パリ観光で気をつけること(初心者)

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旅行・国内外の地域情報

ワクワク

今度、あこがれのパリに行くことになりました♪
ツアーなのでほとんど添乗員付きの観光ですが、最終日だけ1日フリーがあります。

いろいろ街を歩きたいのですが、ここを気をつけてというところがあればぜひ教えて下さい。

”危ないところに近づかない””荷物に気をつけて”という安全面から”パンやに入ったら必ず挨拶を!”とか
”立ち食いはマナー違反”とかこれをしたら失礼などマナー関係もよろしくお願いいたします。

皆さんの意見をしっかり身にしみこませて行きたいと思っています。

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  • クロークにご注意

     先月パリに行ったときのことです。
     誰でも知っている今話題の有名美術館に行き、クロークに荷物を預け、引取り用の番号札を受け取りました。鑑賞後、番号札を持って荷物を引き取りに行くと、クロークから荷物が紛失したとのこと。その後、何故か美術館内(クロークの外)から遺失物として発見されました。
     幸い中には傘と余分なシャツのみで、被害もなく済みましたが、クローク側からは何の説明もなく、不信感が残りました。
     あくまでも私の感想ですが、内部に協力者がいなければ出来ないことだと思っています。盗られて困るようなものやカメラは預けない方が良いかもしれません。多分行かれると思うので、預ける際は相手の顔をよく憶えておいたほうがいいかも。
     随分美術館を回りましたが、初めてのことでした。拾ってくれた方がいて下さったことには、とてもほっとしましたし、感謝しています。親切な人も沢山いるということなのだと思います。

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  • トイレ

    日本みたいに簡単に無料で利用できる清潔なトイレがないです。日本では、街中を歩いていて、「トイレ!」の心配したことなかったですが、パリでは、いつも心配してました。カフェを利用するらしいですが、コーヒー1杯でも頼んだほうが良いそうです。でも、コーヒー飲むとトイレ近くなるし、観光中なので、パッパと済ませたいところなんですよね〜。カフェのカウンター利用になっちゃうのかな。デパートの近くを通ったときなど、いける時に、いっといてくださいね〜。

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  • 地下鉄では

     地下鉄を利用する際、顔の高さまである扉を押しながらホームに入場します。 そこで扉を押しながら入る際、手を前に伸ばしすぎて押したため、反動で戻ってきた扉に顔を直撃されました。血が出ました。

      不正防止か何だかよくわかりませんが、そこまでして守らなければならない位、そういうことをする人が多いのだと実感いたしました。

      また、どんな場所であれ、気を抜かないで歩きます。 地図を見なければならない時はなるべく目立たないところで周りを確認してから見ます。 バックは肩からかけ脇でバックをしっかり押さえ、現金は分けて持ちます。 取られても悔しくないものばかりをバックに入れておくと後悔しないでしょう。

      ご健闘をお祈りします。

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  • 添乗員付きなら

    細かいことまで注意事項は教えてもらえるはずです。

    それ以外では、(説明あったらごめんなさい…)
    道を渡る時は「左見て、右見て」(車は反対から来ます)
    「エスカレーターは右側に縦一列に立つ」
    「日本語でも悪口は言わない」(内容はわからなくても嫌なこと言ってることは相手に伝わります)
    「パルドン」(人にぶつかったり、触れてしまった時、前にいる人が邪魔な時、呼び止める時等)と「メルシー」「ボンジュール」は万能な言葉です。「スィルヴプレ」はボーイを呼ぶとき、ものを頼みたい時、人を呼び止める時等便利です。

    でも(言葉が通じないのに)笑顔で寄ってくる人からは逃げるが勝ちです。フランス人は愛想の良い人たちではありませんので、意味なく笑顔の人には要注意です。

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  • 特に心配ないと思いますが

    「フランス人は気取っている」という先入観があったが先月行ってみたら気さくでおせっかい焼きで親切、「道を聞けば知らなくても教えようとするタイプの国民性」といった印象。(笑)
    一般の人は愛想よく親切で、反対に店員などは客が手際よく注文したり金を払ったりしないと不機嫌になるようです。日本とは反対に店員の方が客よりえらい印象。(笑)
    どのお店でも入る時に挨拶してね。

    トイレはスーパー内のトイレでも有料、カフェでも別途お金を取るところもあるようです。小銭を用意しておけばいいかも。
    添乗員がいろいろ注意事項を教えてくれると思うのでそれで十分だと思うが夜遅い時間の地下鉄などは気をつけた方がいいようです。

    歩く時など人にはぶつからないように。
    テイクアウトの店も多いし立ち食いはOKなんじゃないかな?

