常に不安・・(我が子の事)

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心や体の悩み

夢生

10年前ひき逃げ事故で友人を突然亡くしたせいなのでしょうか・・
4歳の娘の寿命が気になって仕方がないんです。

例えば新生児の頃。
スヤスヤ眠っている(ウチは特によく寝る子でした)と死んでるんじゃないかと寝息を何回も確認しに行ったり。
喘息で入院した時には点滴を間違えられるんじゃないかと心配で眠れなかったり。
後頭部を怪我した時、風邪で高熱が出た時、喘息の発作が出た時、何かある度に「このまま死ぬんじゃないか」と思ってしまいます。
この子は何歳まで生きられるんだろう?
小学校、中学校までいけるんだろうか?
この4年ずっとこんな調子です(汗)

仕事や通院でたまに実家に預ける事がありますがいつも「怪我してるんじゃないか」「事故にあってるんじゃないか」と気になって・・

幼稚園の間は遊ぶにしても親が一緒なので安心ですが小学校へ行くようになると一人で行動するのが当り前になってしまうのも不安。
家族旅行へ行けばこのまま事故にあって全員死ぬんじゃないかと不安。

そんな不安になるのも疲れてきたんですがこういう心配って一生続くんでしょうか?
ホント疲れました(泣)

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  • わかります!

    身近に突然亡くなった人はいないのですが、テレビなどで小さな子どもが犠牲になるニュースを見るたび、同じようなことを考えます。
    上の子は幼稚園児なのですが、幼稚園でなにかあったら…と思ったり、最悪の想像をしてしまい、かなりこわくなったりします。
    ただ、根が楽天家なので、「そんなことあるわけないやん。」と最後には打ち消しますが…。
    下の子(赤ん坊)はよく寝る子なので、寝ているときは何度も息を確かめています。
    あと、子どもではありませんが、夫もいつもより帰る時間が遅いと、交通事故に遭っているんじゃないか、と心配してしまいます。

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  • 私もそう思うときがあります

    先日、息子が小学校を卒業しました。
    「よくぞ、ここまで生き延びたね!」
    と涙が出てしまいました。
    何を大げさな...、と思われるかもしれませんが、
    小学生を狙った昨今の物騒な事件、
    小学生でも自らの命を絶ってしまうことを思うと、
    命があって、本当に良かったです。
    しかし、心配はつきません。
    自転車で事故にあっていないか、
    事件に巻き込まれていないか、
    友達や先生との人間関係で深く悩んではいないか。
    とにかく20歳まで、
    死なせることのないように
    導いていこうと思っています。
    しかし、子供が大きくなるにつれて、
    仕事中や、友達とランチしてるとき、
    ゴルフの練習をしているとき、
    読書をしているとき、
    「あ、今子供のこと忘れてなかった?!」
    ということも多くなっていますけど。
    まだまだ先が長いのでー。

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  • 私も同じおもいです

    今春、年長の長男と年少に入園する次男がいます

    幼稚園でも親が付きっ切りで見ているわけではないので、心配はたくさんあります。
    幼稚園で遊んでいるとき高い遊具から落ちやしないか。万が一門から道路に出ては行かないか。(門には警備員さんがいます)お弁当の時間お箸を持ったままでふざけて、お箸が目や耳に刺さったりしないだろうか。(先生は各クラス2人います)心配事は付きません。

    以前はこんな心配性では絶対なかったのです。夫のことをやや過剰気味に心配する義母のことを少々うっとおしく思っていたのですが、子どもが生まれてからは子どもに関してだけですが、すっかり心配性になりました。

    きっと子どものことが大好きで大好きでたまらないからではないでしょうか。でも、子どもにうっとおしがられないためにも、口にはだしませんけどね。

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  • 心配性なんですね

    私はまだ子供はいないのですが、自分自身のことについて、「いつまで生きられるんだろう」とか、「あと何回、桜を見られるんだろう」とか思うことがあります。

    今の所、大した持病はないですが、不整脈で低血圧、体力がないです。
    たまに心臓が苦しくなったりすると、近いうちに死ぬんじゃないかと思ったりします。
    それもこれも、命が惜しいからなのだろうなーと思います。(笑)

    でも限りある命だからこそ、心配ばかりしていないで、日々を思いっきり楽しんだ方が良くはないですか?
    私は毎日、「あー今日も目覚められた、お日さまがまぶしい、なんて幸せなんだろう!」と思ってます。

