あなたの霊体験を話して下さい。

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生活・身近な話題

ボヘミアン

私は、霊感とかいうものには全く無縁で、テレビ等でまことしやかに伝えられる霊現象もそのまま鵜呑みにするタイプでもありませんが、一度だけそうしたものを実感したことがあります。
もう25年も前のことですが、勤務先の研修所で廊下の突き当たりの白壁に人が歩く影が揺れるのをはっきり見ました。
周りを見回してみても、誰もいませんでした。雨模様の午後3時頃のことです。
とかく、怪談めいた噂のある場所でしたが、あの時は、そうしたものの存在を確信しました。
よろしければ、皆様のそうした経験話をお聞きしてみたいです。

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  • 真冬に浴衣はね…

    子どもの頃の話です。
    お正月に母方の祖父母の家に行って、帰り(夜9時頃)に両親が祖父母と話している間、弟と2人で車の中で待っていました。
    祖父母宅の隣に児童公園があって、柳の木があるのですが、その柳を何気なく見上げると、おかっぱ頭で浴衣を着た女の子が枝に座っていました。
    「うーわー!」と思いましたが、ナゼか恐くはなかったです。
    念のために弟に「あそこ、見える?」と聞いてみましたが、「何が?」とあっさり言われてしまいました。
    はっきり見たのは、それだけです。

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  • 霊体験というか・・・

    感覚的なものかもしれませんが、4月ごろコートを着て電車の改札口を出ようとしたとき、思いっきりコートを引っ張られました。
    振り向いたのですが該当するような人がいないので、気のせいだと思い改札に向かおうとしたら、またコートを引っ張られました。
    また振り向いたのですが該当する人がいないので、不気味に思いダッシュでその場を逃げ出しました。

    あとはたまに(最近はないですが)ディジャブみたいなものがありますが、そのときは、同じようなことをしないで違うことをするようにします。
    なんとなくそのときは「してやったり。」って思います。
    ちなみに友達や家族には絶対に言いません。

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  • もわもわっと・・・

    霊を見た事はないんですが、感じた事はあります。
    高校時代の夏に、女3人男2人で山奥まで蛍と見に行く事になりました。
    行く途中に、捨てられたバスがあり、結構「出る」という事で歩いてそこへ向かいました。その時点で何かがまとわりついてたっていうか…。
    細い道を、携帯の光を頼りに歩いてたら、いきなり白いモノが目の前にバチッっと出てきました。真っ暗なのに。
    それからバスが捨ててある場所へ着いたんですが、そこらじゅうに、生暖かいモノが浮遊してました。
    見えないんですけど、腕に当たるんですよ、ふわふわしたモノが。歩いてても立ち止まっても当たったので、結構な数だったと思います。
    帰りは「憑かないで!」と必死に願掛けしてました(笑)

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  • うちの娘

    私はまったく経験ないのですが(鈍い?)
    うちの娘(2歳)が先日体験しました。
    私の祖父が入院中、週2,3回のペースで娘を連れて
    病院へ行ってました。
    娘も病棟のエレベーターが開くと私が面会カードを
    書いてる間にダイニングにいる祖父のところへ一人で
    行ってました。(いつも同じ場所に座っているわけ
    ではないので娘は顔を確認しながら探して見つける
    と笑顔で『おじいちゃん、いた』と大喜びでした。
    別の患者さんが「おじいちゃんのところにも来てよ」
    と言うと少し悩んでから『おじいちゃん、ちがう』
    と言っていたので顔はきちんと認識してるはずです。
    2ヶ月ほど入院後、退院しました。
    が、退院後1週間で急変し亡くなりました。
    夜、祖父の運ばれた病院(入院中とは別の病院)
    へ行き霊安室で対面しました。泣く私に娘は
    「おじいちゃん、ねんねよ、シーして」と口に指を
    持ってきました。

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  • 霊は電気質

    1.高校生のとき
    朝5時頃帰宅し、寝ていたら10時頃に「moco」と名前を呼ばれた。その声は帰宅前に一緒にいた友達の声だった。
    ビックリして振り返ったら3名くらいの女性の声。
    「聞こえたのかな?」「聞こえるはずないよ。」「だって振り返ったじゃない。」そして金縛りに。その後電話がなり金縛りが解除。その電話の主は声の主でした。

