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この漫画、わかる方いらっしゃいますか?

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すみれ

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昔読んだ漫画で読み返したいのですが、タイトルが
わかりません。

内容もうろ覚えではっきりしないのですが・・・
70年代後半から80年代の少女漫画。
主人公は女性。容姿が問題で家族からも
あまりいい扱いはされず、全身整形(?)で、
美人に生まれ変わり、再び家族の元へ別人として
現れ、その扱いの違いに驚く。

元の体はなぜか残っていて、それを公表されると
いわれ、恐れる・・・

とこんな感じだったのですが・・・情報が少なく、
すみません。よろしくお願いします。

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  • なかよしのコミックス持ってました

    それはたぶん、高階良子の「地獄でメスが光る」だと思います。
    今は角川ホラー文庫「血まみれ観音」に同時収録されてるみたいですよ。

    ユーザーID:

  • 合ってると良いんですが・・・。

    高階良子の「地獄でメスが光る」では無いでしょうか?
    なかよしで連載された作品です。
    自殺した、少女が自分の意思とは関係無く、美しい少女に全身整形され、最後は結局命を落としてしまうお話だったと思います。

    ユーザーID:

  • 白鳥麗子でございます

    ・・・ではないですか?
    トピ主さんの書いていらっしゃる内容で、ぱっと思いついたので書いてみましたが。

    ユーザーID:

  • 地獄でメスが光る

    高階良子先生の「地獄でメスが光る」に似てる気が。。。
    30年くらい前に「なかよし」に掲載された作品です。ちょっと怖い系の漫画でした。

    醜い容姿の為、家族に疎まれていた少女が天才外科医(美形)によって美女に生まれ変わる。冷酷な外科医は、少女の元の体を保存しておいた。やがて少女は外科医を愛するようになるが、その事実(保存の)を知り崖から身投げする。

    と言った内容だったような。。。多分、今文庫本で出ているのでは?

    ユーザーID:

  • 地獄でメスが光る

    高階良子さんの「地獄でメスが光る」ではないでしょうか。
    文庫でも出ていると思います。

    段々壊れて行く主人公が怖かった…

    ユーザーID:

  • 地獄でメスが光る

    多分、高階良子さんの「地獄でメスが光る」だと思います。
    高階さんのまんがは怖いけど面白くて大好きでしたね。
    なつかしい…。

    ユーザーID:

  • 「地獄でメスが光る」

    …かなあ?
    高階良子さんが「なかよし」に描いていた…。

    容姿のせいで家族から疎まれた主人公の脳(?)を
    冷酷な天才外科医が
    死体のパーツを集めて作った体に移植し、
    彼女は別人として生まれ変わります。
    そしてトップモデルとして華々しくデビュー。
    結末は愛し合うようになったふたりの心中だったような。

    違いますか?

    ユーザーID:

  • それ

    高階良子さんの「地獄でメスが光る」に似てる気がします。ひろみという女の子は生まれつき顔が醜くて
    実の兄妹、母親からもうとまれます。
    それで世を儚んで自殺したところを天才外科医の
    人に助けられ、彼が死体を継ぎ合わせて作った
    美少女の体に脳移植してもらい美女に生まれ変わる。
    外科医は彼女を実験台として利用しようと思っていたので元の体も保存してあったというような筋書きだったかと思います。

    ユーザーID:

  • 高階良子さん

    すみれさん、こんにちは。お探しの漫画の題名は「地獄でメスが光る」です。父の愛人の子として生まれたものの醜い容貌の為に家族から疎まれていて、とうとう自殺しようとしていた所を、天才外科医師に助けられて死体から作られた美しい体に脳移植されるお話です。
    高階良子さんの漫画は少し怖いのもありますがとても良いですよね。現在文庫本として発売されていると思いますよ。探してみてください。

    ユーザーID:

  • もしかして

    りぼんの高階良子さんの漫画ではないですか?
    タイトルは忘れてしまいましたが・・・・すみません。整形前はずんぐりむっくり太ってて、顔は前髪が目にかかってて。整形して劇的な美女になりました。
    私は今42歳ですが、小学校3年生くらいの時のりぼんで読んだ記憶があります。

    ユーザーID:

  • 地獄でメスが光る

    高階良子の「地獄でメスが光る」じゃないでしょうか。たしか月刊「なかよし」に掲載されたと思います。

    ユーザーID:

  • 懐かしいですね〜

     その漫画、私も読んだことあります。
    高階良子先生の 「地獄でメスがひかる」という
    作品です。 当時小学生でしたが、ドキドキしながら
    読んでましたよ〜♪

    ユーザーID:

  • 地獄でメスがひかる

    高階良子さんの作品です。

    容姿が原因で家族に疎まれ自殺をしようとした「ひろみ」という女性を、医師資格を失った医師が助けます。
    この医師は、自分が死体の使える部分を繋ぎ合わせて作った人造人間に、ひろみの脳を移植します。

