○○したら××来るよ〜(駄かな?)

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ぴんく

○○したら××来るよ〜
みなさんよく親にこう言われませんでしたか?
私の場合はウルトラマンの中のカネゴンが異常に怖かったので「早く寝ないとカネゴンが来る」「野菜を食べないとカネゴンが来る」と言われていました。
今考えるとそれぐらいで来るのかカネゴン…フットワーク軽いな〜と思いますが、小さい頃は「カネゴンが来る〜」と泣いていたそうです。
みなさんはなんと言われていましたか?

それからもうひとつ質問です。
今のママさんたちはお子さんになんと言っているのでしょうか?脅すのはよくないけれど、時には有効だと思い、参考までに聞かせてください。

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  • もったいない星人が来る

    おもしろい!
    私も他の人のが知りたいな〜。

    私は
    ・食べ物を残す,まだ使えるのに捨てると「もったいない星人」が来る→もったいない星へ連れて行かれて,毎日片付けや修理をさせられた上に,残飯を食べさせられる
    ・腹巻して寝ないと「かみなり様」が来る→娘がとても嫌いなので(泣いたことがある)
    ・お皿やお茶碗をチンチン鳴らすと「餓鬼」が来る(これは定番ですね)→地獄に落ちて,頭からガリガリとかじられる

    …と言ってます。
    娘6歳ですが,まだ効きます。

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  • 今でも怖い(?)

    大爆笑です。カネゴンが怖かったのですか?結構ファンキーな顔をしていると思うのですが。

    横ですが、私が怖かったのは、沼から引き出された佐清(すけきよ)の死体です。足をVの字に開いて逆さに埋まっているのも怖かった。映画「犬神家の一族」です。ので、さすがに「佐清が来るよ」とは言われませんでした。

    今でも怖い、というかしないのは、本を足蹴にすることです。新聞とか、そういうものも全てです。踏むのはもちろん、足を向けることも厳禁です。「本に踏むと足が曲がる」という教えの賜です。

    こんなん、だめですか?

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  • サンタ

    ありがちですが、親からは早く寝ないとおばけがくるよ〜といわれていました。

    で、子供達には、「片付けて寝ないと、サンタが来るよ。サンタが来て持ってきたプレゼント、片付けられない子にはあげないよ〜って持っていかれちゃうよ。」と言ってます。

    出しっぱなしにしていた息子のサンタからもらったおもちゃを隠して、ほらっ○○ちゃんのゴードン、もっていかれちゃったんじゃない?と言ったら、本気で青ざめていました。
    「早く片付けて、お片づけできる子です」って示さないと!と、言ったら大慌てで片付けていました。
    そしてお昼寝の後、枕もとになくなっていたおもちゃが置いてあったのを見てから、信じるようになったようです。(2歳児)

    子供達にとっては、サンタはプレゼントをくれるやさしいおじさん、ではなく、クリスマス以外でも近所をパトロールしている厳しいおじさん、となり、効果大です。

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  • 召喚するよ!

    うちは『ファイナルファンタジー』をやっていたので、どうしても言うことを聞かないとき(年に1,2回程度でしたが…)は

    「ちゃんとしないと、バハムート召喚するよ!」

    と言っていました。

    …マニアックでごめんなさい。

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  • ガイコツ

    夜、お茶碗をお箸で叩いて鳴らしていたら
    「ガイコツが来るよ!」
    と母に脅されました。

    それを友人に話したところ、
    「大仏!?」
    と聞き間違えられて、それも怖いね、と思いました。

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  • サンタが来る

     我が家のチビはクリスマスシーズンになると、あちらこちらで見かけるサンタの人形が大の苦手。
     音などに反応してサンタが身体を動かし、音楽が流れるヤツです。
     今雛人形を飾っているのでイタズラされないよう、姪っ子の家から借りてきてます。
     効果覿面で、まったくいじりません。
     しかし、その部屋の前を1人で通るのも恐くなってしまい風呂場への行き帰りもお供するハメに。
     前は1人でできてたのに・・・

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  • そんな鳥いないって(笑)

