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少子化の原因は?個人的には何だと考えますか? その2

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ピー

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  • つき子さんと同じ!

    つき子さんとびっくりするくらい同じです。
    私は37歳なので、尚更作る気がありません。院や大卒まで面倒を見られないし、
    マンションのローンも残ってますし。
    今でも年齢的にも仕事を探すのが大変なのに、子供を作ったらもう
    社会復帰ができないと思います。うちは庶民で一馬力では無理なので、
    これは仕方がないですね。

    ユーザーID:

  • 対策!

    少子高齢化って、
    高齢者:支える人数
    のバランスが崩れるのが問題なんですよね?

    それだったら、高齢者の定義を変えればいいだけです。例えば
    高齢者:納税者=1:4
    が望ましいんだったら、
    人口の1/5の人だけ高齢者として年金を出せばいいんですよね。

    人の寿命が延びてるなら、高齢者の定義も変えなきゃ。と思います。
    平均寿命-10でもいいとおもう。
    今だったら寿命80歳くらいだから年金支給は70からで。

    個人的な意見として、少子化の原因は、
    ・育児支援の不整備(使いやすいかたちの保育園やシッターの不足)
    ・働きにくい就業環境
    だと思います。
    子ども産んでも仕事できる環境が整っていない。

    私は独り者ですが、3人産みたいです!
    でもでも、相手がいない!

    ユーザーID:

  • 原因は、みんな自分勝手な思考から抜け出せないから

    子どもは1人います。もう1人産む気はありません。
    老人の方と接する機会が多いのですが、大抵次のような事を言われます。
    「1人?それじゃ駄目だ。ワシ等の年金の為にあと2人は産め。」と。本当に傷つきます。

    こちらの経済事情や身体的問題、母親になっても社会人としての責任との両立、それに伴う社会の受け入れ態勢などあらゆる条件の末の判断を、自分達の年金の為に産めと言われるのは自分勝手だと感じています。年金の担い手を育てるのは勿論自己責任。なら自己責任が負えないので産めないのです。

    私の考えも日本社会の大枠で見れば自分勝手なのでしょう。けれど同じように、日本社会全体の為に個人的な事情を無視することも勝手だと思います。自己破産してまで産まなければなりませんか?その後どうすればいいのですか?

    皆それぞれ自分勝手。
    どちらを選択しても困る立場の人がいるんですよね?

    けれど私は今の自分の選択を間違っていないと思います。最近では子どもの数を聞かれたら3人と言っています。1人だけだと肩身が狭いこの社会にも嫌気がさします。

    ユーザーID:

  • 写楽sayさんレスありがとうございます

    確かに、私の意見は短絡的であり、全体像が見えてない面があったことを認め訂正いたします。

    良い面の裏には当然ネガティブな面もありますね。
    短期スパンで見れば悪い点が前面に出て、混乱する時期があると思います。

    しかし、時代の大きな移り変わりのときにはどうしても過渡期があります。
    今の20代〜50代くらいの方々はまさにその犠牲になってしまう可能性大ですね。
    いくら少子化を論じたところで、今日明日にでも子供が増えるわけでもなし、ここ数十年は苦しい時代の到来と言えるのかも知れません。

    何かの本で読んだことがあるのですが、日本の国土面積と自給率を考えると、適正人口は3000万〜4000万人程度なのだそうです。
    いつか、少し遠い先の子孫たちが快適な暮らしをすることを夢見るしかないのかな・・・とふと思いました。
    私たちの存在はまさに顔を見ることもない子世代たちへの試金石なのかも知れません。
    それでも諦めることなく、連綿と命を繋げていくしかないのでしょう。

    ユーザーID:

  • 20代に集中しすぎ!

     他の方も書かれてあったと思いますが、今は女性でも男女均等法で女性も男性と同じぐらい仕事をしなくちゃいけない。だから仕事のキャリアを積むには20代が一番大事。でも、子どもを産んで育てるにも20代が良いって言うし、「どっちなんだよ」って感じです。
     仕事も頑張りたいし、でも、結婚して子どもも産んでみたい私にとって、とても頭が痛いです。30代で子ども産んでも2人が限度、3人なんて体力的に絶対無理です。
     なんとかならないんですかね?

