人間は一人で生きていくもの

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家族・友人・人間関係

tami

「結局自分は一人だ」という意識を胸に生きているものです。
一生ずっと一緒にいられる人なんていないし、親だって友達だっていつかはいなくなってしまいます。
大事な人だと思っていても、人は変わっていくものです。その意思まで変えさせることはできません。
だから、そのときそのときのふれあいを味わって生きていますが、先日会社の先輩に「そんな考えだから結婚もできないんだ!」と怒鳴られてしまいました。

色々助けたり助けられたりして人間は生きていくものだと思いますが、結局大事な局面では自分の力だけが頼り…と思ってますので、こういった考えだから結婚ができない、といわれたことに戸惑いを感じます。

小町をごらんの皆様は「人間は一人で生きていくもの」という考えにどう思われますか?

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  • 基本的にはそうだけど

    「人間は結局1人」私もそう思います。何か困ったことがあっても、乗り切るのは自分の心次第。それに、主人をとても愛しているけれど、多分どっちか先に死んでしまうだろう。一人で産まれ、一人で死ぬ。これは基本だと思います。
    ただ、同時に、「人間は1人ではない」ということも、矛盾しているけれど大切にしなければならないと思っています。一人で生きてはいけません。どういう局面であろうと、助けてくれたり、愚痴聞いてくれたり、そういう人がいるからこそ、自分の心もしっかりできる。

    トピ主さんの言いたいことがもうちょっと伝われば、けんか腰にはならなかったかも知れませんね。だってトピ主さんは出会いを大切にする人なんだから・・・。

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  • タイムリーな話題

    昨日私も同じような内容をお風呂でボンヤリ考えていました。
    私は人間は
    「1人では生きていけないけど、独りで生きていくものだ」
    と最近考えています。
    tamiさんが仰ること、良くわかります。
    身近な所だと、会社や街中や電車の中等で、自分に何かあったときに助けてくれる人達はいますよね?逆に自分も助けることがあると思います。グローバルに考えると海外の貧困や災害等で困っている人達を助けることも出来ます。だから「1人では生きていけない」と思います。また、困っている時に助け合うことは生きていく上で必要だと思います。
    でも、親や兄弟や友達、同僚、パートナー、お互いに100%分かり合えるなんて有り得ない。結婚しても「1人」ではないけど「独り」なんだと思います。
    最近色んな人間関係に疲れて果て出した答えです。
    少しは楽になりました。当方33歳女性です。
    tamiさん、お互いに頑張りましょうね。

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  • 吾想う

    人間はまわりの社会と関わって生きてゆく動物です。
    観念的には一人で生きてゆくこと可ですが・・・現実的には絶対に一人では生きてゆけません。

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  • いいんじゃない?

    考え方というのは人それぞれですから、トピ主さんが「人間は一人で生きていくもの」と思うなら、今のトピ主さんにはそれが正しい価値観なのでしょう。
    他人の価値観に文句を付ける方がおかしいと思います。
    私個人の考えとしては、やはり「人は一人では生きられない」と今は思っています。
    結婚して子育て真っ最中だからそう感じるのかもしれません。
    今後子供が巣立ったりすれば、「やっぱり最終的に人間は一人で生きていくものかな?」と思うようになるかもしれないし、さらに歳を重ねて老人になればまた「やっぱり人は一人では生きていけない」と思うようになるかもしれないし。
    価値観は人それぞれだし、そのときの状況や気分でも変わってくるものです。
    あまり気にせずに、自分の考えに自信をもっていいんじゃないでしょうか。

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  • 同感です。私は自分しか信じていないから

    「人間は一人で生きていくもの」という考え方と、結婚するしないは、影響はあっても直接関係ない事だと思います。
    だから、先輩の言う事なんか気にしない、気にしない。

    私も、自分を支え動かすものは突き詰めると自分しかいない。誰一人支え合う人がいなくなっても倒れることなく、一人立ち続ける強い人でありたいと思っています。
    でも、お互いの存在を認め合い大切にし合って生涯を共に暮らす伴侶は欲しかったんです。それが私の結婚でした。

    人に優しくしたり、優しくしてもらったりというのが心地良く思えるなら、結婚のチャンスはきっとありますよ。

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  • そのとおりなんですが・・・

    もちろん、人は一人で生きていくものだと思います。
    でも、この言葉、ともすると、「自分ひとりで生きている」「自分だけの力で生きている」ととられ兼ねません。話す相手を選ぶし、話す時も選ぶと思います。

