懐かしのゴムとび、教えて下さい!

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趣味・教育・教養

まり38歳

みなさまこんにちは。
小町でも子ども時代の懐かしい話題がいろいろありますが、私もひとつ、皆様と語り合いたいことがあります!
私は昭和53年頃、東京から三重県へと引越しました。
どちらの地域でも女の子の人気の遊びとして「ゴムとび」があったのですが、これがかなり違うものだったのです。
東京:輪ゴムの細長ーいものを2人で持ち、輪になったゴムの間隔を徐々に狭くしていき、歌に合わせてつま先を上手に入れて一本ずつ引っ掛けることを競う
三重:普通の輪ゴムをたくさんつなげて輪にしたものを2人で持ち、歌に合わせて輪の中に入ったり出たりして遊ぶ
私はこの「東京方式」のゴムとびが大好きだったので、引越ししてできなくなったことがとてもショックでした。
みなさまの地域ではどのような「ゴムとび」遊びがあったのか、ぜひ聞かせて下さいませ〜!

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  • ゴムとびとゴムだん

    トピ主さんと同年代で東京出身で在住です。

    1本のゴムで高さを変えながら飛んでいくのを「ゴムとび」、
    輪になったゴムで回数を数えたり、
    歌を歌いながらあやとりのように技?を色々やるのを
    「ゴムだん」と言っていました。

    「ゴムだん」の歌は「お猿のかごや」、タイトルはわからないけど、
    「♪牛乳1本用意して・・・」という歌がありました。

    最近は交通事情もあるのでしょうけど、
    公園でもゴムとびをして遊んでいる女の子たち、見なくなりました・・・

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  • アルプス

    大分県別府生まれ、子ども時代は別府で過しました。
    ゴムは輪ゴムを引っ掛けてつなげた物を使っていました。(2〜3本ずつ引っ掛けると、切れにくくなるんですよ)うちは自営業で輪ゴムを使っていたので、(親からは良い顔されなかったけど)輪ゴムには困らなかったです。
    ゴム飛びといえば、2人でゴムの端を持ち、地面の高さから足首、膝、気をつけの姿勢〜〜とゴムの位置を高くしていき飛ぶです。走り高飛びと同じ?丸飛びとかなかったかな?
    あとはゴムを2本にして「アルプスいちまんじゃく」の歌に合わせて、足を引っ掛けたり出したり・・・ゴムの高さをだんだん高くしていきます。
    今の子、そういえばゴム飛びしませんね?知らないのかな。

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  • 千葉です

    昭和51年生まれなので、トピ主さんと年代は変わりませんね。

    私がやったゴム跳びは、『ふみふみ』『ぶみぶみ』と、
    歌いながら飛ぶものです。

    牛乳一本用意して〜♪
    グルグルグルグルかき混ぜて〜♪
    カップに入れて冷やします〜♪
    森永ババ〜ロアッ♪

    何故、ババロアの歌で跳んでたのか、
    今になって疑問です。(笑)

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  • 東京式(?)

    岐阜出身で地理的には三重に近いのですが、わたしが子供のころ遊んでいたのはとぴぬしさんが東京で遊んでいたものです、
    後、低いのからだんだん高くしていっていろいろな方法で、ゴムの反対がわへ行くというあそびもかたもありました。
    輪になったゴムに入ったり出たりのほうの遊びのときは歌がつきものでしょた。
    わたしたちが歌っていたのはぎ森永ババロアの宣伝(?)曲でした。

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  • 思い出しました

    ゴムとび・・・
    なんか聞いたことがある響きだな、というわけでネットでしらべて、
    記憶がよみがえりました。なつかしいですね。

    私の記憶では、このようにやってました。
    左右の子が両足のくるぶしに長い輪ゴムをひっかける。
    ジャンプしてその輪の中に入る→ジャンプで、輪ゴムをはさむようにたつ
    ゴムをはさんだままぐるっと後ろを向くとゴムは、足にS字状にひっかかる
    これをジャンプすることで、両足からはずす。
    これが成功したら、左右の子が足にひっかけている輪ゴムをひざのあたり、
    さらに成功したら、足の付け根あたりに高さを変えていたような気がします。

