対する人によって激変する私

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  • 私もです

    私もそういう傾向はあります。今は昔よりもよくなってきたと、自分では思っています。
    年齢を重ねて経験をつんだことも理由のひとつなのだとは思いますが、一番の理由は管理的な立場になったことなのではないかと思います。立場が違えば他の人と接する機会も多くなり、好き嫌いを言っている暇はありません。
    また、大事なのは「取っ掛かりの悪い人」という印象より「その人自身」だということです。
    トピ主さんがどのような立場で仕事をなさっているのかわかりませんが、人間関係で悩むことと、その人「個人」は別物ではないかと思います。あなたが「うまくいかない人だ」と悩んでいても、その人はすばらしく、尊敬できる点を数多く持っている人かもしれません。
    第一印象はもちろん、大切なことです。しかし、それに振り回され、その人を理解できないことより、その人と一緒にその時間を共有できることの方が、もっと大切なのではないでしょうか。

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  • 私も似てます

    商店街さんと 私も同じような感じです。
    ヒッコリーさんの「嫌いな人ともうまくやっていくことが大人である」と親に刷り込まれて育ったのが 当たっています。

    どの人とでも変わらない自分と通してる人がまぶしく見えます。うらやましくなりますが そんな風になりたい努力してますが 長年の性格?はなかなか かわるには難しくそんな自分にストレスたまりますが 

    私だけでなく 同じような悩みもってる人がいたことに 私自身救われました。

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  • 心配しなくて大丈夫

    トピ主さんと同じ様な人は沢山いますよ。怖い人や無愛想な人は放っておいていいんです。「怖い」とか「嫌だな」という感情は克服する必要ありません。トピ主さんのご友人もそういう性格をご存知だと思います。僕の友人の女性でもそんな感じの人がいました。周りは解っているので全然気にしてませんでした。まして「多重人格」だなんて思いませんでしたよ。優しい人に囲まれて暮らしましょう。

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  • わたしが教えて欲しいくらいだ

    えー?
    いやな態度に出る人に萎縮しないでにこにこと出来るひとって
    たまにいますけど
    わたしはできないなー。
    だってそのほうがヘンですよ?
    いやな態度に出るひとに萎縮しちゃうよ卑屈になっちゃうよ。
    ひととひととの関係は 化学変化です。
    なにも侵食されない黄金のようなひともたまにはいるけど
    そりゃわたしじゃないもんなー って思ってますけどー。

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  • 私もまったく同じ悩み

    私も人によって態度が変わりますよ。
    学生時分にはとても悩んでいました。どうして私は自分というものがないのだろう・誰に対しても一定の礼儀をもって接したいのに、と。
    つまり確たる自分がないという劣等感に苛まされてましたね。
    でも、社会に出てから開き直りました!
    だって、会社では「仕事をこなす女」として演技するのが当たり前なんですもの。家でぐうたらしている姿は封印。会社に着けば顔つきだって声音だって変わります。つまりいろんな顔を使い分けるのが大人ってもんですよ。

    それに誰だって自分に優しい人にはやさしくしたくなるし、意味もなく攻撃的な人にはこちらの態度だって硬くなるもんです。
    夫や家族など身近な人間にはいつも一定に接することができるのなら問題ないと私自身は片付けています。

    他人なんて結局そんなに私の人生に影響を及ぼさない、そう悟ってからは誰に何を思われてもいいやと楽に生きています。(決して人にわざと迷惑をかけたり、自分さえよければいいと利己的行動に走る、という意味ではありませんよ)

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  • 応援してるよ!

    >私はできれば次の機会につなげていけるような対応がしたいのです
    貴女にこういう気持ちがあって努力する限り、次第に変れると思いますよ。
    他人に対してまだちょっと恐怖心があるのかも。だからやさしい人にはリラックスできて、怖い印象の人にはつい身構えてしまうのではと思う。固いヨロイの中に入ってしまうように、ハリネズミが針をとがらせるように防御反応が働いて身構えてしまうのでしょう。

    でも辛いことがあった日々から月日が経って、いろいろな経験も積んできっとだいぶ強くなれているはずだよ。
    自分を信じて勇気を出して少しずつ努力して行って。だいじょうぶだよ!

    明るい自分を、過剰防御のカラから解放された本当の自分だと信じてね。苦手な人に対しても、めげずに気持ちに気合を入れて、笑顔と平常心を保って接するように努力をすれば、互いの関係がよくなって構えずに自然に笑顔で接することが出来るようになるかもしれないし、仮に相手が変らなくても、それほど怖がらずに安定した自分が保てるようになると思う。

    何とかしたいとトピを立てただけでも大進歩。これから変れる一歩だよ!応援してます。

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  • 自分にうそをつくのは親に原因がある

    親から十分な愛情を得て安心感が生まれ反抗期を経て大人の自尊心が確立するのが理想的な人の成長過程です。そういう環境に育った人は「嫌われること」を恐れません。心の奥底に安心感があるからです。

    しかし親からあまり褒めてもらえなかった人、あるいは親からの過干渉などの環境に育つと、不安感を植えつけられ反抗期を迎えられず大人の自尊心を持てなくなります。そういう人は嫌われることを恐れます。

    相手に合わせようとするのは「自分がない」のかも(気を悪くしたらごめんなさい)。そのイヤな人から「嫌われるのが怖い」のか、あるいは「嫌いな人ともうまくやっていくことが大人である」と親から刷り込まれているのか原因はわかりませんが、無視するような幼児的な神経症者になぜ媚(こ)びへつらわなければならないのかを考えたとき「自分がない」ということを認める勇気が必要かも知れません。
    心の底に罪悪感があるのかも。それは親からの愛情不足だと認める勇気が必要かも。一度「加藤諦三の言葉」を検索して読んでみて下さい。「関係ない」と思うでしょう。でも時間を掛けてゆっくり読んで行く内に自分の劣等感に気づくと思います。

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