笑っちゃいけない

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心や体の悩み

夕陽の我慢

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  • 上司が…

    髪の薄い上司。
    プリンタの調子がおかしかったらしく、様子を見に行って一言。
    「カミが無い!」

    分かってます。上司の言いたかったのは紙なんです。髪の毛の話なんかしてません。
    でもツボに入ってしまって。

    上司相手で笑うこともできず、
    後で同僚に報告して爆笑しました。

    王様の耳はロバの耳の話のように、言わないとスッキリできないことってあるんですね。

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  • お葬式とかって

    色々あるのですね〜。
    私も友人のお母様のお通夜の時ありましたよ。
    私や他友人の真ん前に高校時代の恩師が座っていたんですが、和尚様のお経の最中に・・・『ぶぅ〜』
    という地響き音がっ!!
    周り一同一瞬目が点になりながらも笑いを堪えたんですが、本人が怪しい動きや咳払いなんかをしてごまかそうとするもんで更に笑いのツボとの格闘・・・。
    故人に申し訳ないなぁ〜と思いながらも、あんなにおかしかった出来事は初めてでした。

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  • 結婚式で

    友人の結婚式に出席した時。
    古い教会で、年配の牧師さんが賛美歌を歌った時。
    マイクを持っていたのだが、マイク無しでも十分というほどの声量。
    が、音程がどうも怪しい。
    「カラオケで半テンポずれながら、音程も微妙にずれながら、しかし本人はとても気持ち良く歌っている」状態。
    なんだがツボにはまり、ずっと肩を震わせる私でした。後ろの知人も同じでした。

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  • 地震っ!?

    大学時代、授業中に私は机の下に隠してマンガを読んでいました。

    あまりのおもしろさに肩を震わせて笑っていると、2つ向こうの席に座っていた友人が「あれ?地震?地震だ!!」と騒ぎ出したのです。

    そう、大学の机と椅子は7人掛け位でつながっていたんです。
    どんだけおまえ震えてるんだよ、と間にいた友人につっこまれ、3人でヒーヒー言いながら笑いを堪えていた授業中・・・。。なつかしい。

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  • 小学生のとき

    友達とちょっと悪いことして、みんな帰った後の教室に母親共々呼び出されました。そのとき、先生が「悪いことしたと思ったら、ごめんなさいと謝らないといけません!」「とても大切な言葉です」と言いながら、くるっと振り返り、黒板に「ごめんなさい」とご自分でお書きになりました。でもなぜか「め」を書き忘れて、「ごんなさい」となっていました。それから私たちの方をお向きになって、お話を続けられました。母たちは気まずそうにしていましたが、私と友達は笑いをこらえておなかが痛くなりました。でもちゃんと反省しています。

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  • 法事の席で

    お焼香になったときにお坊さんが、「最後の方は鈴を鳴らしてください」と言い、読経に。
    後ろ向きだと最後の人がわからないから鈴を鳴らすという意味だと思うのですが、何度も法事をしているはずの父が自分の後に「ち〜ん」。続いて母も「ち〜ん」。
    慌てて「違うって、一番最後の人だけだってば」とみんなにいうと一同「わかった」と神妙な顔でうなずいたものの、最後から二番目の叔母が「ち〜ん」
    本当に一同大笑いでした。
    ごめんねおじいちゃん!

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  • 自分ではないですが

    以前ダウンタウンの松ちゃんが
    吉本の若手養成所時代の授業のプログラムに
    なぜがフラメンコの授業があり笑って真剣に出来ないので
    2日で行かなくなったと言っていました。
    ある意味お笑いには違いないが・・・

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  • ある

    自分の結婚式。
    神前、ちょうど三三九度のとき。
    うちのばーちゃんがでかい放屁〜〜〜〜
    しかも連続3発。
    ぶ!ぶ!ぶーーーーーーーーっ

    後ろでうちの親類たちが
    クククク…と後ろで笑いこらえてるのわかるし…
    夫側はめちゃめちゃ何ごともないような雰囲気。
    そのリアクションも不自然でおかしい…

