笑うツボを増やす方法!

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生活・身近な話題

赤ずきんちゃん

題名のような事は実際できるのでしょうか?

最近、昔おかしかった事も今ではなんとも思わなくなりました。簡単に言えば笑うツボが減ってきてる気がします。

みなさんの中でも、笑うツボが減ってきてる人はいませんか?
また、どのようにしたら笑うツボは増えるのでしょうか?
くだらないトピですがお知恵をください!

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  • 読売新聞の朝刊に

    読売新聞の朝刊中面に、時事川柳というのが掲載されています。これを読んで、???と思う人はトピ主さんに近い人かもしれません。

    一般的な笑いは、落語などと違ってネタ元を知っていないと笑えない事が殆どです。とりあえず、一般に話題になっている時事ネタをフォローしてみてください。すると、笑えるツボが増えると思うのですが…。

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  • 私は減ってない

    笑いのツボ、体重ともに減っていません。
    思い出し笑い、トピを読んでの笑い、私のドジによる失笑(これが一番多い)、想像力の過多による笑いーー次にどうなるか誰より早く想像してしまうためーー(息子の指摘)。
    体重は減らしたい、4キロでいいから。

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  • 無理に笑う事もないかと。

    どんなに可笑しい話しでも何度も聞いていたら飽きますよね。結局、笑いのツボを知り尽くしてしまったのではないでしょうか? なんかワンパターンというか、新鮮味がないというか。要するに笑いの倦怠期なんじゃないでしょうか。箸が転がっただけで可笑しいという言葉もある通り、年齢的な事も多いに関係していると思います。別に無理に笑う必要もないのではないでしょうか。本当に可笑しければ笑わずにはいられないと思いますし。

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  • 増えたり減ったり?

    やっぱりズドンと落ち込む時期というのも人生にはあるようで、そんな時はさすがに減りました。
    ですがそういった時期というものは逆に後々バネになったりもするらしく、
    before←→afterで考えた場合、afterのほうが明らかに、より元気に、活力豊かになってる。よりダイナミックにも、大胆にも。
    それとリンクして、笑いのツボも、いっそう感受性豊かになった部分とか、まだまだ発展途上段階にある柔らかな部分とかにより広範に分布するようになり、笑うことも、笑わせることも、共に磨きがかかったような感があります。

    そこで思うのですが、《笑うツボを増やす方法!》は、『いかに心から無意識のポジティヴでいるか?』←私の場合はたぶんこれです。
    無理しない無自覚の、日々を生きるパワーが、これまた意識せずとも日々を楽しくしてくれています。
    ごくたまに、勢い余って無節操ともとられかねない境地へと走ることもありますが、それも自分自身のダイナミズムと、むしろあるがままを受け入れております。

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  • 笑い上戸

    若いときは、すごく冷めてました。
    あまり笑うこともなく・・・。

    ところが、歳をとるにつれて笑い上戸になってきました。親父ギャグですら大爆笑です。

    なぜなんでしょうか、私も知りたいです。

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  • 面白い人のそばにいることかな

    面白ネタ満載の人が側にいます。

    それは息子と娘と夫。
    みんな笑いネタの宝庫です。

    そして私もそうです。

    結構毎日ゲラゲラ笑っています。
    もちろん、喧嘩もありますけどね。

    特に小4の息子は笑い箱とも言えるほど、ツボを押さえたネタを披露してくれます。
    学校でも先生を笑わせているようで、先生にまで「面白い」と言われています。
    これでいいのか分かりませんが、取りあえず楽しい事が多い毎日です。

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