笑っちゃいけない

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心や体の悩み

夕陽の我慢

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  • みなさん、面白すぎます

    2つ思い出しました。
    一つは中学生の時。
    塾で数学の勉強中、隣の席の友達から回ってきたメモに「先生、ふぐみたい」と書かれていました。
    急いで先生(学生バイトの先生でした)を見ると、小太りに水玉のシャツ…。
    笑いをこらえるのに必死で、その日の授業はまるで頭に入りませんでした。
    もう一つは高校生の時。
    体力測定で、踏み台昇降をしたのですが、しーんとした体育館に、ダン、ダン、ダン、という音だけが響き、みんな真剣に壁に向かって踏み台を上り下りしている光景に思わず吹き出し、その後笑いをこらえすぎて、脈拍がおかしくなり、やり直しました。

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  • いろいろ

    1.高校時代
     めちゃ怖いハゲの先生の授業中、肝試しに
    鏡で日光を反射させて 黒板向いてる先生の頭にスポットライト。こっち向いたらやめる→またやる。
    一回手で「あつっ」って感じで押さえはったけど 
    ばれないから、クラス全員笑いこらえ。

    2.入社したて
     常に 1:9分け ポマードべったりの常務が
    なんか話しに来られた時 登場時に
    1:4:5くらいに真ん中に思い切り乱れてて
    もー無理!!ってお腹痛かった・・
    向き合って話してたから どうしても目に入る。
    同期、全員悶絶。

    3.子供がうまれて一歳の時の法事
    子供が寝てたので大人しく聞いていると
    読経の合間に「チーン」とか「ゴーン」とか鐘が
    鳴るんだけど その時だけビクっとなるか
    目が開く。
    実母、鐘が鳴る前に「そろそろ来るで」と予告。
    予告されてもどうしようもない。

    4.子供二歳時の法事
    「なーんみょーほーれー」の読経に合わせて
    娘が手拍子。
    歌だと思ったらしい・・・

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  • 四十九日の法要で

    母の四十九日の法要のこと。
    お坊さんの読経の最中に
    何となく視野端にユラユラと揺れているものが…
    はっと気付くと父がひとり舟を漕いでました。
     私「お!お父さん!お父さん!」
     父「ハッ!」
    父はびっくりしていきなり立ち上がろうとしました。
    それと同時に
    「プゥ〜〜〜」と間抜けな音が室内に響き渡りました。
    皆必死で笑いをこらえていました。
    我が親ながら、可笑しいのと情けないのと腹立たしいので、何ともいえない思い出です。

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  • 笑うにわらえない

     娘が幼少の頃、とある高原の牧場に連れて行った時の話です。目の前にいた2頭のラバがいきなり交尾を始めたのです。いやー驚きましたね。下の4歳の娘が「うわー、おとうさん、白いミルクがこぼれているよ」もうあわてて、私もしどろもどろ。その場には私と同じお父さんたちが数人いていて、みんな私と同様あわてて必死に子供たちの視線をそらそうとしていました。でも目の前ですからね。今思い出しても、吹き出したくなりますが、当時は本当に困りました。当時のお父さんたち、純情だったのですね。

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  • いや〜たまりません。

    このトピがたまりません。

    なぜなら、私は今就業中のOLだからです。

    同じ部屋で神妙な会議やってます。私は連絡係りなので、ひたすらPCの前に座っているだけですが、このトピを見て肩を震わせています。大きなタオルで口元を覆って笑いをこらえていますがもうたまりません。あまりに可笑しいときは後ろを向いて咳をするフリをして笑ってます。

    ・・・笑いっていいですね☆

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  • わ!ひかーんさん♪

    >ひかーんさん

    心電図を撮られるときに笑いたくなるって投稿したものです。
    結構いるんですね〜!おかしくなる人。
    私だけじゃないと知って安心しました♪嬉しい〜。

    あの固いベッドに寝た時点でちょっとおかしくなってきて、
    ペタペタ吸盤をつけられる時点でかなり本格的に笑いたくなってきちゃう。
    いざ測定する時にはもう笑いを堪えるのに必死なんです…すみませーん(汗)

    でもおかしくなってると撮ってくれる人にまでおかしさが伝染しちゃうのですね!働いてる人にまで笑いを移しちゃいけないわ。
    今後気をつけます!(汗)

