笑っちゃいけない

レス221
(トピ主0
お気に入り843

心や体の悩み

夕陽の我慢

レス

レス数221

レスする
このトピックはレスの投稿受け付けを終了しました
  • 高校生くらいの頃

    家を新築することになったとき、地鎮祭で神主さんの御祓いがあったのですが、祝詞と神主さんの動作を見たら突然笑い出しそうになって、肩を震わせながら必死に堪えたことがありました。
    私の方の震えに気付いた妹まで伝染して同じく肩を震わせていました。
    そのうち笑いを堪えていること自体が可笑しくて、あの時は本当に苦しかった〜。

    ユーザーID:

  • ママのオムツは?

    スーパーでの出来事です。
    お母さんがカートに下の子を乗せて、上の子が妹の分のオムツを抱えてスーパー内を回ってるところに遭遇しました。
    生理用品コーナーで、上の子がお母さんに一言「ママのオムツは今日買う?」
    お母さん真っ赤になってました(笑)

    ユーザーID:

  • 残念ながら・・・

    こらえきれませんでした。

    大好きだった祖母の葬儀でのこと。
    (普通の仏式です)

    会場のしつらえというか、色合いがなんだか
    中華料理店のようだなぁと思っていました。

    読経の途中で、
    赤色のワゴンのような形をした焼香台が
    しずしずと運ばれてきました。
    「点心みたい」と思っていたら
    そこへドラのような鳴り物がゴ〜ン。
    「中華レストランかよっ」
    と思わず心の中でツッコミました。

    テンションがおかしくなっていたせいか、
    笑いがこらえきれません。

    かなり肩が震えていたらしく、
    後で、「ミトンちゃん号泣してたね」
    と後方に座っていた友人にいわれました。

    大好きな祖母が亡くなったことは悲しかったけど、
    違う意味でとても苦しかったです。

    ユーザーID:

  • あ 死ぬかと思った!

    笑いすぎて死ぬかと思った。

    トピ主さんの我慢に比べたら微々たる物ですが車中で夫婦げんかの最中にラジオの三宅祐司さんの言葉がツボにはまり激しく顔がゆがんだ経験があります。

    それにしても可笑しすぎる。

    ユーザーID:

  • 子供ネタと、…思いっきり下ネタです

    あります!まず子供ネタ
    私の結婚式の時、姪っ子(姉の子)はまだやっとよちよち歩きが出来る程度の赤ちゃんでした。
    きっと式の最中にムズムズしはじめるだろうと、姉は一番末席に座り、途中で抜け出すかもという了解のもと式が始まりました。

    姪っ子はやはり動きだし、姉は外へ。
    最初は姉がぼそぼそ声であやしていたような雰囲気でした。
    まだうまく歩けず、ひとたび突進が始まるとトトトトっと行ってしまう状態だったのですが、

    トトトト、「あ、だめだよ。走っちゃ」(姉)、ドタン、ビエ〜(泣き声)、「だ〜から走るなって言ったでしょ!」(姉の一喝!)

    丸聞こえでした。
    とても「か〜し〜こ〜み〜」どころでは無かったです。

    思いっきりの下ネタの方ですが、ほんの少し茶道を習っていたとき、初めてのお茶会がありました。「お道具拝見」というのか、
    その日の床の間の掛け軸や、香炉などの手前に座って拝見するのですが、その香炉の手前に、どう見ても…毛が…一本。
    これはお道具では無いと、さすがに初心者の私にも分かりました。

    私は吹き出しそうだったのに、他の先輩方は涼しい顔。さすがに年期が違う。すばらしいと思いました。

    ユーザーID:

  • 職場主催の講演会で・・・

    講師の方のまじめな話を、みんなでまじめに聞いていたとき、先輩がまじめな顔をしてメモを回してきました。「ドトールのチョコパン食べたい。」数日間、腹筋の筋肉痛がとれなかった・・・今振り返ると、なぜあの時あんなに笑いたくなっちゃったのか分からないのですが。

    ユーザーID:

  • 大変困りました。

    高校生の時、ある不始末で教頭先生に呼ばれました。

    教頭先生は学校内ではサンダルを履いていました。

    えんえんとお説教をくらっていた時、ふと先生を見ると
    組んだ足の先っぽから、ほんのりと「湯気」があがって
    いました。

    笑いを我慢して下をむいて肩を震わせている私を、泣いていると勘違いした教頭先生は、すぐに開放してくれました。

    ユーザーID:

  • チャペルで

    高校時代、礼拝中にウ○コのニオイが漂ってきました。

    讃美歌歌っている振りしながら声を出さずに笑っていると、私の周りの子も同じように口だけパクパクさせて涙目になっていました。

    漏らしたのはダレじゃー、とその日はそんな話題で終始。


    あと、このあいだお花見中(風が強かった)に、誰かのヅラが飛んできたのは爆笑させていただきました。

    ユーザーID:

  • おかしなテンション

    私の辞書には真面目という文字はありません
    ファーストフード店でバイトした時
    接客のセリフはマニュアルを丸暗記するのですが
    中年のおじさんが買いに来た時
    セリフが棒読みだったらしくおじさんも
    「新人だろうなー」と気が付いたみたいで
    丁寧に言えば言おうとするほどつまってしまい
    「いいよいいよ適当におつり頂戴よ」
    というユルユルな雰囲気になってしまいました
    対応をくずすわけにもいかなかったので
    二人して笑いをかみ殺していました。

    ユーザーID:

  • ドイツ人の夫が・・・

    親戚宅で法事がありました。夫は体の大きなドイツ人で、仏式の法事は初めてな上、長時間の正座が苦手なのですが、「男の人は仏壇の近くへ」と親戚の一言で、お坊様のすぐ後ろに座ることになりました。しばらくすると、足がしびれてきたのでしょう、大きな体が、左右にゆらー、ゆらーと揺れているのです。そのうち、足を組みなおそうと両手をついて前かがみになったとたん、前のお坊様にヘッドバット。お供え物のテーブル(?)の上に倒れこむお坊様。辺りに散らばるお供え物と、慌てふためく親戚一同・・・
    笑ってはいけないんですけど・・・

    ユーザーID:

  • うちもお寺で

    もう可なり前の話なので、うろ覚えの部分もあります。

    父の法事で、お寺でお坊さんに読経して頂きました。
    その最中に姉が足をモゾモゾさせていたのですが、いきなり「ぷぅわぁ〜」と、いう音が。それを聞いて、うちの家族と親戚の人たち全員が大爆笑。その時、姉は20代でした。

    あれは今でもしっかりと覚えています。

    ユーザーID:

  • 「ちょっと甘かったかな?」by 母、後日談

    両親と姉、私の家族で親戚の家に行きました。

    母と大伯母が、先立って亡くなった親戚を懐かしんでしんみりしていたとき、
    いただいたカルピスを口にしてビックリ!

    なんと、原液だったのです!!

    どうりで牛乳のような白さだったと・・・

    一人うつむき、狼狽している私を不審な目で見ながら姉も一口・・・

    二人で肩を震わせているところに父も参入。

    すっかり無口になった三人でしたが、一番私たちを苦しめたのは、
    涼しい顔で原液カルピスを飲みつづけた母の姿でした・・・。

    ユーザーID:

  • 自分の結婚式で・・・

    賛美歌を歌ってる最中笑いをこらえるのが辛かったです。

    旦那が隣で適当に歌ってるのがツボにハマって、
    ミスタービーンでそういうシーンあったので(分かるところだけ大きな声で歌うってやつ)余計に・・・

    そしてまじめに歌おうと思っても正面見ると
    面白い顔の神父さんが居るし・・・もうダメ。

    ふるえてたんで感動して泣いてるかと思われてたみたいです・・・

    ユーザーID:

  • 枕経の時

    主人の曾祖母が亡くなり、お坊さんがみえて枕経をあげる時のことです。
    天然系の主人の伯母さんが座る時お尻が後ろのタンスに衝突し前につんのめりました。伯母さんは「あらっ」と言いながら私と目が合い、二人で肩を震わせました。

    ユーザーID:

  • あるある。

    トピ主さんのはいいですよ。
    だって、笑いの原因が明らかだもの。
    私なんて、緊張するとツボが違ってきて、誰もおかしくないときに笑えるんです。(涙、あっ笑)
    そう、ちょうど蛭子さん状態。
    たとえば、歌唱テストで、前にいる見慣れた友人の顔が真面目なのがおかしくて、声がブルブルしてひどかった。
    それから、隣人の親が亡くなって、その話を聞いてるとき、その方のメガネがずり落ちるのがおかしくて、でも笑えず、早々に逃げました。
    若いときは多かったけど、今はなんもおかしくない。
    それはそれで悲しいわ。

    ユーザーID:

  • 美容室で

    初めて行った美容院でカラーリング中雑誌を読んでました。ずっと音楽(たぶん有線)が流れていました。

    そこへダークダックス風の男性コーラス曲。聞くともなしに聞いていたのですが、サビの部分が
    ♪へーこきましたね、あなた〜♪ 一瞬耳を疑いました。
    その後も延々サビをダークダックスが歌っていきます。
    私は歌が聞こえないように懸命に雑誌に集中しようとしましたが、無理でした。

    他にもお客さんがいましたが、その歌の間中店は変に静まり返ってました。
    やっと曲が終わった時、店長さんらしき人が誰に言うでもなく小さな声で「すみませんでした」と言ってました。笑うに笑えず辛かったです。

    ユーザーID:

  • ぐるぐるおメメのダルマさんが・・・

    数年前、会社の新年式だったでしょうか。
    創立〇周年か何かで、社長がダルマに墨で目を書き入れる事になりました。
    でも社長ったら中心から外側に向かって、細〜いぐるぐる線を描くものだから(これが正式な書き方なの?)私にはマンガでよくある、目が回った時の様なうず巻きおメメに見えてしまったのです。
    「ダァ、ダルマが目ぇ、回しちょる〜〜!!」

    おかしさがツボにハマってしまいました!!
    こらえるのに必死!ひぃぃーっ助けて〜!!

    周りの人はそんな風に感じてなかったみたい・・・。
    大事な式だ。神妙な顔でダルマを見てる。
    課長は感極まってうるうるしてるゾっ!

    私は仲間を見つけられず、1人で笑いをかみ殺すのに苦労しました(汗)。

    ユーザーID:

  • 私は発言小町を読んでいて笑いが止まらない

    職場で仕事の暇(ほぼ一日中)な時、インターネットを見ています。発言小町を見ることが多いですね。ハラスメント系のトピは涙が出てしまうことがありますが基本的には明るい話題が好きです。

    先日「これって群馬弁」というトピがあり群馬出身の私としては、うなずけるやら可笑しいやらで席で声を出して笑ってしまい、同僚たちの ”何っ?”という視線に取り繕うのが大変でした。

    いつも席で一人で笑ったり涙を流したりしているので、危ない人と思われていないかチョット心配です。

    可笑しかったトピは友人との会話で得意になって披露しています。

    ユーザーID:

  • ばれてた事必至

    自分の結婚の時に人前式を挙げた時です。
    誓いの言葉を読み上げてる時に、
    夫の読み上げ方がものすごくツボにはまってしまい…。
    夫の宣言を聞いて、最後に自分の名前を読み上げるまでに笑いを鎮めなければいけなかったのですが、
    鎮まりきらずに震えた声で宣誓してしまいました…。

    もしかして感動の涙で震えた声に聞こえなかったかと思って
    友に聞いてみたのですが、完璧にばれてました〜。そりゃそうだぁ。
    あの時を思い出すと何故あんなにツボってしまったのか
    本当に分からないと共に、どっと冷や汗がでます…。

    日頃は超が付くほどおっとりした夫も、
    さすがに憮然としてました…。ごめんよ…夫。

    ユーザーID:

  • 厄払いで・・。

    神主さんがお払いした後、参拝者代表が
    前へ出るときに、呼ばれた代表者の足がしびれてて
    生まれたての子馬のような足取りで出てきたときは
    死ぬほど笑いをこらえましたよ!

    お払い後、車に急いで戻って大笑いしました!

    本人さんははずかしかったかな・・ごめんね!

    ユーザーID:

  • 自分の結婚式で。

    …賛美歌を合唱していると、後ろから聞こえてくるどう聞いても音程の外れた歌声に、我慢しきれず肩をふるわせてしまいました。

    父親だと思っていた(うちの父はお世辞にも歌がうまくない)ので、笑ってしまったのですが、後から弟妹に聞くと歌っていなかった、とのことだったので…。
    もしかすると、義弟だったのかな?
    (歌声は明らかに男の声で、身内だけの式だったので。)

    ユーザーID:

  • ああ、悲しきドリフ世代

    お葬式がどうしても苦手です。
    祭壇が、どうしてもドリフコントのセットに見えてしまうんです。
    参列者が皆一様に悲しげなのも、笑えてしまいます。
    お坊さんがお経を読んでるときなどは、
    「そのうち、お坊さんが加トちゃんクシャミをし、その勢いで祭壇が一斉に崩れるのではないか」
    と考え、噴出しそうになります。
    笑い顔を隠すため、大きめのハンカチが欠かせません。

    故人が身近な人でもこうなんです。
    昭和34年生まれの46歳、分別盛りの主婦なんですが。

    ユーザーID:

  • イケメンになった大吉

     渡鬼の岡倉のお父さんが、宇津井けんさんになられて、真剣なドラマの筋書きとは別に、なんだかドキドキしています。妙に背が高いし(笑)
     変わった見方かしら?ちょっとヨコ?

    ユーザーID:

  • 定期健診で

    心電図を撮る時、血圧を測る時。
    ど〜しても!笑いたくなります。なんでだー。
    笑いを堪えると体が震えて正確に測れなそうだし、深呼吸して大人しくしていたいのに!
    あ、レントゲン撮る時もそうです。「動かないでくださいね〜」って言われるとおかしくなってきちゃう。
    おそらく「神妙にしなきゃいけない状況」というのがいけないのかなあ。

    トピ主さんの状況すっごくおかしい!(笑)私もきっと笑いを必死に堪えることでしょう〜。

    ユーザーID:

  • 友達の結婚式で

    友達の結婚式へ出席した時のこと。
    式の最中に、新郎新婦の写真を何枚も撮っていました。
    でも、どうやっても私のいる席からでは
    新婦(友人)の親戚の人の、ツルッとピカッと光る禿げた頭が
    右下に入ってしまうんですよ!!!(しかも、かなりのスペース・・・)
    もう自分一人じゃ堪え切れなくて、思わず
    隣にいた友人にその写真をその場で見せたら
    もう肩震わせちゃって震わせちゃって・・・
    それに釣られて式が終わるまで私も肩が震えっぱなしでした(笑)
    今思い出しても肩震えます(笑)

    ユーザーID:

  • 先日のこと。

    皆さんほど「絶対笑ってはいけない状況」だったわけではないんですが、先日の電車内でのことです。

    私は大学生なのですが、通学中に偶然、中学時代の塾の同級生の男の子が同じ車両に乗ってきました。
    彼は、電車が動き始めると同時に、ドアにおでこをくっつけ、そのおでこを支点にしてものすごく前のめりになった状態でバランスをとりはじめました!顔は真剣そのもの!
    「えっ、なんでそんな格好・・・?」と最初は思いましたが次第に笑いがこみあげてきて一人爆笑。
    そして次の駅でドアが開くと同時に、彼はロケットのように勢いよく下車。
    まさかドアが開いた瞬間に降りる為にその格好を・・・。

    ユーザーID:

  • 式典中

    ご招待客が順々に紹介され、紹介された方は
    「○○でございます。本日はおめでとうございます、お招き有難うございます」
    とそれぞれにご挨拶をされました。その中で
    「本日はありがとうございます。お招き頂きおめでとうございます」
    と言った人がありました。どんなにお偉い方でも結構緊張されてるんだわ!とお腹がよじれそうだった・・・

    ユーザーID:

  • 通勤時

    満員電車の中で、隣に立っていたおっさんの顔が
    「水木しげるの漫画に出てくる丸メガネをかけた出っ歯のキャラ」
    にそっくりでした。
    あ〜苦しかった。

    ユーザーID:

  • 背負い投げの説明

    子供達が柔道をやっています。
    練習の終わりに神妙に整列して正座の上、師範の話を聞いていました。
    師範が
    「え〜みなさん、背負い投げとは・・・。
    よく、大きな人がこーんな小さな石ころにつまづいて転ぶのを見ることがありますよね。小さなひとでも、大きな人を投げられる、ということです。」
    と説明していました。
    「大きな人が転ぶのなんてよく見ないよー。」
    と思ったとたん、つぼにはまってプルプルでした。

    また、年配の師範が大真面目に「え〜”昭和”○○年の稽古も今日で終わりです。」と話すのにもプルプルです。

    ユーザーID:

  • シスターのかぶりもの

    癒されるトピですね

    中学生の頃、遠足でのこと
    風が強い日で、ベンチで休憩しているシスターの頭のかぶりものが、ポーンと飛ばされてしまいました

    一瞬、何が飛んでいるのかわかりませんでした
    宙を舞うかぶりものに、「何か」が付いている、というか「はえている」!?

    あわてふためくシスターの頭は、ほぼ坊主・・・
    そう、かぶりものに、『ヅラ』がピンで留めてあったんです・・・

    後れ毛のように見えていたのは「ヅラ」だったんだな

    ユーザーID:

  • 上司が…

    髪の薄い上司。
    プリンタの調子がおかしかったらしく、様子を見に行って一言。
    「カミが無い!」

    分かってます。上司の言いたかったのは紙なんです。髪の毛の話なんかしてません。
    でもツボに入ってしまって。

    上司相手で笑うこともできず、
    後で同僚に報告して爆笑しました。

    王様の耳はロバの耳の話のように、言わないとスッキリできないことってあるんですね。

    ユーザーID:

  • お葬式とかって

    色々あるのですね〜。
    私も友人のお母様のお通夜の時ありましたよ。
    私や他友人の真ん前に高校時代の恩師が座っていたんですが、和尚様のお経の最中に・・・『ぶぅ〜』
    という地響き音がっ!!
    周り一同一瞬目が点になりながらも笑いを堪えたんですが、本人が怪しい動きや咳払いなんかをしてごまかそうとするもんで更に笑いのツボとの格闘・・・。
    故人に申し訳ないなぁ〜と思いながらも、あんなにおかしかった出来事は初めてでした。

    ユーザーID:

  • 結婚式で

    友人の結婚式に出席した時。
    古い教会で、年配の牧師さんが賛美歌を歌った時。
    マイクを持っていたのだが、マイク無しでも十分というほどの声量。
    が、音程がどうも怪しい。
    「カラオケで半テンポずれながら、音程も微妙にずれながら、しかし本人はとても気持ち良く歌っている」状態。
    なんだがツボにはまり、ずっと肩を震わせる私でした。後ろの知人も同じでした。

    ユーザーID:

  • 地震っ!?

