓子を持って再々顔を出すうちに今のご主人とめぐり合われたという経歴の方です。(ちょっと前までは結構こういう半お見合いがあったそうです)
    もう片方は恋愛結婚。普通のサラリーマン家庭ということで夫方に反対されながらのご縁でした。
    こちらはお掃除を中心に関わっておられます。

    ご主人は専門が違うので地域住民は大体使い分けていますが、奥様の評判は後者が断然いいです。
    ただ歯科医は結局技術職なので、奥さんが嫌な人だろうが医師の口が悪かろうが、上手くてリーズナブルな診療費のところが人気です。

    共同経営者のような形で積極的に関わられる場合は人柄の良さで引っぱるか、悪役に徹してご主人を持ち上げるとか、色々ご自身でプロデュースできると思います。

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  • 全くかかわっていません。

    たまごさんのおっしゃる通りで、開業は本人とコンサルタントがいればできるのです。私のように医学にも経営にも知識の無い素人が首をつっこむ余地はありませんし、本音を言えば「興味が無い」ので、全くのノータッチです。夫は朝に出かけて夕食までに帰って来る、時々お金をくれる。サラリーマン家庭と同じ生活です。

    義母が医者一家の娘で本人も医者なのですが、私が結婚前に、夫の仕事とは一線を画したい旨を伝えましたら「奥さんはかかわらないほうが上手く行くでしょう」と言われ、私は私の仕事を続けています。

    もうひとつ、敢えて関わりたくない大きな理由として、私生活と仕事はきっちり分けたいというのがあります。夫とは家でイチャイチャする関係でいたいのに、一緒に仕事をしていたらラブラブ気分が薄れるのではないかと思います。

    また、夫の仕事に積極的に関わってしまうと、万が一夫婦仲が壊れたときに、夫・キャリア・仕事を一度に失ってしまいませんか?私は、そんなリスクは冒せません。

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  • 奥様は関わらない方がいい

    私の友人も開業歯科医の旦那様と結婚して、最初は張り切って、受付やら手伝いをしてましたが、従業員とギクシャクして、ついに従業員が行き成り全員辞めてしまい大変な事になっていました。
    大体、奥様が仕事上に出てくるとロクな事がないので辞めた方が賢明です。
    ご主人は歯科医で立派でも、奥様から同じような仕事の指示をされるのは、何も解ってないのに・・・
    と言う気持ちになるそうです。それに、どんなにイイ奥様だったとしても、心から従業員は本音は言えないですよね。だってご主人とツーツーですもん。従業員からしたら、かなり居心地悪いですよ。
    奥様はあくまでも、自宅の奥様に徹する事です。

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  • 参考程度に・・・(1)

    結婚15年歯科医師の妻です。結婚後1年半で開業しました。長女は当初3ヶ月でしたので開業準備は場所は一緒に見に行き二人で決めましたが細々としたことは歯科関係は主人任せでしたが内装などは二人で相談しました。妊娠中入退院を繰り返しましたので おまり細かいことは関わりませんでした。主人は田舎育ちの次男坊でしたので主人の親はノータッチでした。開業当初は受付などは手伝いましたが小さい子供がおりますので フルで手伝うこともできません。家と診療所が車で20分ぐらいの所でしたので・・・中途半端なお手伝いはしないほうがいいと思います。又従業員とも比較的年齢も近いので仲良く楽しく働きたいという思いがありましたが立場の違いから表向きは仲良くしていてもやはり非常に気を遣わせていたのだとあとから感じました。特にトラブルはありませんでしたが・・・今では決して余裕があるわけではありませんが 完全にスタッフに任せ経理関係はこちらで主人を通し関わっております。それ以外は診療所に行くときにケーキやお菓子の差し入れをして帰る程度です。(続き)

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  • 参考程度に・・・(2)