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  • へへへへへ屁

     祖父のお葬式で、私の前で正座をしているおじさんが豪快な音をたておならをしました。それだけでもおかしいのに、両隣の人も音の大きさに相当びっくりしたのか正座のまま飛び上がってるのを見たとき、笑いをこらえるので必死でした。 正座のまま飛び上がってる人を見たのは初めてだったので・・・

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  • バスにて

    私もお葬式、法事、地鎮祭などありました。

    堅物のおじさんが、お焼香のときに足がしびれてこけたのを見たとき、
    お坊さんの頭が、お経にあわせて揺れているのを見たとき、
    3歳の子どもが、お坊さんの真似をしているのを見たとき、
    笑っちゃいけないのを我慢するのは無理ですね(笑)

    バスに乗っていたときのこと。
    停留所で駆け込んできた若い男性が、
    その頃、両開きだったバスのドアが閉まる瞬間に、
    見事に身体の両サイドをバンとはさまれたのです。
    見てしまいました。
    申し訳ないと思いながら、笑いをとめることができませんでした。
    笑ってしまって、ごめんなさーい。

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  • キヨシ・マ○モト

    転勤先の中国地方の街で、英会話サークルに参加したときの事です。
    自己紹介をしたのですが、ある男性が、
    マイネームイズ、キヨシ・マ○モト・・・
    私は首都圏出身なので、笑いそうになりました。今では首都圏以外にも進出しているお店かもしれませんが、8年ほど前はあまり地方にはなかったお店ですよね。

    しかも、地元の人だーれも何にも反応しないのが、これまたおかしくって・・・・

    その人にお話したら、そういう薬局があるのは知っていたとのことです。

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  • 歯医者で・・・

    いつも行く歯医者さんですが、その日は先生
    機嫌が悪かったのでしょうか?助手の人に
    色々支持しているのですが、「唇がこわいな〜抑えてよちゃんと、唇が怖いな〜」を連発・・・
    下で口をあけているのは私よ!と思いつつ
    何故か笑をこらえている自分が居ました。

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  • 結婚式(神前)で

    姉の結婚式のとき

    父が親族紹介をする段になって、なぜか緊張したようで、
    「こ、これは私の妻、えーと・・なんだっけ」
    (○○子だよ、○○子、という小声が飛ぶ)

    「あ、ミツコです」
    (○○子だってば!)
    「はい、○○子です。そしてこれが三女の子供、み、ミドリ・・」
    (○○だよ!)

    終始こんな感じで、一体その名前がどこから出てくるのか、おかしくてたまりませんでした

    父は会社も経営しており、人前で話すのは得意なはずなんですけど・・・・

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  • 思い出しました!

    5年ほど前、電車通勤していた頃のこと。
    混んだ車内で隣に立っていた学生さん風の若い男の子二人の会話が聞こえてきました。
    「きょうのわんこ、▲△、オス3歳」
    たったそれだけなのですが、急にそれを言葉にするので可笑しくて可笑しくて、でも満員電車の中・・笑ってるのを気づかれないようにこらえてました。
    彼らは次の駅で降りましたが・・

    今思えば、思いっきり吹き出して、話に入っちゃえばよかったかな(笑)
    今でも朝、めざま☆テレビの「今日のわんこ」のコーナーを見るたびにあの時なんであんなにおかしかったのかと一人でニヤニヤしてしまいます。

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  • こんなことありました。

    大学時代の友人なのですが、たまに鼻毛が出ていることがあって、彼女に当時それを指摘することは出来なかった私。ある時付き合ってた彼と別れて落ち込んでいると、彼女が励ましてくれたのはいいのですが。。。うつむいていた顔をふと彼女の方に向けると、はっ、鼻毛がっ、しかも乾いた鼻クソ付きで呼吸の度に鼻の穴から出たり入ったりしているではありませんか!もう彼と別れたことなどどうでもよくなって、精一杯平常心を保ちつつ「ありがとう。もう帰るねっっ」とその場から立ち去りました。

    私が早く失恋から立ち直ることが出来たのも彼女のおかげです。

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  • 電車内で…

    ついこの間の事です。会社帰りに1人で電車の最後尾に乗ったところ、混み合った車内でうっすら聞こえてくる不思議な音がしたんです。

    はっきりとは聞こえないので気のせいかなと思っていたんですが、横の高校生達が『おい、あいつ見てみろよ』ってザワザワしだしたのでチラッと彼らの視線の先にある運転席を見てみると、後ろを向いた車掌さんが『をぉとなの階段のぼるぅ〜、君はまだシンデレッラっさ〜♪』とH2Oの想い出がいっぱいを力一杯熱唱してたんです。

