天国に行ったサワガニに一言お願い。

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  • どういうこと?

    「たかがサワガニ」というタイトルでレスした者です。前回は、トピ主さんがお気楽で無責任なセンチメンタリズムからトピを立てたのかと思ってレスをしたのですが、トピ主さんのレスを読んで驚きました。

    >現世の者の反省は、死を迎えたものを天国へと導くことができないと言います。

    このような言葉は初めて聞きました。
    例えば、身内を亡くした人がいつまでもそのことを嘆き悲しんでいると、亡くなった人は天国に行けない。だから、生きている者は悲しみから立ち直らなければならない、という話ならば聞いたことはあるし、その意図するところもよく納得できます。

    しかし、自分の行為で他者を殺めた者がその行為を反省してはいけない、などという考えがあるのでしょうか? 殺人犯は自分が殺した相手のためにも自分の行為を反省してはならないのでしょうか? そんなバカな話はありません。

    トピ主さんはその言葉を、間違って覚えているか、あるいは重大な勘違いをなさっているのだと思います。

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  • >命あるもの(横)

    専業主婦デビューさん、本当にそうですよね。
    私が小さい時はTVゲームやケータイが無かったから、近所の友達との遊びはもっぱら原っぱを走り回ったり、昆虫を捕まえたり、時には変な物を見つけて皆で大騒ぎして、本当に楽しかったなぁ。
    昆虫を捕まえてカゴに入れて置くと、数日後には動かなくなってしまう。
    そのうちに、虫を捕まえる事の虚しさを子供心に知ったような気がします。

    ある時母親がスーパーで料理用にドジョウを買ってくると、私と弟妹の3人で「かわいそう!」を合唱し、せっかく母親が買って来たドジョウを半分近く庭の池に放していました。
    本当は全部のドジョウを池に放してあげたかったけれど、精のつく物を家族に食べさせようとワザワザ買ってきた母親の気持ちを考えると、それも出来なくて・・

    小さな生き物に接する事って、何気ない事だけど本当は重要な事なのかも知れないですね。
    私も3歳の息子に、これからいっぱい教えてあげようと思います。

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  • 命あるもの

    だれしも、幼い頃に小さな虫や動物を不注意や事故で死なせてしまった記憶は持ってると思います。
    その時々に心にチクリと刺さった痛みを大きくなっても覚えているからこそ、虫や動物、さらには家族や友達を大切にする心が育っていくのですね。
    そしてそういう心を育てることができなかった一部の人間が、他人や我が子を殺したりするのでしょう。

    サワガニ君の話のおかげで、これまでの「チクリ」を改めて思い出し、命あるものの素晴らしさを考え直すことができました。ありがとう。

    サワガニ君、君の死は無駄ではなかった。

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  • 皆さんの、優しさ、厳しさに感謝(2)(トピ主です。)

    現世の者の反省は、死を迎えたものを天国へと導くことができないと言います。
    私は、自分のミスのために、自身の反省によって、サワガニ君が天国に昇る障害を作ってしまうと思い、こちらに投稿した次第です。

    皆さんの、心温まる、優しい気持ち、大切な思い出、深刻にならないようにユーモアを含んだエピソード、命の大切さを訴える厳しい言葉、本当に感謝の気持ちでいっぱいです。
    これで、サワガニ君に、「ありがとう、そして、幸せに。」と言ってあげられます。
    あんなに小さいのに、手のひらに乗せると、ギュッと小さなハサミで私の手のお肉を掴む、あのときの痛みが懐かしいです。

    そして、私の投稿は子供みたいで、茶化されてしまうかと思っていましたが、皆さんが真剣に投稿してくださったことに、本当に優しい人が沢山いらっしゃることの嬉しさ、皆さんの優しさで、サワガニ君の魂は、雲のように軽く天高く昇っていったように思います。
    本当に、ありがとうございました。

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  • 皆さんの優しさ、厳しさ、に感謝。(1)(トピ主です。)

    これほどまで沢山の方々が気持ちを寄せてくださるとは想像もしていませんでした。
    本当に、ありがとうございます。
    当時、新しい仕事の疲れと、友人との些細な行き違いで、2・3日寝込んでしまい、サワガニの様子を見る余裕がありませんでした。
    仕事の方は、その後、周りの方々に支えられながら順調に、そして友人とも今まで以上に良い関係を築くことができ、もしかしたらサワガニの死が、何か大切なことを私に教えてくれた、そんな気がしてなりません。