    それに、私の盃を持つ手が笑いでふるえてる。
    お酒が揺れてるの見てると…
    もうだめになってきて。
    我慢しなくちゃと思うともっとだめだし…
    横の夫は声は出さないけど肩もふるえてるし。

    私、盃の酒全部のみほしてたから(口つけるだけでいいのよ)
    ブ〜〜〜〜〜〜〜って吹いてしまわないかと想像して、それだけでもクククククク…………

    地獄でした。

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  • 修学旅行で〜

    修学旅行で広島の原爆資料館へ行き そのあと別の場所で被爆者の方体験談を静かに聞いていた時、
    すぐ近くにいた男子が「ふ、ふぁっくしょん!」とクシャミ 周りのみんなが「シーっ」と小声で注意したんですが 見ると彼の鼻からは見事な2本の鼻水が!! ただの講演じゃなく被爆体験という話の最中だし 笑わないように下向きながらみんな必死でこらえました・・・

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  • うっ・うう・・・(涙)

    みんな可笑しすぎ・・ビーノさんの
    「生まれたて子馬のような足取り」って・・
    ゴボッ。ゴボッ。(むせてる)
    笑い皺増えたらあんたらのせいだぁ!!!!!!

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  • 葬式で

    葬式ネタをふたつ。

    ひとつは従姉妹の葬式で。最後に喪主であるご主人が挨拶しました。「私が家内の亭主です。」と言ってから、はっと気がついて「当たり前ですが。」と言ったので、私はお腹の中で大笑いしました。

    もうひとつは叔父の葬式で。焼き場をマイクロバスで去る時、誰かが焼き場から物を持ち出すと縁起が悪いという話をしました。そうしたら、バスの後ろの方に座っていた男性が「えっ?そうなんですか。」と言って、いきなり窓を開けて、焼き場の入り口の芝生の上に、ポケットから饅頭を幾つも取り出して投げ捨てました。持って帰って家で食べようと思って、こっそりポケットに入れて来たらしい。それを見た他の人達は呆れるやら、笑うに笑えなくて困っていました。

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  • 晴れの席で

    会社の宴会でのこと。

    締めの『三本締め』の音頭を指名された専務が
    「このような晴れがましい席で、わたしが『三・三・七拍子』を・・・」
    と言ったとき。

    かなりいい気分に酔っ払った専務はそれから何度も『三本締め』を『三・三・七拍子』と言い間違えたので、マジに三・三・七拍子をするのかと思いました。

    それからしばらくの間は、専務の顔を見るたびにこみあげてくる笑いをこらえるのが大変でした。

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  • コンビニバイトで

    15年前の大学生時代に、コンビニでバイトしていました。
    そこへ外人のお客さんが「鮭のおにぎり」を持ってきて、
    たどたどしい日本語で「このおにぎりには何が入っているのか?」と尋ねてきました。

    私は丁寧に「鮭ですよ」と答えると、その外人さん・・、
    「亀?!」とひどく驚いてまじまじとおにぎりを眺めていました・・・。
    「い、いえ、鮭です・・・」と申し上げたのですが、
    聞いていらっしゃいませんでした・・・。

    ものめずらしかったのか、そのおにぎりを買っていかれたのですが、レジを打つ手が震えてしまいました。。。

    食べてみて、「なんだ、ただの鮭か・・」とガッカリしたのでは?

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  • 祖父の葬式で

    父がお焼香を上げるため、親戚たちが正座している間を前かがみで前に進みました。
    そしてお焼香の時、父の袖口のボタンになにやらぶら下がっています。
    そして近くで「ひゃ〜」という声が・・・。

    父の袖にぶらさがっていたのは、親戚の老女性のヘアピースでした。

    「ひゃ〜」という声に込められた焦りと遠慮と恥ずかしさの入り混じった声と、手を合わせようとしてその物体に気づいた父のビックリしただろう後ろ姿は今でも忘れられません。

    親戚一同、変な汗と涙でした。

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  • 笑っちゃいけないこともなかったのですが

    学生の時、友達と旅行に行って、夕食がフランス料理だったせいか、他の皆さんも何故か会話がなく、非常に静かな状況でした。

    私はパンにジャムを塗ろうと思い、ビニールに入ったジャムの袋のふちを破り出そうとしたら、「ブブブッ」と変な音が出てしまいました…

    とても静かな部屋で変な音を聞かされた友達は、笑いを堪えて肩を震わせているのに、私が小声で「今のおならじゃないからね」と言ったら、「分かってる…」と友達は笑いを堪えて涙目に。

