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奨学金ローンを繰上げ返済するべきでしょうか。

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生活・身近な話題

yuki

27才女性です。
大学時代の奨学金の一部を繰上げ返済すべきか考えています。
卒業後4年の現時点で残り約280万、変動金利で約1.9%、2万/月ずつ返済しています。
家賃+光熱費等が9万円、独身の為残りは自分のお金として使えます。

年収はボーナス残業代含め約450万・貯金は150万ですが、残業代に左右されるところが大きく、この1年はたまたま残業の多い仕事をしていた為貯まりましたが、今後は残業ゼロに戻りそうです。

また今後の事情としては、
・1年以内に転職を考えており、年収はダウンしそう
・30才目処に資金を貯め1年程海外留学したいという夢も
・実家は裕福でないので援助を見込めるどころか、何か起きれば私が援助しなければならない状況 です。

生活の保障や夢のために貯金もしたいけれど負債である奨学金も早く返したいです。どうするのが一番良いのでしょうか。よろしくお願いします。

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  • 報奨金と金利と

    通常だと、銀行にお金を預けておいても利子はなかなか1.9%もつかない一方金利は約1.9%なら、余分のお金があるなら返済に回すと思います。まして、もし早期返済で報奨金(返済額の一部が免除される)などがあれば返済を優先するかな。
    また、結婚する場合も、借金が残っているより無い方がいいでしょう。(もし、結婚後、仕事を辞めることになれば、彼の稼いだ分から自分の奨学金を返済することになり気まずいかも)

    しかしトピ主さんの場合は、年収ダウンが見込まれる転職や留学の可能性があるなら不確定要素が多いのですね。
    「1年間の海外生活」の間の返済はどうなるの?猶予してもらえるの?
    いろいろ不確定要素があるなら逆に、返せる時に多少無理して返しておいた方が後々安心という考え方も出来る。今より経済的に苦しい状態で返さなければならないことになるのかもしれないのだし。
    今の年収、月々の必要経費を考えれば十二分に余裕がある、今が返済するのが一番楽な時期のように思えますが。

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  • どう考えても

    今の受け取る利率を考えたら、貯金よりも
    100万円の繰り上げ返済の方がお得ですよね。
    現時点で、年収の割には、貯金が少ないですね。
    アレもコレもと欲張らないで
    もう少し、節約を心掛けてみた方が良いですよ。

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  • 返済すべき

    借金はなるべく早く返した方がいいです。借金があると新しい行動が取れません。それに借金がない方が貯金が貯まるんですよ。

    年利1.9%がいかに大きいか一度良く計算してみて下さい。借金がなくなればその金利の分を貯金できるんですよ。

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  • 将来に不安があるなら

    転職しての収入ダウンや、遊学で無収入の可能性があるんですよね?

    じゃあ、貯金はある程度残しておいたほうが良いでしょう。

    個人的には、金利が急上昇でもしない限りは、貯金がある程度の額になった時点か、早期返済報奨金がなくなる寸前かに一括返済や繰上げ返済を考えてみます。

    もっとも、何か大きな出費があったり、月々の支払いに支障が出るようであれば考え方を変える必要がありますが(金利が低い、返済猶予もできなくはないという利点はありますが、生命保険がついておらず、保証人も取られているというデメリットも虫はできませんから)。

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  • 実現可能な計画を立てましょう

    まず、優先順位を決めましょう。
    奨学金を早く返したいのか、転職がしたいのか、貯蓄したいのか、留学したいのか。

    一番現実的な順番としては、
    1、奨学金をできる限り繰り上げ返済する。
    2、貯蓄を続けながらキャリアアップをはかった転職をして、帰国しても復職可能なキャリアを身につけ、帰国後の場所を作っておく。
    3、休職または退職して留学
    4、帰国。復職
    といったところでしょうか。

    金利上昇中の現在では、変動金利である奨学金の返済が第1の課題だと個人的には考えます。ご実家の万一の援助を考慮してある程度の現金を残しておくことを考えても、最低7−80万は一括繰り上げしたいところですね。

    そもそも、1年以内に転職希望とのことですが、30歳で留学するとして、転職して1−2年で留学、は果たして可能なのでしょうか?留学費用の総額はいくらで、どのように貯めるのか?休職して行くのか?退職して行くのか?帰国後の仕事は?等、クリアにしなければならない問題がたくさんありますよ。

    地に足をつけて、焦らずにじっくり進んでいくのがよいのでは?

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  • 毎月する

    トピ主さんの状況であれば、現在の手元の貯蓄は崩さずに「毎月、貯金のように繰り上げ返済する」ことをお勧めします。奨学金だと、繰上げ返済の手数料が掛かりませんよね?だったら、小刻みに返済したほうが、生活の変化に対応できますよ。何かあった時に実家に頼れるのならば、手元の貯蓄を切り崩して良いと思いますが、違うのであれば150万は丸々残したほうが良いです。
    毎月、2〜3万位、ボーナス時は額面の半額は繰上げ返済すれば良いのではないでしょうか。もし、2〜3万では繰上げ返済の最低基準に達しないのであれば、毎月、3〜1ヶ月の定期にして、基準額になったら即座に返済しましょう。
    繰り上げ返済をすると、きっと返済回数が減った通知が届くと思います。これが、励みになったりしますよ〜。

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  • まずは預金、次に返済

    預金金利と比較して奨学金を返済しましょうという合理的な意見が出ると思いますが、私は敢えて「預金」をおススメします。
    それは、トピ主さんの場合、経済的に頼れる方がいらっしゃらないということは、すべてご自身の力で生活も奨学金返済もしていかなければならないからです。
    奨学金の金利は、変動とはいえ1.9%と低利であること、現在わかっている範囲内でも転職(&留学)といった不確定な要素があることを考えると、少なくとも現状の預金を取り崩して、繰上げ返済するのは危険です。
    ひょんなことで手元資金に困り、カードローン(金利20%弱)などに手を出してしまっては元も子もありません。
    まずは、もしものときのために基本となる蓄えを早急に作りましょう。金額の目安として耳にするのは「半年分の生活費」ですが、トピ主さんの場合は普通より多めに、個人的には1年分くらいはあってもいいんじゃないかと思います。
    基本的な蓄えができたところで、返済額の増額を含めた奨学金の繰上げ返済、それでも余裕があれば留学資金の積み立てという順番になるのではないでしょうか。

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  • トピ主です。

    皆様、御意見ありがとうございます。

    この先結婚してもしなくても、正社員として働くことはずっと続ける方針なので、いつの時点にせよ自分の収入から返済する予定で居ります。

    また、銀行のローンなので、残念ながら早期返済しても報奨金等はないんですよね…。


    不確定要素が多いので、多少なりとも手元に置いておいた方が良いかな、と思ったのです。私の手元がゼロに近い時に大きな出費が必要な事が起き、万が一でも借金することになれば、1.9%どころでは済まないのでは…(それ以前に、学資以外の借金はしたくない)という懸念です。

    ローンは40〜60万ずつ(学期単位)5本に分かれているので、150万貯まったら50万返済、等、ある程度手元にも残しつつ早めに返済するというのが現実的かもしれません。

    現時点では、利率の良い銀行の定期預金を探し100万入れて、残り50万でまずは1本を一括返済してしまおうかと思っています。

    100万を入れるならこの定期が良い、もしくは定期預金ではなくこうした方が良い、などの御意見もございましたら引続きよろしくお願いします。

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