42才で虚無感におそわれています。

レス19
(トピ主0
お気に入り3

心や体の悩み

mimi

42才の主婦です。(事務の仕事もしています。)

子供は中三と小六で問題なく育っています。主人もやさしく何も生活に問題は無いのですが、今年になってから何にたいしても気力がなくなっています。

子供も手がかからなくなり、子ども自身が世界(部活やスポーツなど)を持ち始めたからなのかなとも考えるのですが、子供がちいさかった頃のことを常に思い出すようになりました
。私の趣味はパンづくりなのですが(以前は教室で教えていて今は自宅で月に一回教えています。)子供たちにパンを作ってあげるのもあと何年なのかな、とさみしく考えてしまいます。 
このような気持ちにどのように対処すればよいのでしょうか?

ユーザーID:

これポチに投票しよう!

ランキング
  • 0
  • 0
  • 0
  • 0
  • 0
  • 面白い
  • びっくり
  • 涙ぽろり
  • エール

このトピをシェアする

Twitterでシェア facebookでシェア LINEでシェア はてなブログでシェア

レス

レス数19

レスする
このトピックはレスの投稿受け付けを終了しました
  • 早いけど

    私は不妊症で夫が鬱病で無職で生活が苦しいので、あなたをうらやましく思うけど、理由なく虚無感におそわれるのもつらいのでしょうね
    プレ更年期というやつではないでしょうか、、、
    早い人だと40代前半からおこるそうですよ
    つらいなら心療内科や婦人科でご相談を

    ユーザーID:

  • ひょっとして・・・

    更年期障害では?
    私もそういう時ありました。
    お医者様に行って相談したほうがいいわよ。

    ユーザーID:

  • 同じく42歳です

    パン作りが趣味、家のパンは全て自給自足です。中学三年生の娘がいます。
    仕事はしていませんが、月一回俳句の会に行っています。
    今のところ、虚しさは感じていません。トピ主さんと違って、子供は一人ですが、それに対してもあまり後悔はありません。

    毎日が楽しくて、楽しくて、朝起きるのが楽しみです。五時半に起床して、ご飯作りから、掃除洗濯ごみ捨て、八時までに済ませ、午前中はパンを焼いています。午後は、インターネットですね。テレビも朝からバロメーターのように見ています。時間が空くと、実家の母や、パン作りの趣味の友達と電話で話します。

    今、娘が塾に通っているので、夕飯を三時半から作っています。
    自分には自分の人生や趣味があると思っているので、子供がいてもいなくてもあまり影響がない部分を持っています。虚しさを感じる前に、早めに風呂に入り、寝てしまいます。
    自分の人生、後悔などありません。

    トピ主さんも、旅行に行くとか、新しい趣味を始めるとか、可能な限り人生を楽しむべきです。子供はいつか巣立つものです。その日が来るのを、今から準備しておきましょう。

    ユーザーID:

  • 普通の感情だと思います

     一見、お子さんに依存されているような文面ですが、そう思われる気持ち自体が、そろそろご自分でも、「徐々に子育てに、いつまでも寄りかかっていては、いけない」という自立心の現れに感じ取れますが。
     42歳・・ぜんぜん若いですね。
     何か始められたり、自己改革なさるには絶好の時期だと思います。

    ユーザーID:

  • 子供関係のボランティアを!

    トビ主さんと同い年の同じ職業の者です。
    子供は既に成人していますが、私も、「虚無感」に襲われた時期がありました。
    それは、子供が小学校に入学した時期です。

    当時は、意地悪?な周りの人から「鬱病」だとか、「精神病」だとか言われつづけ、その言われつづけた言葉の方が辛く、病院に行って薬を処方してもらいました。
    でも、結果は、悪化する一方(薬漬け)で、身体をどんどん悪くしました。

    なので、病院はお薦めしません。絶対とは言いませんが、行かないで下さい。
    さて、私が立ち直れたきっかけは、薬でも病院でもなく、「失ったモノを取り戻した事」によります。

    地元の社会福祉協議会等で、障害児や養護施設児童等と「一緒に遊んでくれる親の方募集」と言うのがよくあります。ボランティアなんですが、子供と一緒に触れ合っていると(チャイルドセラピー?)元気回復です。是非、ボランティアに参加して見ませんか?

    ユーザーID:

  • 心や体の悩みランキング

    一覧
  • わかります。

    私も42歳で母が亡くなった頃から時々虚しい気持ちに襲われるようになりました。(現在45歳)

    昔読んだ、サガンの「ブラームスはお好き」の女主人公の気持ちが、これなんだな、と、初めてわかりました。
    昔から30歳を過ぎても若い女性と扱われたフランスでも40代になるとさすがに中年だと受け止めなければならない、心に影がさす女性の気持ちが書かれていました。
    (主人公は独身のキャリアウーマンで恋愛現役で私とは立場は全く違うのですが)

    私も中3、小4の子供がいてよその母親より子離れしているつもりです。友達もいるし、趣味もある。
    ただ、英語講師をしているのですが幼稚園児のクラスのお母さんに会うとき、自分がもう終わってしまった時を見るようで懐かしく、せつなくなる事があります。

    虚しい時があってもいいじゃないですか。
    今まで一生懸命子育てしてきた証拠ですよ。もちろんまだまだ、これからです。

    小さな楽しみ、又は別のチャレンジしなければならない事などがあればそれで必死になり虚しさもしばらくは忘れられるかもしれませんね。

    自分の気持ちとなんとか付き合ってなだめたり励ましたりしながらやってゆきましょうよ。

    ユーザーID:

  • まだまだ手がかかりますよ!

