海のオーロラ

レス1
(トピ主0
お気に入り0

趣味・教育・教養

留津

里中満智子さんの名作「海のオーロラ」
約25年前にKCコミック(でしたっけ?350円前後の単行本)、約3年前に文庫版を、最近愛蔵版を読みました。

今回、愛蔵版の未来編を読んで違和感を覚えました。
確かルツとハヤブサのシーン(もしくはハヤブサが追放される時)ハヤブサが「今回の敵はコンピューターだ」みたいなセリフがあった気がするのですが、愛蔵版ではありませんでした。
私の記憶違いなのか、もしくはカットされたのか・・・
御存知の方、教えて下さい。

また同じく里中さんの作品で、主人公の女の子は愛人の子供で、心無い同級生の男の子から「愛人の子」とイジメられ、仲のいい男の子から青いビー玉をプレゼントされ、大事にネックレスにして、後にデザイナーになったお話。
すごく断片的で、つたない文章で恐縮ですが、このタイトルを御存知の方、教えて下さいませ。

ユーザーID:

これポチに投票しよう!

ランキング
  • 0
  • 0
  • 0
  • 0
  • 0
  • 面白い
  • びっくり
  • 涙ぽろり
  • エール

このトピをシェアする

Twitterでシェア facebookでシェア LINEでシェア はてなブログでシェア

レス

レス数1

レスする
このトピックはレスの投稿受け付けを終了しました
  • 多分

    愛人の子でデザイナーを目指す話は、「愛の時代」ですよ。
    父親は大手デパートの社長で、腹違いの妹がいて、一時は父親に引き取られて、父親の正妻の弟と婚約したりと、後にデザイナーと出発したときに助けてくれた長髪デザイナーの男性は、その昔少年院にいて、少年院にいたときに壁が灰色だったため灰色が嫌いでデザインするときにその色を使わず、それを指摘した主人公に、1色使わない色を決めるといいなんてアドバイスしたため主人公が白を使わないと決めたりとまぁいろいろありました。

    なつかしいですねぇ。

    ユーザーID:

レス求!トピ一覧