電車の中で文庫を読んでいるあ・な・た

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趣味・教育・教養

AZU

用事があって出掛けた帰り、昨日で手元の文庫も読み終わり、
何か面白そうなものがないかな〜と本屋さんを数件・・・。
でもなかなか読みたい!と思えるものにめぐり合えず、手ぶらで
地下鉄に乗りました。
そんなとき目に付いてしまうんですよね〜、読書なさっている方々が。
たくさんの荷物を抱えながら一心不乱に読んでる学生さん、
私の斜め前で姿勢良く立ち、活字を追っているOL風のかた。
いいですねー、集中してますねー。いったい何ていう本を読んで
いらっしゃるのですか?
よろしかったら教えてくださいませ。

因みに私が昨日読み終えたのは、横山秀夫「第三の時効」でした。

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  • 今日の読書

    昨年から45分電車乗りっぱなし生活を
    してるんで、本は必ずバッグに入れます。
    今日は群ようこ「きもの365日」を
    読んでました。小説だと面白いところで
    降りる駅…になってしまうので、最近は
    もっぱらエッセイ中心です。

    話しはずれますが、駅のキオスクで売ってる
    文庫本ってどうしてジャンルが偏ってる
    (ミステリーかいわゆる『官能小説』)
    のでしょう。どういう客をターゲットに
    してるのか、とても不思議です。

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  • 今は三国志

    読んでます♪
    面白くて通勤電車で寝る間を惜しみ、道を歩きながらも読んでます。とにかく早く続きを読みたいです。

    吉川英治さんの著ですが、文章が非常に明快でテンポが良いので、読み終えたら他のシリーズも読んでみようと思っています。歴史物が好きなので楽しみです。

    昔は本は買うものと思っていましたが、今は図書館で借りることが多いです。
    性格上自分の本だとすぐに読まないこともありますが、期限が限られているとちゃっちゃと読めますし場所もとらないから。
    与謝野晶子氏訳の源氏物語も面白かったですよ。

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  • 最近就活してたので…

    移動中の暇つぶしに本は欠かせませんでした。
    私はハードカバーかノベルスが好きなので、
    手持ちの文庫は少なくてあまり選択の余地がありません…
    適当に棚から抜いて読んでます。
    こないだまで読んでたのは

    花村萬月
    『ゲルマニウムの夜』
    『ブエナ・ビスタ』
    『イグナシオ』  (このへんは『ゲルマ〜』映画化に際しての復習)

    馳星周
    『不夜城』

    ジャン・フィリップ・トゥーサン
    『浴室』

    今は夢野久作『ドグラ・マグラ』上巻です。

    何年か前、京極夏彦のブ厚いノベルス(たぶん『鉄鼠』か『絡新婦』)
    を立ち読みしてらしたお嬢さん、あっぱれでした(笑)
    私は腕の筋力ないので、あのレベルの厚さは立ち読みできないっす。
    持ち歩きも大変だし…。

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  • 人が熱心に読んでるのは気になる

    電車の中はもっぱら新書です。リニューアルされた岩波が好きです。

    最近は映画のせいかダヴィンチコードを読まれてる方が多いですね。

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  • 呼びました?

    漫画文庫ですけど、川原泉の『空の食欲魔人』を。

    何で、他人様の読んでる本って面白そうに見えるんでしょうね〜。

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  • 趣味・教育・教養ランキング

    一覧
  • まもなく

    まもなく終戦記念日がやってまいります。

    わたくしは「きけ わだつみのこえ」を読んでおります。

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  • ダルタニャン物語

    なぜか突然「三銃士」が読みたくなりました。「三銃士」から始まってシリーズ全11巻!今4冊目です。往復の電車の中&昼休みしかなかなか読書の時間がとれなくなってしまった昨今、いつでも持ち歩けるように図書館で借りる本は文庫が多くなりました。

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  • もっぱら風呂読みですが(笑)

