心理学に詳しい友人について

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家族・友人・人間関係

とことこ

50代のとことこです。

仲良くしている友人のことですが、彼女は心理学を学んでいて、私が悩んでいるときなどとても適確なアドバイスをくれたりして感謝しているんですが。

時々話していて重くなるんです。

ちょっとしたことも分析されて。たとえば他の友人とのことでグチを言ったとします。「とことこも同じ面があるからそういう風に感じるのよ。自分自身をみつめなきゃ」と言われたり。

また先日も彼女が「こういう考え方は絶対だめよね」と言うので「絶対ということはないんじゃない?」と言ったところ、「あなたのトラウマに私の絶対と言う言葉がひっかかっちゃったのね。」とまたも分析されてしまいました。

いい友人なので、なんかもっと気楽に話したいんですが。

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  • 愚痴 ブッブー

    話の糸口=分析の対象=愚痴 を与えないようにすればいいのです。いい友人ということなので、他の話題で盛り上がりましょう。

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  • 私が今何考えてるか分かる?

    「私が今、何考えてるか分かる?」
    と言ってみては如何でしょうか。
    答えられなかったら、
    「細かく分析されるのって良い気分じゃない」
    フォローとして、
    「言動を気にせず、貴女と楽しく喋りしたい」
    これを繰り返したら、分かってくれると思います。

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  • 私も結局、優越感を感じたくて動くことだらけですが。

    その友人の方は、心理学を勉強しながらも、”共感”、相手の立場を思いやり本気で聴いて理解しようとする姿勢が乏しいようですね。優越感を感じたくて(本人はそういう意識に気づいてないと思いますが)、トピ主さんにそういう言い方をしている印象を受けますが、心理学を学ぶ以前にはそういう傾向はなかったでしょうか?
    ただ甘える感じの関係よりも時には厳しいことを言ってくれる友人は”本物”だと思いますが、そういう場合は、言われた時に何か心に深く響くものがあったり、つきあいを重ねるうちに信頼感・尊敬できる感じが強まってきていると思います。 
    トピ主さんなりに自分の気持ちを素直に(例えば”だだ気持ちを聴いて欲しかっただけなの”などと)伝えてみて、その方の態度が変わらず不愉快なことが多ければ、それ以上はあまり細かい理解や説得はしようとせず、「今、この友人はこうしていたいんだ」と心の中でおおらかに待ちながらつきあうか、あるいは少し距離を置いてみてもいいと思います。

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  • なんだか…

    私も心理学は好きで、分析したくなります(苦笑)
    でも「こうだ!」と言える程の知識と自信はないから人には言えませんが。

    きっと、あなたは聞き上手で話しやすいんですね。
    持っている知識を存分に発揮できる場所なのかも?
    多分、彼女の分析癖は彼女自身が気付かない限り、
    何を言っても暖簾に腕押し状態かと…。

    彼女に聞く耳がなかったら、あなたは聞き流す耳を持たれるのが懸命では…?!

    ユーザーID:

  • フロイトはもう古い

    私にも精神分析を頻繁にやってくれるありがたあい友人がいましたが、16年付き合って今は疎遠です。どんなことにせよ上段から物を言う鼻持ちならぬ性格でこれ以上付き合いきれなくなったのです。頭の良い子で,情に厚いところも、信頼出来るところも一杯あったのですが、如何せん、楽しくないのです。娘が大学で心理学を学ぼうとしております。もちろん娘に釘をさしました。「アドバイスとして聞かれない限り他人の心理分析だけはするな。」忘れるといけないので時々言い含めます。その方とこれからも付き合って行きたいのなら、正直な気持ちを打ち明けてはいかが?ついでに貴女のその気持ちの分析つきで。

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  • 家族・友人・人間関係ランキング

    一覧
  • 会ってすぐ、

    「今日は愚痴を聞いて欲しいだけだから、
    申し訳ないけどただ「うんうん」と聞いておいてくれない?」

    と言ってみては?
    心理学を勉強しているなら女性の一般のコミュニケーションは
    「共感」で成り立っていることは知っているはずです。

    ユーザーID:

  • 気になるでしょうが

    気にしないようにしてください。心理学に限らず、学問を学びはじめの頃は何でもその学問の枠組みを使って眺めてみるものです。
    時にある角度からは鋭い分析で、時には完全に外れてしまうのですが、まぁ、癖なんです。そうやって、目の前にある様々なことを、習った理論を使って解釈してみるのが面白くも楽しいのです。

    初学者に多いのですが、勉強にもなるので、あまり気にしないでください。すいません。

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  • それをそのまま言えば?

