プランターの花が終わったとき

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趣味・教育・教養

プルメリア

チューリップやフリージアなどの花をプランターに植えています。
そろそろ花も終わりに近づいてきました。
ところで花が終わった後、花をつみますよね、
痛いよな〜 ごめんな〜と思いながら切っているのですが、
ものすごく罪悪感を感じてしまいます。
添え物のパセリや刺身のつまを捨てるときには思わないのに・・・

もともとガーデニングに興味はなく、
夫が植えたがるので渋々やっています。
(でも、夫は世話はしません。世話は私担当です。)
そのほかにも夫が買ってきたブーゲンビリア、梅の盆栽etc
枯らしたら、ものすごく辛いだろうと予想されるので、
これらも枯らさないように必死です。

ガーデニングを楽しまれている方、
みなさんはどうですか?
花が終わった後の茎を切るのは何とも思わないのが普通ですか?

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  • 花がら摘みはそれほどではないけれど

    クレマチスの剪定が苦手です。
    若い苗の枝数を増やすため、節がある程度の数になった時点で2〜3節残してばっさり切るのですが、ぐんぐん成長している姿を目の当たりにしていると、ばっさりといくのが忍びなく…。

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  • 私は気にならないなあ

    ご主人のお花なのにちゃんと世話をなさるトピ主さん、偉いです!
    頭が下がります。

    > 花が終わった後の茎を切るのは何とも思わないのが普通ですか?

    普通かどうかは、人それぞれで違うんじゃないでしょうか。
    私は気になりません。「頑張って綺麗な花を咲かせてくれたね。ありがとう」とは思いますが。

    チューリップのような球根は、花が終わったあとに花を切り取れば球根が太り、分球するでしょうから、私は「しめしめ、分球されれば、来年はもっとたくさんの花を咲かせることができるぞ。ウヒヒヒヒ」とほくそえんでいます。

    サフィニアやパンジーなどは、咲き終わった花を摘花すれば、次々と新しく蕾が出来るので、これまたウヒヒヒです。一年草なら、次にどんな花を植えるか考えるのが楽しいので、これもウヒヒヒヒです。

    もしかしたら、トピ主さんにとって、花はご主人のものだから、何となく罪悪感が沸くんじゃないでしょうか。
    いっそのことご主人のお尻を叩いて全部やらせるか、でなければトピ主さんのものにしてしまったらどうでしょう。

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  • 摘んでやるべきなのです

    花をつけたままにしておくと種ができ、株そのものが消耗します。
    チューリップなどは球根なので花茎を取ることで種になる栄養を球根にまわして来年に備えることができます。

    株を根こそぎもぎ取るのはかわいそうですが、花がらを摘む、摘心や剪定をするのは植物のためなのです。

    髪を切って整えてやる、というつもりでやってあげてください。

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  • 花の命は短くて。。。

    例えばチューリップは、花が終わった後も葉が枯れるまで球根を育て続けています。
    なので花を摘んだ後も球根を堀りあげるまでの期間は、命を育み次世代へと継がれる為には不可欠なのです。

    チューリップに限らず植物は大抵が自らの終焉と次代への命の継承が一つに流れて見事です。考えてみればどんな生物も生きて命を継いで終えるのは一緒ですね。

    私は丹精込めて育てた花々だからこそ余り見苦しくさせたくないので散り際も綺麗にと心がけています。

    今嬉しいのは去年花壇やプランターを飾った花達がこぼした種が芽生え、いつの間にかあちらこちらで可愛い花を咲かせていることです。

    人間長く生きていると大自然の一員との意識が鮮明になってきます。
    小さな花に教わることも沢山ありますね。

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  • 終わった花は取った方が

    次々に花を咲かせる種類も有りますし、球根の花はいつまでも花をつけていると球根に栄養が行かなくて翌年咲かなかったりしますよ。
    枯れた花柄がついたままなのは見た目も良くないし、花のためにも良くないってことで、、、。

    種類によってそれぞれの育て方があると思います。

    庭の樹木などは、毎年剪定されますよ。毎年新しい枝を伸ばし、葉をつける為ですよね。

    それでも「痛そう」って思っちゃいますか?

