ちょっと変わった間違い電話 (駄)

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生活・身近な話題

木処理業者

今の家に越してからしばらくの間、うちには頻繁に間違い電話がかかって来ました。うちの電話番号の元所有者が商売をしていたらしく、「庭の木の切り株を撤去してほしい」「ハリケーンで道路端の木が根こそぎ倒れたからどけてくれ」「木が高くなりすぎて倒れたら危ないから上のほうを切ってくれ」等々・・・はじめはとても頻繁だったのでうんざりもしましたが、最近はほぼなくなりほっとしています。 と同時に、「おんなじ商売始めてたらずいぶん儲かっただろうなぁ・・・宣伝費も浮いただろうし」と主人と笑って話しています。

私の友人にはピザの宅配の注文が頻繁にかかってくるので、最初はそのピザやさんの番号を相手に教えていましたが、もうそれも面倒くさくなり今では注文をとって知らん顔をしています・・・(笑

皆さんもこんな経験ありませんか? 留守電の間違いメッセージ、携帯の間違いテキストメッセージで変わったのも知りたいです!

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  • 間違いFAX

    自宅FAXに、百貨店向けの注文票が入ります。
    それも繰り返し。
    担当者よ、それでいいのか商売は???
    少しばかり心配になりますが、
    もちろんしらんぷりです。

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  • ありますよ〜

    前の家の番号には、いろんなバージョンの間違いの留守電が入っていました。

    その1.お父さん編
    「●●子。どうしていつかけてもいないんだ。お父さんは心配してるんだ。この留守電を効いたら必ず電話しなさい。怒ってないから」●●子さん。電話かけてよ〜(笑)。
    その2.彼女編
    「●●君。今日もいないの?私のこと、嫌いになっちゃった?(しくしく泣いてる)遅くても良いので、帰ってきたら必ず電話して下さい(まだ泣いてる)」●●君。彼女を泣かせちゃ駄目よ〜。

    電話番号は、確かめて(笑)ですね。

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  • 実家に出前の依頼が

    仕出し屋さんと下一ケタしか違わない(しかもプッシュボタンの上下の関係)ので休日は特に多かったそうな。過去形なのはそのお店が潰れちゃってもうかかって来ないから。
    自宅の留守番に「たっくん。今日はごめんね。怒ってる?今度○○に飲みに行こうね」と甘い声でドラマみたいな台詞が入ってたことが。たっくんって誰?
    義母が我が家の留守電に入れたつもりが全くの他人の電話へ「かっぱどんさん来週の法事ね、これこれを用意しといて。忘れないでよ。お金は…」と具体的な金額まで要求してたらしい。
    あと私のケータイへ「返済のことで…」と消費者金融から。上二桁を間違えたらしい。

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  • やっかいなのは...

    自分が間違ってかけたことを絶対に認めない人!!

    「おたくにつながるのはおかしいっ!」

    ....そんなこと言われてもねー....

    「だって、○○さんでしょっ!?」

    ....いや、だから、違いますよって、さっきから申し上げてますが...

    自宅にはないんですよ。
    せいぜい、いきなり用件しゃべりだすぐらい。
    ところが、会社には上記のような粘り強い(!?)人が、年に3人ぐらいはいます。

    あと、男性が英語でかけてきたので、話せない私は、話せる同僚にチェンジ。
    最初は、順調に丁寧に、違いますよ、と教えてたようですが、
    なにやら様子がおかしく....
    やっとこさ切った同僚、
    「なんか女性(やはり外国人の)を探すのに、何かのお店と間違ってかけてきたみたいなんだけど...」
    よ〜く聞くと、その男性、自分が間違えたところにかけ、女性も当然いないことに気づくと、
    私の同僚を口説き始めたのでした。

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  • 車検場

    我が家の電話番号はものすごく昔、車検場の代表電話番号だったらしいです。
    うちでその番号を取得した時点で既に“ものすごく”昔だったのですが、それでも時々「車検場ですか?」という電話がかかってきてました。「昔はそうだったように聞いてますけど、今は違います」と丁寧にお答えしていました。

    さすがに近年はありませんが、3年ぐらい前に1度かかってきました。いったい、いつの時代の電話番号簿を見たのでしょうね?

