今だから明かす。旅の恥、恥ずかしい思い出

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大手小町編集部

編集部

『聞かせて!小町』にたくさんの貴重なご投稿をお寄せいただき、ありがとうございます。

 第11回目のテーマは
「今だから明かす。旅の恥、恥ずかしい思い出」です。

 旅の開放感から、いつもはやらないような失敗をしてしまった。こんな「旅の恥はかき捨て」の経験はありませんか?また、お国柄や習慣を知らないばかりに、とんでもない恥ずかしいことをしてしまったという失敗談もあるはずです。

 今回は、家族にも恋人にも内緒だけど、もしくは思い出すと顔がちょっと赤くなっちゃうけど、という旅の想い出を聞かせてください。

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  • 有名な宿・素晴らしい露天風呂なのに・・

    ・・無駄毛処理、忘れました。そぅ、ワキの(涙)

    景色が良い露天風呂だったので昼間入りに行ったのですが、気づいたのは服を脱いでから!友人達は『早く早く!』と、はしゃいでるし。。(涙)

    仕方なく、『きをつけ!』のままダッシュでシャワー、湯船に飛び込み、即行出ました(泣)まるでロボットのような私に、友人達は不思議がり。。(苦笑)

    カミソリが無かったので、夜中コソコソ内風呂に入りましたよ。

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  • ユースホステルって知ってますか?

    まだ私がビンボーな大学生だった頃、女の子4〜5人で九州旅行をしました。ユースホステルを泊まり歩いての旅行でした。女子と男子は別の部屋に泊まる事になっていましたが、その時は別の大学生のグループと一緒に夕飯をいただきました。10人位一緒でした。男の子たちがお櫃のお代わりをしました。大きなお櫃だったのでご飯が余ってしまいました。「もったいない」と誰と無く言い出し、おにぎりを作り出した人も出てきました。その時、ふすまがあいて、女性の従業員さんが顔を覗かせました。彼は、慌てて、オニギリをお櫃の中に落としてしまいました。女中さんは「お済ですか」と言ってかたずけにかかりました。何も咎められませんでしたが、恥ずかしくて翌日早々に、出発しました。優秀だった彼はきっと、エライさんに出世したことでしょう。もう忘れているでしょうね。

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  • 恩を仇でかえす?

    独身の頃はスケッチブックをもって、一人旅をするのが好きだった。思いついたらすぐ出かけるというあまり計画性のない旅だった。あの時は冬の奈良の旅だった。小さな旅館に着いておばあちゃんは暖かな炬燵を用意して、その上に夕食を整えてくれた。嬉しかった。母を見るような面影があった。炬燵に入りながらの食事は体も心も温まった。ところがである、うっかり醤油瓶をすべらせて炬燵布団にこぼしてしまったのだ。幸い一人だったので、あわてて濡れタオルでふいたがシミをつくってしまった。臭いも強烈に残った。翌朝、布団をたたんで判らないようにしてそっと宿を出た。「おばあちゃんごめんなさい」と何故いわなかったのだろうか。やさしい恩を仇で返したような後ろめたい気持ちが付きまとった。あの時のことは今も鮮明に覚えている。反省である。

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  • 北海道の民宿で

    若い頃、北海道の民宿でお風呂に入ったときの事。

    風呂は一つしかなく、風呂場の入り口に「女性入浴中」の札をかける事により 男女別となっていました。なんとなく嫌な予感がしていたのですが、的中。

    頭を洗っていたら、ガラッと音がして戸が開いて立ちすくむ人影。男性が立っていました。彼はしばらく呆然としてからそそくさと引き返しました。

    私が札を掛け間違えていたのか、彼が良く見ていなかったのか、今となっては解りませんが 入浴後食堂で食事していて さっきのは誰だったのだろう、ととても恥ずかしかったです。

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  • いつもなら

    乗り物に乗って居眠りなんてしないのに、退屈だったのか、疲れていたのか、電車の中ですっかり寝入ってしまって、よだれを目一杯たらしながら、船をこぐ・・というかグルグルと上半身を回して最後には窓に頭をゴツン!と何度も打ち付け、ようやく起きました。
    私は全く知らないことですが、目が覚めたら、女子高生の集団がクスクス笑ってて、一緒にいた姉が気まずそうにしていて、あとからさんざん文句を言われました。
    だったら起こしてくれたらよかったのに。

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  • ここはどこ?