    2.お風呂に入ろうとしたら電気がつかない。廊下の電気をつけたまま入り、お風呂から出たら電気がついた。コンビニに行く事にし、街灯の下を通ったら電気が消えた。
    翌日友達と飲みに行き家に帰ったら飼い猫が引かれて死んでしまった。その後友人から電話が。一緒に飲んでいた友達がバイバイした後交通事故に。頭蓋骨骨折、頚椎骨折等の重症。猫が代わりに死んでくれたのかなぁなんて話してたのですがビックリ。

    その後、何か悪いことがある前は街灯が消えます。逆につく事もあるけど。
    他にも金縛り(手のみ出てきた)、体に入られた等々ありました。

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  • なるべくシャッター下ろすようにしてます。

    以前は目の端に見えた?と錯覚で誤魔化せる程度しか見えてませんでしたが、ある人を見たことが切っ掛けとなり真っ昼間でも見えるように(汗
    その人は私の前方、4m程の所に自動車のドアを背にして寄りかかり携帯でメール打ってたんです。
    大体の年齢や服装、仕草までも生きている人の様にハッキリと、一瞬下向きで挨拶して通ってしまおうと考えて顔を上げると消えてました。
    今思えばボンヤリとした光に包まれてた事が不思議なのですが、この人を見てしまった後は色々とありました。
    これが数ヶ月前の話で酷い時は週2〜くらい間隔で見てたので、今は自分の中でなるべくシャッターを下ろすようにしています。
    家族と外食して『あー美味しかった』と思いつつ駐車場に出ると車に乗ってる女性(3〜40代)が・・・偶に気を抜くと見ます。当然ですが普段から粗塩持参してます。

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  • 私も・・・

    子供の頃から心霊写真やら霊体験やらは一切信じていませんでした。

    が!4年前の事です。
    友達が当時借りていた家に遊びに行きました。
    台所で友達とお茶をしながらおしゃべりで盛り上がっていた時です。
    ふと、台所の続きの居間に目をやると居間のソファーの隅に疲れきったポーズで座り込んでいるおじさんが見えたのです。
    「誰だあのおじさんは!!」とびっくり。
    驚いて声も出ず、目をパチパチしているうちに見えなくなりました。

    「なんだ、目の錯覚かな?」とちょっとほっとしてまたおしゃべりしていました。
    よく晴れた日のまっ昼間だったのでよもや幽霊なんて思いもしなかったからです。

    夕方になって同居人が帰ってきました。
    「やだなぁ〜、またいたよ〜」
    「何が?」と聞くと
    「この家はよく幽霊が出るんだよ〜、今も玄関にいたよ〜」と言うのです。
    「どんな?」とさらに聞いてみたところ、なんと私が昼間に見たおじさんと、服装も、髪型も、ポーズまで同じだったのです!

    それからは、本当、よく幽霊見ました。
    そこら中に幽霊っているんです。
    けれども、初めておじさん幽霊をみてから半年位でまた見えなくなりました。

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  • 青い影

    今からもう30年近くも前の事ですが、家の中の仏間で友達らと、こっくりさんをやっていました。そうしたらこの部屋にお坊さんの霊がいると出ました。それから白い壁にうっすらと青い影が映っていました。それは三人のお坊さん達が横向きに並んで立ちながら祈っている姿でした。それから私が何も言わないうちに、友達がお坊さんの霊は三人ですか?と聞き、はいと答えが出ました。その友達も私と同じく、うっすらと三人のお坊さんが見えたそうです。他のもう一人の友達も同じく三人のお坊さんの青い影が見えたそうです。それ以後、怖くなり、その仏間へは一人では入れなくなってしまいました。

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  • 昨日の晩のことです

    和服の礼装をした年配の女性が、ぞうりで寝ている私を踏もうとするのです。もう踏まれたら、私の命がないとわかっているのですが、金縛りで念じる状態で、あわや、ぞうりが顔に落ちそうになったとき、神通力が起こって、その女性が転倒するのです。その時、父方の祖父の声で、「だいじなものを失うぞ」と聞こえ、目が覚めたのですが、同時に夫が一階で大きな声で咳をしていました。
    大事なものって、夫のことだったんだわと思い、降りていって風邪を引かなかったか、聞きました。
    あの女性は誰だったのか、謎でしたが、本気で踏みつけようとしているのがわかり、怖かったです。
    あと、実家で里帰り出産したときに、夜が明けるとき、玄関から階下に、複数の男女が話しながら降りて行く声を聞いたことがあります。恐怖から階下の別室に行くと、朝日が昇り、照らし出した部屋の柱に、梵字が映るのを見たことがあります。生きるという字が最初に書いてあったように思います。