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  • アンクル・サムのアリ園

    在米の者ですが、引っ越してから数年間、アメリカ中から知らない子供たちが電話をかけてきました。電話番号の前の持ち主が「アンクル・サムのアリ園」という業者で、子供雑誌に広告を載せていたのです。ここはアンクル・サムじゃないの、ごめんね、と言うと、電話の向こうでとてもがっかりするのがわかるので気の毒でした。

    アンクル・サムは電話で子供たちの質問を受けていたのだそうです。一度どこかの子供から電話が来たとき主人がふざけて、アンクル・サムに成り代わって話をしました。私はかわいそうに、やめればいいのに、と思っていたのですが、とうとう主人が、「実はな、ワシはアンクル・サムじゃないんだ。アンクル・サムはどこかへ行っちゃった」と。

    電話を切ってから、あの子、なんだか泣き出しそうだったぞ、と主人が言うので、当たり前じゃないのと、ものすごく非難したんですけどね、うちの主人はどうしてああも無神経なのか。あの子が最後だったかな。もうそういう電話はきません。

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  • 電話・ファックス情報管理はどうなの??

    転居後一時我が家は「後藤さん」でした。調べてもらったところ局番違いで該当者があったようです。いつの間にかかからなくなりました。一番のドッキリは間違いファックスです。数回続けて連絡文書<飲み会の連絡とか講習の日程>が送られて来た後「お〜これでいいのか」というようなものが・・丸秘マークもくっきりと何かの図面と計算書及び発注先の評価などが記入された附表が来たのです。コレは放ってはおけないぞ<こっちもサラリーマンの端くれ>、その会社に連絡しました、<ウチの会社なら、直ちに誰かを走らせお詫びと回収するはずですから>。でもその会社で出た人は「ああすんません!破棄<または廃棄>しといてください=ガッチャン」で終わりでした。オマエントコの情報管理はどうなっとんじゃい?同業さんのところへ送ろうか?

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  • 私が独身だった頃

    随分昔の事ですが、ありましたよ、間違い電話。それも留守番電話にメッセージが残っていたのです。

    家に帰ったら、留守電メッセージのランプが点灯していたので、早速チェックしてみると…。

    「もしもし〜。ひまわり組の斉藤ですけどー。あした幼稚園で空の牛乳パックが必要らしいので、持って来て下さいと言う事でーす。じゃあ、次、吉田さんに連絡お願いしまーす!」

    これを聞いて、“うわあ、吉田さんから後ろの子達、明日牛乳パック持って行かれないよお!どうしよう、どうしよう!”と、独身・子無しの私は自宅でアタフタしてしまいました。

    そしてふと冷静になり、私が慌てる事じゃないんだと気付きました。

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  • 迷惑

    以前一人暮らしをしていた時、前の電話の所有書が男性のようで…

    今思うとその方は借金をしていたのか、「○×さんいる?」と
    「いませんし、この番号はもうその方ではありません」
    と言ってもしばらく信じてもらえず…
    「じゃぁあんたは誰?」とまで聞かれ…
    「貴方様にお答えする義務はないですよね!」と
    こんなやり取りを何度かしました。

    その他には、その同じ方の名前宛てで女性からかかって来た事が…
    想像するに、ナンパでもしたのか…
    「はい!」と出ると「えっえ〜何で女が出るの〜?」と…

    知った事か!!もぅ迷惑なんだよ!

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  • FAX送信先間違い

    とある私立高校のテスト問題(修正中)を自宅に送信されてきたことがあります。
    次回のテストはこれで行いたいというメッセージつきでした。
    残念?ながら、その高校に通う知り合いなどはいなかったので、教えてさしあげることもできませんでした。
    あと、1週間ほどエステの支店から本店への営業報告書が毎日、うちの会社に誤って送信されてきたことがあります。営業トークとか、裏話がばっちりかいてありました。
    ちなみに、わが社は経営コンサルティングでしたので、毎日送られてくる売上など見て「この店だめだな」なんて笑ってました。

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  • 間違いだらけの勧誘電話

    私が二十歳の頃、実家に掛かってきた勧誘電話。

    母「はい、鈴木です」
    相手「ナガレイシさんですか?」
    母「いいえ、鈴木です」
    相手「あれっ?番号はXXX-XXXXXですか?」
    母「全然違うわよ。リスト見てるんでしょう?その上か下の間違いじゃないの?」
    相手「あ、本当だ。すいません…」

    実は、間違いが2つあります。

    1つ目、もちろん電話番号。
    2つ目、名前(鈴木⇔ナガレイシではない)

    鈴木はサ行。ナガレイシはナ行。リストなのに何故近くに記入されていた?
    たぶん相手は流石(サスガ)さんに掛けたのですね。

    あの後、流石さん宛てに「ナガレイシさんですか?」と掛けちゃったんだろうなぁ(笑)