    バスは路線などわかりづらいですが、運転手さんに「○○に行きますか?」と確認してから乗り、降りるところも教えてもらって利用してました。皆親切でした、ありがとう♪
    貴女も楽しんで来てね。

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    一覧
  • 他の方と重複しますが

    セキュリティ上と気持ち良く過ごすためと、
    項目分けてませんが、大体こんな感じでしょうか?

    1)トイレは発見したらマメに行く、あるいは事前に駆け込めるトイレをチェックしておく。
    2)手荷物は常に意識をしておく。
    3)あまりキョロキョロしない。
    4)なるべく早足で歩く。
    5)ドアを開ける時、後ろに誰かいたら、押さえて待っておいてあげる。これ、フランスの常識。
    6)乗り換え線の多い地下鉄駅は、意外と広いので、時間に余裕を持っておく。
    7)道ばたなどで現金やカードの出し入れをしない。
    8)一日のうちで、温度の変化が結構あるので、重ね着の準備を!
    9)足もと、犬のウンチに注意(たまに人のもある)!
    10)地下鉄の切符、降りる時には必要ないが、
    コントロールが入ったら罰金を取られることがあるので、
    駅を出るまで捨てない。
    11)何かしてもらったら、こまめに「メッスィ」
    (メルシーと発音するよりこの方が通じます)と言う。

    どうか楽しいご旅行を!

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  • トイレの電気!

    パリで突然トイレに行きたくなり、カフェしか他に方法がなかったので、夫にオーダーしてもらって、私はトイレに急いだのですが、ちょっと長く居ると(3日ぶりのお通じだったんです・・恥)突然真っ暗に! もう、すんごくあせりました。
    そのカフェのトイレは地下にあり、ほんとに真の闇で怖かったです。
    (カフェのトイレはたいてい地下にあるかも?)
    たぶん、3分ごとぐらいに消えるシステムになってるみたいです。

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  • スリ・引ったくりにはご注意

    昔、家族でパリに旅行した時に地下鉄で父が財布を掏られました。
    家族密着して乗ってはいましたが、混雑した車内で
    ウェストポーチのファスナーを空けられて。
    父はポーチをお腹側につけていましたので
    まさに目の前で起こった事です。
    (その為父は大丈夫だと思っていたのだそうです)
    気づいた時にはドアが閉まり犯人は逃げてました。
    車内ではバックなどはしっかり抱えるのが良いかと思います。

    また別の日に父の友人のフランス人女性と夕食し、家族で彼女を自宅マンション前まで送っていった際に目の前で2人組の男達に彼女のバックを引ったくられそうになりました。
    幸いにも肩までしっかりと持ち手に腕を通していたので未遂で終わりましたが彼女はバックごと道路に倒れ、2〜3m男に引きずられました。
    あっという間の出来事でした。

    父の財布はその数ヶ月後にパリの警察から連絡があり
    別の駅のゴミ箱で財布が見つかったと手元に帰ってきました。
    現金のみが目的だったようで中に有ったカードや免許証などはすべて無事でしたが現在ではそうはいかないでしょうね…。

    ちなみに、私はこの2件がトラウマとなりパリには二度と行きたくないです。

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  • 歩いているとき・・・

    バッグはしっかり握っていて下さい。

    ツアーで仲良くなった年配の女性が
    ショルダーバッグをひっぱられました。
    その方がビックリしてひっぱり返すと
    相手はもっとグイグイとひっぱってきて
    綱引しているみたいになりました。
    ギャアギャア騒いだためにドロボーは
    あきらめてバッグは無事でした。

    もう一人の知り合いはディバッグを
    しょっていたのですが刃物で穴を
    開けられ中に手を入れたとき気づいて
    日本語ですが「なにしてるんじゃこら〜!」と
    脅したら逃げていきました。
    幸い何も盗られませんでした。

