ひどい獣医

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趣味・教育・教養

うひゃ〜〜

今年1月。飼い猫3匹中1匹がかなり不調で獣医さんにかかりました。診察結果は『末期の糖尿病』。診断後の先生の言葉に唖然としました。
『猫はインスリンが使えない。使えなくてよかった。使えたら大変なんだから使えない方がラクでいい。末期で、今週いっぱい、もっても今月。いずれにしてもどうせ死ぬんだから何をしても負け戦。父猫って、自分が犠牲になることで飼い主の注意を他の家族(猫)に向けさせて病気から救う・・・ことがよくある云々』といったことをべらベラべらベラしゃべっていました。納得できず、転院してインスリン治療し、いまではすっかり元気です。それなのに、『今週いっぱい、もって今月・・・ 負け戦』って・・・あんまりな言葉。
雑誌の取材記事とか壁に貼ってあったけど、取材されるような医者なの・・・?って思います。
人間もそうですが、《セカンドオピニオン》の必要性を学習し実感しました。
小町の皆様、どう思われますか?

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  • そうなんです。

    セカンドオピニオンは動物にだって大切だと思います。
    以前うちにいた猫は高齢で病気になりましたが、
    何にもしてくれませんでした。簡単に「安楽死」をすすめられました。他の人も普通はそうするなどと。

    あなたが勧めてるだけじゃないの?って後から思いました。実際長生きできる病気ではありませんでしたが、次に見てくださった獣医さんはそれは親身になって見てくださいました。痛みをとるための薬も考えて提案してくださいました。
    安楽死させなくて本当に良かったと思っています。

    ご飯をもりもり食べてくれていましたから。
    治療にお金がかかるからって言ってましたが、
    こちらはお金には換えられないと思ってるのに!

    食い下がる私に面倒だという態度がありあり。
    獣医によって本当に差があると思います。

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  • 獣医でも何でも・・・・

    医者・獣医に限らずサラリーマンでもコンビニのバイトでも常識的でまともな人といい加減な人、犯罪者スレスレのモラルの人がいます。

    我家も獣医のセカンドオピニヨンに重要性を認識しました。
    2歳のシーズーの乳腺にシコリがあるので獣医に連れて行ったところ。

    N獣医:
    触診だけ
    シコリだけを手術で切除して病理検査へ回し、悪性なら再手術で片側の乳腺を全部取ることになるから最初から片側の乳腺を全部切除しましよう
    入院は抜糸までの一週間

    M獣医:
    触診だけ
    シコリだけを手術で切除して病理検査へ回しましょう
    病理結果が悪性なら再手術で片側の乳腺を全部切除しましよう
    入院は2泊
    抜糸は一週間後

    S獣医:
    触診後にシコリから針で細胞を採って検査
    検査結果は全体でないので判定は50%と考えて欲しい
    シコリは良性でも悪性でも切除が必要なのでシコリだけ切除しましょう
    切除したシコリが病理検査で悪性の場合は再手術で片側の乳腺を全部切除です
    入院は1泊、抜糸は10日後

    これだけ違いました。
    当然S獣医のところで手術しました。
    今は元気です。

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  • びっくり!

    「負け戦」とか言って欲しくないですよ・・・飼い主は助けたくて必死なのに・・・もし本当に助からないにしても言い方があると思います!
    私はペットを子供のように愛してます。だから獣医さんにそんな言い方されたら逆ギレしそう。

    トピ主さんの適切な判断で猫ちゃんが助かり元気になって本当に良かったです!

    ユーザーID:

  • 飼い主が責任を持つ

    猫ちゃんが元気になって良かったなと思いました。
    命を救うのは獣医さんではなくて、ペット自身と飼い主さんですね。
    獣医は飼い主の希望に従って、それをサポートする仕事をする人です。
    宣伝で名の知れた獣医さんより、腕の良い獣医さんが生き残っていけば良いのです。
    一件目の獣医さんの言葉などは、この際どうでも良いことじゃないでしょうか。
    トピ主さんがもう行かなければ良いのだと思います。

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  • ひどいですね

    ひどい獣医ですね、他の獣医さんにあたって、今は猫ちゃん元気でよかったですね。トピ主さん偉い!

    こんなひどい獣医、うちの近くにいたら嫌だなぁ。。。

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  • どこの病院ですか?

    ちなみに糖尿病の末期とは、本当の事ですか?
    もし本当なら、もしかして飼い主さんに
    イヤミを言ったのかも??って思いました。

    こんなになるまでほっといたなら。。。みたいに

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  • 方針?

