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ポジティブ思考で人生が変わった人、教えてください!

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(トピ主0
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家族・友人・人間関係

さっきー

小町や本で、ポジティブな考えにかえたり、プラスの言葉を言うことで人生が180度良い方向に変わったという話を聞いて、実践し始めた者です。

私は華や魅力にかけているようで、人間関係では苦労のし通しでした。

友人は何人かいるのですが・・・

幼稚園のお母さん方や近所の人に自分から積極的に話しかけるのですが、私とは話す価値はないかいうように見切られるような態度をとられることがしばしばあります。

普段、辛い思いをしてきたことを考えてはいつも心の中で泣いているので、超ネガティブ思考が、顔を暗くしているのかもしれません。
でももうこういう自分にバイバイをしたいのです。

ポジティブ思考や、プラスの言葉を言って、良いことが沢山呼べるようになったっていう方、お話を聞かせてもらえませんか?
(そんなことをしても無駄だったよというお話は遠慮させてください。)
宜しくお願いします。

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  • 信じる

    人生が変わった、というほど極端ではないのですが。
    私は人にはポジティブシンキングと思われていたようですが、実は家ではへこみ人間でした。
    あの時ああすれば、とかこんなこと言われたなどウジウジマンな自分が嫌でした。

    半年前くらいから、なんでもいいから感謝して生きていこうと思い立ち、イヤなことがあったら少しでもプラスになったことを見つけて感謝するように。
    そうしたら、ちょっとやそっとのことでは落ち込まなくなり、今毎日がすごく楽しいです。
    人見知りだったのですが、初対面の人ともすぐに会話出来たり、好きな人と仲良くなれたり。

    最近では何があっても大丈夫!!という自信が出来、今までためらっていた転職活動やサークル活動などもはじめました。
    他に、笑顔でいること心がけ、そうなってほしい出来事をイメトレしています。ひたすら「こうなる!」と口に出して願い、信じます。すごくビックな願いではないせいか、びっくりするくらいかないます!
    トピ主様も、意識的にいいことを思い浮かべ、ぜひ笑顔を。笑顔ってやっぱり人を惹きつけます。
    ポジティブシンキング、おすすめです。今から早速はじめましょう!

    ユーザーID:

  • けなされて育ちました

    私は両親、家族からけなされて育ちました。
    ずっと駄目な人間だと思っていました。
    何をやろうとしても家族からけなされ
    お金も出してもらえないのでできず、
    そんな中で図書館で本だけはたくさん読みました。

    自分の評価は家族が一番できないことが多いと思います。
    私は黙って努力をしつづけることを
    声に出して学校の先生にほめられたことがあり、
    とてもうれしく思いました。
    もちろん、そんなことはみんなが普通にしてることで
    取り立ててすごいことだとは思っていなかったからです。

    周りを見ながら動くことをやめました。
    どうせ駄目、結果も駄目だった、にしても
    次はどうだ!今よりはよくなるはず。

    続けることはものすごく価値があるんです。
    なにかつづけてみてください。
    もちろん期待したような結果はすぐにはでないかもしれません。
    けれどあなたのなかで何かがかわってくるはずです。

    現在は私の価値をもっともわかってくれる夫と子供に恵まれ海外で奉仕活動をしています。

    求め続けてください。
    きっとつかめます。

    ユーザーID:

  • トピ主です。

    笑顔だよさんご意見ありがとうございまぁす。
    あれからポジティブ思考を心がけていますが、ちょっと嫌なことがあったりすると、凹んだりする自分がいてます。まだまだ修行が必要のようです。

    でも以前よりは心が明るくなったような気がします。

    イメトレも頑張ってやってます。
    笑顔だよさんのように早く実現するといいなぁ!
    楽しみです。絶対に叶うように頑張るぞー。

    他にもご意見がありましたら宜しくお願いします。

    ユーザーID:

  • いつもプラス思考で!