    ここ1〜2ヶ月で読んだモノ。

    最近は時代小説にハマってまして、
    ・畠中恵の「しゃばけ」シリーズ
    ・澤田ふじ子の「祇園社神灯事件簿」シリーズ
    ・山本一力のあれこれ
    と読み進め、今度は現代。
    ・重松清の軽めのもの
    ・北村薫「街の灯」
    ・畠中恵「百万の手」

    次は異世界「ブレイブ・ストーリー」へ突入予定です。

    本棚に、好きな作家の未読の本が並んでいると幸せなワタシです。

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  • 今日は新潮文庫の…

    本が無いと電車に乗れない体質(笑)で、通勤に本は欠かせません。
    今日読んでいたのは、群ようこの「ぢぞうは何でも知っている」(新潮文庫)でした。
    群ようこ、宮部みゆき、清水義範、阿刀田高、畠中恵の各氏は、文庫本が出たらたいてい買って読みます。
    (群、清水作品は、つい笑ってしまいそうになるのが難点ですが。)
    講談社文庫や光文社文庫の短編ミステリのアンソロジーも好きです。
    氷室冴子、姫野カオルコのエッセイも。(小説でないところが、作家の方には失礼ですね。すみません。)

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  • 私の愛読書♪

    通勤時代は、よく電車の中で読んでいました。
    今は、30分に1本しかバスが来ない地方で、ほぼチャリで移動が多いのでタリーズやスタバ等、カフェで読む事が多いですが・・・

    ・司馬遼太郎の「坂の上の雲(日露戦争が主)」
    ・虐待がテーマの「Itと呼ばれた子」
    ・シドニィ・シェルダンシリーズ
    ・パトリシア・コーンウェルシリーズ

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  • 今読んでいるのは

    スティーブン・キング作
    「ダークタワー 魔術師と水晶球 中」です。

    SF・ファンタジー・歴史小説からオカルト小説にいたるまで、手当たり次第読んでいますよ(笑

    一番読みやすいのは短編集ですよね。
    切りがいいし。
    ダークタワーは文章が重いので、なかなか読み進めずにいます。
    たぶん当分の間読んでいるような気がしますv

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  • 以前の通勤の時は・・・

    10分+5分と電車に乗っている時間が短かった私は「乃南アサさん」の短編集をよく読んでいました。
    特に気持ちがブルーな時に、彼女のダークな短編集が効くんです(笑)

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  • 私も気になります!

    今読んでいるのは

    ●薬丸岳『天使のナイフ』(第51回江戸川乱歩賞受賞)

    先日まで読んでいたのは

    ●浅田次郎『蒼穹の昴』

    乱読派なので、とりあえず新刊情報をチェックしてはハードカバーは図書館で予約して読んでいます。好きな作家、おもしろかった本は文庫化されたら購入しています。

    私も他の方が何を読んでるのか気になります。特に、図書館で予約しなかったけど話題になってる本は、感想を聞きたくなってしまいます・・・。

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  • 白い巨塔

    今は「白い巨塔」を読んでいます。
    全3巻と長いのですが、
    それだけに、読み応えも十分です。

    次は「沈まぬ太陽」(全5巻!)に挑戦しようかと
    思っています。

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  • エッセイ

    きりがいいように エッセイ中心ですね。
    最近は酒井順子にはまってます。
    切れ味がよくて気持ち良いです。
    向田邦子は飽きませんね。
    ナンシー関も惜しい才能でした。
    あと島村洋子。せつなくていいです。

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  • あの〜呼びましたか♪

    いつも、電車・バス等乗り物では、気軽に読めるエッセィですね。今は阿川佐和子と壇ふみの往復エッセィを読み返しています。品の良い笑いにウフフですね。何度読み返してもウフフです。♪♪♪

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  • 宮部みゆきさんものです☆

    私も本好きです。宮部みゆきさんや村上春樹さんが好きですが、今現在は最近文庫化した「模倣犯」を読み始めました。5巻あるので当分は楽しめると思って読み始めましたが、予想以上におもしろく、続きが気になってしまってすでに2巻目。この分じゃあっという間に終わってしまいそうです。