    私は1人だったので笑いを噛み殺して耐えてたんですが、ほんとにエラが割れそうになりました・・・。

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  • 私ではなく夫の話。

    あれは忘れもしない自分の結婚式。
    憧れの式場での神前挙式、格好は文金高島田に黒の引き振袖。
    全て私のこだわりによるもので、記念に撮影まで頼む念の入りようでした。
    そして当日。
    式前に介添えさんからは「鬘はしっかり固定してありますが、簪が重いので頭を下げると落ちるかもしれません。なので、なるべく膝を曲げて中腰になる形でお辞儀をしてください」と言われました。それ自体はそれほど難しいことではなかったのですが…
    式の途中、神主から受ける御祓い。
    「畏み〜畏み〜………」
    祝詞にかけられる時間がどれほどのものか、初心者(当たり前ですが)の私は少しも分かってはいませんでした。鬘に大振袖など、結構な負荷をかけられたままヒンズースクワット状態で過ごす一分足らずの時間が、普段から運動不足の私には5分にも10分にも感じられ。しまいにはとうとう膝がガクガク、身体はプルプルと震えだす始末。
    隣に居た夫だけが、すぐさまそのことに気づき。
    大笑いしたいのを堪えるのにとても苦労したそうです。

    今にして思えば、夫婦の今後の関係を占ったかのような出来事でした。
    …それにしても映像として残らないで、本当にヨカッタ…

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  • 自分の結婚式で

    自分の結婚式でのことです。
    夫と私が向かい合って両手をつなぎ、神父様がありがたいお話をされている場面。

    私が夫の顔を見上げると夫は眉間に深〜いしわをつくって、私を睨み付けてました。

    思わずプーッと噴出しそうなのを必死にこらえ、心を落ち着けてもう一度夫を見上げると、夫も震えながら笑いをかみ殺していました。その顔を見て、折角収まった笑いがまたよみがえってしまい、必死にこらえる私の顔をみて、また夫が笑いをこらえるという悪循環に。

    夫からは未だに「俺が折角神妙な気持ちでいたのに、笑いやがった」と。だってあんな真面目な顔見たことなかったから可笑しかったんだもん。ごめんね。

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  • 祖母のお葬式で…

     出棺の前に、外に出てお坊様のお話を聞いていた時です。ふと彼の斜め後ろの、ほうきを持った小坊主の石像が目に入りました。
    あぁ、なんてこと…。
    そっくりなんです、お坊様と小坊主の顔が!
     その事実に気づいてしまった私は、もうおかしくておかしくて、笑いを堪えるのに必死でした。
     お葬式が終わった後、従妹も笑いそうだったとの事。
    彼女の外国人の夫に至っては、「あれは彼の像なの?」と言っていたそうです。

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  • 披露宴で

    お開きまで3時間半、奥の席が霞んで見えるほどの同級生の超ハデ婚にバンド仲間として出席したときの事。
    「祝いの笛」というのを独奏で5分ぐらい演奏するおばあさんがいました。上手いの?下手なの?なんだかよく分からん奇天烈な音色にバンドメンバーの一人がボソッと「フリージャズや!」とつぶやいた瞬間、沸騰した鍋蓋のようにテーブル全員の肩が震えて、演奏が終わるまで死ぬほど苦しかったです。

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  • 江尻さま

    昔カウンターで注文を受ける仕事をしてました。お名前を伺うときには、漢字を確認します。隣で同僚がすごくかわいい丁寧な声で「「江尻さま」は江戸の江におしりの尻でよろしいですね」って確認したので噴出しそうになりました。
    「江尻さま」が目の前にいらっしゃるし、同僚も真赤になって「いえ、あの。。。」ってなんとか「尻」がついて適切な言葉を考えだそうとしてるのが丸分かりだし(しりもちとシリトリしか思い浮かばなかったそうです)、本当に辛かった。。。
    江尻さまが教えてくださった適切な言葉は「塩尻の尻」だそうです。

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  • 2度目です

    他の方の鼻毛話で思い出したんですが、結婚前に努めていた職場での出来事。

    ちょうど県議会議員選挙の年だったんですが、
    ある出馬議員の選挙ポスターと名刺が私の職場に届いていました。
    私たち職員はそのポスターを見てどこに貼ろう?
    なんて相談してたんですが、んっ?何かおかしい…。
    よく見ると、10本束にした位のあまりにも太い鼻毛が「ニョキーン!」と出てる、満面の笑みの中心に。