    もともと陰気なことが好きじゃないことも合ってマイナスの言葉は絶対使わないようにしています。
    物事をプラスに見るようにしていると行動や雰囲気も明るくなってくると思います。
    あと、そうしているとだんだんくすんだ色や暗い色目に興味が無くなり、今は家の中を見渡してもクローゼットを見ても明るい綺麗な色目ばかりになりました。
    気が付くころにはいろんなことに恵まれて幸せな状況が続いています。
    いったんプラスのスパイラルに入るとどんどんプラスになってきますよ。そして色んな人に幸せになって欲しいと思えるようになります。

    ユーザーID:

  • 解き放たれること

    >話す価値はないかいうように見切られるような態度
    こう感じること自体が後ろ向きなんですよ。
    いいんです。そんなものは放っておけば。

    昔,人の目を気にしてばかりで発想も後ろ向きの子どもでした。
    でも,他人なんか気にしたって仕方ない!好きなように生きるんだ!って思えるようになってからは,本当に楽しいです。
    わたしを嫌う人もいると思うけど,もうそんなことはどうでもいい。孤立してもいい。自分の好きなことをやる!
    そう思ったら,何故か人が寄ってきてくれるようになりました。
    もちろん寄りつかない人もいるけど,そんなことは気にしない!万人から好かれるはずなどないのだから。

    解き放たれましょう。その呪縛から。

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  • 家族・友人・人間関係ランキング

    一覧
  • 自分を好きになる・愛する

    例え否定的な考えを頭で考えたとしても、それを実行に移さなければ何も悪い事は無いんです。

    そして、誰でも似たり寄ったりの事考えているんですよね。そう。考えると「こんな事考えるなんて、駄目なあたし」などと思わなくなりました。

    考えたって、いいさ。実行しないんだもん。で、いつも自分は良い奴だと思うし、好きになれます。愛するようになれます。

    その気持を「見かえりを期待しないで他人に愛を」と心掛けてます。自分から勝手に愛情を掛けるわけですから、別にお返ししてくれなくてもかまわない。

    それから、人間関係においては、「自分から愛情はかけます」が、どの人とも「腹8分」の関係であれ、と心掛けてます。

    そうすると、どんなに好きな人でも良く無い所もあるし、逆もあることが冷静に見れます。こうなると、いつも自分の心が揺れ動く事無く平静でいられるのです。

    もともと、感受性が強かったので気をつけてます。
    気をつけるだけでも、即世の中が変わって見えますよ。「自分の心」の持ち方一つなんです。

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  • ご利益はないですよ

    昔、シッタルダって人は、仏教っていう素晴らしい哲学書を残したんだけど、
    何故か日本では、幸運を呼ぶ魔法の呪文っていうことになってしまったんですけどね。

    ポジティブ思考も、そんな超常的なご利益をもたらすものじゃなくて、
    モノの考え方、捉え方を説いただけですよ。
    幸せは考え方一つで決まるものだからね。

    千円落としたら、「一万円じゃなくてよかった」
    車を傷つけたら、「命には別条がなくてよかった」

    人間関係で苦労してきたのなら、
    「人間関係くらいしか苦労はなかった」、
    「苦労も多かったけど、いいこともたくさんあった」、
    「自分は苦労を乗り越えて、結婚して子供にも恵まれてる」と考えること。

    同じ経験でも、こう考えるだけで幸せになれるでしょ。
    ポジティブ思考ってそういうものです。

    究極的には、こうやってただ生きてるってことだけで
    毎日幸せな気分になれるかもしれないですよ。

    是非、実践してみてください。

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  • 自分の長所を伸ばす!

    「自分は○○○が得意だから、もっと○○○を頑張ろう」
    「昔△△△をしていたんだから、もう一度頑張ればもっと旨く出来るようになるハズ」

    自分が苦しんでいるとき、
    いつもそのように自分を励ましてきました。
    そして、その結果ことごとく成功する自分がいます・・・。

    誰にだって長所はあります。
    まずはそれに気づいて、その長所を目一杯伸ばしてみてはいかがでしょう。

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  • 溜息をつかない

    九十三の祖母に言われたことがあります。
    辛いことがあったとき、はーっと溜息を着いたことがあり、その音を聞いたとき、
    「あんた、今のはーっという溜息、絶対やめなさい」と注意されました。
    確かに、溜息をつくと、マイナス思考になり、後悔してしまうのです。
    気持ちを若く保ち、いつも明るくいるためには、絶対に後悔の溜息をつかないことです。
    サミュエル・ウルマンも、「理想を失ったとき、人は老いる」と言っています。
    そう、絶対に溜息をついてはいけません。理想と希望を持ち続けましょう。