    20年も前のこと、友人と二人で飛行機を乗り継ぎデンマークの空港に到着。
    入国審査を済ませ、お金も両替し、さぁホテルへ、というときに、私たちの荷物がターンテーブルにでてこない。

    あわてて、近くのカウンターにかけこみ、「荷物がない〜」とタグをみせると、なぜか金髪のお姉さんがフシギな顔。

    「あなたたち、どこへ行くつもりだったの?」
    「デンマークですけど」
    「あのね、ここはスェーデンのストックホルムです」
    「・・・・・・!!」
    どうやら目的地と勘違いした私たちは、途中の経由地でおりて、ご丁寧に入国までしておりました。

    金髪のお姉さんが機転をきかせて、職員専用通路を走って飛行機までつれてってくれたけど、出国審査通ってないんです。だから、出国のハンコなし。

    でも、よく飛行機待っててくれたなぁ。

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  • がんばったラフティング

    オーストラリアに行った時のこと。
    楽しみにしていた1日川下りツアー、いよいよ明日!って時に月に一度のものが来てしまいました。
    でもどうしてもやりたかったので、シャワーパンツに無理やり穴を二つあけ、パンツ風にし、下着の上から装着しました。まるで超浅いヒップハンガー風。さらにその上に水着をきて、まるで何事もなかったかのように参加しました。
    おかげでとても楽しい体験ができました。

    同室の友人達はゲラゲラ笑転げてましたが、誰にも見せられない哀れな姿でした。

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  • あの時君は若かった?

    初めて旅行に行った時
    あれは大学に入りたての頃だったと思います。
    いわゆる一流ホテルに泊まるのが初めてだったので
    フロントでは自分で鍵を受け取ろうとしてしまい
    部屋の中では靴を脱ごうとしてしまい
    極め付けにお風呂のバスタブにかかっている物が
    タオルだと勘違いした私は
    ホテルのタオルって厚手で小さいんだなぁ〜
    吸収力がいいのかな?などと思いながら
    タオルは1枚しかないのかと同じ位置に戻して
    それで出てきました。
    そして友達に
    「タオルが1枚しかなかったからバスタブにかけておいたよ」と
    そう告げると友達が一言・・・。
    これバスマットだよ

    私はタオルが上にあることに気がつかず
    バスマットで体を拭いていたのでした。
    あー恥ずかしい・・・。
    ここだけの秘密です

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  • トイレが流れず…

    某地中海の国に旅行し、安宿に泊まりました。
    何度も何度も試したのですが、トイレの大が流れてくれませんでした。
    時間もなかったのでそのままお会計を済ませ、何食わぬ顔で宿を去りました。

    一人旅で良かった…。

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  • ハワイのバーで泥酔い、そして追放。

    初めてのハワイ旅行、気分はノリノリ! 夜は街の比較的静かめのバーで飲んでいました。しかしだんだんとホロ酔いが泥酔いとなり大声を張り上げながら、なんと小さな踊り場でたった一人で踊っていました。ふと気が付くと5〜6人のガードマンらしき人達が私を取り巻いていました。この人達は一体誰だろうと考えているうちに腕をつかまれて、外に追っぽり出されました。でも追い出された瞬間は何故、自分が外に追い出されたのかが理解出来ず、何故私はこうして外に立っているんだろうと考えました。バーに引き返そうとすると入店拒否に。ホテルまでどうやって帰ったのかは覚えていません、ハイ。

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  • 男・男・男

    30年ほど昔。
    悪友のA子と二人、山陰に旅した時のこと。

    ツーリストの手違いで、宿泊することになった旅館は、Gパン姿の大学生にはなんとも不釣り合いな、高級旅館。

    自宅マンションよりも広いかも・・・と思えるような部屋に案内されると、ほどなく夕食。
    食べ終わる頃、係りのおばさまが私たちに尋ねた。

    「男、いかがいたしましょう?」

    えっ・・・そういう旅館なの? まさか。

    顔を見合わせ言葉をなくしている二人に、もう一度尋ねる係りのおばさま。

    「男、お取りいたしましょうか?」

    恋人もおり、そのほかにもテキトーに遊んでいたふたりではあったが、この「男発言」にはぶったまげ・・
    「え・・あ・・いいです、結構ですから・・・」
    しどろもどろに答える私たちに、にっこり微笑んで
    「なら、あとでお電話くださいませ」