    美しく生まれ変わったひろみを、マスコミを通じて世間に広め、有名になったところで、人造人間であることを公表し、自分の医師としての実力を認めさせようとします。

    ひろみ自身は、「全身整形が成功した」と教えられていますが、医師に横恋慕している看護師がひろみに真実をしゃべってしまいます。

    ショックを受けたひろみは、医師が公表と同時に公開するつもりで保存しておいた元のひろみの身体を切り刻んでしまい、医師を激怒させます。

    その後、再度、自殺を図ったひろみを見て、医師は自分のひろみに対する気持ちに気付き、後悔する・・・

    こんな内容だったと思います。

    ユーザーID:

  • もしかしたら・・・

    高階良子先生の「地獄でメスがひかる」じゃないかな?
    「なかよし」で連載されてたと思います。
    今は文庫があります。

    ユーザーID:

  • 高階良子さんの

    地獄でメスが光る
    ではないでしょうか

    ユーザーID:

  • 地獄でメスがひかる

    とぴ主さんがおっしゃってるよりは
    少し古いので、違うかもしれませんが
    高階良子さんの
    ”地獄でメスがひかる”

    これもそういう内容のストーリーでした。

    ユーザーID:

  • 高階良子さんの

    『なかよし』系列で活躍されていた高階良子さんの『地獄でメスがひかる』ではないでしょうか?

    ひろみ という少女が醜い容姿のため家族から蔑まれ、家出し自殺しようとしたところをある青年外科医?に助けられ、美しく生まれ変わります。モデルとして評判を集め、元の家族からも羨望の眼差しで見られます。
    が、それは青年の恐ろしい実験のためで…

    というようなストーリーで、同名タイトルで文庫が出ています。
    心当たりがあったら、探してみてください☆

    ユーザーID:

  • 懐かしい

    高階良子先生の「地獄でメスがひかる」です。

    小さい頃読みました。
    主人公が自分の死体を見てショックを受け、メスで切り刻むシーンが忘れられません・・・。
    悲しいお話ですね。

    http://www.geocities.jp/nam_taan/Ryoko_Takashina/

    ユーザーID:

  • それは・・・

    最近、私も偶然そのマンガの事を考えてたんですよね。なぜかしら?
    ところで、調べましたらその作品は「なかよし」の
    高階良子さんの「地獄でメスが光る」だと思います。
    醜さ故、自殺しようとしたが、医師に整形を薦められる。
    結果、美しくなるが、実はその体は、死体の継ぎはぎで
    作られた体だと知って・・・って内容ですね?
    現在は角川ホラー文庫から出ている高階さんの短編集で
    読むことができるそうです。
    同じく、江戸川乱歩原作で高階良子さんの
    「ドクターGの島」が面白かったので、この作品を
    買って読んだと記憶してます。
    でも、今、「ドクター・・」は差別問題もあり
    文庫化されないみたいですね。

    ユーザーID:

  • 地獄でメスが光る

    なんとなく、高階涼子作『地獄でメスが光る』ではないかと思われます。

    醜い容貌だけれども心が美しいヒロインが、若き天才外科医と出会って、死体を継ぎ合わせた新しい肉体に脳を移植され、女神のような美貌に生まれ変わる、という美しくもおどろおどろしいストーリー。

    たしか初出は講談社の「なかよし」で、70年頃の作品。コミックス単行本を持っているはずなのですが、本の山のどこかに埋もれてしまったらしく、記憶で書いていますが、わりと高階作品の初期から中期?にかけての傑作の一つと言われていて、文庫にも収録されているのではないかと。

    ユーザーID:

  • おそらく…

    高階良子の「地獄でメスが光る」だと思うのですが。

    主人公は醜い容姿ゆえ家族から疎まれ、自殺を図ろうとしたところをある医師に助けられます。
    フランケンシュタインのように死体からつぎはぎで作られた美女の体に脳移植され、美しいモデルとして活躍して家族と再会するのですが、誰も彼女だと気がつきません。
    そして、手術をしてくれた医師が自分の研究のために彼女を利用していただけで、研究発表に昔の体を公表すると知った彼女は自ら昔の体を処分するのです。

    たぶん、文庫本で再販されていると思います。

    ユーザーID:

  • 『地獄でメスがひかる』

    懐かしいです〜。
    高階良子さんの『地獄でメスがひかる』ですね!

    なかよしで連載されていて、講談社コミックスで出ていました(持ってます)。
    今はコミックス版は絶版で、文庫で再販されたと思います。

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  • 地獄でメスがひかる

    高階良子さんの「地獄でメスがひかる」ではありませんか?