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  • 「ありがとう」をたくさん使って

    トピ主様が幼稚園や自治会で小さなことでも役割を持って「これなら任せて」とみんなに認められ自信が付いてきたら、自然と考え方も変わると思います。

    でも急には難しいですよね。
    例えば、誰かに手伝ってもらったとき「○○してもらって、すみません」というより、「○○してもらってありがとう」「○○してくれたので助かりました」「嬉しい」などのプラス発言に変えてみてはどうでしょう?
    「すみません」=暗い顔
    「ありがとう」=笑顔 がセットになります。
    注意を受けたとき、「ごめんなさい」も大切ですが、「○○さんに教えてもらわなければ気づきませんでした。ありがとう」と言った方が相手も気持ちいいかも。

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  • 常にポジティブに!・・・

    なんていつも考えていたら疲れちゃいますよ。魅力的な人というのは、黙っててもカッコイイもんです。何故かと言えば「自信」なんですね。でも人間の自信なんて大した裏づけは無いんですよ。「何と思われても私は私だから・・・」と心の中で思えるかどうか位のもんです。自分を人と比べても意味がありません。自分のペースで行動しましょう。ハウツー本に書いてある通り行動したり思考しても、トピ主さんそのものとは掛離れたイメージを追っているだけに見えるかもしれません。無理すると相手も「無理してるな」って感じるので退いちゃいますよ。趣味を持ちましょう。但し「趣味=友達作り」という短絡的な発想はしないこと。自分の世界を作るんです。嫌な事があっても逃げ込める自分だけの場所。それが「他人を気にしない」という「自信」に繋がります。

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  • 人に対しても

    第二子妊娠中に卵巣のう腫手術をしなくてはならなくなった時、入院を14日間の休暇だね、子育て中はなかなか一人の時間はとれないから貴重な時間になるかもしれないとポジティブに捉えてくれた友人たちに随分励まされました。私自身もそんな風に考えるタイプですが、そうしてむかえた術前検査。水ぶくれをおこしていた卵巣が正常範囲内に小さくなっていて、手術が急遽中止になりました。

    他方、心配してくれてのこととはいえ、妊娠中に大丈夫なの?とても痛いよ、というネガティブ思考の人もいて、その人と話しているだけでダメージを受けました。手術は必然の卵巣の腫れで受けなきゃならないのに暗い声で言われるのは辛く、以来その知人とは距離を置いています。

    自分のことだけでなく、人に対してもポジティブ思考で向き合えるようにしたいなあと実感しました。

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  • 人間関係

    >幼稚園のお母さん方や近所の人に自分から積極的に話しかけるのですが、私とは話す価値はないかいうように見切られるような態度をとられることがしばしばあります。

    私も以前、派遣で働いていた職場で話しかけてもあまり歓迎されず落ち込んでいました。

    人付き合いは、その場を楽しめればよいと思ったらいいと思います。

    話をする場があったらその場を楽しめばいいだけ。

    そのとき話が弾んである程度お付き合いがあってもその後もお付き合いが続くかと言ったらそうでもなかったりします。下手に深く付き合って面倒なことになるより気楽かと思いますが。

    だから、人付き合いはその場その場を楽しめればいいものくらいに考えたほうがいいと思います。

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  • 何かに一生懸命になる

    求めているアドバイスとは違うかもしれませんが、内容から察するにご結婚されていてお子さんもいらっしゃるのですよね。

    自分にとって何が重要か考えてみましょう。
    私だったら家族の幸せが一番大事です。私の一番の優先事項は家族皆の健康管理、子供の教育、夫婦の老後の計画(投資)等です。そうするとあまり自分の人生において他人の人達の思惑や対応を気にかけている時間がありません。

    何か自分が大事なものに一生懸命になってみる、人間関係はその後についてくるものかもしれません。私なら健康管理や教育関係、投資に詳しい人だったら是非お話伺いたいという気になります。

