ストレスの「限界」って何ですか

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キャリア・職場

ねこ飯

仕事のストレスで色々な身体症状が出ていて、仕事をやめようかずっと悩んでいますが、自分が限界に近づいているのか、甘えているだけなのか判断がつきません。
よく「鬱で会社に行けなくなった」「体を壊して仕事をやめた」とか聞きますが、経験者の方、それは具体的にどんな症状が出たのでしょうか?朝ベッドから起きられなくなった、倒れて動けなくなった、入院した等でしょうか?
5年前に鬱の診断を受けて、当時緊急入院もしましたが、一週間後に復職しました。最近の症状としては、胃潰瘍、じんましん、頭痛など。朝は腹痛で目覚めて、空腹時食後共胃痛に悩まされています。が、倒れません。つらいですが、会社には行けるんです。。。

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  • 身体症状は甘えじゃないですよ

    身体症状が出ているんですよね、それは甘えではありません。体の声に素直に耳を傾けてあげてください。ストレスの限界、まで頑張る必要はないです。下手をすると命にかかわりますよ。
    会社には産業医はいませんか? いないなら、心療内科を受診して、アドバイスを受けられることをお勧めします。身体症状が快方に向かわない限り、貴方の能力も十分には発揮できないはず。やめるやめないはひとまず置いといて、自分の体をもっといたわってあげてくださいね。

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  • ストレスの限界

    38度の熱が出て初めて体がしんどいと思う人、37度で動けなくなる人、いろんな人がいるようにストレスの限界も人それぞれだと思いますよ。

    私も以前鬱のような症状が出ていましたが、その時は自分に「甘いんだ」と感じていました。
    一日に菓子パン一個しか口に入らずそれでもお腹が痛くなる、胃が痛くなる、涙が出てとまらない、、、などです。
    ストレスの限界を「誰かに助けて」といえない人はぎりぎりまで抱え込んでしまうと思います。

    自分が本当に限界だと感じた時に、きちんと受け止めた方がいいと思います。

    昔の自分の姿、今思い出すと限界だったと思ってます。お体をいたわってあげてください。

    倒れるまで会社に行くつもりですか?
    そこになにがあるんですか??

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  • わかるわかる

    私も考えたことありますよ。風邪で学校や会社を休む時って、熱がどれくらいまで上がったらOKなのかな?とか立って歩ける状態で休んだら怒られるかな?とか。

    ストレスって人によって出方がいろいろだと思います。
    私の場合は身体的症状より先に、口が出ちゃいました。
    上司や相手先に向かって「はいはい、やり直せばいいんでしょ。どこですか?さっさと言ってくださいよ!」とか「あーもー なんでこんな事まで私がやらなくちゃいけないのかな?ったくできない上司の下だとホントに大変だわっ!」
    自分で自分が抑えられなかったです。

    ドカーンと来たのは、今日で退社です、というその日。
    この会社はダメだなと思って、退社手続きをしており、あと一日我慢すれば良かったにも関わらず、ついにコップから溢れたようです。後にも先にもそういう爆発の仕方をしたのは、その時だけ。
    ストレスは自分でも分からないほど溜まっていることがあります。
    ちょっとでも「おかしいな」と思ったら、要注意。

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  • どうでもよくなった

    胃がやられて夜中や仕事中に何度も吐きました。仕事上のある事をきっかけに「ぷつん」と気持ちが切れて、気が付きました。私がこんなに吐きながら仕事をしてる事なんて大した事じゃない。私がこの場で倒れても、転勤しても死んでも、一時的には職場は大変でもきっとすぐ「代わりの補充」がされる。私は何が何でもこの場にいなくてはならない人間ではない、と気が付きました。そうしたら吐きながら仕事をしてるのが無駄に思え、すべてがどうでもよくなって、あっさり辞表を出せました。「甘え」だと言われればそうかも知れませんが、職場と家の往復しかない残業続きの生活、自分の健康を犠牲にするほどのものか?と気付いた時が、私の「限界」を越えたでした。

    ユーザーID:

  • 私もそうでした。

    倒れないんですよね、辛いのに。
    うつ、不眠を引きずって仕事をしていましたが、
    ある時、身体は動くけど、心がついていかず、
    仕事中に「もうダメだ」って思ったんです。
    不思議と仕事はこなせていたんですけど、
    心の叫びに従おうと、その時は自然に思いました。

    無理を押したら必ず身体や心に現れます。
    限界の手前で救ってあげないと、療養する気力も
    失うような気がします。

    どうかご自分を労わってあげてくださいね。

    ユーザーID:

  • 私も聞きたいです。

    私も以前の会社でうつになりました。
    上司との折り合いがうまくいかなくなりました。
    ここでは事の経緯は省きますが、そのまま会社の屋上から飛び降りようかと思ったのを、自分の中にある最後の理性が止めた・・・というところまでも行きましたし、毎日電車に飛び込むことも考えてました。

    でも会社は休まなかったんです。
    なぜなら、「今日休みます」とか「明日休みます」ということがその上司に向かって言えなかったんです。怖くて。
    そんなこと言おうものら罵声やらイヤミやら更に言われることがわかってたからです。
    だから、どんなに具合が悪くても(眠れない、頭痛がする、動悸がする)また怒鳴られると思うと、無理してでも会社に行ってました。
    ああ、つらかった。

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  • 限界に挑戦

    まずはしばらく休みなされ。
    甘えか限界かなどどちらでもいいじゃないですか。

    ユーザーID:

  • 自分の場合は

    ウツ状態、体調が悪くベットから起き上がれない、
    睡眠障害になり、人と会ったり、話したりする事も
    できませんでした。

    我慢して激務に耐えていたら、ある日どーっと
    そんな状態で体が動かない、気持ちも会社に行かなければならないのに「思っている様に動かない」といった状態でした。

    できれば悪くなる前に医者に行かれたほうが
    良いのではないでしょうか?

    ユーザーID:

  • ドクターストップがかかって。

     朝、準備をして何とか大学にたどり着くものの、それで気力体力を使い果たして講義を受けられる状態ではなくなりました。最終的には、朝、起きられなくなりました。
     心得のある友人の紹介でメンタルクリニックに行ったら、かなり重症のウツで、ドクターストップ(無理して講義に出ずに家で寝ているよう指示)が出て、それが最初の「限界」です。

     「限界」は、現在の限界だけではなく、少し長期的な「限界」もあると思います。長期的に見れば、トピ主さんの状態も「限界」じゃないかと思います。
     「甘え」は、周囲からはいつでも飛んでくる言葉なので、あまりこだわらない方がいいと思います。本当に治療・療養が必要な状態でも「甘えだ」と言ってくる人はいるのです。自分のお体を優先してください。

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  • 似たような経験ありです。

    私も同じようなことがあったので、
    お気持ち、すごくわかります。

    会社を辞めるって、決心がいりますものね。

    辛さってご本人にしかわからないものだと思うので、
    他人が辞めたらいい、辞めない方がいいと
    言えるものではないと思っていますが、
    トピを読んで思ったことを書かせてもらいますね。

    このまま身体症状がもっと悪化しないうちに、
    お仕事を辞められてもいいかもしれませんね。

    以前に鬱を経験なさったことがおありでしたら、
    再発の可能性がなきしにもあらず、だと思います。

    限界と甘えがわからないとおっしゃるところを見ると、
    多分、頑張り屋さんの方ではないかなーと。
    (実は私もそうなので・・・)

    限界まで頑張らなくていいと思いますよ。
    限界の一歩手前で見を引くことが大切だと思います。

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  • 思い出します

    数年前、上司からのいじめで自律神経失調症になり、
    精神安定剤を飲みつつ働いていた時期がありました。
    仕事をきちんとこなせるのかどうかを通り越して、
    とにかくオフィスの椅子に座っているだけで精一杯。
    退職するか悩んでいた私の心に気付いた上司からは
    「辞めたら逃げ。甘え。負け組。」と言われ続け…。
    ギリギリの精神状態の中、ある日会議に出席。
    会議の際、何十人という社員がいる前で、
    私が半年も前にした仕事の失敗の話を蒸し返され、
    「私はあの時、あなたがした失敗が許せなかった!
     きっとこれからも忘れることはないわ!」と
    ものすごい勢いで怒鳴られました。