    大学時代、授業中に私は机の下に隠してマンガを読んでいました。

    あまりのおもしろさに肩を震わせて笑っていると、2つ向こうの席に座っていた友人が「あれ?地震?地震だ!!」と騒ぎ出したのです。

    そう、大学の机と椅子は7人掛け位でつながっていたんです。
    どんだけおまえ震えてるんだよ、と間にいた友人につっこまれ、3人でヒーヒー言いながら笑いを堪えていた授業中・・・。。なつかしい。

    ユーザーID:

  • 小学生のとき

    友達とちょっと悪いことして、みんな帰った後の教室に母親共々呼び出されました。そのとき、先生が「悪いことしたと思ったら、ごめんなさいと謝らないといけません!」「とても大切な言葉です」と言いながら、くるっと振り返り、黒板に「ごめんなさい」とご自分でお書きになりました。でもなぜか「め」を書き忘れて、「ごんなさい」となっていました。それから私たちの方をお向きになって、お話を続けられました。母たちは気まずそうにしていましたが、私と友達は笑いをこらえておなかが痛くなりました。でもちゃんと反省しています。

    ユーザーID:

  • 法事の席で

    お焼香になったときにお坊さんが、「最後の方は鈴を鳴らしてください」と言い、読経に。
    後ろ向きだと最後の人がわからないから鈴を鳴らすという意味だと思うのですが、何度も法事をしているはずの父が自分の後に「ち〜ん」。続いて母も「ち〜ん」。
    慌てて「違うって、一番最後の人だけだってば」とみんなにいうと一同「わかった」と神妙な顔でうなずいたものの、最後から二番目の叔母が「ち〜ん」
    本当に一同大笑いでした。
    ごめんねおじいちゃん!

    ユーザーID:

  • 自分ではないですが

    以前ダウンタウンの松ちゃんが
    吉本の若手養成所時代の授業のプログラムに
    なぜがフラメンコの授業があり笑って真剣に出来ないので
    2日で行かなくなったと言っていました。
    ある意味お笑いには違いないが・・・

    ユーザーID:

  • ある

    自分の結婚式。
    神前、ちょうど三三九度のとき。
    うちのばーちゃんがでかい放屁〜〜〜〜
    しかも連続3発。
    ぶ!ぶ!ぶーーーーーーーーっ

    後ろでうちの親類たちが
    クククク…と後ろで笑いこらえてるのわかるし…
    夫側はめちゃめちゃ何ごともないような雰囲気。
    そのリアクションも不自然でおかしい…

    それに、私の盃を持つ手が笑いでふるえてる。
    お酒が揺れてるの見てると…
    もうだめになってきて。
    我慢しなくちゃと思うともっとだめだし…
    横の夫は声は出さないけど肩もふるえてるし。

    私、盃の酒全部のみほしてたから(口つけるだけでいいのよ)
    ブ〜〜〜〜〜〜〜って吹いてしまわないかと想像して、それだけでもクククククク…………

    地獄でした。

    ユーザーID:

  • 修学旅行で〜

    修学旅行で広島の原爆資料館へ行き そのあと別の場所で被爆者の方体験談を静かに聞いていた時、
    すぐ近くにいた男子が「ふ、ふぁっくしょん!」とクシャミ 周りのみんなが「シーっ」と小声で注意したんですが 見ると彼の鼻からは見事な2本の鼻水が!! ただの講演じゃなく被爆体験という話の最中だし 笑わないように下向きながらみんな必死でこらえました・・・

    ユーザーID:

  • うっ・うう・・・(涙)

    みんな可笑しすぎ・・ビーノさんの
    「生まれたて子馬のような足取り」って・・
    ゴボッ。ゴボッ。(むせてる)
    笑い皺増えたらあんたらのせいだぁ!!!!!!

    ユーザーID:

  • 葬式で

    葬式ネタをふたつ。

    ひとつは従姉妹の葬式で。最後に喪主であるご主人が挨拶しました。「私が家内の亭主です。」と言ってから、はっと気がついて「当たり前ですが。」と言ったので、私はお腹の中で大笑いしました。

    もうひとつは叔父の葬式で。焼き場をマイクロバスで去る時、誰かが焼き場から物を持ち出すと縁起が悪いという話をしました。そうしたら、バスの後ろの方に座っていた男性が「えっ?そうなんですか。」と言って、いきなり窓を開けて、焼き場の入り口の芝生の上に、ポケットから饅頭を幾つも取り出して投げ捨てました。持って帰って家で食べようと思って、こっそりポケットに入れて来たらしい。それを見た他の人達は呆れるやら、笑うに笑えなくて困っていました。

    ユーザーID:

  • 晴れの席で

    会社の宴会でのこと。

    締めの『三本締め』の音頭を指名された専務が
    「このような晴れがましい席で、わたしが『三・三・七拍子』を・・・」
    と言ったとき。

    かなりいい気分に酔っ払った専務はそれから何度も『三本締め』を『三・三・七拍子』と言い間違えたので、マジに三・三・七拍子をするのかと思いました。

    それからしばらくの間は、専務の顔を見るたびにこみあげてくる笑いをこらえるのが大変でした。

    ユーザーID:

  • コンビニバイトで

    15年前の大学生時代に、コンビニでバイトしていました。
    そこへ外人のお客さんが「鮭のおにぎり」を持ってきて、
    たどたどしい日本語で「このおにぎりには何が入っているのか?」と尋ねてきました。

    私は丁寧に「鮭ですよ」と答えると、その外人さん・・、
    「亀?!」とひどく驚いてまじまじとおにぎりを眺めていました・・・。
    「い、いえ、鮭です・・・」と申し上げたのですが、
    聞いていらっしゃいませんでした・・・。

    ものめずらしかったのか、そのおにぎりを買っていかれたのですが、レジを打つ手が震えてしまいました。。。

    食べてみて、「なんだ、ただの鮭か・・」とガッカリしたのでは?

    ユーザーID:

  • 祖父の葬式で

    父がお焼香を上げるため、親戚たちが正座している間を前かがみで前に進みました。
    そしてお焼香の時、父の袖口のボタンになにやらぶら下がっています。
    そして近くで「ひゃ〜」という声が・・・。

    父の袖にぶらさがっていたのは、親戚の老女性のヘアピースでした。

    「ひゃ〜」という声に込められた焦りと遠慮と恥ずかしさの入り混じった声と、手を合わせようとしてその物体に気づいた父のビックリしただろう後ろ姿は今でも忘れられません。

    親戚一同、変な汗と涙でした。

    ユーザーID:

  • 笑っちゃいけないこともなかったのですが

    学生の時、友達と旅行に行って、夕食がフランス料理だったせいか、他の皆さんも何故か会話がなく、非常に静かな状況でした。

    私はパンにジャムを塗ろうと思い、ビニールに入ったジャムの袋のふちを破り出そうとしたら、「ブブブッ」と変な音が出てしまいました…

    とても静かな部屋で変な音を聞かされた友達は、笑いを堪えて肩を震わせているのに、私が小声で「今のおならじゃないからね」と言ったら、「分かってる…」と友達は笑いを堪えて涙目に。

    その姿を見たら、自分も何でこんなこと言ったんだろうとおかしくなって笑えてきて、友達の姿を見続けていたら噴出しそうだったので、違う所を見ようと隣のテーブルを見たら、隣の女の子も一部始終、私たちの会話を聞いていたのか笑いを堪えて、肩を震わせているのが見えて、更に辛かったです。

    ユーザーID:

  • 心電図をとる側です

    心電図検査を担当しています。胸に吸盤をペタペタ付けると若い人(男の人に多い)の中には必死に笑いをこらえる方がいます。顔が真っ赤になるほど力が入り、気の毒です。あまり面と向かって「笑わないで!」なんて言えないので、機械の方を向いて私もさりげなくしていますが、つられて肩を震わせてしまうことも…。 後がつかえているとそれどころじゃない忙しさなのだけど、この間はしばしの沈黙の後一緒に爆笑してしまいました。

    ユーザーID:

  • かわいい女性発見!

    日帰り団体旅行で、前の席の50代位のカップルの女性は、洋服も若々しく結構な美人さんだったので、なんとなく注目していました。
    昼食(刺身定食)の席がたまたま真向かいで、聞こえてきた会話なのですが、。

    「おいすぃーっ!「おいすぃーっ!」

    「サーモン、三つしかないから、大事に食べよっと!」

    「あれっ!?あなた(連れの男性)の海老、二匹あるの?」(食べ終わった頭と尻尾をみて、二匹に見えたらしい)

    見た目と裏腹に、言動がとてもかわいくて、彼と二人で笑いを堪えるのに必死でした。

    ユーザーID:

  • 法事で

    お坊さんを呼んで、
    仏壇前でお経を上げてもらいました。

    その仏壇にまつられている
    ご先祖様(曽祖父など)の名前を
    古い帳面みたいなものを見ながら
    読み上げていきました。
    「佐藤ジロウ」
    「佐藤トメ」・・・

    親戚一同、神妙に聞いていると
    「え〜佐藤・・・タコ」

    は!?タコ!?

    どうやら「タマ」が「タコ」に
    見えたようなのですが
    (筆文字なので読みにくかった)
    お坊さんのつるつるの頭を見ながら
    「タコはお前だろ〜!!」
    と、笑いをこらえるのが大変でした。

    ユーザーID:

  • あります!

    祖父が亡くなった時の話です。

    自宅で葬儀を行ったのですが、祖父に旅装束を親族みんなで着せてあげてる時でした。
    葬儀屋のおじさんが草履を履かせる時に紐を結ぶ兄に向かい
    「旅の途中で草履が脱げたら大変ですからね。キツク結んであげてください」
    と・・・。

    言われた兄は、それはそれはキツク草履の紐を結んでいましたが・・・
    案の定紐は「ブチっ」と切れてしまいました。

    その瞬間、私と並んで座っていた従姉妹が唇をかみ締めてうつむきました(笑)
    直前まで号泣だったのに・・・兄よ、やり過ぎです。
    後で兄に聞くと、「葬儀屋のおじさんのセリフは前フリだった・・・」
    だそうで(笑)

    後で家族みんなで
    「おじいちゃん、夢に出てきて『歩きづらいぞ』って怒るかもね」
    と笑ってました。
    おじいちゃん、ゴメンなさい。

    あと、私は見てなかったのですが通夜の読経の際、お焼香にきた近所のおばあさんが豪快にクシャミをし、入れ歯が外れたそうです(笑)
    それを見ていた兄は、肩を震わせてこらえていたそうですが。
    あ〜ぁ、私も見たかった(笑)

    ユーザーID:

  • 授業中。。

    みなさんのお話で爆笑してしまいました。

    私は大学の講義中あまりにも退屈だったので、電子辞書でいろんな言葉をひいて遊んでいました。ある食べ物の名前をひいたところ、その説明の最後には

    「美味しい」 と一言。

    おいしいって!!誰の感想っっ!?
    隣にいた友達と、笑いをこらえるのに必死でした。

    あの食べ物、何だったかなぁ。。

    ユーザーID:

  • 同じく坊さんと法事ネタですが・・・

    高校生の頃、母方の祖母の家(信州の田舎)で行われた祖父の一周忌に参列したときのハプニング。

    登場した坊さん、愛想が大変よろしいのは結構なのですが、よく見なくても両方の鼻の穴から伸びきった鼻毛が激しく自己主張。見た瞬間から思わず笑いで顔が引きつりそうになり、坊さんが振り向くたびに、必死で自分の腕をつねってこらえました。

    −が読経が始まると、さらにこの地方独特のものなのか「なんまいだ〜ぶつなんまいだ〜〜、なんまいだ〜〜、なんまいだ〜〜〜!」と何とも奇妙なお経と共に、坊さんが手に持った大き目のお鈴のような鐘をちゃんちゃん叩く! 従兄弟と肩を震わせながらなおもこらえていると、勢いあまった坊さんの手から鐘が落下、我々の足元をちゃり〜ん!ゴロンゴロンゴロン・・・と景気良く転がっていきました。

    もうダメでした。その場にいた未成年全員、大爆笑。

    ユーザーID:

  • ウチも読経中

     何人かおっしゃってますが、本来笑いのでるはずがない葬式関係で、笑いのタネを見つけてしまった時は本当に苦しいです。

     祖母の納棺の時、もうイイ年の坊さまは、経をあげながら、お輪を落とす、空振りする。いくら素人でもチョンボだとわかります。オイオイ、最前列で見ている者の身になってぇな。笑うわけにもいかないし。無理せんと息子に任せりゃいいのに。

     そして、出棺の朝、また落とす、空振りする。また必死で我慢。告別式、もう下を向いてました。

     この葬式は2月でしたが、新盆にはこの坊さまも彼岸の人になっていました。8月にはその息子と孫が来ましたが、この孫のコボーズ、いねむりをしてました。ホント笑える一家です。

    ユーザーID:

  • 先日、娘の卒業式で・・・

    夫が「君が代」を思いっきりハズして歌っていました。
    ・・・我慢できませんでした(泣笑)。

    ユーザーID:

  • 猫のイタズラ

    去年。同居してた母方の祖母が亡くなり、家で四十九日の法要を行いました。

    この四十九日法要の時に、お坊様が祭壇の前に座りお経を唱えてくれてました。
    その時、猫が部屋に入ってきて「ニャ〜」ここで1つ緊張感ほぐれ(苦笑)母と私でソッと部屋を追い出したのですが、また入り込んで来ました。すると、猫はお坊さんの横にソッと座り祭壇の上の祖母の遺影を見てました。
    「婆ちゃんに懐いてたから、猫も何か感じてるのかな?」なんて感慨深く思ってた次の瞬間。
    お坊さんの広がってる袈裟の裾の上で猫がゴロンゴロンと転がり始めて、要するに「遊んで〜」とじゃれて要求してるのですね・・

    母&私。親戚の人で「プッ」と噴出しそうになるのを堪え、お坊さんが気づいたので「すみません」と猫をどかそうとしましたが、お坊さんも「良いですよ。猫ちゃんなりの供養でしょう」と笑って下さったので一安心しましたが(笑
    その後も、お経が終わるまで猫はお坊さんの傍で何かじゃれてました。湿っぽくなりがちな法要を猫なりに微笑ましくしてくれたのかな?
    猫は、そんな事を考えず遊んでただけなんでしょうけどね(笑)

    ユーザーID:

  • 私も

    サーティーワンでバイトしていた時
    おじさんが、大納言小豆のアイスの事を
    大納言あずさっていったんです。

    もう、お互いわかってるのに言い直せない微妙な空気で、苦しくて苦しくて、本当におかしかった。

    ユーザーID:

  • テレオペの仕事していて

    コールセンターのテレオペをしていたときに、ツボにはまってどうしようもなかったときがあります。
    最初にお客様のお名前だったか何かの番号だったかを言ってもらうのですが、何か勘違いしたらしいお客様がちょっと変な返事をされたんです。
    えっ?と思ってこちらが詰まった瞬間、お客様本人が自分の勘違いに気づかれて「あ、やだ〜私、おかしい〜ひぃー、あはははははは、ふふふ、ひーなんとかして」と電話口でかなり長いこと笑って。。。私にそれが伝染りました(笑)
    ヘッドセットつけたまんま肩震わせながらひーひー言ってる私を見かねた隣席の同僚が「どれ、代わってあげるわよ」と言って代わってくれたのはいいのですが、お客様はまだ笑い続けていて、、、、やっぱりというか、同僚にも伝染りました。
    ・・・同僚も私もおなかが筋肉痛になりました(爆)

    ユーザーID:

  • 色々あります(恥)

    祖父のお葬式の時、父方の祖父の葬式のはずなのに、参列者の中に母方の親戚のソックリさんがいて(本当に見間違うくらいソックリ)
    そのソックリぶりに笑いを噛み締めてたら、隣りの兄が同じく限界っぽい顔して「何か○○(その親戚の名前)オッサンの幻覚が見えるの俺だけ?」って震える声で言う為、「ブブッ!!」と噴き出してしまいました。母に怒られる!と思って顔を上げると、母も肩を震わせていました。(そこでまた笑いが再発)
    あれは苦しかったです・・。

    あと中学の頃、京都に修学旅行に行ったとき舞妓さんを見る機会があり、生徒全員で見ていたのですが。
    舞妓さんの踊りに合わせて歌うお婆さんの声が歌うたびに裏返るので可笑しくて可笑しくて、下を向いて堪え続けました。(でも耳を塞ぐわけにもいかず、始終苦しかったです)
    私は「耐え切った・・!」と思ったのですが、後から友達に「堪えようと思ったら、annちゃん顔真っ赤にして震えてるから噴き出したわ」って怒られました(笑)

    他にも色々あります。立ち読みしてる時すら我慢できません。でもあの「堪えなきゃ!」ってのがまた笑えるんですよね(苦笑)

    ユーザーID:

  • 課長がいなくなりました。

    まじめな職場での出来事です。

    大きい会社ですが、その部署は10人程度の机が会議室のように向かい合わせになっていて、威厳をもった課長は一番奥の中央でみんなの仕事振りを見てました。静まりかえった、一言も発する事なくそれぞれに与えられた仕事を黙々とこなしていたその時、椅子にふんぞり返った課長が背伸びしたままいなくなりました。

    一瞬、えっ!と思ったのもつかの間、後ろに倒れていました。誰一人助けようとも、笑うことすらしないで、只黙々と仕事に励んでいました。私つらい〜。

    ユーザーID:

  • 中学生のころ

    当時、電車通学をしていた中学生の私は、同じ部活に所属していた友人たちとすごいものを見つけてしまいました。

    向かいの座席の前に立つおじさんのズボンが真ん中で裂けていたのです。

    電車が揺れるたびに、おじさんのパンツが見えたり隠れたり、見えたり隠れたり・・。
    箸が転がっても可笑しい年頃。顔を真っ赤にして笑いをこらえていました。

    電車が終点に着くと階段を上っていくおじさんをめがけてダッシュ!!
    大爆笑していました。

    38才のいま、それを思い出すと「おじさん、奥さんにズボンを縫ってもらったのかな。」とおじさんにちょっと悲哀を感じてしまう年頃になってしまいました。

    ユーザーID:

  • 夫とのけんか中に

    大げんか中、手にしていたコーヒー缶を彼の胸元へビシャ!っと
    かけました。
    それに激怒した夫が、缶を私から奪い私の頭からドバドバかけ始め
    ました。
    どうしてくれよう!とワナワナした私は何を思ったのか、フローリ
    ングの上に敷いて有ったカーペット(夫のお気に入り)へコーヒーで
    濡れた服を身体ごと擦りつけました。(一応反撃のつもり)
    その突拍子の無い光景に、今まで鬼の様に怒っていた夫が爆笑して
    しまいました。
    私にとっては攻撃だったので、笑ってはいけないと思いつつも、
    夫の爆笑が度が過ぎるのと、自分の滑稽な仕草に、とうとう私も
    笑ってしまいました・・・。
    お互い涙目で、ヒーヒー笑い合い、けんかが中断してしまいました。