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  • ローマ人の物語

    塩野七生さんの、ローマ人の物語です。

    文庫版を読んでます。
    長大な物語ですので、読み応えがあります。
    今はユリウス・カエサルの下りです。

    歴史ものは長時間楽しめるのがいいですね。
    徳川家康、全26巻もお薦めですよ〜。

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  • はまっています

    昔から読書は好きなのですが、なかなか時間がなくて買ったまま開かない本もいくつか、、でも一冊頑張って読むと、どんどん読みたい意欲が湧いてくるんですよね。
    ちょっと、というかかなり古い作品にはなりますが、夏目漱石の「こころ」ドフトエフスキーの「罪と罰」はどちらも心理描写が素晴らしく、おすすめです。やはり名作といわれる作品は、引き込む力が違いますよ。特に「罪と罰」は上下巻あわせてかなりの量になるため、読み終わったあとの達成感もひとしおです。ラストも期待を決して裏切らず、すっきりと心晴れやかになるような作品です。
    今は村上春樹さんの「ノルウェイの森」を読んでいます。村上春樹さんの作品は、重苦しくなく、とても読みやすいように感じます。一度読まれてみてはいかがですか?

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  • さっき読み終わった本

    私は、必ず2冊以上の本を持ち歩いています。
    途中で読み終わってしまった時用です。
    で、さっき読み終わった本は、高野和明著「13階段」。
    これは、凄い。
    どう凄いかは、ネタバレになってしまうので書けないのがもどかしいですが。
    満場一致で江戸川乱歩賞をとったと言うのが良くわかります。

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  • 私が読んでるのは・・・

    宮尾登美子さんのクレオパトラ。上下あります。
    面白くて読みやすいです。電車の中では古代エジプトの世界にタイムトリップしてます。
    漫画も読みますよ。
    好きなのは池田理代子さん。
    歴史物が多いかも。
    ちょっと前は太宰治「斜陽」とかも読んでました。
    ちょっと渋すぎですかね。

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  • 電車用は、旬で軽いものをチョイス

    電車用の本は、書店で平積みされている旬の本(映画・ドラマの原作、芸能人の本、ベストセラーや受賞作の文庫本化など)から買っています。
    キリが悪くても駅についたら読むのを止めなくてはならないことを考えて、なるべく軽めのものを選ぶことが多いです。

    最近、電車で読んだ本は、映画「嫌われ松子の一生」の原作(上・下)、唯川恵さんの「100万回の言い訳」、司馬遼太郎さんの語り下ろし「歴史と風土」、同じくドナルド・キーン氏との対談をまとめた「日本人と日本の文化」など。
    ダビンチコードは、私にとって電車用には向いていませんでした・・。
    嫌われ松子・・は、全く軽くはないけれど、仕事中または帰宅後にドヨーンとするほどではなかったです。

    銀色夏生さんの「つれづれ日記」シリーズは、電車用に全館そろえています。
    小栗左多里さんの「英語ができない私をせめないで」、その旦那様のトニーラズロさんの「トニー流幸せを栽培する方法」なども電車で読みました。
    小栗さんの本は面白くて顔が緩んでしまうので、笑い上戸の方はご用心!

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  • 吉村昭

    吉村昭さんの「破獄」を読んでいました。
    明日からは井伏鱒二さんの「黒い雨」に入ります。

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  • 映画化になることだし…

    川原泉さんの「笑う大天使(ミカエル)」です。
    アクションあり、笑いあり、涙あり…
    本編もいいですが、番外編「オペラ座の怪人」は、ラストで号泣しました… 
    あとは、ナンシー関さんの本ですかね〜。
    もう、新刊がでないのは悲しい限りです。
    辛口でぶった切ってもらいたい、芸能人、TV番組がいろいろあるのに…
     

