オススメの育児の本

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妊娠・出産・育児

ふじ

現在妊娠中です。
出産をむかえるにあたって、いい育児関係の本を
探しています。

まさに「育児書」というようなしつけや、こういうときはこうしなさい!というマニュアル的なものではなく、子育てに対して気持ちに余裕がもてる手助けのような優しくなれるようなものを探しています。

子育てしていくにあたり少しでも自分を高めて優しい気持ちで接してあげられたらと思っています。

子育てに関するちょっといい小話ののってる本、のようなものでも構いませんし、なにかコレはなかなか気持ちが優しくなれたよ、だとか考え方が変わって前向きになれたというものがあれば教えてください。

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  • 高野優さん

    マンガですが高野優さんの「ハイパー育児図鑑」や、「ワンダホ育児図鑑」がオススメです。
    (その他たくさん出版されてると思いますが)

    絵もかわいいし、ユニークで笑えるし、読んでて
    「そうそう」ってうなずいちゃいます。

    あと、余り健全ではないかもしれないけど
    内田春菊さんの「私たちは繁殖している」ていうマンガも妊娠中に読んで楽しかったです。

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  • まだ早いかな?

    私が一番為になったな〜と思う育児書は、
    「ダダこね育ちのすすめ」です。
    妊娠中という事なので、まだちょっと早いかもしれませんが、私は子供が1才になる頃に買って以来何度も読み返しては、気持ちを切り替えてます。
    今ちょうど2才の反抗期なので、そんな時に読むと心が楽になる本です。
    一度は呼んでおかれると、今後の子育てにとっても役に立つと思いますよ。

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  • 赤ちゃんの気持ちがわかる本

    PHP文庫の「赤ちゃんの気持ちが分かる本」が
    絶対オススメです。赤ちゃんの方からの語りかけの
    本です。赤ちゃんがぐずる時、夜鳴きする時、
    自分が寝られずにイライラする時、この本を読むと
    やさしい気持ちになります。私はどれだけ救われたか、、

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  • 江原さん

    江原啓之さんの「スピリチュアル子育て」。
    私はこの本に何度も助けられてきました。

    「スピリチュアル」という響きで敬遠される方もいると思いますが(私もそうでした)育児に息詰まったときに、この本を開くと心が洗われましたよ。

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  • 別トピにもありますが

    中身を本気にしない(=自分の育児に絶対視しない)ことを前提に。
    内田春菊さんの「私たちは繁殖している」
    これで、結構肩の力が抜けました。「ああ、こんな育児もあるのかな〜」と。
    面白いですよ。

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  • 高野優さんの本お勧めです

    高野優さんの本、お勧めです。いろいろな出版社から発売されています。漫画&エッセイなのですが、ご自分の三人の娘さんのことについて描かれ(書かれ)ています。子育てをしている上で楽しかったこと、うれしかったこと、イヤだったこと、悲しかったこと、切なかったこと、困ったこと、etc、とてもかわいい漫画と文章で、呼んでいるとパワーをもらえますよ。私は「ワンダホ母子手帳」「ハイパー母子手帳」「スパーク母子手帳」「マジカル母子手帳」「お日様ランドセル」を持っています。

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  • 子育てハッピーアドバイス

    ↑はどうでしょうか
    気楽に読めるしイラストも可愛いのでおすすめですよ

    あと「育児の百科」もまじめですがあって損はないです

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  • 「毎日かあさん」

    西原さんのマンガですが
    男の子を出産して色々な悩みが
    吹っ飛びました。

    元気が一番だよね〜と

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  • こんにちわ

    妊娠おめでとうございます。
    赤ちゃんに会えるのが楽しみですね。

    さて、私のお奨めは精神科医の佐々木正美先生の本ですね。たくさん出ています。
    子どもを育てるのに過干渉はよくないけれど出来る限り過保護の方がいい子に育つと先生は書かれています。
    読むと納得する事間違いなしです。
    先生自身、3人の男の子の父親であり、大変説得力があります。