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  • 親だから

    外で元気に遊び出す頃から、そういう心配はします。
    小学生になると、お友達の家まで自転車で遊びに出かけたり、習い事に出かけたりします。
     
    中学生になると部活の大会や練習試合で遠くまで出かけます。
    いじめとかないか、とかもあります。
     
    地元の高校なら自転車通学になります。
    やはり交通量の多い朝の時間帯、交通事故の報告も結構あります。
     
    大学生の長男は今車を運転しています。
    毎回出かけるたびに、運転気をつけなさいよ、って言います。
    次男は今教習所に通っています。
     
    喘息で吸入器はお使いですか?
    長男も喘息で、吸入器と上手くおつきあいしています。
     
    いろいろ心配ですが、親ベッタリというわけにもいかないし、どこかで離れていくもので。
    交通ルール、飛び出しなど、口すっぱくなるぐらい言っていいですよ。
    今は不審者対策とかも地域、学校であると思います。
    クラス替えがあるたびに、新しい友達出来た?とか聞いていたし。
    成長を楽しみにしつつ、いつまでも心配するのが親でしょう。
    治安、交通事情の変化により、親の心配も変わっていきますが、たぶん皆思いは同じですよ。

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  • 私も・・・。

    2人の娘の母です。
    私も子供たちのことがとても心配です。
    小学生の長女は特に心配。
    何かと心配してGPS携帯を持たせて、常に居場所のわかるようにしています。
    だって怖い事件もたくさんあるし、正直なところ何かあったときに後悔したくないのです。

    最近は我ながら自分が嫌になりつつあります。
    それは長女の友達を選んでしまうこと。
    うちに遊びに来ても意地悪な子だったり、次女をいじめるような子だとつい避けてしまいます。もちろん娘が遊びたいと言えばOKするのですが、その子から遊びたいと言われたときは理由をつけて断ってしまいます。
    いけないのかもしれないのですが、どうしても目の前で自分の子供が悲しそうにしていることに耐えられないのです。
    ちょっと話が外れてしまいましたね。すみません。

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  • 努力

    私もそうでした。
    子供に関わること以外でもいっつも不安。
    胃が痛ければ「胃ガンに違いない」
    帰省中も「今頃空き巣に入られているかも」
    高速道路でも「後ろのトラックが追突するかも」
    夫が咳をすれば「病気かも。死んだらどうしよう」など殆んど病的な考えでした。

    でもある時知り合いの方に「不安の想念は的中するのよ」と言われ直す努力をしている最中です。
    病は気から・・・という言葉が昔からあるように、自分の気の持ちようで良いほうにも悪いほうにも人生変わっていくのかもしれないのかなって思えてきました。
    今でも「もしかして・・」なんて考える日もありますが「いや、そんなはずない。大丈夫!」と不安を打ち消しています。

    トピ主さんも「大丈夫!」と思えるように頑張って!!

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  • 娘の立場

    うちの母は、わたしが子どもの時からとても悲観的で、
    わたしのことを異常に心配しました。
    どうしてわたしは普通に健康に生きてるのに
    そんなに悲観的に心配をおしつけてくるのか、
    わたしが欠陥のあるいけない娘なのかと思ってしまい、
    正直、生きてるのが辛かったです。
    母は、わたしが生まれる一年前に子どもを不慮の事故で
    亡くしていたのです。
    だから、心配で仕方がなかったのだと今は客観的に
    考えることもできます。でも、わたしには何の罪もないのに、
    母の心配の種である自分に、知らないうちに罪悪感を抱くように
    なり、生きてるのが辛いです。
    その娘さんのことを本当に愛しているのなら、距離を置いてあげる
    ことも必要です。逃れられないエゴの愛情に応え続けていかなければならない人生は、とても辛いものなのです。

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  • 「あなたの思うように成る」

    と、昔から言いますので、家族に関して悪いことは決して思わないようにしています。

    いずれにしろ、この先を心配しているよりも、今のこの時を楽しく幸福に生きることが結局将来をも大切にすることですから。楽しい想い出を積み重ねていきたいと願って、その日その時を大切にするようにしています。

    ご参考になるかどうか知れませんが。

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  • 私の母も心配性

    上の方のレスと同じような内容になりますが。

    私のすぐ上の姉が生後6ヶ月で亡くなっています。
    また母は自分の母親を8歳で亡くしています。
    戦争で多くの人が死ぬのを見てきました。

    母にとって死は身近なものなのだと思います。
    やはり小さい時から、なにかというとそんなことをしていると死ぬとよくいわれました。

    いつも最悪のことが浮かんでくるみたい。
    小学生の時に近視でめがねをかけましたが、その時も「この子はきっと失明する」と言っていました。

    結婚して夫の母と接してみて初めて自分の母の異常な心配性に気づきました(親とはそういうものと思っていた)もっとおおらかに育ててほしかったです。確かに私の中にあるなんともいえない罪悪感は、他の方のレスにあるようなものなのかも知れません。