    私の場合は「ことりが来るよ!」でした。夕方暗くなっても遊んでたりするとよく言われたもんです。しかも「ことり」は子供の肝を薬にするために攫いにくるんだそうで、当時はなんだかわかんないけど怖い鳥に攫われたらどうしようと心底怯えていました。

    「ことり」が「子取り」だとわかったのは小学校高学年になってからのこと。要するに誘拐犯ですね。それまではかわいいインコや文鳥を見てもこいつら夕方になったら「ことり」に変身するんじゃないかとビクビクしてましたっけ。
    一昔前の関西以西で使われていた脅し文句らしいです。年がばれるかしら。

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  • 青森から遠征

    私は5人兄弟の下から2番目なので、上の兄弟にさんざん言われましたよ〜!
    その中で、一番怖かったのが「いたこ」!
    そう、恐山にいる霊媒師?の方々です。

    言うことを聞かないと「いたこが来るよ!」
    好き嫌いを言うと「いたこが来るよ!」
    もう、いたこさんの大遠征です(笑

    今考えると、なぜいたこさんが怖かったのか分からないのですが、当時は「いたこが来る!」と言われるだけで大泣きでした。

    いたこさん、青森からそんなに頻繁に呼ばれちゃ、たまらないですよねぇ・・・

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  • 「かますのおじさん」 家だけ?

    30代前半の女です。

    「夜更かしすると、かますのおじさんが来る」
    と言われてました。

    母の説明では、「かます」って大きな袋のことらしいです。
    大きな袋を持ったおじさんがやってきて、夜更かしの子供を袋に詰めてどこかに連れて行ってしまう、という話でした。
    子供心にものすごく怖く、急いで寝たものです。

    母は京都出身、母の両親は北海道出身なのですが、「かますのおじさん」てどこの地方のモノなんでしょう?
    私の知り合いに、「かますのおじさん」を知っている人がひとりもいないんです。

    小学生の息子には、「○○が来る」って言ったことありません。
    今の時代だと、「袋に詰めて子供をさらっていく」ってリアルすぎですね...。

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  • でんでんころぼしが来るぞ。

    カネゴンがくるなんて、楽しそうでいいですよね(笑)

    私、雪国出身です。子供の頃、それは冬の間だけ
    だったと思うのですが、夕方家から出ようとすると
    祖父(明治41年生まれ)に
    「でんでんころぼし(ばし?)が来るから外に出ては
    いけないよ」と言われました。
    ご丁寧に歌まであって(というか妙な節回しで)
    「でんでんころぼし、ころぼしよ、ほうぢょっこ
    とげだがとげだがよ」(包丁は研げたかな)って
    いいながら来るぞっていうんですよ。
    カネゴンと違い「でんでんころぼし」が何なのか
    さっぱり分からないのですが子供心に恐かったです。
    自分としては雪だるまの行列が包丁を持って近づいて
    来るというイメージだったのですが(笑)
    祖父も亡くなってしまったし真相はわからずじまいで。
    今の世の中包丁は子供に残酷ですよね。

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  • 人攫いと、なまはげと、黄色いオナラ

    大昔、戦前の話。
    「何時までも帰らないで、外で遊んでいると、人攫いが来るよ」人攫いは、子供をサーカスに売ると。
    その一言で、皆家に帰った。

    我が家の子供達。あるとき、テレビの中で、なまはげを見て泣いて以来、
    「なまはげが来る」と言うと、ぴたり泣き止んだ。

    何時までも悪ふざけをしてキャーキャー騒いでいる時、「きりなくふざけていると、今に黄色いおならが出て死んじゃうよ」なぜ黄色いオナラ?か不明。

    子供には、やはり、怖いものの一つや二つは、あってもいいかなと思います。

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  • ○○おばけ

    「家の中を走り回る子のところには、ドタドタおばけがきて、つかまっちゃうよ」
    「ごはんをのこす子のところには、もったいないおばけがくるよ」
    「食べてすぐ寝転がると、もーもーおばけがくるよ」
    「ごはんを食べたあと、自分の食べたお皿をきちんと台所に持って行かない子のところには、がちゃがちゃおばけがくるよ」
    「テレビにくっついてみてる子のところには、ぴかぴかおばけがくるよ」

