猫が病気になりました

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生活・身近な話題

ネイチャー

 うちのネコが猫伝染性腹膜炎(FIP)になってしまいました。
 胸水を取ったところ、最悪のタイプの水が出てしまいました。
 熱も出ていて、あっというまに痩せてしまいました。
 同じくらいの年齢のネコちゃんの発症例を見ると、余命がだいたい2〜10日、1〜2ヶ月というのが最高でした。
 運良く…奇跡…というのはほとんどない病気らしいので、もう絶望的なんでしょうね・・・・

 今は熱が高いので入院しています。
 最後までネコのために明るく元気に頑張ろう!と思っていますが、1人になると涙があふれて落ち込んでしまいます。

 他にもネコがいるので、うつってしまわないかも心配です。色々調べて勉強しましたが、不安で仕方がなく、こうして書いてしまいました。
 治療薬もない病気ですが、この病気にお詳しい方がいらっしゃったら、色々教えていただきたく思います。
 よろしくお願い致します。

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  • 奇跡は起きます

    ウチの猫ちゃんも脊髄梗塞をしました。
    猫では例が無いそうです。
    犬の場合は後遺症が残ると聞いていました・・・

    しかし、ほぼ完治して、歩けなかった猫ちゃんも今では
    元気で飛び回っています。
    病院の治療が早かったのが幸いだったようです。

    慰めになるかどうかわかりませんが、希望を捨てないでね。
    お大事にね!!

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  • 経験ないですが

    こんにちは。
    読んでて涙が出てきました。
    猫ちゃんが苦しんでる姿は見てられないですね。
    私も2年前に飼い猫をがんで亡くしました。
    入院と手術のストレスが一番死期を早めてしまった気がします。
    他の方のレスにいい方法があるといいですね…
    本当に治る見込みがないのであれば、なるべくお家で
    一緒に過ごしてあげてください。

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  • つらいけれど

    すみません。
    その病気に詳しいわけではないのですが、
    私も猫を飼っていて、トピ主さんの猫ちゃんとは状況が違いますが、
    だんだんやせてきて、元気がなくなっています。
    つらいですよね。
    私の場合は、引越し何度もしちゃったし、
    自分の勝手に猫をつき合わせて
    ストレスかけちゃったのかも・・・なんて思って
    ごめんね、ごめんね、って心で話しかけています。

    言葉もある程度分かるし、とても賢いカワイイ子なんです。
    だから話しかけたら理解してくれるのではないかと思って
    「どちらかが先に天国行っても、必ず待ち合わせてまた会おうね」
    って言ってます。
    絶対また会いますよ!!
    この世でのお別れが最後ではないと信じています。

    私ってヘンでしょうか?
    トピずれして、すみません。

    ショックでトピ主さんも体調崩されないよう、気をつけてくださいね。

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  • 3ヶ月経ちました。。。

    3月に一緒に暮らしていた猫が力尽きて逝ってしまいました。食欲がなくなり、元気もなくなり、病院に連れて行って血液検査、レントゲン、肺の水を抜いたりとしましたが、原因わからず。その日、入院させるか連れて帰るかの選択で、連れて帰ったところ、家についてから30分後にあっという間に逝ってしまいました。
    もっと早く病院に連れて行けば…、病院で恐い思いをして死を早めたのでは…、私に飼われた事が間違いだったのでは…と自分を責めました。気持ちの落ち着いた今、最後を看取ってあげれた事だけでも幸せと思えるようになりました。病院の検査では小さな体で恐い思いを我慢してくれた事、きっと家に帰ってきて安心して旅立てたのだと思います。小さな体で受ける大きなストレスを軽くすることも大事だと思います。

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  • 奇跡を信じて・・・

    我が家の猫は、脊髄梗塞になりました。

    犬には多いのですが、猫では例が無いそうです。

    学会でも発表されました。

    もう歩けなくなるのも覚悟していました。

    しかし、今は回復して元気です。

    倒れた日には、先生からも最悪を考えるように言われました。

    毎日毎日、入院している猫のもとへ通い続けました。

    我が家の猫には奇跡が起こりました。

    最後まであきらめないで!