    私は5歳の息子一人しかいないのですが息子が3歳頃育児にうんざりした時期があって佐々木正美先生の本と出会い、かなり救われました。

    あとは明橋大二先生(医者)子育てハッピーアドバイス、子育てハッピーアドバイス2もお奨めです。

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  • ありますよ〜

    『育児の百科/松田道雄 岩波書店』

    私は2人目の子供の時に買ったのですが、
    1人目の時にこの本に出会いたかったと強く思いました。
    分厚くて、値段も高いけれど価値はあります。


    同じ著者で、岩波新書から『私は赤ちゃん』『私は二歳』
    こちらもおすすめです。 

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  • 皇太子さまがおっしゃっていた・・・

    「ドロシー・ローノルト」さんの

    「子供が育つ魔法の言葉」

    をおすすめします。この人の本は皇太子さまも共感されていらっしゃいました。

    「親からOOを得た子供はOOを覚える」

    の、あの言葉の人です。親が作る環境の重要性を説いています。

    赤ちゃんが生まれたら、思いっきり可愛がってあげて下さい。ある幼児教育研究家の人が「子供は幼児期に一日10回以上褒めてあげて下さい」と言ってました。その通りだと思います。

    私は親から褒められた経験がありませんでした。大人になって「うつ」を経験しました。そして心理学の本を読んで
    「親からの愛情不足で不安感を植えつけられ、それによって親ばなれが出来ず、反抗期もなく、大人の自尊心を持てずに、幼児性の強い神経症的な大人になった」ということがわかったんです。

    愛情豊かに育てば「自分」を持つことが出来て、いつの日か立派に羽ばたくことが出来ます。愛してあげて下さいね。

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  • シアーズ博士の

    妊娠おめでとうございます。私は「シアーズ博士のBaby BOOK」こちらはいろいろ参考になりますが、その分大きくて厚いです。持ち運びには不便&重い。「赤ちゃんの秘密がパパとママに分かる本」(PHP研究所)も私は好きです。ままはお母さんになることが日に日に実感できるのですが、パパがお父さんになる実感というのは赤ちゃんが生まれなければ湧かないとよく聞きますし、私の場合もそうです。旦那様にもぜひ読ませてくださいね。

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  • 私のおすすめ!

    おすすめの理由などは上手く書けないので、題名と著者名だけ書かせてもらいますね。

    ・ひとりひとりのお産と育児の本 毛利子来

    ・子育てハッピーアドバイス 他 明橋大二

    これらの本に出会って、すごく肩の力が抜けました。
    合う合わないもあるので、まずは図書館で借りて読んでみて下さい。

     

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  • 漫画ですが・・

    マンガ本ばかりで、すみません。
    村上佳代の「くう・ねる・そだつ」は、日常の何気ない育児の場面を、とっても楽しいマンガ(ご主人が書いてます)にしています。文章部分は、ご本人が幼児教育に携わっていたこともあり、とても勉強になる部分も多いですし「そうかあ、私もっと力抜いてもいいんだ!育児で悩むのは当然なんだ」と読んでいて息抜きにもなります。
    森本梢子(ごくせんの漫画家)の「私がママよ」も、肩肘張らずに気楽に読めるし、子供それぞれ個性があるんだな〜と色々な楽しいエピソードが載っているので、読んでて楽しいですよ。
    最後に深見じゅん の「ぽっかぽか」は、本当に心温まるお話が多く、涙なしに読めない部分もあります。
    子供に対して「もっと守らなくちゃ」という優しい気持ちになれます。

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  • 私がバイブルにしていた

    母乳育児はお考えですか?