    真昼間から人のモノを盗ろうとする人が
    うろうろしているのにあきれます。
    (まあ日本にもいますが)

    ちなみに私は汚い格好
    (Gパンにヨレヨレジャンパーですけど)
    していたためか一度もねらわれませんでした。
    上記の2人はお金持ちそうな服着てましたよ。

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  • トイレ無料

    公衆トイレは無料になりましたよ。
    でも女性にはあまりお薦めできませんが。

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  • 服装

    自由行動日が一日だけということになれば、その日のスケジュールによって、服装に注意しなければいけません。

    全くの美術館めぐりでしたら、ジーンズにスニーカーがいいかも知れませんが、ブランド店でのショッピングや高級レストランでの食事を予定に入れるのでしたら、それなりの服装が必要でしょう。

    特に高級品を着ていくこともないですが、そういうところではラフな格好はNGです。歩きやすい革靴が無難です。高級店では、高級品を着て来る常連もいますが。

    午前中にルーヴル、午後お買い物、夜ディナーという組み合わせの場合、本当に困りますね。着替える時間もないし。でも、服装によって対応の違うお店も多いです。

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  • 楽しんできてください♪

    パリで気をつけること・・・

    買い物でお店に入ったら必ず挨拶。
    品物は勝手に黙って取らず店員に声をかけてから。
    この2点に気をつけていれば高級店でも
    割と気持ちよく買い物できます。

    立ち食いは皆さんしまくりですね〜
    ケーキ一個買ってそのまま食べながらとか(笑)
    なのであまり気にしなくて良いと思いますよ。

    カバンは上が開いてる物やリュックは止めておく。
    スリが多いので無用心です。
    しっかりストラップを押さえ、自分の体の前面におく
    歩く時は隙を見せないように早足で。
    犬の糞には注意!(特にモンマルトル)

    私は今まで嫌な思いをしたことはないのですが、
    友達はリュックを取られそうになって
    引きずられたとか言ってましたので、
    せっかくの旅行を楽しめるように
    油断せず緊張感は持って行動してくださいね♪

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  • 子供グループに財布を盗まれた者より

    パリに短期留学していました。
    1ヶ月くらいたったある日、地下鉄で子供グループの一人に時間を聞かれ、(「腕時計を見せて」というようなジェスチャーをされ)「えっ?なになに?」と、その一人に気をとられている隙にやられたようです。
    私が電車に乗り、子供たちが降りるその瞬間でした。
    電車の扉が閉まって、動き出したとき、バッグのファスナーが開いているのに気付きました。
    ガイドブックやフランス語の辞書、化粧ポーチやタオルなど、ごちゃごちゃ入っている私のズタ袋の中から、見事に財布だけを抜き取っていきました。
    思わずその場で、「きゃーやられたぁ!!」と日本語で叫んでしまったら、近くにいたフランス人が「警察に届けなさい」と、警察まで案内してくれました。
    「どうせ財布は見つからないのに」と思いましたが、万が一、こんな目にあった場合は、届けて書類を作ってもらってくださいね。
    現金は対象外ですが、保険で財布本体の分くらいは戻ってきます。私は兄の海外出張みやげのプラダの財布を持っていたので、その分のお金は返ってきましたよ。

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  • クレジットカード

    先日私もフランスから帰国しました。
    ICチップ付きのクレジットカードを使用されるなら
    必ず暗証番号は日本で確認して下さいね。
    ちょっと前まではサインで済んだけど、
    ICチップ付きは機械に通して、自分で暗証番号
    インプットです。
    最近日本でも増えてきたけど、フランスほどは
    普及していないと思うので、念のため。

    あと夜だけじゃなく早朝の駅(特に大きいモンパルナス駅とか
    シャトレ駅とか)も人気が少なくて、小道が
    多いので気をつけて!