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  • お優しい

    この世知辛い世の中、なんだか優しい人に出会えたような。

    なにが大切かって、その気持ちがあれば、きっと植物たちも応えてくれると思いますよ。
    摘花したりする事も植物達にとっては痛そうだけど重要なことですからね。

    私も鉢植えやってますが、小さな鉢の中で精一杯咲かせる花々や野菜に時折「救われている」感覚があります。
    ペットも躾が大事ですし、時には厳しくばっさりとやる事も愛情?ですから。

    それよりなによりダンナの世話も大変ですね。
    そっちもバッサリすることをおすすめします(笑

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  • 花と会話

    私は花が咲きかけのころ切花にします。家の中の、見えるところに飾って、皆で花を愛でてやります。花も喜んでいるように見えます。

    特に球根は、花を切り取り、葉を残して、根に養分を取り込ませると聞いていますので。花が枯れるまでおきません。

    ブーゲンビレアは、一生懸命面倒を見てやっています。それでも枯らすことがありました。枯れた植物も、完全に死んでしまえば別ですが、なかなか処分できません。植物に謝ります。辛かったろう、とか、痛かった?とか。毎日、葉や、木や、花に話しかけてやります。つまり会話しているのです(笑)

    蕾に、咲いてね、と息を吹きかけると咲きますよ。
    ほぼ完全に枯れたと思ったブーゲンビレアの枯れ枝を地面に挿しておいたら、忘れたころ元気になったことがあり、今、その子はとても元気です。

    フリージア、チューリップ、ブーゲンビレア、この三つの花の名があって、私の庭かと思いました。

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  • 花と会話 続き

    買ってきた植物、なかなか捨てられないので、増える一方です。

    枯らさないように必死なら、植物も解ってくれていると、私は勝手に考えています。
    お水足りてる?とか、暑かった?とか、お腹空いてない?とか、人様から見たら、気違いかも。
    そういうわけで、花を切るのは、花のために喜んであげて!

    クリスマスのポインセチア、一昨年のと、去年のと、小さくなって、色も褪せて、でも生きています。

    本当に命尽きるまで、面倒を見てやりたいです。

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  • 私も思います。

    お気持ちわかります。

    でも、枯れた花を切ると栄養が他の花や球根に廻るので、ガーデニングでは必要な作業なのです。混みいって苦しそうなときに余分な茎や葉を切って整理することも大切なんです。

    「髪」や「爪」を切ってあげていると思えば、いいのでは?

    それに、咲き出した状態のときに切って花瓶で楽しむのはいかがですか?きれいですよ。

    それよりも、ダンナ様、買うだけで世話はしないのですか?
    びっくり、信じられません。本当に好きなの?
    やはり自分で育てた花がきれいに咲くのが醍醐味でしょう。

    普段世話をしてくれているトピ主さんのために綺麗に咲いてくれるのですね。

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  • 植物のためでもあるので...

    チューリップの花茎を切るのはちょっと心が痛むんですが,種を取らず球根を充実させるなら,茎を切ってそのまま葉っぱが枯れるまで育てるのがやはり最良ですよね。

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  • 逆に・・

    花のお手入れのことを考えたら、
    切ってあげなくてはかわいそうなのですよ。

    葉は残して、あげてね。
    肥料をあげれば、また来年、綺麗に咲いてくれます。

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  • 花が終わってからというよりも…

    こんにちは。私は花が終わってから切るというよりも、花が咲いたら切ってます。花の種類にもよりますが、例えばチューリップは葉だけ残して切ってます。そして葉は枯れるまで放置しておきます。その方が根っこ(球根)が育つような気がして…
    専門家ではないので、わからないのですが、、、。

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  • ガーデニング大好き!

    トピ主さんは優しいのですね!
    私はガーデニングが大好きで沢山の植物を育てています。
    お花を茎で取ってしまうのを花柄摘みと言いますが、これはその植物にとって大切な事です。
    花柄摘みをしないと、花を咲かせるのに体力を使った後で又その植物自体(株といいます)がそちらに体力を使ってしまう事になるので弱ってしまいます。
    お花が終わると早めに花柄摘みをしてあげて、花を咲かすのに体力を使ったのでお礼肥というのですが、花が終わった後は肥料をあげます。
    花だけのことを考えて育てるのではなく、その株のことを考えて育てているので、少し視点が違うかもしれません。
    でもやっぱり、花が終わって諦めが付くまで花柄摘みは出来ませんが^^
    あまりガーデニングが好きではないとの事なのに優しいトピ主さん、素敵なお花を咲かせてほしいです

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  • 花に感謝しながら

    今年も綺麗に咲いて、私達の目を楽しませてくれて
    ありがとう。来年も、綺麗に咲いてね。って心の中で
    お花につぶやきかけながら、花を摘んでいます。

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  • 「お疲れさま」と言って切る。

    園芸の世界では、花が終ったあとにあげる肥料のことを「お礼肥え」といいます。「がんばって花を咲かせてくれてありがとうね、はい、ごほうび」といった気持からです。
    花が咲く植物は、なるべく早く花を切ってあげるほうが、株の消耗が少なくてすみます。花が終ったあとの花がらをそのままにしておくと、タネをつけようとしますので、次の花が咲かなくなります。