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  • 立ったまま新書刊を読む筋力アリの女はワタシ

    横山さんは新書刊で読んでますが、
    読み安いので電車で愛読してる作家さんの一人です。
    京極夏彦さんに、はまっていた頃は、あの厚さで上下に別れてて、かばんが重かった。それでも読んだ。

    綾辻さん「館シリーズ」
    有栖川アリスさん「火村シリーズ」
    森博嗣さん「犀川シリーズ」
    吉村達也さん「惨劇シリーズ」
    等は新書やノベライズで出ても文庫本になるまで、待った本です。不思議だ自分でも。

    最近読み切った本は、ダン・ブラウンの最新刊です。
    今他の方の手元なので題名忘れた。

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  • 通勤電車20分です。

    ただ今読んでいるのは、桐野夏生の「魂萌え!」です。友達から借りた本なので、どんな内容なのかまだ良くわからないのですが、本の帯に「若い人には、まだ想像できない世界」と書いてあります。主人公は、59歳の専業主婦の話で、主人に突然死なれ、とっくに成人した子供達との遺産相続に関してもめたり、これから主人にたよれず、1人になる不安。そして主人に愛人が・・・。ってところまで読んでいます。校正ミスなのかわからないのですが、兄妹が骨壷の重さを当てるシーンで、骨壷の重さが15キログラムとなっているのですが、重すぎやしませんか???

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  • 私のことかと。。

    かつては電車の中で睡眠・・というのができなかったので、本を読んでいましたが、最近は気づいたら寝ていることが多いので、すっかりご無沙汰していました。
    そんな私が久しぶりにハマっているのは、星新一の本です。ショートショートは1話あたり5ページ前後のものが多いので区切りがつけやすく、通勤電車では特にオススメです。
    短い中にもメリハリがあり、意外なオチもあったりするので、いったん読み始めると外だということも忘れて夢中で読んでしまっているので座れなくても苦になりません(笑)

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  • おそろい

    塩野七生「サロメの乳母の話」「神の代理人」「我が友マキャヴェッリ」「チェーザレ・ボルジア 優雅なる冷酷」
    その前は梨木香歩の文庫になってるやつ全部
    さらにその前は漫画文庫だけど坂田靖子のバジルシリーズ

    6月に入ってから読んだのはそのくらいです。
    今は「サロメ〜」を読み終わって三国志を読んでます。

    初めて読む本だと興が乗って乗り過ごしかねないので
    電車では何度か読んだお気に入りを読むようにしてます。

    以前、電車で隣りに座った人と読んでる本が同じものだったことがあります。
    向こうもそれと気がついたみたいで、顔を見合わせてにやっとしてしまいました(笑)

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  • 米原万里

    先月、若くしてなくなった米原万里さんの著書にはまっています。「嘘つきアーニャの真っ赤な真実」「ロシアは今日も荒れ模様」「魔女の一ダース」「ガセネッタ&シモネッタ」を一気に読みました。
     次は「旅行者の朝食」に挑戦です。
     9歳から数年をプラハのロシア語学校で過ごした米原さんのエッセイは、女性文章とは思えないほど骨太で、ロシア的ユーモアセンスにあふれています。
     ロシア語通訳として活躍した頃の酒飲みエリツィンや自国民に人気のないゴルバチョフとの交流も笑えました。歴史に翻弄された国の友人たちの話には、目頭が熱くなりました。
     なんで神様は歴史の生き証人たる逸材を連れて行ってしまったのでしょうか。
       

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  • クリアエーテル!

    現在読んでいるのは、

    倉元社文庫の
    銀河パトロール シリーズです。
    主人公が、宇宙を舞台に銀河の悪に立ち向かう物語です。
    とっても面白いですよ。

    ちなみに、このお話が作られたのは、
    第2次大戦が始まる前に作られました。

    初めて読んだ時は、
    昔の人は、こんな風に人類と宇宙の関係を考えたんだと驚いてしまいました。

    クリアエーテルと言うのは、
    このお話で出てくる言葉で、
    「ごきげんよう」、
    「あなたの旅が良い旅になりますように」
    など、挨拶に使われる言葉です。

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