    その他、いろんなおばけがいました。
    我が家には一体どんだけのおばけがきたんだろう。

    おばけじゃないけど、怖かったのは、枕を踏んだときに「枕を踏んづけると、足がはれる」と怒られたことです。
    どんだけはれあがるんだろう、と、ビクビクしてました。
    その翌日に足をハチにさされたのは、枕をふんだバチだったのでしょうか。

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  • おサルの学校

    来ないんですけどね、行かされるんです、うちの場合。

    「そんな悪い子は、おサルの学校に行ってもらいますっ!」そう宣言して、おサルの学校に電話します。「あ、おサルの学校の先生ですか?うちにこういう子がいるんですが、学校に入れてもらえますか?そうですか。ではよろしくお願いします。」

    「さぁ、おサルの先生が待ってるから急いで学校に行くよ!」
    もう号泣です。「ゴメンなさい、もうしません、許してください、おうちの子でいさせてください・・・。」

    有効年齢5歳くらいが限度だったようです。

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  • プーチンさん

    いとこの子供の話ですが、3歳くらいのとき・・・
    いとこが知人からロシア土産に歴代の国家元首バージョン(一番外側はプーチン大統領)のマトリョーシュカをもらって、自宅に飾ってみたところ、子供が怖がって大泣きしたため、片付けました。
    以来、言うことを聞かないと「プーチンさんが来るよ〜」で何でも素直に言うことを聞いていたようです。

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  • 禍々しいもの

    「いい子にしてねば、『もうっこ』来るよ!」

    40代以上の東北出身の方なら、これで決まりではないか、と…。30年ほど前までは普通に子供への脅し言葉として通用していましたが、現在でも使われているのでしょうか?

    語感から幼心に牛のように大きくて黒い禍々しいものを想像していましたが、語源は「蒙古」だったんですね。なにせ田舎のことですから、13世紀の蒙古襲来の情報も民間に行き渡るまでにどれだけ時間がかかり、尚且ついかに捻じ曲がり省略されて定着したか、うかがい知れますです。

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  • 歯を磨かないと、、

    自分は「これを言われた!」というのはないのですが、子供達には(入学前です)
    「歯を磨かないとあの人が来るよ〜。その人は白い服を着ていて、おでこの真ん中に大きな目があって、口を大きく開けさせられて、虫歯を探しに来るんだよ」
    と言います。

    答えはもちろん歯医者さんのことですが。

    怖がらせてはいけないと思いつつも、これを言って歯磨きを徹底させておけば、後々感謝はされてもうらまれることはないだろうと、思ってやっています。

    もちろん、歯磨きしないときに言うだけです。

    かなり、効きます。

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  • バイキンマン来るよ

    甥が脅されてました(笑) バイキンマン来るよ、と言われたとたん、残していたご飯を食べだしてました。バイキンマン可愛いじゃん〜と大人は思っちゃうんですけど、子供にはコワイのかな。悪役だから?

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  • 迷信?

    おそらく迷信のようなものだとは思いますが
    祖母から「夜、口笛を吹くと蛇が来る」と言われてました。
    夜口笛にはもうひとつ説がありまして
    どこで耳にしたのか覚えていないのですが

    「夜、口笛を吹くと、山から坊主が御輿を担いでやって来る」

    これ、聞いてから遭遇したくて仕方ないのですが
    未だに実行しておりません。
    ・・・何かが、怖い(笑)

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  • 超人バロム1

    …ってご存知の方少ないでしょうか。

    うちの弟は小さい頃から怖いもの知らずでしたが
    『超人バロム1』の悪の親玉「ドルゲ」だけは震え上がり、母に
    「ほら〜早く寝なドルゲ来るで〜!(窓覗いて)あっ今日はクチビルゲ連れて来てるわ!早よ寝な!」
    と小芝居含めてよく脅してました。

    出てくる怪人は
    「ユビゲルゲ」手のひらに足生えてる。人差し指に目があり
    「ミミゲルゲ」耳そのままに足生えてる。適当な目。
    など”見たまんま”のキモチワルくも面白いものでした。

    ちなみに私は、お母さん大好きなので
    「早く寝ないと、もう抱っこしてあげないよ!」
    と言われてました。

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  • おなかいたい

    笑いすぎでお腹いたいです〜
    このトピ面白すぎます!
    フットワーク軽いカネゴンで既にツボに入りました。
    ほんと それぐらいで来るのか、ですよね(笑)!

