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夏の定番!とっておきの怪談、恐怖体験を披露してください

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編集部からのトピ

大手小町編集部

『聞かせて!小町』にたくさんの貴重なご投稿をお寄せいただき、ありがとうございます。

 第15回目のテーマは

 「夏の定番!とっておきの怪談、恐怖体験を披露してください」です。

 怖いんです。でも知りたいのです。そう、夏といえば怪談。民話や都市伝説だけではなく、「オフィスでいないはずの人影を見た」「だれもいない部屋から声が…」といった怖い体験をしたり、身近な人から聞いた方もたくさんいるのでは。

 「そんなのありえなーい」と、相手にされなかったけれど、ぜひ聞いてほしい、といった皆さんのとっておきの恐怖体験やミステリーを聞かせてください。

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  • 白い影

    あれは、私が小学5年生の頃の事です。

    当時、学校では卓球が流行っており、
    お昼休み、放課後・・・時間があれば、生徒達は
    学年問わず、講堂に集い、十台ほどあった卓球台で
    順番に卓球を楽しんでおりました。

    ある日、昼休みは混むから・・・と、給食前の
    わずかな時間、クラスメート6人ほどで講堂に
    行きました。思惑は当たって、私達6人だけしか
    いませんでした。

    喜んで卓球を始めたのですが、講堂の奥に転がっていったピンポン玉の行方を、首だけを右後ろに向け、追った時、講堂の奥にある太い柱から、もやっとした、人の形をした白い影の様なものが見えたのです。
    身体の向きをかえてその柱をみると、その白い影は
    見えません。首を後ろに向けて見たときだけ、
    その白い影が見えるのです。

    私は怖くなって、みんなに話すと、一斉に怖くなって
    慌てて、講堂から逃げ出しました。

    あの、白い影は何だったのでしょう・・・。

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  • 見える人は判るんです

    自分が見える人と自覚のある方は判ると思うんですが、同類の方が何となく判るんです『あっ!この人?』って。
    私の場合、昼間数秒で消える以外は普通に生きてる人と変わりなく見えます。
    爽やかな笑顔でキラキラと消えていった存在感バッチリの方、無表情でこの時期に冬の背広着て立っている人、ニャっと笑いかけられた上半身だけの女性。
    もう私の中では霊=怖いものではなくなりました、但し霊媒体質の為お持ち帰りしますけど。

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  • 恐怖体験なのかどうか…。

    私は不思議な体験?をした事があります。
    高校を卒業した頃、私の友人とその友人の彼や彼の友人などでキモダメシをした事があります。
    私は初めから乗り気がせず断っていたんですが、結局強引に行かされてしまいました。
    車であるスポットに到着したとたん私は異変したそうです。つまり、霊か何かに乗りうつされたと…。
    到着して、これからどうしようかと皆が言った時、私が血相を変えドスの利いた声?で「早く車から降りた方がいい」と言ったそうです…。
    で、私が意識が戻った?時に皆が車から降りようとしているのを見て、私がさっきと違って必死に止めるのでおかしいとなったそうです。
    それから私はブツブツと小言を言ってたそうな…。
    私はこれらの事を憶えていないのでとても説明が変ですが、皆が言ってたのを思い出して書かせて頂きました。ただ、行きと帰りはハッキリ憶えています。
    私は信じていなかったんですが、皆があまりにも必死になって私に説明するので信じる事にしたんですが…。
    これ以降はこう言う体験は一度もありません。
    これって、霊体験ですかね??

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  • 深夜オフィスの怪!

    同僚に聞いた話です。広い工場敷地内の事務棟での事です。ある夏の深夜、山下氏(仮名)は深夜最上階の7Fの事務室で一人残業をしていると、少しはなれた所にあるエレベーターが下から上がってきて7Fで止まったそうです。
    なんだか女の子が数人で騒いでいるような声がしたので誰か来たのかと思って行ってみると、なんとそこには誰もいなかったのです。でも確かにそこにエレベーターが止まっていたのでもうぞーっとして震えが止まらず仕事どころではなかったと言っていました。
    他にも何人か深夜残業をしていて人の話し声を聞いた事があるという事です。

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  • こわかったー!!

