祝!コバルト文庫創刊30年!

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でこぽん

31日の読売新聞朝刊に「コバルト文庫が創刊30周年を迎える」という記事が出ていました。中学、高校とコバルト文庫が大好きだった私は懐かしい思いで、その記事を読みました。
私が当時よく読んでいたのは
・「なぎさボーイ」「多恵子ガール」「なんて素敵にジャパネスク」などの氷室冴子さん作品。
・田中雅美さんの題名に「アリス」がつく学園ミステリーと「赤い靴探偵団」シリーズ。
・赤川次郎さんの「吸血鬼はお年頃」シリーズ、
・藤本ひとみさんの「ロマンスパン伝説」
・久美沙織さんの探偵、セリカが主人公のシリーズ
唯川恵さんも当時、友達から借りて読んだような。なかでも大好きだったのは「なんて素敵にジャパネスク」。結局、帥の宮事件以降のジャパネスクは書かれていないのでしょうか?

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  • 時の経つのは早いものですね…

    懐かしいですね〜。
    私もよく読んでいました。
    藤本ひとみさんの「漫画家マリナ」シリーズや、久美沙織さんの「丘の家のミッキー」シリーズ…
    高校生の時は、図書委員会に所属していたので、司書の先生にお願いして、毎月、コバルトの新刊を購入してもらいました。
    コバルト本誌も、欠かさず購入していたし。
    そういえば、帥の宮事件以降は、読んだこと無い…
    どうなったんだろ、気になる…
    ジャパネスクは、コミックにもなっていて、今は、「別冊花とゆめ」で人妻編が連載されていますよ。

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  • 第1期思春期の思い出

    タイトル見て、ちょっと目眩がしました。
    そうですか・・・30年ですか・・・。
    私は、トピ主さんのあげた本を小学生〜中学生のころ読みました。懐かしいというか、ある意味、私の人格や教養の一部分を担ってくれた感じです。
    氷室冴子さんの作品は全て制覇しました。彼女の作品は現在も小説や漫画に多大な影響を与えてますよね。久美沙織さんの「丘の上のミッキー」でお香は聞くものだと知りました。地方だったもので、遠き湘南にも憧れました。なぜか「人形劇三国志」も全巻そろってました。そういえば今もだんなの本棚には火浦功氏の著作があるな・・・。
    ちょっと思い出せないけれど、少ないお小遣いを遣り繰りしてあれこれ買いました。「なんて素敵にジャパネスク」の前期4作は、本当に待ちに待って買ってました。本誌(季刊)も買ってました。

    小学生の時は、帯のところ(だったかな?)を集めてプレゼント欲しさに何度も応募もしました。はああ・・・本当に遠くに来たもんだって感じです。

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  • 懐かしい

    よく読んでいたのは氷室冴子さんでした。
    「クララ白書」と「アグネス白書」は馬鹿みたいに繰り返し読んでいましたよ。

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  • 大好きでした。

    小学校、中学校時代、大好きで
    たくさん読みました。

    氷室冴子さん、唯川恵さん、倉本由布さんや
    団龍彦さん「学園超女隊シリーズ」
    ・・・などなど、読みましたが
    一番好きだったのは藤本ひとみさんでした。
    「マリナシリーズ」
    「つっぱりららばいシリーズ」
    「ロマンスパン」
    読みふけりました。
    いつの間にかコバルトから離れてしまい、
    引越ししたときに全部処分してしまったのですが
    いまさらながらちょっと惜しいことをしたかも、と
    後悔しています。

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  • 同年代!

    なぎさとか多恵子とか読みました〜。
    本を読もう!と常に熱弁していた中3の時の担任が
    コバルト禁止されました(笑)
    だって持ち物検査で「私は13歳」(妊娠物)が
    見つかってしまって、、、。
    懐かしくも甘酸っぱい青春の思い出。

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  • 懐かしい・・・

    私も氷室冴子はすべて今でも持っています。まだ出ていないのでは、新井素子の「星へゆく船」シリーズも好きでした。
    6年生〜中学生にかけて一番夢中で読んだ気がします。今でも本棚にあり、たま〜に読み返します。
    「高彬」が理想の夫像でした。

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  • 娘にも読ませたいぐらい

    私も藤本ひとみさんと氷室冴子さんフリークでした。
    中学生の青春真っ盛りの頃、自分と主人公を重ねては甘いため息をつきながら読みふけっていましたっけ(笑)
    マリナシリーズもジャパネスクシリーズも大好きでしたが、今思い出して一番印象に残っているのは氷室先生の「クララ白書」「アグネス白書」のシリーズかな。
    女子校、寮生活という憧れの世界がなんとも眩しくて。
    実家に大切にとっておいてあるので、いま1才の娘にもあと10年ぐらいしたら読ませたいです(笑)

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  • おおっ!