    自宅兼診療所でしたら毎日お手伝いをするのも可能かもしれませんが奥さんが入ると従業員は働きにくく長く続かないように感じました。又私は6ヶ月間歯科助手講習会に参加し他院勤務の歯科助手さんと接する機会がございましたが奥様とのトラブル色々あるようです。奥様は悪気はないと思うのですが・・中には自宅兼診療所の奥様は子供の幼稚園の送り向かえから犬の散歩、掃除・・だんだんエスカレートしていったなんて事も聞きました。そうはなりたくないと感じました。後、場所ですが私たちの開業した場所ですが穴場だったのか同時期に3件歯科医師会の支部に申請があり申請する時点ではどの歯科医院も契約が終わっていたり場所を変えられない状況になっていました。もし開業予定の支部に知人がいれば申請があるか確認したほうがいいと思います。こちらの地域は私立出身者がほとんどで国立出身の先生が少なく確認することもできませんでした。その後10年経ち激戦区になりましたが 今では他院は2院とも閉院して他の場所に移転されたようです。私たちも移転を考えましたが結果的に生き残った形になりました。これから歯科は大変です。頑張って下さいね。

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  • 実家が開業医です。

    奥様がどの程度関わるか、というのは難しい問題です。奥様の持っている心構えによる、というのが答えのような気がします。うちの父は医者で、一代で最初は診療所から、後に50床程度の病院を立ち上げた人です。小さな診療所のときは人を雇うお金もなかったので、母が受付兼助手兼掃除婦兼経理のような仕事をしていました。内助の功ってことで、それなりに評判は良かったように思います。ところが、徐々に時代の波に乗って大きくなるに従って、奥様(母)が出しゃばりだという悪い評判が聞こえるようになりました。母は目に見えて偉そうにスタッフに命令するようになりました。今では、実家の病院で起きる問題の2/3は、母が作っているという状態です。母がいけなかったと思います、スタッフは院長である父に頭を下げているのに、長く院内で働くうちに、自分自身が偉くなったような錯覚をおこしたのでしょう。要するに、もし経済的な事情で院内を手伝うのでしたら、絶対に縁の下の力持ちに徹することです。決して、院長夫人づらして偉そうに振舞うことのないよう心掛ければ、いくらでも関わって良いと思います。

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  • 私の場合

    歯科医の妻ですが、開業から一緒に働いていました。
    専従ということになるのでしょう。
    一応医療事務と(レセプト)受付、助手できます。
    歯科衛生士さんは、別に雇っています。
    どなたかが言っておられたように、歯医者の奥様といってもいろいろです。
    何もかかわらないのも、医院がうまく回ることのひとつであるかもしれないし、奥さんが働く事でうまくまわるかもしれません。

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  • つづき

    私の場合、開業したては一緒に手伝ってある程度軌道にのってきたら、従業員にまかせて。ということをやっています。従業員さんには、主人(ドクター)にも気を使って奥さんの私にも気を使って。では疲れると思いますので、ある程度したら裏方にまわりました。歯医者の奥様も歯医者であったり、歯科衛生士であったり、私の場合は何の資格も無い受付兼助手でした。
    もちろん、レセプトもできます。(点数計算ですね)
    開業したては大変かもしれませんが頑張ってくださいね。

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  • ありがとうございます。

    へろりん様
    瑞穂様
    たまご様
    うこ様
    まいまい様

    皆様、参考になるお話をありがとうございました。
    どれくらい関わって行ったらいいのか、
    考えるきっかけになり大変助かりました。
    今準備の段階では、今の彼のサポートになれるよう
    頑張りたいと思います。
    開業後のことは・・・聞かせていただいたお話を参考に考えていこうかと・・・。本当にありがとうございました。

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  • 補足。

    それと開業前ならば、まだ信用できるスタッフも揃っていない状況です。どれほど強靭な精神力の持ち主であろうとも、色々な意味で不安だと思いますよ。だからこそ、一番信用できる婚約者であるあなたに、過度の期待や不安をぶつけてしまっている状況なのです。

    うちの母は今でこそ出しゃばり扱いされておりますが、開業の準備はすべて母がやったんですよ。なんせ父はその頃勤務医だったので、土地の交渉やスタッフの募集など、全く母まかせだったのだそうです。銀行からお金を借りる時ですら、父のやったことは「署名と実印を押しただけ」だったと、当時を振り返って申しております。そのせいで今、病院内でどれほどの問題を起こそうとも、父は母に頭が上がらないんです(笑)。

    あなたのご主人も現在勤務されていらっしゃるのでしょう? 普段の仕事だけでも大変なのだと思います。どうか、生涯の伴侶として、また城の主のパートナーとして、今は積極的にサポートし、開業してからは縁の下に徹して下さい。どうかお二人の未来に幸多かれとお祈り申し上げます。