    なにか、合わせる歌があったようななかったような・・・
    神奈川県出身ですが、三重と同じく、普通の輪ゴムをつなげて作ってました。
    これ、毛深い私は、すね毛がひっぱられて痛かったことも今思い出しました。

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  • なつかし〜

    東京在住です。
    ゴムだん、懐かしいですね。
    「♪牛乳一本用意して〜」ってやってました。
    「♪お馬の親子は仲良しこよし〜」や
    「♪入って出て〜入ってふんで〜」というのもあったなぁ。

    ゴムの幅を徐々に細くしていくのではなく、足首から始まって、
    ヒザ、オシリ、腰、と徐々にあげていったりしました。

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  • 思い出したい!

    36歳、広島で少女時代を過ごしました。
    高さを変えて飛び越すのも、歌いながらゴムをまたいだり、踏んだり、引っ掛けたりしながら遊ぶのも「ゴムとび」とひとくくりに呼んでいました。
    歌は、あちこちでも歌われていた「牛乳1本用意して〜」と、「りんごの花ほころび〜」です。この二つは動きも大体覚えているのですが、「野球をするなら、こういう具合にしやしゃんせ〜」の野球拳メロディーもあった気がします。
     「イロハにコンペイトウ、エイや!」でゴムに触れずに通り抜ける遊びもやってました。
     今、わらべうたの勉強中ですが、ゴムとびを思い出してこどもたちと一緒に遊びたい!!と思っています。

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  • 愛知、ゴムだん。

    トピ主さんと同世代です。

    うちは名古屋に近い愛知県内ですが
    東京式(?)でした。
    白い1本の長いゴムを使用していました。
    ゴムとびのことを「ごむだん」と呼んでいました。

    歌は「けんろっぷ」とか
    「おたまじゃくしはかえるの子」とか
    歌によって飛び方が違っていた記憶があります。

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  • 三重のお隣の名古屋ですが...

    入れてください.昭和45年生まれです。
    小学生の頃は名古屋にいましたが、トピ主さんの言う東京版でした。ゴム跳びの歌は覚えきれないくらいあって、当時の一番人気はなんといっても「さくらんぼのうた」でした。
    「さーくーらんぼ、
    たーべてひとつ、ふたつ、
    いち、に、いちにさんし、ごーろくしちはち」
    が繰り返し続きます.
    足首から初めて徐々に高く幅を狭くして.最後は胸くらいまでだったと思います.今の子はやらないのかな.

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  • キューピッド

    東京都世田谷区、昭和45年ごろですが、ゴムとびはやりましたね。
    室内で上級生と、飛びあった覚えがあります。(当時小学一年生)普通に、足首からだんだんにあげて行き、飛べなくなったらお抜け。中には、キューピーというジャングルのように何人かで、ゴムをぐちゃぐちゃにし、これをほぐすように飛ばせるのもありました。
    飛べなくなったところで、お抜けなのですが、一つ救済ルールがあって、足首の高さにゴムを張り、一本目のゴムをつま先に引っ掛け、ぴょんともう一本のゴムの向こう側に飛びます。かかとを最初の位置のほう側にくるりと向け、キューピッドの矢を射る様に、ぴょんと手前のゴムを飛び越すというもの。つまり、最初の形にゴムが戻ればOK。
    これをキューピッドといいます。
    たぶん、世田谷のその当時のローカルルールだと思いますが、次の年、品川区に転校したら、ゴムとびははやっていなく、あっても高さを飛ぶだけのものでした。

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  • 懐かしい!

