喫茶店のトーストがおいしい理由

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生活・身近な話題

モカ

私なりに検索してみましたが見つけられなかったのでトピを立てさせて頂きました。

タイトルの件ですが、ずっと疑問に思ってました。
喫茶店のトーストって、表面はカリカリなかはフワフワいつまでもあたたかい感じがするのですが、これは
何か特別な理由があるのでしょうか?

最近モーニングを食べによく行くお店はカウンター越しに厨房が見えるのですが、特別変わっているとは思えないトースターを使っているようです。強いていえば1度途中で食パンをひっくり返していましたが、家で同じよな手順をふんでもやっぱり違うのです。

失礼ながら、モーニングサービスとして大量に出しているであろう食パンがそう高級とも思えず、パン大好きな私としてはぜひ真相が知りたいです。トースターが原因なら買い替えも検討します。
ご存知の方、レスお願いします。

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  • 焼きたてだから

    家でトーストを焼くのと全く同じだと思いますが。
    家庭でも厚切りパンをトースターで焼いて切ってキレイな皿に乗せて、焼き立てをすぐ食べればとってもおいしいと思います。

    家ではそんなに気合を入れてトーストを食べないからではないでしょうか。
    冷めてたりするし、硬いバターをゴリゴリなすりつけてパンをへこましたり、新聞広告の紙の上で粉を落としながら食べたりするので。

    喫茶店のトーストは焼き上がりを待って食べるからではないでしょうかね。

    そして切ってあるところもポイントだと思います。
    あの角のところをパクッとやるのがおいしいです。

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  • 雰囲気の違いもあるのかも

    以前、飲食店で働いていました。
    普通の安物のオーブントースターで、焼き方もコツは無く、切って入れるだけでした。
    しかし、業務用マーガリンが、ものすごく美味しいんです!
    トーストに、ホットケーキに、炒め物をする時にフライパンにしく油に、大活躍でした。
    一斗缶の半分くらいの大きさの缶なので、家庭には向かないでしょうが、欲しかったです。

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  • 多分

    家のトーストって、食パンの切ってあるのを普通は使うでしょう。
    喫茶店のはあれは普通のの3倍ほどの大きさ。
    三斤かな。
    それを注文のたびに切って焼く、からかも。
    あれはそんないいパンじゃないでしょ。
    でも、毎朝、パン工場から届くんですよね。

    そしてちょっと厚め。
    市販のでいうなら四枚切りってのかな。

    切り込みを入れて事前にバターを塗ッてトースターをがんがんに温めてて。
    外はかりっと、中はふわっと。
    家でもできます。
    出してまたすぐバターを塗る。
    けっこう塩気のあるマーガリンみたい。

    耳をすこーし落すとこもあるし。

    そして演出かしら。
    真っ白の大きめのプレート皿に斜めカットしてみたらいいかが?
    カットは事前に。
    焼いてからはだめです。

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  • これかな?

    私は喫茶店でバイトしたことがあって、妹は喫茶店を家業としている彼と付きあったことがあります(笑)。
    私たちも、トピ主さんと同じく「どうして喫茶店のトーストはおいしいのだろう?」という疑問を持ちました。

    そこで私たちで考えて実行してみたら、かなり喫茶店のトーストに近づきました。それは、、、
    ・トーストを焼く前に、電子レンジで20秒くらい温 める。
    ・トーストに塗るのは、市販のバター・マーガリンではなく、業務用のマーガリンにする。
    私たちが納得できたのは、この2点です。

    業務用のマーガリンは量があったけど、妹の彼にお願いして分けてもらいました。
    トピ主さんがトーストの焼き加減だけでなく、バター・マーガリンの味にもこだわるなら、ネットなどで調べて業務(ホテル)用のマーガリンを入手してみるのも良いかもしれません。

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  • 魚焼きグリルで似た感じになるよ

    うちは、いつも魚焼きグリルでトーストを焼きます。
    オーブントースターで焼くと、2分〜2分半かかりませんか?上下に熱をあてる方式ですよね。
    魚焼きグリルは片面ずつ30秒くらいで焼けます。
    途中ひっくり返して計1分ですね。
    よく見ておかないと、すぐこげるくらいです。