    産後退院して母乳育児を始めましたが、授乳間隔やその他の悩みにことごとく答えてくれた本が『母乳と手づくり離乳食』婦人之友社育児ライブラリー1 です。

    0歳児の発達や心配事、授乳(ミルク・混合育児についても)丁寧に書かれています。また、先輩ママの一言も欄外にあり、参考になります。

    この育児ライブラリーシリーズは4まであり、2の『赤ちゃんと子どもの健康相談』は体温計や母子手帳・保険証とセットで旅行や帰省の荷物にも必ず入れて心配な時に備えていました。

    3、4も子どもの生活習慣に関する内容で参考になります。
    また、育児日記もシリーズにあります。これは3才まで記載できます。これにも欄外にその年齢にあわせた一言があり目安になります。

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  • おれポテ志

    うるまでるび著の育児日記「おれポテ志」は面白いです。男親の視点から描かれていることと、ヒトコママンガということ、それに途切れず成長をつづっていることが魅力的に思います。じつはネット上でも見られますが。

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  • 毎日かあさん

    西原理恵子さんの「毎日かあさん」いいですよ。
    なんか育児に力んでる感じがしないし、母親特有の
    神経質な感じがないので読んでいて爽快です。
    習い事も特にさせず好きなだけ遊ばせている所も共感できます。

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  • 明橋 大二さん

    昨年「子育てハッピーアドバイス」をヒットさせた明橋大二さんの本は本当にオススメです。
    私はこの本の目次を新聞で見たのですが

    「甘えない人が自立するのでなく、甘えていいときに、じゅうぶん甘えた人が自立するのです」

    という見出しを見て買う決意をし、購入して正解だと初めた思えた育児書です。

    内容もそうですが、解りやすい文章と漫画での例えをバランスよく配置している為、とても読みやすいのです。
    他にも

    「子どもに心配な症状が出るのは、しつけがなされていないからでも、わがままに育てたからでもない」
    「子どもの心は、甘えと反抗を繰り返して大きくなる

    「「甘やかす」と「甘えさせる」は、どう違うのか」

    等、見出しだけで興味をそそられました。勿論中身もなるほど!と思えましたよ。

    今年の4月に「子育てハッピーアドバイス2」も出ました。
    どちらも「子育て初めてです」という人にもベテランさんにも、そしてお祖父ちゃんおばあちゃんにもオススメです。

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  • 子供へのまなざし

    佐々木 正美 さんの「子供へのまなざし」おすすめです。
    一冊置いておいて忘れたころに読み返しています。

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  • 私も妊婦です

    自動精神科医の佐々木正美さんの本で
    「子どもへのまなざし」

    おすすめです。私も今読んでいるところですが、読んでいて気持ちが優しくなれるというか、とてもためになる本だと思います。

    生まれてからも、育児に悩んだら読み返そうと思っています。

    母に進められて読み出したのですが、母の友人もこの本を読んでから同居している孫に対して悩んでいた気持ちがスッキリとして救われた、と話していたそうです。

    「続・子どもへのまなざし」もあるので、もし気に入られたらよんでみては・・・。

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  • 子どもへのまなざし

    私は出産後読んだのですが
    「子どもへのまなざし」(佐々木正美・福音館書店)は
    良い本でした。
    内容もそうですが、中川李枝子のさし絵が付いており、
    おすすめの1冊です。

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  • 母乳で育てるなら

    もし母乳で育てるのでしたら、
    抱かれる子どもはよい子に育つ―こころをはぐくむ愛の心理学 PHP文庫 石田 勝正(著)がお勧めですよ〜。
    何故赤ちゃんにとってお母さんがかけがえのない人なのか。
    どうしておっぱいが重要なのか。
    抱っこされたら安心できるのは、何故なのか。
    わかりやすい言葉で丁寧に説明が書かれてます。

    寝不足でも、つらくても「子供にとっては私しかいないんだ」と強く感じられて、ものすご〜っくいとおしい気持ちになります。

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  • 私はこれ!