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  • 少子化の末路

    子供を産む産まないは個人の自由で、どう行動されようが一向に構わないと思います。ただその原因を行政や社会制度にだけ求めるのは本末転倒、主体性がありません。育児やそれにまつわる制度はここ数年飛躍的に整備されてきています。予算も膨大になっています。結局は結婚したくない、産んで辛い思いをしたくないという個人的な理由です。
    数十年後には誰にも看取られることもなく孤独な最期を迎える方が続出するでしょう。そのときどうなっているのでしょうか。
    児童手当の増額(低所得者へ厚く支給する方式)と単身者への増税が実施されるかもしれません。担税能力に応じた負担は税の理念に適うものです。一人で生きていくには少しのお金で大丈夫ですから。

    ユーザーID:

  • 個人的には

    32歳既婚3ヶ月の子どもがいます。

    少子化の原因は、お金と精神的サポートのなさだと思います。

    わたしの場合は、乳腺が詰まり気味で週1回母乳マッサージに通っています。1回8千円前後で月4・5回。独身の時の貯金を切り崩しています。

    他にも、光熱費は倍近くになるし、洋服代もかかる。

    なにより、精神的にツライです。

    夫は仕事が忙しく夜中帰宅は当たり前。休日も週1回休めればいい方です。

    風邪をひいた時、中耳炎になった時、乳腺が詰まって痛くてたまらない時、誰も助けてはくれません。
    つらくてつらくて、泣きながら死にたいと思っていました。

    行政がやっているサポートセンターもありますが、事前に登録が必要なうえに、講習を受けなければならないらしく、新生児の子どもを抱えて受けに行けるわけありません。

    子どもを生む前は子どもは3人欲しいなぁ。と思っていましたが、無理です。

    ユーザーID:

  • >再び桜子さんへ

    多少ご理解いただけたようですが、なお一つ。

    >良い面の裏には当然ネガティブな面もありますね。
    >短期スパンで見れば悪い点が前面に出て、混乱する時期があると思います。

    他の方も仰っていますが、少子高齢化の問題は、その変化スピードが急すぎるということがもっとも危険なのであって、適正人口に近づくこととは別の次元です。

    飛行機の着陸と一緒で、緩やかに降下してソフトランディングを目指すべきところを、多くの心ない人々が「飲み物!食べ物!トイレ行く権利がある!」挙げ句の果てに「もう急降下しちゃっていいよ!」と喚いているような状況です。

    合計特殊出生率が2.08を割ると人口が減少するとされているところを、
    昨年すでに1.29を割っています。

    このトピは「原因」を問うているのでトピズレなのですが、
    もう一度皆さんに認識をしていただいた方がいい気がします。

    ユーザーID:

  • お金がない?それは理由になりません

    もっとお金がない時代だったころの日本を想像してください。

    もっとお金がない国の人口を考えてください。

    ユーザーID:

  • 子供を産んでみて思うこと

    これまで6年間ずっと不妊でした。
    年齢は20代半ばで、今まで健康だけが自慢で病院でも
    原因不明不妊と診断されました。
    世の中少子化少子化といわれていますが私の周りでは、
    既婚者は全員子持ちのママです。
    妊娠、出産を普通に出来る女性ばかりです。
    毎月のように妊娠報告、出産報告があり子供が欲しい私
    にとっては悪夢のような6年間でした。

    不妊専門病院はどこも一杯です。子供が欲しくて出来ない
    女性がこんなに多いのかと驚きます。予約してもどの病院
    も大抵2時間以上待ち。産婦人科の方が待たされません。
    治療は保険利かないし不妊申請で10万円返ってきても、
    一度の顕微受精で50万円以上かかるので普通のサラリー
    マン家庭には負担が大きく諦める人も多いです。

    4月に子供が生まれたばかりですが本当に可愛いです。
    病院だって毎日おいしい料理にエステに至れり尽くせりの
    リゾートホテルのよう。出産ってなんて楽しいんだろう
    って思いました。また産みたいけど成功しても失敗して
    も50万円がかかるので頭が痛いです。