    片面焼いて、ひっくり返した時にちぎったバターをのせておくと焼けたときしみて美味しいです。
    この焼き方だと、表面カリッ、中はフワッです。
    グリルの中は、かなりの高温なんだと思います。
    トースターも持ってるのですが、うちはこちらの焼き方が美味しいし早いので、トースターは使ってません。トースターで焼くと、パンが乾燥しすぎる感じ。

    魚焼きグリルがもしあれば、試してください。
    魚くさい、なんてことはないです。(毎回きちんと魚焼いた後に洗っていれば)
    ちなみに家のは、水をはって使うグリルです。

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  • 朝のトースト好きです。

    パンをいつもより厚く切って焼いて見たらどうでしょうか。私はパンは切ってないのを買って焼く前に切って(その日の食欲も違いますから)焼きます。
    私は厚めのトーストが好きなので、うすい刃のパンきり包丁で切って食べます。でも、これは好みです。

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  • 厚さは?

    厚めのパンにするといいかもしれませんね。
    トースターですが、私はイタリアのデロンギ製のオープンを、トースターとしても使っています。
    これの良さは、電気オーブンなのに、ファンがあって温風が出る機能がついていること。

    6枚切り程度の食パンで、このファン機能にして焼くと、外がカリっと、中はフワフワになります。

    トースター自身を余熱しておくのもいいと思います。

    前の方が書かれているように、切り方もありますね。
    三角に切って、鋭角の角から食べると、パン自体の形を壊さないで食べられますよね。


    ちなみに、デロンギのオーブンは3万円くらいで、グラタンやケーキも焼けるし、買ってよかった電化製品の一つです。

    美味しいものを求めて試行錯誤することは、ヨロコビでもあります。納得のいくトーストになりますように!

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  • 火力の差

    火力の差じゃないでしょうか。

    家庭用のトースターでは火力が弱く、長時間焼かないと焦げ目がつきません。その間にどんどん水分が失われ、もちもち感がなくなります。

    喫茶店は余熱十分の業務用トースターで一気に焼き上げるので、外はかりっと、中はもちもちが保たれ、おいしく感じられるのでしょう。

    家庭で強火で一気に焼き上げるには、魚焼きグリルが適しています。
    「トースト、魚焼きグリル」で検索するとたくさんヒットしますから、お調べください。

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  • 食パンのおいしい焼き方

    それは、はじめにトースターを空焼き(2分ほど)しておき、それからパンを入れます。
    そうすると、外はカリッと焼けて、中はフワフワです。
    私もこの方法を知って、初めて食べた時は感激しました。
    是非、試してみて下さいね!

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  • お教えします。

    1.パンが違います。家庭用とホテルなどの業務用は違います。ホテル用をお試しください。あるいは焼きたてのパンを専門店で購入して下さい。

    2.トースターで焼くから湿度が保たれます。トースターを購入するか、魚焼き用グリルで片面づつ焼くかしてください。オーブントースターしかない場合は2分は余熱時間をとって下さい。

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  • 町のパン工場

    今、包装のバイトをしています。チェーン店ではなく、主に喫茶店などに卸す、個人経営の工場です。

     私は製造には携わっていないので詳しくは知りませんが、じっくりパンをねかせたり、一回一回焼き色を見ながら窯からパンを出したり、添加物を入れていないなど、沢山こだわりがあるようです。

     喫茶店の店主さんの好みもあって、包装する際も、お店によって白っぽい物、よく焼けている物など、状態を見ながら振り分けています。

     一般のお客様が買いに来られることもあり、私もたまに買うのですが、焼かずに軽くバターを塗るだけでもかなり美味しいですよ!トピ主さんのご近所にも、パン工場があるといいですね!