    会社の先輩のトピ主様に関わりのある当事者ですよね。もしかすると、「一人で生きているつもりになるな!」と怒ってしまったのではないでしょうか。だから、本音半分、当てこすり半分、結婚うんぬんの言葉が出てしまったんではないでしょうか。

    そのとおりではありますが、全く違う意図をも含む言葉ですので、取り扱いに要・注意だと思います。

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  • 同じ

    同じ考えです。。
    自分でもイヤになります。。
    「人と人とが助け合って人という字になる」という言葉を聴くと、わたしは人ではないな〜と思います。
    いまだ結婚もしていません。無意識のうちに頼ったり甘えたりしないように思考が働きます。(最近は老後の金が足りないなーーと思ってます。自給自足をサイトで調べたりしてます。。どれも無意識です。)

    しかし、
    人の考えもまたうつろうもの。いつの日か、さみしい考え方も変わる、または受け入れられるようになると思ってます。。。多分。

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  • 誕生時と死亡時は一人

    わたしも人間結局は自分一人だと思います。
    親兄弟がいても、結婚しても、子を産んでも、
    どこまでも孤独であると思います。

    一人で生まれてきて、いろんな人と心通わせ、
    死ぬときはまた一人で旅立っていく・・・

    三十路を過ぎた最近、
    一人だなぁ・・・としみじみする瞬間、
    自分の体と心があることをあえて意識すれば、
    妙に安心する感覚もあります。

    『そんなだからおまえは結婚できない』というようなたぐいのセリフを発するような人はほっておきましょう。

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  • 共感します

    口に出して言うことはありませんが、私も結局最後は一人だと思っています。
    どんなに辛いこと大変な事があっても誰かに代わってもらうことなど出来ないのですから。
    でも「一人で生きていくもの」という覚悟を持ちつつ、その上で誰かに甘えることも覚えていかれれば、もっと気を楽にして生きられるのではないでしょうか。
    トピ主さんは周りの人から相当ガードが固く見えているように思えました。

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  • 良いと思う

    トピ主さんの考え方に概ね同意します。

    結婚していても相手と死ぬまで一緒かどうかは死ぬ時までわからないし、第一自分が先に死ぬとも限らない。子どもだって育っていくし、最終的には一人になる“可能性”は誰にだってあります。

    そういう意味で「人間は(最終的には)一人で生きていくもの」とも言えるかなーと思います。

    それに誰かに寄りかかることが前提で生きていくのって、今時すごくリスキーだし、自立していないと本当に一人になった時に困り果ててしまいます。そういう意味でも、“一人”を“自立して”と考えるならもっと賛成します。

    でも、一人で生きるのは時には辛く寂しいもの。誰かと手をつないで生きていければ、共感しながら生きていければ元気が出ませんか?

    そういう思いで私は結婚しています。人間は最終的に一人。でも人生のパートナーたち(親、家族、夫、子ども、友達)がいてくれることで心強く生きていけるなと思っています。

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  • そうですが

    人間は「独り立ち」して生きていくもの。

    でも、「ひとりだけ」では生きられないもの。

    私はそう思います。

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  • かっこいいけど、

    かっこいいんですけどね、賛成しかねます。人の心は変わりやすい、のかなあ。どうなんだろう。信頼関係を築けた人をそう簡単に裏切れないです、わたしは。自分に対する信頼感(自信)がないと他者にたいしても不信感を持ってしまうかもしれませんね。だから、自分は相手を裏切らないという覚悟をもてば、相手も自分を裏切らないだろうと考えられるようになるのかも。先輩のいった言葉には一理ある気がいたします。

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  • 一人で生きてきたわけじゃなかった

    このように思うので、一人で生きていくものという考えもありません。思い浮かぶのは両親です。私を育てるために、時間もお金もいっぱい使わせました。なにより愛情をさくさん注いでもらいました。どれだけのエネルギーを使わせたか、子供のいない私には想像もつきません。今も私のことをつねに気にかけ、私が幸せであることを願ってくれています。だから私は一人で生きているわけではありません。私を支えてくれている人達がいるから、私でいられるんだと思います。両親がいなくなっても、この思いは変わらないと思います。そして傍らには旦那がいます。困難があれば自分の力だけではなく、二人で支えあって打破していくでしょう。
    トピ主さんの考えも別におかしいとは思いません。でも、お叱りになった先輩は「人間は一人で生きていくもの」というトピ主さんの主張をいささか傲慢だと感じたのでは。私の場合は、なんだか寂しい気持ちになってしまうかも。でも「色々助けたり助けられたりして人間は生きていくものだと思いますが、結局大事な局面では自分の力だけが頼り」と説明されれば、悪くは思いませんよ。しっかりした方なんだな、ととらえると思います。

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  • そうなんじゃないですか

    吉田兼好か鴨長明だったか、もその随筆の中で同じ事を言っていますし、私も常々そう思ってきました。

    誰かと付き合ったり、今は妻子もいて家庭は円満ですが、心のどこかでは、今まで本当に心から誰かと一体感を感じた事がないのを自身知っています。

    でもそれも当然で、どんなに解り合って好きでいても、他人は自分ではないのですから、そう思います。

    いつでもその時々の友人がいて、つきあいだってどんどん変わります。そんなのも、いい例では?