    ユーザーID:

  • 不安が多くて・・・

    結婚5年目になる、27歳の主婦です

    まだ1人も産んでいません。欲しいとは思っていますが授かりません

    欲しいとは思っているけれど・・・不安があるんです

    金銭的なことです。子どもを産んだら幼稚園へ上がる年までは手元で育てたいと思っています。そしてできれば2人欲しいです

    でも・・・住宅ローンを返しながら、私が働けなくなり、一人家族が増えたらやっていけるだろうか・・・とてつもなく不安なんです

    生活が苦しければ、幸い夫は18時には帰宅するのでその後、子どもを夫に頼み、レジ打ちのバイトに出る覚悟はありますが、果たして2人目がもてるかどうか・・・

    現在は共働きですが、再就職ができるかどうか、それも不安の一つになっています

    でも、欲しいです。赤ちゃん
    そう思っている人も多いのでは?

    ユーザーID:

  • 子育て中の正直な感想(共働きの母)

    共働きで子供をひとり育てています。

    私の正直な感想は、夫が育児や家事を協力して
    くれないなら、ひとりでも辛い・・・という
    ところです。

    夫は協力したいと思っているそうですが、それを
    許さない勤務状況と周囲の理解不足により全く
    協力できていないです。
    家計は夫婦で支え合っているのに、育児や家事など
    は妻がやっているというのでは体力的・精神的に
    無理があります。

    きっと、夫の場合は、育児は女の仕事と思っていた
    親を見て育ってきたのだから、協力すると言っても、
    根底には「育児は母親がやるもの」というのが
    あるのだろうなと思っています。

    また、育児休業や時間短縮勤務制度などが充実して
    いても、男性側にまったくそれがないので、
    女性が仕事を続けにくい状況には変わりがないように
    思います。
    母親・父親がそういった制度を利用できるだけで
    なく、さらに利用しても生活に困らないような
    経済的な援助があればいいのに・・・と
    思います。

    でも、共働きでなければ、金銭的に辛くて
    子供が産めないというのが我が家の現状です。

    ユーザーID:

  • さくらさんへ

    さくらさんが書かれていた「一体何人くらいが適正人口なのか?」というお話ですが、最初に私が書いて蹴られた投稿にそのことを書いたんですよね。で、蹴られちゃったみたいなんですけど・・(笑)

    私は8000人くらいでいいと思うんです!!ああ、このテーマは語られるべきですよね。(ご近所の外国の国土と人口を比較して書いたのがまずかったのかな。)

    それにしてもこのトピックスを読んでいたら「二人目が欲しい」という気持ちが薄れてきました(笑)
    つい先日固定資産税が昨年より4万円近くアップしていて(住宅購入から3年目ですが。)「おいおい洒落になんないわよー」と思いましたし。子供産んでる場合じゃないです。働かないと。


    それにしてもさてさてさんのお話。まさに、的を射ていてうんうんうなずいてしまいました。

    ユーザーID:

  • 特に意味もなく

    30代前半、結婚1年目の新米主婦です。
    周囲の「孫が見たい」という声から耳を塞いでます。

    私の生まれた世代は第二次ベビーブーム最高潮の頃。
    生まれた頃はオイルショックで物資不足、バブル全盛期は中学生で恩恵は全く受けず、大学時代にバブルがはじけ、新卒者の多い就職氷河期。ことごとく時代や流行のグレーゾーンを縫って生きている世代に感じます。
    それと物心がついた時すでに環境汚染や公害病、自然環境の弊害が徐々に目につき「これから地球はどうなる?」と声高に叫ばれはじめエコロジー概念の到来。地球に謝りなさいといわれ続けた子供時代。
    とどめはノストラダムスの大予言
    1999年地球は滅びる・・・自分はその頃20代後半。人生の一番楽しい時期に死んでしまうんだと絶望しました。