    その姿を見たら、自分も何でこんなこと言ったんだろうとおかしくなって笑えてきて、友達の姿を見続けていたら噴出しそうだったので、違う所を見ようと隣のテーブルを見たら、隣の女の子も一部始終、私たちの会話を聞いていたのか笑いを堪えて、肩を震わせているのが見えて、更に辛かったです。

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  • 心電図をとる側です

    心電図検査を担当しています。胸に吸盤をペタペタ付けると若い人(男の人に多い)の中には必死に笑いをこらえる方がいます。顔が真っ赤になるほど力が入り、気の毒です。あまり面と向かって「笑わないで!」なんて言えないので、機械の方を向いて私もさりげなくしていますが、つられて肩を震わせてしまうことも…。 後がつかえているとそれどころじゃない忙しさなのだけど、この間はしばしの沈黙の後一緒に爆笑してしまいました。

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  • かわいい女性発見!

    日帰り団体旅行で、前の席の50代位のカップルの女性は、洋服も若々しく結構な美人さんだったので、なんとなく注目していました。
    昼食(刺身定食)の席がたまたま真向かいで、聞こえてきた会話なのですが、。

    「おいすぃーっ!「おいすぃーっ!」

    「サーモン、三つしかないから、大事に食べよっと!」

    「あれっ!?あなた(連れの男性)の海老、二匹あるの?」(食べ終わった頭と尻尾をみて、二匹に見えたらしい)

    見た目と裏腹に、言動がとてもかわいくて、彼と二人で笑いを堪えるのに必死でした。

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  • 法事で

    お坊さんを呼んで、
    仏壇前でお経を上げてもらいました。

    その仏壇にまつられている
    ご先祖様(曽祖父など)の名前を
    古い帳面みたいなものを見ながら
    読み上げていきました。
    「佐藤ジロウ」
    「佐藤トメ」・・・

    親戚一同、神妙に聞いていると
    「え〜佐藤・・・タコ」

    は!?タコ!?

    どうやら「タマ」が「タコ」に
    見えたようなのですが
    (筆文字なので読みにくかった)
    お坊さんのつるつるの頭を見ながら
    「タコはお前だろ〜!!」
    と、笑いをこらえるのが大変でした。

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  • あります!

    祖父が亡くなった時の話です。

    自宅で葬儀を行ったのですが、祖父に旅装束を親族みんなで着せてあげてる時でした。
    葬儀屋のおじさんが草履を履かせる時に紐を結ぶ兄に向かい
    「旅の途中で草履が脱げたら大変ですからね。キツク結んであげてください」
    と・・・。

    言われた兄は、それはそれはキツク草履の紐を結んでいましたが・・・
    案の定紐は「ブチっ」と切れてしまいました。

    その瞬間、私と並んで座っていた従姉妹が唇をかみ締めてうつむきました(笑)
    直前まで号泣だったのに・・・兄よ、やり過ぎです。
    後で兄に聞くと、「葬儀屋のおじさんのセリフは前フリだった・・・」
    だそうで(笑)

    後で家族みんなで
    「おじいちゃん、夢に出てきて『歩きづらいぞ』って怒るかもね」
    と笑ってました。
    おじいちゃん、ゴメンなさい。

    あと、私は見てなかったのですが通夜の読経の際、お焼香にきた近所のおばあさんが豪快にクシャミをし、入れ歯が外れたそうです(笑)
    それを見ていた兄は、肩を震わせてこらえていたそうですが。
    あ〜ぁ、私も見たかった(笑)