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  • フランス語で。

    私の数少ないパリの印象は、「できるだけフランス語を使うと、よりよく接してもらえる」です。
    ホテルでも、お店でも、美術館でも、道を訊くときでも、つたなくてもいいからフランス語を使うと、随分相手の対応が違います。
    トピ主さんがもし「フランス語は全く知らない」のであれば、挨拶やごく簡単なフレーズだけはぜひ覚えてください。
    これだけで旅がぐっと楽しいものとなるはずです!
    それと交通ですが、私が行くときは何故かストが多いので、しょっちゅう待ちぼうけを喰います。
    でも、そんな時に駅のカフェなどで同じように時間をつぶしている人と仲良くなったり、それはそれで楽しいもの。
    時間に余裕を持って計画してくださいね。

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  • 汚くてすいません

    ズバリ「う○こ」です。

    先日、私も初めてパリへ行ったのですが、建物の綺麗さに見とれていたら踏んでしまいました(恥)
    しかも、それを現地のおじさんに見られて笑われました。

    う○こなんて生まれて初めて踏みましたよ(泣)

    普段から気をつけられてるとは思いますが、日本とは全く違う光景に目を奪われてるとこういう事も起こりえますので気をつけてください。

    こういう経験をする人はあまりいないかもしれませんが、パリは路上に放置されてるう○こが多いらしいので・・・。

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  • 思い当たる限り

    1 お店に入ったら(パン屋、雑貨屋、洋服屋、ブランドショップ)必ず挨拶をすること。
    フランスでは挨拶無き者は5歳児以下とみなされます。

    2 道ばたで地図を広げない。必ず建物の影、ベンチ等に座ってから。

    3 日本語で『る●ぶパリ』とかデカデカと書かれたガイドブックを持ち歩かない。
    ガイドブックを開いている時がチャンスとばかりに悪い人たちは狙っています。
    行きたい場所・行きたいお店は予め紙に書き写して、どこの駅で降り、どの通り沿いにあるのか調べておきましょう。
    どうしてもガイドブックを持って行きたいなら、小さいサイズの物を。そしてブックカバーをかけておくと安心です。

    4 ブランドバッグを持ち歩くのはやめましょう。
    日本人女性に多いのですが、ヴィ●ンやエル●スの斜めがけバッグを提げて歩くことは非常に危険です。フランスではブランド物は社会に出て歳を重ねた相応しい人が身につけるもの。安易に持ち歩くと『私、お金持ってます』と言いながら歩いているようなもの。

    パリは素敵なところです。
    どうか安全に、素敵な旅を楽しんでくださいね。
    Bon Voyage!

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  • はしゃがない

    友人同志でしたら、あまりはしゃがないことですね。
    私の知り合いは危ない人たちにかこまれたそうですが、彼女の行動を見ていたら納得。旅行で浮かれてメトロや街中できゃっきゃっと騒いでいるんですからね。いかにも日本人の観光客って感じで目をひいたことでしょう。

    私の場合、一人で行動していましたが、当時、パリの女性たちは黒のジャケットとジーンズの人が多かったため、私も同じようなカッコして、「ここはどこ〜?」と、不安な気持ちをおさえつつ、さっそうとと歩いていたら、何事もありませんでした。
    (もちろん、バッグはばっちりガードです)

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  • 皆様書いていらっしゃいますが

    7年程前にパリに行った時でした。地下鉄を待っている間、母が現金の入ったリュックを背負っていて、それをそのままゴソゴソあさろうとしているパリジェンヌが!!気付いた母はその金髪女性の手首を掴み、「何しとるんね!!」とバリバリの広島弁で怒鳴りました・・・泥棒未遂犯2人はすぐに去っていきましたが、やっぱり背中にリュックは危ないんだなぁ、と実感しました。良い旅行になると良いですね☆

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  • おつりを確認

    パリにはこの15年間に8回程行ってます。前からありましたが、最近特にひどくなったと感じるのは、おつりごまかし。日本人は文句を言わないで黙っている人が多いと思われるせいか、レストランでのおつり、カフェでのおつりをごまかすことが多くあるようです。

    ルーブル美術館のカフェで、50ユーロ出したのに、あたかもそれが10ユーロだったかのように、少なくおつりを計算されたこともあります。(その時は、横にいたフランス人の人が文句をいう私に賛同してくれて、この人は確かに50ユーロ出したと言ってくれたので、無事おつりをもらえましたが)

    それ以降、大きなお札、50ユーロとか出すときには、声をだして、Give me change from this 50 Euroと言っています。50ユーロと声を出して言うところがミソで、それ以降ごまかしがなくなりました。ちょっと気をつけて、そしてパリを充分楽しんで下さい!