    私も読みましたー!
    ほんとに懐かしいです(ウルウル)

    クララとアグネスのモデルになった女子校というのが
    ご近所だったので(通っていたのは近くの公立校)、
    いつも寮の前を通る度に妄想してました(笑)
    シスターはたくさん見たけど、本に出てきたような美人は見かけたことないですねー(笑)

    小学校時代はリボン、なかよし。
    高学年〜中学時代はコバルト。

    友達同士でよく本の貸し借りしてたなー。

    なんて素敵にジャパネスクはマンガになってるんですねー。知らなかった。

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  • なぎさくん、大好きでした

    なんて素敵にジャパネスクのシリーズはもちろん、
    なぎさボーイに多恵子ガール…。
    コバルトじゃなかったけど後に発売された『北里マドンナ』まで全部読みました!!

    今でも持っていますが、先日5年生の息子に多恵子ガールを読ませたところ
    中学校生活に憧れを持ったみたいです(笑)

    懐かしいなぁ。
    特になぎさシリーズは感情移入してたので
    出来ればきちんと物語が終ってほしいと今でも思います。

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  • 闘病記

    私は13歳・・なんて懐かしいですねぇ。
    70年代、小説ジュニアって月刊誌がありましたよね。
    その中の付録で「15歳命の日記」とか「飛翔」とか、病でなくなった子達の日記やらお母さんの手記やらを本にしたのがありましたよねぇ。
    後にコバルトシリーズの文庫本で出版されたのも購入した覚えがあります。

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  • 私も!

    私もコバルト文庫、中学〜高校時代にハマりました!自宅には100冊を超える蔵書がありましたが、結婚を期に母に処分されてました。ショック!
    30年になるんですね。
    好きだったのは
    藤本ひとみ先生のマリナシリーズ
    久美沙織先生のセリカシリーズ
    新井素子先生の星へ行く船シリーズ
    山浦弘靖先生の星子一人旅シリーズです
    山浦先生は最近、ブログを立ち上げられたみたいで久々に近況を知ることが出来てちょっと嬉しかったりします。
    山浦先生には新刊が出るたびにファンレターを出していたなぁ・・・。
    また読みたくなっちゃいました。

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  • 正本ノン

    わー懐かしい〜!
    氷室冴子さんといえば、『シンデレラ迷宮』が大好きで、読めもしないのに『ジェイン・エア』の高い原書を買ってやっぱり数ページで挫折して訳本を読みました。

    久美沙織さんといえば、『抱いてアンフィニ』!当時小学生だったから、「膝が触れただけで燃えるセックスしちゃう」ってどんな状態なんだよ〜!と悶々としてました。大人になっても、「そりゃ膝が触れた相手としろよ!」と共感はできませんでしたが・・・

    そして一番好きだったのは正本ノンさんです!『クレソンサラダをめしあがれ』『風物語IN横浜』そして『キラー通り七番地(だったかな?)』!ケーキの空き箱を利用して収納したり、グレープフルーツをみかんみたいにむいて食べたりと影響されることしきり。

    あと、『星と地の日記』も好きでした。男友達とラーメン!映画ものでは『ユーガッタチャンス』(これも確かノンさんじゃなかったっけ別名だけど)

    アダルトシリーズで翻訳ものもでてましたよね。ほんと、懐かしいなあ。大好きでした。
    トピ主さん懐かしい話題をありがとう!

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  • トピ主です

    発言してくださった皆様、ありがとうございます。
    てっきり埋もれてしまったかと・・・
    皆さんがあげてくださった作品は「あったあった」と
    懐かしく思うものがほとんどで、嬉しかったです。
    コバルトの思い出がある方、発言をどんどん書き込んでくださいませ。

    ユーザーID:

  • 懐かしいですねぇ

    その昔のコバルトシリーズにはアニメ映画のノベライズとかもありました。
    宇宙戦艦ヤマトとかの時代ですねぇ。(トシがばれる)

    私にとっては、新井素子さんの新作が読める文庫として非常に貴重な存在でした。
    「星へ行く船」シリーズは「星から来た船」(上中下)までしっかり読んでるし、「ブラック・キャット」シリーズも完結まできちんと読みました。
    どちらも完結まで10年以上の歳月がかかってるのがまぁアレですが。

    最近では初期作品の新装版も出ましたね。

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  • いや〜!懐かしい!!