    結局、これが原因ではありませんが、現在は離婚しております。
    あしがらず。

    ユーザーID:

  • みなさん、面白すぎます

    2つ思い出しました。
    一つは中学生の時。
    塾で数学の勉強中、隣の席の友達から回ってきたメモに「先生、ふぐみたい」と書かれていました。
    急いで先生(学生バイトの先生でした)を見ると、小太りに水玉のシャツ…。
    笑いをこらえるのに必死で、その日の授業はまるで頭に入りませんでした。
    もう一つは高校生の時。
    体力測定で、踏み台昇降をしたのですが、しーんとした体育館に、ダン、ダン、ダン、という音だけが響き、みんな真剣に壁に向かって踏み台を上り下りしている光景に思わず吹き出し、その後笑いをこらえすぎて、脈拍がおかしくなり、やり直しました。

    ユーザーID:

  • いろいろ

    1.高校時代
     めちゃ怖いハゲの先生の授業中、肝試しに
    鏡で日光を反射させて 黒板向いてる先生の頭にスポットライト。こっち向いたらやめる→またやる。
    一回手で「あつっ」って感じで押さえはったけど 
    ばれないから、クラス全員笑いこらえ。

    2.入社したて
     常に 1:9分け ポマードべったりの常務が
    なんか話しに来られた時 登場時に
    1:4:5くらいに真ん中に思い切り乱れてて
    もー無理!!ってお腹痛かった・・
    向き合って話してたから どうしても目に入る。
    同期、全員悶絶。

    3.子供がうまれて一歳の時の法事
    子供が寝てたので大人しく聞いていると
    読経の合間に「チーン」とか「ゴーン」とか鐘が
    鳴るんだけど その時だけビクっとなるか
    目が開く。
    実母、鐘が鳴る前に「そろそろ来るで」と予告。
    予告されてもどうしようもない。

    4.子供二歳時の法事
    「なーんみょーほーれー」の読経に合わせて
    娘が手拍子。
    歌だと思ったらしい・・・

    ユーザーID:

  • 四十九日の法要で

    母の四十九日の法要のこと。
    お坊さんの読経の最中に
    何となく視野端にユラユラと揺れているものが…
    はっと気付くと父がひとり舟を漕いでました。
     私「お!お父さん!お父さん!」
     父「ハッ!」
    父はびっくりしていきなり立ち上がろうとしました。
    それと同時に
    「プゥ〜〜〜」と間抜けな音が室内に響き渡りました。
    皆必死で笑いをこらえていました。
    我が親ながら、可笑しいのと情けないのと腹立たしいので、何ともいえない思い出です。

    ユーザーID:

  • 笑うにわらえない

     娘が幼少の頃、とある高原の牧場に連れて行った時の話です。目の前にいた2頭のラバがいきなり交尾を始めたのです。いやー驚きましたね。下の4歳の娘が「うわー、おとうさん、白いミルクがこぼれているよ」もうあわてて、私もしどろもどろ。その場には私と同じお父さんたちが数人いていて、みんな私と同様あわてて必死に子供たちの視線をそらそうとしていました。でも目の前ですからね。今思い出しても、吹き出したくなりますが、当時は本当に困りました。当時のお父さんたち、純情だったのですね。

    ユーザーID:

  • いや〜たまりません。

    このトピがたまりません。

    なぜなら、私は今就業中のOLだからです。

    同じ部屋で神妙な会議やってます。私は連絡係りなので、ひたすらPCの前に座っているだけですが、このトピを見て肩を震わせています。大きなタオルで口元を覆って笑いをこらえていますがもうたまりません。あまりに可笑しいときは後ろを向いて咳をするフリをして笑ってます。

    ・・・笑いっていいですね☆

    ユーザーID:

  • わ!ひかーんさん♪

    >ひかーんさん

    心電図を撮られるときに笑いたくなるって投稿したものです。
    結構いるんですね〜!おかしくなる人。
    私だけじゃないと知って安心しました♪嬉しい〜。

    あの固いベッドに寝た時点でちょっとおかしくなってきて、
    ペタペタ吸盤をつけられる時点でかなり本格的に笑いたくなってきちゃう。
    いざ測定する時にはもう笑いを堪えるのに必死なんです…すみませーん(汗)

    でもおかしくなってると撮ってくれる人にまでおかしさが伝染しちゃうのですね!働いてる人にまで笑いを移しちゃいけないわ。
    今後気をつけます!(汗)

    ユーザーID:

  • へへへへへ屁

     祖父のお葬式で、私の前で正座をしているおじさんが豪快な音をたておならをしました。それだけでもおかしいのに、両隣の人も音の大きさに相当びっくりしたのか正座のまま飛び上がってるのを見たとき、笑いをこらえるので必死でした。 正座のまま飛び上がってる人を見たのは初めてだったので・・・

    ユーザーID:

  • バスにて

    私もお葬式、法事、地鎮祭などありました。

    堅物のおじさんが、お焼香のときに足がしびれてこけたのを見たとき、
    お坊さんの頭が、お経にあわせて揺れているのを見たとき、
    3歳の子どもが、お坊さんの真似をしているのを見たとき、
    笑っちゃいけないのを我慢するのは無理ですね(笑)

    バスに乗っていたときのこと。
    停留所で駆け込んできた若い男性が、
    その頃、両開きだったバスのドアが閉まる瞬間に、
    見事に身体の両サイドをバンとはさまれたのです。
    見てしまいました。
    申し訳ないと思いながら、笑いをとめることができませんでした。
    笑ってしまって、ごめんなさーい。

    ユーザーID:

  • キヨシ・マ○モト

    転勤先の中国地方の街で、英会話サークルに参加したときの事です。
    自己紹介をしたのですが、ある男性が、
    マイネームイズ、キヨシ・マ○モト・・・
    私は首都圏出身なので、笑いそうになりました。今では首都圏以外にも進出しているお店かもしれませんが、8年ほど前はあまり地方にはなかったお店ですよね。

    しかも、地元の人だーれも何にも反応しないのが、これまたおかしくって・・・・

    その人にお話したら、そういう薬局があるのは知っていたとのことです。

    ユーザーID:

  • 歯医者で・・・

    いつも行く歯医者さんですが、その日は先生
    機嫌が悪かったのでしょうか?助手の人に
    色々支持しているのですが、「唇がこわいな〜抑えてよちゃんと、唇が怖いな〜」を連発・・・
    下で口をあけているのは私よ!と思いつつ
    何故か笑をこらえている自分が居ました。

    ユーザーID:

  • 結婚式(神前)で

    姉の結婚式のとき

    父が親族紹介をする段になって、なぜか緊張したようで、
    「こ、これは私の妻、えーと・・なんだっけ」
    (○○子だよ、○○子、という小声が飛ぶ)

    「あ、ミツコです」
    (○○子だってば!)
    「はい、○○子です。そしてこれが三女の子供、み、ミドリ・・」
    (○○だよ!)

    終始こんな感じで、一体その名前がどこから出てくるのか、おかしくてたまりませんでした

    父は会社も経営しており、人前で話すのは得意なはずなんですけど・・・・

    ユーザーID:

  • 思い出しました!

    5年ほど前、電車通勤していた頃のこと。
    混んだ車内で隣に立っていた学生さん風の若い男の子二人の会話が聞こえてきました。
    「きょうのわんこ、▲△、オス3歳」
    たったそれだけなのですが、急にそれを言葉にするので可笑しくて可笑しくて、でも満員電車の中・・笑ってるのを気づかれないようにこらえてました。
    彼らは次の駅で降りましたが・・

    今思えば、思いっきり吹き出して、話に入っちゃえばよかったかな(笑)
    今でも朝、めざま☆テレビの「今日のわんこ」のコーナーを見るたびにあの時なんであんなにおかしかったのかと一人でニヤニヤしてしまいます。

    ユーザーID:

  • こんなことありました。

    大学時代の友人なのですが、たまに鼻毛が出ていることがあって、彼女に当時それを指摘することは出来なかった私。ある時付き合ってた彼と別れて落ち込んでいると、彼女が励ましてくれたのはいいのですが。。。うつむいていた顔をふと彼女の方に向けると、はっ、鼻毛がっ、しかも乾いた鼻クソ付きで呼吸の度に鼻の穴から出たり入ったりしているではありませんか!もう彼と別れたことなどどうでもよくなって、精一杯平常心を保ちつつ「ありがとう。もう帰るねっっ」とその場から立ち去りました。

    私が早く失恋から立ち直ることが出来たのも彼女のおかげです。

    ユーザーID:

  • 電車内で…

    ついこの間の事です。会社帰りに1人で電車の最後尾に乗ったところ、混み合った車内でうっすら聞こえてくる不思議な音がしたんです。

    はっきりとは聞こえないので気のせいかなと思っていたんですが、横の高校生達が『おい、あいつ見てみろよ』ってザワザワしだしたのでチラッと彼らの視線の先にある運転席を見てみると、後ろを向いた車掌さんが『をぉとなの階段のぼるぅ〜、君はまだシンデレッラっさ〜♪』とH2Oの想い出がいっぱいを力一杯熱唱してたんです。

    私は1人だったので笑いを噛み殺して耐えてたんですが、ほんとにエラが割れそうになりました・・・。

    ユーザーID:

  • 私ではなく夫の話。

    あれは忘れもしない自分の結婚式。
    憧れの式場での神前挙式、格好は文金高島田に黒の引き振袖。
    全て私のこだわりによるもので、記念に撮影まで頼む念の入りようでした。
    そして当日。
    式前に介添えさんからは「鬘はしっかり固定してありますが、簪が重いので頭を下げると落ちるかもしれません。なので、なるべく膝を曲げて中腰になる形でお辞儀をしてください」と言われました。それ自体はそれほど難しいことではなかったのですが…
    式の途中、神主から受ける御祓い。
    「畏み〜畏み〜………」
    祝詞にかけられる時間がどれほどのものか、初心者(当たり前ですが)の私は少しも分かってはいませんでした。鬘に大振袖など、結構な負荷をかけられたままヒンズースクワット状態で過ごす一分足らずの時間が、普段から運動不足の私には5分にも10分にも感じられ。しまいにはとうとう膝がガクガク、身体はプルプルと震えだす始末。
    隣に居た夫だけが、すぐさまそのことに気づき。
    大笑いしたいのを堪えるのにとても苦労したそうです。

    今にして思えば、夫婦の今後の関係を占ったかのような出来事でした。
    …それにしても映像として残らないで、本当にヨカッタ…

    ユーザーID:

  • 自分の結婚式で

    自分の結婚式でのことです。
    夫と私が向かい合って両手をつなぎ、神父様がありがたいお話をされている場面。

    私が夫の顔を見上げると夫は眉間に深〜いしわをつくって、私を睨み付けてました。

    思わずプーッと噴出しそうなのを必死にこらえ、心を落ち着けてもう一度夫を見上げると、夫も震えながら笑いをかみ殺していました。その顔を見て、折角収まった笑いがまたよみがえってしまい、必死にこらえる私の顔をみて、また夫が笑いをこらえるという悪循環に。

    夫からは未だに「俺が折角神妙な気持ちでいたのに、笑いやがった」と。だってあんな真面目な顔見たことなかったから可笑しかったんだもん。ごめんね。

    ユーザーID:

  • 祖母のお葬式で…

     出棺の前に、外に出てお坊様のお話を聞いていた時です。ふと彼の斜め後ろの、ほうきを持った小坊主の石像が目に入りました。
    あぁ、なんてこと…。
    そっくりなんです、お坊様と小坊主の顔が!
     その事実に気づいてしまった私は、もうおかしくておかしくて、笑いを堪えるのに必死でした。
     お葬式が終わった後、従妹も笑いそうだったとの事。
    彼女の外国人の夫に至っては、「あれは彼の像なの?」と言っていたそうです。

    ユーザーID:

  • 披露宴で

    お開きまで3時間半、奥の席が霞んで見えるほどの同級生の超ハデ婚にバンド仲間として出席したときの事。
    「祝いの笛」というのを独奏で5分ぐらい演奏するおばあさんがいました。上手いの?下手なの?なんだかよく分からん奇天烈な音色にバンドメンバーの一人がボソッと「フリージャズや!」とつぶやいた瞬間、沸騰した鍋蓋のようにテーブル全員の肩が震えて、演奏が終わるまで死ぬほど苦しかったです。

    ユーザーID:

  • 江尻さま

    昔カウンターで注文を受ける仕事をしてました。お名前を伺うときには、漢字を確認します。隣で同僚がすごくかわいい丁寧な声で「「江尻さま」は江戸の江におしりの尻でよろしいですね」って確認したので噴出しそうになりました。
    「江尻さま」が目の前にいらっしゃるし、同僚も真赤になって「いえ、あの。。。」ってなんとか「尻」がついて適切な言葉を考えだそうとしてるのが丸分かりだし(しりもちとシリトリしか思い浮かばなかったそうです)、本当に辛かった。。。
    江尻さまが教えてくださった適切な言葉は「塩尻の尻」だそうです。

    ユーザーID:

  • 2度目です

    他の方の鼻毛話で思い出したんですが、結婚前に努めていた職場での出来事。

    ちょうど県議会議員選挙の年だったんですが、
    ある出馬議員の選挙ポスターと名刺が私の職場に届いていました。
    私たち職員はそのポスターを見てどこに貼ろう?
    なんて相談してたんですが、んっ?何かおかしい…。
    よく見ると、10本束にした位のあまりにも太い鼻毛が「ニョキーン!」と出てる、満面の笑みの中心に。

    それを見て皆思いっきり笑ってたら突然ドアをノックする音。開けてみるとそこには渦中の鼻毛議員がっ!
    そしてポスター以上に輝く満面の笑みを称え、
    「宜しくお願いします」と挨拶して行かれたんです。でも私たちは思わぬご本人登場に動転するやらおかしいやら。笑っちゃいけない、笑っちゃいけない…。
    ホント、疲れましたよ〜。

    ユーザーID:

  • お葬式ネタを一つ

    祖父の葬儀の時のこと。
    霊柩車に棺を乗せるべく、車の後ろ扉が開いた瞬間、当時2歳だった乗り物好きの息子が、
    「○○(自分の名前)が一番に乗る〜〜!!」と突進して行きました。
    あわてて夫が走り出て、すんでの所で息子を止めた時、義理の妹がのんびり一言。
    「○○くんが乗るにはちょっと早いわねえ・・・この車はね、乗る順番があるのよ」って。
    こらえたけど、私は笑いのツボにはまってしまい、全身が震えてしまいました。

    ユーザーID:

  • お客様。。。

    クラブでホステスをしていたことがあります。
    ある常連さんが、お年の割りに大変お元気なお客様をひとりお連れになりました。話して笑って大盛り上がりだったのですが、お口から何かが飛び出しおつまみのお皿にボトっと落ちました。そう、入れ歯です。
    それだけでもおかしいのに、それを何事もなかったように口に戻し、またお話を続けました。一緒にいた常連さんも普通の顔、私の同僚も。
    もちろん私も笑いをこらえましたが入れ歯が落ちて、口に戻って普通の顔の私達、という映像が頭の中で繰り返し流れて、その場で笑い転げられたらどうなってもいい!と思いながら、我慢しました。

    ユーザーID:

  • 職場にて・・・

    あれれっさんのを見て思い出しました!

    目の前の机に座って、取引先と電話で話をしていた40代の男性。
    丁寧な言葉遣いで会話をしてるわりに、お行儀が悪く、机を手で押して、イスの前足(?)を宙に浮かせています。
    数分後、ダーンッ!というすごい音が響き渡り、びっくりして顔をあげると、Vの字に開いた足の先の方だけが、机の上から見えています。

    そして、片手は電話でふさがり、思うように起き上がれないので、しばらくそのままの体制で話続けていました。

    無事電話を切ったあと、「向こうも気づいたみたいで声が震えてた」と言ってました。

    今思い出しても笑えます・・・

    ユーザーID:

  • 折骨〜?

    私が昔アルバイトしてた会社も、気分屋で気難しい課長Sのせいで、いつもピリピリしてました。

    別の部署からYさんというSの同僚らしき人が足にギプスをして入ってきました。

    そしたらSが
    「お〜Yちゃん!セッコツしたんだって〜」

    ・・・せっこつ?骨折でしょ?まさかギョーカイ風?それとも接骨院の略?私はとても気になりました。

    YさんとSは近くの来客用ソファーで話し込んでたんですけど、そのたびに
    「で、いつセッコツしたの?」とか
    「セッコツは大変でしょ?」と
    セッコツを連発。なのに誰も、Yさんもつっこまない。

    だんだんおかしくなってきて、笑いをこらえてたんだけど、二人とも別の部署に移動するらしく立ち上がったのでホッとしてたら
    とどめに
    「あ、Yちゃん気をつけなよ!セッコツしてるんだから!」

    二人が出て行った瞬間、私がここぞとばかりに
    「なんだ、せっこつって〜!!」とヒーヒー大笑いして、いつまでも笑いが止まらなくて周りのみんなにも伝染させてしまいました・・・

    ユーザーID:

  • 心電図・お葬式

    1.年に2回の会社の健康診断で心電図があります。
    バスが来てくれてそこで行うんですが、
    一緒に行える人数は2人。
    私が先にやっても、ど〜してもなかなかきちんと撮れないみたいで・・・。
    昨日も『もっと力抜いてくださいね〜』
    『手に汗かいてますよ〜リラックスしてくださいね〜』
    『まだ力入ってますよ〜。ゆっくり呼吸してくだいね〜』
    その間に隣の人は終わっていき、自分が出来ないのが、面白くて面白くて、なんか笑えてくるんです。
    男性が多い職場なので、後に男性陣が控えてて、私のせいで待ってる人が増えていって・・・。

    いけないのに笑えてくるんです。
    どうやったら、上手く心電図とれるんでしょうね!?

    そしてお葬式では、当時小学生でTVで『志村けんのだいじょぶだ〜』?ってのがやっていて、コントで金魚のポイが3つ繋がっているような?太鼓?があって、
    『だいじょぶだ〜♪ドドンドドン♪』てのが流行ってました。
    うちの流派では、その1つの太鼓(ポイのでかい版)みたいなのを♪ドンドン♪やるんですが、
    当時は志村のが流行っていたので、
    従兄弟達、計6人で隠れて笑っていました。
    子供だったから許せた事ですね

    ユーザーID:

  • 健康診断にて

    先日、地区の健康診断に行った時のことです。

    とてもベテランらしい女性に採血してもらう、まさにその時。彼女が、しれっと言ってくれました。

    「はい、2,3回、チクッとしますよ〜」

    ・・・2回も3回もチクチクされたらたまったもんじゃない、と思った瞬間、笑いがこみあげてきましたが、何しろ注射針をあてがわれているので、じっと動かないようこらえまいた。が。

    そう言った本人も、変なことを言ったと気付いたらしく、

    「あら、なんで2、3回なんて言っちゃったのかしら、ちょっと、おかしかったねぇ」

    と笑い始めたので、はい撃沈。

    声を震わせながら、

    「い、1回で、おねがいします」

    と、私。その後、2人で爆笑。

    ちなみに、採血のあと、血を止めるためのゴムバンドを「2,3分」まいていてください、の「2,3」だったみたい。

    涙が出るほど、笑いました。

    ユーザーID:

  • 防犯訓練

    その日、防犯訓練があると知ったのはその10分前。
    強盗に扮した警察の方が迫真の演技で強盗を演じていました。

    机の下に隠れて笑いをこらえるのに必死でした。

    でも防犯訓練って知らなかったら…

    実際、帰ろうとしていたパートさんは知らなくて、
    どうしましょう、このまま帰っちゃおうかなって思ったんだけど、怖くて出られなかったわ、だって。

    こらっ!同僚を捨てて逃げるんじゃない!

