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尊敬する上司の異動にショックをうけています

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キャリア・職場

落ち込み気味

尊敬する上司が異動となり、ショックを受けています。

私はいち一般職として、コピー、お茶くみ程度の仕事を割り当てられ、キャリアアップとは無縁な人間でしたが、この上司の元、鍛えられ育てられました。部の売上もぐんぐん伸びました。

新たにくる上司は、以前にも関った経験があります。
部下の成果を横取り、一般職女性は単なるコピー係という扱い、社内どんなに瑣末なことでも自分の耳にいれないと気がすまない、とても尊敬できる方ではありません。

売上も私自身の成長も上昇気流に乗っている最中に、いきなり断ち切られたようで、ショックを受けています。気持ちを切り替え、新上司のために仕事をしなければいけないと思うものの、なかなか割り切ることが出来ないでいます。

皆様はこんなとき、どのように考え、気持ちを切り替え、行動されたのでしょうか。
一般事務職にキャリアアップは必要無と考える会社で、相談する相手もいません。皆様のご意見をお聞かせねがえればと思います。

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  • 尊敬できる上司がいただけいいのでは?

    社会人歴17年になりますが、今まで尊敬した上司なんていません。
    好き嫌い関係なく「会社が決めた上の人だから」と割り切っています。

    だから逆にトピ主さんみたいに尊敬できる上司がいたなんて、
    少し羨ましく思ってしまいますね。

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  • 私も1年前に

    「理想の上司」が異動になって赴任するその日まで泣いていました。それまでの私の日々は同期に仕事をさせてもらえなかったり、そりの合わない上司と大喧嘩したり(あのとき駅のホームの縁を歩いていました)、「いつになったら春が来るのか」と悶々としていました。それからしばらくしてめぐり合ったのが「理想の上司」。穏やかで、仕事はわかりやすく教えてくれて、何よりも「私を信頼している」オーラを常に送り続けてくれたことは何よりの「自信」となりました。異動を知ったときは大ショックでした。同時に後任の方に対して不安な気持ちになりましたが、幸いにも良いパートナーにめぐり合いました。「理想の上司」時代に自分の仕事をきっちりと確立したことは、
    「誰にも仕事を取られないぞ」という自信につながっていると思います。

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  • お気持とってもよくわかります

    お気持とってもよくわかります。私の場合は、外資系企業での勤務が長いので、転職などで、突然自分をひっぱってくれた上司がいなくなるということが3度ほどありました。でも、がっかりしないで。これからがスタートです。この人に認めてもらいたいと思って頑張る気持は、直属の部下でなくても変わりません。むしろ、離れてからこそいろいろなお話もできるようになるし、部下としてだけでなく、ひとりの女性として(変な意味じゃなくてですよ)ステージに立つことができるようになるんです。というか、そうできるように頑張りました。私、今では完全なビジネスパートナーとして、その上司とお付き合いさせていただいています。距離があっても努力を続けることが、その方にとっても嬉しいこと、そして時間がたつと、上司部下の関係にプラスαができるんです。それってとても幸せなことですよ。是非チャンスと捉えて頑張ってくださいね。

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  • これからが勝負

    会社員として、尊敬できる上司のもとで頑張るのは、実は一番簡単なことです。

    難しいのは、尊敬できない上司のもとで自分を伸ばすこと。私見ですが、それができてこそ一人前の会社員、という気がします。
    トピ主さんにとって、これからがステップアップの試練でしょう。

    いつかその尊敬できる上司の方に再会した時に、「ずいぶん成長したな」と思わせることが出来るよう、がんばりましょう♪

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  • 巣立ちの時

    ショックなのは分かりますが、見方を変えれば、それはアナタに巣立ちの時が来たのです。巣立ちといえば普通は育ててもらった側が出て行くものですが、出て行けないアナタの代わりに上司の方が出て行かれたのです。

    守り、与え、庇護してくれる人がいるというのは、とてもありがたいこと。でも親と子のように、何時までもそのままでいられる訳ではありません。好むと好まざるとに関わらず、その時が来たら荒波の中に漕ぎ出していかなければならないのです。そして今がその時なのです。

    その上司の方との出会い、そして良くしてもらったこと全てに感謝しているのならば、今度は自分がして貰ったことを周りの人達にしてあげよう…と考えれば、前向きになれるのではないでしょうか?

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