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子供の頃、無性に怖かった(大人になった今はなんともない)物

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趣味・教育・教養

WOMAN

30代の女性です。
今日、実家で20年ぐらい前の「きょうの料理」をめくっていたら、ダイエット甘味料の
「シュガーカット」の広告を見つけました。
思わず「懐かし〜!この女の人の輪郭のない顔の絵が子供の頃、すごく怖かったなぁ」
としばし眺めていたんですが、大人になった今は怖くもなんともないです。
(今もあのパッケージは存在するんだろうか・・・)
こういう「子供の頃、無性に怖かったもの」。皆さんもありますか?

ちなみに私の場合、他には「イオナ。私は美しい」というコピー(岸田今日子さんの声)
でさんざん流れていた化粧品のイオナのCMモデル。
あの、のっぺりなで付けた髪形は今となっては表に見えない方に寄せていたと想像できる
のですが、「この人の髪の生え方はどうなってるんだ!」と幼稚園児ぐらいの頃、
恐怖に陥った記憶があります。

あと、やはり同じ頃ですが、冬などに手袋(ごく普通の毛糸のもの)がその辺に脱いで
置いてあると、人間の手が置いてあるような気がして、怖くてよく泣いていました(笑)。

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  • 今は気持ち悪いかも・・・

    私はマクドナルドのドナルドが怖かったなぁ。。。
    今はタイトルの通り

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  • タイムリー

    そういうのってありますよね〜。つい先日ダンナとその話をして笑っていたところでした。
    私の家では小さい頃、レコード付きの絵本(物語の朗読がレコードに入っている物)のセットがあったんですが…今でも覚えている、その中の「長靴を履いた猫」の絵本の表紙が怖くて仕方ありませんでした。…なんというか黒っぽく、みっちり書き込んだ感じのちょっと個性的な猫の絵で、今思い出すとなんか大人が見てもある意味オシャレというかユニークな感じでもちろん怖くもなんともないんですが…。当時は本当に怖くて見ると泣くし、その本があるところに近づくのもいやという怖がりようで、あまりにひどいので母がマジックで表紙を真っ黒に塗りつぶして押入れにしまってくれましたが、そうなるとその押入れに近づくのも怖くてドキドキした記憶が…。
    ダンナの場合は、なんと家にあったクリスマスソングのレコードジャケットの、ビング・クロスビーの顔が怖くて仕方なかったんだそうです。(笑)
    ビング・クロスビーもまさか子供に泣かれているとは思いもしなかったでしょうね〜

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  • 笑点

    私も30代です。

    小さい頃、恐ろしく怖かったのは・・
    笑点のオープニング!
    あの「チャッチャチャチャラララ〜チャッチャッ♪」です。
    日曜夕方5時半になり番組が始まると、ダッシュでどこかへ逃げていた・・と両親の話。

    私は3人兄弟なのですが、3人共、同じ反応をしていたそうです。

    曲・・というか、あの、画面に出てくる似顔絵たちが
    怖かったのかな〜と自分では思います。

    だって、未だに他のチャンネルにまわしちゃうのですから・・(笑)

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  • 有線電話放送

    私が小さかった頃、家に有線電話なるものがありました。現在もあるのでしょうか?その地域だけで使える4桁の番号の電話でした。
    その電話機から、お昼と夕方(朝もあったかも?)
    毎日定刻に放送が流れるのです。
    内容は、ウチの地域だったら農家向けのじゃがいもの値段とか。
    それがやたら怖かったです(笑)
    明るい音楽とかも流れるんだけど、なぜか恐怖。
    多分有線電話を暗い部屋に置いていたからだとは思いますが…。

    あとテレビ放送事故の「しばらくおまちください」の画面も、ものすごく怖かったですねぇ。
    あ、NHK教育テレビの夜中12時の放送終了の時も怖かったです。ハイ。

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  • チャルメラの音

    チャルメラの音が聞こえてくると、
    「ほらほら、人さらいが来たよ!早く寝なさい」と
    言われていました。
    怖くて怖くて、布団かぶって震えてました。

    子供の寝かしつけに、
    チャルメラを勝手に利用したうちの母。

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  • 煙突

    小さい時、駅から自宅の途中にあった大きい工場の煙突が怖かったです。夜限定です。
    「やだ〜!お願い、ここ通りたくない・・・」と、思ってました。
    おばけより怖い存在でした。
    今は、その工場はなくなりました。

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  • 私は・・・

    眼鏡屋さんなんかによくある、看板が駄目でした。
    眼鏡をかけた目がギョロギョロ動いているやつです。

    私の住んでた町のとある交差点に、その看板の特大版がかかっていて、小さい頃そこを通るのが恐くて恐くて、運悪く通りがかった時は目をふさいで「もう通り過ぎたー?もう大丈夫ー?」と叫んでいた事を思い出します。

    後、なぜか暗闇で見るガスタンクが駄目でした。
    ものすごく恐かった。
    なんでだろう??

