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夫のスーツをコーディネートしたい

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美容・ファッション・ダイエット

スタイリスト奥さん

もうすぐ40歳になる夫のビジネススーツについて、知識とセンスを身につけたいと思っています。
仕事上、上場企業の役員クラスの方々に接する機会が多く、失礼のない、且つセンスのよいコーディネートのお手伝いができたらと思っています。

参考になる書籍や講座などありましたら、ぜひ教えてください。カラーコーディネートの講座は数多くありますが、ビジネスマンのスーツのコーディネートに関する講座はなかなか見つかりません。

また、スーツを購入する際のポイントなどありましたら教えてください。

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  • スーツについては他の人がコメントするとおもうので。

    ご主人とほぼ同年齢の既婚男です。せっかくスーツがよくてもシャツ、靴等が貧相だとみすぼらしく見えます。個人的な見解ですが、例えば3千円のシャツと8千円のシャツ、1万円の靴と4万円の靴の差は、5万円のスーツと10万円のスーツの差よりも大きいです。あと靴の色とズボンのベルトの色を合わせるのは基本です。鞄も合わせればベストですが私もそこまではできていません。「おっしゃれ〜」と言われたいのでなければ無難であることがビジネスシーンでは尊ばれます。ダークスーツに白or青の無地シャツにはっきりした色のネクタイ及びピンクのシャツ(ご主人の業界が許せばですが)に色を抑えたネクタイと言うのは私が好むパターンです。靴を茶色にすると(これも業界が許せばですが)大分印象が変わりますよ。

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  • 質問の意図がよくわかりません

    スーツをコーディネートしたいという意味がよくわかりませんが、スーツの上下組み合わせを変えたいということでしょうか?

    スーツに合ったシャツの色やネクタイの選び方ということでしょうか?

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  • その気持ちわかります。

    うちの主人も仕事柄、業界のトップの社長さんと会食やレセプションなどで会う機会が多いです。
    普段、仕事時は私服ですが、いざそういう時になるとスーツになるのでコーディネートが大変です。
    やっぱり値段が張ってもいいものを買うようにしています。
    勿論、シャツもネクタイも靴も…。

    うちはイタリアのブランドなどが好きです。
    お店のお姉さんとお友達になってスーツを買うときにネクタイ、シャツなどを何点かコーディネートしてもらいます。まとめてお買い物ってヤツですね。
    スーツが同じでもシャツ・ネクタイを変えるだけでいろいろ楽しめますからね。
    デパートの紳士服売り場でコーディネートしてもらうのもいいかも。
    やっぱりだんな様にはかっこよくスーツを着こなしてもらいたいですよね♪

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  • スーツのコーディネート?

    っていうのはスーツとネクタイなど小物のコーディネートってことでしょうか?
    大事なことは全体のテイストと価格帯をそろえること。
    1点豪華主義はスーツ姿の敵です。
    1番大事なのはやっぱり靴ですね。
    いいスーツを着ていても靴が安いとかなりバレます。
    ネクタイ何本か我慢してもいい靴を買うべきでしょう。
    基本は茶と黒の2種類、デザインも足の甲をきっちり覆うタイプと、甲の浅いタイプの2種類あるといいですね。
    あとスーツ選びで1番大切なことはサイズが合っていることです。
    オーダーが理想ですが、吊しの既製品を買う場合はまずご主人の体型にあったブランドを探すこと。
    ブランドごとにかなり癖がありますよ。
    どんなに高価なスーツでも、裾を切ったり、
    袖を詰めたりしたらシルエットが変わってしまいます。
    ご主人の体の厚さや肩の幅、体の丸さ、腕の長さに合うかどうかを見て下さい。
    安いスーツでも形がジャストフィットだと見違えるように良いスーツに見えます。
    あとご主人がどんな立場の方かわからないですが、
    会う相手が目上の場合は、相手よりいいスーツを着ていては失礼になる場合もあります。
    がんばりすぎないことも大事です。

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  • 御本人に任せましょう

    「彼への贈り物。ネクタイの色。」というトピがあります。
    そこでも指摘されていますが、ビジネスの場での男性の装いは、女性には理解できないことが多過ぎます。
    ですから、行きつけのテーラーやメゾンで御本人が店主と相談しながらコーディネートするのが得策。
    素人の女性が生半可な知識で首を突っ込むのが一番危険です。

    紳士服の歴史や文化、及び規律や流儀は、それはそれは奥深く、公民館の趣味講座やお稽古レベルで身に付くものではありません。
    ましてや、服に関しては厳然たる性差があります。
    理屈は理解できても、男性の身体に纏うスーツの皮膚感覚までは女性には理解不能です。
    仕事で会う相手は男性が多いでしょうし、それなりのポジションであるなら尚更のこと男性目線を意識すべきです。

    口出しは止めておきましょう。

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  • 当たり前すぎですが、店員さんに教えてもらう

    合い着のスーツを夫と一緒に見に行きました。
    向こうの営業トークに乗せられたといえばそれまでですが、スーツに合わせて
    シャツ、ネクタイを見立てて貰いました。