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  • 引っ越した次の日のこと・・・

    海外赴任でアジア某国で暮らしています。
    日本からの引越しが終わった次の日に電話が掛かってきました。
    「そちらの住所はどこなんですか?」
    「えーと、昨日引っ越して来たのでよくわからないんです」
    「はぁ〜??だってさっき言ってたじゃないですか」
    「え?どこで?」
    「ラジオで!!」
    …ラジオ??…ここまできてやっと間違い電話じゃないかと気付き、違います、と言って電話を切りました。
    よく考えればいきなり住所を聞かれるのも変なんですけど、海外だからナンでもありなのかと…。
    ちょっとこちらの言葉が話せても、まだまだ慣れないわ〜と思ったことでした…。

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  • 事故ったんです

    まだケータイの番号が090や080で始まるものではなかったころ、よく「保険の手続きお願いします」という電話がかかってきました。
    どうやらどこかの保険会社のフリーダイヤルにかけようとして間違っていたらしいのですが。

    一番困ったのは早朝5時に「中国人の友人が札幌で事故ったんです。友人は日本語ができないので代わりにかけてます。早く警察と話をしにきてください」と、せっぱつまった声で電話がかかってきたときです。

    私、大阪だよ〜、保険屋ちゃうよ〜、朝の5時に起こすなよ〜・・・って言いそうになりました(笑)

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  • 大事なお知らせが!

    留守電に吹き込まれていた間違い伝言で、これは気の毒だ!と思ったものがありました。
    おじいさんとおぼしき声での吹き込み。
    「○○さんですか?△△ですがー、明日の集合場所が変更になりました。××まで来て下さい」
    困ったー!○○さん、明日知らずに別な場所に行っちゃうよ!
    この伝言、伝えたいけど○○さんてどこの誰??
    携帯電話も普及してない10年以上前の忘れられない間違い電話でした。
    ○○さんは一人ぼっちでみんなが来るのを待っていたかもしれません・・・。

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  • 愛の告白

    携帯のメールに:「○○先輩(全く知らない人)と今日でお別れなんて寂しいです。最後なので、本当の気持ちを伝えたいと思います。キャ〜」

    ごめんよ、あなたの気持ち、○○先輩じゃなくて私に伝わってるよ・・・

    携帯の留守電に:(めちゃめちゃ不機嫌な奥様の声で)「あ、お父さん?今日早く帰って来てっていったでしょ?連絡ちょうだいよ!」

    まだ7時ごろの着信でしたが・・・
    お父さん、早く帰ってあげてください。


    私の携帯には間違いメールが時々届くのですが、「間違ってますよ〜」と教えてあげても、相手からなんの反応も無いのはなんでなんでしょうね?
    はずかしいから?

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  • 最近は無いですが

    今のアパートに引っ越してからしばらくの間、間違い電話が毎日のようにかかってきていました。
    私が仕事から帰ってくると、留守電に何件も「今月の返済の件なのですが〜」と入っているのです。
    毎日同じ人から入っている事もあり、「金融会社にかけているつもりなんだろうけど、これだけ毎日留守電になってたら、おかしいと思わないのかな?」と不思議でした。
    携帯では、私が電話に出ると女の子が「どうしよう、女の人が出た……」と側に居る友人に泣きそうな声で訴えていました。
    いや、この携帯は私しか出ませんから(笑)。
    かけてきた女の子の友人が電話に出て、毅然とした口調で「○○さんは?」と聞いてきたので、「この携帯は私のです。番号を間違えていらっしゃいますよ」と答えました。
    すると相手は丁寧にお詫びを言って切りました。

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  • ありますあります♪

    携帯への間違い電話って、結構多いような気がします。

    お父さん、何度も電話してるのにどこにいるんですか?早く迎えに来てください!って奥様らしき人からの怒りの留守電が入ってました。
    ちゃんと迎えは来たのかな‥?後で心配してあげてました(笑)

    夕方スーパーで買い物中、知らない番号から何度もかかるので出てみるとおぉ〜お前米いつ持って行こうか〜?って、知らんおっちゃんからかかってきたり。
    間違いですって言ったのに懲りずにまたすぐかかってきたり。
    私、アナタの娘じゃありませんけど?

    携帯だとつい慣れた操作でかけてしまうけど電話番号はちゃんと確認しなきゃ、だめですね。

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  • 友人が・・・

    昔、友人が一人暮らしをして部屋に固定電話の契約をしました。友人ははじめての自分の電話(まだ携帯なんてなかった頃)なので嬉しくて色んな人に「是非かけてね」って電話番号を教えまくりました。

    ところがその日、友人の所へは誰からも電話が来ず、友人は「私ってもしかして嫌われてるのかなぁ・・」と涙目。

    しかし皆は「留守電だったからメッセージ入れておいた」って言うのです。アレレ??
    なんと!!友人は違う番号(下2桁を入れ違え)を教えていたのです!