    あれは小3の時だった…。
    こっくりさんが大流行で、ふざけると呪われるといった話で、教室は盛り上がっていた。
    ある日の放課後、呪いのとき方を教えあいっこしていた同級生と、学級文庫を読んでいた私が教室に残っていた。

    突然「黒板見て!」という緊張した声に私ははっとした。何も無かった黒板に、いつのまにか白いチョークで書いたような狐の形がうつっている。「コレが頭で、コレがしっぽで・・・」震える指で示す○○君。
    風も無いのにいきなり小黒板がバターンと音を立てて倒れた。「わーっ!!」蜘蛛の子を散らすように、逃げ出した私たち。
    もちろん誰が書いたわけではないんです。
    30年近くたっても忘れられない出来事です。

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  • 編集部からのトピランキング

    一覧
  • 寮にて・・1

    中学高校と寮生活をしていました。
    教会付属の寮で牧師さん夫婦と男子・女子寮生合わせて26人程で生活していたのですが、そこで体験した一番恐かったお話を一つ・・・

    寮での食事は女子寮生二人組みが当番制で朝昼晩と準備するのですが、朝5時起床で準備をし、5:45に大きな居間にある鐘を鳴らして全員を起こすのが朝食担当の日課。同じ寮生のHちゃんと私が朝食当番の日、その朝はいつもより早めに準備が終わり(5:20頃)時間が余ったのでHちゃんと私は居間に続くエントランスにあるソファーに座ってウトウトしながら時間を待っていました。

    鐘の置いてある大きな居間には2階の男子寮に続く階段があるのですが、その階段は私達が座っていたエントランスのソファーからは壁が邪魔して見えません。その階段を誰かが降りてきました、スリッパでペタペタという音を立てながら・・。そして階段を降りきった所にある小さなソファー(これも死角)に『ドサッ』と座り、新聞をペラ〜ペラ〜とめくり出したのです。
    (続く)

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  • 寮にて・・2

    鐘を鳴らす前に起きてくるなんて絶対あり得ないのですが(寮生全員寝起きが悪かった)、『めずらしく男子の誰かが起きてしまったのだろう』と二人とも考えたようで壁の向こう側(といっても居間に通じる大きなドアがあるのでソファーから乗り出すと居間の階段とソファーが見える)の『誰かが』立てる音を別に気にすることもなくエントランスのソファーに座ったままウトウトしていました。

    でもいつまで経っても新聞をめくっているだけでその音も単調でなんか変。Hちゃんと私は同時に互いの顔を見て『誰?』、『さあ・・?男子の誰かかな?』とどちらからともなくソファーから身を乗り出し、音源である居間のソファーを覗き込むとそこには誰もいませんでした・・

    電気は点いていて明るい居間のそのソファーには誰もいないのに・・・目の前の誰もいない『そこから』ペラ〜ペラ〜と新聞をめくる音だけが聞こえていました・・

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  • 寮にて・・3

    Hちゃんのその時の表情は忘れられません。二人とも引きつっていました。しばらくそれが信じられなくて動けなかったのですが、我に返ると転がるように女子寮に逃げ込み、全員を叩き起こしました。

    霊を見たわけではなく音だけだったんですが、誰もいない空間から日常的な音がず〜っと聞こえてきた、しかも二人揃って聞いてしまったという事実に背筋が凍りつきました。

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  • 大騒ぎになりました

    関係者はこのトピを読むと思い出すことでしょう。
    相場の夏ではない12月の寒い夜の女子寮のトイレで起こりました。
    同室(8人部屋)の4人が就寝前、トイレから帰ると、なんかトイレがおかしい?何かいるみたい、と云いだしました。
    トイレは各部屋の突き当りにありました。
    そして、ギャァーという悲鳴、廊下に出ると、寮長が這ってこちらの方に、凄い形相で幽霊といいます。
    寮母さんが電話をしたのか、翌朝早くパトカーが来ました。
    女子寮なので、トイレの窓には鉄の格子が入っています。
    その後、校長がそんなバカな事があるわけないとやってきましたが、みんな怖がって二人でも怖くて、トイレに集団でないといけない状態になり、元々心臓の弱い寮長は入院してしまい、校長もとうとう引っ越しを決断し、新しいところになってからは出ませんでしたが、変質者が出ました。
    30年以上も前の、懐かしい、幽霊事件です。