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  • 簡単です

    トースターの温度ですよ。喫茶店だと、ずっとトースターが熱いですよね。
    家庭で普通に焼くと、低温から段々高温になる。この差だと思います。
    なので、家庭で焼く時は、パンを入れる前に、予めトースターをつけて、温めておくと喫茶店のモーニングの味に近付きます。

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  • 本当か分かりませんが

    以前、他の掲示板で、「喫茶店のトーストの外がカリカリで中がふっくらもちもちなのは、一度(トーストを)冷凍しているから」とありました。私は一度も試したことはありませんが。
     私も喫茶店のモーニングセットは大好きです。(チェーン店などのカフェのものより、年季の入った個人経営の喫茶店の方が特に)
    トースト、確かにおいしいですよね。再現できるようがんばってください。

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  • お答えします。

    それはバター(マーガリン)の温度です。一般に喫茶店では開店から閉店までバターは厨房の中で出しっぱなしにされます。当然バターは柔らかくなりマヨネーズ状態、それよりもまだ柔らかい状態になっています。焼きたてのパンにそれを塗ればその瞬間にパンの表面が軽く揚った状態になりそれがサクサク感になります。ですから私はおいしいトーストが食べたいときは必ず電子レンジで熱々の溶かしバターを作りそれを焼きたてのトーストにかけて食べます。それこそ表面はサクサクおいしいいですよ。それとちょっと横気味ですがぜひともマーガリンではなくバターを使ってください。やっぱり自然なものの方がおいしいですし、健康にもいいですよ。

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  • トースターと電子レンジを併用

    喫茶店のトーストの焼き方を人から聞いたことがあります。
    まず少しだけトースターで焼いて、その後電子レンジで温めるんですって。
    つまり、表面は焼く、中は温める、ということです。
    おいしいですよね。

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  • トースターで焼く

    以前から、私はトーストの話が出る度に知人に力説している事がこれです。小町に書いた事もあります。

    トーストはオーブントースターで焼いたら美味しくありません。トースターで焼かなくては。あのポンと飛び出るやつ。

    何故、オーブントースターでは駄目かというと、オーブンだから。オーブンというのは料理の中までじっくり熱を通して料理する道具です。だから、外がカリッとした時は、中も熱が通っていて水分が抜けているわけです。

    その点、トースターはトーストを焼くの目的だから、トースト本来の美味しさが出るように、外がカリッとしたら中まで熱を通さずに、ポンと上がって焼きあがりなのです。

    それとマーガリンは絶対だめ。焼きあがったパンにバターを手早く塗って、熱いうちにいただくと美味しいのです。冷めたパンにバターを塗っては美味しさ半減です。

    トースターは6枚切りのパンが入らない物もあるので、買うなら注意して下さい。

    そのお店ではオーブントースターでも、外をカリッとさせて、中の水分が出ないような工夫をしているのでしょうね。漫然とオーブントースターで焼いていたら、パサパサトーストになってしまいます。

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  • 以前、喫茶店で働いていました。

    モーニングでおいしいトーストを焼いていました。
    ポイントはパンの厚さと焼き方とマーガリンだと思います。まず、ふんわりさっくりにするにはパンの厚さと焼き方です。店では開店の30分前からオーブンを温めて、網ではなくて天板の上で厚め(4つ切りくらい)に切ったパンを焼いていました。高温短時間で焼くことでふんわりさっくりになるんだと思います。焼いてマーガリンをぬったあと斜に半分に切るんですが、その切り口がしっとりしてておいしいんです。
    次にマーガリン。業務用のものは少し塩分が多いようです。スーパーなどで売っているマーガリンは何かもの足りない味ですね。私はしたことありませんが、市販のものに塩を加えるとあの味になるのかな?
    でも、ご家庭で誰もがあの味を出せたら、喫茶店はこまってしまいます。わざわざ時間をとって足を運んで食べるからこそおいしいのだと思います。

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  • パンが違うと思う。

    トースターは関係ないと思います。
    パンは強力粉の種類でもちもち感が全然違います。
    我が家は最近、家で焼くパンの強力粉をグレードアップしました。すると、以前と大違い!!!
    もっちもちで、とっても美味しいのです!
    ご飯よりパンが大好きで、特に、食パンにこだわって来た方ですが、こんなにも粉の違いが食感を左右するとは。
    きっと、その喫茶店ではおいしいパンを使っているはずですよ〜。

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  • 予熱

    トピ主さんが現在どうしてるかが書いてないので、推測に
    なりますが、それほど違うのであれば、トピ主さんは
    予熱をしないで焼いてませんか?