    ユーザーID:

  • 笑うに笑えないお話・・・

    お友達の長男ご夫婦に女の子が産まれました。
    色白でお目々ぱっちり、にこにこと愛嬌を振りまいて
    とても可愛い子なんですが・・・・

    お名前が・・・
    亜菜瑠=あなる ちゃん。

    「ね〜、お名前付けるとき貴女止めなかったの?」
    「だって、相談なんて無かったもの、、、、お嫁さんが
    決めたみたいよ」
    ・・・・・・・沈黙
    「んん〜、将来『改名裁判』って手もあるからネ〜」

    若いお父さま、お母さま。
    近頃の赤ちゃんのお名前にはすんなりと読めない字をあてたのがたくさん有りますが、字画と読み方の他に「別の意味があるかも知れない」ってお勉強なさって下さい。

    ユーザーID:

  • お坊さんが・・・

    それは、母方の祖父の葬式でのこと。

    坊さんは椅子に座り、神妙に読経中。
    式場一帯は、厳かな雰囲気に包まれていた。
    『どんがらがっしゃ〜ん!!』と音がして、
    音の方向を見ると、坊さんが落っこちていた。
    (ちょっと古かったらしい椅子が壊れたらしい・・・)

    母は大笑いし、母の弟に「笑うな!」と怒られるし、
    参列客の間でも、噛み殺した笑いが漏れていました。

    弟子の坊さんが6人(転んだお坊さんのそばでお経を
    一緒に上げていた)が、転んだ坊さんを
    『お経を上げながら』慌てず騒がず救出。

    ちなみに、新しい椅子が既に購入してあったらしく、
    すぐに新しい椅子が運ばれてきました。
    (これまた、弟子の坊さんが、お経を上げながら
    運んできた・・・)
    はじめから、新しい椅子を使っていればよかった
    のにね〜、との葬式終了後の参列者一同の感想でした。

    ユーザーID:

  • 飛び乗ったエレベーターで

    もう今から25年以上前ですが、当時勤めていた会社の
    エレベーターに飛び乗りました。
    社内で顔は見たことのあるおじさまが一人乗っていたのですが、会釈をしてそのおじさまの後方に立ちました。
    なにげなく顔を上げると、おじさまの頭のかぶりもの(○ツラ)がずれているではありませんか。
    それを見たらおかしくて、でも声を出せないし本当に苦しかったです。
    時間にしたらわずかな時間だと思います。
    当時は今のように精巧なものが少なくて一目で○ツラとわかるものが多かったですね。
    あの時ずれてることを教えてあげた方が親切だったのかな
    とあとで思いましたが。

    後日なにげなく社内報を見ていたら、あの時のおじさまは常務でした。

    ユーザーID:

  • 私の職場では、

    年に二回、店がお休みの日に、
    社長の奥さんの出している、スナックを貸しきって
    お盆と年末に、従業員をねぎらってくれます。

    社長の挨拶を皆、神妙な顔をして聞いていた時のこと。

    店内では有線が流れていたのですが、
    そこから、聞こえて来てしまったのです。
    「チャラリーン♪鼻から牛乳〜♪」
    あぁぁぁぁ!!カ、カモタツ!?
    私の心拍数は一気に上昇!おかまいなしに歌うカモタツ。
    「鼻から牛乳♪鼻から牛乳♪鼻から牛〜乳〜♪」

    即座に下を向いて、唇が切れる程噛みましたよ。
    隣に座っていたコを見ると、その子も下を向いて
    舌を噛んでいました。
    他の人たちが普通にしてるのが、余計におかしくて
    「カモタツだよ?鼻から牛乳なのに?何で普通なの?」
    と、もう、社長の話どころじゃありませんでした。

    ユーザーID:

  • 高校入試直前期のこと・・・

    高校入試直前期のこと・・・

    私の通っていた中学は私服でした。
    ある日の帰りの会でのこと、カタブツの男性担任教師が「高校受験時の服装について」話していました。

    「男子は、学生服(を着ている人が多かった)などきちんとした格好だな」
    みんな真剣な表情で聞いています。

    「女子は、ブラ・・・あ、ブレザー着用・・・」

    一瞬、濃い沈黙が流れ・・・そした大爆笑!
    中学3年生って、そんな言葉に大反応しちゃうし。


    もちろんブラジャーもブレザーも着用して、合格しました!

    ユーザーID:

  • Catch, ready, fire!

    昔、テレビの漫才でお葬式の焼香の動作に合わせて、
    「Catch, Ready, Fire!」
    というのをやっており、妹と二人で爆笑していました。
    その1ヵ月後祖父のお葬式があり、
    案の定焼香で私たち二人はそれを思い出してしまい大変でした。
    二人揃ってプルってるし、妹は耐え切れず吹き出すし。
    いまでも焼香はやばいです。

    ユーザーID:

  • 思い出した

    場所はス−パ−。
    登場人物はロマンスグレ−のおじ様。
    肉売り場の *本日の献立見本* を試食して・・・

    吐き出した!

      「 だって、だって、それ、ロウ細工だもん!
       アタシ、さっき見たもん!」

    もちろん心やさしいワタクシはおじさんと目を合わせないように静かに去って行ったのでした。

    ユーザーID:

  • 理科の時間に

    高校の理科の時間の話です。
    先生は白衣を着て授業をしていました。
    胸のポケットに青いペンが指してあったのですが、
    キャップが外れていたのか、白衣に青いインクが
    にじんできました。
    ちょうど心臓のあたりです。
    男の子が「先生、静脈血が出ています」と言い、
    先生はとても慌て、でも「静脈血は本当は青くありません」と言いました。
    誰も笑いませんでしたが、私は死ぬかと思いました。

    ユーザーID:

  • 披露宴のクライマックスで

     田舎の義兄の披露宴で、親族一同がクライマックスに ”盆踊り”を踊りはじめたこと。
     

    ユーザーID:

  • 料理下手なおばさん

    2年の闘病生活の末亡くなった祖母の葬儀が終わったあと
    祖母の話をしんみりしていたときのことです。
    私「おばあちゃんは鮒の昆布巻きが大好きだったよね。お見舞いに行く度に買ってきてくれるように頼んでたよね。」
    叔母「うん、おばあちゃんは本当に鮒の昆布巻きが好きだった。だから私手作りして持って行ったんよ。そうしたら満足したのかそれ以来食べたいって言わなくなったんよ。」

    ……おばさん、それ満足したんじゃなくて
    叔母さんが作ったのは不味かったので
    もう食べたいって言えなくなっちゃったんでは!?

    思わず笑いがこみ上げて来ましたが、しんみりした席だったし
    叔母さんにも悪かったので我慢しましたが
    親戚一同、同じツッコミを心の中でしていたようです。

    ユーザーID:

  • どうしてあんなこと言った(言えたの)かしら・・・

    別トピの「失言」のほうがふさわしいかも知れませんが、こちらで「かつらがズレていた常務」を見ていて思い出しました。

    私はエスカレーターの下りで前に立っていらした方の「付け毛」(女性のアップ部分だけのかつら)が外れそうになっているのに気づき、親切のつもりでその方の肩を叩いて「かつらが外れそうですよ」と言ってしまいました。(その方は50代の素敵な奥様風の方でした)

    言った瞬間まではそんなに可笑しくなかったのですが、隣に立っていたご主人らしきロマンスグレーの紳士・私の連れ・私達の後ろにいたサラリーマン風の二人・・・みんなが必死に笑いを堪えはじめました。しかし若い方のサラリーマンは遂に「ひっく、ひっ(苦)」と妙〜な声を漏らしてハマッテいました。

    私も必死で笑いを堪え・・・。あんなに長〜いエスカレーターは初めてでした。

    ユーザーID:

  • チャップリン劇場

    大型スーパーのDIY(日曜大工品)コーナーで店員をしていた頃のことです。
    お客様(男性)が長さ1m半・直径1cmほどの木材の棒をレジに持ってこられました。丁度、如意棒のような感じです。
    男性が棒についたバーコードをレジ側に向けようとして、如意棒を下ろした瞬間、ソレはレジにいた私の頭にクリーンヒット。『あ、すみません』と男性は棒をシーソーの要領で後ろ側に倒しました。
    すると振り下ろしたその棒の先にはまた別のおばあちゃんが!当然今度はおばあちゃんの頭にヒット(笑)
    『あ、すみません!!』と後ろを振り返った拍子に如意棒は隣にいた彼の奥様の顔面にヒット(笑)今度は『ああ・・・!!』という彼の切ない声が漏れました。
    店員という立場上笑えなかったのですが、私の頭の中ではちいさい孫悟空がキャッキャ言って笑ってました。

    ユーザーID:

  • >ひよこさんへ

    横ですがそのネタ、私も覚えていますよ〜。
    ジャリズムってコンビの葬式コントだったような・・・
    不謹慎とは思いますが、私も真面目にしないといけないときに限って笑いがこみ上げてきます。
    祖父のお葬式で、坊さんのお経がおかしくておかしくて、従姉妹と最初から最後まで肩をプルプルさせていました・・・
    ゴメンよ、ジイチャン。

    ユーザーID:

  • おかしいトピですね〜

    このトピおかしいですね〜。
    このトピを読む時は、まず、トイレをすませてから。
    読み終わるまでお茶も飲めない。
    笑いジワがふえちゃいました!

    ユーザーID:

  • Qさんに質問!

    タイトル通り【笑っちゃいけない】と思ったのですが、<お茶を飲めない>
    たぶん噴出しちゃうから?
    <笑いジワが増えた>
    私もです。ちりめんジワは前から。

    問題は<トイレを済ます>って・・
    笑いすぎて腹圧がかかって『#$%¥@&’!』ってことでしょうか。
    お差支えなければもう少し詳細な説明をお願いします。返事は急ぎませんので気の向いた時にどうぞ。

    ユーザーID:

  • こらえ切れなかった

    ありました、実母の葬式で
    足がしびれた弟が、お焼香で立ち上がった時にコケた!
    初めは笑いをコラえて苦しかったです・・・
    実母の葬式ですよ!笑えるわけがない!

    だけど、横を見たら姉も笑いをこらえており。
    なんと、当の弟まで・・・。
    結局、会場中に笑いの渦が!
    (お坊さんは冷静でした、さすがに)

    生前の母は底抜けに明るい人。
    笑いは不謹慎だったかもですが、
    あれはきっと母の計らいに違いない!と
    兄弟では話しています。

    ユーザーID:

  • コントなの?

    風がものすごく強いときに、私の前を黒いホコリのようなものがコロコロと転がっていきました。踏んでみたい衝動に駆られましたが、あまりの強風に間に合わず通過していきました。すると、頭を必死に手で隠しながら、そのホコリ(?)を追いかけているおじさんがいます。そう、そのホコリ(?)はカツラだったのです。踏まなくてよかったぁと心底思うとともに、コントのような光景に笑っちゃいけないけど、肩を震わせて笑ってしまいました。

    ユーザーID:

  • 岸和田名物

    昔バイトしてた会社の奥様。
    大変上品な物腰でステキな奥様で、当事話題になっていた激しいお祭りの話題になった時、その奥様が「なんて言ったかしら?岸和田でしたかしら、えーと・・・」(私の心:あー、だんじり祭りの事かな??)「そう!そうだわ『どんじり祭り!!』」(私:ちがーーう!!!笑)
    そこでハッキリ訂正しておけばよかったのですがなにせ相手は社長の奥様。以後ずっと「すごいわよねー、どんじり祭りは」「危ないわよね、どんじり祭りって」と「どんじり」を連発なさいます。
    私の頭の中にはフンドシを締めたりりしい男たちがゴールラインの手前で「オマエ先にいけよ!」「やだよ!オマエがいけよ」と押し合いへし合いする様(どんじりになるのを競ってる)が浮かんできてなんだかおかしくてたまりませんでした。
    奥様のお話に息も絶え絶えに「そう・・ですよね・・すごい・・ですよね・・ど、どんじ・・りまつり・・ぷぶっ」と答えるのが精一杯でした。奥様今でも間違えたままなのかなーとたまに気になります。

    ユーザーID:

  • 笑うことができない状況

    歯医者にて
    仰向けになって口を開けて、歯科医の先生に歯を削られている最中、傍らで唾液を吸うため(?)の器具を抑えている助手の女性のお腹が「ぐぅぅ〜〜」
    ゲッ!ヤバい!!笑ってしまう!と思いましたが、先生も女性も真剣な表情。こっちは口開けて削られてる最中だし・・・
    一生懸命他のことを考えたりして我慢しました。
    その後も続けて「きゅるるぅ〜」「ぐー」と追い討ちが。
    その女性がとても美人さんだったのでよけいに可笑しかったのですが、笑うに笑えない状態でした・・・

    ユーザーID:

  • 新人研修

    はるか昔、バブル期に入社した新人研修の時の事。

    それはそれは、厳しくて怖い、人事の研修指導者が取り仕切っておりました。

    社訓とやらを、覚えさせられ、ホールの壇上で当てられた人が言わされたんです。

    ざっと500人程の新入社員の前で、言わされる訳ですから、緊張するのは当たり前。

    その中の1人の○○君は、緊張のあまり「社訓!○×##Э$〜〜」と言いながら、首がクネクネと動いちゃったんです。長〜い社訓なので、何回も何回も首をクネクネ・・・・

    壇上の○○君を見ている私達も、当てられて壇上に上がった人達も(○○君の首がおかしくて、笑うのを必死で堪えている私達の顔を見ている)とにかく笑えずに死にそうでした。

    しばらくして、研修指導者も耐えきれずに、「○○!首を振るな〜!!」と注意しながら笑ってしまい、ドッと皆で吹きだしました。

    その後数分、研修が中断したのは言うまでもありません。

    ユーザーID:

  • 父の亡骸に・・・

    本当に不謹慎な話です。先に謝ります。ごめんなさい。
    本当に大切で、大好きな父が亡くなった時の話です。

    父が亡くなった夜、葬儀屋さんから「仏様の旅支度を調えてあげてください」と言われ、家族全員で、棺桶の父に足袋をはかせてあげたりしたわけです。

    そこへ兄が、「楽しくあの世まで旅できるように、こんな三角のおばけみたいなのつけるんじゃなくて、はちまきにしてあげようよ!」と言いました。
    調子にのった別の兄も、「白装束は寂しいから祭りのハッピを着せてやろう!」と・・・どんどんエスカレート。

    旅支度が済んだ父の姿を見て、全員爆笑。
    葬儀屋さんは大激怒。
    母は「そんなに大声で笑ったら、ご近所さんから保険金がガッポリ入ったと誤解されるじゃないの!」とパニックに。

    今思えば、父の看病に疲れ果てていたので、家族全員精神的に非常にハイになっていたと思います。
    (弁解です。) 悲しいお通夜が、我が家らしくにぎやかになって良かった・・・と親戚からは言われましたが。

    ユーザーID:

  • 自分の結婚式で。

    結婚式用のチャペルで式を挙げました。

    ヴァージンロードを実父と歩く時に「まず一礼してあれしてこれして・・次は右足、次は左足・・」と一生懸命やってる自分が笑えて笑えて・・

    帽子をかぶるドレスだったので「帽子があるから見えないハズ」と思って一人笑いをこらえながら主人に交代。

    後日、後輩に「何で笑ってたんですか?」
    私「え?見えてた?」
    後輩「見えてましたよ〜(笑)」

    はい、確かに写っている写真全て笑い顔でしっかり写っておりました。
    ショック!

    ちなみに当時31歳でした。

    ユーザーID:

  • 面接で

    ある会社の面接で、面接官の方が2人いらっしゃいました。

    初めに私の自己紹介をし、次にお二人がそれぞれ名乗られたのですが…

    2人目の方が、お笑いの「麒麟」の声がすごくいい人みたいな声なんです。
    わざとなの?と思うくらい低音の男前ボイスなので、思わず下をむいて笑いをこらえてしまいました。

    ちなみに今ではその会社で彼の下で働いています(笑)

    ユーザーID:

  • 駅のホームで

    午後7時ぐらいの駅のホームの1番前で電車を待っていた時のこと。向い側のホームには6歳くらい(女)と4歳くらい(男)の2人の子供をつれたお母さんが待っていました。上のお姉ちゃんはなんだか動き回っていて、じっとしていない。踊りを踊っている感じ。「音楽もないのに、ノリノリね〜」と思ってみていたんですが、動き、特に足と腰のクネクネがどんどん激しくなる!それを見たお母さんの顔はみるみる赤くなり、「だからホームに入る前にトイレに行きなさいって言ったでしょ!!」と。お姉ちゃん、トイレに行きたいのを必死で我慢していたんですね。その後、その親子はトイレのついている電車に乗り込んでいきましたが、彼女のあまりの必死さに笑いをこらえた瞬間でした。その後、家で動きの実演つきで再現して家族みんなで笑ってしまいましたが。

    ユーザーID:

  • あと1歩

    数年前、早朝に電車で出かけた時の事。
    ちょうど私の乗っていた電車が途中の駅までで、乗り継ぎをするためにホームに降りました。
    乗っていた電車は回送で車庫に向かうとの事で、ホームには私と同じ様に乗り継ぎ電車を待つ人が次の電車を待つために、その回送電車をぼんやりと見ていました。

    すると、回送電車のドアが閉まろうとした瞬間に、まだ中で寝ていたらしいおじさんの姿が。
    (私の乗っていた車両ではなかったので存在に気付きませんでした)

    慌ててドアに向かうおじさん。静かに閉まっていくドア。
    あと1歩というところで無常にもドアは閉まり、ドアに両手を当て呆然と立ち尽くすおじさんと共に、回送電車は静かに走り出しました。

    恨めしそうにホームの私達を見るおじさんに、その瞬間は笑う事ができず、電車が走り去った後ホームはくすくす笑いに包まれました。

    ユーザーID:

  • タイムリー☆(友人から聞いた話)

    仕事前にお客様用のトイレに入った友人。
    自分が用を足していると一つ向こうの個室から、
    長時間トイレを我慢してたのか、
    『シャァーーーーーー!!!!!!』
    と、大噴射の音が・・・。
    それだけでもおかしかったのに、
    すかさず『ブスゥフゥゥゥー!!』と
    おならの音が・・・。

    友人は自分の用をとめて、笑いにこらえるのに必死だったとか。そのあと手洗い場で顔を合わせたら気まずいかと思い、トイレにこもり仕事を遅刻してきました。

    ユーザーID:

  • このトピ面白すぎです!