    20代後半の、埼玉産まれ埼玉育ちです。
    私達は「ゴムだん」と呼び、
    使っていたゴムは、いわゆる「パンツのゴム」でした。(1センチほど幅の有る白いゴムのこと。長く切ってゴムだん用にしていました)

    ゴムは二人の両足にかけ、その間を一人の子が歌いながら技にチャレンジします。

    位置は足首、ひざ、ももと上がっていきます。
    ももまでクリアできると、
    今度は片足にして(幅を細くして)足首・・ひざ・・となっていきます。
    片足もクリアすると、公園にあったポール等に引っ掛けて「極少の段!」とか言って使ってました。

    歌っていた歌は、
    「ごんべさんの赤ちゃん」と、
    「グー チョキ グー パー グー チョキ ねじってポン 外でて 引っ掛けて 後ろに下がって ポン」
    でした。
    皆さんの歌と違うようでビックリです!

    ゴム段、単純な遊びだけど、楽しかった。
    最近やっている子をみなくて寂しいです。
    安上がりでいいのに・・。

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  • じじさんと似ています。

     私も神奈川なので、前出のじじさんと似ていますがもう少し長いバージョンでした。
     両サイドに立った二人の足に長いゴムをかけて輪にする。(ここまでは同じです)

    1.両足で中に入ってから両足を開いてゴムの外に出す。
    2.両足で入って今度は両足開いてゴムを踏む。
    3.両足開いてゴムの外に出たら、そのままゴムを挟んでくるっと反対向きになって飛びながらゴムをはずしてゴムの中に入る。
    4.ゴムの外に出て手前のゴムを足に引っ掛けて向こう側のゴムを跳び越し、そのまま手前に戻って前に残ったゴムを飛び越して足をはずす。(ダイヤ形にして外すのもあり)

    という感じでした。これは「中外中踏んで中外」バージョンで、もう一つ「踏んでぱっぱ」というのもありました。そして成功したら少しずつ高さを上げます。
    歌いながらやるのは、やったことが無いのですが、佐久間のキャンロップの歌に合わせながら遊ぶと言うのもあったらしいです。

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  • ゴム段

    懐かしいです〜
    私は関東在住ですがカラー輪ゴムというのが
    文房具屋で売っていてその輪ゴムをつなげて長くし
    両方に人が立ち足を開きます
    1段、2段、3段と高さを変えていって
    入る人はグー(中に両足をそろえて入る)
    パー(ゴム紐の外側に両足を開く)
    チョキ(ゴムひもを両足で踏む)
    ひねって(パーの状態で体をひねりゴムを足に巻きつける)
    という動作をリズムに合わせながらやっていました
    3段まで行くと今度は片足といって
    両方に立つ人が足をぴったりくっつけた状態
    (ゴムの中が狭くなる)で1段〜やりました。
    ゴム段と読んでいました
    中学に入ったらみんなとやり方が違うので
    すっごく驚いたのを覚えています

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  • 「トントン」と呼んでいました(昭和58年くらい)

    パンツのゴム(5mm幅の平ゴム)を輪にしたものをステップ?のような感じで「トントン」とんでいました。
    呼び名の由来はここからでしょうか。
    エックスとかダブルエックス、片足だけでとんだりする技がありました。難易度により跳ぶ回数が決まっていました。歌にあわせてということはなかったです。上履きをぬいでやると幅の狭い輪のなかに足が入りやすかったので、その頃はいつも靴下が真っ黒で、穴がすぐ開いていました。

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  • 懐かしい♪

    ゴム飛び懐かしいですね
    私は埼玉で育ちました。
    ゴム飛びの時の歌はこうです。

    「グーパー グー踏んでグーパー
    ねじってぴょん 出て飛んで
    1,2,3 ぴょん」

    こう文字にすると歌でも何でもないですね
    でもこうやって足首から肩の高さまでやっって
    遊んでました。大好きでした。

    我が家も3人の女の子が居まして
    ゴム飛びやらせてみました。
    今時の子供にまたブームを!と思って。

    でも失敗に終わりました・・・(泣)

    コレを機会にもう一度流行らせるべく
    働きかけてみようかな(笑)

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  • なつかし〜!

