親や近しい人の愛情を感じた瞬間

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家族・友人・人間関係

けいこ

こんにちは。
皆さんは、ふとした瞬間に親や近しい人(親戚、友人など)の自分に対する愛情を感じて、ぐっときたことってあると思います。

私の場合、親なのですが、古い考えの人達で、子供を褒めることもせず、いつも出来ないことを叱ってばかりでした。
親からの愛情をあまり感じていなかったのですが、ある時私が命にかかわる病気になったのです。

いつもは冷静な両親が胃潰瘍になる位心配してくれました。
それを見て、「病気になって親不孝でごめんね」と言ったら、
「謝ることなんかない、お前が生まれてきてくれただけで十分孝行してもらってるんだから」と泣きながら言ってくれ、あーー実はすごく愛してくれてたんだなあ、と思いました。

最近郷里から遠方に住んでいて、親や友人とも中々触れ合えないので、是非皆さんの体験をお聞きしてほんわかしたいなあ、とトピを立てさせて頂きました。
近くにいると当たり前だけれど、離れてみると、そうした瞬間ばかり心に浮かんでくるものですね。
ほんと感謝しなければいけないなあと思います。

家族でも友達でも恋人でも、素敵な体験談がありましたら是非教えてください!

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  • 無償の愛情

    夫が事故で入院し2週間の意識不明状態から目覚めた時、普段素っ気ない態度の義父が声を出して大泣きしていました。その泣きっぷりに私は自分が泣くのも忘れて「お義父さん落ち着いて!大丈夫?」と心配になってしまうくらいでした(笑)

    親って本当ありがたいですよね。
    トピ主さんのその気持ち、ぜひご両親に伝えてほしいなと思いました。

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  • いいトピですね。

    私の場合は、
    以前、大切にしていた婚約指輪をなくしたときに、頭ごなしに怒られてもしかるべき・・なシチュエーションで、私の母親には「命を取られたり、○○ちゃん(私の娘)に何かあったわけでないので良かった。もしかしたら身代わりになってくれたのかも」まで言われ、買ってくれた旦那にも、「また買いに行こう」とまで慰められて、本当に頭の下がる思いでした。今まで私は、旦那のほうが、おっちょこちょいで色々な物を忘れたりなくしたり(本当にささいな品です)すると思っていて、「本当にしっかりして〜!」って渇を入れていた自分の心の小ささが本当に恥ずかしいです。

    それに、第二子だけつわりがあったときも、「一人目でなかったのにおかしいね〜」っていう言葉もなく、「今回起きてこられないなんて、よっぽどしんどいんだね」
    と、すぐに理解してくれて、できる限りサポートしてくれたことでしょうか。
    人間、何かトラブルや迷惑がかかったときの対応の仕方によって、地が出るものですね。本当の人間の価値を知ることができるものですね。

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  • 震災で

    実家が神戸市灘区の私は結婚して横浜に住んでいました。

    震災の日、電話が通じずパニックだった私ですが、
    大阪に住む主人の両親が、車に山盛りの食料と水、テントなどを持って、すぐに私の実家に向かってくれました。

    主要道路はあの惨状で、
    普通の道も電線などが垂れ下がり通れなかったそうです。

    普段1時間の道のりを13時間かけて、
    実家に行ってくれました。

    実家は母の一人暮らしなので、
    本当にありがたかったです。

    母は怪我ひとつなく、家も無事でした。
    それを確認すると、26時間かけて自宅まで
    戻ったそうです。

    いろいろと嫌な思いもそれなりにした舅姑ですが、
    老後のお世話は全て私がしようと思っています。

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  • 彼氏が私を怒ってくれた時

    私が他人にとった言動に対して、彼に真剣に怒られました。てっきり彼は自分の味方になってなぐさめてくれるだろうと思って話したのに、逆にキッパリ私に非があると怒られ、目が覚めました。

    「あぁ、この人は、何がほんとうに私のためになることかを考えてくれているんだぁ」と愛情を感じた瞬間です。

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  • ささやかなことですが

    最近、良い年齢になった両親が思い切って
    海外ツアーに行きました。
    (めったに大きな旅行には出ないので、快く送り出しました)

    私は婚期を逃しているくらいの良い年齢の娘ですが、
    母の旅行の土産話の中で、
    一緒に参加した中に、親子連れなどもいて、
    「あの子は○○(私の名前)に似ているなぁ」
    などと父が言っていたらしいことを聞きました。
    本当に何となくですが、いつでも私を思っていてくれてる
    のかなと感じました。

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  • 私の場合は父です。
    結婚前は小さい事でいがみあい、とても仲がいいとは言えない親子関係でした。
    ですが、私が結婚して新婚旅行へ出発する時、空港行きの高速船の乗り場で見送ってくれました。その時、視力の悪い父からはとうに私の姿など見えないだろうに、父の姿が小さく、小さく、私からも見えなくなってしまうまで、ずっと大きく手を振り続けてくれました。
    私は高速船の中で、空港の中で、ずっと泣き続けました。父の深い愛情と、それに気付かず反抗しつづけた自分の馬鹿さ加減に涙が止まらなかったのです。
    お互い謝ったりした訳ではないのですが、今はとても仲良し親子です。私が大腸がんの疑いで急に検査入院した時も一番に駆けつけてくれ、にこにこしながら「大腸がんは治るがんだから心配ないぞ」と言ってくれましたが、検査の結果がでるまで(良性でした)心配で仕事も手につかない様子だったと母から聞きました。
    これを書きながらまた泣けてきました。私も皆さんの経験をもっと聞かせて欲しいです。

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  • 厄除けのお守り

    嫁いだその翌年が、私の前厄でした。
    お正月に帰省し一泊して帰る時間になると
    母親が、神棚からお守りをおろしてきて

    「今年厄年だから、これ持って行き」

    と、持たせてくれた時、
    嫁いでも、娘は娘なのだなあと実感し
    とても嬉しく、ありがたかったです。

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  • うるうる。。。

    皆さんのレスみて、うるうるしちゃってます。

    私は5月に初めての赤ちゃんを流産し、
    手術をしました。
    手術自体は簡単なものだったのですが、
    普段から献血が出来ないほどの貧血症の私は、
    その日も大出血をして意識朦朧としていました。

    そんな時、ベッドの横で旦那さんがずぅーーーっと
    何時間も手を握っていてくれました。
    どんなに心強かったことか。
    今、思い出しても心があったかくなります。

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  • 家族の愛情

    29歳でひどい腰痛になり、生活が不自由になり、
    仕事復帰できなくなて、子供を産めるかどうかも自信がなくなって、日々落ち込む私にひたすら
    励まして仕送りをしてくれる家族の愛情に感謝。

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  • いつか伝わるかな

    私もみなさんの話を読んでウルウルしてしまいました。
    私は逆に、どうやったら家族への愛情が伝わるのか、考え込んでいたので。
    妹がひとりいるのですが、いまだに何か話しをするたびに反論されたり、反抗的な言動をしてきます。よかれと思い話すことが、押し付けに聞こえるようで、悩んでいます。
    終いには転居の事実も隠される始末。

    私としては、妹をとても大切に思っていて、幸せになってほしい。いつか、気づいてほしいです。心からわかりあえる日がくるといいなって思っています。

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