    それを見て皆思いっきり笑ってたら突然ドアをノックする音。開けてみるとそこには渦中の鼻毛議員がっ!
    そしてポスター以上に輝く満面の笑みを称え、
    「宜しくお願いします」と挨拶して行かれたんです。でも私たちは思わぬご本人登場に動転するやらおかしいやら。笑っちゃいけない、笑っちゃいけない…。
    ホント、疲れましたよ〜。

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  • お葬式ネタを一つ

    祖父の葬儀の時のこと。
    霊柩車に棺を乗せるべく、車の後ろ扉が開いた瞬間、当時2歳だった乗り物好きの息子が、
    「○○(自分の名前)が一番に乗る〜〜!!」と突進して行きました。
    あわてて夫が走り出て、すんでの所で息子を止めた時、義理の妹がのんびり一言。
    「○○くんが乗るにはちょっと早いわねえ・・・この車はね、乗る順番があるのよ」って。
    こらえたけど、私は笑いのツボにはまってしまい、全身が震えてしまいました。

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  • お客様。。。

    クラブでホステスをしていたことがあります。
    ある常連さんが、お年の割りに大変お元気なお客様をひとりお連れになりました。話して笑って大盛り上がりだったのですが、お口から何かが飛び出しおつまみのお皿にボトっと落ちました。そう、入れ歯です。
    それだけでもおかしいのに、それを何事もなかったように口に戻し、またお話を続けました。一緒にいた常連さんも普通の顔、私の同僚も。
    もちろん私も笑いをこらえましたが入れ歯が落ちて、口に戻って普通の顔の私達、という映像が頭の中で繰り返し流れて、その場で笑い転げられたらどうなってもいい!と思いながら、我慢しました。

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  • 職場にて・・・

    あれれっさんのを見て思い出しました!

    目の前の机に座って、取引先と電話で話をしていた40代の男性。
    丁寧な言葉遣いで会話をしてるわりに、お行儀が悪く、机を手で押して、イスの前足(?)を宙に浮かせています。
    数分後、ダーンッ!というすごい音が響き渡り、びっくりして顔をあげると、Vの字に開いた足の先の方だけが、机の上から見えています。

    そして、片手は電話でふさがり、思うように起き上がれないので、しばらくそのままの体制で話続けていました。

    無事電話を切ったあと、「向こうも気づいたみたいで声が震えてた」と言ってました。

    今思い出しても笑えます・・・

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  • 折骨〜?

    私が昔アルバイトしてた会社も、気分屋で気難しい課長Sのせいで、いつもピリピリしてました。

    別の部署からYさんというSの同僚らしき人が足にギプスをして入ってきました。

    そしたらSが
    「お〜Yちゃん!セッコツしたんだって〜」

    ・・・せっこつ?骨折でしょ?まさかギョーカイ風?それとも接骨院の略?私はとても気になりました。

    YさんとSは近くの来客用ソファーで話し込んでたんですけど、そのたびに
    「で、いつセッコツしたの?」とか
    「セッコツは大変でしょ?」と
    セッコツを連発。なのに誰も、Yさんもつっこまない。

    だんだんおかしくなってきて、笑いをこらえてたんだけど、二人とも別の部署に移動するらしく立ち上がったのでホッとしてたら
    とどめに
    「あ、Yちゃん気をつけなよ!セッコツしてるんだから!」

    二人が出て行った瞬間、私がここぞとばかりに
    「なんだ、せっこつって〜!!」とヒーヒー大笑いして、いつまでも笑いが止まらなくて周りのみんなにも伝染させてしまいました・・・

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  • 心電図・お葬式

    1.年に2回の会社の健康診断で心電図があります。
    バスが来てくれてそこで行うんですが、
    一緒に行える人数は2人。
    私が先にやっても、ど〜してもなかなかきちんと撮れないみたいで・・・。
    昨日も『もっと力抜いてくださいね〜』
    『手に汗かいてますよ〜リラックスしてくださいね〜』
    『まだ力入ってますよ〜。ゆっくり呼吸してくだいね〜』
    その間に隣の人は終わっていき、自分が出来ないのが、面白くて面白くて、なんか笑えてくるんです。
    男性が多い職場なので、後に男性陣が控えてて、私のせいで待ってる人が増えていって・・・。

    いけないのに笑えてくるんです。
    どうやったら、上手く心電図とれるんでしょうね!?