    男を斡旋しようとしたのではなく(当たり前だ)
    「お床を敷きましょうか」と尋ねたのだと理解した時、二人はじぶんたちの浅ましい心を恥じた。

    美少年と一夜を共にできるとでも思ったんかい?
    なんちゅー大学生や!!

    (でも、本当はほしかったなあ、オ・ト・コ)

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  • レンタカーで恥かきました

    短大生の時「温泉付き貸別荘で飲み明かそう!」と(今考えればオヤジっぽい…でも実家のコばかりで門限を気にすることなく飲みたかった)いうことで総勢8名が一台に載れる大き目のを車を借りることになりました。
    手続きが終わり操作説明を受け、最後に店員さんが「ぐるっと周って(車体の傷などを)確認してください」と言いました。
    ところが初レンタカーの私は「(車体の〜)」をたぶん聞き逃し、おもむろに車に乗り込むと超狭いスペースを何度も何度も切り返し他の車にぶつかりそうになりながらどうにか‘車をぐるっと一周’させました…
    「これで何を確認するんだ?ハンドルの重さ?小回り?」なんて思いながらトンチンカンなことをやってしまいました。
    もちろん店員さんや友達は腹を抱えてなみだ目で爆笑していましたよ…

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  • 紛らわしい暖簾

    41歳で地方都市に単身赴任。週末はよく近郊の温泉にお風呂だけ入りに行っていました。
    ある簡保でのこと。廊下の突き当たりの暖簾をくぐるとコインロッカー式鍵付き箱が9個。
    やけに脱衣箱が少ないなあと思いつつも脱いで、重厚な引き戸を開けて中へ入りました。
    入りましたというよりは半身を入れた瞬間気づいたのですが、そこは風呂場ではなく脱衣所でした。
    中には14・5人はいたでしょう、めいめいがのんびりしていました。そこに素っ裸の私が入っていったのできょとんとした面持ちで眺めていました。
    つまり私は廊下で服を脱ぎ、下足箱に服を入れてたのです。
    私は立ち止まることも引き返すこともできず、急いで次の引き戸を開けて風呂場に飛び込みました。

    さて、次はどうやって服を脱衣所に持ってくるか。
    私はふやけながら食事時になるまで脱衣所と風呂場を行ったりきたりしました。そして脱衣所にも廊下にも人がいないときを見計らって素早く服を脱衣所に取り込みました。

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  • 露天風呂で締め出されて…

    学生の頃、友人3人である鄙びた温泉に旅行に行きました。シーズンオフの平日で、宿泊客は私達だけ。お風呂は夜も入り放題とのこと。

    友人たちは早くに就寝。寝付けない私はお風呂にいきました。内湯を抜けて少し登ると露天風呂があります。一時間ちかくそのまま露天風呂に居ました。

    そして内湯に戻ろうとすると、内湯の扉に鍵がかかっていました。締め出されてしまったのです。
    扉を叩いても誰もでてきてくれません。

    お風呂は離れにあり、本館までは少し距離がありますが、このままのわけにもいかず、意を決して本館まで行こうとしました。しかし、冬場で全裸状態の為途中で身体が凍えて断念。何度か本館行きを試しましたが寒いし、裸足の足が冷たくて、結局湯船に浸かったり、露天岩で身体を休めたりを繰り返しました。

    夜が白みかけた頃、仲居さんが鍵を開けにきてくれて助かりました。何でも内湯は閉めないけど露天の方は防犯上の理由から12時で鍵を閉めるそうです。

    仲居さんに謝られながら家路につきましたが、帰ってから思い切り風邪を引き寝込んでしまいました。友人たちの間では語り草の出来事になりました。

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  • 寝台列車

    高校生のとき、初めて海外旅行に行きました。
    今はもうロシアと名を変えている当時のソ連です。
    何せ広いので寝台列車で移動がありました。
    母と私とおばちゃん2名が
    向かい合った4つの寝台を使うことになりました。
    母はリウマチで上り下りに支障があり私が上段。