    それから数十分後のトイレ休憩。
    席を立ち、トイレに移動した瞬間、
    私の中の何かがプツンと切れてぶっ倒れ、
    会社からそのまま救急車で病院へ運ばれました。
    医者からは「もう辞めなさい」とドクターストップ。
    そして退職し、やっと救われた気がしました。

    身体を痛めつけてからでは遅いです。
    トピ主さんは、もう充分苦しんだことと思います。
    どうか甘えだと思わずに、ゆっくり休んで下さい。

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  • 自律神経がやられてからじゃ遅い

    たぶんトピ主さん頑張り屋なんだと思うんです。
    自分でいうのもなんですが、私もそうなんです。

    私の親(特に父)は厳しく、「そんな根性のないことでどうする」とか「戦争の時はみんな苦労した」が口癖でした。
    戦中生まれで田舎育ちの父らしい口癖でした。

    駅まで遠く、歩くのが辛くて自転車にこっそり乗っただけで何時間も立たされて説教。
    「戦時中は山を2つ越えて闇市に行った」というのが理由です。

    とにかく叱られてばかり・・・。
    そのお陰で教養・マナー・根性も身につきましたが、どこまでが我慢のしどころなのかがわからない悪い癖までついてしまいました。

    社会人数年目、原因不明の発疹が体中にでき、どんどんひどくなり病院に何十件行っても治りませんでした。

    とうとう駆け込んだ鍼で、「自律神経が非常に病んでいる」と言われ、初めて精神病だったことに気づきました。
    常に自律神経が緊張状態だと、体が弱ってしまい、元に戻すのは非常に困難です。

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  • 自律神経がやられてからじゃ遅い(続き)

    今も鍼や漢方などに通い、なるべくリラックスするなど心がけていますが、一度出る癖のついた発疹はちょっとしたことですぐに出てそのたびに生活が困難になっています。

    一度神経がやられてしまうとその後が大変です。
    頑張り癖がついてしまうと、つい無理して体の不調に気づかなくなってしまうからです。

    私もつい「しんどい・・・」と思っても、頭の中に「そんなことでどうする」って声が聞こえるような気がして、体にムチ打って頑張ってきました。

    その結果、体中の発疹。
    病院に何十軒行ったかしれませんし、あらゆる民間療法で多額のお金を使いました。

    心からくる体の不調は厄介です。
    今本当に苦労しています。

    トピ主さん、こうなる前に適度に休む癖を無理やりでもつけて下さい。

    私は生まれてから25年積もり積もった我慢癖が爆発して発病し、それから6年たった今でも治っていません。

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  • 気付かなかった

    まず、トピ主さん体と心を大切にして下さいね。

    私は鬱病で数回入院経験があります。
    鬱の時は、自分で「これが鬱だ・・」と
    気付きませんでした。
    逆に出来なくなった自分を責めてもっと
    頑張らなくちゃ!と気合で会社に私も行きました。
    倒れません。体中緊張しているから。

    自分の経験した限界(症状)を書き込みたいけれど
    トピ主さんにはそこまでなって欲しくないので、
    やめました。
    そんな限界まで頑張らないで下さい!

    ストレスを減少させる方法を考えてね。
    甘えてなんていないですよ。

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  • トピ主です 1

    皆様お返事有難うございます。読みながら涙が出てしまいました。

    「自分は何が何でも職場にいなければならない人間ではない」「体を優先」、本当にその通りだと思います。仕事は生活を支えるもので、仕事が生活を脅かしている今の状態は、本当に本末転倒だと思います。

    「甘えか限界かなどどちらでもいい」、そうですね、そう思えたら楽になれるのに、と思います。「甘えてるんじゃないか、逃げてるんじゃないか」と責めるのは周囲ではなく、自分の内なる声なんです。倒れてもいないのに仕事をやめて自分を許せなくなりそうで…。