    最後まで希望を捨てないで!

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  • 一匹目に飼った子猫が・・・

    私も実家を出て初めて飼った(愛護団体みたいな所から頂いた)三ヶ月ぐらいの子が、頂いてからトピ主さんのところの子と同じ伝染性腹膜炎という病気を発病してしまいました。
    私も病院の先生から宣告されてから猫の本を何冊も読んで勉強しましたが、残念ながら今の所やはり治療法は無いそうです。
    薬で多少の延命はできるみたいですが、そんなに長くはもたない様で。。。
    私も宣告受けてから毎日の様に泣いていました。
    仕事中でもよぎってしまって泣いてしまう事も。
    うちの子は、頂いてから三ヶ月程で発病してしまったので元の飼い主さんが悪いから・・・と引き取られてしまい最後の姿は看取ってあげれなかったのですが。
    身体自体はガリガリなのにお腹だけ膨らんでくるんですよね。。。
    ところでトピ主さんは多頭飼いされているのでしょうか?
    それならその子だけ別に隔離しないとダメです。
    伝染性なので他の子にも移ってしまいますよ。

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  • 一匹目に飼った子猫が・・・続きです。

    私は当時その子だけでしたが、新しく次の子猫を迎える為には部屋の消毒と、その子が使っていた物(トイレやおもちゃ等)を処分しないといけないと聞きました。
    病原菌自体もっていても発病しなければ長く生きられるらしいですが、発病してしまうともう無理だそうです。
    隔離したり、辛いだろうとは思いますが他の子達のことも考えて最後の時まで看取ってあげて下さい。

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  • トピ主です その1

     あたたかいご意見ありがとうございました。
     皆様もお辛い思いをなさっていらっしゃるんですね。
     うちにはこの子を含めて完全室内飼いが3匹います。
     その前は今年の1月に交通事故で亡くしました。
     その子は野良で、どうしても家に入れられませんでした。無理矢理にでも完全室内飼いにしていればと自分を責めましたが、家に閉じ込めて長生きさせるのが幸せなのだろうか…でも痛い思いをさせたのは申し訳ない…とずっと考えてしまいます。
     ちなみに周りに隣家がないので、外飼いでも迷惑はかけていません。

     今日熱が下がったので一時退院しました。
     1日置きに病院に通い注射を受け、薬は毎日飲みます。すぐに効きづらくなるそうです。
     皆様のおっしゃるように、病院へ行く、注射を打つなどのストレスがない方がいいような気もしますが、そうするとすぐに水がたまって呼吸が苦しくなってしまいます。それも黙って見てられず…本当にどうしたらいいのか…。

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  • トピ主です その2

     たった2〜3日でガリガリに痩せてしまいましたが、
    今は帰ってきて嬉しいようです。
     でも具合が悪いので、すぐ暗い箱の中などへ隠れてしまいます。時間の許す限り撫でたり見ていたいのですけどね。

     最後の瞬間まで、諦めずに頑張りますね。
     病気で戦っている方々、一緒に頑張りましょう。
     一番辛いのはネコちゃんなんですものね。
     ご意見頂いて、本当に支えられました。
     今は私の横で目を開けて横になっているのですが、目が合うと小さな声で鳴いてくれるんですよ(笑)

     本当に天国ってあったらいいですね。
     亡くなったおばあちゃんとか前に死んじゃったネコ達に会えるといいな。でも私は行いが悪いので天国に行けないかも(笑)