    中学校時代の音楽の時間…。
    合唱で歌わされていた歌が、おかしくておかしくて
    家に帰った後も、思い出しては爆笑していた歌があります。
    曲名は忘れてしまったのですが
    ♪遥かな尾瀬〜 遠い空〜♪ がサビの歌です。
    (あぁ… この歌が好きな方ごめんなさい(汗)

    歌詞だけで情景が浮かんでくる様な
    いい歌なのですが、歌の途中に
    「水芭蕉の花が匂っている」「夢見て匂っている」
    という部分があり、毎回歯を食いしばり涙目になりながら
    必死で笑いを堪えて歌った覚えがあります。
    (「匂っている」が「臭っている」に脳内変換されていたため)

    声を震わせながら、気を紛らわそうと
    視線を男子のほうに移動させると、
    男子も肩が震えていて、もう地獄にいるような
    心境になりました。

    音楽の先生が気難しくて怖い先生だったので、
    余計に笑ってはいけなかったのです。

    四人位の人数で歌わされる、歌のテストの課題も
    その歌だったので、「今まで生きてきて、これほど
    助けてほしい!!と思ったことは無い…」と思いました。

    ユーザーID:

  • <会社の運動会の式典で>

    社長の長〜い挨拶の途中、専務の小型犬が腕の中で社長に向かってキャンキャン吠え始めました・・。専務も犬を抱えてそのまま何処かにいけば良かったのでしょうけど、目立ってしまい、それも出来ない状況に。
    何百人という社員は誰一人笑わなくて、私は堪えるのにお腹がヒクヒクしてしまいました。犬は最後まで吠えていました。

    <友人の披露宴>
    乾杯の音頭を取った上司がスピーチの途中、忘れてしまいました。言葉が続かなくなり、長い長い沈黙。誰も救えなくて、辛いような笑えるような。

    ユーザーID:

  • 二度目

    電話で思い出したのですが、昔OLしてた時の同僚が
    電話応対に慣れていない時のこと。
    取引先がかなり早口で話してきて 彼女は「はい、はい」と内容をメモするのに必死でした。
    何か質問されたらしく 彼女はとっさに
    「あ、はい そうでんなぁ」と返しました。
    ・・周りの先輩と私、彼女が電話を切るまで
    下向いてこらえました・・「そうでんなぁ」の後、
    何事もなかったように話してるから余計・・・
    すごくカワイイ子だったので、あの顔から大阪商人??と思うとたまりませんでした。

    あと、知ってる方はわかると思いますが
    「ペリー 肉声」で検索すると、とっても面白いモノが聞けます。
    それ聞いてから 茶筒開かないと思い出し笑い、
    自分が なしのつぶての状況とか 減るもんじゃないって思った時 ツボに入って笑ってしまいます。
    気になった方 「ペリー 肉声」「ペリー 吉野屋」
    で検索して聞いてみてください。

    ユーザーID:

  • 自分が怒られているのに

    先生越しに見えるクラスメートを見た瞬間、何も知らずヒステリックに怒る先生と、みんなの前で怒られている冤罪の自分の対比がおかしくて、思わず頬がゆるんでしまいました。

    その瞬間「何をニヤニヤしてるんだーーーー!」と怒鳴られましたが、先生が熱くなればなるほどおかしくって、神妙な顔を作るのが大変でした。

    今でも彼と喧嘩をして自分が大きな声を出そうとすると、冷静な自分が「まぁ、まぁ、」って言ってるのが聞こえてニヤリとしてしまいます。そんな時は相手に失礼なのでそっと顔をそむけたりしますが。

    法事での「プ〜〜・・・」に親戚中、肩を震わせたこともありますし、笑ってはいけない場面での珍事はなんであんなにおかしいのでしょうね??

    最近こらえた笑いは、超満員電車での目の前の男の子たちの会話。私を挟んだ状態でわき毛話で盛り上がり10分間。おかしいのと同意したいのとで、鼻の穴が広がりっぱなしでした。

    ユーザーID:

  • 平和でいいなぁ〜

    遠〜い昔の自分の神前結婚式の時、神主さんの履くポックリみたいな履物(黒の漆塗り・デカッ!)がおかしくてツボにはまったけど白無垢の花嫁が白い歯見せて笑えないし・・。
    披露宴の時にも大正生まれの母親が深刻な顔して側にやってくるので何かと思えば「あんまり笑うな。」って言うし・・。

    皆さんの愉快なレス拝見してると『非』日常的な冠婚葬祭での出来事が多いですね。
    精神状態がいつもより高揚しているので笑いのバロメーターが狂うのでしょうか。
    昨今、信じられないくらい暗い事件が多い中、このトピに心癒されてます。

    夕陽の我慢さんに感謝、感謝。

    ユーザーID:

  • 追伸

    今度の土曜日姪っ子の結婚式なんですよ。
    神前式で同じ状況でアタシ笑いこらえら
    れるんだろうか?

    ・・・不安。

    ユーザーID:

  • レイザーラモンHG?ふぉ〜!!

    昨年、近所のドラックストアでの事。
    私はレジで3人くらい後に並んでました。店内で郷ひろみさんのアチチ?のリズムで「てってって〜ててってってっ〜♪ふぉぉ〜♪ふぉ〜♪」という声が聞こえ、振り向くと小学生低学年くらいの兄弟が見事な動き(腰を振りながらがに股♪)で音楽にあわせて行進していました。
    店内の人全員の視線がくぎづけの中、私の前に並んでいた人がその母親らしく「や、やめなさいっ!!それは禁止したでしょっ!!」と怒鳴りました。その兄弟は動じることなく「どうだいこの腰のフリはぁ〜」「ゆっくりに見えるけど本当は高速に動いているんだよ〜」など言いながら店内を行進!レジに並んでいた母親は顔を真っ赤にして周りに「すみません。」とあやまっていました。店員がレジを打ちながら吹き出し、つられて笑いそうになり苦しかったです。
    ちなみに後で母親が子供を捕まえてましたが、兄弟は引きずられながらも「てってって、ててってってっ〜♪」と(笑)男の子を育てるのって大変☆

    ユーザーID:

  • 満員電車

    金曜日の繁華街、終電間近に駅で電車を待っていました。
    すごく混雑していてやってきた電車も超満員。私たちグループは「乗れそうもないから次のにしよう」とホームの先頭で電車が発車するのを待つ事に。
    そこへ一人の太めな男性が走りこんできて、もう満員な電車に背中からぐいぐいと無理やり乗り込もうとしました。ぐいぐいやってる時にプシューとドアが閉まりはじめ、男性は私たちの方を向いた目の前で「気をつけ!」の姿勢ので両側からしまるドアの間にがっちりはさまれてしまいました。なんとかドアの内側に逃れようと、気をつけの姿勢のまま、目をむいた必死の顔で体をくねらせる姿が「ミナミゾウアザラシ」か「トド」そっくり。目の前なので笑うに笑えず、平静を装いながらも肩を震わせこらえました。その男性が駅員によって車内に押し込まれ、電車が発車するまでの数十秒が長かった事長かった事・・。おなか痛かった。

    ユーザーID:

  • 不謹慎ですよ!<ころたんさん

    すみません!!
    私も笑ってしまいました。爆
    ハッピとハチマキを想像してしまいました!

    仕事中なのに、、、涙

    ユーザーID:

  • 母から聞いた話

    中学の修学旅行の保護者向け説明会で。

    「喘息(ぜんそく)の人は、事前に医師の診断書を提出し、当日は処方された喘息の薬を持参する」といった趣旨の説明を、配布資料を読みながら先生が・・・

    「え〜、次、5番です。タンソクのお子さんは、事前に診断書がないと、参加できません。タンソクのお子さんは前もって医師の診察を受けて、診断書をもらって学校に提出してください。当日は、タンソクの薬を日数分だけ、お子さんに持たせてください。」

    ・・・一瞬、何を言ってるのかわからなかったそうです。配布資料を見て、先生の読み間違いに気づき・・・

    ”短足のお子さん””短足の薬”・・・

    笑いをこらえるのに必死だったそうです。

    ユーザーID:

  • 「渇!!」

    私の田舎のお葬式は、お坊さんが読経の途中で突然「渇!!」と大声を張り上げて祭壇の片隅めがけて、拍子木のような物を投げつけるんですよ〜。

    久し振りに葬式に出席した私をはじめ、子どもや主人、妹家族もこの光景にはビックリして声を上げそうになりました。
    その後、笑いがこみ上げてきたのですが、親戚の人達は神妙な顔していたので、押さえるのが大変でした。

    ユーザーID:

  • 車中の我慢レギュラー様

    あなたのご想像どおりです。
    下着の洗濯枚数を増やしたくないからです。
    お返事が遅くなり失礼しました。

    ユーザーID:

  • 笑いダイスキさん、ウ・ウゥーラミィマシュウ・・

    『ヤンメェルチョキモォ、ショデナイチョキモォ、タンガイヲ、イチュクシミィ・・』

    【笑っちゃいけない愛読者】の皆様聞いてください。
    姪の結婚式は神前ではなくてチャペルだったんです。
    牧師さんの片言の日本語での誓いの言葉を聞いたとたん笑いダイスキさんご推薦のぺりー肉声の動画を思い出してしまい下唇がワナワナと震えてきてしまいました。

    「病める時もそうでない時も互いを慈しみ・・」

    【笑っちゃいけない】ところでしょう?!

    ユーザーID:

  • あはははははは!!!!

    車中の我慢レギュラーさん!!
    それ、サイコ〜(ペリーの言い方で)
    想像しただけで爆笑でした。
    ネチっこいカタコトの日本語言う外国人さん
    たまんないですよね〜

    イチュクシミィ・・・・
    だめだめ、私だったらトイレ走って爆笑してるかも。
    そんな状況 絶対無理〜〜〜

    このトピ面白すぎですね!
    いやな事も忘れちゃいました。
    はー、サイコ〜

    ユーザーID:

  • バンビってかわいいですよね♪

    昔、中国語を習っていたときのことです。先生は国立大学に学ぶ中国の秀才の留学生。日本語も大変堪能な方でした。

    「今日は病院での会話の練習をしましょう」と授業がスタート。博士論文で疲労の限界に達していらっしゃったのか、「小児科」のことを「こじか」と発音されました。

    最初は何のことか分からなかったのですが、「ひょっとして小児科のこと??」と分かってしまい、それから笑いをこらえるのに必死でした。頭の中では「♪仔鹿のバンビはかわいいな♪」の歌がグルグル。私の頭の中ではバンビが飛び交い始めました(笑)。

    「しょうじか」とかならおかしくもなんともなかったのでしょうが「こじか」というのが私の笑いのツボを捕らえてしまったのでした。

    それから数年後、「外科」を「がいか」と発音した経験があります。人間、疲れていると妙な言い間違いをするものですね。

    ユーザーID:

  • 夫は一人よ、二人じゃない

    市主催の英会話教室、開講の日。
    お偉方が見学に見えていました。
    まずは自己紹介。ある方が、
    「i have two sons and one husband」

    お偉方はさっぱり通じていないらしく、普通の表情。

    ”えっ!夫は一人が当たり前。二人居たら変よ!”

    クスクスが、受講者の中を伝染。でも、お偉方が無表情なのが又さらに可笑しく、笑ってはいけないと思えば思うほどに可笑しく、終わってから爆笑。
    中年の受講者が殆どでしたが、それがもとで、とても仲のよいクラスで、和気あいあいのお付き合いが今でも続いています。

    ユーザーID:

  • 結婚式で・・・

    私の結婚式でのことです。神前結婚で、無事式を終え、両家の親族紹介。私の母は、8人姉妹の長女。
    父の、家内の妹の〜です。隣は、次の妹の〜です。次は、また家内の妹の〜で、またまた妹の・・・と、延々と続く妹の紹介に、苦笑というか笑いがこみ上げました。

    ユーザーID:

  • じぇ じぇ じぇ・・・

    大学時代、大学図書館で蔵書データ入力のアルバイトをした時のこと。仕事を教えてくれた事務長さん、どこかの方言なのか、「ゼロ」を「ジェロ」。
    入力作業はほとんど1か0を選択するものばかりで、その手順を説明するのに、
    『はい、次ジェロ押して下さい』
    『次もジェロですね』
    『ジェンブ(全部)ジェロですね、ここも』
    笑いをこらえにこらえて、事務長がいなくなってから一人で大爆笑。仕事を続けました。
    ところが途中からコンピュータがおかしくなって、ゼロが出てこない。急いで事務長に来てもらったら、
    『ありゃ〜???ジェロがジェンジェン(全然)出ないぞ〜??』
    そこでとうとう吹いてしまいました。

    その後、他の業務に回されたのは笑ってしまったせいだろうか・・?

    ユーザーID:6575623158

  • いとこの結婚式で

    まだフィルムのカメラが主流だった20年前、いとこの結婚式がありました。

    神前式で、両家の親族が向かい合わせになって座り、慣れていないので全員かなり緊張して、式を見守っていました。当時高校生だった私も家族から「粗相のないように」と再三言われ、相当硬くなっておりました。


    厳かにつつがなく式は進み、誓いの杯で三々九度をする瞬間。
    誰もが固唾を呑んで二人を見つめていました。
    ・・・と、次の瞬間、『カシャッ!!』とシャッター音がして、続いて『キー、カシャッ、キー、カシャッ、キー、カシャッ、・・・・』とカメラのフィルムが巻き上がる音が式場中にこだましました。

    ユーザーID:6259762506

  • いとこの結婚式の続きです

    ハッ!とするわが親族一同。
    向かいを見ると、お相手の親戚の一人のオジサンが慌てて手に持ったカメラをお腹の中に隠そうとしています!(なぜ?)
    オジサンは真っ赤な顔で、小声で「すみません!」「フィルムが!」としどろもどろ。隣に座った奥さんがこれまた小声で「お父さん静かに!」「もうっ・・シーッ!」と叱り飛ばしますが、カメラはなかなか巻き上がりません。最後にはオジサンはカメラをぶんぶん振り回して(これもなぜ?)何とかしようとしていました。

    『キーカシャッ、キーカシャッ、・・・』は永遠とも思える長さで続き、ゆっくりとフィルムは無事に巻き上がった後、やっと沈黙を取り戻しました。

    この途中、もはや耐え切れなくなった両家の親族たち。全員下を向き、ハンカチを口に当てて肩を震わせたり、握りこぶしで鼻をゴシゴシしてあらぬ方向を見たり・・・。私たち従兄弟たちはお互いにつつきあって『(ワラウナ!)』とこれまたニヤニヤしながら。

    今でも親戚で集まるたびにこの話になります。伯父に言わせると『笑える結婚は安心だ。オレはあの時、"こいつらは心配要らない"と思った』といっています。

    ユーザーID:6259762506

  • 乳がん検診で。

    先日乳がん検診の触診を受けました。触診は上半身裸でベッドの上で横になりスゴク恥ずかしかったのですが…。男性医師による触診が始まった途端おかしくておかしくて笑いを堪えるのに必死でした(笑)。指の動きがピアノを弾いてるようなんです(笑)。笑うわけにもいかずそれはもう必死で耐えていました。

    ユーザーID:8824009275

  • では、2つ

    その1
    中学生の頃、全校生徒を体育館に集めて「交通講話」の行事がありました。

    警察署長さんが来られて、安全についての話をされるわけですが、
    「雨の日にですね、自転車をさして傘に乗っている方をよく見かけますが、危ないですからね、やめてください。」

    見たことありませんがね。いや、むしろ見たい。

    その2
    祖父の法事でのこと。
    お坊さんが読経を始めると、前から順に焼香がまわってきますよね。
    私の番になったので、香をつまみ火のそばにパラパラとやってましたら、隣に座っていた当時2歳の我が息子が、
    「・・・ふりかけ。」

    子どもって無敵ですね。

    ユーザーID:1725933195

  • 楽しすぎ!

    今まさにPCの前で一人、肩を震わせています。

    私にもつらい思い出があります・・・!

    高校生のとき、ある研修の発表会がありまして、区役所にてお偉いさんを前に緊張していました。
    私たちは壇上に座り、代表者が発表しています。
    すごくまじめな会で、シーンとしていました。

    前の方の席に座っていたおじさん。配られていた缶ジュースを飲もうと動きました。ヒマだった私たちはなんとなくおじさんを見てました。

    プルトップを開けようとした瞬間、その缶を倒しました。
    真っ赤になったおじさんは、慌ててハンカチでこぼしたジュースを拭いています。
    それだけでも結構おもしろかったのに・・・・。

    テーブルを拭いて、いよいよジュースを口に。
    口をつけた瞬間・・・・・

    「はっくしょん!!!」
    ジュースをふきだしました。

    いやぁ厳しかった。モモをつねって、下を向いて必死に笑いをこらえました。でも私の前に座っていた同級生の男の子の肩が震えていて、それを見てまたこみ上げてくるし。

    今でもそのおじさんの顔、覚えてまーす!

    ユーザーID:0750887004

  • まさに今!!

    仕事が穏やか過ぎて眠気を催したため小町で休憩中です。
    このトピや「ちょっとちがうけど雰囲気出てるいい間違い(駄)」「ついつい突っ込みたくなる電車内の会話」を閲覧していて何回笑い出しそうになったことか・・・

    「足元に物を落としてしまった」フリをして笑ってみたり
    唇を思いっきり噛んで笑いをこらえたり・・・

    苦しいです〜!!

    ユーザーID:9809199953

  • 礼拝中に

    礼拝で牧師様が『では、さんびゃかさんびくさんじゅう‥番』。
    賛美歌・三百三十何番と仰りたい事はわかりました。
    オルガン伴奏のお姉さんの肩も震える日曜日でした。

    ユーザーID:6376007932

  • 星は欲しがるものじゃない

    高校入学してすぐの朝礼です。
    なぜか私が詩を朗読することになりました。
    初めて読む詩です。
    途中までは真面目にちゃんと読めていたのですが。。
    突然、タイトルの一行が私の笑いのツボにはまってしまいました。
    長い詩を、笑いをこらえながら読み終えなければならず辛かった。。
    これ、いい文ですよね。
    今では何がそんなにおかしかったんだか分かりません。
    思春期だったんでしょうか。
    〜おかげで私はいまだにゲーテの詩が怖くて読めません。
    新しいクラスメート達は私をお馬鹿だと思ったことでしょう。
    ま、そうだけど。

    ユーザーID:6075073402

  • 試験中・・・

    高校入試を目前に、試験三昧でへとへとだった三学期の期末試験。
    みな日ごろの寝不足やら、受験の緊張で物静かに数学のテストに取り掛かりました。
    ふと、問題を読むと、「次の式を因数分解しない。」と書いているではないですか!
    誰もがもう問題など読み飛ばし、カリカリとシャーペンの音のみが教室中に響き渡っています。
    数分後、堅物の担当教師がわざわざ真顔で「あー、これは「しなさい。」とのタイプミスです。訂正します。」
    と真剣に教室を回りに来た時は、もう可笑しすぎてテストに手がつけられませんでした。しかも、カ徒は誰も笑っていない!
    可笑しいですよね?