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  • だるまさんが怖い

    小さいとき、赤いだるまがすごく怖かったです。
    お大師さんへの初詣は母にしがみついて、
    だるまさんの顔を見ないようにしていました。
    何で怖かったのか、今となっては解らないです。

    ちなみに弟は小さい頃「笑天」のオープニングが大嫌いでした
    (今も嫌い)。
    同じように思っていた方がいらしたとは、ビックリです。

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  • サスペンス劇場

    私は昔のサスペンス劇場の始めか最後に、花の生けられた花瓶がぐるぐる回っているだけの映像が何故か怖かったです。
    あと、題名忘れましたが片平なぎささんが出ていたドラマで片平さんが白い手袋を歯で引っ張って取るお決まりのシーン。
    今でも怖いのは、どこの局か忘れましたがこれもやはり二時間ドラマの始めの(確か金曜?)ほうで出てくる日本風なホラーっぽい映像(真っ赤な口がにやりと笑う)がぞくっとします。

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  • きのこ・・・

    「シュガーカット」も「イオナ」もわかります。読んでて懐かしくて笑っちゃった。

    さて私が怖かったものは、「きのこ」。
    田舎だったせいか、庭とか道のすみっこのじめじめした所とかにちょろっと生えていたんだけど、どうにも怖くて。
    きのこが生えている所を通る道は嫌だと言い張って、幼稚園に遠回りして行った時期がありました。

    他にもいろいろあったような・・・
    ポンキッキ(当時)の独特な絵とか歌とかにありそうな気がする。

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  • 風船

    風船が怖かったなぁ〜。ただ、風船が怖いというよりは「割れるかもしれない」という恐ろしさでした。これは今でも変わらず、いまだに風船を膨らます事も近くに寄る事も出来ません。

    あと、手の指をボキボキと鳴らす人を見る事と、その音を聞く事も恐怖でした。指が折れてダラ〜ンとなる映像が頭をよぎるのです。その音を聞くと自分の体の力が抜けちゃいます。

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  • 洗濯室にて。夜に干された洗濯物

    洗濯室にて。
    夜に干された洗濯物(特に、体操服、タオル、下着、股引などの白い洗濯物)が、
    夜に洗濯室の横のトイレに入る時に、
    全部ボワっと青白く浮き出ていてとても怖かったです。白いパンツ(下着)なんて特に、骸骨のように見えていてすごい怖かったです。

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  • 目覚まし時計

    眠ろうとすると目覚まし時計の秒針が「カチッカチッ」と響くのがとても怖かったです。ダイナマイト仕掛けられているのかと本気で思ってました。

    あと、昔は下水道が清潔ではなかったためか(年代がばれる)白い粉末を吹きかける車がよく来ました。車がくると各家庭一斉に窓を閉め、散布が始まりました。家の中から窓の外を見ると景色は真っ白。あれも怖くて泣いてました。

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  • ありましたありました

    「公共広告機構」のCMです。ラジオでもテレビでも。
    何と言うかあの独特の雰囲気が…。
    特に両親が目覚まし代わりにタイマーセットしてたラジオから毎朝流れるのが怖くて、目が覚めてしまった日は頭まで布団をかぶって耳塞いでいました。
    今でもちょっとドッキリするものもありますね(苦笑)

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  • 私もシュガーカット!

    30代前半です。
    私もシュガーカットの絵が怖くて怖くて・・・
    あの絵に笑いかけられる夢を見て、うなされること数回でした!
    同じように思っていた方がいて、嬉しい〜。

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  • とにかく大きな音の出るもの

    今となってはむしろ楽しむようになりましたが、幼い頃とてつもなく怖かったのは
    打ち上げ花火と雷(稲光)でした。
    どちらも「ドーーン」と大きな音を出しますね、あれが怖くてたまりませんでした。
    「ドーーン」と鳴った際のかすかな振動も怖くてたまりませんでした。(ですから地震は未だに恐怖です。)

    あとは、大きな音の出た時かすかに揺れるという関係で、貨物列車が怖くてたまりませんでした。
    普通の電車は全く怖くなかったのに、貨物列車のあの、普通電車とは異なる雰囲気がたまらなく嫌いでした。

    それから父のくしゃみ。怖かった〜。

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  • うーん・・・

    ウイークエンダーかな?
    子供の頃親が好きで見てました。
    あのテーマソングで怖かったから・・・。
    今はやってないけど、たぶん平気だと思う。

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  • そうなんです・・

    昔は怖くて、今はなんともないやつ。
    あるんですね〜〜
    私は、怪談です。
    学生の頃、特に小学生の時は「四谷怪談」なんて絶対見れなかった。母が好きで家に一台しかないテレビは夏場は母の好きな怪談をよく見せられてました。
    私は手で耳をふさぎ、眼鏡をはずして、狭い家で非難してました。

    それが今はどうです。
    笑いながら見れるんですよ〜
    化け猫もプって可愛く思っちゃうくらいです。
    だけど、まだオカルト映画はダメです。
    あの残虐なシーンだけは今だにダメですね。

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  • 「帰ってきたヨッパライ」

    私が子供の頃に流行ったこの曲。  
    神様、そして最後のお経、怖かったナ。
    今聴いたらすごく面白いと思える。

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  • 恐怖の玉梓(たまずさ)

    昔NHKでやっていた人形劇の「新八犬伝」。
    その中で敵の玉梓が、
    「我こそは玉梓〜!」と巨大化して怖い顔に変身するんですが、それが怖くて怖くて・・・。
    暗闇にはいつも玉梓の顔が浮かび、うなされてました。でも大好きな番組だった・・・。
    子供を産んでから暗闇が怖くなくなったのに気が付きました。今なら観れそうな気がする。再放送しないかな?