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  • 車が急に滑りだして・・・

    私も一度だけ不思議な体験をしました。
    車で帰省中のことですか、信号かなんかで停車していたとき、急に車が後ろに滑り出したのです。

    慌ててブレーキを踏みましたが、そのままズルズルと後退し、後続車両に接触して止まりました。

    慌てて車を降りましたが、後続車両と接触はしていませんでした。
    不思議に思い、後続車両の運転席をノックして、運転者に「私の車が滑って接触しませんでしたか」と尋ねましたが、その人は怪訝な顔をして「接触していない」と言いました。

    狐に包まれた思いで車に戻り、車を発進させましたが、あれは一体なんだったんでしょうか。

    接触時の衝撃をはっきり体感したのに・・・
    夜の8時頃で、特に疲れていたとかは全くありませんでした。

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  • うちの娘・2

    とにかく、娘は私の祖父をよく知っていたのです。
    その娘が病院の夜間入り口のあたりで
    誰も乗っていない白いワゴン車を指差して
    「おじいちゃんよ」と言うのです。
    「ん?」と聞き返すと「ママ、おじいちゃんよ」と。
    ワゴン車に近づくと業者の男性がワゴン車のそばへ。
    娘はもう一度「おじいちゃん、のってるの」と。
    業者の男性が「うん、おじいちゃんはこれから
    お出掛けするんだよ」と娘に言いました。
    そして私には「ご自宅で亡くなられたのでこれから
    警察病院で検死させていただきます。」と。
    「祖父は乗ってるのでしょうか?」と聞くと
    「はい、先ほどお乗せしました。お嬢さんはお会い
    できたのでしょう。怖がることはありません。
    最後のお別れをしたかったのでしょう。少し遠く
    なりますがずっと見守ってくれるでしょう。」
    と言われました。私にも息子(5歳)にも
    何も見えなかったのに・・・。
    その後は何も見えないようですが・・・。

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  • 小1のとき

    小学校一年生のとき、学校から家へ向かって歩いて「あと100メートルくらいで家」という距離で、突然「胸騒ぎ」を感じました。「早く家に帰らなきゃ!!」と、なぜか強烈に思い、全速力で走りました。あわててカギを開けて、いちばん奥の部屋にある金魚蜂の下を見ると、飼っていた金魚が床の上で「ピクピク」して死にそうになっていました。あわてて私は金魚をひろって水の中に入れてあげました。幸いにも金魚は元気に泳ぎ出しました。

    これって霊体験じゃ無いかも(笑)。たぶん金魚のSOSの脳波を、たまたま近くにいた私がキャッチしたのでしょうね。

    霊って「人が作り出すもの」と思ってます。数人の人達が同時に霊を見たときは、その中の誰かが脳の中で「霊」を作って周りの人達に同じ脳波を送ってしまうのでしょう。心霊写真や念写も脳波の産物でしょう。それを読み解く能力のある人が霊能者なのでしょうね。

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  • なんだったのか・・・

    大学時代。彼氏が友達と一緒に住んでるマンションへ遊びに行き、友人数名とテレビゲームをしてました。そのうち私は眠くなり、みんなの後ろでウトウト。そしたら血のついた刺青のある腕に押さえつけられるという恐ろしい夢を見て金縛りにあってしまったんです。霊を見るどころか金縛りにさえ一度もあったことがない私だったのに。 一緒にいた友人に「うなってたよ。夢でも見てた?」と起こされて金縛りはとけたのですが、とっても怖かったです。

    それを話すと、彼氏と友達は「そういえばここは本当はかなり高い分譲マンションなのに、超格安で借りてるんだよなー。もしかして何かあったのかな?」なんて言い出し、一同ビックリ。確かに杉並区の某駅から徒歩すぐのマンションの最上階角部屋。なのに格安。持ち主は海外にいるって話だったそうですが、詳細は話してくれなかったとのことでした。 その後ふたりは就職して部屋を出たため、真相はなぞのままです。

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  • あれはそうだったのか…

    うちのばあちゃんが亡くなったとき、数日後だったかどうか忘れましたが、北に向かって足をひっぱられました。下半身が壁に吸い込まれて行き、助けて!と心で叫んだら、普通に布団に寝ていました。でもこれは夢かも…。