    そしてお葬式では、当時小学生でTVで『志村けんのだいじょぶだ〜』?ってのがやっていて、コントで金魚のポイが3つ繋がっているような?太鼓?があって、
    『だいじょぶだ〜♪ドドンドドン♪』てのが流行ってました。
    うちの流派では、その1つの太鼓(ポイのでかい版)みたいなのを♪ドンドン♪やるんですが、
    当時は志村のが流行っていたので、
    従兄弟達、計6人で隠れて笑っていました。
    子供だったから許せた事ですね

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  • 健康診断にて

    先日、地区の健康診断に行った時のことです。

    とてもベテランらしい女性に採血してもらう、まさにその時。彼女が、しれっと言ってくれました。

    「はい、2,3回、チクッとしますよ〜」

    ・・・2回も3回もチクチクされたらたまったもんじゃない、と思った瞬間、笑いがこみあげてきましたが、何しろ注射針をあてがわれているので、じっと動かないようこらえまいた。が。

    そう言った本人も、変なことを言ったと気付いたらしく、

    「あら、なんで2、3回なんて言っちゃったのかしら、ちょっと、おかしかったねぇ」

    と笑い始めたので、はい撃沈。

    声を震わせながら、

    「い、1回で、おねがいします」

    と、私。その後、2人で爆笑。

    ちなみに、採血のあと、血を止めるためのゴムバンドを「2,3分」まいていてください、の「2,3」だったみたい。

    涙が出るほど、笑いました。

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  • 防犯訓練

    その日、防犯訓練があると知ったのはその10分前。
    強盗に扮した警察の方が迫真の演技で強盗を演じていました。

    机の下に隠れて笑いをこらえるのに必死でした。

    でも防犯訓練って知らなかったら…

    実際、帰ろうとしていたパートさんは知らなくて、
    どうしましょう、このまま帰っちゃおうかなって思ったんだけど、怖くて出られなかったわ、だって。

    こらっ!同僚を捨てて逃げるんじゃない!

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  • 笑うに笑えないお話・・・

    お友達の長男ご夫婦に女の子が産まれました。
    色白でお目々ぱっちり、にこにこと愛嬌を振りまいて
    とても可愛い子なんですが・・・・

    お名前が・・・
    亜菜瑠=あなる ちゃん。

    「ね〜、お名前付けるとき貴女止めなかったの?」
    「だって、相談なんて無かったもの、、、、お嫁さんが
    決めたみたいよ」
    ・・・・・・・沈黙
    「んん〜、将来『改名裁判』って手もあるからネ〜」

    若いお父さま、お母さま。
    近頃の赤ちゃんのお名前にはすんなりと読めない字をあてたのがたくさん有りますが、字画と読み方の他に「別の意味があるかも知れない」ってお勉強なさって下さい。

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  • お坊さんが・・・

    それは、母方の祖父の葬式でのこと。

    坊さんは椅子に座り、神妙に読経中。
    式場一帯は、厳かな雰囲気に包まれていた。
    『どんがらがっしゃ〜ん!!』と音がして、
    音の方向を見ると、坊さんが落っこちていた。
    (ちょっと古かったらしい椅子が壊れたらしい・・・)

    母は大笑いし、母の弟に「笑うな!」と怒られるし、
    参列客の間でも、噛み殺した笑いが漏れていました。

    弟子の坊さんが6人(転んだお坊さんのそばでお経を
    一緒に上げていた)が、転んだ坊さんを
    『お経を上げながら』慌てず騒がず救出。

    ちなみに、新しい椅子が既に購入してあったらしく、
    すぐに新しい椅子が運ばれてきました。
    (これまた、弟子の坊さんが、お経を上げながら
    運んできた・・・)
    はじめから、新しい椅子を使っていればよかった
    のにね〜、との葬式終了後の参列者一同の感想でした。

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  • 飛び乗ったエレベーターで

    もう今から25年以上前ですが、当時勤めていた会社の
    エレベーターに飛び乗りました。
    社内で顔は見たことのあるおじさまが一人乗っていたのですが、会釈をしてそのおじさまの後方に立ちました。
    なにげなく顔を上げると、おじさまの頭のかぶりもの(○ツラ)がずれているではありませんか。
    それを見たらおかしくて、でも声を出せないし本当に苦しかったです。
    時間にしたらわずかな時間だと思います。
    当時は今のように精巧なものが少なくて一目で○ツラとわかるものが多かったですね。
    あの時ずれてることを教えてあげた方が親切だったのかな
    とあとで思いましたが。

    後日なにげなく社内報を見ていたら、あの時のおじさまは常務でした。

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