    ユーザーID:5422441163

  • 思い出してしまいました

    25年位前の実家での法事のことです。
    その時来てくれた和尚さんのお経がたまりませんでした。
    お経が始まる直前とか区切りの時に「んふぅうんん・・んんふうぅんん」て合いの手が入るんです。
    実家は引っ越してお墓を建てたばかりだったので、
    お墓を管理しているお寺さんに頼んだのですが、結構な年寄りのお坊さんなのに「うふん」の声は色っぽく、そのわりに着ているものは垢じみて・・・

    夫は当時1歳の息子(ぐっすり寝ていた)を抱っこしてお経を聞いていたのですが、とうとう「うふん」攻撃に耐え切れず子供を抱いたまま脱兎のごとく縁側へ逃げました。 直後に姉の夫も後を追うように逃げ出し、肩を震わせてその場を耐えた私たちに卑怯者呼ばわりされたことは言うまでもありません。

    2年前に父が亡くなり、いくらなんでも親の葬式で笑えないと思い、違うお寺に頼みました(宗派もぴったりだったので)。
    ところがお経の内容が「せんざい〜せんざい〜」というもので、もちろんくだんの二人はまたもや肩を震わせ、おまけにあの時寝ていた息子まで!
    もういいおっさんなのにガキなんだから!

    ユーザーID:6544060209

  • 結婚式で

    親戚の結婚式でやっちゃいました!
    当時高校生だったのですが、年下のいとこの突っ込み
    「ありゃなんだ?!」「頭が重そうだ、大丈夫か!」等(神前式だったので、何もかも不思議だったのでしょう)と、真後ろに置かれた
    スピーカーからの『パォ〜〜〜ン』という効果音。
    全てがツボに入っておかしかったのですが、必死でこらえてました。
    が、とどめに新婦側の乾杯?です。
    ほぼ全員が『ズビ〜〜〜』と音を立てて呑んだ日には
    もう我慢ができませんでした。
    後で新郎にゲンコツをいれられました。いとこともどもかなり目立ったようです。
    せっかくの結婚式を台無しにしてごめんね〜。

    ユーザーID:8338526096

  • べイビーハーマンか・・・

    息子が2歳ぐらいころの話です
    私は風邪をひいて熱があったために、リビングルームのソファーに横になって、ヴィデオをつけてテレビに子守をしていてもらいました。
    いつの間にかうとうとしてしまってふと目覚めると、息子がリヴィングにいない、家の中は静かで、退屈してどこかにもぐりこんで寝てしまったのかと、別の部屋を探しに行って、最後にキッチンに行くと、冷蔵庫の上でニコニコしながらクッキーを食べてました。

    キッチンのテーブルの椅子をカウンターに寄せて、そこからカウンターに登って、冷蔵庫ととなり合わせにおいてあった、電子レンジを足場にして、冷蔵庫の上にのぼったようです。

    ロジャーラビットのベイビーハーマンを思い出して笑いそうになってしまいましたが、大笑いして驚かして落ちられても困るので、クッキーの箱だけ取り上げて下ろしました、

    ユーザーID:4035721081

  • 葬式と三回忌

    爺ちゃんの葬式
    お経を唱えながら木魚をポクポク連打しているお坊さん、どうしたのか途中で木魚を叩くバチのようなものがすっ飛んだ。
    親戚一同唖然。傍に控えていた別のお坊さんが転がったバチを拾いに行っている間、件のお坊さんは何も持ってない右手を上下させ、木魚を叩いている動作だけは継続…。今ならさしずめ、エアバチ?親戚一同、忍び笑い。

    婆ちゃんの三回忌
    お坊さんが何故かお経の途中で台座から落ちた。
    親戚一同ではなかったが、私を含め何人か失笑。ごめん、婆ちゃん。
    ちなみに台座から落ちたお坊さんは、お経を途絶えさせること無く座り直しました。うーん、お見事。

    ユーザーID:3149757161

  • 自分にはツボなんです

    みなさんのレス面白すぎて仕事中なのにニマニマにっぱなし!!

    私も笑い出すと止まらなくなるんです。。

    例えば、

    母が不動産屋さんで書類を書いているとき、日付が平成なのに、西暦と勘違いし、「平成2008年」になっていて、ツボに入り一人で爆笑。


    あと、喘息もちの上司の体調が悪く、仕事中にものすごく苦しそうに咳き込んでいた時、他の上司が
    「大丈夫ですか??顔真っ赤かですよ!?というか黒い。。タコヤキみたいですよ!!」
    と真顔で言ったので思わずツボに入り、仕事中に方を震わせながら笑いをこらえていました。
    苦しそうにしていた上司は後日悪化して入院。。
    今は全快ですが、笑っちゃいけないと思っていても。。つい。。ごめんなさい

    ユーザーID:7122533564

  • 思い出しました

    外国人の発音の勉強のために、
    3人で日本語の教科書を録音していました。
    「ボクはトムです」
    「私はキムです」
    「これは『めがね』ですか?」
    「いいえちがいます」
    などなど・・・。

    ところが、ふと気づいたのです。
    男性の発音が、茨城弁ぽい。
    社内に茨城の出身の方が何人もいて、
    そのイントネーションがそっくりなんです。

    シーンと静まりかえる中、朗読は続き、
    途中で止めることもできず、
    涙目になりながら、頑張りました・・・。
    これで勉強した方は、茨城弁になるのかなぁ?

    ユーザーID:8620146455

  • 会社でですが

    も〜みなさんのレスを読んでおかしくてたまりません。

    特にはっぴを着たお父さん…を見て大爆笑する親族…マンガのようです。

    私の会社の社長のお母様が危篤状態になられたときの話です。
    (小さい会社です)
    朝からずっとICUに入っていると言う事で、みんな心配していました。

    そこへ部長から容態を聞く電話が。
    電話を受けた係長が深刻な声で「かなり深刻な状況で、朝からずっとCTスキャンに入ってるらしいです。」

    もうそれを聞いた私たちは思わず噴出し、ヒーヒー笑いをこらえてました。
    自分も笑いそうになりながらも状況が状況なのでなんとかこらえて電話を終えた係長、「深刻な話してるときに笑うなー!」と怒ってました。

    ユーザーID:4157678479

  • 派遣会社で

    ある派遣会社に登録に行きました。
    予約をしておいたので、予約をしております○○(←苗字のみ)と申しますが、と受付嬢に言いました。私の下の名前は「まり」と読みますが、受付嬢は

    「○○まさ様ですね。お待ちしておりました。」と言われ

    「まり」です。といったら

    復唱した受付嬢と他2名の受付嬢の3人がツボにはまったらしく、声を殺して肩を震わせていたので、私も笑ってしまいました。

    女性の名前で「まさ」ってないだろうに、私も笑ってしまいました。

    ユーザーID:9992020420

  • パン屋さんで

    20年ほど前ですが、高校生のときパン屋でバイトをしていました。

    パイのような生地の中に栗のあんこが入っていて上に栗の甘露煮がのっている「スイートマロン」というパンがありました。
    ガラスケースに入っていて、トレイに商品名の名札が置いてありました。

    中年女性のお客さんに「スイートロマン下さい」と言われ、ろ、ろまん??
    おかしくて「はい、スイートロマンですね」と言えませんでした。

    ユーザーID:3082350970

  • 先生が…

    あれは私が中学生の時。文化祭の準備中で、私は職員室に両面テープを借りに、友達とともに向かいました。
    女の先生に声を掛け、両面テープを貸してほしい旨を伝えると…

    「はいはい、りゃーめんテープね、りゃーめんテープ、りゃーめんテープと…」

    りゃ、りゃーめんテープって!!両面テープを探す先生の後ろで、友達と声を殺して笑い転げました。
    先生に「もう、笑ってないで」なんて言われて、よけいおかしくてもうどうにも止まらなかった〜。
    帰ってから姉に報告する時に思い出して笑ってしまって、またまた姉と2人で笑い転げました(笑)

    ユーザーID:8557638299

  • やっぱり葬式ネタ

    私もやっぱり葬式ネタになりますが二つあります。

    一つ目は、記帳の時。
    前の人の苗字が「鼻毛」だった。

    二つ目は、お焼香の時。
    小さい子供が母親と一緒に見よう見まねで挑戦していて、みんなが額のところに一度持っていく動作を口に入れているのと間違え食べてしまい、苦々しい顔をしてペッペと吐き出していたこと。

    絶対に笑ってはいけないという心構えをしていると、些細なこともなぜか通常以上におかしくなっちゃう気がします…。心理的なものもあるのでしょうねー。

    あ〜、おかしい。

    ユーザーID:5660466118

  • 私もお葬式で

    家の母方の祖母が亡くなった時の事です
    だんだん足がしびれてきたのか、妹がお経のリズムに合わせてお尻フリフリ
    私はお葬式よりそれに気を取られ笑わないようにするのに必死
    妹自身も笑いを堪えている私を見て笑いを堪えていました

    ユーザーID:3422619094

  • 腸がねじれそうです

    おかしくておかしくて、涙を流しながら読んでいます。みなさんが笑いをこらえて悶えている姿が余計におかしくて。。。とぴ主様、最高!

    私も2点エピソードを。。。

    1)旅行先のアメリカでファーストフード店に入った際、

    母:あのバコンっていうのは日本語で何のこと?

    私:ママ。。。。ベーコンだよ。。。(爆)

    2)叔父のお通夜で、親族全員で正座でお経を聞きながらすすり泣いている中、誰かに呼ばれて席を立った厳格&モラハラで知られる我が父が。。。 足がしびれてしまったようでまっすぐ歩こうにも、右斜め前へよちよち3歩進んだかと思えば、今度は左によちよち3歩。。。と言う状態が5メートルくらい続き、最後には無くなった叔父が横たわる棺おけの角に足をぶつけて骨折。。。足を抱いて悶える父を見て、実父を亡くして憔悴していたいとこまでが肩を震わせて笑いをこらえてました。

    車の運転中によく思い出し笑いするネタでした!

    ユーザーID:6253357966

  • どうしても

    『前向き駐車』

    がダメです。。すっごい前向き、ポジティブシンキング、、、、!!

    どういうわけかこの言葉だけは口が引きつってしまう。

    ユーザーID:4069452299

  • 結局、大爆笑。

    高校の時、授業中に友達から「セーラー服と機関銃って、本当は誰の歌?」と言う手紙が来ました。お返事に「きすぎたかお!!!」と書いて渡したところを先生に見つかり、2人で立たされました。先生は、紙を見ながら、
    黒板に「きすぎたかお」と書き、「着すぎた顔」だと!!僕の事をどう思うのも勝手だが、「顔が丸いのは生まれつきなんだー」と大声で怒鳴りました。(先生は高木ブーさんにそっくりでした。)

    ふと、友達を見たら、肩をブルブルふるわせて、ハンカチで涙を拭いていました。。私も笑いこらえ切れず、ブハーッとハナが出てしまい、先生は、反省していると思って、許してくれましたが、その後、クラスのみんながクスクスと笑い出し結局大爆笑で、先生は怒って教室を出て行ってしまいました。後で担任に呼ばれて、説明したのですが、担任には、おかしさが判ってもらえませんでした。

    ユーザーID:2745469128

  • 笑っちゃいけないテスト中のこと

    あれは、私が小学生の頃で、音楽の授業を受けていたときです。笛のテストが出席番号順に行なわれていました。私は早く終わっていて、暇を持て余し、教科書を開いて、音楽家の顔写真を見ていましたら、いきなり、お坊さん似のナイスな顔写真が目に飛び込んで来ました。私には可笑しくて、笑いを堪えるのに必死でしたよ。隣席の友人にも、えいって見せ付けてやりました。

    ユーザーID:2348768575

  • 神聖な場所程…

    数年前の従姉妹(新婦)の神前式内の事
    式場内は静まりかえり、間もなく挙式が執り行われる時の事…
    神聖な所で誤りがあってはならぬとのプレッシャー
    そんな時、新郎側の従姉妹? と思われる数人がすでに肩を震わせており、その姿で私も我慢出来なくなって来た所で雅楽の調べ←これもツライ…
    一方妙な所では冷静で、こんな時、巫女さんが舞ったりしません様に…
    結果舞う…しかも長い…
    挙式が整う頃には、その日のエネルギーを使い果たした様でした…

    ユーザーID:5767858013

  • 四谷怪談?

    20年以上前のことです。
    初めて海外旅行(グアム)に行った時の事です。
    空港で現地係員が名前を呼んで確認していました。
    タナカサーン、ミズノザーン・・・オイワサーン・・・
    大岩さんだと思いましたが、笑わずにはいられませんでした。

    ユーザーID:5769337928

  • 私も一つ・・・いいですか?

    火葬場での事です。骨を骨壺に納める場面になって、親戚の小学1年生の男の子が骨になってしまった祖母を見るなり「こりゃちょっと焼き過ぎだわー。火・・・強すぎ。」と、それはとても大声で。その時下を向いたのは私だけではありません。

    ユーザーID:1379819734

  • とある美容院の受付で

    緊張した面持ちの見習い?美容師の方に聞かれました。

    「担当者のごきぶりはいらっしゃいますか?・・・・・!!」


    一瞬の沈黙の後、可哀想だけど大爆笑!してしまいました。

    「担当者のご希望だよね〜それって。」

    クラッシックの流れる店内で、ヒーヒーお腹を抱えました。

    ごめんね、我慢できなくて。怒られただろうなぁ・・・彼女。

    ユーザーID:1779485012

  • 弟の結婚式で。

    外国人の神父さんが
    「やーめるとーきーも、すーこやかーやるとーきーも」って、
    絵に描いたようなたどたどしい言葉だった時、笑いをこらえるのに必死でした。

    そして、誓いを述べる新婦の背中も震えていました。。

    ユーザーID:4184862091

  • 法事にて

    ご年配のご住職にお仏壇でお経を上げていただきました。
    年を追うごと、だんだん目が悪くなっていらっしゃっているようでした。


    ある夏のこと。
    読経途中、「チーン」と鳴るところ「ボソッ」という音が。

    間違えておまんじゅうを叩いていらっしゃいました。


    その場にいた親戚全員、我慢できませんでした。
    耳も遠くなっていらっしゃったのが幸いです。
    まあ仏さんもそういうネタ好きだったから、
    不謹慎ながらも笑ってもいいような気がしました。

    ユーザーID:8738633516

  • 兄の結納の時

    お仲人さんが

    「こちら、目録(だったかな?)でございます。どうぞ
     お あ た ら め ください。」

    と、おっしゃいました。私は一瞬「?」でしたが、
    (まぁ、聞き違いだろう)と思い直し、普通に進行を見守っていました。
    が、しかし、お仲人さんはまたもおっしゃいました。

    「こちら、受書でございます。どうぞ
     お あ た ら め ください。」

    あとはもう、おかしくて苦しくて、でも笑うわけにもいかず
    唇と肩を震わせながら必死でこらえていました。
     今でも、全く関係ないところで
    「どうぞおあらためください。」
    という言葉を聞くと、笑いがこみ上げてきて苦労します。

    ユーザーID:7109203700

  • 昔々の自分の結婚式で。

    仲人をしてくれた旦那側の親戚のおじいさん・・・。
    「慣れてるから」って言ってたけど・・・

    自宅から白無垢で出て・・相手の家へ向かうとき
    先導してくれた仲人さんが右手右足でギクギク歩いたときに
    気づくべきでした。(遅いけど)

    披露宴で、なんと私の名前を間違い(たとえばエリ、なのにエリ子さんという具合)
    昭和47年生まれなのに昭和17年と言われたり!!!!(なんと!!)

    極めつけは仲人の挨拶で、勢いよくお辞儀して前のマイクに額を打ちつけ(ボフッという音が響き渡り・・)

    ・・横で見てた私たちも、もちろん招待客も笑うに笑えませんでした。

    ユーザーID:0733517048

  • 法要系は困りますよね。

    私も、中学生のときに出た法事で、
    念仏を唱えているときに、すぐ外に干してあるトランクス(アホほどいっぱい)が風にたなびいているのを見て噴出したことがありました。従姉妹と大うけしてしまって、「こんなときに笑うなんて!」と親戚に注意されました。

    でも、なんであんな日に干すかなあ・・・と今は思いますけどね。

    ユーザーID:9333249164

  • 会社の朝礼で

    ある日の朝礼で社長が
    「○○(社員の名前)に、2人目のお子さんができ・・・」と言おうとした所「○○に、2人目の奥さんができ・・」と言い間違えた。
    直立できなくなった私は社長秘書だった。

    ユーザーID:3680547765

  • 先輩の校歌指導

    私の高校では、
    入学式の翌日から、新入生の教室に3年生が来て、
    学校の校歌やら応援歌やらを教えてもらうのが
    毎年の慣わしとなっていました。

    その指導というのが、
    それはもう怖いというか、
    3年生の中でも番長っぽい先輩や、
    応援団風の先輩で占められていまして、
    まだウブな1年生女子の中には泣いてしまう子もいました。

    ところが、この私。
    特にトピているという意識は無かったのですが、
    先輩たちが顔を真っ赤にして怒鳴りながら、
    歌の指導をする姿が可笑しくて可笑しくて、
    体を震わせて笑いをこらえていました。
    笑っている事がバレたらどんな事になるか、
    そちらの方が怖ろしいので、
    思い切り下を向いて、恐怖におののいている
    フリをするのが大変でした。

    ユーザーID:7544136078

  • うららかな日の授業中

    ほんの一シーンなのですが、中学生のとき。
    初夏の日差しの綺麗な温かい日。
    単調なお経のような口調の先生の古典の授業、生徒の1/3は眠っていたと思います。
    教室の中心あたりにいた私がふと窓側を見ると、
    窓際の席で、うつむいて居眠りしてるY子ちゃんの口元に「プリズム」が!
    ・・・寝ヨダレです。
    そのよだれプリズムの美しさ、それが垂れてだんだんと下に伸びていく様子、
    本当に腹筋が痛くなりました。 

    ユーザーID:2848468292

  • 旗本退屈男…?

    その昔、父が知人の結婚式に出席したときのこと。
    夜遅く、我が家に父がケガをして病院に運ばれたとの連絡が!
    母は真っ青になり、子供たちを残して病院へ。
    私は不安で不安で眠ることもできませんでした。
    ところが、帰ってきた母は大激怒。
    父が披露宴で酔っぱらい、トイレに行くと言って外に出て、
    側溝で転んで額から血を流してぶっ倒れてたというのです。

    私は状況を聞き、心配しながらも、
    (お父さん、用足した後だったの…?それとも、
    倒れた後、でちゃったの?)と不謹慎な心配もしておりました。

    帰ってきた父は額に包帯をまき、悄然とした様子。
    頭を打っているので、後遺症の心配もありました。
    そして何日かたち、包帯とガーゼをはずした姿に私は大爆笑!