    トースターをあらかじめ暖めておいてから焼くのと、
    冷たい状態から焼くのとでは仕上がりが全然違います。

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  • 喫茶店のトーストのコツ

    厚切りとか焼き立てとか言うことも、美味しい要素の一つではあります。でも表面がかりっとして中がしっとりしのが美味しいのには秘密があります。過程でトーストすると真ん中がヘタッとしませんか。中の方の水分まで飛んでしまうからです。そうならないコツは「トーストを焼く前にトースターを空焼きして、中の温度を上げておく事。そうすると喫茶店のトーストのようにおいしくいただけます。まあ起き抜けにバタバタと朝食を取るからということもあるかと思います。

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  • 喫茶店でバイトしていた時に教わった作り方

    以前喫茶店でバイトしていた時、トーストが美味しいと評判で、私も大好きだったので、作り方を教えてもらったことがあります。

    トピ主さんの召し上がるトーストとは違うかもしれませんが・・・

    この喫茶店は、いわゆる4つ切りという、3cmはあろうかという、すごく厚切りのパンを出していました。
    (近所の昔ながらのパン屋さんから仕入れていました。)

    まず最初はこの厚切りパンを軽くトーストします。

    うっすら焼き目がついた感じになったら、ナイフで縦2本、横2本の切れ目を入れ、バターを全体に塗ります。

    そしてまた焼きます。

    最後にもう一度バターを塗って、お客さんに出します。

    かなりの厚切りなので、焼いて切れ目を入れてバターを塗ってまた焼くと、バターが奥までしっかり染みて、なおかつふっくらで、ほんとに美味しくなるんです。

    厚切りパンで、ぜひお試しください。

    ちなみにこの喫茶店の人気メニューは、トマトトーストでした。
    この焼き方で作ったトーストに、トマトをすごく薄くスライスして乗せて食べるのです。ジューシーなトマトとマッチして、ほんとに美味しいんですよ。

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  • 以上です

    1厚めのパン使用

    2焼きたてを出す

    3雰囲気が家庭と違う


    以上です。

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  • 喫茶店でバイトしてました

    こんにちは!
    喫茶店のトーストが美味しい・・・。
    すごく分かります。

    私は以前3年間ほど喫茶店でバイトしてました。
    その時のトーストも確かに美味しかった〜〜。
    でも、トースターは普通の家庭用でしたよ。
    それから、食パンは業務用の食パンを卸しているパン屋さんが毎日配達してくれていました。

    焼く前に普通の食パンより厚めに包丁で切って、それからトースターに入れるだけでした。で、バターも業務用で、うちのバイト先ではバターは冷蔵庫には入れず、常に外に出したままでしたので、パンにしっとりと塗れました。
    バターはちょっと塩分多めの気がします。

    美味しいトーストを作るにはまず、食パン1斤をそのまま購入してご自分で切って焼くだけで大分かわります。

    昔はちょくちょく喫茶店の余った食パンを1斤丸ごと持って帰っては家で焼いてましたが、味は店で食べるのと変わりなかったですよ。

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  • 実家が喫茶店でした

    まず、パンが違います。
    パンは業務用を使います。また、家庭用はたぶんあらかじめスライスしてあるものを買われると思いますが、うちでは毎朝何十本もの焼きたての食パンが丸ごと届けられ、専用のスライサーで注文がある度に切ります。だからパンの切り口はいつもしっとりしています。
    熱さは3センチくらいでしょうか。