    逆に、だからこそ本質的には他者に執着せず人は生きていけば楽なんじゃないでしょうか。

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  • 人間は一人では生きていけない

    少し極論めいてしまいますが・・・・・
    「変わってしまうかもしれない人」も今はトピ主さんの友人です。その瞬間ごとに人は他人と関わって生きているのです。「今はいいけれど、変わってしまったら関係無い」というのは「今は自分に都合が良い人でも、考えが変われば都合悪いから要らない」ということなのでしょうか。あまりにも自分サイドでしか人生を考えられないというのは悲しいですね。人との交わりで安らぎを貰ったら、トピ主さんも相手に安らぎを与えてあげようと思えるようになれば幸いです。継続こそ人生の最大の財産ですよ。決して人は一人では生きていけないのだから。

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  • 結論だと思います。

    80歳とか、そういう長い人生経験積んだ人は、『人は結局一人』という事が多いです。僕も最後はそうだと思います。「だから結婚できない」とは全然思いません。人より早く結論に達しているのでしょう。素晴らしい洞察ですね。 僕は一人で生きる覚悟がある人と結婚したいです。そういう者同士でこそ、依存しすぎず、良い距離感を保てるのではと思います。
    人の悩みの大半は、他人への精神的依存から来ると感じます。特に女性は夫と子供に依存しがちと思います。僕は彼女に、一生の収入源を作るコツを教えつづけてます。僕や親兄弟もいつ死ぬかもしれないし、そういう時には『自分の能力』だけが頼りです。
    一人の時、全く悩みがありません。人と多く関わると、雑念が沸き、悩みます(笑)。人付合いで忙しい1日を終えると『ぶっちゃけ一人がいいなあ』です。

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  • 全く同感です

    人間は基本的には一人です。
    あなたが死ぬときのことを想像してください。
    どんなに親しい人がいたとしても、一緒にあの世についていってくれるわけではありません。
    私も「生か死か」という立場に追い込まれ、それを乗り切った経験はあります。それを今思い返しても、その事態を真に理解していたのは自分だけだと思っていますし、それを乗り切ったとき、最終的に頼れたのは自分の力だけだと思っています。
    結婚の話題が出ましたから言わせていただきますが、結婚が必ずしもそういった「孤独」を解決してくれるわけではありません。むしろ、その逆の場合もあります。結婚に過大な期待はしないことです。
    ただ人間不思議なもので、そう割り切って考えることで、「最終的に頼れるものは自分だけ」という覚悟が生まれます。覚悟が出来れば、生きる力が湧いてくるものです。
    お互いにがんばりましょう。

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  • 「孤」に対する姿勢が違う

    「人間、目をつむるときはひとりだ」
    という人を、恋人に持っていました。(はっきりそう発言していた)

    私は、
    「だからこそ、目を開けたときに、同じ人の顔を目にしたい」
    と思うほうです。

    4年付き合って、同棲もして、結婚話も出て、親同士も顔を合わせていましたが、今ではまったく別の土地でお互い知らぬ人生を歩んでいます。

    それぞれの生き方、どのような道を辿ろうが、自分の人生には自分で責任を持たなければ。
    他と比較しているうちは、道が定まっていないということでしょう。

    我が道は、貫くがこそ我が道、と思います。

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  • 考えるのはいいけど

    >小町をごらんの皆様は「人間は一人で生きていくもの」という考えにどう思われますか?