    私も、高校生の頃から、友人に借りたのをきっかけにハマりました。
    わたしは、いろいろ読んだ中で、やはり皆さんと同じく
    「丘の家のミッキー」シリーズ
    「なんて素敵にジャパネスク」シリーズ
    「漫画家マリナ」シリーズ
    が好きでした。

    あやままさま。
    私も「星子一人旅」シリーズも好きで、何度も読んでは、行った事の無い場所に思いをはせていました。
    ちょっとエッチな所も好きでしたね(いやらしくないんですよね。)
    私も山浦先生にファンレター出した事ありますよ。
    年賀状をくれましたが、あやままさんはどうでしたか?私は、このシリーズがきっかけで、後に西村京太郎にハマってしまいました。
    ブログ、見てみます〜。

    ああ、コバルト、もう一度読みたいな〜。私も処分しなきゃよかったと後悔です。

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  • それより前

     皆さんの読んでいた氷室冴子が活躍する黄金時代、その前の創刊当時の頃ですね。コバルト文庫を読んでいたのは。吉田とし等の「ジュニア小説」と呼ばれていたような小説が単行本から文庫化されたりしてました。片岡義男もその頃だったかも、私が読んだのはかなり後ですが。
     その後、新井素子の「星に住む船」を進められて高校時代読んでいたら、コバルトなんて高校にもなって読むものじゃない、と友達に言われたことを今でも覚えています。確かに、小中学生の読むもの扱いされていましたね。
     大人になってから「なんて素敵にジャパネスク」を読んでみたら良く出来た小説なので驚きました。氷室冴子さん、もう書いていないんですよね、残念です。

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  • 若輩者ですが

    初めてコバルト文庫に触れたのはたぶん藤本ひとみさんの「漫画家マリナ」シリーズだったと思います。
    それから皆さんも挙げられている、氷室冴子さんシリーズは今でもはまってますね。ジャパネスクのマンガも買ってます。

    あと、私の人生を変えたのが桑原水菜さんの「炎の蜃気楼」シリーズです…あの作品のおかげで戦国武将に異常に詳しくなった(笑)そして、いわゆる「男同士」ものの世界を知りました…(爆)

    それから、前田珠子さんのお名前が意外にも出てないんですね…「破妖の剣」シリーズ、大好きだったんですが、続きは書かれないのかしら…(未完の女王・泣)

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  • 再読したい作品がいっぱい。集英社、再版して!

    コバルト! 懐かしいです。中高とハマリまくってました。

    好きだったのは氷室冴子・新井素子・久美沙織。
    藤本ひとみのマリナシリーズは、コバルト友達から借りて読みましたね。
    あとは、小室みつ子とか。(TMネットワークの作詞もしてましたね)

    氷室冴子さんは今でも好きで、コバルトではないけど、『海がきこえる』やエッセイも度々読み返しています。
    完結したら読もうと思っていた、『銀の海金の大地』は未完のまま絶版に。
    買っておけばよかったと、本当に後悔しています。
    最近、新刊も見かけないので、どうされたのか気になっています。

    ああ、昔のコバルトには、名作が本当に多かったなー・・・

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  • わー、懐かしい!!!

    私も読んでました。コバルト文庫!
    ちょうど小学校五年生〜中学生にかけてよく読んでましたね。
    友達と貸しあったりとかして・・・。

    私が当時特にハマって集めてたシリーズは・・・

    ・氷室冴子さん「なんて素敵にジャパネスク」シリーズ
    (師の宮編は涙・涙でした・・・)

    ・日向章一郎さん「放課後」シリーズ
    (イラストがみずき健さんで可愛かった!青春探偵物でしたね〜)

    ・若木未生さん「ハイスクールオーラバスター」シリーズ(これはまだ続いてるみたいですね。挿絵が変わったころから作風も変わってしまい、ついていけなくて挫折しましたが)

    でした!

    あとは「魔法使いのテパ」とか「学園超女隊」シリーズ、「赤い靴探偵団」も大好きだったなあ。

    雑誌のコバルトも時々買って、全プレのテレカとか応募してました
    雑誌に載ってるショートショートとかも面白くて好きでした。

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  • 懐かしい・・

    私がコバルト文庫に出会ったのは、25年位前の中2の時でした。富島健夫や赤松光夫のHなのを、クラスで回し読みしました。(今うちの子がそんなの読んでたら卒倒してしまうかも・・。)しばらくは、コバルト文庫=スケベでした。
    その後は、赤川次郎の吸血鬼シリーズや、氷室冴子さんのざ・ちぇんじとか、健全なものを読みましたよ・・。

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  • 名木田恵子さん

    が好きでした。
    「遠すぎて見えない」
    「夜明け前のさよなら」
    まだ家のどこかにあるかも。なつかしいです。

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  • なつかしぃ〜

    懐かしいですね〜
    実家に帰って時々読んでます
    母も好きだった藤本さんのマリナシリーズ
    (シャルルバージョンは結局途中で終ったのですか?)
    山浦さんの星子シリーズ
    旅したときに思い出してました
    (宙太と結婚してから読まなくなったのですが
    その後も続いてたのでしょうか?)