    うちの場合(二歳の子)
    おばあちゃん(姑)が子供によく言っていたのは
    「ご飯食べないと ニャーンが来るで!」でした。
    一歳半〜二歳までは 娘も「何かわからんけど
    来るんだ」という感じで少しは効きましたが
    二歳になってしゃべりだすと
    姑「ニャーンが来るで!」
    娘「ネコ いないねえ」
    と 反撃を受けていました。陰で爆笑。
    そして ニャーンでダメなので
    「猫が来るで!」に変更されましたが
    娘はもう猫が何かわかってて 別に来てもいい、
    怖くない(確かに)むしろ いつ来る?って
    喜びだしたので 猫却下。
    現在 姑は「テングが来るで!」と言っています。
    天狗あかんようになったら次なんやろ〜
    と陰で笑いをこらえています。

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  • 一般的(?)かも

    子供の時親からよく言われたのは
    「夜、笛をふくと蛇が来るよ〜」です。
    リコーダーの練習をしたかったのに渋々止めていました。

    今思えば
    近所迷惑になるのを避けたかったのでしょうね〜。

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  • ナイフとフォーク

    カネゴン かわいいですね!

    私は子供の頃よく、火の用心の「カーンカーン」という鐘の音が聞こえると、母に「早く寝ないからおっかないおじさんが食べに来たよ!」と言われてました。
    火の用心の鐘=怖いおじさんがナイフとフォークをカンカン鳴らしながら歩いてると言う図式が頭の中で出来上がってしまっていたので、いまだに少し怖いです。。。

    友人の子供は「悪い子でいるとサンタさんにお手紙書くよ!」と言うと、いい子になるそうです。

    皆さんいろいろあって面白いですね!!

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  • 年がバレますね〜

    夜、早く寝ないと『夜のおばけ』が。
    今思うと、なぜ夜のおばけって何?どんな姿?とか追求しなかったんでしょうか・・・素直に怖がっていました。

    何したときか覚えていませんが、『ブラッシー』、そう、あの往年のプロレスラー、フレッド・ブラッシーです。相手に噛み付いて流血させるので有名な人でした。これは確かに来られたら怖い。(笑)まあ、子供相手に、というより対戦相手でもない一般人に噛み付いたりはしないに決まってるのに、やはりそこまでは考えず素直に怖がっていました。

    今は来られたら怖いものって・・・大地震位かな。

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  • ポンポコリン?

    「早く寝ないと、ポンポコリンだよ!」

    と、父によく言われてました。

    当時は、
    うわーん、ポンポコリンだ!ポンポコリンになっちゃう!と、
    慌ててお布団に入りました。

    うちだけですか?

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  • 来ると言うか…

    夜中(夜、暗くなってから)、口笛吹くと
    「蛇出るよ(来るよ?)!!」
    って言われてました。
    あと、「火遊びするとオネショするよ!!」
    ってのも言われてましたねぇ。
    大人になってから聞くと、何でそんなことが怖かったり、一大事だったんだろうと笑えますが、当時子供だった頃は
    かなーりビビッてました。

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  • 夜、口笛を吹くと・・・

    魔物が来る!です。

    なおちゃんさん、我が夫も関西人です。
    子とりがくるって言われたそうですよ。
    最初に聞いた時は、私も「小鳥」かと思いました〜。

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  • なまはげ

    おもしろいトピですね。
    私の祖母はよく私が泊まりに行ってなかなか寝なかったり、言うことを聞かないと
    「なまはげがくるよ!!」
    と言っていました。
    なので私は言うことを聞くんですが、なまはげが来たら
    どうしようって逆に眠れなくて、泣きながら祖母の
    布団に行った事が何度もあります。