    だから、花が終ったら、「ありがとうね」と言って切ってあげるのがよろしいかと思います。

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  • 株のために

    花後に花を切るのは,株の養生のためです。
    花をつけっぱなしにすると種をつけようとして株自体が体力を使い大変なんですって。

    だから,まめな花がらつみは株のため,と思ってやっています。

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  • 痛そう、とは・・・

    思いませんね。痛くないだろうし。鉢が乾いた時には「喉渇いただろ、ごめんなー」と独り言を言ってたりはしますが。
    花ガラ摘みは、なるべく長く花を見ていたいという人のエゴからする事であって、植物からしたらどうなのかな?全ての生物は子孫を残すために生命の営みを続けていくんだし。
    植物でも何でも、本来は自分で育っていく力があるわけです。近頃は人の手で改良された物が多くて、その分人が手をかけないとうまく育てない物も多いのでは?それでも、育てて「あげて」いるという見方、行き過ぎは禁物ですよ。人も植物も対等な一生物ですから。

    皆さん植物がお好きなようですのでお願いです。園芸植物も綺麗ですが、野山の植物の美しさにも目を向けて下さい。日本在来の植物は日本固有の昆虫、小動物、野鳥を育んでいる事にも。園芸植物が日本の植物を追いやって、日本の自然環境全体に悪影響を及ぼす可能性も持っている事も知って下さい。皆さんの庭、植木鉢も地域の生態系に影響力を持つんです。野の花も使いようでとても綺麗ですし、元々その土地に合っている植物は手をかけずとも丈夫に育ちます。地域の在来植物を調べ、ぜひ皆さんの庭に取り入れて下さい。

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  • 何とも思いません。

    はながらは摘んであげるのが花のためだからです。

    我家は今、芍薬と桔梗が育ってきました。芍薬も花が終わったら、花がらをつみ、茂りすぎの枝を切ります。梅雨時と夏に風通しを良くし、太陽の光をあてるためです。桔梗はせっせと毎朝はながらをつみます。
    タネを作ると株が弱ってしまうからです。桔梗は20株以上に増えてしまったので、主人が見かねてつんでくれますが、200個位つむ日もあります。夏の朝の一仕事です。バラも茂りすぎの枝を切り、はながらを摘みます。夏の終わりと冬の終わりにかなり強い剪定をします。そして必ず肥料をあげます。
    大切なのは花が終わったら、お礼肥を必ずすること。
    私は仏様にあげるために花を育てていますが、花を切るときは、心がいたみます。

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  • かわいそうではないかも

    トピ主さんは、茎を切ったり摘んだりすることを身を切られるような感覚でかわいそうと言っているように思いました。

    感覚は人それぞれですが、私の場合は「散髪」の感覚です。ミニバラを鉢植えしているのですが、花を咲かせた後は、思い切って剪定します。こんなに切っちゃっていいのかなってくらいに。

    でも、切ったあとは散髪してすっきりっていう爽快感。そして肥料をやってまた次もよろしくね、綺麗な花を咲かせてねって感じです。

    どれほど寂しい形になっても、時期が来ればどんどん成長して葉が茂り綺麗な花を咲かせます。私は散髪のお陰だとおもってます(笑)

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  • トピ主です

    皆様、レスありがとうございます。
    くだらない内容なのでレスはつかないかも・・・と思っていたので、
    大勢の方からお返事をいただけて、とても嬉しいです。

    また、何人かの方に優しいと仰っていただいていますが、
    もう全く優しくなんてないです!
    というか、私の考えは偽善的だなぁと思い落ち込んでいますので。。。

    今まではお花の事だけを考えて、株全体では考えていなかったです。
    植物全体で考えたら取ってあげるのが最良なのですね。
    お花のゆくゆくの事を考えて、こみ上げてくる罪悪感を払拭しようと思います。
    また、花を摘んだ後、肥料をあげるのも知りませんでした。早速、肥料をあげました。

    元々はガーデンニングはもちろん、
    意思の疎通が計れない生き物に興味がなかったのですが、(犬や猫は大好きです)
    最近、すくすくと育つ彼ら(植物たち)を見ていると癒されることに気づきました。
    特にブーゲンビリアとハイビスカスは、挿し木の苗を夫が沖縄みやげで買ってきたもので、
    今にも枯れそうなのを巨大な木に育てたので愛着もひとしおです。

    続きます

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  • 続きです

    続きです。

    夫は言えば水やりとかはしてくれるのですが、言わないとしてくれないので、
    継続的に世話を任せるのはちょっとまずいかなぁと思って私がやっています。
    でも、時々は気にしてくれていて、
    雪が降った時は鉢を室内に入れてくれていました。
    また、義母がガーデニングが趣味で素晴らしいイングリッシュガーデン?を持っていて、
    そのせいで、夫は女性はみんなガーデニングが好きだと思っていたらしく、
    私も喜ぶだろうと思って買ってきていたみたいです。

    皆様のおかげでちょっとガーデンニングが好きになり始めました。
    がんばって、もっと彼らのために勉強しないとダメですね〜
    ありがとうございました。

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