    何か趣味があるのならそれに打ち込むのも良いと思います。

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  • まず実践していただきたいこと

    1、まずは自分を認めて肯定して下さい。結婚後もおつきあいの続くご友人に恵まれているのは、今までのトピ主さんの努力・魅力のたまもの。「華や魅力に欠ける」なんて考えはやめて下さい。

    2、「ご近所さんや幼稚園ママ」に深いつきあい・「心の友」を求めないこと。皆ではないが、↑の人々は割り切った人が多い。卒園・引越したとたんに縁切れになることがほとんど。

    3、2のように割り切ってるから、「見切られたカンジ」がするだけなのです。トピ主さんに魅力がないから、ではない。そこをキチンと認識して下さい。

    4、そういう割り切って冷めた人々に心を煩わされることは愚か、ということも認識して下さい。

    5、「相手の臨む距離感を察知し、それを尊重するつきあいをしていくこと」も大切です。

    6、過去は過去です。自分を変えたいのなら、笑顔で挨拶&軽い世間話を絶やさないようにしましょう。

    7、心をこめて誠実に・・・がおつきあいの基本だけど、その結果思うようにお友達ができなくても、自分を責めすぎないこと。

    反省してみて、自分に非がなければ「それまでの縁だったんだ」と明るく割り切り、次に進むようにしましょう。

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  • よくわかります

     劣等感の塊で、そのくせ人に服従するのが大嫌いなために、必然的に孤立する癖がつきました。
    でも、いつも人に迷惑をかけなければいいんだ、感謝の気持ちは忘れてはいけない、と言い聞かせてきました。
    へこむとそれはひどいですけど…。
    「ゲシュタルトの祈り」(F・パールズ)こんな詩がありますよ。元気で歩いていきましょ。

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  • うむ!

     嫌な事があるとまだへこんでしまう自分がいる・・・とのお話ですが、そういうネガティブな自分も「ま、こういうのもアリだね」っと受け入れてしまえるのが、本当のポジティブだと思いますよ。

     本当はへこまない人なんていないのではないでしょうか。「私?いつでもポジティブよ! 落ち込んだらいけないのよ!」とばかり言ってる人が、実は一番危ないと思っています。目の前に落とし穴があっても、目をつぶっちゃうんだもの。

     虎馬さんが書いてらっしゃるように、同じ事実でも視点を変えてみるというのは結構効くと思います。あと、落ちこんだときは「あ、私落ちこんでるなあ」とあえて確認してみると意外と落ち着きます。「しょうがないや、今日は落ち込みとつきあってあげる日にしようか」と覚悟が決まったりしますよ。

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  • 中学生の時だが

    小学生から引き続いていじめに遭っていました。特に中1の3学期が1番最悪でした。クラスの9割が私のいじめに参加しているという感じだったし、その頃みんな異性に興味持ち始めて「○○さん美人!」と言われていたりなどがありました。初恋の人は私より頭が良くて運動神経抜群でスタイルも抜群で人望も厚い美人を好きだと言っていてますます私を追い込むことばかりでした。
    私をいじめてくる奴らに椅子でも投げつけてやる!と親に宣告?したけど「そんなことしたら自分が悪者になる」と言われ、じゃあどうしたらいいんだよ!と思いました。
    それでちょっと考えた結果、「目に見える力であいつらをやっつけるのはよくないのなら目に見えない力で倒してやる!」と決心しました。

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  • 続き

    その見えない力とは勉強で勝つということでした。そう決心して3学期の期末テストは「点数アップ=あいつらに大ダメージを与えること!」と気合い入れながら頑張った結果、苦手な数学の図形問題が私にしてはいい点数を取って数学の担当の先生が私の担任にわざわざ「あの子こんなに頑張ったよ」と言っていたそうです。いくつかの教科も今までより点数上がっていました。
    中2になってからも見えない力をアップすることばかり考えていました。その結果テストの成績はどんどん上がったし、体育でも少し技術アップにつなかりました。
    そしてだんだん私のことを「勉強ができない子」と言わなくなりました。
    その結果私は地元で中堅の高校を受かりました!どの高校も無理だと言われていました。
    私が見えない力ということを考えなかったら今の私はなかっただろうなと思います。