    今考えるとなまはげは秋田のもので、私は青森だったんですよね〜
    だからわざわざ秋田から遠征してくるんですかね。
    大人になってそのことを聞こうと思ってたら、そんな間もありませんでした。
    懐かしい思い出です。

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  • 札幌限定ですが

    「夜寝なかったら、もいわさんが来るよ」
    と、よく親に脅かされました。
     なんだか、黒くて大きいもの?魔法使いのおばあさん?すっかりびくびくしてお布団にもぐりこむ毎日でした。
     大人になって知ったのは、家の窓から遠くに見える「藻岩山(モイワ山)」・・・。山は動かない・・・。今でも、両親や親戚は大笑いしています。みんな知ってたんだ〜・・・。

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  • かますのじじ

    北海道在住、三十路前の者です。
    私が子供の頃言うことを聞かないでぐずったりしてると、両親や周りの大人から「いい加減にしないとかますのじじ来るよ!」と怒られてました。
    かますのじじとは、麻の大きい袋を持ってカマを持って、悪い子を袋の中に入れてしまうジジィだそうで、子供の頃は本当に怖かったです。

    でも私の友達でかますのじじ知ってる人はいないんですよねぇ・・・
    『かますのじじ』の出身はどこなんだろう??

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  • かますのおじさん

    白茶様

    私も小さい頃よく「かますのおじさん来るよ!」と親に嚇されてました。
    私も白茶さんと同様に北海道出身です。
    でもいまだに「かますのおじさん」がどんなおじさんなのかわからず、一度会ってみたい気もします(笑)
    かますのおじさんってどんな人なんだろう〜?

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  • よぶよ・・

    私が子供の頃は、「早く寝ないとジャッカリンが来るよ」と言われてました。くるみ割り人形に出てくるキャラですが、昔、サンリオだったかな?人形劇版の映画があったんですよ。その映画で使われていたジャッカリンの人形が怖かったんですね〜。
    さて、うちには息子が二人いますが
    悪さをしたらとりあえず、声を落として
    「呼ぶよ・・」です。
    何故かこの言葉に反応します。
    「何を呼ぶのか?」という疑問も持っていない様で。
    ちなみに息子達、8歳と9歳ですが
    まだこの「呼ぶよ・・」に怯えます。
    あとは嘘をついたときには
    「のんのさんが全部聞いてるよ」ですね。
    これもかなりビビります。
    でも「のんのさんとは一体何なのか?」と
    追求されたこともありません。

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  • 蛇?泥棒?

    タイムリーなトピ!参加させてください。

    私の主人は
    “夜、歌を歌うと蛇が来る”
    私は、
    “夜、口笛を吹くと泥棒がくる”
    と子供の頃、言われていました。

    お互い、相手の言う迷信は聞いたことがありません。

    こういう迷信って、地域で違うのか?と思って、トピをたてようとしていたところ、こちらのトピに出会いました。

    “夜、口笛(笛)を吹くと蛇がくる”
    って方もいらっしゃいましたね。
    どちらのかたなんでしょうか?

    主人は、長野県諏訪育ち。
    私は長野県北信です。
    でも、両親の出身地とかの方が関係ありですよね。きっと。

    ユーザーID:

  • FF親子さま

    そりゃ、こわいわ。
    バハムートがきたら、でも「キュレイン」が来たらもっとこわい。「ゾデアーク」も。
    あ、12の話しです。
    「ようじんぼう」もこわいよね。



    うちは、何も呼びません。
    私が一番、こわいからです。
    子どもは私を最大級のボスキャラの名前で呼びます。

    ユーザーID:

  • たしかこれ

    夜中に笛を吹くと蛇がくるよ〜〜〜

    夜中に騒ぐとモーモーがくるよ〜〜〜

    ※いまだにモーモーが何者かは不明

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  • そのまんまゾンビ

    面白いトピですね。私も一つご披露。

    今、小5(10歳)の息子に小3(8)歳くらいまで、
    9時までに寝かせるまで『ゾンビが来る。』
    『さっき玄関で見かけた。』『窓の外にいる。』
    『寝てる子はどこに居るのか分からないから捕まえられないらしい。』と言い聞かせていました。

