ささくれ(さかむけ)がひどいんです!

レス9
(トピ主0
お気に入り0

心や体の悩み

ささくれ

私の指は、一年中常にささくれ(さかむけ)が出来ています。
ぺろぺろ剥けているだけならまだしも、赤く腫れていたり、血が出ていたり。
見た目もひどいけど、痛かったり、痛痒かったりして辛いです。

いままで試した対策は、ハンドクリームをこまめに塗る・クリーム&手袋で寝る・傷薬をこまめに塗る・などです。
でもどれもほぼ効きませんでした。なぜだー(泣)。

ささくれの治し方と予防方法でオススメのものがあれば、教えてください。
どんどん試して、自分にあった方法を見つけたいです。
よろしくお願いします!

ユーザーID:

これポチに投票しよう!

ランキング
  • 0
  • 0
  • 0
  • 0
  • 0
  • 面白い
  • びっくり
  • 涙ぽろり
  • エール

このトピをシェアする

Twitterでシェア facebookでシェア LINEでシェア はてなブログでシェア

レス

レス数9

レスする
このトピックはレスの投稿受け付けを終了しました
  • 水ばんそうこう

    透明な…アロンアルファみたいなものなんですが、塗っておけば何かが触れても、水を使っても大丈夫です。

    私も一時期さかむけ・肉割れ(手が荒れてガサガサになって、指先や関節が割れるんです)がひどくて、痛くてつらかったですが、それをつけていたら大丈夫でした。

    使ってみてください。

    ユーザーID:

  • ビタミン不足

    私の母がいつも上記のようにいいます
    不規則な食生活をしていませんか?
    すりこまれてしまっているので
    これ以外思いつきません

    ユーザーID:

  • 甘皮の処理

    ささくれ、痛いですよね。とりあえず、水絆創膏で傷口を塞いでしまうと、治りが早いと思います。塗るとき、沁みて痛いのですが我慢して・・・・

    さて、爪の出てくる所(白く半月状)の上にあるのが甘皮です。
    爪に引っ張られて、伸びきった甘皮が裂けると「ささくれ」になります。

    お風呂で柔らかくなった甘皮を、そっと押し戻してください。専用の棒(オレンジの木等)もありますが、わたし(不精者)面倒なときは親指の爪でやっています。

    丁寧にするのなら、その後にオイルをつけた綿棒で、爪に残った皮をクルクルとこすり落とします。甘皮が角質化して盛り上がったようになっていたら、ハサミで切ってもいいです。

    こうしておくと、ささくれになりませんし、爪が長く見えますよ。
    では、お大事に!

    ユーザーID:

  • サカムケア

    塗る絆創膏、というのが売っています。サカムケアが有名ですけど、似たのでも、とりあえずぴりっとする痛みは感じずにすみますよ〜。

    ユーザーID:

  • 効くかどうかわかりませんが

    アンチエイジングのために、コラーゲンドリンクや、ヒアルロンなどのサプリをいろいろ試しているうちに、冬場にできていた、さかむけが一切できなくなりました。

    爪の周囲の皮膚が、寒いと固く白くなってしまっていたのも、治ってしまいました。

    体の中から潤いを補給しないとダメなのかもしれません。

    ユーザーID:

  • 心や体の悩みランキング

    一覧
  • 食生活はどうですか?

    ささくれは、水分・脂分の不足も原因の一つですが、栄養のかたよりが大きな原因だそうです。
    バランスのとれた食生活を送っていますか?
    外食が多かったり、無理なダイエットなどはしていませんか?
    タンパク質とビタミン各種をしっかり採って下さい。
    早くよくなりますように。

    ユーザーID:

  • 布巾を洗うと

    私は布巾を掴んでもみ洗いすると、必ず出来ます。

    メンドくさがって、ちゃらら〜んと水で洗って他の洗濯ものと一緒に洗っちゃってる時はできません。

    爪周りの皮をこすっちゃうからかな?

    ユーザーID:

  • ビオチン不足です。

    ささくれはビオチン(ビタミンBのひとつ)不足です。卵黄とか未精製の穀物などに含まれますが、サプリメントで取る方が簡単で確実です。水溶性なので取り過ぎても排出されるので危険はありません。
    おだいじに。

    ユーザーID:

  • トピ主のささくれです

    レスをくださったみなさま、ほんとにありがとうございます。


    猫さんの
    >爪に引っ張られて、伸びきった甘皮が裂けると「ささくれ」になります。
    という言葉に「なーーーーるほど!」と思いました。
    原因というか、原理というか、どうして皮がささくれ状態になるのかのなぞが解けました。
    甘皮の処理は、実際やってみて、新しいささくれ発生の予防になるなぁ〜と実感しました。

    甘皮が爪に引っ張られないようにする=甘皮の処理(オレンジスティック等のネイルグッズをはじめて揃えました)

    多少引っ張られても大丈夫な柔軟性を甘皮に持たせる=食生活改善・栄養・体の中から潤い補給!頑張ります。

    これ以上ひどくさせない=水ばんそうこう・サカムケア(買いました!これはすごい!)

    そして、ビオチン。探して飲みます。

    みなさんからいただいた知識、すべてやります。
    治してみせます。

    見ず知らずの私に、たくさんのアドバイスと励ましをありがとうございました。投稿してよかったです。

    ユーザーID:

あなたも書いてみませんか?

  • 他人への誹謗中傷は禁止しているので安心
  • 不愉快・いかがわしい表現掲載されません
  • 匿名で楽しめるので、特定されません
[詳しいルールを確認する]
レス求!トピ一覧