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  • 私の周りのケースでは

    奥様が表に出ておられるところは、スタッフとのもめごと
    も多いのか、人の入れ替わりが激しいみたいです。
    そういうところは、個人的にやりにくいんだろうなと
    思います。

    私のところは、夫が内科を開業して3年目ですが、
    新規開業ということもあって、開業当初の半年のみ
    受付に立っておりましたが、売上が上がり従業員を
    たくさん雇えるようになった時点で引退しました。

    今は、自宅で経理などの裏方仕事のみやっています。

    部屋をいつもきれいにして、夫の健康を考えた食事を
    用意し、時には仕事に対する愚痴?のひとつも聞いて
    あげてストレスフリーで診療に専念してもらうのも
    開業医の妻の仕事かなと思っています。

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  • 友人ですが

    旦那様が歯科医で開業しています。
    歯科医院の方はスタッフに任せて彼女(妻)はせっせとHP作りにがんばっていますよ。
    笑気ガスって特殊なガスを使っての治療で痛くないそうで彼女なりにすごく勉強してご主人のアドバイスを受けながらHP作りをしています。
    トピ主さんがどんなポストにつくのか分かりませんが何か協力できるといいですね。

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  • ノータッチです。

    トピ主さん、ご結婚おめでとうございます。

    すでに開業して7年目の夫の元へ嫁ぎました。
    「従業員が急に休んだときなど
    電話番だけで良いから手伝ってもらうかも…」と
    当初言われていましたが、現在ノータッチです。
    (でもお給料はもらっています・・・)

    他の方も言うように、私が出ると従業員もやりにくいだろうし
    私自身、あまり関わらないほうがよいと考えています。

    たまに銀行へ行ったり、月末に経理的なことや
    患者さんのデータを入力することくらいです。

    どこまでやるか、旦那さまとよく相談されて決めたほうが
    良いかもしれませんね。
    いろいろとたいへんでしょうが、がんばってください。

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  • 従業員の立場ですが

    受付、経理を担当されるのであれば 医療事務と 歯科治療のことを勉強されれば(銀歯が入るまでとか)
    それ以外のサポートは 婚約者さんと話し合いでしょう。

    奥さんが関わる事についての 賛否はおいといて
    受付は 医師には言いにくい事を 患者さんがお話しする場でもあります。
    明るくて 話しやすい雰囲気をつくると共に 診療内容に
    ついて(費用も含め)正しい知識を身に付けてください。

    多くの患者さん、スタッフに 信頼される歯科医院を 
    作って下さいね! 
        

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  • 開業後のことですが

     開業後のことで恐縮ですが、まったく顔を出さないのではなく、掃除くらいはされたらどうでしょうか。
    人まかせの掃除なら、手を抜いているんですよ。
    しょせん人のことですから。
     また、開業後しばらくは顔を出されて、働かれたほうがいいのではないか、と思います。

     何年か後に、ぴちっと固まってしまってからでは居場所はありませんよ。開業直後なら、従業員といっしょに医院を作り上げていく、そういう立場を目指したらどうでしょうか。

     知り合いの歯医者の奥さんは、今日、若い子、休むといっていたから、と習い事を休まれることがありました。資格がないとできないことならともかく、
    それ以外のことは一通り知っていて悪くはないのでは?

     奥さんが時々でも顔を出すことも必要ではないか、と思います。

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  • スタッフの立場から・・・

    個人病院の嫌なところは、奥様、お母様です。
    一緒に働くの遠慮してほしいです。
    それが原因で辞めていくの人がとても多いですよ。
    新しいところを探すときも、奥様(お母様)は院内にいないこと、が条件です。

    何事にも公平で尊敬に値するような医学知識のある「上司」としての奥様ならば良いですが・・・(もちろん無資格なんてもっての他です)。

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  • 奥様は営業マン

    私の知人のお父様が開業医です。
    知人のお母様、つまり開業医の奥様は、日常的な雑務は一切されませんでしたが、夫に替わって出身大学の医局の方々とお付き合いされたり、家庭の医学等のイベントを開催されたり、開業医の奥様たちの集いなどを取り仕切ったり、と医院が繁盛するように営業に飛び回ってらっしゃいました。
    その苦労が祟り、現在は日常生活が困難な難病にかかられてしまいました。
    知人は、「開業医の妻にはなりたくない」と言っています。