    海外在住なので一番目にするのはゾンビとか、
    ドラキュラ、フランケンシュタイン。

    その中で子供が一番怖がるのがゾンビで、
    まじめな顔して『来るよ。』って寝かしつけて
    後はこっそり大人でげらげら笑ってました。

    今まだサンタの存在を信じているのでもしかして
    まだゾンビも信じているかも。。。

    寝る時間は30分伸びちゃいましたけど。。。

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  • こわこわおっちゃん

    私自身はそういうのはないですが、主人は早く寝ないとそう言われてたそうです。

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  • もーん

    皆さんのお返事に爆笑です。
    我が家では、夜なかなか寝ないと「もーんがやってくるよ」と、脅されていました。「もーん」はおどろおどろしく「もおぉ〜ん」と発音します。なんだかわからなかったものの、すごく怖かった思いを覚えています。
    大人になり、母に「もーんって何だったの?」と聞いたところ、「知らないけれど、私もおかあさん(私の祖母)に言われたから・・・」との返事。我が家では、「もーん」って代々続いているみたいです。
    もちろん私も娘に「もーん」を伝えました!
    でも娘はすぐ寝てしまうたちだったので、ほどんど使う機会もなく、小学生になった今は、「もーん」を覚えていません。伝統がとだえたようで、ちょっと残念・・・

    ユーザーID:

  • 面白いトピですねぇ

    読んでいくうちに、『家方言』みたいなものを感じました。
    その家でしか通じない魔法の言葉、というか。
    面白いですね。

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  • 観音様

    Sueさん
    <のんのさん>とはおそらく観音様の事じゃないですか?
    子供が通っていた幼稚園に観音様が祀ってあり、<のの様>と呼んでいました。

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  • トピ主さん!ナイスなセンス!

    フットワークの軽いカネゴン・・・思わず想像して笑ってしまいました。カネゴンなら、うちに来てくれてもいいなー。

    ところでうちでは・・・逆です。
    娘がものすごく怖がりで、「ママ、お化けが怖いから、いっしょに寝てー!」とか「宇宙人が怖いから、トイレについてきてー!」とか毎日毎日おねだり。
    なので、「あのね、お化けも宇宙人も忙しいの。だから用事のない家には、来てって言っても来られないの。大丈夫、うちには来ない!」と説得してます。
    ・・・冷たい母でしょうか、やっぱり・・・。

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  • トピ主です!

    皆様色んな○○ありがとうございます〜
    地域によって本当に色々あるんですね。
    「いたこさん」の大遠征には爆笑です。
    荷物をまとめてやってくる「いたこさん」の姿を想像するだけで笑っちゃいます。多分お歳(イメージは老婆)だと思いますが、そんなに呼び出されたら大変ですよね(笑)
    あと、「かますのおじさん」は有名人なんですね。
    書いていて思い出しましたが、私が小学生の時は「寄り道したら口裂け女が来る」と言われていました。
    これはマジに怖かったです。

    ユーザーID:

  • 寝ないと・・・

    寝ないと人さらいのおじさんが来るよ〜

    それは毎晩9時に家の前を通るチャルメラのラーメン屋さんでしたが、あのラッパの音はヒトサライだと信じきっていたので必死で目を閉じて寝たふりをしてました。


    嗚呼 けなげや〜〜〜〜

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  • 今は昔

    小さい頃、夕方暗くなってからかくれんぼをすると、
    「かくしばばぁ」にかくされる。
    と言ってました。

    暗くなる前におうちへ帰りましょう。ということですね。

    今じゃ、夕方、子供達だけで遊ぶなんて出来なくなってしまいましたが。。。
     
    子供には
    「おもちゃを片付けてから寝ないと、寝ている間にありさんが持って行っちゃうよ!」と言ってます。

    いつまで使えるかなぁ。

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  • オオカミ

    「そんな悪いことすると、オオカミが来るよ〜」と言っていました。
    絵本などでオオカミに襲われちゃう場面があったので、
    結構真剣に怖がっていました。
    自宅周辺にオオカミがいたら、私も怖いっ。