    命に別状がなかったのは良かったんだけど…、
    眉間に「へ」の傷って何よそれ!?

    私は心配させられた腹いせもあって、
    しばらく父のことを「『へ』の傷のおっさん」と
    呼んでいました。

    ユーザーID:6324289144

  • 国語の授業

    高1の国語で、“耳なし芳一”のカセット朗読を聴く授業がありました。

    読み手の女性のネチコイ演技が凄まじく・・・

    「ほぉおおおぉういちィイイイ!ほおおぉおういちイィイイ!」(ジョジョの奇妙な冒険にあるディオの無駄無駄無駄、の域。)

    皆真剣なまなざしで静まり返ってるのに、私だけ肩プルプル。つらかったー。

    ユーザーID:9333249164

  • 灯台下暗し

    職員会議中のことですが。

    長時間、重苦しい雰囲気の中で大真面目に議論を交わしておりました。
    ようやく終了のめどがたち、最後に職場のボスの〆のひとこと。

    またその〆の言葉がやたら長く(苦笑)あーもういい加減に
    解放してくれ!とイラッときていたところ、
    ボスの話の中に「灯台下暗し」という言葉が出てきた時に
    隣の席に座っていた先輩からメモが廻って来ました。

    そこには、東大のロゴ入りユニフォーム?を着て
    モトクロスバイクにまたがる男の絵。
    「東大モトクロス部」(架空)

    泣いてしまいました(笑)

    ユーザーID:5943245148

  • 丸出し???

    短大生のときのことです。

    連日寝不足で、いつもウトウト授業中居眠りをしていたので英語の担当の教授に呼び出されました。

    さほど叱られる事はなく、私の性格的に海外留学が向いてるのでは、と薦められ、
    教授が留学してた頃の話を熱く語られました。

    その中で、

    「いや〜、向こうは伸び伸びと勉強出来て充実していたもんだ。
     夏の暑い日なんて、お世話になっていたホストファミリーの家の庭を下半身出して、芝刈りして、熱くなったらホースで水かけたり、本当充実してたなー」

    え、、、下半身??

    教授の性格を考えても、話の流れ的にも、絶対に上半身なのに、、、

    教授が下半身だけ丸出しで、さわやかな笑顔で芝刈りをしてる姿を想像してしまって、
    必死で笑いこらえて、右の太もも必死でつねっていました。


    いや、でももしかして今考えれば下半身丸出しで合ってたのかも (笑)

    ユーザーID:9994467815

  • デンジャラスゾーン

    お葬式での事です。
    神妙な面持ちで正座する親族の前でお坊さまが一礼をし、お経を読み始めるためくるっと後ろを向きました。
    すると、

    後頭部に、絆創膏が。

    後頭部に、絆創膏が!

    後 頭 部 に、絆創膏が・・・・・・!!


    そっそんな!やめてダメ!
    後頭部にお怪我をなさったのでしょうが、そのつるり頭に絆創膏は反則ですってー!

    震え死にそうになりました。

    ユーザーID:7844116870

  • やば過ぎる上司

    先日上司と価格交渉の為に取引先を訪問した際の先方(比較的しっかりとハゲた方)との会話です。

    先方「この商品の値下げが5%ではダメです。この程度の下げ幅では他社に切り替えることになりますよ。」

    上司「う〜ん、かなり厳しいですね。今のハゲサバが一杯一杯なんです。」

    私の心の中「禿げた鯖????」

    ハゲサバ、それも禿げた方に対して。何事も無かったかのように会話を続けている上司、もうダメでした。

    ユーザーID:8184245031

  • 友人の結婚式で

    友人の結婚式に出席しました。チャペルでの式で横山○ック氏にそっくりな外観的にはお坊さん的な雰囲気の神父さんが登場しました。そして式が厳かにとりおこなわれ「汝 この女を〜云々」でアーメンと締めるのが普通だとおもいますが、その神父さんものすっごいでっかい声で「アメッーーーン」と叫ぶので笑いをこらえるのに必死でした。そして誓約書を書くため白い羽の付いたペンを渡すとき羽根がふれたのか「ハックションッツ〜〜」とでっかいくしゃみ。もう可笑しくて前や周りのひとをを見ないように下を向くのがやっとでした。花嫁だった友人は笑わずによくやってるよな〜って思いました

    ユーザーID:2913365560

  • 結婚式で・・

    皆さん面白いですねぇ〜こういうトピ大好きです

    私の場合は自分の結婚式の披露宴で・・
    新郎側の親戚のおばあさんに舞を披露していただいたのですが

    トコトコ・・・・と無表情で舞う姿は
    まさに ぜんまい仕掛け人形!!!

    笑いをこらえつつ舞を見てたのですが
    そのぜんまい仕掛け人形越しに爆笑している私の友人達が見え
    もうダメでした
    舞を見て爆笑してる花嫁の写真がしっかり残されています
    ある意味一番のサプライズ企画でした

    ユーザーID:1231637745

  • 法事にて

    ある法事のできごとです。卒塔婆を寄贈した人の名前をお坊さんがお経風に節をつけて読み上げているのをぼーっと聞いていたら、突然、壊れたレコード(今はCDか)のように、○○、○○〜、○○、○○〜・・・とひらがな二文字を繰り返し始めました。どうやら親類の苗字の漢字の二文字目が読めない模様(難しい文字じゃないけど、確かに苗字にはめずらしいかも)。
    節回しをつけて何回か繰り返していたんだけど、このままでは埒が明かないと思ったのでしょう、何回目かの壊れたレコードのあとに、思い切ったように一気に「○○○○〜!」と読み上げました。が、お坊さん、惜しい!それは偏違いの別の漢字の読みですよ!
    おかしくておかしくて、肩が震えるのを抑えるのが大変だった。
    お坊さん、読めない卒塔婆の名前は予習してあんちょこに送り仮名でも振っておいてください。でないと、皆笑い死にします。

    ユーザーID:3021339328

  • ガンはガンでも・・・

    大昔・・・中学生の時、保健体育の授業で先生が病気の癌のお話をしていた時、
    前の席にいた男の子が小声でぼそっと「ん? じゃ近眼も目の癌か?」と言いました。その授業中は笑いを堪えるのに必死でした。お腹が痛くなって困ったわ(爆)。

    そして終わって先生が出ていったらなんとその子の近くにいた子が数人堰を切ったように
    椅子から転げるように大笑い! もう箸が転んでも可笑しい年頃には堪りませんでした。

    あの子今何してるんだろう(笑)?

    ユーザーID:4862007760

  • 私でなく相手が・・

    そうそう これは私の生涯でも一押しです

    我が家はクリニックです 若い女性が面接に来ましたとても可愛い人でした

    院長「では何時から働いて貰えますか?」 条件はコレコレですと就業規則本を見せながら説明
    スタッフ希望者「はい 頑張りますよろしくお願いします」
    院長「あっそれから定年は50歳です」とニコリともしない顔でマジ顔でおしゃる・・・・若い女性顔が見る見る真っ赤に
    私「くくくっ・・そうそう定年まで居てくれてもね〜お嫁にも行かないといけないよね〜」と言うと
    その若い女性・・声を殺してひっくひっく肩で笑っていました(爆)

    夫は絶対にこんな冗談は言わない人なんです (そのスタッフは勿論4年後お嫁に行きました〜)
    当分夫の顔見ると可笑しくて 笑いが出るのを堪えていました

    ユーザーID:4862007760

  • 祖母の葬式で

    葬儀会場が椅子ではなく
    畳で、正座しなくてはいけなくて。

    お坊さんのお経を聞きながら
    焼香をしていったのですが
    姉の番になり、立ち上がろうとしたら足が痺れてたらしく
    'ドテッ'と3回ほどこけまして・・・。

    私と母は目を合わせて、笑いをこらえてました。
    でも、姉は最後まで真剣でした。

    ユーザーID:2167929360

  • 駐車場にて

    前の方が、チケットに手が届きませんでした。 
    その人は窓を下げて、片腕と頭を車から出したのですが、結局届きませんでした。
    真冬で着膨れていたので、その人は出した腕と頭を車内に戻すことが出来ず、しばらく窓に挟まったままもがいていました。
    どうにかこうにか車内に収まり、今度は運転席のドアを開けて、ハンドルを片手で握ったまま、腕をうーんと伸ばしてみたのですが、やはりチケットには届きませんでした。
    そして運転席から転がり落ちました。
    失礼とは思いつつ、もう耐えることが出来ませんでした。

    ユーザーID:5734724657

  • 未遂ですが

    親戚のおじいさんが亡くなり、葬祭会館での通夜に出席しました。
    私はお手伝いのこともあり後方、一般参列者の席。
    お坊さんのすぐ斜め後ろに、配偶者であるおばあさんが座っています。
    読経が始まってすぐ、おばあさんがこっくりこっくり…。やがて体は斜めに倒れんとするも、鉦がチーンと鳴るとハッ!と立て直し…。うららかな春の午後の授業中の如しです。
    おかしいやら心配やらで、ほぼ全員しんみりとはほど遠い状況でした。
    それでもみんなオトナなので、退出の見送りを受ける時には立派な態度でしたが、
    おばあさんも目が覚めて立派な態度だったので(『主人も喜んでると思いますわ〜』)…
    ぞろぞろとホールを出たところで
    『授業が済むと目が覚めるんだよなぁ』
    『魔法だよねぇ』
    小声で同じような会話を交わしてました。

    ユーザーID:2951395847

  • トイレで何が…

    職場での事です…。

    トイレに行ったはずの男性上司が戻って来ないんです…。1時間以上が経過し、さすがに捜索願いを出す出さないなんて、みんなでふざけていたら、まだトイレに入っている事が判明し…。男性社員が「大丈夫ですか?」と声を掛けると「大丈夫だから〜」との返事…。それからさらに1時間近く経過したにも関わらずトイレから出て来ないので、自宅がすぐ近くという事もあり、連絡すると奥様が飛んできました!トイレは緊迫した状況!奥様は必死でトイレのドアを叩きながら「お父さんどうしたの?」「お父さん!」「お父さん!」「お父さん…裸なの?」とためらいながらも言ったんです!

    え〜っ!?

    トイレで裸…?

    トイレで裸って…?

    この状況での奥様の言葉に皆が目を合わせ下を向きました…。そして、数名が逃げ出しました…。
    残された私たちは我慢大会でした…。

    ユーザーID:4121347682

  • アロマテラピー

    うちの主人が結婚の申し込みをしに家に来たときのこと。

    アロマテラピーの話題になり、うちの父が、
    「アロマテラピーって、ろうそくに火をつけて体にポタポタたらすやつのことだろ」って・・・

    笑ってはいけないと思うとよけいにおかしくて、こらえるのが大変でした。

    ユーザーID:9204523019

  • 最高!

    このトピおもしろいですね。
    私も参加させて下さい。
    中学の時、給食の準備をしていた時の事です。手にご飯粒が1粒付いていたので、何となくピッっと指で弾いて飛ばしました。
    どこにいったのか分からないだろうなぁと思っていたら、クラスの男子が「何かご飯粒飛んできた」との声が!
    結構離れた距離に居る男子の頭の後頭部に付いてました。全身黒ずくめで(学生服)後頭部に白い点が!もうびっくりでした。

    私が犯人とは到底言えず、今に至ります。笑い堪えるのに必死でしたね。

    ユーザーID:1353645341

  • 朝礼にて

    …一つ前に勤めていた会社はいわゆるワンマン社長のオーナー会社で
    週に1回、その社長が延々2時間しゃべり続ける朝礼があった。
    (内容はなぜか日本史の話が殆ど)

    その朝礼時に、社長がある社員をほめようとして「○○君は我が社のプリンス」と
    言った直後、誰かが小声で「パープルレインの」と茶々を入れた。
    (もちろん社長には聞こえていない)
    社員の大半が「○○君=ロック歌手のプリンス」という連想をしたようで
    あちこちから笑いをこらえる嗚咽が…。

    また、同じ朝礼で社長が「これからは社員も知的にならなきゃいかん」と言ったら
    また誰かが「やまいだれ!(=「痴」)」と小声で合いの手をいれ、やはり
    周囲から笑いをこらえる嗚咽が…。

    延々と続く「退屈な2時間」のなかで、一服の清涼剤でした。

    ユーザーID:5116115898

  • は、はしが転がっているぅ〜〜 ぐはははっ

    会議中に上司がまじめな話をしている時

    私の脳内では、中学1年の時の英語の教科書の「これは、ペンですか?」「いいえ、それは、鉛筆です。」という会話が。 いったいどういうシチュエーションの時にこういう話をするのか思案しているうちに可笑しく・・・ くっ!となってしまいます。 「これは、猫ですか。」「いいえ、それは、虎です。」とバージョンアップしていきます。

    やっと持ち直したと思ったとたん、数日前に食事をしている時に「お箸」が転がってしまったのを思い出し、最初は、ん?という私の脳内には、「箸が転がっても可笑しい年頃」というフレーズが広がっていき、箸がころがった所で可笑しいわけないじゃん・・・ が いつのまにかむしょうに可笑しくなってきて くっ、くっ、くっ  と。 咳払いして一生懸命ごまかしました。 普段はぜんぜん面白くもないお箸が転がるシーンにはまってしまう私って・・

    あと、産婦人科の検査で先生を待っている間に 昼間にしかも裸で診察台にころがっている自分がシュールというかすごく可笑しくなり くっ、くっ、くっ。 危ない患者と化します・・・ 

    ユーザーID:0957128270

  • 祖父のお通夜、出棺の際

    葬儀屋さんが「これからご遺体に白装束を着せていきますので、まず、喪主の方から、白足袋を・・」と言われ、喪主である叔父は、何を血迷ったのか、自分の足に白足袋を履こうと、中腰にかがみました。一瞬の沈黙のあと、「違う!違うって!」と、息子らの声が・・

    中腰のまま、え?と振り向く叔父の間抜けな姿が忘れられません。思い出すといまだに肩が震えてきます。

    ユーザーID:4458332880

  • おーえるさん、気になります

    結局、その上司が裸で2時間も何をしていたのか分からずじまいなのですか?
    良く、大をする時に服を全部脱がないと出来ないという方の話しは聞くのですがそれでも1時間も2時間もかかりませんよね?

    後日談がとても気になります(笑)

    ユーザーID:2233287961

  • 恥ずかしながら

    従姉妹が市会議員に初当選した祝賀会でのひとこま。私の父は選対本部長、当選の祝いに万歳三唱をとマイクを渡され意気揚々と発声。「乾杯〜!乾杯〜!乾杯〜!」と三唱。皆さんテンパってたので高々と両手上げて三唱してましたが、私は顔から炎が噴き出してました。後日ビデオで眺めて親戚一同抱腹絶倒でした。

    ユーザーID:7211513302

  • 病院で

    左手首に水がたまってこぶみたいになり(ガングリオンて病名)こぶの中の水を抜くのだけど念の為CTを取ると言われCT室に移動。
    待っていたのはヨボヨボのジイさん医師。
    (えー!? コノヒト医者!? みたいな)
    ベッドに横たわって腕を出しました。
    こぶ部分にコンニャクそっくりの物を乗せようとした医師…手が震えたらしく落としました。
    「あぁ…落ちちゃった」って言いながらヨボヨボと床に落ちたそれを拾ってそのまま手首に。
    (コ、コンニャク落とした!しかもそのまま乗せたー!)
    と思ったら可笑しくて笑いをこらえるのに必死な私。手首が震えてコンニャクがプルプルしてしまいました。

    その話を人にしても誰もおかしがってくれませんが。

    ユーザーID:4993708132

  • 親族紹介

    その1
    10年以上前の従姉妹の結婚式。私はまだ高校生。
    神前で親族紹介をしました。
    叔父が緊張して「○○のオジ、オジ、オジジジジジ…」と。
    私はおかしくなってしまい「オジジジジジジだって…」って小声で言ったら他の従姉妹が爆笑してしまいました。
    後で怒られたのは私でした。

    その2
    妹の結婚式が始まる前、私が「新婦の妹ですって言っちゃおうかな」ってふざけて言ってました。
    (5歳違いなのに私が妹と間違えられる事があるくらいなので)
    親族紹介が始まり…
    真顔で「新婦の妹です」って言ってしまいました!
    自分では姉と言ったつもりだったので気付かず、周りも私が挨拶して2人超えてから皆から「え?え?妹?」と気付き始め。
    私は真っ赤に。
    新郎新婦はうつむいて笑っていました。

    ユーザーID:4993708132

  • 笑い上戸なので・・

    いくらでもありますが少しだけ。やはり法事ネタ、お経が終わってさあたち上がる・・足がしびれて・・と言うのを想像して「笑ってはいけない」と思い、気合入れて回り見たら居なかったのでホっと気を抜いた瞬間、ご老体が前に進もうにも微妙に足がしびれて進まずに一人その場で行進のように動いてたのを見たとき息が止まるくらい我慢しました。

    入社式での専務のお言葉の中に「いまやバルブが弾けて不景気に・・」といきなり始まりました、勿論心の中で(バブルだろ・・水道管が飛んだか!!)と突っ込みを入れてしまい、笑いを必死にこらえる羽目になりました。

    厳粛な美術館、5歳の息子を連れて行った時の事。「いい、他の人もいるから静かにね」と念を押す。生真面目な息子は口を押さえたまま歩くことに。そして「お父さんお父さん、くしゃみが出ちゃう」とのこと「別にいいよ」とはいいましたが気を使って口をふさいだらおしりの穴から「ばふっ!」っと、、、「おならしちゃった」と言われ、大笑いしそうになり何とかこらえて歩いていましたが「お父さん」「(笑)・・なに?」「・・うんちがもれそう・・」、担ぎ上げて走って出ました。

    ユーザーID:1739918455

  • 健康診断にて

    初めて受けたマンモグラフィー検査の技師が男性でした。

    挟んだオッパイの位置がよろしくなかったようで撮影途中で「微調整して撮り直しまぁ〜す」と言われました。

    彼が私の胸を寄せて伸ばして挟んでる最中どうにも痛くて思わず「痛い!!」と言ってしまったところ、技師に「痛いですよねぇ、分かりますぅ、でもあと少しだから」と冷静に言われ、(えっ!!アンタに分かるの?男なのに!?)と内心バカウケしました。

