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ビジネスのシステムを所有するとは?自営業との違いは?

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キャリア・職場

金持ち父さん

フランチャイズや自営で小さなビジネスを所有し、
自分が社長となって働くことと、
自分はビジネスのシステムだけ所有し、自分で社長を雇って働かせるシステムの違いが分かりません。

又、ビジネスのシステムを所有するやり方とは??

まったくの無知の私に、教えていただけないでしょうか?

もしくは、分かりやすい本やウェブサイト等、
ご存知でしたら教えて下さい。(英語サイトで構いません)

ちなみに日本、アメリカでの起業の場合でお願いいたします。

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  • 難しいですが、 1

    >フランチャイズや自営で小さなビジネスを所有し、
    自分が社長となって働くことと、自分はビジネスのシステムだけ所有し、自分で社長を雇って働かせるシステムの違い

    まず、フランチャイズと、自営は全く別物です。
    フランチャイズは、「ビジネスのシステム」を買って経営するやり方と言うのでしょうか。自営は、アンケート等の職業欄などに記入する「自分の立場」のこと。会社になっていない、家族経営の八百屋さんなんかは自営って言いますね。しかし、出資が小さくても会社を立ち上げていれば、会社の経営者と言うべきかもしれません。

    どんな小さな会社でも、自分で出資し、株式会社を作って登記し、代表になればあなたは社長です。
    社長を雇って働かせるのは、その会社に子会社を作って子会社の社長を雇うことが多いのではないかと思いますが、中にはパトロン的に個人でお金だけ出し、他人に会社を立ち上げさせる人もいます。その会社の社長は代表でも雇われっぽいでしょうかね。

    ユーザーID:

  • 続き

    >ビジネスのシステムを所有するやり方

    自分でシステムだけを所有する、というのは大雑把過ぎますが、特許を持っている感じです。PCでいう「ソフト」部分、「頭脳」部分。これを持つのは、もう、世界中の経営者が切望することです(笑)。ビルゲイツ氏はいい例です。開発にお金はかかるし、運もいります。飲食店にしても物販にしても、ビジネスのやり方の根本部分なので、それだけを単純に手に入れることは、不可能です。

    で、それを簡単に手に入れるには、「フランチャイズ」などでビジネスのシステムを持っている人に、お金を払ってそのシステムを借りることです。
    コンビニ、飲食のチェーンなどはこの方法が一般的です。ただし、毎月、システムに対しての対価(ロイヤリティー)を支払わなくてはいけません。

    ユーザーID:

  • 続き 3

    トビ主さんが、なにをどうしたいかが不明なので、すごくアバウトな説明になりました。聞きたいこととずれてたらすいません。

    ただ、たぶん、今から自分で事業を起こそうと考えておられると察します。私自身が小さな会社を経営していますが、まずは、お金があるかどうか。家族の理解があるかどうか。
    なによりも、ご自身が鋼鉄の意志で持って、経営できるかです。

    日経新聞や、そのHP等を見てください。
    フランチャイズなんかはよく乗ってます。いくらかかるかもわかりますよ。

    ユーザーID:

  • ありがとうございました。

    経営者様、ありがとうございました。
    本当に助かります。

    おっしゃるとおり、最初は米国で事業を起こせたらと考えていて調べ始めたのですが、私自身はまだ社会人1年目で大したお金等ありません。

    私の職業がビジネスとは関係ないものですので、まだ分からないことだらけで質問させていただきました。
    もう少し助けていただけるでしょうか?

    ・ビジネスの仕組みを学ぶのにフランチャイズをやること以外でなにかありますでしょうか?

    ・小さな出資で始められるもので(失敗してもダメージが少ない)なにかお勧めの方法等、ありますか?
    (ネットショップ等?)

    ユーザーID:

  • あの本は・・・

    私には全く参考にはなりませんでしたが、金持ち父さんには有効だったのでしょう。

    ビジネスシステムは、私は単純に会社と考えます。
    利益の出ている会社を所有すればいいのではないでしょうか。会社を所有とは株式を買えばいいかと。

    キャッシュフローゲームをされましたか?あのくだらないスゴロクゲームです。まず株で一発当てないと何も出来ないすばらしいゲームです。

    本もお金がある状態から出発してますよね。そのお金はどこからくるのでしょうか。株で大きく儲けないと金持ち父さんの土俵に上がれません。悲しいですね。

    つづく

    ユーザーID:

  • あの本は・・・2

    ビジネスシステムでしたね。ご自分でも書いておられますが、自分がメインで働くか、自分は意思決定のみで他人が動くかの違いではないでしょうか。どちらも頭はご自身であり、頭でないあなたはただの株主です。あなたの答えになっているでしょうか。もう少しつっこんでお聞きになれば、ほかの方も返事を返しやすいのにと思います。

    ビジネスシステムを会社といったのは、単純化すればそうなると私が思っているだけです。
    要は、売り物は何か?であり、それを売る人がいて、管理する人がいる。売り物が何かが重要なのは言うまでもないことですが、それ単体では売れません。

    ご自分の下に通常業務の決定権のある人を置き、その人に部下をつける。であれば金持ち父さんは金持ち父さんに日本でなれると思います。

    私は、通常業務の決定権を与えられたポジションにいるものです。部下はいません。必要に応じてバイトを雇います。会社を回し、手に余るときはトップに聞きに行きます。

    ユーザーID:

  • 失敗時の危険性管理について

    >小さな出資で始められるもので(失敗してもダメージが少ない)

    小規模投資で始められる事業なら失敗した場合にダメージが小さいというわけではありません。それは経営形態によります。経営形態には個人経営、共同経営、有限会社、株式会社などがあります。

    個人経営と共同経営はほとんど同じ扱いで、経営失敗時の債務責任を限定しません。

    有限会社は名の通り、債務責任を限定するものですし、株式会社は持ち株分の損失となり、やはり債務責任を限定するものです。

    ですから、失敗時のダメージを限定管理したければ、事業の経営形式を有限会社または株式会社形式にします。一方、小規模投資で始められる個人事業主または共同経営の場合は、債務責任は限定していませんから、訴訟で負けたり倒産時には家屋敷も失う危険があります。

    ユーザーID:

  • そうですね・・・。

    ビジネスのシステムを学ぶことは、方法が多岐渡るので、なかなか難しいです。

    私は、やってみたい形態の業種の会社に入社して、何年か修行しました。でも、普通に仕事しててもダメなので、かなりの努力、忍耐、アンテナを張る力、が必要です。本当に吸収したければたとえば、今所属している会社からも、色んな事を学べるはずです。(失敗を学ぶことも必要です。)

    システムというのは、会社のノウハウなので、黙って見ていても教えてくれません。人気ラーメン店のスープみたいなもので、自分から掴み取るくらいの気構えで学び取りに行かないとダメです。

    ユーザーID:

  • あとは、

    あとはお金を払い、セミナーや経営塾に入塾して学ぶ。ビジネスの本を読んだり、新聞を読んだり。
    どちらにせよ、自分の意志が強くないと他人が教えてくれることは知れてますよ。

    小額で出来るビジネス、と言うのは、今はネットを使ったものもいいですね。しかし、主婦がおこずかい稼ぎにという訳でないので、何をするにしても中途半端な気持ちなら止めたほうがいいです。
    小額で始められて、すぐ上手くいくなら、世の中の人は皆それに飛びつくはずです。上手く行った例といかなかった例を勉強して下さい。

    しかし、どれだけ努力を払っても、上手く行かない人もいれば、タイミングとカンだけで莫大な利益を上げる人もいます。ビジネスとはそんなもんです(笑)。

    ユーザーID:

  • 手始めに、

    http://www.entrepreneur.com/

    を熟読される事をお勧めします。

    米国内での起業はとても簡単に出来ます。ただ 経営者さん がおっしゃる様に「なによりも、ご自身が鋼鉄の意志で持って、経営できるかです。」と言うのも、経営は普通、就業の何倍もの気力とエネルギーを要しますので。

    ご健闘をお祈りします。

    ユーザーID:

  • 最近カタカナ多いよね

    「ビジネスのシステムを所有するやり方」って書くとカタカナが多くて分かりにくいけど、要は「一定の決まった儲け方を持つやり方」ってことです。
    だから大抵の続いてる会社はこれを持っている。オリジナルかどうかは別としてね。
    儲けが出ないのは、そのやり方が通用しない条件が出てきて、それに対応できていないだけ。

    人が結構通りそうな所に旨いメシを作るコックを雇って店を出し、適正な価格で売って人が来れば儲かります。
    それに味をしめて、同じようなやり方でもう一つ店を出す。
    それもひとつのシステムです。
    でも近くにショッピングモールが出来たら、人が通らなくなって儲からなくなるかもしれない。
    だからそれまでに「うまい」という評判を確保する。
    そのコックの育て方を工夫する。
    それも一定のやり方になればシステムです。

    要は優位性を確保し、それをいかに維持するかということ。
    書くのは簡単だけど、実際は難しい。
    フランチャイズは、先にその一定のやり方が決まっているというだけ。
    そのやり方を教える代わりに上前をはねるってことです。
    上前をはねると言うとイメージが悪いからロイヤリティーと言いかえる。

    ユーザーID:

  • ありがとうございました。

    経営者様 とんとん様 個人事業主様 起業妻様
    質問にもなってないような質問に親切に答えてくださってありがとうございました。生のアドバイスを頂けるだけでやる気がでます。

    まずかたっぱしから勉強する必要がありそうですが、ようやく自分の欲しい情報があるウェブサイトや本やセミナー等を見つけて、婚約者と二人で読みふけっています。

    「鋼鉄の意志」を忘れずに、頑張りたいと思います。
    また具体的な質問が出てきたら質問させてください。

    ユーザーID:

  • コピーになる場合、ならない場合

    やじろべえ様ありがとうございます。

    皆様に質問があるのですが、
    やりたいと思っていたビジネスの形をすでに実現しているウェブサイトを見つけてしまいました。

    専門的な分野ですので、他に競合する会社はほとんどなさそうな感じです。私はそのすでにある会社と
    少し違った形で作っていきたいと思いますが、ビジネスの形自体は同じで、どうしたらいいか分からない状態です。(真似をしたことになってしまう?)

    そこで質問なのですが、仮に、似たようなものを作ってしまった時、問題になりますか?

    Copyrightというのは関係あるのでしょうか?

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