    おそらく人間と違ってなにかガイドラインみたいなものが獣医にはないのでは?とこれを見て思いました。

    確かにその方はとても飼主にとっても猫にとっても親切に接しているようには思えませんね。でも、獣医さんにも方針があるのだと思います。

    ケガは治療するけど、ガンとか糖尿病とかみたいに戦わなければいけない病気は治療して延命するよりも自然に任せようという方針の獣医がいてもおかしくはないと思います。

    ただその場合、飼主に延命治療をするか判断をゆだねるとか、してほしいですね。
    もしかしたらその病院はそのような方針の獣医だからこそ「治療費がかからない」とかの理由で雑誌に取り上げられている方なのかもしれませんね。

    やはり、普段から信用の置ける獣医を選んでおくほうがよさそうですね。

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  • あたりはずれがありますよね

    まずはトピ主さんのおうちの猫ちゃんの回復が本当に嬉しいです。諦めずセカンドオピニオンを取ってくださってありがとう!(猫の気持ちデス)。猫歴38年、面倒を見てきた猫達は200匹はいると思います。今も猫7匹と暮らしている猫のしもべです。私にも、たたんで海に沈めてやりたい獣医がいます。倒れて起き上がれない野良猫の子猫を運んだら、「検査=処分です」、なんて言いましたよ。生きたまま検査は出来ないから処分して頭を調べるだって。おまえの頭の中を調べろと言いたいですよ。猫は元気になって今では6歳。近所のアイドル、動物病院でもひっぱりだこのフレンドリーな猫ですよ。すばらしい獣医さんてやっぱり技術、経験と充実した設備、そして人間性もあると思うんですよね。いい獣医さんがみつかるまで探し続けましたよ。これからもがんばりましょうね!

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  • 以前、捨て猫を保護した時

    片目が完全にふさがり、鼻は鼻水でグチョグチョ、ガリガリでボロボロのその子猫を見て、「うわー、なんでこんなの拾ってきちゃったの?」と動物病院で言われたことがあります。 当時愛犬のかかりつけ獣医さんだったのですが、その言葉があまりにもショックで動物病院を変えました。

    変えた先の獣医さんはとても動物好きで親切で「maaさんに見つけてもらえてよかったねぇ」なんて言ってくださり、なんと無料で色々と治療や検査をしてもらいました。 そして子猫はすっかり元気になり、結局ふさがっていた片目は治りませんでしたが、是非うちのコに!と言ってくださった方のもとで幸せに暮らしています。 その獣医さんは現在の我が家の愛犬・愛猫のかかりつけの先生です。

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  • 獣医のペットホテルも心配

    近所の、優しそう(気の弱そう)な男の先生がやってる獣医さんは、ペットホテルもやっています。
    旅行の際に何回か預けました。
    これまでは何ともなかったのですが…

    ある時、迎えに行ったら「(この猫はこの病院にいるのが)飽きちゃったみたいでねえ…。」と渋い顔に押し殺したような声。
    なんだか普段と違うなあと思ったら、猫も様子がおかしいんです。

    私の夫に溺愛されていて、私が嫉妬するくらい猫と夫は仲良しなんですが、家について猫をケージから出してあげると、夫の姿を見て逃げるんです。
    耳をたれて、尻尾を丸めて、背中も丸めて、おびえきって、夫から逃げる・・・
    そんな姿は数年飼っていて初めて!
    しかも、私のことは平気なようなんです。
    あれだけ相思相愛の夫なのに…
    毎日夫が帰宅したら、甘えきって抱きつくのに。

    そこでふと、「背の高い男の人への恐怖感」が生まれたのでは??
    それって、旅行前は何ともなかったから、病院で何かあったのでは?? 先生に何かされた(ぶたれたとか)?? と、ぞっとしました。

    誰にもいいませんでしたが…
    (数時間したら猫は落ち着き、夫に抱かれてました)

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  • セカンドオピニオン大切です

    猫を家族だと思うなら、信頼できる獣医を探すことでしょう。
    医者もプライドがあるので、どうしても自分で治せないなんていわないそうです。
    その時は飼い主さんがそこで治療を受けるかどうか決めるのが、飼い主の勤めだと思います。