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  • 山の中の汽車

    40年程前の中学生の時でした。当時自転車で40分ほどの距離を毎日往復していました。ある日の朝、いつもなら多くはないもののそれなりに車が通っている小高い道には私の自転車以外には何も見えませんでした。「変だな」と思って何気なく道路の下の林の中を見ると、音もなく蒸気機関車が通っていました。中には人はいなかったようです。線路は数キロ先にあり、そんな近くで見えるはずはありません。やがて汽車が見えなくなってしばらく経ってからいつもの風景に戻りました。短い時間でしたが違う世界に迷い込んだようでした。ああいうのをトワイライトゾーンというのでしょうか。
    それからしばらくして同級生が同じように山の中で汽車を見たと言って周りから馬鹿にされていましたが、私は「こいつも見たのか」と思いつつも自分の経験は黙っていました。1回きりですが忘れられない出来事です。

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  • アフリカのホテルで

    アフリカ出張の多い仕事をしていた1994年頃、東アフリカ国の某ホテルに泊まったときの恐い体験です。

    60年代に建設されたこのホテルは昔の豪華な雰囲気は天井の壊れた照明設備からうかがえる程度で、玄関からホテルルームに至るまで、かび臭い古びたじゅうたんや落ちた壁といいお化け屋敷との噂どうりの雰囲気でした。

    その夜は疲れもあり、ぐっすり寝てしまいました。翌朝のこと、外出前に忘れ物に気がつき、私の部屋へ戻った時のことです。

    私は見てはいけない物を見てしまったのです。私の体は凍りついてしまいました。

    部屋を掃除する現地のメイドさんが、私が居ないのをいいことに、私の歯ブラシで歯を磨いているのを。

    それ以来、お化けは、掃除する現地のメイドさんとの噂が広まったのは、当然です。

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  • 犬のしっぽ?かな・・・

    私の妹の話です。
    妹は霊感が強いと言うわけではないのですが、時々目の端にチラッと何かの残像が見えていたそうです。
    社宅の4Fに住んでいますが、先日子供たちとご飯を食べようとしたところ、廊下のほうから何かがやってくる気配がして、犬らしい白い尻尾がはっきり見えたそうです。それも尻尾をふりふりしていたらしいです。5年くらいそこには住んでいますが、はっきりと見えたのにはかなりびっくりしたらしいです。
    ちなみに、2才の息子は霊らしきものが見えるのか、「あっち行け〜」とよく言っているそうです。その子に「ワンワンいる?」と聞くと、「あそこ」と天井を指差して、それから降りてくると、「そこにいる〜」と教えてくれるそうです。4才のお兄ちゃんも時々「ワンワン」と言っているらしく、どうも住みついているみたいなのですが、なぜそうなったのか今だ不明です・・・。
    悪い感じはしないらしいのですが、飼い犬でもないし、どうしたらよいのか困っているみたいです。

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  • 別に怖くないのですが

    築90年の古い家に住んでます。
    ひとりきりで家にいるとわかりますが、「何か」がいます。
    パタパタという足音やトントンと階段を上がる音が時々します。

    幽霊は生理的にダメですが、この家の「何か」は不思議に怖くありません。
    恐ろしいものではなく、家を守ってくれてるものという気がします。
    私は勝手に「座敷わらし」だと思ってますが、家族は「ねずみだ」と言います。