    慌てて友人がその番号へ電話をして留守電に謝罪の言葉を述べていると持ち主(若い女性)が出てくれ「ここ2,3日ワケの分からない留守電が沢山入って気味が悪くて・・」と(友人平謝り)。

    大変心の広い方で「理由がわかって安心しました」と笑って許してくれたそうです。友人は「本当に気味悪かったろうなー、悪い事したー!!」って大反省しておりました。

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  • 怖いのならあるよ

    ハリケーンというからには、トピ主さんはアメリカ在住ですか?アメリカでよろしければ私も一つ。

    私の電話番号の元所有者は、かなりひどい人物だったようです。借金、ビデオレンタル、図書館の本を借りたのを踏み倒したようで、私がこの電話番号に変わった直後は、いろいろおもしろい留守電が入ってました。電話がかかってきたのは昼間なので、仕事が忙くて留守がちたっだ私には実害はありませんでしたが、ちょっと怖かった。

    引っ越してきてこの電話番号になってからすぐ、まず怖そうなお兄さんから借金取り立てのメッセージが。その後ビデオレンタル屋からも返却催促の留守電メッセージが入りました。

    一番怖かったのは、「こちらはxx市立図書館です。『猟奇連続殺人犯xx』と、『連続殺人犯の心理』の2冊が、貸し出し期限オーバーです。すぐ返却して下さい」というような内容の留守電が入っていたこと。しばらくは、もし元所有者やその知人から電話があったらどうしようと、かなり不安でした。

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  • オレオレ詐欺

    母が「この間、オレオレ詐欺にあったわよ」とうれしそうに言うので聞いてみると
    「あ、母ちゃん?おれだけど。」
    「○○(私の弟の名前)?どうしたの?」
    「なんか風邪引いたみたいで凄く寒いんだよ。今日は早く帰って暖まって寝るから、風呂沸かしておいてくれよ」
    「わかった。気をつけて。」
    で、お風呂の準備をして、待てど暮らせど息子は帰ってこない。
    帰ってこられなくなるほど具合が悪くなってしまったのかと心配した母、夜中に酔っ払って帰ってきた息子に
    母「お風呂沸かして待ってたのに!心配してたのに!」
    弟「風呂?なんのこと?」
    母「だって、電話してきたじゃない!」
    弟「してないよ」
    母「? だって、○○って確認したよ!」
    弟「だから、おれじゃないよ」

    それ、詐欺じゃなくて単なる間違い電話だよ、母さん。。。

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  • 朝6時

    いきなり電話。

    「○○木材店さんでしょ?」
    「いいえ違います」
    (思いっきり不審な声で)「○○木材店さんでしょ?」
    「ですから違います」
    「えーっ何もうっっっ」とがっちゃり。

    謝ってよ、おばちゃん。

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  • 御注文のマッチが出来ました!?

    今までの間違い電話で覚えてるのが2件あります。

    平日家にいた時、かかってきました。
    「御注文のマッチが出来ました!」(←やたら元気がいい)
    「???間違いですよ。」でその場は済みましたが、忘れた頃に3回ほどかかってきました。

    留守電に入っていたメッセージ。
    「○○やけど心配かけたね、こっちはなんとか大丈夫よ。無事だけは知らせておきたくて。」
    阪神大震災の1週間位後の事です。
    本当に無事を知らせたい方に届かないメッセージで、聞いていてなぜか申し訳なく思ってしまいました。

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  • かめにゃんさん仲間です!

    かめにゃんさん、私は携帯にそんな電話が来ました
    「誰だ!?おまえは!!」
    「なんでお前が出るんだ!」
    「○○さんを出せ!」
    すべて命令口調・・・何度も何度も同じおじさんから
    「間違えてるので番号確認してかけ直してください」
    と言う私に
    「俺は間違ってない!登録した番号なんだからな!」
    ・・・だから登録が間違ってるんですよ・・・

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  • 珍しくはないのですが…。

    何でだろう?と思うのは、留守電に入っている間違い電話。我が家の留守電には、「私の声」でメッセージが入っています。(アメリカでは電話番号を、日本では名字を名乗っての留守電メッセージ。)

    親しい人に電話をしたはずのその人達は、全然違う私の声に、どうして間違いと気づかないの?????