    かれこれ20年ほど前・・・小学校の時にゴムとび大流行してました!
    そして私も大好きでした!懐かしい☆

    長野県ですが、私たちが使っていたのは長ーいゴム(なるべく細いやつ。長さは5〜6mくらい)を輪にしたものでした。
    この輪の中に二人が入って、両側に広がると2本のゴムができますよね。

    曲(もっぱらロンドン橋)に合わせてこの2本のゴムを足に引っ掛けたりジャンプで飛び越えたりして、
    つまづいたり間違えたりせずに一曲飛べたら次の段に、というルールでした。
    4段目くらいからけっこう難しかったような記憶が。

    1段:足首
    2段:ひざ
    3段:腰
    4段:ウエスト
    5段:わきの下あたり
    6段:首

    6段とかはかなり高いしゴムとゴムの間も細くて超高度なので、補助的に手を使っていいとか、そんなルールもあったような気がします。

    みなさんのレスを見てると、このゴム飛びってあまり一般的ではなかったのかな??

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  • パンツのゴムです

    まず、くるぶしの位置で。
    ぐっ(踏む)ぱっ(外へ) 
    ぐっ(踏む)ちょき(斜めに踏む)
    ぐっ(踏む)ぱっ(外へ)
    ねじって (足首にひっかけたまま180度回転)
    かけ声なし(跳んでゴムを外しゴムの外へ着地)

    次に、ひざ、ふとももの付け根、腰、脇の下と高さを変えて別の歌があります。

    くっくっ、くくれいと?
    (何度か繰り返して)
    明治のくくれいと♪

    親とか子があって、子が失敗したら親がその分こなします。ルールとかちゃんと確立されていましたねー。遠い目。

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  • けめさんへ (2回目)

    「いろはにこんぺいと、えいやっ!」
    ってしてましたよ。思い出した。
    「うーえ(上)か、しーた(下)か、真ん中か?」
    というのもありました。2本(又はゴムを輪にして)で遊びます。飛ぶ人に後ろを向いてもらって、上下中を決めてもらう。その間にゴムの形を変えておいて・・・上だと2本のゴムの上、下は下、真ん中はゴムとゴムの間を通るのです。(わかるかな?)

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  • ごむとび!!

    大好きでした。全然ちがって、おもしろいですね。私の時はパンツのゴムを長いわっかにして二人に引っ掛ける、それに右足をいれて、左足はけんけんしながら右足であやとりのように歌にあわせてしていく、というものでした。始める前に、「題名」を言ってからはじめます。親と子がいて、子がまちがえても親が子の間違えたものを間違えずに飛べたらオッケー。そのあと自分の分をとびます。フリを間違えたり、ふんでしまったりしたらゴムを持っているチームと交代。くるぶしの丈(これが以外に難しい)から頭まで間違えるまではあがっていきます。内容は
    1、「いちご」「りんご」など題名だけいって、歌はないもの
    2、「アルプス一万尺」・・・これ勝手に3万尺(3パターン)までありました
    3、「スイカの名産地」・・・これも勝手に「イチゴの名産地」だの「キャベツの名産地」だの山ほどありました
    4、キャンロップ
    5、ノータイム
    など。上手な人とそうでないひとがいましたね〜。

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  • 大得意でした!

    宮城県仙台市、昭和48年生まれです。

    「ゴム跳び」はやはり「パンツ用のゴム」使ってました。

    輪っかにして、両端に立った女の子の足首にかけ、2人とも肩幅に開いたところから始めます。

    「ぐー」先ず輪っかに両足揃えて入る。
    「ぱー」両足を輪に触れずそれぞれ外側に出す(身体は輪の中)。
    「ぐー」
    「踏み」平行のゴムをそれぞれの足で踏む。
    「ぱー」
    「ねじって」S字にして、
    「ちょん(ぴょん?)」両足揃えて瞬時に輪の外に出ます。

    1段は足首、
    2段は膝、
    3段が太もも辺り、
    4段が腰、
    5段が脇の下、
    6段は首(!)でした。
    4段以上は↑のやり方でも良いし、別のやり方もありました。