    「悩みなどに的確な助言をくれて感謝しているが、普段のちょっとした会話でも心理分析のようなことを言われるので落ち着かない」という気持ちを正直に言ってみれば?
    本人は職業病のようなもので無意識についそういう言い方をしているのかもしれません。言えば「そう?悪かったわ」と気をつけてくれるようになるかもしれません。

    しかしそういう要望を言ったら言ったで「貴女の今の発言の深層心理を分析すると」などとやり始められたら私なら距離をおきますねえ。

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  • 似非カウンセラーね

    全くの似非カウンセラーですね。特にその年代だと頭も堅いしどうしようもないでしょうね。

    有名な映画のせりふを言ってやりましょう。
    「あなたのその分析眼をご自身に向けたらどうなるかしら?」

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  • そもそも胡散臭い

    たまにいますね〜その手の俗流「心理学者」。

    聞きかじり(読みかじり?)のタームを散りばめて、得意げに「それは深層心理で○○なのよ」なんて(ちがいますか?)

    安易に「トラウマ」なんて単語使わないで欲しいですよね。あ〜怪しい。

    そういう人がしばしば面倒なのはお気持ちよくお察しいたします。とりあえず、くれぐれも、その手の人の話をあまり真に受けないように。

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  • 感じ悪い

    その方は心理学を使って人をコントロールしようとしているような印象を受けました。知らず知らずのうちに優位に立つための武器として使っているような。

    その人と距離を取ったらどうでしょう?

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  • ありがちな失敗です

    私も心理学を勉強しています。というか、それでご飯を食べています。

    いるんですよね、そういう人(ご友人のような方)。
    ちょっとかじると面白くなって、使いたくなってしまうんです。
    でも非日常であるカウンセリングのスタンスを、日常へ持ち込むことは誤りです。
    相手にそれなりの心構えがないと、トピ主さんのように不快な思いをさせてしまいますし(その他の理由もありますが割愛)。
    お友だちには、「私の話は、友だちとして聞いてほしい。カウンセリングでの相談者としてではなくて」
    と言ってみるのはいかがでしょう。

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  • なんちゃって心理学者

    ちょっと軽めに「また分析されちゃったわ」とか「心理学者先生にはかなわないわ」と、分析されるたびに茶化してみるのはどうでしょう。ちょっと意地悪く考えると、友人は心理学者ぶりたがっているような感じがします。トピ主さんが素直な方だから、あれこれいいたくなるのでしょう。それっぽいことを言うと、チクリとした反撃を食らう、というのを数回繰り返せば、自重してくれるようになるかもしれません。

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  • 誉めないように

    私の友人も心理学を学んでいて、すぐに人をこういう人だ!と決め付けてしまう癖があります。
    そして、すぐに人の評価をしたり、勝手に人の心情までも想像してこうだ!と他の人に言います。
    あなたのお友達はそこまでではなさそうですが。

    あなたはもしかして、そのお友達に的確な分析をされた時、誉めてないですか?
    誉めると、益々自分の言ってることが正しかったと思い込んで調子良くなるので、やめたほうがいいかもしれません。
    あなただけでなく、他の人もそういう気持ちになっているかもしれませんね。

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  • 心理学って・・・

    心理学って「相手が何を考えているか?」を覗き見するための学問ではないと思うのですが・・・。

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  • 伝えてみる

    悪気はなく、言いたくてしかたがないのでしょうね。私にも、それに似た友人がいて、話していて重くなるというよりも、へこむんですよね。
    いちいち自分を否定されたような気持ちになるというか。

    私はホンネを伝えました。
    あなたはいつも私を親身に思ってくれていて、厳しいことも、あえて言ってくれる、何度も救われたけれど、時にはただ、聞いてくれれば気が済むこともある、と。

    いつでもホンネを言えばいいというものではありませんし、ホンネを言うことは、エネルギーを消耗することでもあるので、どうでもいい相手には適当でいいと私は思っていますが、今後もおつきあいをしていきたいほどの友達であるなら、尚更、ちゃんと伝えたほうがいいと思います。

    心理学に詳しい方なら、きっとわかってくれると思いますが・・・

    ユーザーID:

  • 心理学の使い方を間違えている友人ですね

    実は私も心理学をやっているんですが、と言っても、産業心理学だから、友人さんとは分野が違うかもしれませんけど・・・。

    心理学やっているからって、人の心が解るかといわれると、そんなもん、わかるわきゃねえだろ!と言いたくなるのですが、友人さんは、解った気がしているんだと思います。

    友人さんに訊いて見たらどうでしょう?
    「何の為に心理学をやっているの?それは、私(トピ主さん)を分析する為?それともあなた自身を分析する為?」
    って。