    我家も5件ほど病院を渡り歩いて今の病院に行き着きました。中には誤診もあった病院もありましたし、無駄な検査をしまくる病院もありました。

    本当声無き動物は飼い主次第だと思います。

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  • 違うと思ったらすぐ他にいきます

    決め付ける発言する人は腹立たしいですね。
    私の猫も糖尿病でしたが、うちの場合は手遅れだったようで、インスリン治療始めて間もなく亡くなりました。でもそんな末期でも、かかりつけの獣医さんは「ダメかもしれないけどやれるだけやってみては?」と言ってくださいました。
    可能性が低いことであっても、飼い主にいくつか選択肢を与えてくださいます。
    獣医さんもそれぞれで、今までの経験から自分の持論をキッパリ語られる方もいるでしょう。
    でもそれで疑問に思うことがあれば、すぐに他の獣医さんの意見を求めるべきだと思います。
    私も昔ありました。猫が死にそうになっていた時、ほぼ死ぬのを待つような治療方針に納得がいかず、ワクチンでずっと通っていた所だったけど、もう行くのをやめて他をあたりました。
    その後出会った獣医さんの親切な治療ですっかり元気になったことがあります。
    病院って本当に、合う合わないがあります。
    ムカつく事言われたり悔しいこともありますが、そういうのはさっさと見切って、違うと思ったら他をあたりましょう。
    何より、猫ちゃんが元気になってよかったです!

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  • 病院選びは大切!

    信じられないくらい酷い獣医ですね!
    他人事ながら怒り心頭です!!

    以前うちの犬が嘔吐を繰り返し、様子が変だったので近くの病院に連れて行きました。
    診察の後レントゲンと採血をしたのですが原因は分からず、点滴だけして帰りました。
    その後も嘔吐を繰り返すので毎日そこへ通いましたが医師は点滴や採血をするだけ。
    医師に対して不信感が募り、犬もどんどん弱ってくるので、1週間後に思い切って病院を変えました。

    すると、次の先生は触診だけで腸の辺りに異物が詰まってることが分かり、バリウムを飲ませると、なんとウメボシの種が出てきました!
    犬はすぐに元気になり、食欲も旺盛に♪
    転院したら1日で良くなりました。 

    病院選びは大切だと痛感したときでした。

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  • それはひどい!

    なんじゃその獣医は〜!!(怒)
    無神経の塊じゃないの…?そんなこという医者に大事な猫を預けてたまるか!ってなもんです。
    トピ主さん違う獣医さんに行って良かったですね♪

    やっぱり人間じゃなくても動物にもセカンドオピニオンって必要だと思います。
    家から一番近い獣医さん、優しいんだけどヤブです(笑)
    皮膚炎にかかったウチの猫を即入院!でもぜーんぜん治らないどころか、皮膚炎がどんどん悪化。
    あせって毎日お見舞いに行っている時にもう一匹も同じ皮膚炎にかかりました。
    そこでちょっと遠いけど別の獣医さんにその子を連れて行ったら…
    塗り薬だけ塗ればいいですって事で、入院せずに済み。
    薬を塗っていたらすぐに改善したんです!!

    そこで同じ薬を「こぼしちゃった」と言ってもう一本もらい、ヤブに入院してる猫に毎日こっそりその薬を塗って…
    数日経って治ってきたので退院させました。

    この場合もセカンドオピニオンって言うのかわかりませんが、違う所に診てもらわなければヤブにかかった子は最悪亡くなっていたと思います。

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  • 助かってよかったー

    ネコちゃん、助かって本当によかったですね。
    獣医さんでも、いい人そうでない人いろいろいますよね。。。思い込みの激しい人だったりすると困りますね。

    30年ネコを飼っていた感覚で言えば、昔の獣医さんだと安楽死を勧める人も多かったように思いますが、(治療法がなかったのかも)最近ではそういう人はなんだか珍しいように思います。

    うちの近所のお医者さんは腎疾患末期だったうちのネコのためにも注射の打ち方などを丁寧に教えてくださり、一ヶ月といわれた所、一年は生きてもらえたので、今のところとても満足できるお医者さんですが、トピ主さんのところのお医者さんみたいな人だったら、うちも転院を考えちゃいます。

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  • 私もあった!!!

    うちの猫も、外に出てた頃、耳を怪我して、それが膿んで酷いことになってて病院に連れていったんです。そしたら獣医が、これは癌だから、こうこうこうで、もう死にますって!!!裏づけみたいに癌の写真まで見せられてべらべらべら!!でも外に出さないようにして、消毒毎日したら約3ヶ月で完治して、その後5年、今現在もピンピンしてます!!!!癌ってなんじゃ!完治した後、その獣医のとこに検診にいったら、ばつが悪い顔してた。本当にもういい加減なこと言わないでほしい!その後は違う病院を利用しています。やはり人間と同じく病院は何件も周って安心出来るとこを探すしかないとおもいました。

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  • 酷いですね。

    こんにちわ。
    酷い獣医さんですね。人間としてもどうかと・・

    雑誌やテレビの取材を受けた病院が必ずしも良い病院ではありません。メディアを利用するために本を自費で書いたりする獣医さんもいます(メディアに取り上げられると来院数が増えるので)。