    夜中、ドカーンと落ちました。私。
    何がなにやら分かりません。
    痛いし、暗いし、ここ何処!?と軽くパニックです。
    当然周りの皆さんも起きてしまって心配してくれるわけですが
    理解したときの恥ずかしさは格別でした。
    この年で寝台から落ちるとは。

    あの寝台、カーテンはありましたが体を支えてくれそうなものは
    真ん中に一本、紐があるだけでした。
    うまく避けて落ちたんでしょうね(わかんないけど)

    あの旅行でいろんな施設、場所に行き、貴重な体験をしましたが
    強烈に覚えてるのがこんなことだなんて・・・。

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  • ホワイトハウス

    夫とまだ付き合っていたときの事。
    ボストンのホワイトハウスを見に行った時、私の頭の中には、国会議事堂の光景が。
    そう、あれがホワイトハウスと思いこんでいたのです。

    本物のホワイトハウスに到着した時、「あれ?ホワイトハウス??違うよ違う!! 何処にあるのか聞いてみて!!」と私。

    「???????」と混乱する夫を、無理やり、柵の外で警備中の警備員のおじさんに質問してもらいました。



    夫「すいません。ホワイトハウスはどこですか?」
    警備員「、、、、、、、、(ココ)」

    と、目の前のホワイトハウスを指差していました。

    夫はあれ以来、私の言う事を鵜呑みにする事がなくなりました。

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  • 正直者の日本人に救われて

    アジアの某発展途上国に住んでいたとき、大気汚染や誘拐など危険度が高く、度々シンガポールやマレーシアに息抜きに出かけました。
    帰路のシンガポールの空港でトイレに行き、トイレからちょっと離れた椅子で待っていた夫のところに戻ると、夫が「あれ、バッグは?」
    そう、わたしはハンドバッグをトイレ個室内に忘れたのです。走って引き返すと、個室は2つとも使用中。しかも中から日本語が。「ねえ、誰かバッグを忘れてるよ。届けてあげた方がいいよね」「あわてもんがいるんだね。外国旅行で舞い上がっているんじゃない?」
    ドアが開き、両方の部屋から日本人の若い女性が出て来ました。「バッグ忘れたのは、わたしです」
    よかったですねと喜んでくれました。ああ、日本人でよかった。
    香港でも、お財布をホテルで落としたことがあります。このときも日本人女性が拾って、届けてくれていました。

    というわけで、外国でモノを無くしたことが一度もないワタシです。と言うのは、恥ずかしい。

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  • ハワイでマリンスポーツ

    その日はオプショナルツアーに申し込んでいて、船で沖まで出てマリンスポーツ全般を楽しむ事になっていました。

    当然船が基地になるのに、何故か私と前夫は前日に買ったビーチで寝転び用のゴザを持参してしまいました。

    丸めて持ったゴザを見て、船上の日本語を話せるスタッフが2人、「あーっ、ゴザ持ってる!!」と大笑い。

    だって、どこかの小島にでも船をつけるのかと思ってたんだもん。

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  • 四半世紀前の一幕

     列車で東北に向かっていたときのこと。今は無き食堂車で昼食を済ませ自分の席に戻ろうとした途端,背中を突付かれた。振り返ると「まだお会計済ませてないよ」とウェートレスの一言。そう,私は金を払わずに食堂車を出たのであった。一般に食堂車は編成の中間付近に連結され,通り抜けできる構造のため,会計と反対側の出口に真っすぐ向かったのが原因だった。

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  • 一流ホテルでやってしまった・・・・

    あれは、新婚旅行で東京に行った際、一流ホテルに連泊することになりました。
     
     田舎っぺの私は、ホテルの設備もよくわからないので、自分のパンツを風呂場で洗って、脱衣所の手すりに干しました。
     どうせ、旦那以外見ないし〜 って思ってたのですけど・・

    ホテルって、ちゃんと一日ごとに部屋の清掃をするんですね・・・

    次の日遊び疲れて帰ってきた私が脱衣所に入ると、私の干したパンツ(勝負用)を見事に避けてタオルがかけらていました・・・ガーーーン!!!