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  • 地下鉄には気をつけろ

    2年前の夏、パリの地下鉄で財布を盗まれました。

    地下鉄降りて、改札でバックパックを前にしてみるとファスナーが全開になっていて、財布はあとかたもなし。どう考えても地下鉄の中で盗難に会ったはずなのだけれど、私の記憶では私の背後にだれかが居たという気配は全く感じられなかったから不思議。パリのスリの腕は大したものです。

    いずれにしろ、油断は禁物です。私の場合、アメリカ・ヨーロッパ生活が10年近かったこともありその間盗難や事件に巻き込まれたことが一度もなかったので、どこかで私は盗難なんかにあわない、と高を括っていたのだと思います。

    あの日以来、バックパックを持っていません。背後にはくれぐれも気をつけて。

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  • パリの石畳は素敵です。
    また町が狭いのでついつい歩いて済ませようと思ってしまいます。

    が、石畳を歩くのは大変ですので履かれる靴には十分ご注意ください。丸くてごつごつした石が隙間だらけで敷かれているので、細いヒールなら引っかかってボロボロ、薄いゴム底なら足の裏がジンジンしてきます。また他の方もあげていらっしゃるように、「犬の落し物」が多く、滑りやすいです。

    かといってスニーカーだと「安く」見られますし。パリの人に言わせれば「靴とは革靴」のことだそうですが、ローヒールのローファーを履いていたところ、「それは昼の靴」とも言われました。女性なら夜はヒールを履けってことです。

    旅行者なのでそこまで考える必要はないと思いますが、底が厚くて、歩きやすく、踵の安定した靴をお持ちになったほうがよいかと思います。できれば革靴で。町並みを楽しんでいろいろ歩いてみてください。

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  • 観光地メインなら

    昨年7月に行きましたが、10年程前に行ったときに比べて治安よくなったなあという印象です。オペラ通りなど、夜10時ごろでも観光客・地元民が多くいて普通に歩けました。

    観光客が行く場所では、モンマルトルの丘と駅の近くが治安がいまいちかなと思います。日中は平気ですが注意が必要。

    その他では、シンプルな服を着て、手荷物に常に注意をはらうとか、暗そうな通りには行かないなど、基本的なこと気をつけるだけで十分かと。ごくまれに逃れられないスリ等もありますが、これはもうどうしようもないので。カジュアルな格好をしても犯罪者は日本人と見抜きますし。

    パリはフランスツーリズムという情報がたくさんあるHPがあり、そこに基本的な情報があります。
    観光地の最新情報があるので、予習をして、心配なら添乗員さんに行くルートの確認をしておくといいと思いますよ。

    素敵な旅行になりますよう。

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  • パスポートのコピー

    約10年前ツアーでパリ旅行行ってきました
    トピ主さんと同じで1日フリーがあり美術館やショッピング楽しめましたよ

    その時の経験談。
    意外とパスポートを見せる機会が多かった!

    1)美術館では25歳以下は学生料金(?10年前なので今は違うかもしれませんが・・・)で、生年月日の確認のためパスポートの提示を求められました

    2)買い物(ブランド品の本店などでは)関税を返還する書類を作成してくれます
    その際、パスポートNo記入欄があった気がします

    私は、パスポートもお金も貴重品は二重にも三重にも出しにくくしていたので、パスポートを出す時に常にドキドキ

    実は、2)のブランド品店の店員さんがアドバイスをしてくれて、危険だからパスポートのコピーをみせるだけにしたらと。
    パスポートのNoが分かればいいのだからコピーで十分といわれました(パリ親切だったなぁ)

    美術館は分からないですけど、ショッピングはそれで大丈夫でした
    勿論、コピーでもなくさないように気をつけてくださいね

    では、楽しいパリ旅行を!