    でも、良い病院が見つかって良かったですね。

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  • セカンドオピニオン、本当に大切ですよね

    猫ちゃんの具合がよくなってきて良かったですね。家族同様にかっているペットに獣医が言うセリフではないですよね。たとえ数週間の寿命だったとしてもそんな言い方はないでしょう! って感じですね。

    私は11歳になる犬を飼っていますが1年半程前に喉にできものができて息が苦しそうにしていたので緊急病院にてできものをとってもらいました。抗生物質を処方されて2ヶ月程はその後回復したように見られたのですが、抗生物質を止めるとまた同じ部分が膨らみかけてきました。

    緊急病院にて紹介された私の住む地域で重病のペットの手術を専門にしている病院に連れて行った所、手術が必要であると言われました。私の獣医と緊急病院の獣医、そしてこの重病患者専門の獣医3人が手術を薦めましたが歳を取った犬に麻酔を与える事に不安があったので、あともう一人聞いてみよう、と他の獣医にみて貰った所、彼女一人、”私は手術は必要ないと思う。漢方で治療してみましょう” ということになり、漢方を2ヶ月程与えた所腫れがすっかりなくなりました。

    その後は早期発見の可能性も含めてこの獣医の所に月一度、血液検査に通っています。

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  • 獣医さんもいろいろ

    獣医さんもいろいろですね。

    かけがえのない家族をもつ気持ちがわからないのでしょうか?!
    知り合いで、犬も猫も飼った事がない獣医さんが結構います。言動にあれ?と思うことがあります。

    先日結婚式の祝辞で”別れる””離婚””たびたび”を連発した獣医さんがいました。非常識なやつ!と周囲ドン引きでした。

    素晴らしい獣医さんもいらっしゃいます。こういうときはご近所の口コミが一番かも。

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  • そうなんですよね〜

    獣医って、本当にピンからキリまでありますよね。
    ヒドイのになると、「呪術師か、おのれは」と言いたくなる人もいます。
    日ごろから、かかりつけの信頼できる獣医や、周りの評判なんかも気に留めておいたほうがいいのかも。
    患畜のいないお医者さんも、回りに見切りを付けられた先生の確立が高いです。

    後悔はしたくないですものね。

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  • ありがとうございます!!

    皆様。多くのご意見、どうもありがとうございます。
    くやしい思いや、つらい思いをされた方がたくさんいらっしゃることにびっくりしました。
    皆様のお話を読ませていただいて、気持ちが晴れた思いです。

    その後の経過を報告させてください。
    転院入院後、自宅でインスリン投与開始。転院時、600以上あった血糖値が約一ヶ月後、今度は低血糖で再入院。
    なんと、猫はまれにインスリンをつくる機能が復活することがあるそうで、我が家の猫は幸運にもそうでした。先生も『珍しい!』と驚かれていました。それ以降、糖尿病食だけで元気いっぱいの現在に至っています。
    最初の医者は、高齢(3月で15歳)だったこと、インスリン治療はかなりむずかしいらしいこと・・・などで、手に負えないと思ったのでしょう。
    本当に弱っていたので、転院してまた一から検査することはさらに負担をかけてしまうだろう・・・と、かなり悩んだ結果の転院でしたが、あのとき決心して本当によかったと思います。
    命を救ってくださった先生方に心から感謝しています。

    これから、『いまどうするべきか!』を思いながら、ずっと一緒に暮らしていきたいと思っています。

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  • 獣医さんを複数の目でチェック

    友人の犬ですが、予防接種のついでに爪切りを頼んだら、10本全部深爪で出血し診察台の上でオシッコを漏らして震えていたそうです。
    非難の発言をしたら「爪は飼主が切るもの。自分で切れないと言うから、しばらく持つように深めに切っただけ。血なんか直ぐに止まる。それよか診察台でオシッコするなんて躾がなってないねえ」と言われたそうです。
    先生一人だけの病院で他に助けも求められず、大人しい友人は泣き寝入りしたそうです。

    我が家は猫を飼っていますが、今のところ良い病院に当たったなと思っています。
    獣医さんも看護士さんも複数いて、診察や治療は一対一ですが、周りの人たちが何となく聞いているという状況に安心感を覚えます。

    トピ主さんや友人のように、ひどい獣医さんに当たってしまう事を避ける為にも『複数の目が光っている』という病院の環境って大事なのかなあと思いました。もちろん一人でも立派な獣医さんも居るでしょうが、そうじゃなかった場合怖いですからね。

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