    可笑しくて肩が震えてしまったようで「動かないでくださぁ〜い、はみ出しちゃいますよ!!」と『おネェMANS』口調で注意され、さらに笑いが加速しました。

    ユーザーID:5950355421

  • フランスで・・・

    今思い出しても笑える話なんですが、10年前にフランス旅行に行った時の出来事です。

    買い物をしていると、日本人のおばさま御一行様が。どうやら、お目当ての物の値段が聞きたかったらしく、指を指して「10(じゅう)フラ〜ン?(フランス語風に)」って。。。思わず目が点。「じゅう」は日本語なのに、言ってる本人はフランス語で言ったつもりだったのか!?なんとなく雰囲気で通じてたみたいですが・・・
    その場を離れた後、友人と大爆笑でした。「日本のおばちゃんって強いなぁ」って。

    ユーザーID:0123663908

  • おなかすいてました。

    自分の結婚式でのことです。
    朝からばたばたと忙しかったので、飲まず食わずの状態だったのです。

    牧師さんのお話を聞いている最中に
    私のおなかが

    「ぐぅ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜」   それはそれは大きな音で。


    ひぇ〜〜〜たいへんっ!と思って、
    なんとかおなかが鳴らないように、力を入れてみたり空気を飲み込んでみたりするのだけど

    ますます胃袋はでかく長く 

    「ぐぅ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜」

    たまにアレンジが入って、

    「きゅるるるるるるぅ〜〜〜〜〜♪」


    そのうち、横で新郎がくくくくっっ・・・と肩を震わしはじめ
    私ももう、限界で、下を向いてくくくく・・・

    そのうち、牧師さんも、笑いを堪えた声に。。。。


    牧師さんの話なんてもう聞こえませんでした。
    早く終わって〜〜!!なんか食べるっ!!と思いつつ、涙を流して笑いと空腹を堪えました。

    ユーザーID:7070285478

  • 学年集会で

    超恐い先生に集会で怒られていた私たち。

    体育館の上にある照明器具、ありますよね。
    赤とか青、黄色に色がついた道具です。
    薄暗い体育館で怒鳴られまくっていたんですが
    ちょうど日が差し、太陽の光が照明器具の赤を照らして
    先生の顔にスポットライトを当てたのです!!
    顔が照らされ、真っ赤な顔をしてなお怒鳴る先生・・。
    全く気づいていません。

    一斉に唇をかむ生徒一同。
    (顔を伏せるのは集会で厳禁でした)

    しばらく険しい顔をしてこらえていた私たちですが、
    日のむき加減が変わり、
    先生の顔を照らす光が赤から緑へ変わろうとする
    その中間あたりで一人の男子が吹き出しました。

    当然あとに続く私たち。先生は眉を寄せて怒ろうとしましたが、
    後ろにいたほかの先生たちも爆笑。

    だめですよね、集団の中ってよけいに面白い。

    ユーザーID:9908245482

  • 先ほどの出来事です

    0歳児の保育園入園初日の出来事です。

    赤ちゃんにご飯を食べさせたことがない、というお父さんと心配で付き添ってきたらしいおばあちゃんが来ていました。
    保育士さんが「では今日は初日なので、赤ちゃんのお食事はお父さん・お母さん方に
    食べさせていただきます。
    三角巾を配りますので、私たちがやっているようにこんな風に髪の毛が見えないように頭に巻いてください」と言いました。
    するとおばあちゃんはお父さんの頭を見て「巻けるかしら?小さいんじゃない?」と
    心配そうにしています。
    お父さんはとても大きな頭でした。
    しかし、お父さんは「余裕だよ!」と真顔で鼻歌交じりに
    赤ちゃんの頭に三角巾を巻き始めたのでした。
    他の人たちは皆自分の頭に巻いているのに・・・。

    私は注意することもできず、ひたすら下を向きながら笑いをこらえ
    黙々と自分の頭に三角巾を巻くことに専念しました。

    ユーザーID:6173331037

  • 踏み台昇降

    中学生の時。
    体力測定で、心拍数を測ることになりました。
    ペアを組み、1人は踏み台昇降をし、1人は相手の脈数を数えると言うもの。
    1学年5クラス200名、体育館に集まり測定を始めました。

    中学生です。
    脈を測るなんてことは初めてなのです。
    みんな緊張し、咳ひとつすることなく、それはそれは静まりかえった体育館。

    …ぷすぅ。

    誰かが、控え目に屁をおこきになったのです。
    この控え目がいけなかった。
    思い切りやってくれたら、いっそすがすがしいものを、そろっとやるもんだから、もういけない。

    衝撃波のように、下手人付近からこらえきれない笑いが広がり、測定は不可能に。
    その日は、どうやっても笑えるもんだから、後日しきり直しになったのでした。

    ユーザーID:3862891166

  • JR中央線御茶ノ水駅での出来事です

    ホームを挟んで、「東京行き快速電車」と「千葉方面行きの総武線各駅停車」が停止していました。
    私は、停車中の東京行き快速電車に乗っていました。

    一人の男性が、各駅停車が発車する寸前に各駅停車が先発だということに気付いたらしく、快速電車から各駅停車に乗り換えようと快速電車を降りましたが、タッチの差で各駅停車のドアがしまってしまいました。
    男性はおろおろとうろたえていましたが、「そうだ。快速電車に戻ろう。」と身を翻して快速電車に駆け寄った丁度その瞬間、無常にも快速電車のドアも男性の目の前で「ぷしゅ〜っ」と閉まってしまいました。

    両方の電車からはじき出されてしまったあの男性は、一体どこに行きたかったのでしょう。
    千葉方面に行きたかったのであれば、どちらでも問題ありませんが、東京駅で乗り換えの場合は大違いですよね・・・。

    電車が走り出してから、一部始終を見ていた同乗の友人と下を向いて肩を震わました。

    ユーザーID:8001906359

  • 手術の説明

    母が事故にあい、有名大学病院で首の手術をする事になった時。
    医師数人、看護師数人がいる個室で父と私が手術説明をうけました。
    首周辺の手術なので大変危険である事、命を落とす可能性もある事、成功しても長いリハビリ生活になるであろうとの事、過酷な説明をうけました。
    最後に医師から『何か質問ありますか?』と聞かれた父が…
    『あの、イサリビはいつからになりますか?』
    イサリビ?漁火?みなが数秒キョトン顔。
    『…あぁ!リハビリですか?』と医師が答えた瞬間、看護師さん達は笑いこらえるのに必死な様子。
    すんません…笑ってくれていいですから…。

    ユーザーID:9999922052

  • 特養に勤めています。

    回診に来る医院のドクターが、看護師が押す車椅子に乗ってやってきました・・・

    高齢で長い廊下を歩くのがつらいとか・・・

    どっちが利用者なんだか(笑)

    もうひとつ
    私のおならで空気清浄機がフル稼働します。。。ネタじゃないのです、ほんとです。

    ユーザーID:7628958792

  • おーえるです!

    テラコッタ様。
    さぞや気になられていたことでしょう…。
    申し訳ありませんでした。
    あの話はあそこでやめた方がいいかと勝手に判断し、笑い話で終わらせたかったのです…。

    あの日は年末で会社に来たお歳暮の品々を社員人数分の袋に適当に入れて抽選会を行うという我が社にとってのビッグイベントの日だったのです。お菓子やインスタントコーヒー、日本酒に焼酎、ビール…。
    そうなんです…。上司はひとりで乾杯しちゃって、酔いがさめるまでトイレに隠れているつもりだったみたいでした。それを騒がれたので、出るに出られず…。最後は「こちらから開けますよ!」と言う男性社員の声に「頭が痛くて…」と、出て来ました…。

    なんじゃそりゃ??
    匂いで何してたか分かるっちゅーの(怒)!!

    そんな訳で、残念ながら裸ではありませんでした。
    その後、誰も裸の件は問いつめてはおりません。ちなみになぜ飲んだのかも不明です…。

    以上、スッキリ出来たでしょうか?

    ユーザーID:4121347682

  • 現在進行形(たまらん)

    まさに今、私がいる事務所で新人さんの研修が行われています。
    新人3名、課長1名。皆さん真面目に研修を受けてらっしゃいます。

    …ですが、その中の1名が、鼻の調子が悪いみたいで(蓄膿症かしら!?御気分害される方がいらっしゃったら本当にごめんなさい!!)、
    鼻から「笛の音」がするんです。
    もう、それはそれは本当に「笛の音」なんです!
    「ピィッ、、、、ピィッ、、、ピピッ、、、」
    人間の体からあんな音が出るなんて…!!
    隣にいるパートさんも、笑いをこらえてるのがまたおかしくて…!!!

    早く研修終わってくれーーーー!

    ユーザーID:0673996283

  • はぁ〜涙がでる

    それにしても、冠婚葬祭ネタは笑えますね〜。
    面白すぎて涙が出てきます。。

    ユーザーID:8283360426

  • 私も学年集会で。

    中学のときの学年集会。

    先生の一人がステージの上で、マイクがあるにもかかわらず、大声で何か怒ってわめき散らしていて、
    生徒たちは全クラス整列し、立ったままそれを聞いていました。
    下を向いていた私が、目線を少し上げると、隣のクラスの女子の足が目に入りました。
    彼女の上履きのかかとに平仮名で名前が。
    「くす」と左右に。
    「くすくす」と!
    あ〜笑ってるぅ!
    今先生怒ってるんだよ〜笑っちゃダメなんだよぉ〜!!

    ユーザーID:4257232924

  • おーえる様

    ありがとうございます。

    ややモヤッとしますが、上司の気持ちを考えるとそれ以上聞けないですよね?
    私もその場にいたら、我慢大会になりそうです(笑)

    ユーザーID:2233287961

  • 落ちてもうたぁ〜

    のどかな午後、同僚が、とある出来事について語ってくれたのです。

    大阪駅中央口には、噴水があり、周りにたくさんベンチが並んでます。
    同僚と彼氏は、噴水を背にして座っていました。
    すると突然、
    『バッシャ〜〜ン!!』と大きな水音が。

    何事か?とふり返ると、噴水の中にホームレス風のおじさんが浸かっている!
    おじさん自身、自分の身の上に何が起きたのか把握できていない様子。
    今、自分が水の中に浸かっていることをキョロキョロしながら確認。
    ゆっくりと右手で顔をなでながら、情けない声でつぶやきました。

    「落ちてもうたぁ〜〜」。

    この話を聞いた直後、新会員さんがカウンターに来られたので、入会説明を始めた私。
    でも、さっき聞いた臨場感あふれる同僚の話が、ふと頭をかすめます。

    「落ちてもうたぁ〜〜」

    いかん!頭の中からおじさんの声を排除しなくては。

    「落ちてもうたぁ〜〜」

    真面目に説明しようとすればするほど、私の頭でリフレイン。

    耐えたものの、ついに限界がきて噴き出してしまいました。
    新会員さん、ごめんなさい。あなたのせいじゃないの。

    ユーザーID:5405209497

  • やらなきゃいいのに

    すみません、まだあります。
    以前勤めていた会社で。

    朝礼のとき、副支店長から、
    電話を取ったときに、内線、外線問わず、ちゃんと自分の名前を名乗るように、との話がありました。

    「例えば、私ですと、『はい、○○株式会社△△支店、た、た、たった、たた、田中です』というふうにです。」

    小声で隣にいた先輩に、
    「じゃあ私は、ま、ま、まっま、まま、前田です、って言わないといけないんでしょうかね?」
    と言うと、あとで、
    「吹き出すの我慢してメッチャ挙動不審になったやんか!」
    と怒られてしまいました。

    ユーザーID:1007866502

  • 桔梗屋風

    すみません。まだあります。
    同じく以前の職場で。

    電話応対中のこと。
    長々と事情を説明するお客様。
    それに相槌をする私。

    『はい…はい…ええ…そうですね…はい…ええ…ええ…はい…へぇ…』

    へぇって!!

    ちなみにいまだにやっちゃいます。ごくたまにですけど(しょっちゅうやってどうする!)。
    「はい」と「ええ」が混ざっちゃうんですよね。
    同じような方、きっといらっしゃると思います。
    いらっしゃいますよね!?

    ユーザーID:4257232924

  • 人間ですけど(葬儀編)

    叔父の葬儀でのこと。
    葬儀屋さんが、遺体が収められた棺を動かそうとしていました。
    男性スタッフが、棺の片方を抱えながら、
    別のスタッフに、もう片方を持つように呼びかけていました。

    「ほら、尻尾のほうを持って、尻尾のほう! 尻尾持って!」

    もうツボに嵌ってしまって、葬儀中思い出しては笑いをかみ殺しました。
    母に聞くと、この辺りの方言で「下」の意味だそうですが・・・。

    ユーザーID:1715684906

  • とあるピアノリサイタルにて

    はるか昔、まだ私が小学生だったころですが、
    有名なピアニストが演奏会を開き、私と妹と師事していた
    先生とで軽い緊張をして聞きに行きました。

    サロンのようなちょっと狭い場所でピアニストを
    目の当たりにしたので興奮したのを覚えています。

    が・・・・・。どういうわけかその場所に
    立派な「銀蝿」が一匹。

    ブンブン音を立てて飛び回っていてお客さんは
    首を振りつつ知らん顔していました。
    もちろん私もです。ところが子供って見ているんですわ、
    その蝿の行方を・・・。

    すると、そのピアニストのアップにしたような
    頭のてっぺんのカールの中に入った!

    知らないで弾きつづけるピアニスト・・・。
    演奏会が終わるまで出てきませんでしたが
    何と、お辞儀したら3匹ブ〜ンと出てきたのです!

    まじめな顔をして聞いていたと思った妹も
    しっかりと見てたらしく、未だに大笑いしています。
    曲なんて全く覚えていません。

    ユーザーID:1007021808

  • たしかに「ひとり」&葬式ネタ2本立て

    その1
    旅行の仕事でお得意さんの中年男性から予約の依頼の電話を受けたとき。

    私「(ご出張に行かれるのは)お一人様ですか?」
    客@当時45才「ええ、独身です。」

    知ってるわぃ!とツッコむことも出来ず、若干声を震わせながらご注文の確認をして電話を切るまでが当社比2倍で長く感じられました。

    その2
    お葬式は、ネタの宝庫ですよね。

    ウチのじーさん。ばーちゃんの葬式で居眠りこいて、叔母が後ろから「お父さん、起きて!」と小声で背中を軽く叩いたら、スローモーションで正座の姿勢のまま前に倒れました。
    一瞬で会場の酸素が薄くなりました。

    ユーザーID:6271368778

  • 世界のナベアツ

    すみません、テレビで最近のお笑いを見ない方は分からないかもしれません。
    私はレジのパートしてます。
    こないだ、千円札の野口英世がどうしようもなく

    「世界のナベアツ」

    に見えてしまって、一人でツボに入っていました。
    おつりを渡す時、「一千、二千、三千‥」と、お客様にお札をめくって見せながら数えるのですが、
    「3の倍数と3の付く数字だけアホ」になりそうで、笑いをこらえて変な汗をかきました。

    ユーザーID:0224163569

  • 模擬面接で・・・

    大学生の時、就職活動に関するセミナーが行われていました。

    模擬面接という形で、内定の決まった4年生の方が3名、広い教室の舞台でお話しをして下さるという機会がありました。

    面接なんて、自信から絶対参加しなくてはと友人達と、面接の様子がよく見える前方でなおかつ中央に席を陣取っていました。

    ほぼ満員の教室のなか、先輩達は、立派な敬語でハキハキと質問に答えていました。自分もあんな風に頑張らなければ!!と思った矢先・・・

    3人目の先輩の順番になった際、
    「学生時代に頑張ったことを教えて下さい」

    「・・・はいっ!!!わたすはっ!!サークル活動で・・・」


    私(わたくし)は と言いたかったのでしょうね。。。

    色黒でさわやかな感じの方で、ものすごぉく大きな声で発した一言目がそれだったので、もぉおかしくておかしくて。

    ばっちり見える位置に座ったので余計にその先輩の、やってしまったという顔が見えてしまい、必死で下を向いてこらえてました。

    ユーザーID:1510354132

  • 図書館では静かにしてね(笑)

    先日の日曜日、図書館で遭遇した幼稚園(年中)ぐらいの男の子。
    入り口の自動ドアがガーと開いた瞬間、母親に連れられ駆け込んできた男の子が、静かな図書館に響きわたるような甲高い声で「はい。オッパッピー!」と叫ぶではありませんか。
    当然、注目の的です。
    慌てた様子の母親が「うるさい(怒)」
    すかさず「そんなのカンケイな〜い」
    あわれ男の子は母親にひきずり出されるはめに。
    図書館の受付の人達は呆気にとられ、次の瞬間、図書館のあちこちから失笑の声が…。
    そこには男の子の発した声の余韻が漂っていました。

    ユーザーID:1910565602

  • ヨコですが、猫村ねこ様。

    いいネタお持ちですね!携帯見ながら久しぶりに涙流して笑ってしまいました!トピ主さんもこのような楽しいトピを立ててくださりありがとうございますっ!

    ユーザーID:4468273309

  • ぶわははははははっっっっっ!!!!!

    三河屋様、確かに《世界のナベアツ》と《千円札の野口英世》は似てます、激似です!!
    完全にツボにハマってしまい、思い浮かべただけで笑いがこみ上げて来ます(ごほっごほっ)
    そして千円札が直視出来ませ〜〜〜ん!!(爆)

    ユーザーID:9287367292

  • いいですね〜

    三河屋さんのネタには私も笑わせてもらいました(笑)
    今度、レジでお札を数える時にやっちゃって下さい!
    通じる人には通じそう(笑)そんな事したらクレームものですけどね…。

    ユーザーID:3527394346

  • 何度もすみません。

    すみません、また来てしまいました。
    しかもネタ自体はテレビから。

    ずっと以前のこと、お昼休み、ボスと二人で食事をとっていました。
    そのときつけていたテレビで(多分いいともだと思う)、視聴者からのお便りを読んでいました。

    内容はこんなかんじ。
    「私の母は、今教習所に行っていて、先日実技講習で坂道発進の練習をしたそうです。
    そのとき教官から、
    『はい、じゃあここは半クラでいきましょうか』
    と言われた母は、何を思ったか
    『ファ〜』とクラクションを。
    そうです。母は、『半クラ』とは、
    『クラッチを半分つなぐこと』ではなく
    『クラクションを半分鳴らすこと』だと思っていたのです。」

    お、おかしぃ〜!なのに、ボス笑ってないよ!?なんで?こんなにおかしいのに、休憩中なのに、
    笑っちゃダメなのか〜?

    我慢できるはずもなく。
    ええ、大噴射です。
    しかもカレーうどん。
    ボスが真向かいに座ってなかったのがせめてもの救いです。

    お食事中の方、大変失礼致しました。

    ユーザーID:4257232924

  • オジゾウサンガキタ!

    あれはとても寒い日で、いまでも雪が降るとよく思い出し笑いをするのですが…、姪が3歳くらいの時だったでしょうか。
    実家での父の法事に来ていただいた地元でも高名なお坊様。彼女、一目見るなり大興奮でこう叫んでしまいました。うぎゃ〜ちがうってば!

    お姉ちゃんごめんなさい…前の晩に読んであげた「かさじぞう」が原因かも…。合掌。

    ユーザーID:2046082834

レス求!トピ一覧