    でも、その友人さんがまた、
    「心理学って言葉が、あなたのトラウマに引っかかっちゃたのね。」
    なんて、言ってくるようだったら、その友人は
    「ああ言えばこう言う人」
    なわけで・・・。

    心理学をやっている理由も、「ああ言われたら、こう言う為」な訳ですから、このようなケースの時は、(心理学的に言うと)「距離を保つ」事が薦められます。

    つかず離れずして、上手に付き合ってくださいね。

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  • 詳しくても…。

    使い方やタイミングがまずかったら勉強や専門知識も台無しなんだな〜って思います。
    人って自分の習得したコト・モノがどの程度のものなのかやっぱり試したくなっちゃう。
    心理学で目の前にいる人を分析することに夢中になっちゃって、
    その方の場合、人にとって心理学がなぜ必要なのかが抜けつつあるんだと思います。
    一筋縄でいかない人間関係を少しでもいい方向に変えるのが目的であって、
    過去に蓄積されたデータを使ったり新しく研究するということはあくまでもツールだと思います。

    「何度も心の中をのぞこうとされると疲れちゃうって言う心理状態って研究されてるのかな〜?」とぼやいてみては?
    本当に心理学に精通していればその人は怒ったりせずにあなたに対して照れながら詫び、以後はミニ講義も減ると思います。

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  • 試してみてくださいな。

    トピ主さんの友達は、心理学を勉強したての方、あるいは軽い本を1〜2冊でも読んだだけの方なのだと思います。まず、「トラウマ」の使い方が根本的に間違っていますから。お友達に「トラウマ」の定義でも聞いてみてください。「心の傷」とだけ答え、後に続かなかったら、心理学に携わるものとして完全にアウトです。

    一般の方がトラウマを「心の傷」と考えているのは良いと思いますが、心理学界では、「トラウマ=後に神経系やホルモン系等に劇的変化を与えうる体験」として使われています。心理学の論文で「トラウマ=心の傷」という意味で使われているのを見たことはほとんどないか、全くないと思います。心理学では「トラウマ」は「傷」ではなくて「体験」なのです。

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  • むずかしいですね。

    そういうお友達はむずかしいですね。心理学は相談に来た人に望まれて分析するものとか、人の心を分析していいのは精神的に病んでいる人だけという人もいます。
    ただ、いとこさんのことも分析してみては。

    自己をみつめなきゃとか、絶対とか何かに強迫的になっていてるような。
    それから、自己をみつめなきゃとかいいますが。こころに余裕のない人は自己を見つめるとかえってわるくなります。というかそういう専門家がいます。

    ので、そう言う人がいるから、いまは自己をみつめる
    余裕がないかもなんて折れて逃げてしまうのが
    いいのでは。

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  • 心理分析

    私がスレ主の友達を心理分析しました。人に褒められたい欲求が強いです。優越感に浸りたくて、事あるごとに鬼の首でもとったかのように誇示します。

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  • 私の友人も同じです

    私の友人にもいます。

    私の行動が今までと変わってきたりすると
    (自分では意識して変えている)
    「私から見るとあなたは最近変わった」と言われ
    「ああ、意識的に変えてるんだよ」と言うと
    「違う、意識的に変えた表面部分じゃなくて無意識の領域で変わったという話をしている」
    と言われます。

    「あなたは言葉ではこう言っているけど、無意識にはこう考えているはず」などと言われ
    私が考えてもいないことを色々教えてくれます。

    「そんなことは考えてない」と否定しても
    「自分で認めたくないんだよ。無意識はそうなんだ」と
    とにかく断定してくれるのです。

    そして「心理学では」「哲学では」という話をしてくれるのですが
    聞いていても楽しくありません。
    友人は人の心を読みながら会話するのが楽しいのでしょうが
    自分が納得のいく答えならともかく
    「なんだか違うような気がするけど・・・」と思うようなことを
    延々「絶対そうだから」と言われるのは本当に嫌なものです。

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  • それは単なるマニア

    心理学を勉強したい人ってのは、大抵、自分も病んでいます。しかし、学ぶにつれ心理学で他人の心が分かるわけでもましてや自分の心が何とかなるわけでもないことは理解します。最終的には、心理学は立ち直りを必要としてる人を助ける道具でしかないということを理解するので、それを必要としていない人に応用することはありえません。

    困るのは、まともな教育を受けていないマニアな人たちですね。細心の注意を払って使うべき道具を、使い方を知らずに振り回してしまいがち。一番困ります。

    対応法はあることはあります。「あなたが分析するのは的外れなんだけど、それはあなたの○○に関係するかしらねぇ」とお友達の過去に触れて同じことを聞き返すことです。相手がどんな専門用語を使って反論しようと無視してください。同じ方法論を使って鸚鵡返しするだけで十分です。