    学生時代、寮に住んでいました。霊感があると噂のある後輩と、元巫女さんの霊感バリバリの友達がいました。私はそのころまったく霊を信じなかったので、それぞれに「今いる私の部屋に幽霊いる?」と遊びで聞いてみました。
    すると二人とも、はっきりと、「いるよー。小さな男の子と女の人。男の子は座ってる」って言いました。

    その後輩と元巫女さんは知り合いでもないし、顔も名前も知らないくらいです。共通の友達もいませんでした。もちろん日時も別。

    それから幽霊ってほんとにいるんだ、くらいは信じてます。

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  • 3年くらい前

    帰宅途中でありましたよ。
    夜の8時過ぎ、電車の扉近くの棒に捕まって立っていた時です。外は真っ暗で、ぼーっと窓の外を見ていたら、窓ガラスに映っている、私の斜め後ろに立っている若い女性の視線が、おかしい事に気付きました。
    目の瞳がなくうつろなんです。
    黒いストレートヘアに一重まぶたの、赤いチェックの布バッグを持っていて、外見はごくフツーなんだけど
    目つきが変!睨まれてるみたいで嫌だなーと思いつつ振り向くと、窓ガラスに映っていた女性ではなく、別人でした。でも、着ている服と赤いチェックのバッグは同じで、髪は茶色のパーマヘアで二重まぶたの目の大きなかわいい女性でした。(えっっ??)と思って窓ガラスを見たら、そのかわいい女性の顔は無く、あのうつろな視線の女性でした。何度かこっそり見比べてみたけど間違いないです。
    そのコは同じ駅で降りて行きましたが、その後どうなったんでしょうか?

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  • 踏み切り

     出る出ると噂の踏み切りが近所にありました。見える人には小さな女の子が立っているのが見えるそうで、時々手を引っ張られるそうです。
     田舎の踏み切りなので単線、柵なし、古いの3K踏み切りです。だから時々事故で人が亡くなるのですが。
     帰り、夜に通る事になり、この踏み切りだけは通りたくなかったのですが、みんなよく通ってるしいっか、と難なく通過。家に帰り、布団に入って眠りにつくと夜中強烈な金縛りに襲われました。怖くて目も開けられず、気がつけば朝になってました。以来、この踏み切りを通る時は昼間でも踏み切りを通らずに横の線路を歩いて渡っています。
     もうひとつ、夜中に急に目が覚めた時の事。
     直径1メートルくらいの薄ぼんやりした丸いものがぼーっと浮いていたんです。ぞーっとしました。これは夢だ、と思い込みもう一度目を瞑ってまた開けると消えていました。ぬりかべ?
     

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  • TVの中に

    当時、私は高校生くらいだったと思うんですが…
    母親とTVで心霊特集の番組を見ていたんですよ。
    ちょうどその時は外国のポルターガイストの特集でした。
    太っちょの外国人のおじさんが霊現象について
    色々語っているその場面の端っこのほうに
    なにやら揺らめくものがあったんです。
    「ん?なんだろ?」と私はジーッと見てました。
    そしたらその揺らめくものが人の姿を為して
    とても恨めしそうな女性の顔に変化しました。
    「なにあれ!なにあれっ!」と指を指しても
    母は「何よ?何も見えないよ」と言うばかり・・・。
    いやー、本当に心臓がキュッとなった瞬間でした。
    私は当然TV局のヤラセだろーと思ってたんですが
    そのことには一切触れず番組も終了。

    いまだにアレは何だったのか謎です。
    後にも先にも「見た」のはそれっきりです。

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  • 夢とは思えない生々しさ

    いわゆる霊体験とは違うかもしれません。私はほとんど毎晩夢を見ます。これは約1年前に見た、特に印象的な夢のひとつ。
     夢の中で私は江戸時代の大店のお嬢さん=私の前世のひとつらしい。私はさる大店の若旦那と相思相愛の仲。でも彼は女中さんに手をつけてしまう。妊娠を告白した彼女は捨てられ、貧しい農家の生家へ帰る。そこで実兄に「この子は産めない、私のお腹を思い切り踏みつけて」と頼み、堕胎する(その時の凄惨な場面は忘れられません)。結局それが元で、彼女は若死する。そんなことは知らずに幸せを謳歌する私。夢が醒めかける時、彼女の声が頭の中にはっきり聞こえました「貴女のことは恨んでいない、でも私がどんなに悲しかったか苦しかったか判ってほしいんです」。目覚めた私は涙が止まりませんでした。そして、心の底から「どんなにか辛かったでしょう」と詫びました。