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  • 野戦病院

     若いころ、憧れのアフリカを旅行した時の体験です。
    現地に着いたのは深夜。ホテルは、どこか植民地風の雰囲気でした。格安料金ツアーということで、飛行機で一緒だった日本人の男性と相部屋です。
    初めてのアフリカ。興奮して眠れませんでしたが、おしゃべりしているうちに、いつのまにかまどろんでいました。
     どれくらい時間が経ったでしょう。私は金縛り状態で目が覚めました。すると、部屋の隅に、白い影がうずくまっているのが見えるのです。目を凝らすと、それは、頭から白い布を被ったアフリカ人らしい女性です。やがて人影は、私の足元に近寄ってきて、ふところから何やら取り出しました。太い注射器なんです。それを持って、私の足元の毛布をまさぐろうとするんです。
     恐怖が最高潮に達した時、硬直が解けました。汗びっしょりで起き上がったのと、隣のベッドの相客が飛び起き叫んだのは同時でした。「今、変なのがいたでしょう!」
     後で聞いたことですが、独立戦争当時、そのホテルは野戦病院として使われていたそうです。白い布を被っていた人影も、昔の看護師姿だったような気がします。それにしても、注射されたらどうなっていたんでしょう。

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  • 信号待ちのタクシーの助手席に・・・

    白装束の白髪を振り乱したお婆さんが座っているのを見ました。
    そのタクシーは「空車」でした。

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  • 今日麩の味噌汁1

    あれは高校生の時、昼食後どうしても眠くなり5時間目に仮病し保健室に保健の先生がいないにもかかわらず勝手にベットに安眠していたところ急にキイーンという耳鳴りで目が覚めたと同時に体が動かなくなりました。(これまでもこの症状を経験していたのでまたかという感じでしたが)するとかすかに保健室のドアが開く音がしたので保健の先生が来たんだと思い、私がベットで寝ていることに気づいてもらいたくて力を込めて声を出そうと必死に唸っていました。

    するとこちらに来る気配がしたので助かる!と安心したのもつかの間「ウーッウーッ」と荒い息遣いが聞こえてきて何やら黒いものが私の上に覆い被さってくるではありませんか!高校は女子高だったのでもしや侵入してきた変態か?とかなりビビッたけどそれにしては相手のはっきりした手とか体の感触がなくただ黒い影が重くのしかかってきました。

    …どの位の時間だったかわかりませんが体の硬直が解かれた瞬間、ダッシュして教室へ戻っていきました。保健室を出るときチラッと保健の先生の机をみたけど先生はおろか誰もいませんでした。それ以来保健室へは近づきませんでした。

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  • 高校1年のときに・・・

    高校1年の時に、伯父がスキー連盟に所属していた関係で
    検定試験を受けられる合宿を紹介してもらいました
    レベルがわからないので、従姉と同じ2級をうけることに

    数日は練習だったので、従姉ともう1人の女性と3人の同室で
    部屋は窓はあっても薄暗く、お札が貼ってあって
    日本人形と鏡台がある古い部屋でした
    元々霊感が強く、母、祖母もそうだったので
    出たらいやだな〜と思いつつ夜に
    鏡台の前に私が寝ていると金縛りにあい
    うつ伏せで寝ていた私にのしかかる気配がしました

    必死で顔を動かして鏡台を見上げると
    黒い服を着た坊主頭の人がのしかかり、お経を読み始めました
    必死で「南無阿弥陀仏・・・・」と唱えても効き目なし
    油汗をかきながら体を動かそうともがいていたら
    その後ふっといなくなりました

    今でもはっきりと思い出せる光景です

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  • 3年前に

    結婚する前に、1人暮らしをしたくて
    友達とルームシェアをしました
    まずは友達が先に引っ越すと、夜中にフトンを踏まれることがあり
    「ネコが乗ってきたような感覚だった」と怖がってました
    (友達は霊感まったくなしでした)

    私も引っ越すと、今度は常に誰かが部屋にいる気配が・・・
    霊感の強い占い師さんに見てもらったら、霊の通り道なのではないか?と
    いつも部屋の隅に女性がいるような気配がするのです
    私は薬を飲んでも夜眠れなくなり、深夜2,3時に目が覚めるように