     あたたかいご意見、本当にありがとうございました。
     またご報告致します。 

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  • 同じ病気です

     15歳と3ヶ月の雌猫がFIPです。
     3歳の時に、雄猫を飼いました。その、雄猫が生後7ヶ月でFIPを発症し、動けなくなり、翌日に亡くなりました。血清検査の結果は3200。同時にFeLV(猫白血病)でした。亡くなる2ヶ月程前から、お腹が膨らんでいたのですが「ガスが溜まっているからです」と、言われ・・・結局は誤診でした。謝罪されました。
     動けなくなった夜に他の病院でFIPと診断され「手遅れです。他の猫にも伝染しているはずです。」と言われ、雌猫の検査結果はFIP800・FeLV+でした。1週間に1回インターキャットを2ヶ月続けましたが「今はキャリアの状態です。ストレスが引き金になる場合も有り、もって、3.4年。まれに天寿をまっとうする場合も有る」と、言われ・・・もう、ストレスを与えるのは止めようと思い病院通いを中止しました。あれから約12年発症せずに元気でいます。
     因みに「どちらからか、伝染したかは考えない方が良いでしょう。」と、言われました。
     もう、12年も前の事なので、参考になるかわかりませんが・・・。

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  • 頑張って!私の愛猫は8ヶ月生きましたよ!!

    私の愛猫のんたは「お腹にガンが出来ている」と言われ2歳で開腹手術をしました。
    その際に先生が「心配だから一晩様子を見ます」と他の重病猫ちゃんと同じ部屋にこの子を置いてしまいました。
    その結果この重病猫ちゃんから『伝染性腹膜炎』を貰ってしまったんです。
    息が出来ず肩で喘いで苦しんでいるのんたを医者に診せて、この病名を告げられた時には一晩中泣きました。

    でものんたは頑張りましたよ!
    一月に一回は肺に溜まった水を抜いて貰い(この病気は治療薬は無いので対症療法しかありません)、初期の頃は他の猫と遊べるほど元気を回復した時期もありました。
    確かに息が苦しく辛い思いも沢山沢山させましたが、それでも水が溜まらない時期は元気に機嫌良く毎日を送ってくれました。
    最後の一月は食べることも出来ずにぐったりとしていましたが、死ぬ前の日は「鮭が食べたい」とお腹一杯食べてぐっすりと寝てくれました。
    死ぬときもほとんど眠るようでしたよ。
    結果的には闘病8ヶ月・僅か2年の命でしたが、のんたは一生懸命頑張ってくれたし、私も本当に幸せな毎日でした。

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  • 頑張って!私の猫は8ヶ月生きましたよ!!2

    この病気は『病気に罹患した猫を飼い主が手離さない』為、研究が進まず治療薬も出来ないそうです。
    一日も早い治療薬の開発を心から望みますが、大切な愛猫を手離せない飼い主の気持ちも私自身知っていますから、本当にジレンマを感じます・・・。

    最後に他の猫に病気が感染するのではないか?との不安にお答えさせて頂きますね。
    他の猫ちゃんがちゃんと予防注射もして健康な状態ならば、側にいさせても病気の感染はほぼ無いと思います。
    何しろこの病原菌はどこにでも存在し、人が靴の裏につけて持って帰ってしまうこともよくあるそう。
    それでも、この病気に掛かる猫ちゃんは本当に僅かな数なんです。
    それを考えれば、健康な猫ちゃんが感染する可能性は非常に少ないと思われます。

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  • 頑張って!私の愛猫は8ヶ月生きましたよ!!3

    但し、健康な猫は弱ったものを苛める習性がありますから、執拗に飛び掛ったりして病気猫ちゃんを苛める可能性は高いです。
    肺に水が溜まるタイプの『伝染性腹膜炎』はそれでなくても息が苦しいので、興奮させないように穏やかな環境の中で暮らせるようにしてあげて下さい。

    同じ病気を持った猫の飼い主として、投稿者さんの辛さ・苦しみ・絶望は痛いほどよく分かります。
    でも、頑張れ!負けずに頑張れ!!
    一日頑張れば明日特効薬が出来るかもしれません。
    だから、一生懸命毎日を笑顔で頑張って下さい。
    猫ちゃんが一日でも長く元気な日々を送れるよう、お祈りしております。

