成長過程って。。

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妊娠・出産・育児

てらみ

7ヶ月の男児の新米ママです。
大きく生まれたのですが、その後は、ずっと小さかったです。
その小さかったおかげか、寝返りは誰よりも(お友達の中で)
早かったです。そのときは、全然気づきませんでした。

それから、お友達のお子さんは、”おすわりした、ハイハイした”と
言ってきましたが、最近、うちの子は、やっとすわれた状況です。
先日、同月に生まれた子供と親を、市の保健所が集めて、
離乳食講座がありました。
ハイハイする子の親は誇らしげにハイハイさせてます。
そして、やっと気づきました。
”あー、自分は、他の子と比べてる”
私は超高齢出産だったので、この子にとってのメリットも
与えないと、ってことで、”他人の子とは比べない”って
思っていたのに。。

これから、”歩いた”、”しゃべった”、”字が読めた”、
”某の学校へ入った”と、いろいろ雑音が入ってくるんだろうな。。

自分は平気なのに、なぜ、子供のことはこんなに、
心配になるのかな。ゆっくりでも、まったくいいのに。。

ごめんね。これからママは、強くなるようにがんばるね。
諸先輩方のご意見も伺いたく、トピをたてました。

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  • 比較が悪ではなく・・・

    そのことで、ご自分やお子さんにプレッシャーとなることがいけないのではないですか?

    他のお子さんとの比較によって、自分の子供の弱点を知るいい機会となる場合だってありますよ。
    子供にはそれぞれもって生まれた能力差があります。
    それに対するフォローは、できるものならしてあげたほうが、お子さんの負担は軽減されます。

    7歳の長男はLD児です。
    学校の先生からの指摘から、受診し正式な診断が出たのですが、私は1歳の頃(その頃は、LDという言葉は知りませんでしたが・・)から、子供の認識能力の低さに気付いて、公共民間問わず、あらゆる療養と呼べるフォローしてあげることができました。
    それは、やはり、他のお子さんとの差を冷静に見極められたからだと思っています。

    反対に、他のお子さんとの比較を嫌って、「ただ大器晩成型なだけだ」と言い張っていた夫は、子供への教育から逃げていました。
    (正式診断は、夫に理解させる為に受けたとも言えます)

    どうか、あまり肩肘張らずに。
    比較全てが、悪では無いと思いますよ。

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  • わが道をゆっくりと

    5歳双子(2卵性男女)の父親です。妻は30代中頃で出産しました。確かに同い年の子と比較しないぞ〜と思っていても検診で保健所行ったり、お散歩で毎週会ったりすると、どうしても気にしてしまいます。でも結構一長一短ありますし、早ければ良いというのでもないし、のんびりでいいと思います。
    これから毎日が未知の世界ですが、子供といると不思議な感覚になります。自分の過去に出会うような気がします。こんな遊びしてた!こんなクセがあった!なんて失われた記憶が甦るんです、面白いですよ。
    色々心配したり、不安になったりすることもあるかと思いますが、トピ主さんなら大丈夫かと思います。息子さんとの日々を大切に頑張って下さい、応援しております。

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  • トピ主です

    <2児の母>さん
    含蓄あるお言葉ありがとうございます。
    無理に比較しない、ってのもプレッシャーかかるのですよね。
    目からうろこでした。
    本当にそうですね。

    <りゅうりゅう>さん
    暖かいお言葉ありがとうございます。
    本当に、日々、喜んだり、しょんぼりしたり(今は離乳食の
    食べる量によって)、また、いろんな発見があって
    この貴重な育児の期間を大事にしようとおもってます。
    実は、小町での、りゅうりゅうさんの発言が好きで、
    ファンです。 いいダンナさんであり、パパなんだろうな、
    って思ってます。

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  • 人間だからですよ

    当たり前の感情、誰もが持つものだから気にしなくていいですよ。子供にぶつけなけりゃいいのですから。「ふ〜ん」「そうなんだ〜」くらいに。

    年を取れば内容は変わりますがあるのですよ。「Aさん宅の坊ちゃんは東大を出ていい所にお勤めなのが30代で急死」「Bさん宅の秀才で医者になったお子さんは大学のある地で開業して全然帰って来ない」よりは「元気が一番」「出来がそこそこで地元就職したけれどちょくちょく顔を見せに来てくれる」ほうが親孝行と取られます。ある年代までは東大や医者は羨望の的だったのです。

    「早くハイハイした」「言葉が早かった」「学校の勉強が出来た」「いい学校に入った」なんて過ぎてしまえば「な〜てことない」です。

    同様に「金持ちだけど痴呆が・・・」より「金は残してくれなかったが ひっくり返って3日目にあっけなく・・・」の親の方が子供孝行でうらやましいと言われます。「人比べて」はどこでどう逆転するかも知れないのです。

    長い人生、小さいことなど気にしないで行きましょう。子育て楽しんで下さいね。

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