    私達二人なら選ばないような物をアドバイスして貰い、夫も気に入ったようです。

    最初の1パターンで「はい。これください」ではなく、ディスプレイ台に置いた
    スーツの上で、何パターンかを試しました。
    その時の会話の中に、色々なヒントがありましたよ。

    先日、揃いのスーツでワールドカップに飛び立った選手の中に、あのライトグレーの
    スーツに茶色の靴を合わせている方がいました。
    照明の当たり方だったのかもしれませんが、靴が変に目立って、とてもちぐはぐだと
    感じました。

    余談ですが、ジーコ監督は良く似合って、素敵に着こなしていたのに、同じシャツ、ネクタイ
    でのコーディネートなのに、なんだか似合っていない選手もいましたよね。
    スーツを着慣れていないのかな?とも思いますが、やはり「似合う・似合わない」が
    あるのでしょうね。

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  • トピ主です(お礼)

    同年代男性からのアドバイス、大変参考になりました。
    スーツにあうコーディネートということで、シャツ・ネクタイ・靴を含めてバランスの良いスタイルにできたらいいなと思っています。
    夫には、素敵だなぁと思う上司のコーディネートをじっくり観察してみては?などと日ごろ話しております。

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  • 背広文化の基本を押さえ、目立たないこと

    トピ主さん、良いお心がけですね。応援します。

    わたしは父がかつて老舗銀行役員(欧洲駐在経験有)、夫も社会的地位の高い方とお会いする職業です。身なりのTPOは学生時代から将来恥をかかないようにと学ばされました。

    トピ主さんの与条件を勝手に類推します。
    一部上場老舗企業(銀行、保険)役員の社長室勤務。

    イタリアンスーツさんのレスは王道です。特に「目上の方より良いものを着ない」は、大切です。

    ●靴は40代なら2.5〜4万円程度、できれば国産のもの。10年は履く覚悟で、毎日磨く。かかとの取替え部分は半分まで減ったら交換する。靴は家庭円満の物差しです。仏事などで脱ぐと明らかになります。

    ●身につけるものすべてに(ネクタイ、靴、小物に至るまで)ブランド名やマークが無いものを選ぶ。ブランドが取引先という場合は例外。

    ●ネクタイ
    締め方はプレインノットで結び目は小さく。ウィンザーノットはブルーカラーを意味します。
    柄は小さめの抽象柄。真っ赤のネクタイはプレゼンなどを除き、避ける。
    レジメンタルタイは出身大学のものを除き、ビジネスでは使わない。


    (続きます)

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  • 続きです

    ●スーツ
    型はコンチネンタル。ブリティッシュでも良いが、小物に至るまでコンチとは異なるので難しい。コンテンポラリーイタリアン(ゆったりスーツ)とアメカジは避ける。イタリアンコンチのオーセンティックなものならOK。
    色は濃紺無地が基本。ストライプ柄は目だたないものを。濃紺、ストライプ、グレー。茶色は止めた方が無難です。目立つのと、小物まで揃えるのが大変です。

    スーツの型でワイシャツ、ネクタイ幅が決まってきます。ネクタイ幅は流行がありますが、背広を変えない限り、ネクタイも流行に惑わされないように。

    ●ワイシャツ
    原則白かブルーの無地。柄よりも生地の折柄のほうが良い。

    参考になるのはビジネス雑誌に載っている本物の役員さんたち(ただ証券と商社は派手なので、あまり参考になりません)。
    それよりちょっと控えめにすれば良いのです。政治家は「自分の存在」を強調するようにスタイリングしてあるので、真似してはいけません。

    老舗デパートのオーダーサロン、英国屋の店頭ディスプレイも参考になります。
    ただデパートの店員さんのアドバイスは、店員さんやアパレル産業勤務のファッションなので、参考になりません。

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  • トピ主です(お礼2)

    たくさんの貴重なアドバイス、本当にありがとうございました。
    皆さまからのアドバイスを意識しながら少しずつがんばってみます。

    「目上の方より良いものを着ない」
    …大切なことを忘れていたように思います。

    服装はその人を映す鏡ですね。
    日ごろからの心がけが大切だと感じました。
    妻として私ができることは、身の回りのことくらいしかできませんので、毎日心がけたいと思います。

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  • 手入れにも

    ご主人よりちょっとだけ年上の男性です。
    コーディネートも大切ですが、手入れに気を遣ってあげてください。

    ウチの場合、家内にセンスがないとは思いませんが、服の購入から手入れまで、すべて私1人でやっています。洗濯機で洗って干すくらいしか、私の身につけるものには手を触れさせません。帰宅して脱いだスーツにブラシをかけるのも、靴の手入れも、シャツのアイロンかけもすべて自分でします。

    正直女子供に男のスーツのことが分かるものかと思っています。
    でも、ご主人がスーツのことも奥さん任せなら、あるいは私ほど手をかけないなら、しわになったスーツや磨いていない靴を履かせないよう、気を配ってあげてください。

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