    ユーザーID:

  • すべては20年前の記憶が頼りですが

    たぶん、高階良子の『地獄でメスが光る』だと思います。
    ヒロインの名前は「弥生ひろみ」ではありませんでしたか?
    優しい心の持ち主なのですが、生まれつきの病ゆえの醜い姿と父親が浮気をして生まれた娘のため、継母や異母兄姉たちに虐げられ、自殺を図ったところを主人公の医師に救われるのです。

    この医師はかつて人体実験すれすれの治療を行なったために医学会を追われた身で、その後死体を繋ぎ合わせて美しい体を作り、それにひろみの脳を移植するのです。

    絶世の美女に生まれ変わったひろみはカメラマンに見出されたことで有名になり、人気スターに求愛され、果ては実の親兄姉たちまで彼女とは知らずに親しげな態度で近づいてきます。

    皆が愛しているのは本当の自分ではないことに苦しみ、さらに医師が医学会を見返すためにこの移植手術を発表しようとしていることを知り(実はひろみと医師の仲を妬んだ看護師の讒言)、ひろみはかつての自分の肉体を切り刻み燃やしてしまいます。

    ラスト、警察の手を振り切った医師が死んでしまったひろみを抱いて崖から飛び降り、しかし2人の遺体はみつからなかった、というところで終わり、だったと思います。

    ユーザーID:

  • 合っています?

    著者名:高階良子「地獄でメスがひかる」ではないですか?
    醜い容姿をしている女の子が主人公で、その容姿ゆえに家族から気味悪がられ、海に投身自殺してしまう。
    彼女を助けた病院の先生が死体から作った美しい体に彼女の脳を移植し、新しい体に生まれ変わります。
    彼女は自分の姿に驚きながらも記憶は変わらないので、容姿の醜い姿が本来の姿だということが露見しないかを恐れている。(→移植手術をした先生が元の体を研究用とかいって処分してない)

    うまく書けませんでしたが合ってます?
    的外れなら申し訳ないです。

    ユーザーID:

  • そのマンガは多分

    初めまして、すみれさん。
    そのマンガは多分、高階良子さんの
    「地獄でメスがひかる」ではないでしょうか?
    講談社の漫画文庫で出てますよ。
    ちなみに内容は。。。
    生まれつき醜い容姿に生まれついたヒロインひろみは、自殺を計るが、天才医師巌に救われる。
    彼がひろみを助けた理由は、死体をつなぎ合わせて作った、身体に入れる『脳』を探していたからだった。
    手術は成功し、美しく生まれ変わるが、巌の目的は、この手術を世間に公表し、はく奪された医師免許を取り戻す事だった。
    最後は自分の死体を焼却炉に入れたひろみは、そこから少しずつ精神がおかしくなる。
    巌は警察捕まりかけた時に、ひろみを愛している事に気付くが、時既に遅く、ひろみは死んでしまい、ひろみの亡骸を抱き締めて、自らも海へと飛び込む。。。
    という内容です。。。

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  • その話私も好きでした。

    高階良子の「地獄でメスがひかる」だと思います。
    ものすごい醜い女の子が、整形で美しくなる話ですよね。
    もし、違っていたらごめんなさい。検索などして、調べてみてください。

    高階良子はほかの作品も、みな印象に残ってます。
    人面相に苦しむ女の子の話とか、おどろおどろしいものが多いかな。
    懐かしくなりました。

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  • 地獄でメスがひかる

    高階良子さんの「地獄でメスがひかる」をすぐに思い出しました。とても悲しくて切ない話だった記憶があります。

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  • 高階良子「地獄でメスがひかる」

    多くの方からレスがつくと思いますが、お探しの漫画は「KCなかよし」から1976年に発行された、高階良子さんの「地獄でメスがひかる」だと思います。

    主人公はひろみ。容姿が醜く誰からも嫌われる事に絶望したひろみは、家を出て自殺を図るが天才医師俊明に助けられる。
    俊明は容姿を治すと手術を行なうが、それはただの整形ではなかった。
    俊明は「人造人間」の研究をしており、自分の造った美しい身体に移植する「脳」=「生きた人間」を探していたのだ。
    手術の後美しく生まれ変わった自分の姿と隣のベッドに横たわる昔の醜い自分に驚くひろみ。
    自分がモルモットだと知ったひろみは俊明の下から逃げ出す。
    偶然知り合ったカメラマンに写真を撮られた事がきっかけで芸能界デビューを果たしたひろみは元の家族からも憧れられる存在に。でも誰も彼女があの醜いひろみだとは気付いてくれない・・・。

    以上があらすじです。
    文庫本で再販もされているようですので、探してみては如何ですか?

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  • 高階良子さんの作品で

    雑誌なかよしの「地獄でメスがひかる」
    ではないでしょうか。
    高階さんとか曽根まさこさんのホラー系、当時小学生だったのでとても怖かったですが、好きでした。
    今でも単行本はあるんでしょうかね。あったら読みたいなぁ〜。

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