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  • 今でも見ない…

    大阪道頓堀にある飲食店の看板人形
    「食い倒れ人形」
    あれがすごく怖かった。前を通る時は絶対見ないようにしてました。
    今は怖くはないけどなんとなくいやな感じはするので見ないようにしてます。

    それが最近、近所のマクドナルドの前に現れたドナルド人形!怖いんです。
    おまけに深夜主人を車で駅に迎えに行く途中にある。
    見ないようにしよーと思っていとよけい目に入っちゃう!深夜一人でベンチに座るドナルド君…背筋が凍ります。

    大人になったらナンともないものでしたね。
    すみません。

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  • 古すぎてごめんなさい!

    昭和30年代の主婦ですが 子供の頃、白黒TVで
    ”ウルトラQ”(ウルトラマンの前です。ふるっ!)
    が始まるときに流れる曲と バックに流れるマーブル状の画面が怖かったです。
     ちょうど水面に絵の具とかポトンと落としたら
    渦巻きに流れる、あれです。覚えている方、いらっしゃるでしょうか?
     白黒だったので余計怖かったのかも?

    あとは これもまた古いんですけど親が見ていた
    TV番組”部長刑事”ってあったんですが あの曲が怖くて怖くて 布団の中であれを聞くと眠れませんでした。画面でも ロープがパッとほどけるようなシーンが同時に写り、それが又怖かったです。

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  • 月が怖かった

    車の後部座席に座って窓をみると、小さすぎて
    空しか見えないんですよね

    暗闇にボーっと光る黄色い物体
    それを見てるとどんなにどんなにどんなに
    車で走っても、付いてくるんです

    ものすごく怖かった

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  • あっはっは!

    私もシュガーカットの人はうっすら怖かったです!点描画みたいじゃありませんでしたっけ?どこ見てるの?って思ってました。

    私は幼稚園まで汲み取り便所だったせいか、小学校に入って新築した家の水洗トイレが怖くて仕方なかったです。今なら汲み取り便所の方が怖いですけどね。
    レバーを押すとグルグルまわる水のうずに巻き込まれそうな気分がして、「キーーーーー」と奇声を発してトイレからダッシュで逃げてました。

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  • 今でもちょっと不気味ですが・・・

    大阪の食いだおれ人形が怖くて怖くて。子供心にあの中には、だれかが閉じ込められているという根拠のない妄想にとりつかれていますた。でも、今でも不気味です。

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  • お隣のじーちゃんの

    入れ歯。

    どうしてあんな風に歯がとれるのか理解できず、

    通るたびに「ほれっ」と言って、

    入れ歯を外してみせるじーちゃんだったので、

    小さいころよく泣かされてました。

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  • きよしこのよる

    ありました!

    子供の頃、家に子供向けレコードシリーズがあったのですが、その中の「きよしこのよる」が無性に怖くて仕方ありませんでした。歌自体も、歌詞カードの絵(雪の中の聖母子でした)も…。なんででしょうね。
    前世が隠れキリシタンだったのかも。

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  • ヨコですが、あこ様

    片平なぎささんの手袋シーンは、堀ちえみ主演の「スチュワーデス物語」ですね!確かに怖かったです。あと、片平さんが、まだ手を怪我していないピアニストの頃のシーンで、ショパンの「幻想即興曲(だったかな?)」を弾いていたのですが、それも鬼気迫るかんじで怖かったです。

    あと、実家にあった、木彫りで高さ80センチくらいある、タイかどこかの女神様と、祖父母の家にあった雉の剥製がこわかったです。どちらも、今にも動き出しそうでした。

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  • 70年代、テレビアニメの‥

    「まんが日本昔ばなし」、「一休さん」、「ガンバの冒険」などが怖かったですねえ。
    オープニング曲、エンディング曲も怖かったです。

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  • 四日市の大入道

    四日市市民の方には本当に申し訳ないんですが・・・。

    五歳くらいの頃、テレビで見たのですがあまりの恐怖に大泣きしてしまいました(トホホ・・・)。

    でかい身体(大入道だから当たり前)と白と黒の着物姿。
    そして何よりも怖かったのは、びろーんとした舌と、これまたびろーんと伸びる首!!

    四日市に遊びに行き、たまたま入った博物館で、彼が「四日市の大入道」であること、そしてとても伝統のある存在であることを初めて知りました(汗)。
    子供の頃は怖く思えた彼が、何故か、とてもキュートに見えたのです(苦笑)。

    この大入道様は、とても有名なのですね。旦那に話したところ、「有名なのに・・・」と呆れられ、爆笑されてしまいました(涙)。
    ちなみに、私は滋賀県人です。

    改めて、四日市市民の方申しわけありません。

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