    (笑いをこらえながら)「電話ありがとう。誘いはありがたいけれど、何せ私には夫がいるので、ありがとうだけど、やめとくわ。」
    そ、その誘いとはいったい何?!

    「あぁ、今、○○駅で待ってるから迎えに来て。」
    もう一度正しい電話番号にかけるまで、どのぐらい待っちゃったんだろう?

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  • 爽やか&大爆笑

    当時大学生で一人暮らしをしておりました。
    朝7:30頃、電話の呼び出し音で目が覚めて…
    『もしもし?』
    『あ、おはよう〜♪(爽やかなお兄さんの声で)』
    『あの、○○ですが…』
    『あ、すいません、間違えました(恥ずかしそうに)』
    いい目覚めでした♪

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  • きっと騙されてるよ

    携帯にかかってきて、もしもしって言ってもしばらく何も言わない。
    どこかの国の言葉で、か細い声が聞こえます。どうやら外国人女性のようです。

    自分の名前とか、「誰」とか英単語を言いましたが、無言なんです。
    英語もわからないのかー。(私の発音では無理もないか)
    2日間で5〜6回ぐらいかかってきました。
    間違いってことをわかってもらいたいけど、お互い「あー」「えー」みたいな
    雰囲気で、私は切ることしかできません。

    その後、知らない女性からかかってきて、「○○さんじゃないですか?」
    番号は合ってましたが間違い電話です。
    はじめから間違い電話とわかってかけているように感じました。
    その時、相手の電話口の近くに人が居る気配がしてました。

    私の勝手な想像ですけど(たぶん当たってるはず!?)
    来日まもない外国人女性が、男性に騙されてしまったのかな。
    何回かけてもオトコが出ないので、知り合いにたのんだのかなと。
    迷惑だったけど、私の想像が当たってたら本当かわいそうですよね。
    頑張って電話したらオンナが出るし、最悪ですよね。
    私もそんなオトコに騙されないようにしよっと。

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  • 間違い電話じゃないけど・・・

    トルゥルゥルゥルゥルゥ・・・(電話のベル音

    私 「ハイ?(名乗りません・笑」
    相手 「・・・・・無言・・・」
    私 「もしもし?(ちょいと怪訝に」
    相手 「・・・どちらさま?」
    私 「・・・・・・・(汗」
    私 「どちらにおかけです?(更に怪訝に半分脅すように・笑」
    相手 「・・・・・ガチャッ・・・」

    ツーツーツー・・・切れました・・・(呆

    「どちらさま?」・・・って、
    それはこっちの台詞じゃぁ〜〜〜〜〜っ!!!(絶叫

    電話の主の声はバアサマ・・・ボケかしら?(笑

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  • 認めない人・・・

    間違い電話を認めない人、いますよねー2度3度とかけてきて「だって○×番は△□さんちでしょ!」って逆切れされたこともありますよーウチの職場は確かに○×番だけど、△□さんちじゃなーい!

    あと、ウチの職場と下1番違いのお宅の奥さんが陽気に笑いながら「そっちと間違って時々かかってくるのよー最近面倒だからハイハイって聞いちゃうのー」アハハハハって。

    まあ、間違えるほうが悪いわけだから…時々「電話で頼んだのに来ない!」とか言うのがあるのはそのせいか…

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  • コスタリカ大使館

    前の電話はめちゃ早口のスペイン語の間違い電話がしょっちゅうかかって来てました。よ〜〜く聞くと『コスタリカ、コスタリカ!』と言っていて、英語でスペイン語は話せない、と言うと皆一様にものすご〜く動揺している雰囲気が伝わってくるのが、なんかコスタリカの人って暖かい人たちなんだろ〜な〜なんて。(笑
    面倒は面倒でしたが懐かしい思い出です。

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  • 昔あった!

    たぶん小さなお子さんをお持ちのお父さんから「パパでちゅよ〜もうすぐ帰るからお風呂一緒に入ってくれるかなぁ〜?」と。
    「あの、番号お間違えでは?」と問いかけると恥ずかしそうに謝り慌てて切られちゃいました。

    一番印象的だったのは独身だったの私の家にも振り込め詐欺が…
    「貴女の旦那にはらまされたから慰謝料と堕胎費用振り込んで頂戴!!」と言う電話。電話先の女性は名演技を披露してくれました。
    すごいなぁ〜と思いながら暫く聞いていたのですが出かける時間になったので「ご苦労様です」と言って切りました。
    あの女性は今でも頑張って演技してるのかな・・・

    番号はよく確かめて、電話にでた相手もよく確かめましょう!(笑)

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