キャリア・職場

外資系金融への転職にこだわる自分

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銀狐

働く

外資系金融に勤務の方、またはかつてそうだった方、巷で言われていることと実際の職場環境や仕事内容は、どの程度乖離があるのでしょうか?

また、東京支社で結果を出せば、ニューヨークやロンドンといった金融街への転進は、日系にいるよりも可能性が広がるでしょうか?

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  • 巷で言われていることとは?

    外資系金融機関に7年間いました。現在は米系金融機関から仕事を請け負い、在宅でアナリストのレポートなどの翻訳をしています。また、夫もずっと外資系金融機関にいます(業界内で何度か転職しています)。

    巷で言われていることとは、能力主義でドライ、生き馬の目を抜くような世界・・・というようなことでしょうか? そうですね、出世のスピードは年齢には関係ありません。また、それぞれの会社のカラーにもよると思いますが、結果が出せないと簡単に切られることがあります。本国からやってきた上司が、日本のビジネスの土壌では無理なことを押し通そうとして、顧客との間にはさまれてぐったり疲れることもしょっちゅう。でも、妙な馴れ合いや、だらけた空気は生まれにくいので、そういうことが面倒な人にはかえって働きやすい環境だと思います。私はかつて日本の大手企業にも3年間勤めていましたが、外資系金融業界の方が自分には合っていると思いました。

    但し、日本で採用される場合は「現地採用」となるため、本国へ配属になる可能性はまずありません。

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