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  • 便乗させてください

    懺悔させてください。子供の頃、飼っていたみどりがめくんをひからびて死なせてしまったことがあります。何十年もたった今も、かめを見ると罪悪感を感じてしまいます。ほんとうに、ごめんなさい。心から冥福を祈ります。
    サワガニくんも、かめくんも天国でしあわせになってね。

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  • 横です

    やさしいねとか、サワガニに代わってありがとうとか、そんなレスで盛り上がるのが正しい方向なんでしょうか? そうではないと思う。

    いろんな意見があるからこそ意義がある小町じゃないのかな。

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  • サワガニくんへ

    人間の気まぐれによって一生を好きなようにされ、

    人間の都合のいい解釈によって、

    その死に勝手に優しい意味を持たせられてしまったね。

    人間にとって君は、結局それだけの小さな存在だけど、

    もし食品として売られていたのならば、

    今度は「気まぐれで飼い始め、不注意で死なせる」なんて拷問みたいなことはせずに、

    命を無駄にせず、

    有り難く、残さず食べるよ!

    君の死を無駄にしないように、君の養分を力に変えて、人間も一生懸命生きるからね!

    ありがとう、サワガニくん!!

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  • たかがサワガニ

    トピ主さん、そんなに気にすることないですよ。たかがサワガニです。だいいち、そのサワガニ君以外のサワガニは早々と食べちゃったんでしょ。

    サワガニを食べたことも、気まぐれで一匹だけ残してうっかり殺してしまったことも、別にたいしたことじゃありません。だって、たかがサワガニだから。トピ主さんのことを優しいとおっしゃる方が大勢いるのも、実は、「たかがサワガニ」だからです。

    これが、「飼っていた猫をうっかり餓死させてしまいました。天国の猫ちゃんにメッセージを」というトピだったら、トピ主さんへの非難レスが大量に付いたことでしょう。たかがサワガニです。

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  • 思い出すということ。

    この世に生を授かって誕生しても、誰にも知れることなくひっそりと死んでしまう命が五万とあります。「死んだものにとって寂しいのは、悲しいのは、自分の存在が忘れられてしまうこと」というのを耳にしたことがあります。
    そんな中で、トピ主さんがサワガニくんをずっと心の中にとどめている、ということは大切なことなのではないかと思います。
    サワガニくんが幸せだったとか、不幸だったとか、そんなのは誰にもわかりませんし、きれいごとかもしれませんけど・・・。

    天国でもおいしいはんぺんを食べられてるといいな。

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  • 私も

    子供の頃に沢ガニを穫って、、、父におつまみ(生きたまま唐揚げ)
    にされてました。

    トピ主さんのカニさんは灼熱地獄も知らずに餓死(静かな死)、
    それまでは平安な日々ということでまだ幸福だったと思いたいです。

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  • サワガニくん♪

    トピ主さん、お優しいですね。
    どんな小さなものでもその小さなものの強い生命力を
    感じたとき、どうしても愛情というか応援したくなるような気持ちって芽生えますよね。

    話はそれますが、以前我が家にネズミが出ました。
    開け放してた玄関から不法侵入した模様。それは1匹ではなくどうやら2匹いるらしい、夜トタトタと走り回って運動会のような騒ぎでうるさくて眠れないということで母がネズミ捕りのカゴをしかけたところアッサリと2匹は御用に。外に放そうと父が帰宅する夕方までカゴごと外にそのまま放置しておいたら夕方には2匹とも衰弱死?してしまいました。真夏の炎天下の庭に出しておいたからでしょうか。その後、家の掃除をしてたときにピアノの裏からコロッケがひとつ出てきてどうやらあの2匹のネズミが一生懸命運んだらしく少しかじった形跡が
    あった、と母が不憫がっていました。ネズミは庭に埋めましたが何故かとても悲しかったのを覚えてます。

    かわいいサワガニくん、小さな生命ありがとう。
    またいつか違う形でひょっこりトピ主さんの前に現れてまたかわいがってもらってね。

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  • ハンペン

    私もスーパーで食用のサワガニを見つけて買って帰りました。
    水槽で飼育しましたが長くは生きませんでした。
    ハンペンは万能の餌でしょうか。
    キリギリスも食べていましたよ。