    考えには同意です。
    わたしも同じ考えです。
    でも、

    >先日会社の先輩に「そんな考えだから結婚もできないんだ!」と怒鳴られてしまいました。

    怒鳴るのは穏やかではありませんが、あなた、その考えを言っちゃったんですね。
    他人に言うのはどうなのかな。そこは賛同できません。

    裕福な人が、「お金なんてあってもなくても同じだよ」と言うのにはいろんな反応が返ってくるでしょうが、
    貧しい人が、「お金なんてあってもなくても同じだよ」と言ってもあまり共感されないでしょう。

    同じことを言っても、受け止められ方は言う人によって違います。
    家庭円満で同僚にも恵まれた人が、「結局、人間は一人で生きていくもの」と言えば、哲学的との解釈も成り立つのでしょうが。。。

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  • おっしゃる通り

    人の本性は、困難の直面時に一層顕著になります。
    大学の友人とは卒業後も海外旅行に出かけ、仲良しでしたが、私が次々に重病人を抱えて、孤立無援で日々闘いの状況下だった10数年間は年賀状だけの付合いでした。

    相手に何かを期待すること…
    それ自体、いけないことですが、取込中は平常心とかけ離れた感情が心を支配するのでしょうね。

    音信不通でしたのに、自分の不幸時には会いたいと連絡が来て、驚愕致しました。
    家庭環境に恵まれていて今更何の用なのか、遠〜くの出来事のようでした。

    基本的には誰かのお世話で生きて、食している野菜一つを取上げても、見知らぬ方のお陰です。

    私の経験上、人は相当わかり易い生物だということです。
    得になる時の接近、損になると判断した時の脱出の素早さ…
    接近は金品目当てなのか否か、即、頭に浮かぶようになり、一種の生活習慣病だと思います。

    大変な時の尽力者のみ、感謝をして生きて参ります。
    親戚姻戚、友人、力が必要な時には誰もいませんでした。
    私の人徳のなさだと思いますが…

    結婚ができるできないは別の話ではないでしょうか?
    所詮、頼りは自分だけ…
    お墓には一人で入れませんが…

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  • 難しい。。。

    トピ読んでると そうゆう考えもあるのか
    とモヤモヤした気分になった
    私の周りには 人の事で悩んだり涙する友達が多い
    だれが死んでしまっても心から泣くだろう
    赤ちゃんだって人の手(助け)がなければ生きられない
    人を思いやることができるひとは独りではないと私は思います  死ぬ時一人なのは当たり前です その時まで上辺だけじゃなくいろいろな人と関わっていく過程が自分をつくってくれるんだと思う
    孤独は寂しい。。。

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  • 大筋同意

    「人間は一人で生きていくもの」という意識を持つことはおかしくないと思います.
    私の場合,「人間は一人で生きていかねばならないこともある」といったところです.

    これだと漠然としてますのでもう少し詳しく言うと,「他人をアテにした生き方はしない」という意識です.(いざというときの心の準備というか覚悟みたいなもの)

    あくまで一方的に依存してはいけないということであって,他人を信じないということではありません.
    他人に頼れば生きていけるという他力本願的な意識は持つべきでないということです.現実助けてくれませんから.
    人に頼ることが悪いとは思いません.支え合い,協力し合う心は大切だと思います.

    「一人で生きていくもの」という意識が過剰になって,理由なく人嫌いになったり他人に迷惑かけるようなことがなければそれで良いのではないでしょうか.

    結婚に関しては価値観の問題なので,できるできないはあまり関係ないでしょうね.
    ただ,こういうことを真剣に考えるのは少数派なんだろなという気はします.

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  • 私は一人では生きられない

    生まれてきた時には、両親の存在があったから生まれてきたのですし、死ぬ時は分からないけれど、たぶん多くの人の手を煩わすんだろうなと思います。

    もし、大きな問題が起きて生きていくのが辛くなった時に、私は一人だったら生きることを選ばないかもしれないけど、大切な人、大切に思ってくれている人がいることが、生きていく力になる。

    こんな私は一人では生きていけません。

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  • 孤独だから

    人生、今まで生きてきて(38歳)、どうしても孤独感を振り払うことはできません。
    だからこそ、誰かそばにいてほしいです。
    つきあって10年結婚して10年の、20年にわたるパートナーがいますけれど、彼にも見せられない、救いようのない闇があります。
    自分一人で、一生抱えていく闇です。

    そういう、自分であることをカミングアウトしたこともありません。
    誰も助けてくれないし、誰にも理解してもらう必要もありません。
    彼にも、それは期待してはいないけれど、一緒にいてくれるだけで救われるときもある…。
    自分のことを、「こういう人間だから、」なんていちいち主張するのは、周りの人からすれば、今の自分の生き方の言い訳にしか聞こえないです。