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  • 治安は悪いです

    数年前に行ったのですが、基本的に地下鉄利用で動く時には、治安が悪いということを前提にした方がいいと思います。皆さん書いておられますが、持ち物(ブランド品は持たない、斜めがけのバッグにする等)に注意が必要です。また、地下鉄は低所得者層が乗るもの、という感じです。移民系の人ばかりです。あと、ファストフードのお店もそんな感じで、日本のマクドナルドのような安心感は全くありません。英語は全く通じません。

    あと、買い物をする時にも、「ボンジュール!」と声をかけ、あとは片言で良いのでフランス語で話すと、接客も愛想良くしてくれます。私はそれになかなか気付かず、損したなぁと思っています。でも、使うのは「ボンジュール」「メルシー」「シルブプレ」と数(アン、ドゥ、トロワ…)で十分でしたが。高級なお店に行けば、逆に英語が通じますので、挨拶が済めば英語でOKでしょう。

    あと意外と盲点なのは、これからは異常に日の長い時期であるということです。明るいのでなんとなく観光していると、もう夜の8時過ぎだった…という感じになりますし、疲れが溜まります。治安も悪くなります。お気をつけ下さい。

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  • パスポートのコピー

    >意外とパスポートを見せる機会が多かった
    これは人によりけりで私は一度もなかったのでご参考までに。(笑)

    ○25歳以下は若者割引料金が適用される場合があり、年齢確認のためにパスポートの提示
    ←25歳を越えている人は、このような必要はないと思います。
    あ、なお、多分、高齢者割引もあったと思う。もしトピ主さんが高齢者なら(多分、違うでしょうが)やはり年齢確認出来るものの提示が求められるかも。

    ○一定金額以上の買い物をした場合、免税手続きのためにパスポートの提示が必要。みもざさんの経験したように「コピーでOK]の店もあるが、中には「原本で無いとコピーでは受け付けない」という店もあるようなので注意が必要。

    これらのことは、添乗員さんも詳しく説明してくれると思います。
    一応、パスポートのコピーは用意して行くとよいと思います。コピーでOKなら、コピーを見せれば済むし、どうしても原本提示が必要と言われたら、それから「出しにくいところ(腹巻など)に厳重に持っているパスポート原本」をトイレに行って出してくる事も可。(笑)

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  • 2度目です

    皆様のレスを拝見していて気になったことがあります。

    ルーヴル美術館のことです。音声ガイドを使用する時、パスポートかクレジットカードを預けさせられます。私はその時素直に預けて、何のトラブルもなかったのですが、預けたものが紛失ということもあるのですね。

    上限枠の低いクレジットカードがあった方がいいかも知れませんね。財布代わりに低額のものを買うのにも便利ですし。

    いずれにしてもそんなものを紛失されてはたまりません。
    信用できるところと思っても、管理がルーズかも知れませんね。

    クレジットカードは、最近何にでもつけられてしまうので、上限の低いカードを作るのは簡単です。

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  • 服装に私も一票

    最終日までに気が付かれると思いますが、日本でしている様な服装でパリを闊歩されると、「私は旅行者よ。」と宣伝しているようなものです。お金を引きおろす時、お財布を開ける時(支払い時)等も常に人から見られています。日本人の観光客が現金を大量に持参している事は良く知られていますので、スリには本当に気を付けて下さいね。
    では良いご旅行を。

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  • 下手な絵描きさん・・・

    パリ旅行をしたのは随分前になりますが、サクレクール寺院付近に、たくさん現地の美大生がいます。
    しかも、頼んでもないのに勝手に『似顔絵』を描いてきます。
    断った方がいいです。わたしと友だちは何も知らずに描いてもらったら
    一万円近くのお金を請求されました。全然似てないのに・・・

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  • うれしいです♪

    お返事が遅くなって申し訳ありません。
    こんなにお返事いただいて、正直うれしいやらびっくりやら・・・。

    みなさん、とてもくわしく教えて頂いてとってもタメになりました。
    プリントアウトして何回も読んでいます。

    思ったより、気をつけないといけないみたいですね。
    私が今まで行ったところは韓国とニューカレドニアで、平気で町中でお財布やら地図やら広げていました。
    気を引き締める意味でも皆さんの意見はとても参考になりました。

    また、「楽しい旅を」「気をつけて」などみず知らずの私に優しい言葉ありがとうございます!!
    楽しく&気をつけて行っています!

    もしよければまだまだご意見お待ちしています。

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