    ただ、これをやると、お友達との関係は崩壊するし、専門用語(を誤用した)悪い噂を流される可能性もあります。

    お遊びで付き合っていられる範囲ならいいですが、疲れるようならスルーするか、あまり付き合わないようにすることをお勧めします。

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  • プロではない

    その方は学んでいらっしゃるだけで、おそらく専門職についているわけではないでしょうね。心理学に興味がある程度のものだと見受けられます。

    愚痴に向かない相手なのでしょうね。
    そういう人とは楽しい話題につとめたほうが賢明かもしれません。

    もっと気楽に話したいよって言ってみては。
    相手も気づいていないのでしょうから・・。
    ごめんねって思ってくれるかもしれませんよ。

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  • カウンセラーに聞いた話

    わたしも親子関係で悩んでいたときに、カウンセリングに行ってたことがあります。
    カウンセラーさんに、自分のお友だちに悩みを打ち明けられたときはどうするのですか?とたずねたところ、友人として普通に話しや愚痴を聞いてあげる。友人が、カウンセラーとしてはどう思う?と聞かれた場合のみ、プロの見解を述べることもある、と言っていました。
    それが正しい態度だなと思いました。カウンセラーだって、普段は普通の人間ですものね。ご自分の悩みを聞いてもらうこともあるそうですよ。

    お友だちには、このお話されてみてはいかがですか?

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  • 魔法ではありません

    心理学を学んだ友人はあなたの心の中を見る魔法を持っているのではありません。

    恐れる必要は何もないです。
    普通の人間として付き合えばいいことです。

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  • 勉強し始めかな?

    お友達は仕事で心理学に関わっているわけではなさそう、と感じました。

    勉強したての頃は「あれはこういう理由だからだ」「これはこういう原因があったからだ」とあれこれ分かって楽しいので、ついつい周囲の人の言動、行動まで分析対象にしてしまうんだと思います。

    友人関係に分析を持って来られて「重い」と感じるのは当然だと思いますよ。
    私も暫くは相手が分析したがる話題は避けて付き合うのが一番だと思います。または「分析されてるみたいで話ずらいんだけど」とはっきり伝えるかですね。

    聞く事、共感する事がいかに難しいか、お友達自身が気付かれると良いんですが。

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  • 心理屋です。

    ご友人は、街のなんとか心理センターやカルチャーセンターでさわりだけ学ばれたのでしょうか?まともに心理学を学んだ方とは思えない行動です。

    クライアントではない方の心の状態を勝手に邪推し、しかもそれを本人に伝えるなんて、まともな心理屋なら「絶対に」行わない行為です。そもそも言葉の端々から人間の心理状態を掴み取るなんて、神業ですよ。

    >あなたのトラウマに私の絶対と言う言葉がひっかかっちゃったのね。」
    に至っては、全く意味不明です。

    カウンセリングルームの外で分析を行うことは、職務倫理に反します。彼女の「分析」は支離滅裂です。どうか気にしないでくださいね。

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  • 心理屋です。

    >ブラブラさん

    大学で基礎から臨床心理学を学ぶ場合、最初に「心理と占いの違い」「心理学の可能性」については必ず学びますので、知ったかぶりで他人の心理分析をしようなんて気はまず起こらないと思います。
    そもそも大学4年間程度の学習で、しかもカウンセリング場面でもない状態で、他人の心理分析を行うことはまず不可能ですので、ご心配には至らないと思います。

    最後に、今なお臨床心理学の基礎として必ず学ぶフロイトの理論を「古い」とおっしゃる根拠をお聞かせ願えれば幸いです。

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  • 臨床心理士です

    当方、今は諸事情により休業中ですが、臨床心理士です。

    で、その道のプロの端くれとして一言。

    プロはタダでは分析しません!だって、それで食べてるんだもん。

    と言うと身も蓋もないですが、プロはプロとして、自分の言葉に責任を持たなければならないので、「タダ→ボランティア→適当でいっか」となるのが、一番やってはいけないことなのです。
    もちろん、相手の方の事情によって話が変わることもありますが。

    トピ主さんへのアドバイスにはあまりなってないかもしれませんが(私としては、そういう人は言わせとけばいいのよ、としか言えません。ごめんなさい)、世間のみなさまの誤解解くべく、投稿させていただきました。ついでに、みなさまへの要望も一言。

    「ひとが臨床心理士だって分かったとたん、タダでカウンセリングをさせようとするのはやめてくれ〜っ!」

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