    ちょっぴり上の世代だったので
    もう少ししたら自分もあんな世界に入るんだ〜
    と思っていた昔々のことでした

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  • さよならアルルカン

    中学生の私にはちと難しかった。
    今読んだほうが良く判るかもなぁ〜。

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  • 懐かしい!!!

    読んでましたよ!
    なんて素敵にジャパネスクとか、もちろん、なぎさボーイ、多恵子ガールも。蕨ヶ丘物語もね
    でも一番好きだったのは、新井さんの星へ行く船シリーズですね。
    他にも、既出の分はほぼ読みました。
    たぶん、ここに書き込みしてる人は確実に同世代ですね(笑

     新井さんの本だけは捨てきれずに自宅にあります。
    もう一回読み返してみようかな。

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  • また読みたいんですね〜

    なつかしいですね!コバルト文庫!!
    私もはまってました。

    特に藤本ひとみさんが大好き。
    完結していないシリーズの続きがきになりますよね〜

    マリナシリーズなんて、(たしか)「これは赤いモルダウか・・・」で終わってるし。
    「・・・」だなんてっ。
    なんとか続きを出してもらえないのかしら。

    あと、復刻版みたいなのが出たら嬉しいな。
    出版社の方、どうでしょう?(笑)

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  • 懐かしい〜

    中学生のときにコバルト読みあさりました。

    ジャパネスクやなぎさボーイに多恵子ガール。
    思いっきり感情移入してました!

    まだ出てないタイトルでは、氷室冴子さんの「雑居時代」が好きでした。倉橋数子のドタバタコメディ。

    最近本屋でジャパネスクを手にとって見たら、挿絵が昔と変わっていました。初期の頃の挿絵が好きでした。

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  • 懐かしすぎる・・・

    u-koringさんのレスを見て思い出しました!

    日向章一郎さんの『放課後』シリーズ☆
    みずき健さんのイラストも素敵でみずき健さんのファンにもなりました。あ〜懐かしい。

    その中に”大人のお○ちゃ”の事が書いてあって友達とその話しをしていたら当時の担任に没収されてしまいました…。

    氷室冴子さんの「なぎさボーイ」「多恵子ガール」「北里マドンナ」、全部読みました。
    また読みたい!
    青春時代の思い出です。

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  • 懐かしい

    この間ブックオフに行った時『なんて素敵にジャパネスク』が全巻売っていました。
    もちろん懐かしくてゲットしました。
    今読んでもしっかりした構成でわくわくしながら読めました。
    もう少し子供が大きくなったら薦めてみるつもりです。

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  • ヤマトタケル

    すっごく懐かしいです〜!
    読んでました、読んでました。小学校高学年から中学生の頃。
    氷室冴子さん、久美沙織さん、新井素子さん、正本ノンさん、、、
    「なんて素敵にジャパネスク」、「クララ白書」、、、続きが待ち遠しかったですね。

    でも一番印象的で好きだったのは氷室冴子さんの「ヤマトタケル」です。
    とても深い親子の愛憎の話で、大人になってから再読したくなって購入しました。
    当時のコバルトではちょっと異端の作品かもしれません。

    あとは新井素子さんの「いつか猫になる日まで」、「グリーンレクイエム」などが
    内容は覚えてないのですが、不思議な話で引き込まれた記憶があります。
    とっても再読したくなりました。図書館で探せば見つかるかな?
    トピ主さま、きっかけをありがとう!

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  • ジャパネスク マリナ ロマンスパン…

    中学・高校時代にかなり読みました。
    氷室冴子、藤本ひとみ、唯川恵、図子慧、田中雅美、彩川杏、久美沙織、赤川次郎etc

    ジャパネスクで吉野君が瑠璃姫に「忘却は悲しい罪です」と言う所が、子供心に切なかった。
    ずっと忘れられません。
    ジャパネスクアンコール!!と叫びたい気分。

    当時は季刊コバルトも読んでいて、そこで連載されていた頭痛少女のシリーズ(久美沙織)が大好きでした。
    10年くらい前に文庫化されたので即購入。
    今でも手元において読み返してます。
    いいものは何年たってもいい!

    彩河杏という人は作家をやめてしまったのか…と思っていたら、角田光代さんになっていて驚いた(笑)

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