    幼い頃から何故か将来や未来を見据える視点がいつも曇り色です。

    「家庭に 社会に 地球に 責任とりなさい!」と多方面から言われ続けてもうイヤになっちゃってます。
    まず自分自身に責任がとれる「完璧な大人」にならなければ子供なんて産めないです。
    第二次ベビーブーム世代はどこかそういう強迫観念が無意識にあると思います。

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  • 34歳の現状

    34歳未婚の女性です。
    高校、短大時代の友人、計8人のうち、結婚しているのが2人、そのうち子供がいるのが1人だけです。
    私の周りに限ってみると、34歳にして子供がいるのってわずか12%!
    ちなみに未婚のメンバーほとんど彼氏無しなので、結婚の予定はありません。

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  • 子供産んで大変なのは女性

     既婚子持ちフルタイム兼業主婦です。産休によるブランクはキャリアに響きました。子育てでかけがえないのないものを得たと思います。でもその経験が今の仕事ではハンディにこそなれ、役に立つことはまずありません。
     女性も高学歴になり、キャリアを追求できる現代では子供を産まない、結婚しない選択も仕方ないと思います。結婚、出産で大きな環境の変化にさらされるのは女性ですし。

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  • これさえなければ3人ほしいです

    今、6ヶ月の妊婦です。

    ズバリ、つわりなどの身体的な症状です。安定期の今も息苦しかったり、動機や胃腸の不快感、毎日が苦痛です。

    こんなにつらいものだとは思いませんでした。これさえなければ、何人かほしいですが、1年近く体調が悪いのが毎日続くのに、再度堪えられる自信ありません。
    お金の面とかと違って、本人が努力してもどうにもなりません。元気な妊婦さんがうらやましいです。

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  • 出産後も働き続けられる環境が必要

    私が若い頃は結婚退職当たり前、育児休暇制度もなし。機会均等法施行時も、一部の宣伝用女性を除き、大半の女性社員は上からの圧力で総合職を断念。私も「遠方の支店に飛ばしてやる。」と言われました。

    その後、状況も変化し30代後半で総合職に転換、仕事が軌道にのり40才すぎて結婚。当然ながら子供なし。

    「女はすぐやめるからあてにならない。」という声にも負けず頑張ってきたのに今更「子供を生まない女は国家のお荷物」と言われても納得できません。

    部下の総合職女性の中には育児休暇を取って働き続ける者もいますが、大抵は保育園の送迎等実家の援助がある人達です。十分な給与があっても保育園が見つからず復帰を断念した人もいます。ましてや制度の恩恵を受けられない非正社員ならもっと困難でしょう。

    少々の補助金をもらったところで状況がよくなるとはとても思えません。

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  • 子連れは大変

    30代前半独身女性です。私が思うに、少子化の原因は、

    1.子供を育てにくい環境・周囲の無理解
    満員電車に子連れで乗ったりしたら白い目で見られるし、子供が泣くと煩いと言われたりする。分別のない子供に理性を求める大人の方に問題があるが、実際には子連れが非難される。少子化大問題と言うだけで、実際に子供を連れた人間に対して社会は決して優しくはない。

    2.女性に子育ての負担が集中する
    共働きだと、相当理不尽な負担が女性の側にかかる。
    (そういう、先に子供を生んだ友人を見ていると、
    とても子供を生みたいと思えなくなる)

    3.仕事が確保されない
    一度、出産のために会社を辞めると、次に正社員として仕事を得ることが極端に難しくなる。

    ことでしょうか。
    身近に、子供を沢山生んでこんなに幸せよっていう知人友人がいないことも大きな原因かな。

    ユーザーID:

  • 何人も欲しいけど

    高学歴高キャリアで、学校を終わってからは、男性と一緒に長時間労働、週末も仕事でした。結婚したのは30歳を過ぎてから。多忙な地位にあったので、子供は欲しかったけれど、その地位を変わってから子作りをしようと、2年くらいは避妊していました。
    職場の同僚の男性は、補助職の若い女性と結婚して、忙しいさなかに子供を作り、他の男性に「奥さん、妊娠中毒症なのに、忙しくて大変だね」なんて、声をかけてもらっていました。なんかなあ、という感じでした。