    トピ主さまのお子さんはまだ小学生と中学生ですよね。
    義務教育の間は、お弁当とは縁がないかもしれませんが、
    高校生になったら、お弁当を作らないといけないのですから、まだ手がかかる時期はあります。
    大丈夫ですよ。今はひと時の休息時間だと思いましょう。
    いずれは寂しいかも知れませんが、子離れしないといけないんですもの。
    今の内に、自分なりに熱中できる事を探してみてはいかがでしょうか?
    ちなみに、セロリが寂しさを感じたのは、子供が高校を卒業し大学生になってからでしょうか…。
    確かに、手がかからなくなると虚無感におそわれたりしました。
    でも、親の頑張っている姿って子供にもいろんな意味で励みになると思います。
    セロリは当時パソコンの勉強をはじめました。
    人生いつでも努力!勉強!!って思っています。
    お互いに頑張りましょうね!!!

    ユーザーID:

  • 甘い

    更年期かもしれんよ。
    虚無
    なんぞ解ったような言葉で格好つけずに、
    自己分析した方がいいよ。

    ユーザーID:

  • むなしさ。

    私は、長男が大学に入学して、家を出て行ったとき、心のバランスを崩しました。コーヒーの味が違うような感じ。すべてが味気ない、むなしいのです。

    教育ママを15年も続けてきて、生き方を変える時期に来ているんだな、と悟り、1年間で簿記3級と2級をとりました。何でもいいから、知らないことを夢中でやってみて、やっと、トンネルを抜けたような感じになれました。

    一生懸命に500メートルから1000メートルくらい泳ぐこともありました。へとへとになって、もう何も考えられないのですが、妙に体は元気になるのです。

    今、茶道のお手前を稽古しています。ただ、一心不乱に、お茶をたてる。心が澄み切っていくのが、わかります。

    なんの参考にもならないかもしれませんが、私の場合、この一瞬を生ききる充実感だけが、自分を救ってくれました。

    ユーザーID:

  • 何かを始める

    子供が自立してきて、先が見えてしまったと言うか。
    慣れた日常が新鮮でなく、むなしいとかいう感じなんでしょうか。

    なにか新しいことをさがして始めてみるといいかもしれません。
    自分をいきいきさせて、それを持続するのは結構難しいのかも。
    でも、それをしなければならないのは自分です。

    気長にやっていきましょう。

    ユーザーID:

  • 自然の感情です

    先ず、その虚無感が「病的なもの」と思わないようにして下さい。何かをやり遂げた時、それまで一生懸命に頑張ってきた気持ちの向け場所がなくなり、しばし困る事があるのは、自然の感情です。

    明るい所から暗い部屋に入ったら、視界がはっきりしてくるまでに時間がかかるでしょう?しかも、明暗の落差が大きいほど、時間がかかるものじゃないですか?

    人生だって同じですよ。
    今まで、「子育て」という視界でものを見ていたのに、急に「子離れ」という180度違う視界でモノを見なくてはならなくなったのだから、身体も心もかなり迷うのは当然です。

    更年期などと失礼なレスをつける方がいますが、惑わされない様に注意しましょう。「虚無感」が更年期なら、「5月病」も「更年期」ですね。ま、最近は小学生でも成人病になりますから、「5月病」の中高生にも「更年期障害ですよ」といってやるのもいいかもしれませんが。

    さて、視界の明暗が急に変わった時、人はどうするか?先ず、それが「病的なものでは無く自然のものだと」認識して、ジタバタ慌てないですよね?では、「虚無感」も慌てないようにしましょう。そして、環境になれるよう、道を探しましょう。

    ユーザーID:

  • わかる、わかる‥

    ひどく無気力になったり、身体や心に変調がある場合は
    更年期障害かもしれませんよね。
    でも、mimiさんの気持ち、何となくわかります。
    うちは子供が二人ともまだ小学生なので、
    学校行事や何やらでまだまだ忙しいのですが、
    もうそろそろ子供達が自分の世界を持ち始めていて、
    これからもっと親から離れていくんだな、って考える時、
    何だか心の中に空っぽの気持ちがある事に気づきます。
    周囲のママさんに聞いても、やっぱり、
    「だんだん子供が親から離れていくね、寂しいな。
    お祭りの後みたい。何か打ち込める事探さないと」って
    けっこうそんな風に言ってる人多いですよ。
    家事や育児やお仕事の事など、精一杯頑張って来たから、
    これからは自分自身の事をもっと見つめたり、
    新しい自分の楽しみを探したり、老後の自分まで見据えて、
    改めて自分の立ち位置を探す、
    もうそういう時期なのかもしれないですよね。
    自分自身のそういう気持ちを認めて、しばらく寄り添ってみるのも
    良いのかもしれないなって最近思います。
    お互い頑張りましょうね。