    その後咳が止まらなくなり、3つ病院に通っても原因不明
    3ヶ月咳が止まらなくなったとき、母がお見舞いに来ました
    私と同じく霊感のある母は「同い年くらいの女性の気配がする」と言い
    具合悪くなりそうなので、と早々に帰っていきました
    その後友人も具合が悪くなることが多くなり
    引っ越した後は、どんどん体調がよくなり現在に至ります

    私たちの前に住んでいた人も、3ヶ月で出たそうなので
    何かあるのかな〜と思ってしまいました
    結局1年2ヶ月住んでいましたが、体調が良かったのは数ヶ月でした

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  • その寺に猫がおんねん2

    次に大学生の時にバイト帰りの午前2時頃にひっそりとした小さな公園の前を歩いていた時に、公園からヒソヒソと声が聞こえたので声のする方に何気に目をやると街灯から少し離れた所のブランコに女性が一人俯いて座っていて(お決まりのロン毛に白のスカート、に見えた)

    見た瞬間一瞬心臓が止まりましたが、大きい声や音を出すと気づかれてついてこられると勝手に思いこみ(笑。その時は必死だったよ)静かに足音を立てずに走らずに足早に通り過ぎたことがあります。振り向いて確認?目と目があったら…と思うと怖くてできませんでした。

    又、止まっている車の脇を歩いていた時にすれ違い様に自分の目のはしっこにその車のフロントガラスに血だらけの顔が浮かんでいるのが見えたりとか、一瞬になにかが見えることがあります。
    私には霊感があるのか全くわかりませんが(この時点でないような…)、これらの体験は体調不良や疲れによる見間違え、目の錯覚、気のせいにしています。いや、気のせいにしたいです!!

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  • 友達の体験談。

    こんにちは。
    怖い話は怖いけど大好きです(笑)。

    私の中学の時の友達の体験談なのですが、
    その友達・Cちゃんは3年間ずっと吹奏楽部で
    部活動をしていました。
    音楽室は本館とは別の別館にあり、別館は
    基本的に静かな場所でした。
    私の中学の部活はかなり活躍しており、吹奏楽部も
    なかなか良い成績を残すところでしたので、練習も厳しく、
    夜遅くまでやることもあったそうです。
    そして、吹奏楽部に所属している人がよく体験していたのが
    夜遅くに誰もいない静かな廊下から「シャン、シャン」という
    お坊さんが持っている錫杖のような音を耳にするというもの。
    何人もの人が体験していて、吹奏楽部の間では
    有名だったらしいです。
    私もそれを聞いてから一人では別館に行くのを
    避けるようになりました。

    ちょっとズレますが、私自身の恐怖体験はずばり
    肝試しのオバケ役でした!!(笑)
    暗闇の中、一人離れた場所でひたすら肝試し用のCDを
    かけているのは精神的に参ります・・・。

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  • 温泉旅館にて

    友人と3人で伊豆の旅館に宿泊したときのことです。
    大浴場には私たち3人しかいませんでした。
    ゆったりとお湯に浸かり、着替えを済ませて部屋へ戻ろうとしたところ、引き戸が開かない。
    最初のひとりが「あれ?開かないよ」と言うので、もうひとりが「開かないわけないじゃん」と手をかけましたがやはりびくともせず。
    「なんで、なんで?」と今度はふたりがかりで開けようとしましたがそれでも開かず。
    ふと気づくとどこかから赤ちゃんの鳴き声が聞こえてきて、3人とも怖くなり「ぎゃー」と悲鳴をあげました。
    するといきなり引き戸がガラッと開きました。
    他のお客さんが入ってきたのです。
    引き戸の前でしゃがみこんでいる私たちを怪訝そうに見るので「今、簡単に開きました?」と尋ねると「開きましたけど…」との答え。
    ホッとしてふと気づくと赤ちゃんの泣き声はやんでいました。
    あれは何だったんだろうと、今でも不思議です。