    どうしても母を安心させることができない。私はだめな人間なんだ。そんな思いに付きまとわれています。

    いまだに母の考え方は変わらず最近は孫(私の子どもたち)もうっとおしいと思うことがあるみたい。

    子どもが心配なのはわかります。でも、どうかそれを前面に出さないようにしてくださいね。

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  • 同じ!いるものですね

    トピ主さん、私も同じです。
    特にばななんさんのレスは、遊具・脱走(うちも警備員さんがいるとこまで一緒!)・お昼の時のお箸…何から何まで考えていることが同じでびっくりです。
    お仲間がいるという、ちょっとした嬉しいかも…(笑)

    この春から年中入園なんですが、もう今から心臓ばくばくで、すんごいストレス…。プールで溺れないかとか、全然先の事まで心配。上の子の時も、園にいる間ず〜っと家で無駄にはらはらしてました。

    昔はね、こんなじゃなかったんですけど、やっぱり子供が出来てからかな、こんなに異常なほどに心配性になったの。子どもが出生時に死にかけて手術したのも関係あるのかな〜?

    度が過ぎているのがわかるから、あまり他人に言えないのもつらいです。
    カウンセリングでも受けた方がいいのかなあ?

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  • 専門家の意見

    この相談室での高石恭子先生の回答をご参考になさってみてはいかがでしょうか。

    http://www.e-mama.ne.jp/advice/mental/qa/2004/0408240201.html

    高石先生は他にもいろいろな相談に丁寧にお答えになっていらっしゃり、読むと温かい気持になります。

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  • 心配するけど、慣れてくる

    70歳近い義母は、息子(私の夫)が心配で心配で。
    今でも、40代の息子が釣りに行けば「危ないところに行くな、気をつけろ」と、心配は止みません。
    最初は「ええ!子離れできてない、きもち悪〜!!」と思いましたが、子どもの頃、小学前に3回も交通事故に合い、改名までしたことがあると聞かされて納得。
    親の心配は尽きません。

    夫も母親に心配掛けないように、できるだけだまって出かけます(笑

    けど、その心配も長年なので、変に習慣化してます。

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  • わかります!

     主人、3歳の長女、1歳の次女。私にとって本当にかけがえのない大切な存在です。寝顔を見ていて、もし失ったら・・と思うと怖くなって泣いてしまうこともあります。
     私も身内を突然亡くしたことがあるので、やはりそういう不安がぬぐえないのかもしれません。

     だからこそ、毎日元気に過ごしていることを幸せに感じ、後悔しないよう今できることを精一杯しないといけないのかなーと思っています。

     そんな夢生さんにお勧めなのは「ファインディング・ニモ」。私は勉強になりましたよ。

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  • おなじ!

    もうすぐ入園する娘がいます。
    心配具合は皆さんと同じです。事故、変質者から、お箸、鉛筆などの事故、考え出すと限がない!おまけに同年代の子供の事故事件が報道されると、「こんなこともあるんだ〜…」と鬱々。

    でも、やっぱりどなたか書いていましたが、悲観的になってばかりじゃなんだか縁起が悪い。
    ので、無理やりにでも前向きに考えを修正することにしました。

    先日、とうとう夢にまで心配が出てきて、夢で娘が線路の事故にあってしまいました。とっても嫌な夢だったけど、数日後にサークルの遠足で電車に乗る機会があったんです。あの夢を思い出してとにかく駅や線路周りでは慎重に慎重を期して娘の手を離さずがっしり握っていました。
    危険予測、危機管理、と言う側面では、心配性なのも予防強化の元になる!と言っていえないこともないですよね。
    あれもこれも心配だからこそ、子供に細かな注意ができるんですよね。
    後は、子供の生命力を信じる!

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  • わかります・・

    過去のことがトラウマになっているのですね。

    私も20年近く前ですが、最初の子供を1歳前に先天性の病気で亡くし、次の子が無事に生まれても、常に心配のし通しでした。傍目からは異常に見えたかもしれません・・。
    でも、親の過度の心配は子供に伝わります。

    子供が心配のあまり、何にも着手できない子になったらかわいそうなので、私も他の夢中になれることを探したり心配することから遠ざかる努力をしました。

    小学校から電車通学を始めたので、そのときは腹をくくりました。心配なときは、仏壇の長男、義母に手をあわせると、不思議と心が落ち着きます。

    夢生さん、苦しければお薬を処方してもらうのもいいかも。欧米ではポピュラーのようです。私もたまに飲んでいます。

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