    続く

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  • トピ主です 1(続き)

    又、仕事をやめたら何をしたらいいのかわからなくて…。かなりの倍率を勝ち抜いて得た研究職なので、一度退職したら、同条件で復職するのはほぼ不可能だと思います。大学関係の職場なので「会社」というのは適切な表現ではなかったかもしれません。今までずっと同じ分野で働いてきました。これまでのキャリアがもったいないという気持ちと、毎日12−13時間仕事をしているので、これがなくなったら他に何をしたらいいものやら途方にくれそうで恐ろしくて。

    一日の内で気分の躁鬱が激しくて、希望に満ち溢れるかと思えば、何もかもダメだという気持ちになったり、判断力が鈍っています。

    引き続きアドバイスをお願いいたします。

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  • 無理は禁物!!

    私は職場のストレスから、重度の鬱病になりました。
    腹痛、頭痛、不眠、食欲不振などがありましたが、がんばって仕事を続けました。
    それから、今度は上記症状にめまい、パニック症状が足されました。 この頃から、物事を判断するのに時間がかかったり、判断に自信が持てなくなりました。

    そんな状態で2年間を過ごしました。
    そして、職場から帰ろうとしたある日、突然のパニック発作とともに、声がでなくなりました。
    今まで気にしたことさえない、自分の周りの空気が怖くなりました。その場から動くことができなくなりました。
    光も怖くなりました。

    そして、精神科に通うことになりました。
    丸二ヶ月間、その状態で布団から出ることができませんでした。恐怖の日々でした。

    それから1年半かけて、やっと日常生活が過ごせるようになってきました。まだお薬や通院は欠かせませんが・・・

    私は仕事を辞めざるを得なくなりましたが、職場には新たな人が雇われ、滞りなく仕事は続いています。
    私は大変な恐怖を味わいました。それは今でも癒えません。
    こんな事になる前に、お休みして、心身を大切にしてください。

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  • 休養してリフレッシュを

    トピ主さんのコメント、拝読させていただきました。もう一度コメントさせていただきます。

    大学関係の研究職、とのこと、大学にもよりますが、有給も、長期だったら休職も可能ではありませんか? やはりしばらく休まれてはいかがでしょうか。週単位、といわず、月単位の覚悟で休まれて、何がストレスの原因なのかをちょっと離れたところから考えてみられてはいかがですか?
    研究は日進月歩、少しの間でも離れることに抵抗はおありだと思います。そのとき、周囲がフォローしてくれるかそれとも冷たい職場なのかでも違うとは思います。でも、気分も安定せず体も悲鳴をあげている状態では、成果はあまり望めないのではないでしょうか。いいデータが出そうで少々無理してでも頑張りたい、という時期ならば、こんなトピは立てられませんよね?
    (続きます)

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  • 休養してリフレッシュを(続き)

    私も研究職は憧れでしたが、大学院生のとき、研究にも人間関係にも挫折して、しばらく休みました。胃腸をやられて、立ってているのもしんどくて、研究以外に逃避したり、今考えれば馬鹿馬鹿しいようなことがストレスになっていました。休養後何とか学位だけは取りましたが、(潰しのきく分野だったので)研究は諦めて他のサラリーマン的仕事をやっております。
    大学時代の先生の一人がおっしゃっていました。「研究というのは、地味な作業の繰り返しだけれど、それでも何年かに一度は、びっくりするほど嬉しい成果に出会うことが出来る」と。そんなびっくりに出会うことなく私は研究を断念しましたが、トピ主さんの感じでは、きっと研究がお好きなんだろうな、と思います。12ー13時間仕事、というのも、大学の研究者、だったらあまり驚かないですよね。今までのキャリアを大切にするためにも、今はしばらくの間、自分自身にお休みをあげたらいかがですか? これまでやってきたものがあるのですから、ちょっとぐらい休んでも、すぐに取り戻せます。何も考えずにぼーっとしてみる、というのも、たまにはいいものですよ。