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  • それを言っちゃぁ、おしまいよ

    と思いました。
    そうした考え方は間違ってはいないと思います。
    覚悟ある生き方も嫌いじゃありません。
    でも、それを言っちゃぁおしまいよ、と思います。
    たとえ、その後に、だから今の人との関わりを大事にしたいと続くのだとしても、
    自覚してさえいればいいことであり、口に出さない方がいいことだと思います。
    何故なら聞いた側がさみしくなるから。
    だから過剰に反応したのじゃないでしょうか。それでも怒鳴るのは間違ってるけど。

    人に頼り甘えることは、甘えられた側にも効用があると思います。
    頼られることで自分に価値を見出せるときもあるじゃないですか。
    例えば私は、私に夫が必要であると同時に夫に必要とされたくもあるのです。存在理由の問題です。

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  • 人とのふれあいが大切

    一瞬。五木寛之さんの「大河の一滴」を思い出しました。

    生まれた時と死ぬ時は確かに一人だという点です。

    生きていく過程の中で人とのふれあいは必要です。

    人は。。一人では生きていけないと思います。
    (いろんな意見があっていいですよね?)
    なぜなら。。人は自己研鑽をしつつ。人とふれあいを
    保つことによってお互いに切磋琢磨に築きあげることができる気がします。

    ただし、おっしゃるとおり決断を促すのはご自身ですが、それが、一人で生きていくとは結びつかない気がします。

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  • 無題

    夫がいなくなったらどうなっちゃうんだろう・・・。と思います。
    一人っ子として溺愛して育てた八歳の息子、大人になってしまうのが寂しいです。
    あきらめてたけど生まれた一歳の娘、可愛くて片時も離れたくないです。

    しかし!

    こういう私でも、トピ主さんに共感します。

    そうです。人間みな一人で生きているのです。

    本当は。

    自分の尻拭いは自分でしなければならないし、自分の人生には自分で責任を取らなければならない。

    そう思うのは大切なことだと思います。

    子供たちが巣立つ時、モーレツに寂しいだろうと思います。しかしそこからがまた新たな修行の始まりなのだろうと思います。

    沢山の人に囲まれて死んでも、三途の川は一人で渡るのです。

    だからこそ愛情とか友情とか、一期一会を大切にするんじゃないでしょうか。

    もう〜!文章力が無さ過ぎてうまく表現できません。

    とにかく、トピ主さんの姿勢を支持!

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  • 確かに

    人は、変わります。親や友達もいずれはいなくなります。でも、いままで多くの人が関わってきたからあなたの人生があるのです。両親、親戚、友達、クラスメート、職場の人、主治医、いつも行くスーパーの店員、皆がかかわってこそ人生が生まれるものだと私は思います。トピ主さんは、お若い方なのでしょうか。私は、自分の力だけではどうにもならないこと、他人の力を借りないといけないこともたくさんありましたよ。一概に、一人で生きていくものとは思えません。だからこそ、毎日会う人になるべく親切にするよう大切にするよう心がけています。そういう生き方も、悪くはありませんよ。

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  • 点と線

    よく天涯孤独の人や結婚してない人がこの手のことを言いますが…ちょっと違うと思います。

    人生という長い「線」は、結局は、今日・明日という「点」を繋げていったものです。
    そして、日常という「点」を、生涯たった一人で生きる人は、まず皆無でしょう。

    あなたが拒絶しようが、私は一人だと思おうが、あなたに関わっている人は、どんな時だって必ずいます。
    同級生、同僚、先生、先輩、親、友人、知人。そうそう、この小町の人々も。
    それは短期間だったり、ほんの些細な関わりだったりするかもしれません。
    でも、平凡な日常の中、喜んだり悲しんだりちょっと救われたりするのは、彼らがいるからです。

    「私は一人で生きている」と言える人は、そうした人々の存在を忘れているのでしょう。
    「誰も一人では生きていけない」と言う人は、そうした人々を日々感じながら生きているのでしょう。

    最後の瞬間、私は一人きりかもしれません。
    でも、私の人生は、決して「一人きりで生きてきたもの」ではないと思います。

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  • 究極的にはそうだと思う

    私もそう思ってます。ですが、結婚してますよ。
    「そういう考えだから…」と仰った方とは考え方が違うというだけの事じゃないでしょうか。

    人は最終的には一人ですが、色々な人と関われるからこそ、一人でも生きていけるんだと思います。逆に言えば、他人がいなければ一人でなんて生きていけないと思うのです。
    「人は一人で生きている」と言葉の表面だけ聞いてしまうと、ひどく人間不信のすれた人のような感じを受ける事もあると思います。先輩はきっと熱血漢でそんな考え方は寂しいと常日頃思っている方なのでは。きっと言葉の真意が伝わらなかったんでしょうね。

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