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  • 授業中。。

    みなさんのお話で爆笑してしまいました。

    私は大学の講義中あまりにも退屈だったので、電子辞書でいろんな言葉をひいて遊んでいました。ある食べ物の名前をひいたところ、その説明の最後には

    「美味しい」 と一言。

    おいしいって!!誰の感想っっ!?
    隣にいた友達と、笑いをこらえるのに必死でした。

    あの食べ物、何だったかなぁ。。

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  • 同じく坊さんと法事ネタですが・・・

    高校生の頃、母方の祖母の家(信州の田舎)で行われた祖父の一周忌に参列したときのハプニング。

    登場した坊さん、愛想が大変よろしいのは結構なのですが、よく見なくても両方の鼻の穴から伸びきった鼻毛が激しく自己主張。見た瞬間から思わず笑いで顔が引きつりそうになり、坊さんが振り向くたびに、必死で自分の腕をつねってこらえました。

    −が読経が始まると、さらにこの地方独特のものなのか「なんまいだ〜ぶつなんまいだ〜〜、なんまいだ〜〜、なんまいだ〜〜〜!」と何とも奇妙なお経と共に、坊さんが手に持った大き目のお鈴のような鐘をちゃんちゃん叩く! 従兄弟と肩を震わせながらなおもこらえていると、勢いあまった坊さんの手から鐘が落下、我々の足元をちゃり〜ん!ゴロンゴロンゴロン・・・と景気良く転がっていきました。

    もうダメでした。その場にいた未成年全員、大爆笑。

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  • ウチも読経中

     何人かおっしゃってますが、本来笑いのでるはずがない葬式関係で、笑いのタネを見つけてしまった時は本当に苦しいです。

     祖母の納棺の時、もうイイ年の坊さまは、経をあげながら、お輪を落とす、空振りする。いくら素人でもチョンボだとわかります。オイオイ、最前列で見ている者の身になってぇな。笑うわけにもいかないし。無理せんと息子に任せりゃいいのに。

     そして、出棺の朝、また落とす、空振りする。また必死で我慢。告別式、もう下を向いてました。

     この葬式は2月でしたが、新盆にはこの坊さまも彼岸の人になっていました。8月にはその息子と孫が来ましたが、この孫のコボーズ、いねむりをしてました。ホント笑える一家です。

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  • 先日、娘の卒業式で・・・

    夫が「君が代」を思いっきりハズして歌っていました。
    ・・・我慢できませんでした(泣笑)。

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  • 猫のイタズラ

    去年。同居してた母方の祖母が亡くなり、家で四十九日の法要を行いました。

    この四十九日法要の時に、お坊様が祭壇の前に座りお経を唱えてくれてました。
    その時、猫が部屋に入ってきて「ニャ〜」ここで1つ緊張感ほぐれ(苦笑)母と私でソッと部屋を追い出したのですが、また入り込んで来ました。すると、猫はお坊さんの横にソッと座り祭壇の上の祖母の遺影を見てました。
    「婆ちゃんに懐いてたから、猫も何か感じてるのかな?」なんて感慨深く思ってた次の瞬間。
    お坊さんの広がってる袈裟の裾の上で猫がゴロンゴロンと転がり始めて、要するに「遊んで〜」とじゃれて要求してるのですね・・

    母&私。親戚の人で「プッ」と噴出しそうになるのを堪え、お坊さんが気づいたので「すみません」と猫をどかそうとしましたが、お坊さんも「良いですよ。猫ちゃんなりの供養でしょう」と笑って下さったので一安心しましたが(笑
    その後も、お経が終わるまで猫はお坊さんの傍で何かじゃれてました。湿っぽくなりがちな法要を猫なりに微笑ましくしてくれたのかな?
    猫は、そんな事を考えず遊んでただけなんでしょうけどね(笑)

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  • 私も

    サーティーワンでバイトしていた時
    おじさんが、大納言小豆のアイスの事を
    大納言あずさっていったんです。

    もう、お互いわかってるのに言い直せない微妙な空気で、苦しくて苦しくて、本当におかしかった。

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  • テレオペの仕事していて

    コールセンターのテレオペをしていたときに、ツボにはまってどうしようもなかったときがあります。
    最初にお客様のお名前だったか何かの番号だったかを言ってもらうのですが、何か勘違いしたらしいお客様がちょっと変な返事をされたんです。
    えっ?と思ってこちらが詰まった瞬間、お客様本人が自分の勘違いに気づかれて「あ、やだ〜私、おかしい〜ひぃー、あはははははは、ふふふ、ひーなんとかして」と電話口でかなり長いこと笑って。。。私にそれが伝染りました(笑)
    ヘッドセットつけたまんま肩震わせながらひーひー言ってる私を見かねた隣席の同僚が「どれ、代わってあげるわよ」と言って代わってくれたのはいいのですが、お客様はまだ笑い続けていて、、、、やっぱりというか、同僚にも伝染りました。
    ・・・同僚も私もおなかが筋肉痛になりました(爆)