    6段の次は片足で1段〜3段まで。
    次が「ババロア」
    最後は片足つま先立ちにした1段〜3段もやってました(笑)。だから一人でやっても20分。。。

    幼児期から小学生までいつも1段〜ババロアと最後まで行ってたおかげで、高学年の頃は走り高跳びの市大会選手でした(笑)。
    懐かしいなぁ〜

    あ、でも「6段」は、よく大人に止められてました。
    今思えば危ないですよね。。。隠れてやってましたが。

    ユーザーID:

  • 懐かしい・・・ゴムとび。

    52年生まれ、出身は山形。現、埼玉。
    私は大好きでしたけど、今は
    ゴムとびしている子・・・見かけないですね。

    「グー パー グー 踏み グー パー
    ねじって ピョン♪
    出で 引っ掛けて ピョン 後ろにピョン♪」

    これを
    1段目(くるぶし)
    2段目(ひざ)
    で飛びました。

    3段目はゴムをわきの下の高さにして、
    「ギャ〜ンロップ ギャンロップ 
    カステラ1枚 ギャンロップ 
    えちごの(イチゴの?)ギャンロップ」

    といってゴムをまたいでました。
    ・・・知らないですよね〜

    ユーザーID:

  • そんな時もあったなぁ

    岐阜県出身です、「ゴムとび」と言っていました。

    長ーい白ゴム(パンツのゴム)を輪にして、両端にいる子がその中に入りくるぶしの高さにします。
    もう1人が歌にあわせて片方の足をゴムに絡めたり戻したりして、最後までできたらだんだん高くして途中で失敗したら交代です。

    歌は「春の小川」「裸のキューピちゃん」「お山の杉の子」「おサルのカゴや」などでした。

    もう1つの遊び方は「いろはにコンペイトウ」と言って、両端にいる2人が手に持ったゴムを、それぞれ好きな方向に動かしてできた形の中を、もう1人がゴムに触らないで通り抜ける遊びをしました。

    今から40年前の事です、懐かしいですね。

    ユーザーID:

  • やってました!

    懐かしいですね〜。ゴムはパンツのゴム(白)でした。
    私も子供の頃を思い出してみたのですが、「ゴムとび」にも2種類あったような気がするのです。

    一つは、おなじく宮城生まれってことで、ら・ふるったさんと近いと思います。ちなみにこんなサイトを見つけました。

    http://www.gloriagas.co.jp/asobi/2006_04/index.html

    もう一つは、ゴムをかけた2人という状態は同じなのですが、それを背にしてゴムをひっかけて遊ぶというものでした。
    右足で手前のゴムをかけて、左足で奥のゴムをかけて…それからがよく思い出せないのですが、なんだかいわゆるあやとりのようにしてリズミカルに遊んだような気がします。あと、「はやぶさ」っていう呼び方も記憶にあるのですが、それがどんなものだったのかが思い出せないんです。こっちのほうが好きだったはずなのに〜。

    何か歌いながらだったようにも思うのですが、それも思い出せず…。
    あ〜、もやもやするので、どなたか2番目のゴムとびで遊んだことある方いないでしょうか〜?

    ユーザーID:

  • 20代後半の鹿児島人です。

    トピ主さんの書いてある、2つ目の方が1 、それをクリアすると、1つ目の方を2 として、両方セットで1段階クリアという形で遊んでいました。

    足首で1 ・2 →膝で1 ・2 →腰で1 ・2 →脇で1 ・2 …そこまでクリアしたら、今度は片足、それもクリアしたら、パタ足(片足ずつパタパタと着地する)って感じでした。

    それにしても…なつかしい〜(笑)

    ユーザーID:

  • きんぎょ

    昭和47年生まれ、東京都練馬区で育ちました。「ゴム弾」って言ってましたね〜、懐かしい!素材は、パンツのゴムが一般的でした。高さをどんどん上げていくバージョンもあったし、胴体→指一本とどんどん細くしていくバージョンと二通りあったように記憶してます。

    色んなとび方があり、それぞれ足の掛け方や歌が決まっていたのですが、ほとんど覚えていません。唯一絶対「きんぎょ」という飛び方があったと思います。どなたか「きんぎょ」を知っている方居ませんか??