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  • 同じ病気になりました。

    とてもつらいですよね。
    うちは、初めて飼った子が、うちに来てから1ヶ月で、
    FIPと診断されました。
    獣医から、病気について説明を聞いて、信じたくありませんでした。
    こんなに、小さいのに、なんで?と。
    発症する確率がとても少ないというのに。
    信じたくなくて。
    とにかく、体力が落ちないように、と。
    その子が好きなものを色々とあげました。
    だんだんと体力が落ちて、不安そうに、飼い主の近くに
    寄って来る姿を見ているのは、辛かったです。
    うちの子は逝ってしまいましたが、サプリなどで、奇跡的に
    回復して元気に過ごしている子もいる、と聞いたことは
    あります。
    どうか、お気を落とされませんように。

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  • 奇跡はあります

    実は私のうちの猫も、FIPではないかと4年ほど前に言われた事があります。

    熱が出ておかしいなと思って病院に連れて行っていたのですが、なかなか下がらなくて、何度か連れて行っているうちにどんどん痩せて、腹水でお腹が腫れてきました。元気がなくて、点滴の針もおとなしく刺されるほどでした。

    確か薬を2種類出してもらって、毎日飲ませて、点滴に通っていました。
    また、「アロマテープ」が免疫力を高める効果があると言うことで使いました。

    その後も再び腹水がたまることがあったり、片方の目が見えなくなったりしたのですが、今はなぜか目も見えて元気に生きています。

    私もFIPと聞いたとき、治って元気にしている猫はいないかとネットで探しまくったので、こんな猫もいるって言うことをお知らせします。

    猫ちゃん、何とか持ち直してくれるといいですね。

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  • 最後は自宅で・・・

    我家で昔飼っていた猫が同じ病気で亡くなりました。
    その頃は知識もありませんでしたので、未去勢、出入自由にしていました。それが悪かったんだと思います。
    病院の先生にも「厄介な病気をもらってきたな〜。どこでもらったんや?」と言われましたが、後悔してももう遅く・・。トピ主さんもご存知だと思いますが、ドライとウェットの2種類があり、ウェットの方が苦しむといいますね。我家の猫もウェットだったようです。
    入院とのことですが、先生が常に病院の上を自宅にして住んでいて、数値異常などがあれば夜中でも起きてお世話してくれる・・という環境でもない限り、入院はお勧めできません。「朝来たら既に亡くなってました」なんて平気で言うお医者さんも居ます。人間の病院の入院のような完全看護ではないし、この病気は完治、回復は難しいので、
    なるべく自宅でお世話してあげたほうが、猫ちゃんも
    安心なんじゃないでしょうか。苦しい上に病室内は消毒液臭く恐いし、知らない人に囲まれて不安になると思います。働いていて家に居ない時間があったとしても、やっぱり自宅が良いのではないかな・・と思います。

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  • 愛猫 (1)

    2度目の投稿です。
    前回、猫の調子が悪いと書いた者ですが・・・
    25日午前5時すぎに亡くなりました。9歳でした。
    前回書いたときはこんなに早く亡くなるなんて思っていませんでした。調子悪そうではありましたが、2日前まで元気でご飯食べてたので・・・前日の朝に急に元気がなくなりました。ビックリして病院に行きましたが、もう何かしていただくこともできませんでした。そこからほんの20時間です。あっという間でした。トピ主さんのお気持ちとてもよく分かりますよ!!うちの子は立てなくなって、オシッコを垂れ流しに。のどが渇くだろうから水をスポイドで少しずつやったら、気管に入ったのかものすごく苦しみ出しました。もうそれで死ぬかと思ったくらい。それから水がやれなくなりました。もちろん自力でも飲めません。オシッコはどんどん出てしまい・・・最後の5時間、のどが渇いて苦しかったんだと思います。力ないなりに立ち上がろうとバタバタしていました。目もうつろでした。それでも何もしてやることができず、見てるしかないんです。

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  • 愛猫 (2)

    私は今、日本ではない国にいます。日本なら点滴してやったり、もっと楽にいかせてやったり、できたのかもしれない・・・と思うと、本当に切なくて。私のベッドの横でバタバタ苦しむ子を見ながら、水もやれないのは本当に身を切られるような思いでした。でもトピ主さんがおっしゃるとおり、一番辛いのは猫、私も辛い思いに耐えなければ・・・と徹夜で傍にいました。こちらの動物病院は血液検査さえできないので、自然死に近かったと思います。そのせいで9歳・・・早く逝ってしまったのかもしれないですが、動物は自分で病院行きませんものね。自然で、あの子にとってはよかったのかもしれない、病院に連れて行くのは人間のエゴかもしれない、なんて思いました。