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  • わけがわからないまま休職へ

    鬱病で休職中です。

    私の場合ですが、
    鬱と診断される半年前に、原因不明の激しい腹痛、体重減、生理不順。しかし仕事がひと段落したころに回復。

    冬になって、
    ・外出すると、自分の周りにバリアがある感じ(離人症)
    ・頭がまわらない→人の会話を理解できない。自分の言いたいことがいえない。動作が遅くなる。
    ・頭痛
    この辺りから仕事が困難になってきて、病院へ。
    鬱との診断で休職を勧められる。

    それでも仕事を続けていたが、30分ごとに横になりたくなる、ずっと座っていられない(結局、30分ごとに洋式トイレで10分ほど休憩)状況になったため、休職。

    という流れです。
    くれぐれもご無理なさいませんように。

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  • 自律訓練

    精神的なストレスの行き着く先は病気です。
    自律訓練法について本が沢山あります。適当な本を求めて読んでみたらどうでしょうか。
    私は既に職業をリタイヤした者ですが、20代で十二指腸潰瘍になりました。多分仕事のストレスが原因だったと思います。その後は幸いなことに、ストレスで体調不良になったことがありません。

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  • まずは休んで

    ねこ飯さんの気持ち、痛いほどわかります。同じ経験があります。
    まずはすぐに休職手続きを取って下さい。(心療内科などに行けば、診断書を書いてくれます)3ヶ月は取っておいた方がいいと思います。その間に十分体を安めて、元気になったら今後のことをゆっくり考えましょう。今の状態で重大な決断(退職)をしてはいけません。
    それからこれも一般的に言われていることですが、無職になってからの再就職は大変です。次が決まってから今の職場は辞めるようにしましょう。(それまでは休職期間を延長する)
    とにかく、体を壊してしまっては元も子もありません。自分を大事にして下さい。

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  • 休めませんか?

    退職ではなく,長期休暇はダメでしょうか?
    確かに退職してしまうにはこれからのことも考えるし,鬱の症状や対処を見ると,鬱の時は冷静な判断力に欠ける状態にある為,重要な決断はしない方がよいとありました。
    実際わたしの職場にも精神的なストレスから長期休暇を取る人が結構います。

    長期休暇を取るためには上長への説明や診断書が必要になります。それが可能なら思い切って休んでみてはどうでしょう。
    本当に辞めるか,もう一度続けてみるかは休んだ後に決めてもよいと思います。

    何はともあれ,あまり無理しないで下さいね。

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  • 数年後を想像してください

    私もストレスを感じても「甘えてるだけ」と
    自分の体にムチ打ってしまうタイプです。
    ですが去年の夏に腎盂炎を患い、
    それでも1日しか休まず頑張ったのですが
    今年に入り、周囲から「お願いだから
    少し休んで」と退職を勧められました。
    たしかに身体的に冷や汗など症状も出ていて
    通院している鍼灸院の先生からは
    「自律神経が乱れてる」と言われました。
    過剰なストレスは体によくないそうです。

    そこで(数年後の私)を想像してみました。
    数年後もきっと職場でストレス受けて
    冷や汗かいてイライラしながら働いてるんだろうな、、
    、、、、、、、、、、、、、、、、
    もう辞めよう、、、もっと自分に合った仕事があるはず、、
    数年勤めて責任も立場もそれなりにありましたが、
    翌日には退職届を出していました。

    退職届が受理されると不思議なことに
    体の不調がなくなりましたよ。
    今は引き継ぎをしていて、退職後のことを考えて
    楽しく過ごしています。
    周囲からも
    「笑顔が増えた」「顔がやわらかくなった」と言われます。

    トピさん、、、そんな倒れるまでなんて言わないでください。
    体が1番大事です。無理せずどうぞ御自愛ください。

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  • 休みましょうよ

    私の友人もストレスで体を壊して退職しました。年間千時間以上の超過勤務で自律神経に変調を来したそうです。

    彼は会社の帰りに倒れました、意識は戻ったものの体が動かないため道路に寝そべったまま携帯で救急車を呼んだそうです。
    その時に星空を眺めながら「俺の人生って何だろう?これからもこんな事が起きるのかな?」そう思った時に離職を決意したそうです。

