気になっている本

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趣味・教育・教養

タルト

小学生の頃に学校の図書室で読んだ本なんですが、内容の一部しか覚えていなくて気になっています。

もう一度読みたくて探しているのですが、情報が少なすぎて見つけられません。

小学4〜5年生の頃に読んだ児童向けの小説です。

たしか外国(アメリカかイギリス)の話で時代は現代で孤児院というか施設?で暮らしている女の子が主人公でした。
ある日その子を引き取りたいという女性が現れて一度その人の家(アパートだと思う)に遊びに行きます。
主人公は紅茶にお砂糖を入れるのが嫌いなのですがその女性が出してくれた紅茶には女性の好みでお砂糖が入っていて、主人公は言い出せなくてそのまま紅茶を飲んで気持ち悪くなって嘔吐してしまう。
女性は優しく片付けてくれる。

これだけしか覚えていません。その後の展開も分かりません。主人公が幸せになれたのか気になってます。

私は今26歳です。同年代の方で読んだ覚えのある方とか何かご存知の方いらっしゃいませんか?

よろしくお願いいたします。

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  • 小公子?

    小公女?小公子?違うかな・・・

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  • ちょっと違うかも・・・

    孤児院もので私(30歳)がよく覚えているのは

    「日曜日のパパとママ」

    ですね。でも細かいところは覚えていないので
    トピ主さんのとは違うかもしれません。
    確か主人公が女の子で、初めに女の人が日曜日だけの
    ママとして迎えに来て・・・って感じだったような。
    孤児院の同室の子に比べて、主人公のママは
    お金持ちでなくて、初めはがっかりなんだけど
    その女の人のフレンドリーさにだんだんこの人は
    ステキなママだ!って主人公が気付いてくる・・・
    そんなお話だったと思います。

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