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  • 夏の夜の

    一ヶ月くらい前の夜、玄関横のレンガの壁にびっしりとカナブンが!
    ヒッチコックの映画を連想しました。
    バケツに水を入れ、手でポンポンと落として集めました。翌朝、玄関ドアを開けて再び絶叫!
    ポーチ一面にカナブンがごろごろと。生きているのや、死んだのやら。ゴムテブクロをはめて、一時間以上かけて拾い集めました。
    翌晩も、そしてその翌朝もおびただしい数のカナブン。
    四日目に急減。
    ああ、恐ろしかった。
    飲料水500ccボトル空き瓶に500匹以上入ります。
    今思い出しても、鳥肌が立つほど怖かったーーー

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  • 地縛霊?

    築百年以上の古い集合住宅に 住んでいます。欧州です。
    引っ越して来て 2,3ヶ月経ったころ、見ました。

    夕方、ソファーでうとうとしていると、歌声が聞こえてきました。
    娘かな、と思って 声を掛けようとした途端に 金縛りに。
    目だけ動かして、歌声の方を見ると
    長い金髪で、白いドレス姿の女性が廊下を スーッと。
    歩くのではなく、なめらかに ゆっくりと 移動してゆく という感じで。

    金縛りが解けてから、隣の部屋にいた娘に聞くと、
    歌ってないし、音楽も掛けていない と。
    そういえば、日本語でも英語でもなかったような・・・。
    とてもきれいな歌声でした。

    怖くなかったので、害のない地縛霊かなと思ってます。

    娘と夫には話せないので(怖がるから)
    ここで こっそり 話しちゃいました。

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  • 2度目です。

    またしても恐怖体験とは言えるのか分からないんですが、上記に犬の話が出たのを読み思い出したので再度書かせて頂きました。

    私が以前実家で飼っていた犬の事なんですが、中学校時代からとてもとても可愛がっていた雑種のメス犬がいました。
    6年目に原因不明の病気になりもう駄目だと言う時、私の顔をジッと見つめるんです。それも目を逸らさずに…。
    どうしたのかな…?と思いながらも、その日は無事に一日を終えました。

    その翌日、飼い犬が全く動かなくなったので確認した所亡くなっていました。
    亡くなった犬をお墓に納めるため家で色々始末している時、何と頭の中で飼い犬の悲しそうな声が!それも、母親も一緒に…。
    母親が「今犬の声しなかった?」と聞いてきたのでビックリしました。
    また、弟は家の中で白い物がスーッと横切った(真っ白なスピッツ系の犬でした)のを見たそうです…。
    私は全く怖くなかったんですが、ホントに不思議な事があるもんですね。

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  • 命の洗濯?

    結婚前、家族旅行で河口湖のそばにある温泉に行きました。
    少し歩くと富士山が目の前に見えるところでした。
    夜、私と妹が大浴場の温泉に入っていた時の事。

    妹「ねぇねぇ、今『ふぅ〜』ってため息ついた?」
    私「いや、してないよ?」
    妹「いかにも温泉に入って気持ちよさそうに『ふぅ〜』って聞こえた…」

    二人とも固まってしまいました。その時、自分たち以外に
    お風呂には誰もいなかったからです
    そして、妹は見えたり聞こえたりしやすいタイプなのです。
    富士山はいわずと知れたれっきとした霊場ですので、
    誰かが温泉に入りに来てたのでしょうか?

    私「まあ、仏さんだってたまには温泉入るんでしょ」
    妹「そっか…」
    私「別に悪い事する人じゃないみたいだし、いいんじゃない?」
    妹「そだね」

    たまには温泉でのんびりしたかったんでしょうね、きっと。

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  • 友人の恐ろしい体験談

    学生時代に寮生活をしていた友人の話なのですが、夜、部屋のドアを開けたままベッドに入ってウトウトしているとドアの方から人の気配が・・・。ふと見ると見知らぬお婆さんが四つん這いになっているような感じで顔だけのぞかしてこっちを見ている・・