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  • トピ主です 1

     またたくさんのお返事ありがとうございました。
     お1人お1人にお返事したいのですがなかなかそうもいかずに申し訳ありません。
     今は1日おきに注射を受けに行っていますが、だんだん元気もなくなり、かなり痩せてきてしまいました(泣)
     病院へ行くストレスもとても心配しています。

    <あゆみ様
     ネコちゃんのこと、何て申し上げてよいか…。
     ネコちゃんも苦しかったでしょうけど、あゆみ様もとても辛い思いをなさって、言葉がありません。
     うちの最初のネコが、あゆみ様のネコちゃんと全く同じ症状(おしっこ垂れ流し、水も飲めず)で、お水をスポイトであげていましたが、最後は呼吸困難のように苦しんで亡くなりました。
     なので大変さやお気持ちがとてもわかって、今頃どんなにお辛いかと思うと胸が痛みます。

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  • トピ主です 2

     ネコや犬を飼うということは、人間より先に逝くということで、苦しむ姿を見る覚悟で飼わなくてはいけないのですよね…

     動物を病院へ連れて行くことはとても悩みますね。
     ものすごく興奮するんで、それで死んじゃうんじゃないかと思ってしまって。
     今、1日おきに行かなくてはならないので、どうしていいかとても悩んでいます。。。
     一生に1〜2度でいいから、動物と話すことができたらっていつも思います。

     動物虐待やすぐ捨ててしまう話しをよく耳にするなか、こちらに書き込んで下さった皆さんは、最後まで看病してペットと一緒に悩んで苦しんで…こういう方ばかりだったらいいのになと思いました。

     あとどれくらいかわかりませんが、最後までネコと一緒に戦いますね。
     皆さん辛いお話を書いて下さって本当にありがとうございました。そして勇気も下さって、本当にありがとうございました。
     亡くなったネコちゃん達…心よりご冥福をお祈り申し上げます。

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  • うちのにゃんこは

    悪性リンパ腫にかかったんですが、よくなりました。ネットで、病気について調べてみたら、手づくりご飯がいいらしいので、本を買ってやってみたらだんだん体重が増えました。あと、地元のお医者ともうひとつ電話と出張のみの先生にアドバイスをいただきました。後から悔やむのは辛すぎます。にゃんこがもし死んでしまっても、できる限りやったんだ、という気持ちでいたいです。最後の最後までわからないですよ!あと、にゃんこは人の気持ちがわかるから、私はこのこが死ぬはずないと思っています。

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  • ありがとうございます

    トピ主さんの猫ちゃんはまだ頑張っているのに、うちの猫の話をしてしまってごめんなさい。こんな私に温かいお返事いただけて本当に嬉しいです。動物は亡くなってもそれで終わりではないですよね。生命の美しさや尊さ、死は自然な事なのだということ、色んな事を教え続けてくれます。今まで猫と暮らして楽しかった事がもっと輝いて見えるようになり、大した物じゃないと思っていた何気ない写真も、本当に本当に可愛くて・・・猫が命をかけて私に与えてくれた幸せですよね。

    私は実際のところ祖母や祖父が亡くなった時よりも今回が一番考えさせられました。一緒に暮らした家族ですものね。それにペットは無条件に飼い主を愛してくれる、かけがえのない存在ですよね。トピ主さんのおっしゃる通り、最後まで飼い主と一緒に過ごせる動物は幸せだと思います。本当にペットを愛される方は、どういう形になっても「あの時ああしてやれば、ああしなければ・・・」と後悔するのかもしれません。トピ主さんもどうかご自分を責めないで、ご心配でお食事も喉を通らないんじゃないかと想像しますが、暑いのでお体気をつけてくださいね。

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