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  • 小学校の頃1

     一つは、私がまだ小学生だったとき。当時、住んでいたところは戦跡の多い県でした。ある公園に遠足で行った時、そこにはかつて太平洋戦争時病院として使われていた洞窟がありました。生徒も先生も一緒になって、中に入っていたので私も友達と一緒に入りました。電気も付いていて入った当時は、怖いとは思いませんでした。しばらく皆で中で遊んでいて、仲の良い友達2人はもっと奥に行ってみようと奥に入って行きましたが、そこはベチョベチョしていて真新しい靴を汚したくなかったので、一人で入り口のところに戻りました。戻る時、気づいたら他の人は洞窟から出ていて私一人。入り口に近づいた時、突然電気が消えました。怖かったけど、奥に行った友達が気になって入り口で待っていました。洞窟は、入り口から100メートル位の所で十字路になっていて、向かって左は直ぐに行き止まりで、正面も行き止まり、右にずっと続いていて、続いている方に友達は、行ってしまいました。誰も、いないはずの左側から、何者かが石を投げているようで十字路付近まで、石が飛んで来るのが入り口から見えました。続

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  • 小学校の頃2

     怖くなって、その場を離れましたが後でやっぱり友達が気になって他の子を誘って戻ったところ、電気が点いていて余計怖くなりました。友達2人は、楽しそうに戻ってきました。その話は、誰にもしませんでした。
     後、昔住んでいた家が、曰くつきに家で夜一人で2階の部屋にいるとラップ音がしました。お隣さんは、私達が父の実家に帰っている時、2階に人影を見たと言たときには、背筋が寒くなりました。

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  • じいちゃんが立っていた。

    祖父が亡くなって、1年も経たない頃です。
    ある日自分の部屋にいると、ふと背後に人の気配を感じました。
    なぜか、咄嗟にじいちゃんだ、と分かりました。
    ハッと思い振り返ると、祖父はニコッと微笑み、北の方角へと去っていってしまいました。
    その日の深夜、我が家の電話が鳴りました。
    祖父と非常に仲の良かった祖父のいとこが病院で亡くなった、との知らせでした。
    北の方角には、祖父の従妹がいる病院があります。
    きっと祖父はいとこを迎えにきたついでに、私に会いに来てくれたんだと、今でも信じています。

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  • 信じてもらえないと思うけど・・1

    以前住んでいた家でのことです。
    私の部屋は西側にありました。夜、寝ようと電気を消しベッドに入ると、天井や床や壁からピシッ、パシッとあちこちから音がするのです。
    最初は怖いなと思っていたのですが毎晩なので段々慣れてきていました。
    そんなある日、いつものように音のする真っ暗な部屋で寝ようと目を閉じていた時、誰かが私の顔に「ふう〜っ」と息を吹きかけたのです。(絶対に家族ではありません)
    私の顔のすぐまん前で。
    目を開けば誰かと目が合うと思い、怖くて目を開けることが出来ませんでした。
    でも何かがいたことは確かです。

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  • たまあに。

    見ます。年に数回ぐらいの頻度で。
    住んでいるアパートの7階の玄関前には、ぼおーっと男の人らしき人物が立っていたし。
    ご飯を食べる飼い猫の背中を、誰かの手だけが撫でる所を見えた事もあります。
    私の夫は常日頃見えっぱなしですので、もしかするとその感覚が私にも伝染したんでしょうか。
    夫の会社には、その昔過労死なすった社員さんが未だに仕事をしに来ているらしく、夜中になると一緒に残業してくれているそうです。
    さすがに雑談はしてくれないそうですが、彼はただ黙々と電源の入っていないパソコンのキーボードを叩きながら、何かしらのお仕事をなさっているそうです。

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  • 北京でポルターガイスト

    何年も前だが、友達と二人で北京の某大学内のホテルに3日晩泊まり、その2晩目の出来事。

    ベッドに横になり音量を下げてTVを見ていて、寝る前に消した。寝る前に確認した時刻は1時半だったのを覚えている。

    1.それからしばらくして、つけてあったエアコンが切れた。友達がリモコンでつけなおした。

    2.その後すぐ、TVが最大音でついた(緑のバーが音量を表示するタイプだったからすぐわかった)。リモコンで音量を下げTVを消す。

    この1と2が何度も繰り返された。その上、壁を通してシャワーカーテンがゆっくりと、「シャッ・・シャッ・・・」と言う音が聞こえてたし、天井の隅から「コロコロ」っていう音がしてました。

    かなり疲れてたので、怖かったけどいつのまにか再度の眠りへ・・。

    そして朝、なんと部屋のドアのカギがかかってなくて開いていたのだ・・・・。
    友達と二人で、鍵がかかっているかを2回も確認したのに!