    皆さんがこのように大変だとは思いませんが・・・。

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  • 友人のことですが・・・

    医師と結婚し、ご主人が35才の時、お義父さまの
    開業された病院を継がれました。

    その土地が古い住宅地でもあるせいで、
    彼女は、近所ではいつも頭を15度に下げ、
    わざとすっぴん&メガネ、トレーナーという
    地味な姿で歩いているそうです。

    受付嬢、看護婦さんもおられますが、
    朝の掃除は彼女の役目。
    ご主人の朝・昼・晩の食事作りも当然。
    偉いな〜と感心しています。

    そこは、近所に住むお姑さんのチェックが入るので、
    彼女も手伝わなければいけないのですが、
    今から開業なら、病院と自宅は少し離して、
    奥様は表に出ない方がよいかと思います。

    彼女は、元看護婦なので、従業員ともうまく
    やっていると思います。

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  • ご本人次第でしょう

    普通のサラリーマンと異なるのは、収入が一定しにくいので困惑されるかもしれません。そのため発展に向けて一致協力してがんばっちゃう方向に気持ちを持てる方か、あの人のオシゴトなんだから私は知らないというスタンスかで違ってくるでしょうし、スタッフとだって
    よい人間関係が築けて頼られるということもあり得ます。
     彼が貴女のことを当てにしているのでしたら、引きすぎずに「こういうことはどう処理すればいいの?」と尋ねながら、あるいは相談しながらいけば、彼の方も貴女がどのくらいのことがわかっていてこの件は分かりにくいようだという見当がついてくるのではないでしょうか。またご懇意な先生のところを見学させていただければ勉強になると思います…なかなか困難かもしれませんが。

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  • なにができるかですね・・

    我が家の夫はまだ勤務医ですので、夫の実家の話になります。
    夫の実家は、何代か続いた病院のため、立ち上げは義母は関わっておりませんが、今も病院の仕事を手伝っています。
    特にレセプトと、薬の購入については、義母が一手に引き受けています。過去に、レセを従業員にお願いしていたところ、ただ単にその請求額をみて、給料の値上げを要求され、集団で辞められたりした経験があるので、それからは一切レセは自分でやると言っていました。
    忙しかった頃は、毎日受付の手伝いやら、掃除やらしていたようですが、現在はそこまでやっていません。
    ウチの場合は、私が薬剤師ですので、受付というよりは薬の指導をして欲しいと、夫にいわれています。
    自分に何が出来るかにもよるのかもしれません。
    レセをやるようなら、医療事務をかじってみるのいいかもしれませんね。通信でも勉強できるようですので。

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  • 開業医の妻です

    開業すると決めて、開業地を決めるまでの二年間。主人よりも、私の方が張り切って、どこが当たる?!か開業地選びに没頭していました・・・。休日は物件候補地の偵察というのが定番となりつつありました。そして、二週間の研修をスタッフと一緒に受け、その後一年間は働いていました。仕事を退いた後は、給料計算や毎月大量にある経費の振込み、あと院長室の掃除位でしょうか、私の仕事といえば・・・。やっぱり奥さんが働いていると、気をつかうでしょうし、私も先頭にたっていくタイプでもありませんし、今がベストの状態のような気がします。ただ、開業は一大事なので、奥さん!旦那様と力を合わせて頑張って下さい!

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  • 知人の話ですが・・・

    最初は、本当にやっていけれるか不安だったそうです。
    機材購入の借金などで、人を雇う余裕すらなく、生活レベルもかなりダウンしたそうです。
    「勤務医の方が生活楽だった」と何度も言ってました。

    その方々は、たまたま歯科衛生士だったので、病院を手伝っていました。奥さんが来れないときは、旦那さんが
    掃除からなにから全部やっていたそうです。
    開業して3年くらいかな・・・やっと1人雇えるようになったとか・・・

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  • 保険加入を

     私の知り合いで開業して間もなく当のご主人が不幸にして他界されたことがありました。 開業には色々な設備も必要でお金がかかったのですが回収する事もなく多大な借金が妻に残されたそうです。また、診療所と特殊なのでなかなか家も売れず大変苦労されていました。 万が一に備え、夫となられる方には保険加入のご検討もお勧めします。

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