     未だに あの日の光景を思い出すと死にたくなるくらい恥ずかしいです。

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  • 冷蔵庫

     会社の慰安旅行先の、部屋に置いてある冷蔵庫、当社では代金は、集金人が来た時に居合わせた、運の悪い男が 払うことになっておりました。三年続いて運の悪い男になった 私は切れました。四年目には瞬間接着剤持ってて 誰も居ないときを見計らって、扉をぺたぺたぺたとくっ付けました。ところが私は それを超える 実力行使が好きな野郎が、同室になってるのを 知りませんでした。
     変ですねkaronさん、これ開くはずですよね。
    左の足を冷蔵庫の本体に引っ掛けて、両手の指を 扉と本体の間に入れて・・、哀れゴムパッキングは べりバリべりバり。
    後どうなったかですか 知りません、私は逃げました付き合いきれませんもの、知りたきゃあのときの 旅行の幹事か、あのゴリラに聞いてください。 

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  • ノルウェイのトロムソでのことです。

    オーロラを見にノルウェイのトロムソというところに行ったのですが、
    食事代がとにかく高い高い。しかもよほどの高級料理でない限りあまりおいしくもない。(日本円にして5000円以上の高級料理は結構いけましたが)
    ハンバーガーは日本の約2倍。
    外での食事は1000円は最低でも出さないとおなかいっぱいにならないので、そのツアーは 昼は自由行動ですが、食事が高くてまずくてバカバカしいので、一日2食で食べてました。朝のホテルのバイキングをしっかり食べて、夕方の17時ぐらいに夕飯を食べる。4泊の長いツアーだったので。
    でもそれだと夜中おなかがすくので 朝のホテルのバイキングのパンをこっそり持って行って、夜小腹が好いたとき(一日2食なんで)食べてましたが最後の日に見つかりまして平謝りしましたが。あっさり許してくださりました。

    でも本当 ポテトチップスとか水とかでもとにかく高すぎるんです。味もおいしくないし。でも二度とあんなことしません。恥ずかしいです。

    ちなみにオーロラも小さくしか見れませんでしたが、親切な人が多かったのでそれなりに楽しかったです。緯度も高くて日本でできない体験ができました。

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  • 列車においていかれた?

    大昔です。初めての一人旅。当時ソ連(入国審査も一対一で10分?という時代でした)のモスクワからパリ行きの列車に乗り、第一夜が明けて国境の町ブレスト。

    列車が停まったので、体を伸ばそうとホームに降りたら、列車が走り出した。

    こんな所で、英語も通じない所で、パスポートもお財布も列車の中だうわーっ、私も走りました。

    一時間停車するはずなのに、いやまて、ここの国境で一時間進むのか遅れるのかだったか!

    追いつきませんでした。行っちゃいました。頭まっ白でした。

    駅の案内を探し、切符見せて身振り手振りで状況を伝えました。やさしそうなおじさんにホームへ連れて行かれ、ここで待ってて列車に乗りなさいって、心配そうに付き添ってくれました。

    来たほうから(もと来たモスクワの方からです)列車が来ました。乗りました。一晩寝たそのコンバートメント、同室の女性ふたりが何ということもなく私を見ました。タイムトラベルでもしたのかと思った。

    国境で車輪の幅が変わるらしい。その列車は、ループ状に回ってくる間に軌道を修正したのであるらしい。

    これでくそ度胸がつき、続く一と月間の一人旅は大成功でした。

     

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  • 脱衣所に・・・

    入浴時のことです。

    入浴後に替えのパンツに履き替えたのですが、
    そこまではいいのですが、
    その日一日穿いて、脱いだ下着を、脱衣場に忘れて来てしまいました。

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  • アジア方面で

     海外には何回も行っている私ですが、何処に行っても台湾人(又は中国人)に間違われるんです。

     ええー!?と思ったのは台湾で。台湾の駅前の広場がホテルの隣だったのでそこを通って外出するんですが、何で??というほど何回も現地のアンケートを頼まれました。勿論中国語で話しかけられてます・・。