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  • 本を読みまくり話が面白い人を目指す

    私は中学、高校とトピ主さんのような人生だったのでお気持ちは痛いほど分かります。中学では暗いのが原因でいじめられ、高校で積極的になろうとしても何故か周囲から疎まれて最後には「あのコってやたらと話しかけてくるけど超つまらないよね」と陰口を叩かれてしまう始末。そこで必死で話術を身につけようと勉強しました。
    一番の参考になったのが深夜ラジオ。当時はビートたけしや関根勤&小堺一機、三宅裕司がラジオで活躍されていて面白い人の話の切り口を学習しました。でもラジオの受け売りでは薄っぺらな人間で終わります。そこで本を読みまくり話の切り口は真似してもその内容はオリジナルで勝負するように努力しました。週刊誌も積極的に立ち読みして世間が何に関心を持ってるのかも研究しました。
    それから20年弱立ちますが、気がついたらいろんな人が「友達になろう」と近寄ってきてくれました。しかも私自身、本を沢山読む事でいろんな事に興味を持つようになり無理をせずに積極的な人間になれました。どうか頑張ってください。

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  • 楽に生きたい

    私の場合「自己嫌悪」に悩まされ続けてきました。
    人と比べては「自分はどうしてこうなんだろう」とか。

    でも自分で自分をけなして生きてると辛いだけで
    何のメリットもないと思うようになりました。

    比べても仕方のない亊ってあるものです。
    「他人は自分のことをそれほど気にしてない」と
    思うと、自分も他人を気にしなくなりました。
    人の目が気にならないと楽ですよ。

    そう考えるには「自分は他人にとってそう重要な存在ではない」
    ということを認めないといけないのですが・・
    でも、自分の大切な人数人にとって大事な自分で居さえすれば
    いいかなって思います。

    後は、暗い気分になった時に、引きこもらないこと!
    そんな時ほど、買物に出掛ける。映画を見に行く。
    人と話をする。何か行動を起こすことで、
    暗い気分を埋めて行くようにしています。
    自分が動かないと、今の状況を変えられないから。

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  • 自分を救えるのは自分だけ

    と思ってから、他人や物事に一切期待しなくなり、楽に生きられるようなりました。「ポジティブ思考で人生が変わった」ことには該当しないかもしれませんが…30代入ってからの10数年はこれでもかこれでもかと不幸の波が押し寄せてくるような生活でした。
    家族が次々と長い重病の末に死去したり、事故死したりと私的な外出といったら、病院とお寺だけでした。
    交際があった親戚や学友など、この状態を知りながら、様子伺いのひとつもありませんでした。これは私に人徳がないからだと思って居りますが…
    不思議なもので、辛い年月を乗越えて相続・納税などが終りつつあった頃、今更何のご用?という時期になり、音信不通の学友から接近があり、これには驚きました。人はひとりでは生きられない…のはわかって居りますが、「自身に有利になるとわかると接近して、その逆は無視される」と大変な時にしっかり学ばせていただき、冷静に物事を考えられるようになり、家族を全て亡くして得た大収穫でした。孤立無援は苦しかったですが、こちらも相手を寄付けなければ済むことですから、かえって気楽に過せます。
    「自分を救えるのは自分だけ」が私の毎日を支えています。

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  • 「感謝」に同感

    私も25歳までは最低の人生だと思っていました。両親は離婚するし、受験には失敗するし、一念発起して取り組んだ仕事にも挫折して帰郷しました。全てがいやになり失敗を恐れるようになりました。あるとき中谷宇吉郎という人の言葉を通して教えられました。「人は誰でも、師であり友である」という言葉で、「人には誰でも必ず良いところがある、また誰にでも他人に教えられたこと、勇気付けられたことがあるはず感謝の気持ちを忘れてはいけない」と。

    消極的な考えは、いつも他責を求め、自分中心に考えているように思います。全てに感謝の気持ちを持つと全てが開放されるように私は思います。失敗に感謝できれば、その失敗は自分へのアドバイスだと思えてしまいます。言葉とであって15年。中小企業ではありますが、開発部門とクレーム部門の責任者をしています。私にとって素直な気持ちで「感謝」することが結果ポジティブ思考で人生が変わりました。参考になれば幸いです。