    その地位を変わってからすぐ子供を生みましたが、30代半ば。出産、子育てで体力ががくっと落ちたし、保育園に預けても、1日にできる仕事時間は3分の1(8時間程度)になってしまい、一生懸命やってきた仕事も思うようにできなくなってしまいました。

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  • たくさん欲しいけれど(その2)

    自分の子供はもちろん、他人の子供も大好きで、2人でも3人でも欲しいですが、これ以上私がボロボロにはなりたくないです。職場で遠慮してないで、結婚したらさっさと生んでおけば2人目もいけたかな、と反省しています。

    男性が長時間労働している限り、女性も男性と一緒に長時間労働しなければ、キャリアで不利になります。男性も女性も公立保育園のお迎え時間(6〜7時が普通)に間に合う程度の労働時間でも不利な扱いを受けなければ、女性も早い時期に子供を生む決意をしやすいと思います。パパの協力も期待できますし。

    アメリカで同業者と仕事をしましたが、子育て中の男女は、会議中でも何でも、「子供を迎えに行くので先に帰ります」と堂々と先に帰りますし、誰も文句は言いません。言ったら違法ですから。だから低福祉でも出生率高いですよね。

    夫婦がきちんと仕事をしていれば、子育てのお金はそこそこあります。はした金を一律に配るよりも(必要な親子にはもちろん配った上で)、サービス残業を男女共やめ、子育てを理由に仕事量を減らす人たちを、職場の皆さんも世間の皆さんも、暖かく応援し、不利益扱いをする職場にはもっと厳しい罰を与えるべきでは?

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  • もっと産みたい

    35歳、男女の2児の母、専業主婦です。
    可能ならばあと2人(できれば男女)欲しかったけど、やっぱり現実的に無理だと思いやめました。
    みなさん、とても立派な意見を述べられていることに感心しました。私の場合は自分の用事や病気の時にいつでも必ず預かってくれる一時保育があって、子どもの医療費や教育費が無料とはいかなくてもせめて半額くらいになってくれればもっと産めると思うのです。家が狭くなるのは我慢できます。今は働く母親の支援に社会の目が向いていて、それはそれでもちろん重要なことですが、専業主婦がもっと産めるように支援するのも少子化対策になると思います。実際私のまわりの専業主婦は2人以上産んでいる人が多く、できればもうちょっと産みたいと望んでいます。

    ユーザーID:

  • そのとおり

    少子化を社会のせいにすべきではありません。
    どう見ても「仕方ない」と言えるのは、ごく一部の人だけだと思います。
    ほとんどは自己責任。

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  • 普通にしていてできないのはしかたないのでは

    子供って努力してまで作らないといけないものですか?うちは普通に夫婦生活をしていてできませんでした。「あなた、今日が排卵日よ!がんばりましょう!」なんていう気持ちにはなれなかったし、人工授精してまでほしくなかった。だからうちには子供がいません。でも最近はそれでは許されないという感じですよね。

    でも自然にしていてできないっていうのは、しょうがないと思うんです。あるいみ自然界の「危機的状況になると子供が少なくなる」っていう法則も関係しているのかもしれないし。どうしてもほしい!という人は努力すればいいけど、そうは思わない人がその結果をちゃんとうけとめて生きていくことが、どうしてこんなに責められるのかわかりません。

    少子化なら少子化で、政府はそれなりの対策を立てればいいのではないでしょうか?

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  • パパパパフィーさんに同意

     上でパパパパフィーさんがおっしゃってること、心から同意です。
    高校時代、勉強も部活もこなしてる人を見て「私にはムリ。部活を辞めないと勉強についていかれない!両立で着てる人は本当にすごい!!」と思ったのを思い出しました。
    できる人はできるのかもしれません。
    でも私にはムリ。どちらかを選ばざるを得ないんです。
    そして今、仕事と結婚(出産含む)を両立できる人はすごい!私にはムリ! と、どちらかを選ばなくてはいけない状況です。
     女性が子供を生み育てながら働けるような制度は現在、まったく整っていません。どちらかの可能性を捨てるしかない状況で、生き甲斐としても仕事を捨てられない人が増えているのでしょうね。

    ユーザーID:

  • 主人が多忙で子作りの時間がないんです

    我が家の場合、タイトル通りです。
    子作りの時間がない
    「仕事が忙しすぎて子作りに気が向かない」も含む。
       ↓
    段々子どもがいらなくなってくる(あきらめてくる)
       ↓
    残念ながら高齢になってきている

    時間さえあれば、きっと今頃2人は居たはず。
    一番子どもが欲しいと思っていた時期に、
    主人の仕事が忙し過ぎました。。 そうしたら
    子どもの居ない生活に慣れてしまって、今では
    子ども無しの人生の方向に。。。
    うちは経済的には問題無いので、残念です。
    寂しいなぁ。本当は欲しいのに。

    女性で同じ気持ちの方、居ませんか?
    私の周りには、結構居るんです。

    ユーザーID:

  • 大学生です。

    子育てしている方々には失礼なんですが、
    子育てしている方々に全く魅力がなく、あんな親になりたくないって人が多いです。知性も教養もなく感じられないけど、口先だけは、達者に思います。悪い親が目立つだけかもしれませんが、仲間になりたくないです。まわりでも、結婚して子供が欲しいって強く思っている子に限って、何も考えてない、だらしなくて、わがままな子ばっかりです。私は卒業したら、海外に出ようと思っています。外国に行けば考えが変わりそうな気がします。

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  • 時間が無い

    今、子供を作ることの出来る年齢の男女は、夜遅くまで仕事をしています。
    そのため、仕事以外に割り振る時間が物理的にありません。

    1:残業・休日出勤のため、出会うチャンスがない

    仕事は朝から夜10時の残業終了まで。仕事後にスポーツや趣味を楽しむ時間があれば、異性と知り合うきっかけも増えるでしょう。

    2:残業・休日出勤のため、交際を持続できない

    運良く出会いがあったり見合いで出会ったりしても、お互い土日に休めるか分からず、週末のデートの予定が立ちません。会わなければ交際が深まることもないのです。

    3:残業・休日出勤のため、子作りできない

    もうお互いを良く知った上での結婚は無理と思い、交際期間が短いままに結婚しましたが、夫が平日は仕事で遅く、帰ったらバタンキューのため、子作りできません。
    これは、しばらく悩みました。
    女性の排卵は一ヶ月に一度で、しかも卵子が受精出来る期間は1日です。
    その一日が、夫が元気で余裕のある休日に当たる確率は、本当に低いのです。

    若者に残業をさせない法律を作って、会社や仕事場に厳しく守らせて欲しいです。
    それが出来る社会を作って欲しいです。

    ユーザーID:

  • 医療の進歩に、追いつけない社会

    医学が進歩して、寿命が80才になりました。
    以前は50歳でしたので、大家族で嫁姑が同居しても、大きな問題ではありませんでした。なぜなら、嫁が来てから数年で姑が他界するからです。嫁も数年なら姑のイジメも耐えられます。昔は、「大家族で子供を多く産み育てる」という社会習慣が確立していました。

    人生80年になると、嫁姑の同居期間が30年以上になってしまい、現代の若い嫁には耐えられません。結局、核家族化し少子化になってしまいます。

    後の原因は、娯楽が多い大都市に人口集中し、核家族化。自由恋愛の為、晩婚化、非婚化。などかな。

    ユーザーID:

  • 出来ないようになっている。

    極端な話かも知れませんが
    周りでは あたり前のようになっている事が
    あります。

    『子供が出来るような行為自体に興味がない
    カップルが増えている…』ということです。
    旦那さんがEDとかではなく
    お互いに楽しい事や やりたい事と
    終電までは当たり前という忙しい仕事だけで
    毎日の生活が いっぱい いっぱいで
    そちらまの方まで 気が向かない…。

    そういう声をよく聞きます。
    それじゃぁ 妊娠する事は不可能かと…。
    周りは30代が多く
    夫婦共に趣味も仕事も…な人が多いせいかも
    知れませんが
    淡白になってきているから。
    (他に楽しい事があるのが原因?)
    という人たちの存在も大きいのでは無いでしょうか?

    ユーザーID:

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