    ほっんとうに怖かったです。今思い出しても尋常じゃなかったな、って思います。説明がつきません。

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  • こんな事があるのか?

    これは私ではなく息子が感じたようなのです。息子が1歳になる直前に脳梗塞で病院で寝たきりだった親父が死に、私は葬式のために日本へ行きました。そして日本時間で葬式の時間、カリフォルニアはまだ夜明け前だったそうですが女房の証言によると息子が起き上がり窓の方に向って長いこと手を振っていたそうです。それを聞いたとき私は珍しくぞーっとしました。

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  • 足がない

    小学生の頃、お祭に出かけた帰り道の事です。
    友人と二人で歩いていたのですが、
    公民館の前の電話ボックスで
    電話をしている男の人がいました。
    「もしもし、もしもし」と言ってる声がします。

    すると「ねえ…」と友人が話し掛けてきました。
    その声は、ちょっと震えています。
    「わかってる。わかってるから、走るよ」
    私と友人は、脱兎のごとく走り去りました。

    公民館が遠ざかってから
    「あのの男の人、足なかったよね」
    と言い合いました。
    男のコートの下は何もなかったんです。

    リアルに見たのはそれが最初でした。

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  • 極度の怖がり

    なのですが、先日、携帯で自分の顔の写真を撮っていると(どの角度がかわいいかな〜って研究してました、、、バカです)、後ろに人らしき顔が、、、。その時私は部屋に1人、、、。はっきりと確認するのも怖くなり、速攻消去しました。あれは一体、、、。

    目の錯覚だと自分に言い聞かせています。そうでもしなきゃ、1人でいるのが怖いーーー!

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  • しょっちゅうあります。

    初めまして。

    先日窓が閉まっているのに、カーテンの後ろを人が手で押しながら歩いていくように揺れてました。
    家には私しかいませんでした。ブルブル、、

    私は、アレッと思いましたが誰にも言っていません。
    ふ〜んで終わるからです。

    また、家の中で亡き母を見ました。
    昼間コーヒーを飲んでくつろいでいると、目の前に
    煙が縦長にモアモアっと立って、顔がハッキリと
    見えました。母でした。足はありませんでした。

    アッ、お母さんと呼びかけると知らんぷりして消えました。後日、お仏壇の前で、お母さん、あんなに仲良く楽しく過ごしたのに、私のこと覚えてくれてないの?と問いかけました。でも嬉しかったです。

    母と会えて・・   いつか本当に会いたい・・

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  • たった1度だけの体験ですが

    13年前、両親と私の3人で金沢に旅行に行きました。
    その時、合掌作りのような木造のかなり古い民宿に泊まったのですが、そこで夜中に人の足音を聞きました。
    寝ていると「ミシッ ミシッ」って音がするので、最初は「古いし木造だから木が軋むのかな」と思っていたのですが、その音がだんだん私の枕もとに近づいてくるのです。
    よく聞くとその音は木が軋むような音ではなく、人の足音に似ていると気付いたのです。
    もう、怖くて怖くて朝まで頭から布団を被って過ごしました。
    翌朝、同室で寝ていた両親に音の話をしましたが両親には聞こえなかったようです。
    あとで観光地の土産屋さんで両親がその民宿の事を聞いたら「あそこは出るって話聞きますよ」と言われたそうです。今はその民宿は無くなったそうです。

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  • 横なんですが。

    すみません、少し横です。

    私自身の体験ではないのですが、数年前会社の同僚
    3名がテレビで放映されたある邦画(ビデオテープが
    絡んだシリーズもの)を録画しようとしたらビデオが
    壊れたといっていたのですが(話は3名別々に聞いた)

    それきいて恐くて。ビデオテープが抜けなくなって
    無理に抜いたらテープが伸びたしビデオ本体が壊れて
    しまったと・・・・。

    これきいてから恐い映画はビデオ、DVDとれません。

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