    トレイシー・ホッグ著
    「赤ちゃん語がわかる魔法の育児書」
    「赤ちゃん語がわかる魔法の育児書2」
    「赤ちゃんとママが安眠できる魔法の育児書」

    一時期話題になったハリウッドセレブ達に大人気のベビーシッターが書いた本です。
    育児書と書いてあるけど、日本の育児書みたいに「何ヶ月になったらこうしましょう」「この頃の赤ちゃんはこんな感じです」なんてことは書いてません。
    何百人もの赤ちゃんのベビーシッターをしてきたからこそわかる赤ちゃんのタイプごとの接し方が勉強になりました。こういうタイプの赤ちゃんにはこんなふうにお世話したほうがぐずることが少ないですよって感じに書いてあります。あと、赤ちゃんの泣き方やぐずり方から何が原因か見つける参考になります。

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  • お母さんはしつけをしないで

    「お母さんはしつけをしないで」
    長谷川 博一 (著) 単行本 (2005/05) 草思社

    これ、お勧めです。著者は臨床心理学者(カウンセラー)で、子どものカウンセリングを続けてきた人です。最近話題の「よい子が起こす犯罪」や「思春期に突然反抗し、歯止めがきかない」といった事例を紹介しながら、親が良かれと思ってしているしつけの悪影響について書いています。

    …とはいえ、小学生の親となった今、子どもを全面的に信用し、生活全般を子どもに任せるというのは、なかなか難しいなと思っています。それでも「全面的に信用する」という姿勢だけは忘れずに生活していきたいと思います。たまに反省を促す意味で読み返したい一冊です。

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  • シアーズ博士のベビーブック

    私はマタニティブックからのファンですが、
    とてもいいです!
    不安や悩みが解消されます。

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  • 私も「育児の百科」が良かったです

    松田道夫の「育児の百科」、私の母は30年前にこの本で私を育てました。
    私も、改訂版を買い求めて、育児のバイブルにしてます。

    母乳のやり方や離乳食のやり方も、ただ基準を書いているのではなく、赤ちゃんの個性に合わせて何通りもある(すなわち、やり方は一通りではない)ということを細かく書いてあります。
    病気とその症状についても、詳しく書いてあります。
    親が小児科医で自らも小児科を何十年も勤め上げた人ですから、症例を山ほど知っているのでしょう。

    育児書としてだけでなく、読み物としても読み応えがあります。

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  • 私にとっての良かった本

    妊娠おめでとうございます!
    今は、喜びと不安でいっぱいだと思います。

    私が購入して良かったな〜と思ったのが、
    小児科の先生である横井茂夫さんの書かれた
    「育児ストレスがなくなる のびのび赤ちゃん
    育て」という本です。

    一人目の子供の時に巡り合っていたらなあ〜
    あんなに悩まなかったのに・・・というくらい
    優しい文面で、分かりやすく読みやすい良い本でした。
    2歳になった今も、時々読み返し、色々勉強に
    なってます。

    楽しみですね。
    赤ちゃんは、泣くのが当たり前です。
    親ものびのびどうぞ楽しく過ごして下さいね。

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  • 江原啓之さんの「スピリチュアル子育て」に一票

    私も現在妊娠中で、先日この本を読み終わったところです。
    えつさんもおっしゃっているように「スピリチュアル」で好き嫌いが分かれるかもしれませんが、私はとても優しい気持ちになれて、子育てに前向きに取り組めそうな気分です。

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  • 「わたしがあなたをえらびました」

    こんにちは。私も妊娠中です。

    先日産院の両親クラスで最後に朗読され、とっても心に響き、主人と共にボロ泣きした詩、「わたしがあなたをえらびました」をお勧めします。産婦人科医の鮫島浩二先生が書かれたものです。

    題名を検索すればネットで全文読めますし、かわいい絵本も売っています。家は主人が探して買ってきてくれました。

    これから何度も何度も読み返す事があると思う詩です。私の大事な1冊になりました。

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  • トピ主です

    皆様本当にたくさんの本のご紹介ありがとうございます!!
    いろんな視点からの見方や感じ方などを知って、子供に上手に愛情を伝えてそれをしっかりと感じてもらえるよう、自分なりに頑張ってみたいと思います。
    仕事も辞めて最近時間に余裕ができたため、たくさんの本を読んでみたいと思います。

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