お稽古事のマナー

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お稽古事をするときの心得、先生への礼儀について知りたいです。

私が最近知ったのは、「常識」であるものと「そのほうが望ましい」ということも含めて、

1.お稽古が始まる前に、先生に「お稽古よろしくおねがいします」という手紙を出す

2.和のお稽古事の場合、お中元お歳暮は品物ではなくて現金

3.お稽古をやめるとき月謝を一か月分先生に渡す(茶道の場合など)


などです。他にもみなさんが気をつけていらっしゃることがありましたら、教えてください。

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  • 私の経験から・・・

    同じお稽古事で違う教室に変わった時、前の教室の不満や噂話を今の先生の前で絶対に言わないことです。
    私はダンス系の教室に通っていましたが、これをやってしまって先生にすごく嫌われてしまった子がいます。

    同業者のつながりって結構こわいです。前の教室の先生と今の先生が仲良しだったら最悪だし、反目しあってたとしてもそれはそれでややこしい。いずれにしろ絶対良い結果は生まれません。お口にチャックがお約束です。

    関係ないですがこれはお稽古事だけでなく、美容院でも同じです。美容師さんにうっかり他の美容院の悪口を言ったら、なぜかすごい嫌な顔をされてしまったことがあります。

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  • 私の場合です。

    現在は「洋もの」系のお稽古事をしています。
    私の場合、お中元、お歳暮はしません。
    作品展の時には、御礼として現金をお渡しするだけです。
    また、先生の作品展の時には「ご祝儀」をお渡しします。
    御礼もご祝儀も、会費の中から小額ずつ集めて会から、としてお渡ししているとの事で、個人的には何もしていない人もいるようですが。
    以前お花を習っていた時も同様、御礼とご祝儀だけ
    でした。
    辞める時にもお金は包みませんでした。菓子折だけで・・・。やはり心得不足だったかな。

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  • お稽古事

    一応人様に教える資格を持っています。15年間、今現在もずっと同じ先生に教えて頂いていますが、私の場合は一番初めはお電話でお願いし、お中元又はお歳暮などは一切渡した事はありません。また、必要以上の金銭もお渡しした事もありません。習う物にもよると思いますし、やはり先生の性格?(そういう事を物凄く気になさる方も居るので・・・)基本的には、お稽古の際の挨拶など、常識的な事がしっかり出来れば問題ないと思います。 それよりも先生と自分の相性の方が大事だと思いますよ!(例えば 教えて頂く先生のお花の生け方が好きだ・・)とか。がんばって下さいね!!

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  • カルチャーセンターですが

    和のお稽古です。(煎茶道)
    カルチャーセンターでのお稽古ですし、始めた時20代前半でその教室での最年少でした。
    何もわきまえていませんでした。(今もそうかも知れませんが)
    申し込みの時、センターの職員さんから「OL向けのお茶の入れ方講座ではありませんが、理解していますか?」と確認されました(笑)
    全て姉弟子さんに教えられてやってきました。

    お中元・お歳暮はその教室の生徒全員で現金を集め、連名で現金をお渡ししています。
    お茶会のお手伝いをしたときも、同様に「お礼」として現金を包みます。
    お茶会のお手伝い・お茶会のお誘い(客として)・茶道連盟の講演会などは可能な限り出席しています。

    (「お茶」一色の生活も困りますが・・・。
    理解ある先生で「お茶会の案内」はしても「参加のお願い」はされない先生でして。でも実は親先生から色々な圧力(ノルマ)が有るのは知っているので)

    私は入門している訳ではなく、全くの趣味としてお稽古させてもらっているので、和のお稽古の礼儀に反していることも多々あるかと思います。
    先生に感謝です。

    知って得する和のおけいこ  森 荷葉 (著)  
    という本を読んだことがあります。

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  • あまり心配しなくても

    私は華道をやっています。

    1のお手紙に関しては送っても送らなくてもって感じがします。送ればそれだけ印象がいいかもしれませんね。
    私は、体験して、次週から入門でしたので、お手紙なんて思いもつかず、でした。(汗)

    2は、私の教室の場合は、やはりお弟子のみなさん全員で、お金を出し合い、連名で先生に差し上げています。
    ですから、先輩にまずはこっそりお尋ねしてみてはいかがでしょうか?
    一人で勝手にやってしまっても目立ってしまうかもしれませんし。

    ただ、その代わり、お盆明けなどは旅行に行って来た方などはお土産の菓子折りを持っていったりしますし、年が明けて初めての教室の日は、みなさん、お年賀として菓子折り持参です。
    で、みなさんで頂く感じです。

    3は、茶道はそのように聞いています。
    まあ、こちらはやめるときのことですから、今から心配しなくてもいいのでは? 様子を見ているうちにわかるのではないでしょうか?

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  • 茶道習ってます

    1、ご挨拶状は、出しませんでしたが、頂いたら先生は嬉しいかもしれませんネ。
    2、中元歳暮・3、辞める時の事については、
    そのお教室それぞれのやり方があると思いますので
    入門されてから、お稽古仲間に聞いたほうが良いと
    思いますヨ。一人だけ違う事をしていると、かえって
    協調性が無いみたいで、へんかも。。と思ったりして
    しまいました。
    ちなみに私の教室では中元歳暮は全員から一つ品物を
    お送りしています。(代表者が時候挨拶の手紙も別途送ってます)
    辞める時は記念品程度に個々で差し上げている感じです。
    他のお教室の方は中元歳暮は現金、とか、聞いた事ありますヨ。やはりそのお教室それぞれのやり方になると思います。
    うちの場合は週1回の、1クラスしかない教室なので、これだけまとまった対応ができるのかもしれません。週に何度もあって、いろんなグループがあるお教室だと、また色々方法があるかもしれませんネ。
    茶道やってる方は心配りのできる方が多いので、わからない事はきっと折々で教えていただけると思います。面倒見の良い方とお稽古ご一緒になれるといいですね〜。
    楽しんでお稽古して下さいネ♪

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  • 先生によります

    習字、いけばな、裏千家茶道を15年ほど習っています
    先生方は、会社の福利厚生の一環で会社内で教室から出発してるので、初めは普通と違いますが、現在上級になって自宅稽古になりました
    そのため、

    1は知りませんでした

    2は、品物でいいとおっしゃいます。書道の先生は珍しいもの、お茶の先生はお干菓子、お花の先生は海苔がご指定でした

    3は、会社関係からなのか聞いてません。

    後は、茶道の先生より、月謝はピン札を用意すること
    許状を貰うとき、大先生にほぼ同額のお礼を包むことを言われましたが、お花、書道の先生は何もないです

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  • 私のマナー

    茶道、華道、ピアノを習っています。

    お稽古を始める時には「お願いします」とは言いますが、手紙で書いて渡す事はないですね。トピ主さんは毎回書いてお渡しするのですか?

    お中元、お歳暮は現金ではなく品物や商品券を贈っています。展示会や発表会、初釜などの時には生徒同士でいくらか集めて、先生に「お礼」として品物や商品券を贈っています。

    お稽古を辞める場合(まだ辞めるつもりはないのですが)は、1ヶ月前に「今月で辞めさせて下さい」と伝え、最後のお稽古日に何かお礼の品を持参すると思います。


    私が気を付けている事は、
    お月謝は必ず新札で渡す。
    お稽古を休む時には早めに連絡する。
    他の先生や生徒の悪口は言わない。(茶道、華道は結構先生同士のつながりが強いので・・・)
    こんな感じかな。

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