    高校生になった今でも、帰りが遅くなると
    「オオカミに気をつけて帰ってらっしゃい」とメールしてます。
    本人は「はいはい」と生返事・・・

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  • 子どもセンター

    うちは、悪いコトをすると「子どもセンター」に行かされます。そこは、電話をすると担当者が迎えにきて、子どもたちはセンターに集められます。そこで、つらい肉体労働を課せられ、決してもとの家には帰れず、さらに鬼のような家庭に引き取られてしまうのです・・・。

    子ども(男児2名)はビビリまくり。泣いて騒いだ歯医者も、これでいっぱつでした。でも小学生の今は「それどこにあるんだよ、行ってみようぜ」と兄弟で盛り上がっています(泣)。

    ユーザーID:

  • 脅かしすぎないでね

    水をさす様でスミマセン。
    幼稚園の娘の母でございます。

    実は子供の頃、私が末っ子だった事もあって
    脅し倒されたというか、散々親兄弟からの脅し文句にびくびくしながらの生活だったので、娘には決して
    「OOが来るからやめなさい!」
    とは言いません。言えません。
    反面教師です。
    今でも泣きながら助けをこう私に、笑って面白がっている家族の笑い顔が浮かんできます。

    私の友達が遊びに来た時、ぐずり始めた娘に
    「泣くとこわ〜いOOが来るんだよ!」
    と説明し始めたので、その言い方はやめて欲しいとお願いしました。
    娘には下手に怖いものを植えつけて、怖がりな子になって欲しくないのです。
    私が散々苦労してきたので・・・

    皆様もあまりお子様を脅かしすぎないで下さいね。

    ユーザーID:

  • ガオ〜

    今は小学校になって言わなくなりましたので、まだ怖いのかどうかは謎ですが。。。

    早く寝ない時や、言うことをあまりにも聞かないとき(夜限定)は、「そんなんしてたら、ガオ〜!が来るで!」と言うと、びびりまくり、泣き叫びました。「いやあ〜〜〜!!」ってね。
    ガサっと音がすると「あ、ガオーとちゃう?」と私。泣く息子。

    ガオーは昼間は寝ているけど、夜になると深い森の奥から悪い子はいないかと出てくるのです。森の近くに行くと(遠近問いません)、「こういう森の中にガオーは眠っている」と教えると青ざめました。あっちこっちの森にガオーは居るのです。
    みなさんもお気をつけあれ。

    ユーザーID:

  • ごんごんがくるよー

    私が母から言われてものすごい恐怖でした。
    「夜おそくになっても起きてる子にはごんごんが来るよー」
    それで一発で、必死にフトンにもぐりこんで寝ようとしたものです。
    で、反抗期の娘がいま夜おそくまで起きようとするのでこれ、使ってみました。結果はてきめんです。
    なぜごんごんが怖いか?不明ですが、半泣きで私にしがみついて眠ろうとします。可愛そうだけど、夜中まで騒がれるよりはまし、と割り切っております(笑)
    ごんごんは我が家だけですかね。ほかにいませんか?

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  • 面白い!

    上の子「悪い事すると○○さんが来るよ!」
    ○○さんはダンナ同僚です。2歳の頃、彼に突然かっさらわれた事があるんです(笑) おふざけだったのですが、やられた本人は相当びびったらしく、かなり長い間使わせて頂きました。○○さんには人を躾に使うんじゃねえ!と怒られましたが。知らんがな。

    下の子「悪い事するとメシアンが来るよ!」
    メシアン→現代音楽の作曲家です。CDを持ってきて「これは?」と聞くので「メシアン」と答えたらひどく怖がり…何が怖かったんだろう?語感がイヤだったのかな?これまた長い事使わせてもらいました。

    他の人には使えないですね。

    今は脅しは通用しないので、飴と鞭です(笑)

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  • 「うー」が来たよ

    息子が二歳のある夜、なかなか寝つきが悪く布団でもぞもぞしていたので「いい加減寝てくれないかなあ」と思っていたら

    夜の九時に、外で『ウゥ〜〜〜〜〜〜〜〜…』と工場?のサイレンが鳴ったのです。毎晩鳴っていたのでしょうが、特に気にもしていませんでした。そのときにぽつりと「あ・・・うーが来たね。寝ない子はどこだ〜って言ってるね」とつぶやいたら
    慌てて布団を頭からかぶって5分後には寝息をたてていました(笑)

    それからは遅くまで起きてると「うー」が来るというのが我が家の合言葉になりました。

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  • 赤いカエル!