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  • 色々あります(恥)

    祖父のお葬式の時、父方の祖父の葬式のはずなのに、参列者の中に母方の親戚のソックリさんがいて(本当に見間違うくらいソックリ)
    そのソックリぶりに笑いを噛み締めてたら、隣りの兄が同じく限界っぽい顔して「何か○○(その親戚の名前)オッサンの幻覚が見えるの俺だけ?」って震える声で言う為、「ブブッ!!」と噴き出してしまいました。母に怒られる!と思って顔を上げると、母も肩を震わせていました。(そこでまた笑いが再発)
    あれは苦しかったです・・。

    あと中学の頃、京都に修学旅行に行ったとき舞妓さんを見る機会があり、生徒全員で見ていたのですが。
    舞妓さんの踊りに合わせて歌うお婆さんの声が歌うたびに裏返るので可笑しくて可笑しくて、下を向いて堪え続けました。(でも耳を塞ぐわけにもいかず、始終苦しかったです)
    私は「耐え切った・・!」と思ったのですが、後から友達に「堪えようと思ったら、annちゃん顔真っ赤にして震えてるから噴き出したわ」って怒られました(笑)

    他にも色々あります。立ち読みしてる時すら我慢できません。でもあの「堪えなきゃ!」ってのがまた笑えるんですよね(苦笑)

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  • 課長がいなくなりました。

    まじめな職場での出来事です。

    大きい会社ですが、その部署は10人程度の机が会議室のように向かい合わせになっていて、威厳をもった課長は一番奥の中央でみんなの仕事振りを見てました。静まりかえった、一言も発する事なくそれぞれに与えられた仕事を黙々とこなしていたその時、椅子にふんぞり返った課長が背伸びしたままいなくなりました。

    一瞬、えっ!と思ったのもつかの間、後ろに倒れていました。誰一人助けようとも、笑うことすらしないで、只黙々と仕事に励んでいました。私つらい〜。

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  • 中学生のころ

    当時、電車通学をしていた中学生の私は、同じ部活に所属していた友人たちとすごいものを見つけてしまいました。

    向かいの座席の前に立つおじさんのズボンが真ん中で裂けていたのです。

    電車が揺れるたびに、おじさんのパンツが見えたり隠れたり、見えたり隠れたり・・。
    箸が転がっても可笑しい年頃。顔を真っ赤にして笑いをこらえていました。

    電車が終点に着くと階段を上っていくおじさんをめがけてダッシュ!!
    大爆笑していました。

    38才のいま、それを思い出すと「おじさん、奥さんにズボンを縫ってもらったのかな。」とおじさんにちょっと悲哀を感じてしまう年頃になってしまいました。

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  • 夫とのけんか中に

    大げんか中、手にしていたコーヒー缶を彼の胸元へビシャ!っと
    かけました。
    それに激怒した夫が、缶を私から奪い私の頭からドバドバかけ始め
    ました。
    どうしてくれよう!とワナワナした私は何を思ったのか、フローリ
    ングの上に敷いて有ったカーペット(夫のお気に入り)へコーヒーで
    濡れた服を身体ごと擦りつけました。(一応反撃のつもり)
    その突拍子の無い光景に、今まで鬼の様に怒っていた夫が爆笑して
    しまいました。
    私にとっては攻撃だったので、笑ってはいけないと思いつつも、
    夫の爆笑が度が過ぎるのと、自分の滑稽な仕草に、とうとう私も
    笑ってしまいました・・・。
    お互い涙目で、ヒーヒー笑い合い、けんかが中断してしまいました。

    結局、これが原因ではありませんが、現在は離婚しております。
    あしがらず。

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