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  • 食われたほうが幸せだった

    トピ主さんと全く同じことを子供の頃にしました。

    食われたほうが苦しみはよほど少なかっただろうと心底後悔して、あれから途方も無い月日が流れたけれど忘れたことはないです。
    いや、忘れてますけど。

    ひとこと「二度としませんゴメン。成仏してくれ」

    そのとき学んだことは、持続力の無い優しさ、その場限りの気まぐれの優しさというのは、本当は優しさでもなんでもない、叩き潰して食うことよりも残酷なことなんだなあってことでした。

    人間の社会においてもそういうことってありますよね。
    そういうの見るたびに、サワガニを助けようとして飽きて死なせた自分を思い出します。

    ダークな話はさておき、トピ主さんも悲しみ後悔なさってるようですし、そこから何かを学ぶなら、サワガニの死もけして無駄ではなかったと思いますよ。

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  • わたしも似たような経験があります

    コップでも飼えるベタという魚を大切に育ててたんですが、
    ある日、飛び出てしまったらしく
    見つけたときは瀕死状態・・・とうとう天国にいってしまいました。

    魚とはいえ、そのベタは
    なんだかとっても可愛くて、本当に大切にしてたのでオイオイ泣きました。

    「なぜ、ネットで蓋をしとかなかったんだろ・・・」

    ほとんど動きが大きくない魚なので、
    油断してたのです。

    ものすごくつらかったです。今でも涙がにじみます。
    自分の過失だっただけに、余計つらいです。

    でも、死体を川に流しに行って、
    流れていくベタを見て、なぜかちょっと心が休まりました。どうしてかは、自分でもわかりませんが。

    天国でベタとサワガニが仲良く遊んでくれてたらいいなぁ

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  • 汝、よく生きたり。

    サワガニ君。

    君は選ばれて遣わされ、その短い生涯にあって一人の人間に喜びをもたらし、その小さき身をもって命の繊細さ、儚さ、そして脆さを学ばしめた。

    君の犠牲は今後も生き続けるであろう。
    否、トピ嬢は必ずや生かしてくれるものと信ずる。

    その使命は果たされ、君は召し還されるのだ。
    いまは還りたまえ。そして休め。新たな命を得て再び降り立つ、その日まで。

    ・・・トピさん。

    この先どんな命と出会うかは知れないけど、どうかこの子の犠牲を、決して無駄にしないようにね。

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  • ううむ

    サワガニ、お気の毒、というべきか。

    人間の赤ちゃんが真夏日の炎天下に、クーラーもついていない車内に長時間置き去りにされてしまった時のような苦しみを味わったことでしょう。

    サワガニに来世があるのなら、今度はきちんと買ってくれる飼い主さんに恵まれますよう……安らかに。

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  • 悲しい

    長いスパンで苦しんで死んでいくことになった、サワガニさん、天国で幸せになってください。料理にされて一瞬で死んだ方がらくだったかもしれませんが、トピ主様はあなたをとても可愛がっていました。

    。。。可愛がってたのなら、なんで数日後に気がついたのかが、なぞです。

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  • 私なら、ありがとう、かな。

    「命の大切さ」、それはサワガニ君がその小さな体で精一杯表現しようとしたことなのでしょう。
    トピ主さんの心、そしてこの小町の読者(私を含む)にも大きな足跡を残してくれたサワガニ君。
    素直に、ありがとう、って思います。

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  • ”理解できない”さんに同意します

    トピ主さんがお水やらなかった責任をよーく考えてください。
    カニだから「あら、ま」って感じに受け取られてますけど、猫や犬にご飯をあげるのを忘れて死なせてしまったら、動物愛護団体に騒がれますよ。
    カニだって大切な命の一つなんですから、トピ主さんには他人に悲しんでもらうより先に、自分の行為を反省してほしいです。
    自分の責任だって事を理解されていないように見うけられるのが残念です。

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  • 生まれ変わっても

    生まれ変わってバルタン星人になっても、
    トピ主さんの家はつぶさないでおきますね。

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  • 小さい頃を思い出しました

    小さな頃、なぜか家の前に小さな小さなカニが歩いていました。
    種類は分かりません。

    私はプリンの空き容器かなにか、透明なプラスチックのコップを持って、そのカニを
    捕まえようとしました。

    向こうも焦り足が速くなったのか、幼い私の狙いがずれたのか、カパッと伏せたコップの端で、カニがまっぷたつに
    切れてしまいました…。

    まさに号泣でした。たぶん、記憶にある中で一番最初の殺生でした。

    トピ主さんのお話で思い出しました。

    ユーザーID:

  • サワガニくん、さよなら

    冬眠が終わり最後にサワガニくんが美味しそうに
    ハンペンを食べられた事、良かったです。

    なんとお悔やみ申し上げてよいやらわかりません、、、すみません、、、。

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  • ごめんなさい

    小さい頃、よく沢にいってはサワガニをとり、素揚げにして食べていました…父の酒のツマミにされていましたから…家のバケツに入れて煮干をやって飼っているのも「いつか食べるもの」対象でした…生きたまま油で揚げられていましたよ…田舎在住32歳女です…

    今は食べませんよ!! 取っても食べません。飼います! 飼い続けます!! 間違っても「おいしそう」とか思わないです…でもそういえばおいしかったような記憶が(トピ主さん、重ね重ねごめんなさい)

    彼らからみて、トピ主さんちのサワガニはとても恵まれています…最期はかわいそうなことをしてしまいましたが、かわいがって飼ってもらえて幸せだったはず…ご冥福をお祈りさせてください。昔食べた分まで…

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  • またね

    短い間、一緒に過ごしたサワガニくん。
    本当にごめんなさい。
    喉が渇いて水を飲むとき、必ずあなたを思い出します。
    そして、あなたの体と喉を潤しますように、と祈りながら飲みます。
    いつか会えたとき、もう一度謝ります。

    ・・・私も子供の頃、小さな蟹を数匹飼っていました。
    冬、暖かくしてやろうと思って箪笥の上に水槽を置き、ハッと気付いたのが二日後。
    トピ主さんのサワガニくんのようにからからでした。
    何十年もたって、常に思い出すということではないのですが、ものすごく喉が渇いたときなど、この蟹たちや、飢えて死んでいった兵隊さんたちのことを思って一緒に潤いますように、と念じながら水を飲んでいます。

    ユーザーID:

  • サワガニ君!!

    うちのカメ吉くんも、カラカラになって死んじゃった。
    天国で仲良くしてあげてね。

    一生懸命生きました。
    はんぺんもおいしかった。
    トピ主さんもやさしかったね。

    天国からカメ吉くんと一緒に
    あたしとトピ主さんのこと見守っててね。

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  • サワガニくんへ

    サワガニくん想いの飼い主さんと、どうぞ生まれ変わったらまた何かの形で会うことがありますように。
    天国でどうか快適に暮らしてください。

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  • お線香あげてやってね

    サワガニくんのご冥福をお祈りしますね・・・

    動物たちは、野生動物から人間と共に暮らす動物に生まれ変わって、人間と愛情をやりとりしながら魂を向上させ、いつかは自分も人間としてこの世で修行を積むのだそうです。

    霊能者・江原啓之さんが説いておられる教えの元となった『シルバー・バーチの霊訓』でも、確か動物と暮らして、愛情をかけてその世話をすることは“魂のボランティア”と説かれていました。

    最後はちょっと可哀そうだったけど、そのカニくんは他のカニと違い、愛情を受けたのですから。
    幸せな生涯だったのではないでしょうか。

    ユーザーID:

  • ありがとう

    おつかれさま
    いつも一緒にいてくれてありがとうございました
    死んでしまったのは悲しいけれど
    かならずまた会えると信じてます、君が心配しないように
    つよくなります
    たからものだった君にまた会えたらきっとこう言うよ
    よろしく!!

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  • 心優しい人

    私も生き物が好きなので、お気持ちわかります。
    大人の今は絶対ありえませんが、子供の頃はよく生き物を死なせてしまっていました。

    カニといえば海で潮干狩りした時に捕まえてきたカニを熱帯魚と一緒に入れたために・・・魚が食べられてしまった!
    また、ちゃんとフタをしておいたのにカニが逃げ、冷蔵庫の下でひからびて死んでいるのを発見した!
    蝶やセミなどの虫を捕まえてきて篭に入れては死なせてしまった!
    川で魚を取ってきて洗面器に入れっぱなしにして死なせてしまった!

    あぁ・・・もうひどい殺生をしてきました。
    今だったらトピ主さん同様ひどく落ち込みショックで立ち直れないと思うのですが、恐ろしいことに子供だったのでケロリとしていました。

    その反動か、今では小さい虫さえ殺すのにためらわれます。
    反射的にパチンとやるのは蚊くらいのものです。
    エレベータに閉じ込められるセミは手でつまんで逃がします。
    長いこと土の中にいてやっと出てきたんだから、こんなとこいないで木に戻りなって言いながら。

    トピ主さんはそのカニさんのお陰で、命の大切さを重く受け止められたはず。
    カニさんも本望では?

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