    「あれ?なんで婆さんなんかが寮にいるんだ?」と思った瞬間、四つん這いのままものすごい勢いでベッド脇まで這ってきて友人の目の前にお婆さんの顔が迫ってきたとのこと

    この友人、男性なんですが、ソッコー失神したそうです。そりゃそーでしょう・・・

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  • よく考えると怖くないですが

    出産後実家に里帰りしたときの話です。
    客間にベビーベッドを置き、その横で私が寝ていました。
    ある晩、布団の中でふと目が覚めたのですが、体が動かない。
    生まれて初めて金縛りを体験しました。
    すると、誰かの手が私の頭をぽんぽんとさわっているのが分かりました。
    感触で男の人の手だと分かりましたが、ビックリして動けずにいたら、
    その手が頬の辺りまで来たので、思わず「ガブッ」と噛んでしまいました。
    するとその手は私の頭をペチッと叩いて来ました。
    「イテッ!」と言いながら、そこで意識がハッキリしました。
    (夢なのか現実なのかは区別がつきませんでした)

    翌朝、その話を妹にしたら
    「夕べ母方のおじいちゃんが久々に夢に出てきたよ。
    ひ孫見に来たんじゃない?」と言います。
    偶然かもしれませんが、祖父は書道の先生で、客間には
    生前祖父が書いた書が額で飾られています。
    後日、母方の従姉にもその話をしたら、彼女も息子を産んだ時
    おじいちゃんが来たと感じたと言っていました。
    そして、祖父の頭の撫で方は「ぽんぽん」だったのを思い出しました。

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  • とうとう見ちゃった

    慣れない会社勤めをはじめたばかりの頃。夜遅くバスを降りてさびしい道をとぼとぼと家へむかって歩いてました。周辺は家は点在してるけど街灯もなくあたりは寝静まってまっくら。もうすぐ家だとほっとしたところある一軒の家の屋根のあたりで白い布がひらひらうごめいているのが見えました。それは風にはためいているのではなく明らかに意志を持って規則的に動いていました。ぎゃーっ。とうとう見たくない物を見ちゃったよ、なんて運が悪いのかしらって足がふるえました。でも道は一本道。その家の前を通らないと家へ帰れません。走って通り過ぎながらそれでも怖いもの見たさで屋根を見上げました。なんとそこの家のおじさんが白いランニングで屋根のはじに盆栽を規則正しく並べてました。おじさん!!なぜ屋根に?なぜ夜中にやらねばならないの?!

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  • 見えないけど感じます

    他人様の後ろに何かを感じることが多いです。
    邪悪なものに憑かれている人と話をすると
    気分が悪くなります。

    今まで最悪のパターンを申し上げますと
    「私を抹殺(少し大げさですが)したいんだ」と
    感じられる人が生活環境内におりました。
    その人の後ろには今までにない、ヌメッとした蛇の
    ようなものを感じていましたので、なるべくかかわら
    ない様に、念のため般若心経を唱えておりました。

    ある日、視線を感じたのでふっと見ると黒い影が
    すっと横切りました。その時は格別気にはしなかった
    のですが、何日もたたない内に別の知り合いが
    交通事故にあったと聞きました。

    あっ・・私の身代わりになったんだ・・

    と直感しました。
    幸い大した怪我ではなかったのですが車は廃車とのこと。
    考えすぎだよーと言われればそれまでですが。
    守護霊さま、ご先祖さまに感謝の毎日です。

    ユーザーID:

  • 現実とのギャップ

    お盆の頃でした。
    上の子が2歳,下の子が0歳。
    その年は父の新盆でもありました。

    食事時。
    下「あ〜あ〜,ぶ〜…きゃはははは(と突然バイバイ)」
    上「あ〜,うんうん…ははははは(と,一緒にバイバイ)」
    私&夫「君たち,何をしているのか?」
    上「あのね,今じいちゃんが××(下の子)にバイバイして,ニコニコしているの」
    と,私の背後を指差しました。

    …思わず,
    「来たんかい!!!!!」
    と叫んで振り返りました。

    幽霊には寛容だったつもりだったんだけど。
    すまん,父ちゃん。
    でも本気で怖かったんだ…。

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