    体が悲鳴を上げているときは休みましょう、いざとなったら辞めましょう。
    仕事より心と体の方が大事です、どうかご自愛下さい。

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  • 私も同じ経験しました…(1)

    トピ主さん、お体を大切に考えてくださいね。

    私は鬱と診断されてから先月で丸二年、やっと鬱の原因だった会社を辞めました。
    鬱になった原因は職場の上司のパワハラや、先輩からの山のような仕事、周りからのプレッシャー、いろいろありました。しんどいというのは4ヶ月くらい感じていましたが、不思議と倒れてしまうことはなく、毎日12時間くらいの労働をして、土日も気持ちが休まらない日が続いていました。ある日、突然布団から起きられなくなりました、でもまだ鬱だなんて気づかず、悲鳴を上げていたであろう体にムチを打って会社に行っていましたが、仕事上で追い討ちをかけられるような出来事が続いて、会社にいけなくなり、友人のアドバイスで心療内科を受診して鬱の診断。

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  • 私も同じ経験しました…(2)

    続きです。

    途中二度の入院、信じていた人の裏切り、義兄夫婦からのひどい言葉、扱いなどでぼろぼろになりました。
    その頃は睡眠薬や坑うつ剤、安定剤など薬を大量に飲んでいて、記憶が今でもあやふやな状態です。

    そこから立ち直るまでにさらに1年。今年の頭から復職しましたが、ストレスの原因が取り除かれることはなく、快方に向かっていたはずなのに不眠、うつ症状が出始めて、かなり悩みましたが退職決めました。

    トピ主さんのお仕事への気持ち、立場は異なると思いますが理解できるように思います。私自身、大卒総合職の中で一人の女性、社内で始めての海外営業担当ということで執着が強かったです。自分からそれをとったら何が残るんだろうと自問自答しました。

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  • 私も同じ経験しました…(3)

    長くなってすみません。

    当たり前のことなのですが、自分の体が健康でなければこれからの未来だって可能性だってありえないですよね。そんなことに気づくのに2年もかかりました。

    先月でその会社を辞めて、今月から新しく仕事を始めました。正社員ではなく派遣ですが、自分のやりたい仕事で、ストレスも少ない職場のように思います。
    前は毎朝安定剤を数種類、頓服で飲まないと会社にもいけなかったのですが、今ではそんなこともなく、普通に仕事ができています。

    トピ主さん、ご自分で納得できないと難しいことだと思いますし、今はまず病院で診断を受けて、休職などの手段が可能であれば、決断を先に延ばされてはいかがかと思います。

    ゆっくり養生してくださいね。

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  • 倒れませんよ(笑)

    人間そう簡単には倒れません。

    私もストレスとは気づかず、食欲が全くなくなり食べられない日が1週間以上続き(1日1食それも数口)でも倒れなかったし仕事にも行ってました。

    でもさすがに2週間近く経つと心配になり、病院を受診したところ即入院。

    検査をしても身体的な異常は無し。

    病院の先生に仕事について聞かれて話すと、
    「ストレスだね仕事を辞めたほうがいいかもしれない」と言われて、すっと楽になり仕事が辛かったんだと気づき辞める決心がつきました。

    休職の話もありましたが戻りたくありませんでした。

    軽く鬱にもなっていたようで再就職する気持ちになるまで時間がかかりました。
    倒れないから大丈夫って思い込んでストレスの状態を長引かせると回復にも時間がかかりますよ。

    仕事より体が大事。
    倒れてしまったら手遅れです。

    ユーザーID:

  • おやすみしましょう

    折角手に入れた仕事を 休むのは辛いでしょうが

    健康だからやっていけるのです。

    このままだと  私のように体につけが回ってきます

    よ。

     ひどくなるだけ 回復が長くなるし 今のうちに

    休んだほうが又元通りの仕事もできます。

    結局辞めざるを得なくならないうちですよ。

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