    日本のどこかに、巨大な赤いカエルの形をした橋があるんです。
    橋のテッペンについたカエルの顔は不気味にニッコリ。
    息子はそれを雑誌のグラビアで見てすっかり怖くなったらしく、悪いことをすると「赤いカエルが来るよ」というといやな顔をしてやめるようになりました。
    幼稚園くらいになったらさすがに「赤いカエルなんていないよ!」というようになりましたが、あるとき筑波山へドライブに行ったら駐車場に巨大な赤いカエルがでーーーんと置いていあるではありませんか(笑)。
    「ほーーら、悪い子はあのおなかに入れられちゃうよ」というと半べその顔で黙ってしまったのを思い出します。

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  • かますのおじさんて北海道出身だったんだ!

    花茶さま、初めて「かますのおじさん」を知っている人に出会いました。

    母は京都生まれ京都育ちですが、母の両親が北海道出身だったので、それが埼玉生まれの私にも伝わったんですねー。

    ニャンキーさんの「かますのじじ」も、同じ人物みたいですよね。
    同じ北海道でも、「おじさん」の地域と「じじ」の地域があるのでしょうか。
    面白いですね。

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  • 古いなあ

    やっぱり古いですわ。私。

    母、もう80ですから。

    「夜、爪を切ると、首なし騎士がやって来る」
    と言われました。’首なし’っていうのがすごーく怖かった。でも、なぜ夜爪切っただけで・・・ってそれもなんか理不尽で怖かった。

    あと、「いい子にしないと、人さらいが来て、サーカスに売られちゃうよ」

    人さらいって・・・もう死語ですよねえ。

    サーカスに売られるって・・・そうそう、そして毎日お酢を飲まされてアクロバットに出させられちゃうよって。

    お酢を飲むと体がくにゃくにゃになるんだって。

    変ですよねえ。絶対。

    でも、怖かったなあ。

    嘘をつくと、閻魔さまに舌をぬかれるなんて言われる子、もういないんでしょうね。

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  • ウルトラマンを呼ぼう

    悪いことすると○○が来るよ!とは、言われたことがないのですが…

    私の母は、困った時や私が転んで泣いたりした時は
    「そうだ!ウルトラマンを呼ぼう!」と言ってました。
    「痛いの痛いの飛んでいけ〜」のノリだったようです。
    子供心にも来る訳ないやん、と思いつつ、ほんとにウルトラマンが来たら楽しいよな〜とわくわくしていた覚えがあります。

    トピズレごめんなさい。

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  • なまはげさんが来るよ

    男鹿半島でなまはげをとぉーーっても怖がった息子に言ったのは、なまはげさんがくるよ、です。

    暗くなっても帰ろうとしない子に「なまはげさんが来たよ。その角まで来てるのが見えるよ」
    一目散に帰ります。

    駄々があんまりヒドイと、「なまはげさんに電話するよっ」の一言で、「止めて止めて良い子にするーーー」

    なまはげさんには、とっても助けられました。

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  • 横ですがちょっとトラウマさま

    泣くまで脅し倒されたとは…それはかわいそうです。脅しすぎはいけないですね。
    一応お互いに顔色を見ながら使ってましたので、安心(?)して下さい。『お母さんの雷』が二人とも一番怖いものでしたから(笑)ご心配有難うございます。

    ○○さんは実際にうちに遊びに来る事もあったので、上の子はスリル満点でしたでしょう。でも現在は彼とは趣味を通じて仲良くなってますので「俺小さい頃は○○さん怖かったんだ」とネタになってます。

    下の子は脅かされたがってたフシもあり…ニコニコしながら「うわ〜怖いよ〜ごめんなさ〜い、言う事ききます〜」。ひどく怖がる、といっても内容はこんな感じでしたね。

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