    ユーザーID:

  • 自然なこと・・・

    トピ主さんがそういうふうに思われるのは自然なことだとおもいます。心の隙間風が吹くってこと、誰にでもあるものです。真摯に受け止めてこれからの人生どう生きてくべきなのか、考える時期に来てるのだと思いますよ。小町でのみんなの意見ってきっと、ぴったりご自分にあてはまるものはないにしても、きっと勇気付けられると思いますが、最後は自分で決めないとね。今までお子様やご主人のために生きてこられて、これからは少しずつ、自分のために生きてくこと、考えましょうよ。

    ユーザーID:

  • 普通に鬱状態ではないでしょうか?

    原因を云々してもはじまらないので心療内科を受診してみるのが良いかと思いますが、年齢からして更年期の可能性も捨てきれませんね。

    ひとまず婦人科で血液検査してホルモンバランスが崩れていないか調べてみましょう。仮に問題ありならその方面での治療を、違ったら抗うつ剤などでの治療になるかと思います。やりすごしても大丈夫かもしれません。風邪と一緒ですからね。でも熱や喉の痛みを我慢するより多少でも軽減するお薬があるなら利用する方が賢いです。

    お教室までやっている元気なお母様がそんなに無気力になってしまうなんて「気のせい」や「誰にでもあること」で片付けられないと思います。

    ユーザーID:

  • 物は考えよう

    子どもが自立しようとている証拠ですよ。

    私も子どもが大きくなり、だんだん親の手がかからなくなってくると、なんだか心の中にポッカリ穴が空いた感じで淋しい時期もありました。(空の巣症候群)

    でも物は考えようです、まさに子どもが親から自立しようとしているんです。
    子どもの足を引っ張ってはいけません、親も子どもから自立する時です。

    さあ、これからは自分の時間がたっぷりあります、今までやれなかったことをやりましょうよ。

    ユーザーID:

  • 夫婦の時間を持つ。

    今まで持ちたくても持つことができなかった
    夫婦の時間を大事に持つようにしてはいかが?

    お子さん達ももう添い寝が必要ではないでしょう。
    10時になったら、皆寝室に追いやって
    「これからは大人の時間」と宣言。

    夫婦で晩酌、DVDを観たりしましょう。
    2人でお風呂に入ったり。

    学校があるときに
    旦那様に平日休みを取ってもらい
    デートをしましょう。

    私も42ですが、更年期なんてまだまだ先!
    夫と週末はデートです。
    大人の男女しかいけないところへ
    出かけましょう。
    お芝居、ミュージカル
    バー。

    月に一回くらい
    子どもだけでお留守番ももう出来るでしょう。

    また自分のためにお金を使うのも大事。
    私はエステに通っています。
    ネイルもこまめに塗りなおし、デートの前は
    凝ったネイルを塗りますよ。
    でも全部安い化粧品ですし、
    エステも半年間分で3万程度です。
    あとは好きな本を買ってむさぼり読みます。
    いつも綺麗でいきいきしているお母さんだと
    お子さん達も嬉しいと思いますよ。

    ユーザーID:

  • トビ主です。ありがとうございました。

    皆さん、色々なご意見ありがとうございました。
    皆さんの意見を読んで、力づけられたり、考えさせられたりしましたが、これから上手に子離れをして、毎日をいきいきと、充実させていこうという気力がわいてきました。
    同年代の皆さん、おたがいにがんばりましょうね!!

    ユーザーID:

  • 空の巣症候群

    トビ主さん、まだ見ておられますか?

    トビ主さんの症状は、「子育てが一段落した主婦」なら、誰でも感じる普通の感情で、一般的には、「空の巣症候群」と言います。

    「空の巣症候群」と言う名の通り、空になった巣(親離れ)を見て、親が虚無感に襲われるという、ごく当たり前の普通の感情です。

    それだけトビ主さんが、子育てに気持ちを集中していた証拠ですね。一生懸命やった自分を、素直に認めて受け入れて構わないと思います。

    あなたは、とても頑張ったんだもの。

    これからは、自分の為に、時間を使って良いんですよ。今までお子さんを大事にしていた分、羽根を伸ばしてくださいね。

    ユーザーID:

  • abさん、ありがとうございます。

    abさん、あたたかいお言葉ありがとうございます。
    abさんはじめ、みなさんにはげまされて、ゆううつな気持ちから開放され、新しいいきがいも見つけることができました。
    私のまわりの40代の友人も「最近、気力が落ちてきた」という声をよく聞きますが、私もそんなときには、みなさんに励まされたように友人の力になってあげたいと思っています。

    ユーザーID:

あなたも書いてみませんか?

  • 他人への誹謗中傷は禁止しているので安心
  • 不愉快・いかがわしい表現掲載されません
  • 匿名で楽しめるので、特定されません
[詳しいルールを確認する]
レス求!トピ一覧