    トースターも業務用の火力の強い物ですが、当然のごとく常時暖まった状態ですので、短時間でカリッと焼き上がります。

    マーガリンも業務用で、常温に戻してありますので表面に素早く染みこみ、たっぷりと塗れます。

    父が亡くなってから喫茶店は閉めてしまったのですが、あのモーニングの味が懐かしいです。
    家ではなかなか出来ません。

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  • さすが小町。横ですが。

    食べ物ネタの盛り上がりが大好きです。
    いちいち頷きながら読みました。
    最初のホワイトさんのコメントがまず効いていて、
    新聞紙の上で粉が飛び散るのを気を使いながら、というところで、「一緒だあ」と叫び、
    次々にあげられる、いろんな裏技に感心し。

    トーストって奥が深いんですね、、。
    当たり前のメニューほど、こだわる価値ありますね。
    私も喫茶店のトーストが大好きです。

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  • シンディさんへ。

    「業務用のパンは砂糖不使用」
    とありましたが。

    パンをお作りになってみると分かると思いますが、パンを砂糖なしで作るのはまず不可能と思います。

    なぜなら、砂糖はイースト菌を繁殖させるための「餌」だからです。
    つまり、イーストに砂糖を栄養として与えておいてイースト菌を活発化させることで、パン生地が膨れるわけですね。

    もうひとつ。
    「マーガリンは体によくない」は、トランス脂肪酸などが多く含まれるので、確かに良くないですが、
    「欧米では身体によくないと発売禁止になっています。」は誤りです。

    欧は存じませんが、米では本日もガンガンに売られております。

    トランス脂肪酸の危険性が言われて、「トランス脂肪酸0」を謳った商品は、確かにここのところ増加の一方ではあり、そういうマーガリンも出てはいますが、普通のマーガリンもまだまだたくさん存在しています。

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  • 懐かしい

    私も学生時代に喫茶店でバイトしてました。

    お店によって色々違うとは思いますが、理由は多分皆さんと同じく…。

    1 厚切りであること
    2 焼き立てである事
    3 パンをまるまる買ってきて切る事

    だと思います。

    私のバイト先では、パンはその日の焼きたてではなく、前日の夜に隣のパン屋さんから買ってました。焼きたては、パンが柔らかすぎてまっすぐ切れないからです。サンドウッチも同じパンを使っていたので。

    8時半過ぎに買って、翌日7時の開店ですから約半日は経ってしまってますね。それでも十分美味しかったですよ。まぁ、たまたま評判のパン屋さんだったからかもしれませんが。

    トースターもその辺で1000円くらいのもの、マーガリンも業務用とはいえ高級なものではありませんでした。それでも、十分美味しかったですが。

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  • トピ主です。ありがとうございます。

    たくさんのレスありがとうございました!

    みなさまからのさまざまなご意見、大変参考になりました。

    トピには書きませんでしたが、賽銭箱さんのご推察通り、私のトーストの焼き方は全くの余熱なし!でした。(笑) どうりで焼き上がってすぐのパンにマーガリン(またはバター)をつけたのにもかかわらず、もうその時点でべちゃって感じになったわけですね。

    喫茶店のトーストとの根本的な違いもよくわかりました。食パン、マーガリン、そしてもちろん雰囲気も要因のひとつでしょうね。家庭で簡単に喫茶店と同じ味が出せてしまったら云々というご意見、ごもっともです。
    とりあえず魚焼き用グリルで挑戦してみて、最終的にはトースターを購入しようかなと思っています。(私にとっては約30年ぶりのご対面になりそうです。)

    小町のみなさま、本当にありがとうございました。

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  • パンが違います

    業務用のパンだからですよ。
    業務用の小売りもありますし、
    喫茶店で分けてもらうこともできますので、
    お試しあれ。
    大手のパンメーカーの食パンは、
    コスト削減と防カビ対策の結晶です。
    業務用はこの面ではいくらか緩く作れるので、
    味の違いになって現れてきます。

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  • pandaさん

    >パンをお作りになってみると分かると思いますが、パンを砂糖なしで作るのはまず不可能と思います。

    フランスパン(バゲットやバタール等)は砂糖を使っていないと思いますが・・・

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