     断ると何故?という質問が返ってきたので「私、日本人なんです」と(これは英語で話していたけど)。向こうの方も「全く日本人には見えない!」と驚いていました。
    韓国では「台湾からの留学生ですか?」と言われた事もあります。この時ばかりは「旅といえども普段着すぎるのは駄目なのか・・」と思いました。
     私、旅先でも目茶苦茶普通の格好なんです。日本人旅行客はオシャレしているからすぐ分かるんですって、先ほどのアンケートの人が言っていました。

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  • 時間を間違えて・・・

    12年前の秋、友人と二人で出雲に長距離バスで旅行した際にハプニング!
    往復のチケットを貰っていたのですが行きと帰りのチケットを逆に提出していたことにバス会社の人も本人も気づかずにいたら大変なことになりました。

    帰りの時間に間に合わず出雲であわや野宿寸前。
    連休中で夕方でみーんな金融機関が閉まっているし二人の所持金合わせて8千円でどこにも泊まれない・東京まで帰れない(涙)
    思い余ってバス会社の人に相談したところ「こちらのミスでもあるので宿泊費・帰りの旅費を負担します」と気遣って戴き無事に旅行を終えましたがヒヤヒヤでした。

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  • スイカにシートベルト?

    熊本への出張の帰路、空港でスイカの大安売りを見つけ、機内持ち込みOK!と聞いて買ってしまったのは良いが、そのまま機内へぶら下げて入った時の事である。
    客室乗務員から預かりましょうか?と聞かれたが、置く場所も無く仕方なく隣の空いた席に置く事に。
    しかし、この乗務員さんが気を利かせてスイカにもシートベルトを掛けたので周りのお客の目を引く事になってしまった。
    まさかスイカが一人で出歩く訳も無く、安全の為とは言えここまでするか?とは思いながらひたすら寝た振りをして過ごしたが、今思い出してもぞっとするひと時であった。
    あれを見た人はきっとお茶の間で旅の話題として語り継いでいるんだろうな〜。

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  • 大ぼけは私

    お盆に千葉へ2泊の家族旅行に行った帰り。「さあ、あとは2時間電車で東京へ戻るだけだ、ゆっくりしよう」とくつろぎ始めたとこのこと、他の乗客が「そこは私の席です」と言ってきた。切符を見せ合うと両方とも同じ席番号。「JRはこんなミスをした」と怒り始めた私に少し遠慮してその乗客は「すみません、あなたの切符は昨日の日付ですよ」うわー、家族全員2時間立ったまま帰郷することに...。
    同じことを私は新婚旅行で行ったフランスのTGV(フランスの新幹線)でもやった。混んでなかったので、他の席に座ることはできたけど、精神的に落ち着かなかった。夫は今でも笑いの種にするけど。
    でも電車だから良かったのだとおもう。飛行機の切符の間違いではこうはいかない。

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  • 超横レスですが、めりーさんへ

    >ボストンのホワイトハウスを見に行った時、
    すみません。
    ちょっと意味がわからないのですが・・・
    「ホワイトハウス」とは、アメリカ大統領の公邸「ホワイトハウス」のことですか?
    それなら、ボストンではなくワシントンDCにありますが・・・

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  • 不幸中の幸い??

    昨年の夏に台北に旅行した時のことです。

    繁華街を散策していたら突然足元がおかしくなり
    「何事っ!?」と思って見たら、サンダルの鼻緒がバシッと切れていました・・

    途方に暮れながらもおぼつかない足元で最寄の雑居ビルに避難し
    ちょうど直前に買ったシックなパンプスに履き替えたのですが
    その時の服装と全然合わず、ものすごくチグハグな格好でホテルに戻りました。

    その不吉な「鼻緒切れ事件」のせいで、旅行中はもちろん
    帰宅するまで本当に気が気じゃなかったのですが、幸い何事もなく無事帰りつきました。
    留守番の家族も無事。

    それにしても、あの時靴を買っていなかったらどうなっていたんだろう・・

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