    ユーザーID:

  • きしかり??

    昭和49年生まれ。愛媛県では…

    き〜し輝く日本の
    アメリカ フランス ヨーロッパ
    パッパッパッ〜で300年
    そ〜れ〜で1600年(いっせんろっぴゃくねん)
    き〜しかりの〜 カネ〜が鳴ります
    キンコンカン

    って感じでした。
    メロディーはおたまじゃくしはカエルの子です。
    歌詞は正確ではなく、誰か正確な歌詞、意味を知っていたら教えてもらいたいです(笑)

    ユーザーID:

  • いろいろありました。

     昭和54年くらい(小2)まで神奈川県に住んでいました。
     使うのは白いゴム(パンツのゴム)でしたね。「グー、パー、グー、踏んで、グー、パー・・・」や「中パッパ」「踏んでパッパ」「おもどり」「マリーナ」「牛乳」などがありました。その後、秋田県に引越しましたが、そのようなゴム跳びは無かったので、近所の友達に教えて遊んでいました。
     最近、どうしてもやりたくて、部屋の中でイスの足に引っ掛けて跳んでみましたが、体が重くて、ヒィヒィ言ってました・・・。子供の時って、あんなに軽く跳んでいたのにねぇ。ちなみに今年35歳です。   

    ユーザーID:

  • ゴムとびって言ってました

    私は30代半ばの名古屋出身です。
    ゴムとびはパンツのゴムを足にかけて唄いながら出たり入ったりする遊びでした。
    そうそう、エックスやダブルエックスありましたね!
    ゴムだんが正解みたいですね。

    うちの小学校では
    ♪いっちょこ にちょこ さんまのしっぽ ごりらのむすめ なっぱ はっぱ くそったれ♪
    と唄ってました。
    これは名古屋市北区で唄われてるものに近いようです。

    ユーザーID:

  • 皆様の記憶力に脱帽です!

    皆様、楽しいレスをありがとうございます!
    歌、確かに歌ってましたね。
    でもわたくし、どんな曲だったのか全く思い出せません。。。
    皆様なんて記憶力がよろしいのでしょう!
    遊び方も、私が知っている2つ以外にもバリエーションが無限にある感じですね。
    でも「歌に合わせて踊る(?)」派と、「高さを競う」派が多いようで、
    私の好きだった「狭さに挑戦」派が非常に少なくて寂しいです。。。
    パンツのゴム派の方も多いのですね〜。
    私は東京の駄菓子屋で、普通の茶色い輪ゴムと同じ材質でできた、
    輪になってない3メートルくらいのゴムに初めて出会い、
    「おおっ、さすが東京!」と感動したことを思い出しました!
    引き続き、楽しい投稿をお待ちしています〜。

    ユーザーID:

  • なつかすぃ〜

    なつかし〜。

    昭和47年生まれの大阪人です。

    ・ゴム飛び
     二つのチームに分かれてくるぶし、膝、腰、肩、頭と
     順に飛んでいく。「子」が失敗すると「親」が代わりに
     飛ぶ

    ・ノータイム
     大きな輪にしたゴムの中に2人入って膝の高さに。
     リズムの乗って飛ぶ(歌はなし)
     飛び方は10種類くらいあったような?
     最後は「世界一周」って飛び方。
     これも順に高くなったり、チーム戦だったり。

    ・コンパ
     小学5、6年くらいに流行った。
     同じく輪にしたゴムを膝の高さに。
     グ  (中に入る)
     パ  (外に出る)
     グ  (また中に)
     チョキ(ゴムを踏む)
     パ  (外に)
     ひねって飛んで最後は2本のゴムの中に

    休み時間ずーっとやってました。
    最初は輪ゴムをつなげたのだったけど、
    途中でパンツのゴムになりました。
    うちは男だから近所の女の子に教えたいな。

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