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  • いつも笑顔

    これを心がけました。快く笑顔で入れるためには、少々わがままでも良いとも思うようになりました。それまでは、良い人でいないといけない呪縛に囚われていた気がします。だから、自分のした事、人の反応などを思い出して、うじうじ考え込んだりもしました。

    で、笑顔で元気でいるようにしたら、考え方がわかりやすくて付き合いやすいと言われて、いろいろな事に誘われるようになりました。
    私は本来、準備万端整えて納得してからでないと行動に移せなかったのですが、人から勧められた事は「人から見て向いていると思ってくれるのだろう。とにかく1度やってみよう、それでだめだと思ったら、その時にどうするか考えよう。」とも思うようにしました。
    それで、新しい世界が広がりましたよ。
    自分が思う自分と、人から見える自分が違うことがあります。それに気がついた時、目からうろこでしたよ。

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  • ポジティブの意味

    (良く思われたいが為に)意見を求められた時、その人の気に入る答えを言おうとしていました。
    でも無意識下では自分の意見ってあるものなんです。
    透けて見えるんですよね、そういうのは。

    改善したのは、無理に相手に合わせない事。
    相手を否定せずに自分の気持ちを言う「言い方」や「心の持ちよう」に気をつける事。

    極端に言うと、相手に拒絶されたっていいんですよ。
    自分が心を尽くして対応したのであれば。
    自分のどこかに虚栄心とか、傲慢さがなかったか?そういう事を常にチェックするよう心がけて、素直に自分は力を尽くしたと思えれば、その人とは合わないのだと言う事なんです。

    ポジティブとは暗いことを考えない事ではなくて、いかに早く明るいほうを向くか、という事です。
    辛い時は辛い。悲しいときは悲しんで良いんですよ。

    やさしさや気遣いも使い方を間違えれば相手に不快感を与えます。
    白と黒だけでは対応できません。灰色を増やしましょう。
    変に壁を作らないこと。
    何かあった時、自分で自分の傷口を広げることをやめることです。

    ユーザーID:

  • maimaiさん、私も同じです

    私も両親からけなされて育ちました。 褒められた記憶ってあまり無いですね。大人になってから、どうしてうちはけなすの?と母親に聞いたら「そういうものだ」と言われました。日本は「愚妻」「豚児」等、自分の身内をへりくだって表す文化ですから、ある意味仕方が無いのかなと思います。

    自分に子供が出来たら、そのような育て方は絶対にしないと決めています。

    ユーザーID:

  • ポジティブ思考になると心が楽チンになる。

    虎馬さんのレスに共感です!
    幸せは自分の中にあると思います。
    トピ主さんは、やさしい人なんでしょうね。人に気を使って自分を無くしていませんか?いい子ちゃんは自分も他人もつまらなくしてしまいます。
    ポジティブ思考って一見聞こえはいいですが、度を超えると自分本位なおばちゃん的発想にもなりかねないですよね。綾小路きみまろの漫談にでてくるおばちゃんや志の輔落語の「ハンドタオル」「みどりの窓口」にでてくるおばちゃん、大阪のおばちゃん。でも、なぜか魅力を感じます。私は、「私って、あったまいい〜」とか「私って面白くてサイコー!ヒャッホー」と自画自賛してます(心の中で)。ポジティブ思考って、人生を楽チンにする秘訣かも。あと自分の魅力も引き出すかも。

    ユーザーID:

  • 私も実践中

    私もくよくよしちゃうので、ポジティブシンキングというか、「裏を探らない」ようにしています。
    誘われなかったら、たまたま声がかからなかっただけ。
    無視されたように感じたら、気付かなかったのかも。と思うようにしています。

    イジイジしないで、自信(孤独に思われたってかまわない、実際そうだし。)を持つようにしたら、近所や園での交流もスムーズになった気がします。
    角度を変えて見てみたら、案外ピンチはチャンスなんだな、と感じます。

    ユーザーID:6203290218

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